ビジネス(Business) の求人一覧 - 株式会社SalesNow
03_【正社員】エンタープライズセールス
大手企業の意思決定層を動かす、高難度エンタープライズセールス。
募集背景SalesNowは、1,400万件以上・80億レコードの企業データ基盤を持つデータAIカンパニーです。日本では人口減少により、2050年までに生産年齢人口が約30%減少すると言われています。この構造問題を解決するためには、一人あたりの生産性を大きく引き上げる必要があります。私たちが見ている市場は、単なるソフトウェア予算ではありません。国内3,400万人のホワイトカラーが生み出す人件費100兆円超の市場です。営業活動では、実に72%の時間が商談以外の業務に費やされています。企業リサーチ、提案資料作成、CRM入力、商談準備など、本来の営業活動以外の業務が多くの時間を占めています。
SalesNowは、企業データ基盤 × AI によりこの構造を変え、営業組織の生産性を根本から引き上げるプロダクトを提供しています。
すでに LINEヤフー、ヤマト運輸、パーソルキャリア、パナソニック などの大手企業に導入されています。現在はData API / MCP Server / AI Agent へとプロダクトを拡張し、営業領域を起点に「労働のOS」を作り替えるフェーズに入っています。
シリーズB目前、累計調達6.5億円。企業データインフラNo.1を目指しています。SalesNowのAEが挑むのは、国内屈指の高難度エンタープライズセールスです。現場担当者だけでなく、部長層や掌管役員までを巻き込みながら全社課題の解決を提案する——粘り強い交渉力と論理的な思考力が問われるプロジェクト型の商談です。業界横断のホリゾンタルサービスゆえ、あらゆる業種の経営課題を深く理解し、1,400万件超の企業データとAIインサイトを武器に「データで売れる組織を構築する」コンサルティブな提案が求められます。現メンバーには事業部長経験者やSalesforce出身のエキスパートが集結。精鋭が揃っているからこそ、若くて熱意ある方の採用を強化しています。「一桁目のセールスメンバー」として事業の中核に飛び込める、今だけのタイミングです。ミッション・1,400万件超の企業データとAIインサイトを活用し、エンタープライズ企業の営業組織変革を推進する。
・担当者から役員層まで複数のステークホルダーを巻き込みながら大型案件をリードし、顧客の事業成長とSalesNowの売上拡大を同時に実現する。お任せしたい業務内容ADRが創出した商談およびインバウンドリードに対する初回商談〜クロージングまでの営業活動顧客の事業戦略・営業課題のヒアリングと、データに基づく課題仮説の構築1,400万件超の企業データを活用したカスタマイズ提案および複数ステークホルダー(担当者・部長・役員)へのプレゼンテーション契約条件の交渉・クロージングおよびアップセル/クロスセルの推進商談データの分析を通じたセールスプロセスの型化・プレイブックの構築プロダクトチームとの連携による顧客フィードバックの共有・機能改善への貢献一緒にはたらくメンバーhttps://note.com/salesnow/n/ne8e728ee1784利用するツール・技術Slack / Google Workspace / Notion / Salesforceポジションの魅力① トップセールスと切磋琢磨できる環境SalesNowのセールスチームには、事業部長経験者、Salesforce出身メンバーなど、各領域で成果を出してきたメンバーが集まっています。
高いレベルの環境で実践経験を積みながら、営業として圧倒的に成長できる環境です。②高難度エンタープライズ営業に挑戦できる現場担当者だけでなく、部長・役員層を巻き込むプロジェクト型の商談を担当します。複数のステークホルダーと合意形成を進めながら、企業の営業課題や事業戦略に踏み込んだ提案を行います。
単なるプロダクト営業ではなく、経営課題の解決に関わるコンサルティブな営業力を磨くことができます。③ AIネイティブな組織SalesNowでは社内で100件以上のAI活用が実装されています。
例えば、商談準備レポート自動生成、議事録・SFA入力の自動化、リード情報の自動通知などにより、営業は顧客との対話・提案に集中できます。
さらに
・全社員にClaude Code有料プラン(Claude Max)を会社負担で提供
・月数万円規模のAIツール利用予算
など、AIネイティブな働き方を実践しています。④ 成果に上限のない報酬設計報酬構造は、固定給:インセンティブ = 約6:4。
コミッションは上限なし。成果がダイレクトに報酬へ反映される設計です。
04_【正社員】AE(Account Executive)
80億レコードが、提案の裏付けになる。経営課題を、データで仕留めにいくAE。
募集背景SalesNowは、1,400万件以上・80億レコードの企業データ基盤を持つデータAIカンパニーです。日本では人口減少により、2050年までに生産年齢人口が約30%減少すると言われています。この構造問題を解決するためには、一人あたりの生産性を大きく引き上げる必要があります。私たちが見ている市場は、単なるソフトウェア予算ではありません。国内3,400万人のホワイトカラーが生み出す人件費100兆円超の市場です。営業活動では、実に72%の時間が商談以外の業務に費やされています。企業リサーチ、提案資料作成、CRM入力、商談準備など、本来の営業活動以外の業務が多くの時間を占めています。
SalesNowは、企業データ基盤 × AI によりこの構造を変え、営業組織の生産性を根本から引き上げるプロダクトを提供しています。
すでに LINEヤフー、ヤマト運輸、パーソルキャリア、パナソニック などの大手企業に導入されています。現在はData API / MCP Server / AI Agent へとプロダクトを拡張し、営業領域を起点に「労働のOS」を作り替えるフェーズに入っています。
