READYFOR株式会社 全ての求人一覧A.ビジネス の求人一覧
READYFOR株式会社 全ての求人一覧

A. 事業開発担当

【採用背景】当社では現在、「みんなの想いを集め、社会を良くするお金の流れをつくる」というパーパスの実現に向けて既存事業の成長に加え、新たな事業領域の探索を進めています。これまで新規事業の検討は少人数体制で推進してきましたが、取り組むテーマの広がりや検討スピードの向上を踏まえ、事業開発機能を組織として強化するフェーズに入りました。特に事業機会の多様化から、より多角的な視点と専門性を持つ人材を迎え入れる必要性が高まっています。 現在のチームはコンパクトで意思決定のスピードはある一方、議論の幅や仮説の多様性をさらに広げる余地があります。 今後はより多様なバックグラウンド・経験を持つメンバーを迎え入れることで、 ①新規事業の検討・実行の質を高めること ②中長期で事業創出を加速させること を目指しています。 今回の募集では、事業開発組織を拡張し、会社の未来を創る体制を強化するための戦略的増員となります。【当ポジションのミッション】経営チームと連携しながら、当社のパーパスに基づく新規事業を創出し、社会に持続的なインパクトを生み出す事業を構築すること。 単なる事業開発ではなく、社会課題の本質を捉え、経済合理性と社会的価値を両立するビジネスモデルを構想・実装します。 会社の未来だけでなく、社会の未来を形づくる役割を担っていただきます。【具体的な業務内容】新規事業の構想・戦略設計市場・顧客・競合リサーチを通じた事業機会の探索事業仮説の構築および検証計画の策定社外ステークホルダー(NPO・企業・大学・寄付者等)へのヒアリングを通じたニーズ検証事業立ち上げ・推進事業化決定後のプロジェクト推進(0→1フェーズ)KPI設計(売上・利益・認知・利用率など)および進捗管理経営チームとの定期的なディスカッションおよび意思決定支援【READYFORの「想い」】READYFORに働くメンバーの想いを下記リンクで参考にしてみてください https://blog.readyfor.jp/
A. 事業開発担当

A.戦略パートナー:マネージャー/シニアパートナー候補(ソーシャルインパクト領域)

採用背景READYFORは「みんなの想いを集め、社会を良くするお金の流れをつくる」をパーパスに掲げ、日本の「寄付市場」をリードするインパクトスタートアップです。クラウドファンディング事業、遺贈寄付事業、基金事業など複数のサービスを展開しています。学校法人、医療法人、NPO・NGO、博物館・美術館、スポーツクラブなど、各分野で社会に不可欠な活動を行う一方、資金調達に課題を抱える団体と、その活動を支援したい方々をつないでいます。こういった資金調達に課題を抱える団体に対して、2025年より本格的に「ファンドレイジング・コンサルティング事業*」をスタートしました。今回募集する「戦略パートナー」は、これらの団体が社会から応援され、長期的に活動できるよう伴走支援する役割です。コンサルティング会社や広告代理店・PR会社で培った戦略設計力と伴走力を、社会課題に直結するフィールドで活かしませんか?*ファンドレイジングとは「資金調達」を意味する言葉で、主には寄付集めを指します。期待役割(ミッション)お迎えするポジションの役割は、非営利団体のパートナーとして、ファンドレイジング(寄付を中心とした資金調達)をトータル支援する具体的には、クライアントに対して戦略設計のコンサルティングや大型クラウドファンディング等のプロジェクトの実行伴走を行うクライアントの課題を吸い上げ、ニーズを元にしたサービス開発にもハンズオンで関わる単なる資金集めだけでなく、クライアントの中長期の成長を支援し、日本に寄付文化を根付かせることがミッションとなります。業務内容<主なクライアント> 様々な領域で社会課題と向き合っている最前線のプレイヤーです。国内大規模NPO/NGO大学など学校法人博物館・美術館医療法人Jリーグ サッカークラブなどプロスポーツクラブ自治体<主な業務内容> 資金調達に課題を抱える団体に対して、提案活動からサービスデリバリーまでを担当いただきます。団体の経営層と議論し、ファンドレイジングの課題を特定寄付者データ・財務状況などを分析し、目標・KPIを設定クラウドファンディング、大口寄付、継続寄付、広報など、複数手段を組み合わせた実行支援ジュニアメンバーの育成や、サービスの型化・改善にも参加より詳しく当ポジションについて知りたい方向け資料:READYFOR_FR事業_Open_Onboarding Bookこのポジションのやりがい・魅力◉ 戦略を“描いて終わり”ではなく、社会に広がる瞬間を目の当たりにできる「手触り感」 一例として、近年は医療機関のプロジェクトも増えており、直近約1年間で40件を超えるプロジェクトをサポートしています。その医療機関の歩み、掲げるビジョンを踏まえ、誰が感謝や期待を寄せてくれるのか、どのような手段を用いれば、その人にメッセージが届くのかを、クライアントと議論しながら考えていきます。クライアントの想いが支援者に届いたときに寄せられる感謝や応援の声に、私たちが頑張る理由が詰まっています。クライアントのため、そして社会の役に立っているという手触り感が、この仕事の魅力です。◉クライアントと同じ目線で成果に向かえる「二人三脚の関係」 我々が伴走する期間は、短くても半年、長ければ数年に渡ります。例えば2023年にクラウドファンディングで約9億円を集めた国立科学博物館とは、その後も業務提携を結び、長期的な寄付のあり方について対話を続けています。また、初期から7年にわたりプロジェクトをご一緒しているのが、日比谷音楽祭です。「誰もがフリーで参加できる音楽祭」として日比谷公園で開催され、1年目の支援額400万円から、今年は10倍の4000万円に届く規模へ拡大。来場者数も過去最多の約22万人に成長しました。このように、単なる受発注の関係を超え、クライアントと成果を分かち合い、ともに成長するパートナーとして伴走できるのが、この仕事の大きな魅力です。◉理想の未来を形づくっているという「実感と社会的意義」 大学領域でご一緒している関西大学は、2026年にエンダウメント型の基金を立ち上げました。関西の私立大学では先進的な取り組みであり、集まった寄付を短期的に消費せず、長期的に運用・活用していく試みです。この挑戦に対し、我々は学内だけでは得づらい客観的視点と資金調達の知見を提供し、プロジェクトを伴走支援しています。自分たちのケイパビリティを、実際に未来を支える「お金の流れ」の創出に生かす。さまざまな案件を通して、パーパスに一歩ずつ近づいている手応えを日々実感できる仕事です。事例のご紹介:国立科学博物館:https://fr.readyfor.jp/article/20240401関西大学:https://fr.readyfor.jp/article/20251029
A.戦略パートナー:マネージャー/シニアパートナー候補(ソーシャルインパクト領域)