シリーズB目前、累計調達6.5億円。企業データインフラNo.1を目指しています。SalesNowのAEが挑むのは、国内屈指の高難度エンタープライズセールスです。現場担当者だけでなく、部長層や掌管役員までを巻き込みながら全社課題の解決を提案する——粘り強い交渉力と論理的な思考力が問われるプロジェクト型の商談です。業界横断のホリゾンタルサービスゆえ、あらゆる業種の経営課題を深く理解し、1,400万件超の企業データとAIインサイトを武器に「データで売れる組織を構築する」コンサルティブな提案が求められます。現メンバーには事業部長経験者やSalesforce出身のエキスパートが集結。精鋭が揃っているからこそ、若くて熱意ある方の採用を強化しています。「一桁目のセールスメンバー」として事業の中核に飛び込める、今だけのタイミングです。※SalesNowの事業やプロダクト、組織の雰囲気については、採用サイトでも詳しくご紹介しています。
https://recruit.salesnow.co.jp/?utm_source=herpミッション・1,400万件超の企業データとAIインサイトを活用し、エンタープライズ企業の営業組織変革を推進する。
・担当者から役員層まで複数のステークホルダーを巻き込みながら大型案件をリードし、顧客の事業成長とSalesNowの売上拡大を同時に実現する。お任せしたい業務内容ADRが創出した商談およびインバウンドリードに対する初回商談〜クロージングまでの営業活動顧客の事業戦略・営業課題のヒアリングと、データに基づく課題仮説の構築1,400万件超の企業データを活用したカスタマイズ提案および複数ステークホルダー(担当者・部長・役員)へのプレゼンテーション契約条件の交渉・クロージングおよびアップセル/クロスセルの推進商談データの分析を通じたセールスプロセスの型化・プレイブックの構築プロダクトチームとの連携による顧客フィードバックの共有・機能改善への貢献一緒にはたらくメンバーhttps://note.com/salesnow/n/ne8e728ee1784
https://note.com/salesnow/n/n4069f5a5f280利用するツール・技術Slack / Google Workspace / Notion / Salesforceポジションの魅力① トップセールスと切磋琢磨できる環境SalesNowのセールスチームには、事業部長経験者、Salesforce出身メンバーなど、各領域で成果を出してきたメンバーが集まっています。
高いレベルの環境で実践経験を積みながら、営業として圧倒的に成長できる環境です。②高難度エンタープライズ営業に挑戦できる現場担当者だけでなく、部長・役員層を巻き込むプロジェクト型の商談を担当します。複数のステークホルダーと合意形成を進めながら、企業の営業課題や事業戦略に踏み込んだ提案を行います。
単なるプロダクト営業ではなく、経営課題の解決に関わるコンサルティブな営業力を磨くことができます。③ AIネイティブな組織SalesNowでは社内で100件以上のAI活用が実装されています。
例えば、商談準備レポート自動生成、議事録・SFA入力の自動化、リード情報の自動通知などにより、営業は顧客との対話・提案に集中できます。
さらに
・全社員にClaude Code有料プラン(Claude Max)を会社負担で提供
・月数万円規模のAIツール利用予算
など、AIネイティブな働き方を実践しています。④ 成果に上限のない報酬設計報酬構造は、固定給:インセンティブ = 約6:4。
コミッションは上限なし。成果がダイレクトに報酬へ反映される設計です。
05_【正社員】【ADR(Account Development Representative)】
データと仮説で商談を「設計」する、戦略型インサイドセールス。
募集背景SalesNowは、1,400万件以上・80億レコードの企業データ基盤を持つデータAIカンパニーです。日本では人口減少により、2050年までに生産年齢人口が約30%減少すると言われています。この構造問題を解決するためには、一人あたりの生産性を大きく引き上げる必要があります。私たちが見ている市場は、単なるソフトウェア予算ではありません。国内3,400万人のホワイトカラーが生み出す人件費100兆円超の市場です。営業活動では、実に72%の時間が商談以外の業務に費やされています。企業リサーチ、提案資料作成、CRM入力、商談準備など、本来の営業活動以外の業務が多くの時間を占めています。
SalesNowは、企業データ基盤 × AI によりこの構造を変え、営業組織の生産性を根本から引き上げるプロダクトを提供しています。
すでに LINEヤフー、ヤマト運輸、パーソルキャリア、パナソニック などの大手企業に導入されています。現在はData API / MCP Server / AI Agent へとプロダクトを拡張し、営業領域を起点に「労働のOS」を作り替えるフェーズに入っています。
シリーズB目前、累計調達6.5億円。企業データインフラNo.1を目指しています。<ADRポジションについて>
SalesNowのADRは、エンタープライズ企業への戦略的アプローチの起点を担うポジションです。事業が拡張するフェーズにおいて、開拓すべきエンタープライズ企業の数は急速に増えています。量をこなすだけのアプローチでは対応できない。だからこそ今、「データと仮説で商談を設計できるADR」の補強が急務となっております。※SalesNowの事業やプロダクト、組織の雰囲気については、
採用サイトでも詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。
https://recruit.salesnow.co.jp/?utm_source=herpミッションエンタープライズ企業との高品質な初回商談を創出する。ターゲット選定から仮説構築、アプローチ実行までを一気通貫で担い、AEが最高の提案に集中できる商談パイプラインを構築する。お任せしたい業務内容1,400万件超の企業データを活用したターゲットリストの策定・優先順位付けターゲット企業の業界動向・経営課題の調査と、仮説に基づくアプローチシナリオの設計メール・電話・SNSを組み合わせたマルチチャネルでのアウトバウンドアプローチ初回商談の獲得とAEへのスムーズな引き継ぎアプローチ結果の分析とPDCAサイクルの高速回転利用するツール・技術Slack / Google Workspace / Notion / Salesforceポジションの魅力① データ×AIで、インサイトベースの戦略的アプローチができる
SalesNowのADRは「架電100件」のような量の勝負ではありません。1,400万件超の企業データとAIインサイトを武器に、「なぜ今この企業にアプローチすべきか」を論理的に組み立てる。データに裏打ちされた仮説でアプローチするからこそ、高い商談獲得率を実現できます。② AIが定型業務を担い、戦略的判断に集中できる
リスト作成・情報収集・レポーティングなどの定型業務はAIが担います。ADRは「誰に・いつ・なぜアプローチすべきか」という本質的な判断に時間を使える環境です。③ AEへのキャリアステップも視野に入る
実績次第でAEへのキャリアステップも用意されています。エンタープライズ営業の起点を担う経験は、将来的にフィールドセールスとして大型商談をリードするための土台になります。④ AI ネイティブ文化で成長を加速する
SalesNowでは社内で100件以上のAI活用が実装されています。商談準備レポートの自動生成、議事録・SFA入力の自動化、リード情報の自動通知など、営業が顧客との対話と提案に集中できる環境が整っています。さらに、全社員へのClaude Code有料プラン(Claude Max)の会社負担提供、月数万円規模のAIツール利用予算の確保など、AIネイティブな働き方を組織全体で実践しています
06_【正社員】カスタマーサクセス
契約後が、本番。大手企業の営業組織に入り込み、データで売上の構造を変えるCS。
募集背景SalesNowは、1,400万件以上・80億レコードの企業データ基盤を持つデータAIカンパニーです。日本では人口減少により、2050年までに生産年齢人口が約30%減少すると言われています。この構造問題を解決するためには、一人あたりの生産性を大きく引き上げる必要があります。私たちが見ている市場は、単なるソフトウェア予算ではありません。国内3,400万人のホワイトカラーが生み出す人件費100兆円超の市場です。営業活動では、実に72%の時間が商談以外の業務に費やされています。企業リサーチ、提案資料作成、CRM入力、商談準備など、本来の営業活動以外の業務が多くの時間を占めています。
SalesNowは、企業データ基盤 × AI によりこの構造を変え、営業組織の生産性を根本から引き上げるプロダクトを提供しています。
すでに LINEヤフー、ヤマト運輸、パーソルキャリア、パナソニック などの大手企業に導入されています。現在はData API / MCP Server / AI Agent へとプロダクトを拡張し、営業領域を起点に「労働のOS」を作り替えるフェーズに入っています。
シリーズB目前、累計調達6.5億円。企業データインフラNo.1を目指しています。<CSポジションについて>
SalesNowのカスタマーサクセスは、単なるプロダクト活用支援ではありません。
エンタープライズ企業の営業組織変革を戦略的に推進するコンサルティングポジションです。1,400万件超の企業データとAIインサイトを武器に、顧客の営業プロセス全体を設計し直し、「どのデータを、いつ、どう使えば売上が上がるのか」を顧客と共に考え、実装し、成果を出す。売上成長を最前線で牽引するカスタマーサクセスを求めています。※SalesNowの事業やプロダクト、組織の雰囲気については、
採用サイトでも詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。
https://recruit.salesnow.co.jp/?utm_source=herpミッションSalesNow導入企業の営業組織変革を推進し、データとAIの活用を通じて顧客の事業成果を最大化する。オンボーディングから活用定着、アップセル・クロスセルまでを一気通貫で担い、顧客のLTV最大化とSalesNowの事業成長を同時に実現する。お任せしたい業務内容エンタープライズ企業へのオンボーディング設計・実行(導入プロジェクトのリード)顧客の営業戦略・組織課題のヒアリングと、データ活用による解決策の提案利用状況のモニタリングと、先手を打ったリスク検知・対応アップセル・クロスセル機会の創出とAEとの連携顧客の成功事例の体系化と、横展開可能なベストプラクティスの構築プロダクトチームへの顧客フィードバック連携と機能改善提案
※従事すべき業務の変更の範囲:有り利用するツール・技術・Slack / Salesforce / Google / Notion
+その他ユーザに合わせた各種コミュニケーションツールポジションの魅力① 単なるサポートではなく、顧客の営業組織変革を戦略的に推進する
SalesNowのカスタマーサクセスは、プロダクトの使い方を教える仕事ではありません。「どの企業に、いつ、どうアプローチすれば売上が上がるのか」——1,400万件超の企業データを武器に、顧客の営業組織そのものを変革するコンサルティングです。LINEヤフー、ヤマト運輸、パーソルキャリアなど大手企業の営業組織と直接対峙し、データ活用戦略を設計・実行する手応えがあります。② 営業組織の「変革のパートナー」として、顧客の事業成果を直接動かす
SalesNowのデータは、顧客の営業活動の根幹に組み込まれます。導入後の活用度合いが顧客の売上に直結するからこそ、カスタマーサクセスの提案力・設計力がダイレクトに顧客の事業成果を左右する。受動的なサポートではなく、能動的に顧客の成功を設計するポジションです。③ AIネイティブな組織で、最先端のCS手法を実践する
SalesNowでは社内で100件以上のAI活用が実装されています。商談準備レポートの自動生成、議事録・SFA入力の自動化など、CSが顧客との対話と提案に集中できる環境が整っています。さらに、全社員へのClaude Code有料プラン(Claude Max)の会社負担提供、月数万円規模のAIツール利用予算の確保など、AIネイティブな働き方を組織全体で実践しています。
07_【正社員】CS Ops
CS 1人を10人分に変える仕組みをつくる。テック×データで、成功の再現性をゼロから設計する。
募集背景SalesNowは、1,400万件以上・80億レコードの企業データ基盤を持つデータAIカンパニーです。日本では人口減少により、2050年までに生産年齢人口が約30%減少すると言われています。この構造問題を解決するためには、一人あたりの生産性を大きく引き上げる必要があります。私たちが見ている市場は、単なるソフトウェア予算ではありません。国内3,400万人のホワイトカラーが生み出す人件費100兆円超の市場です。営業活動では、実に72%の時間が商談以外の業務に費やされています。企業リサーチ、提案資料作成、CRM入力、商談準備など、本来の営業活動以外の業務が多くの時間を占めています。
SalesNowは、企業データ基盤 × AI によりこの構造を変え、営業組織の生産性を根本から引き上げるプロダクトを提供しています。
すでに LINEヤフー、ヤマト運輸、パーソルキャリア、パナソニック などの大手企業に導入されています。現在はData API / MCP Server / AI Agent へとプロダクトを拡張し、営業領域を起点に「労働のOS」を作り替えるフェーズに入っています。
シリーズB目前、累計調達6.5億円。企業データインフラNo.1を目指しています。<CS Opsポジションについて>
エンタープライズ顧客の増加に伴い、カスタマーサクセスのスケーラビリティが事業成長のボトルネックになりつつあります。ハイタッチ対応だけでは限界が来る——だからこそ今、テックタッチ×データドリブンでCS組織の仕組みそのものを設計するCS Opsの募集に至っています。※SalesNowの事業やプロダクト、組織の雰囲気については、
採用サイトでも詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。
https://recruit.salesnow.co.jp/?utm_source=herpミッションヘルススコア設計・オンボーディング自動化・チャーン予兆検知を一気通貫で構築し、CS組織の生産性と再現性を飛躍的に向上させる。属人的な対応を仕組みに変え、顧客のLTV最大化とSalesNowの事業成長をスケーラブルに実現する。お任せしたい業務内容ヘルススコアの設計・運用・継続改善(利用データ・契約データ・行動データの統合分析)テックタッチ施策の企画・設計・実装(オンボーディングメール、プロダクト内ガイド、自動アラート等)チャーン予兆検知の仕組み構築と、CSチームへのアクション提案の自動化CS業務フローの設計・最適化(ツール選定・導入・運用設計を含む)CSチームのKPI設計・ダッシュボード構築・定例レポーティング顧客データの分析に基づくセグメンテーションと、セグメント別CS戦略の立案
※従事すべき業務の変更の範囲:有りポジションの魅力① テックタッチ×データドリブンで、CS組織の仕組みをゼロから構築する
SalesNowのCS Opsは、既存のオペレーションを回す仕事ではありません。エンタープライズ企業の拡大に合わせて、ヘルススコア設計・チャーン予兆検知・テックタッチ施策の全てをゼロから設計・構築するポジションです。「仕組みをつくる側」に立てる、希少な機会です。② 事業の再現性を作る——経営インパクトの大きい仕事
CS Opsが構築する仕組みは、CSチーム全体の生産性と顧客のLTVに直結します。1件1件の対応を改善するのではなく、仕組みの力で組織全体のアウトプットを引き上げる。事業のスケーラビリティそのものを設計する、経営直結のポジションです。③ AIネイティブな組織で、最先端のオペレーション設計を実践する
SalesNowでは社内で100件以上のAI活用が実装されています。商談準備レポートの自動生成、議事録・SFA入力の自動化など、AIを前提とした業務設計が組織全体に浸透しています。さらに、全社員へのClaude Code有料プラン(Claude Max)の会社負担提供、月数万円規模のAIツール利用予算の確保など、AIネイティブな働き方を組織全体で実践しています。
08_【正社員】Salesforceアライアンス
Dreamforce登壇・AppExchange公式パートナー。この実績の次章を描くアライアンス責任者。
募集背景SalesNowは、1,400万件以上・80億レコードの企業データ基盤を持つデータAIカンパニーです。日本では人口減少により、2050年までに生産年齢人口が約30%減少すると言われています。この構造問題を解決するためには、一人あたりの生産性を大きく引き上げる必要があります。私たちが見ている市場は、単なるソフトウェア予算ではありません。国内3,400万人のホワイトカラーが生み出す人件費100兆円超の市場です。営業活動では、実に72%の時間が商談以外の業務に費やされています。企業リサーチ、提案資料作成、CRM入力、商談準備など、本来の営業活動以外の業務が多くの時間を占めています。
SalesNowは、企業データ基盤 × AI によりこの構造を変え、営業組織の生産性を根本から引き上げるプロダクトを提供しています。
すでに LINEヤフー、ヤマト運輸、パーソルキャリア、パナソニック などの大手企業に導入されています。現在はData API / MCP Server / AI Agent へとプロダクトを拡張し、営業領域を起点に「労働のOS」を作り替えるフェーズに入っています。
シリーズB目前、累計調達6.5億円。企業データインフラNo.1を目指しています。<Salesforceアライアンスポジションについて>
SalesNowはSalesforce AppExchange公式パートナーとして、Dreamforceへの招待やWorld Tour登壇など、Salesforceエコシステムの中で確かな存在感を示しています。この関係をさらに事業成長に直結させるには、専任で戦略を設計・推進できる人材が不可欠です。今回、Salesforceエコシステム全体を戦略的に動かすアライアンス責任者ポジションを新設します。※SalesNowの事業やプロダクト、組織の雰囲気については、
採用サイトでも詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。
https://recruit.salesnow.co.jp/?utm_source=herpミッションSalesforce社との共同販売・共同マーケティング・技術連携を深化させ、パートナー経由の売上拡大を牽引する。日本の営業インフラにSalesNowのデータ基盤を不可欠な存在として組み込み、SalesNowのブランド価値と事業成長を同時に実現する。お任せしたい業務内容Salesforce社とのパートナーリレーションシップの構築・深化共同販売(Co-Sell)の推進——Salesforce AEとの商談連携、紹介スキームの設計・運用共同マーケティング(Co-Marketing)の企画・実行——World Tour、Dreamforce等への登壇・出展Salesforceコンサルティングパートナーとの連携構築パートナー経由パイプラインのKPI設計・管理・レポーティングアライアンス戦略の中長期ロードマップ策定
※従事すべき業務の変更の範囲:有り利用するツール・技術Slack / Google Workspace / Notion / Salesforce などポジションの魅力① 世界最大のCRMエコシステムの中核パートナーとして事業を拡大する
Salesforceは世界で15万社以上が利用するCRMプラットフォーム。SalesNowは既にAppExchange公式パートナーとしてDreamforce招待・World Tour登壇の実績を持ちます。このポジションをさらに強化し、Salesforceエコシステムの中核としてSalesNowのデータ基盤を組み込んでいく——日本の営業インフラの標準を自らの手で作る仕事です。② 事業の成長エンジンそのものを設計する
パートナー経由の売上は、直販に比べてCAC効率が大幅に優れています。アライアンスの成功は事業のスケーラビリティに直結する。1つの関係構築が数億円規模のパイプラインに化ける——そのレバレッジの大きさが、このポジション最大の魅力です。③ グローバル水準のアライアンス経験を積める
Dreamforce(サンフランシスコ)、World Tour(東京)など、グローバル規模のイベントに参画する機会があります。Salesforce社の日本法人・米国本社の双方と関係を構築し、グローバル水準のパートナービジネスの経験を積める環境です。④ AIネイティブな組織で、次世代のパートナービジネスを構築する
SalesNowでは社内で100件以上のAI活用が実装されています。商談準備レポートの自動生成、議事録・SFA入力の自動化など、AIを前提とした業務設計が組織全体に浸透しています。さらに、全社員へのClaude Code有料プラン(Claude Max)の会社負担提供、月数万円規模のAIツール利用予算の確保など、AIネイティブな働き方を組織全体で実践しています。
09_【正社員】CMO
「労働のOS」というカテゴリを、日本市場に創る。市場認知そのものを設計するCMO。
募集背景SalesNowは、1,400万件以上・80億レコードの企業データ基盤を持つデータAIカンパニーです。
日本では人口減少により、2050年までに生産年齢人口が約30%減少すると言われています。この構造問題を解決するためには、一人あたりの生産性を大きく引き上げる必要があります。私たちが見ている市場は、単なるソフトウェア予算ではありません。国内3,400万人のホワイトカラーが生み出す人件費100兆円超の市場です。
営業活動では、実に72%の時間が商談以外の業務に費やされています。企業リサーチ、提案資料作成、CRM入力、商談準備など、本来の営業活動以外の業務が多くの時間を占めています。
SalesNowは、企業データ基盤 × AI によりこの構造を変え、営業組織の生産性を根本から引き上げるプロダクトを提供しています。
すでに LINEヤフー、ヤマト運輸、パーソルキャリア、パナソニック などの大手企業に導入されています。現在はData API / MCP Server / AI Agent へとプロダクトを拡張し、営業領域を起点に「労働のOS」を作り替えるフェーズに入っています。
シリーズB目前、累計調達6.5億円。企業データインフラNo.1を目指しています。<CMOポジションについて>
SalesNowは「企業データインフラNo.1」というポジションを確立するフェーズに入っています。プロダクトの進化とエンタープライズ顧客の拡大に伴い、今まさにマーケティングが事業成長の主要ドライバーになるタイミングです。そのため、ブランド・デマンドジェネレーション・PRを統合的に動かすCMOを募集します。※SalesNowの事業やプロダクト、組織の雰囲気については、
採用サイトでも詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。
https://recruit.salesnow.co.jp/?utm_source=herpミッションTAM100兆円超の市場において「企業データインフラNo.1」のブランドポジションを確立する。マーケティングROIを最大化しながら事業のグロースエンジンを設計し、シリーズB以降の急成長を牽引する。お任せしたい業務内容マーケティング戦略の全体設計と実行(ブランド・デマンドジェネレーション・PR・コンテンツの統合)マーケティング組織の構築・マネジメントマーケティングROIの設計・管理・最適化(CAC、パイプライン貢献、ブランド指標)経営チームの一員として事業戦略・プロダクト戦略への参画
※従事すべき業務の変更の範囲:有り利用するツール・技術Slack / Salesforce / Google / Notion などポジションの魅力① TAM100兆円超の市場でカテゴリNo.1を取るためのマーケティング戦略を描く
SalesNowが向き合う市場は、ソフトウェア予算ではなく、ホワイトカラー人件費100兆円超。既存のカテゴリに収まらない市場を定義し、その中で「企業データインフラNo.1」というポジションを確立する——マーケティングの力で市場認知そのものを作り変える、CMOとして最高にエキサイティングな挑戦です。② データAIカンパニーのブランドを確立する
1,400万件超の企業データ基盤、AI Agent、MCP Server——SalesNowは「データAIカンパニー」として独自のポジションにいます。テクノロジーの本質を理解し、それを市場に対してどう翻訳し、どう伝えるか。プロダクトの強みをブランドストーリーに昇華させ、カテゴリそのものを定義するマーケティングが求められます。③ 経営チームの一員として、事業のグロースエンジンを設計する
CMOは経営チームの一員です。マーケティングの枠を超え、プロダクト戦略・セールス戦略・アライアンス戦略にも深く関与。シリーズB目前のこのフェーズで、事業のグロースエンジンそのものを設計する立場に就けます。④ AIネイティブな組織で、次世代のマーケティング組織を構築する
SalesNowでは社内で100件以上のAI活用が実装されています。商談準備レポートの自動生成、議事録・SFA入力の自動化など、AIを前提とした業務設計が組織全体に浸透しています。さらに、全社員へのClaude Code有料プラン(Claude Max)の会社負担提供、月数万円規模のAIツール利用予算の確保など、AIネイティブなマーケティング組織をゼロから設計できる環境です。
10_【正社員】事業開発(バイブコーディング×Bizdev)
社会課題を解消するシリーズB目前のAIネイティブ企業にて、事業のボトルネックをAIで解消するBizdev
募集背景SalesNowは、1,400万件以上・80億レコードの企業データ基盤を持つデータAIカンパニーです。日本では人口減少により、2050年までに生産年齢人口が約30%減少すると言われています。この構造問題を解決するためには、一人あたりの生産性を大きく引き上げる必要があります。私たちが見ている市場は、単なるソフトウェア予算ではありません。国内3,400万人のホワイトカラーが生み出す人件費100兆円超の市場です。営業活動では、実に72%の時間が商談以外の業務に費やされています。企業リサーチ、提案資料作成、CRM入力、商談準備など、本来の営業活動以外の業務が多くの時間を占めています。
SalesNowは、企業データ基盤 × AI によりこの構造を変え、営業組織の生産性を根本から引き上げるプロダクトを提供しています。
すでに LINEヤフー、ヤマト運輸、パーソルキャリア、パナソニック などの大手企業に導入されています。現在はData API / MCP Server / AI Agent へとプロダクトを拡張し、営業領域を起点に「労働のOS」を作り替えるフェーズに入っています。
シリーズB目前、累計調達6.5億円。企業データインフラNo.1を目指しています。2025年、「バイブコーディング」が事業開発の常識を変えました。Claude Code MAXを使えば、業務設計、マネジメントの仕組み作り、他メンバーが成果を出せる環境構築、データ収集の自動化まで──事業を伸ばすためのあらゆる仕組みをAIで構築できるようになりました。いま、このチームに「知的体力のある若手」を加えたい。コードが書けるかどうかは問わない。問うのは、課題を渡されたときに、AIを武器にして仕組みごと解決できるかどうかです。ミッション・CEO/COO直下で事業のボトルネックをAIで解消し、事業成長を加速させる。
・バイブコーディングを活用して、業務設計・マネジメント・データ基盤・社内オペレーションまで、事業を伸ばすためのあらゆる仕組みを構築する。お任せしたい業務内容業務設計・オペレーション構築:人間が3時間かけていた作業を、Claude Codeで30分の開発→完全自動化。採用管理、日次レポート、スカウト送信など社内業務の仕組み化データ基盤・収集の仕組み作り:560万社のコアデータを支えるデータ収集・エンリッチメントの自動化、顧客向けオペレーションの最適化マネジメント・仕組み化:他メンバーが成果を出せる環境を設計・構築。経営陣が指定した課題を、AIを武器にして仕組みごと解消する事業開発の基盤構築:Slack/Google Workspace/Notion連携のAIエージェント、事業を伸ばすためのツールやダッシュボードの構築【1週間の動き方(イメージ)】
・月曜:CEO/COOとキックオフ。「今週はこれを解決する」が決まる
・火〜木:Claude Code MAXでひたすら開発。わからないことはAIに聞きながら進める
・金曜:成果共有。作った仕組みを見せる。フィードバック→翌週のテーマ決定やるべきことは明確に決まっているため、「何をやるか」を考える時間ではなく、「どうやって最速で仕組み化するか」に集中できる環境です。利用するツール・技術Slack / Google Workspace / Notion / Claude Code MAXポジションの魅力① 「バイブコーディング」というキャリア資産 ── 2025年に生まれた新しいスキルセットを実務で毎日使い倒す環境は日本に数えるほどしかありません。3年後、この経験は市場で替えが効かない価値になります。② CEO/COO直下の事業開発 ── 23名の組織で社長直下。意思決定者との距離ゼロです。大企業で5年かかる経営視座を、1年で手に入れる環境です。③ 「やるべきこと」が明確 ── 曖昧な指示で放置されることはない。経営陣が課題を特定し、「最速で解決すること」に集中できます。④ AIツールへの投資を惜しまない会社 ── Claude Code MAX(月額約3万円)を全社員に配布。AIは「コスト」ではなく「武器への投資」と考えています。⑤ 20代で年収600-2000万円 ── 未経験可・20代でこのレンジは日本のスタートアップで極めて稀。能力と成果で報いる環境です。⑥ 将来の事業責任者候補 ── 実行部隊であると同時に、次の事業の柱を担う人材育成ポジションです。実力次第で1-2年で事業責任者へ。⑦ シリーズB目前の急成長フェーズ ── 上場前の成長の渦中を、手を動かす側として体験できます。
15_【第二新卒枠】AIネイティブ事業開発(BizDev / Growth)
【第二新卒枠】BizDev / ADR — 1,400万件超の法人データとAIで市場攻略を作る|営業・マーケ・BizDevを横断する若手ポテンシャル採用
SalesNowについてSalesNowは「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」をミッションに、1,400万件超の法人・組織データベースとAIを掛け合わせ、営業領域を起点に企業の生産性を引き上げるデータAIカンパニーです。私たちが扱っているのは、静的な企業一覧ではありません。
日本中の企業の採用動向、資金調達、組織変更、プレスリリース、求人情報などを取り込み続ける「生きた企業データ基盤」です。
このデータを起点に、企業が「どの会社に、いつ、何を届けるべきか」を判断できる状態をつくっています。現在はWebアプリUI、CRM連携、Data API、MCP Server、カスタムAIエージェントへと提供形態を広げています。
営業担当者が勘と経験だけで動く時代から、データとAIを使って戦略的に動く時代へ。SalesNowは、その変化のど真ん中にいます。導入企業には、ヤマト運輸、パナソニック、LINEヤフー、SMBC日興証券、パーソルキャリア、JCB、GMOペイメントゲートウェイなどがあります。
大手企業の現場で使われるプロダクトを、若いうちから事業開発の立場で広げていけることも、このポジションの大きな特徴です。なぜ今SalesNowか生成AIの普及により、ホワイトカラーの仕事は「AIを特別に学ぶかどうか」ではなく、「日々の業務にAIが組み込まれている環境にいるかどうか」で差がつき始めています。
特に営業、マーケティング、事業開発の領域では、企業データを読み、仮説を立て、顧客の意思決定を前に進める力がより重要になります。SalesNowには、1,400万件超の法人・組織データベースと、それを営業・マーケティング・事業開発の判断に変えるAI活用環境があります。
AI経験がなくても、企業リサーチ、商談準備、議事録、フォロー、振り返りといった日々の業務を通じて、AIを使う感覚が自然に身につく環境です。募集背景ADR(Account Development Representative)は、データとAIを使ってエンタープライズ企業との最初の接点をつくり、商談の起点を設計するビジネス職です。ただし、SalesNowのADRは「若手営業職」ではありません。1,400万件超の法人・組織データを読み解き、AIを使って仮説を組み立て、どの市場・どの企業・どの部署・どのキーパーソンに、どの切り口で接点をつくるべきかを考える。
さらに、ウェビナー、展示会、カンファレンス、アライアンス、ABM施策、マーケティング施策、営業オペレーションの改善まで、自分で企画し、実行し、数字で検証するポジションです。第二新卒のタイミングは、キャリアの分岐点です。このまま既存の営業組織で、決められた商材・決められたリスト・決められたプロセスの中で経験年数を積むのか。
それとも、AIとデータを前提に「どの市場を攻めるか」「大手企業の意思決定をどう前に進めるか」「商談が生まれる仕組みをどう作るか」「事業が伸びる構造をどう作るか」まで踏み込むのか。SalesNowでは、第二新卒を単なるジュニア枠として扱いません。重視するのは、営業適性(顧客と向き合い、相手の意思決定を前に進める力)、地頭、学習速度、素直さ、そしてやり切る力です。
営業経験が浅くても、事業を伸ばす側に早く回りたい人に、本気の打席を渡します。そして、AIの経験は問いません。企業リサーチ、商談準備、議事録、フォロー、振り返り——日々の仕事の一つひとつに、はじめからAIが組み込まれています。
特別な勉強をしなくても、仕事を進めるうちに使い方が自然と身につく環境です。入社時点でAIに詳しい必要はありません。
求めているのは営業適性・地頭・素直さで、AIのスキルは後からついてきます。目指すのは「AIに詳しい営業」ではなく、AIとデータを使って商談が生まれる仕組みを企画し、動かせるビジネス職です。ミッションAIと企業データを武器に、エンタープライズ企業との高品質な接点を創出し、SalesNowの事業成長に直結する商談・イベント・アライアンス・営業オペレーションを自ら設計する。単に「アポイントを取る」のではなく、市場攻略・マーケティング施策・接点設計・パートナー企画まで含めて、事業開発の起点を作る仕事です。どの企業群に勝ち筋があるのか。どんな組織課題を持つ企業がSalesNowを必要とするのか。どのメッセージなら反応が変わるのか。どのイベントなら意思決定者と接点を作れるのか。どのアライアンスなら市場攻略が速くなるのか。これらをデータとAIを使って仮説化し、実行し、結果から学び、次の打ち手に変えることがミッションです。商談を「取る」だけでなく、商談が生まれる市場・メッセージ・チャネル・企画を設計する役割です。お任せしたい業務内容以下の領域の中から、適性・経験・事業状況に応じて主担当を決めます。ただし、ADR、ABM、イベント、アライアンス、AI営業Opsは分断された仕事ではありません。
商談の起点を作るために、必要な領域を横断して関わります。① エンタープライズ企業への戦略的ADR1,400万件超の法人・組織データから、どの市場・企業群に勝ち筋があるかを見極めるターゲティング設計業界別・企業別の課題仮説の構築と、意思決定者を動かす切り口の設計上記仮説にもとづく、メール、電話、SNS、イベント接点を組み合わせた接点シナリオの実行初回商談の創出、AE・事業責任者との連携、商談後の学びを次の施策へ反映商談化、パイプライン貢献、アカウント進展の分析と改善経営陣・事業責任者向けに「なぜ今SalesNowか」を伝える仮説資料の作成② ABM・大手企業攻略の企画実行エンタープライズ企業の組織構造、部門課題、キーパーソンの調査ターゲットアカウントごとの攻略仮説、コンテンツ、接点設計Salesforceやスプレッドシートを用いたアカウントプランの作成経営陣、AE、マーケティング、CSと連携した攻略プロジェクトへの参加・推進反応データをもとにしたセグメント別メッセージの改善大手企業の決算資料、採用情報、ニュース、組織変更を読み、SalesNowが刺さる理由を言語化③ ウェビナー・展示会・カンファレンス施策ウェビナーのテーマ設計、登壇者候補のリサーチ、集客導線の設計ホワイトペーパー、導入事例、比較記事、セミナー企画など、商談創出につながるコンテンツテーマの企画展示会・カンファレンスで接点を作るべき企業、部署、人物の事前リストアップイベント後のフォローアップシナリオ作成、商談化までの導線設計MA・ナーチャリングメール・参加者フォローのシナリオ設計オフライン接点をSalesforce上のパイプラインに接続するオペレーション設計施策ごとのROI、商談化率、受注貢献の振り返り大手企業の意思決定者が参加したくなるテーマ、タイトル、登壇切り口の企画④ アライアンス・パートナー開拓SalesNowと相性の良いパートナー候補の調査、リストアップ共同ウェビナー、相互送客、データ連携、販売連携などの企画案作成パートナー候補への初期接点作り、提案資料の作成補助アライアンス施策の進捗管理、効果検証「この会社と組むと、どの市場攻略が速くなるか」を仮説化したアライアンス企画書の作成⑤ AIネイティブな営業オペレーション作り
AIやツールに詳しくない状態からで大丈夫です。以下は入社後、日々の業務を通じて身につけていく領域です。最初から全部できる必要はありません。人が仮説と判断を担い、AIが下準備を支える——その進め方を、実務のなかで自然に習得していきます。Claude、Gemini、ChatGPT、SalesNowの企業データを使ったリサーチ・仮説構築フローの設計メール文面、商談前メモ、企業調査、商談準備レポートの作成プロセス改善Salesforce、Notion、Google Workspaceを使った営業オペレーションの整備パイプライン、ファネル指標、商談化率、失注理由などの可視化と改善提案マーケティングからADR、AEへつながるリード供給ルールやフォロー設計の改善Salesforceのデータ整備、名寄せ、レポート作成、ダッシュボード運用の改善反応データをもとにしたプロンプト、テンプレート、ワークフローの改善GAS、ノーコードツール、AIエージェントを使ったリサーチ・名寄せ・レポート作成フローの構築SalesNowの企業データやAIツールを使った、商談準備・ターゲット抽出の仕組み化「人が判断し、AIが下準備を支える」営業組織の実践知をチームに還元利用するツール・技術SalesNowSalesforceSlackNotionGoogle WorkspaceClaude Code / ClaudeGeminiChatGPTCursorFigmaGoogleスプレッドシート各種ウェビナー・イベント運営ツールSalesNowでは、エンジニアだけでなくビジネス職もAIを日常的に使います。AIに丸投げするのではなく、自分の仮説や判断を強くするためにAIを使う文化です。この文化があるため、入社時点でAIに詳しい必要はありません。日々の業務でAIを使いながら、顧客理解と仮説づくりに集中する進め方を身につけていきます。ポジションの魅力① 第二新卒でも、事業成長に直結する打席に立てる
任されるのは、営業リストの消化ではありません。市場を選び、企業を選び、切り口を考え、接点を作り、商談化までの導線を設計する仕事です。AE、マーケティング、CS、経営陣と同じ情報を見ながら、事業成長に直結する打ち手を考えます。若手だからといって業務範囲を狭める環境では物足りない人に向いています。② AIネイティブな営業組織の作り方を、実務で学べる
SalesNowでは、ビジネス職もAIを使って仕事の進め方を変えています。
企業調査、メール文面、イベント企画、商談準備、Salesforce運用、振り返りレポートまで、AIを使って下準備の質と速度を上げ、人が仮説と判断に集中する働き方を実践しています。入社時にAIスキルは要りません。企業調査、メール文面、商談準備、振り返りレポートといった毎日の仕事の中でAIを触るうちに、自然と使えるようになります。
特別な勉強時間は不要で、仕事そのものが練習になる環境です。ここで身につくのは「AIを触ったことがある」ではなく、AIを使って大手企業攻略の仮説を立て、商談化やパイプライン貢献という数字を動かした経験です。
次のキャリアでもそのまま語れる実績になります。③ 大手企業攻略のリアルを、早期キャリアで経験できる
エンタープライズ企業は、個人の勢いだけでは動きません。
組織構造、予算、稟議、部門間の利害、タイミング、経営課題を読み解く必要があります。SalesNowの事業開発では、企業データを読みながら「この会社はなぜ今動くのか」「誰から入るべきか」「どんなテーマなら議論が始まるか」を考えます。
若手のうちにこの打席を持てることは、今後のキャリアに大きく効きます。資料作成だけで終わりません。仮説を出し、実際に接点を作り、反応を見て、次の打ち手を変える。戦略と実行がつながる経験を積めます。④ イベント、ABM、アライアンスまで、商談創出の上流を横断できる
電話やメールだけではなく、ウェビナー、展示会、カンファレンス、コンテンツ企画、共同企画、パートナー連携まで扱います。
営業、マーケティング、事業開発、RevOpsの境界を横断し、商談創出の仕組みを作る仕事です。将来、事業開発、BizOps、RevOps、マーケティング、AE、起業、AIスタートアップのどこに進むとしても、事業を伸ばすための基礎体力が身につきます。⑤ 「若手営業」から「事業を伸ばす人」へ進める
第二新卒の転職で最も危険なのは、職種名だけを変えて、実際には同じ仕事を続けてしまうことです。SalesNowでは、顧客に会うだけでなく、ターゲット戦略、メッセージ設計、イベント企画、アライアンス、営業オペレーションの仕組み化まで扱います。
顧客接点を持ちながら、事業の伸ばし方を学べるポジションです。⑥ 経営に近い場所で、事業が伸びる仕組みを見られる
SalesNowは、プロダクト、営業、マーケティング、カスタマーサクセス、アライアンスが一体で動き、事業の勝ち筋を磨いているフェーズです。あなたが作ったイベント導線、ABMリスト、メール仮説、アライアンス企画が、商談や受注につながる。事業が伸びる瞬間を、資料ではなく現場で学べます。最初の90日で期待すること最初からすべてを一人で担う必要はありません。入社後は、SalesNowの企業データとAIを使った事業開発の型を、実務の中で段階的に身につけていきます。1ヶ月目は、SalesNowのプロダクト理解、顧客理解、企業データの見方、AIを使った企業リサーチと商談準備の型を習得します。2ヶ月目は、特定の業界・企業群を担当し、ターゲット抽出、接点シナリオ、メール・電話・イベント接点の仮説を自分で作ります。3ヶ月目は、ABM、ウェビナー、展示会、アライアンス、営業オペレーション改善のいずれかで、小さな施策を企画・実行し、商談化やパイプライン貢献につながる学びをチームに還元します。