A.戦略パートナー(ソーシャルインパクト領域)

採用背景READYFORは「みんなの想いを集め、社会を良くするお金の流れをつくる」をパーパスに掲げ、日本の「寄付市場」をリードするインパクトスタートアップです。クラウドファンディング事業、遺贈寄付事業、基金事業など複数のサービスを展開しています。学校法人、医療法人、NPO・NGO、博物館・美術館、スポーツクラブなど、各分野で社会に不可欠な活動を行う一方、資金調達に課題を抱える団体と、その活動を支援したい方々をつないでいます。こういった資金調達に課題を抱える団体に対して、2025年より本格的に「ファンドレイジング・コンサルティング事業*」をスタートしました。今回募集する「戦略パートナー」は、これらの団体が社会から応援され、長期的に活動できる仕組みをデザインする役割です。広告代理店やPR会社、スタートアップなどで培った戦略設計力と伴走力を、社会課題に直結するフィールドで活かしませんか?*ファンドレイジングとは「資金調達」を意味する言葉で、主には寄付集めを指します。期待役割(ミッション)お迎えするポジションの役割は、非営利団体のパートナーとして、ファンドレイジング(寄付を中心とした資金調達)をトータル支援する具体的には、クライアントに対して、戦略設計のコンサルティングや大型クラウドファンディング等のプロジェクトの実行伴走を行うクライアントの課題を吸い上げ、ニーズを元にしたサービス開発にもハンズオンで関わる 単なる資金集めだけでなく、クライアントの中長期の成長を支援し、日本に寄付文化を根付かせることがミッションとなります。業務内容<主なクライアント> 様々な領域で社会課題と向き合っている最前線のプレイヤーです。国内大規模NPO/NGO大学など学校法人博物館・美術館医療法人Jリーグ サッカークラブなどプロスポーツクラブ自治体<主な業務内容> 資金調達に課題を抱える団体に対して、提案活動からサービスデリバリーまでを担当いただきます。団体の経営層と議論し、ファンドレイジングの課題を特定寄付者データ・財務状況などを分析し、目標・KPIを設定クラウドファンディング、大口寄付、継続寄付、広報など、複数手段を組み合わせた実行支援より詳しく当ポジションについて知りたい方向け資料:READYFOR_FR事業_Open_Onboarding Bookこのポジションのやりがい・魅力◉ 戦略を“描いて終わり”ではなく、社会に広がる瞬間を目の当たりにできる「手触り感」 一例として、近年は医療機関のプロジェクトも増えており、直近約1年間で40件を超えるプロジェクトをサポートしています。その医療機関の歩み、掲げるビジョンを踏まえ、誰が感謝や期待を寄せてくれるのか、どのような手段を用いれば、その人にメッセージが届くのかを、クライアントと議論しながら考えていきます。クライアントの想いが支援者に届いたときに寄せられる感謝や応援の声に、私たちが頑張る理由が詰まっています。クライアントのため、そして社会の役に立っているという手触り感が、この仕事の魅力です。◉クライアントと同じ目線で成果に向かえる「二人三脚の関係」 我々が伴走する期間は、短くても半年、長ければ数年に渡ります。例えば2023年にクラウドファンディングで約9億円を集めた国立科学博物館とは、その後も業務提携を結び、長期的な寄付のあり方について対話を続けています。また、初期から7年にわたりプロジェクトをご一緒しているのが、日比谷音楽祭です。「誰もがフリーで参加できる音楽祭」として日比谷公園で開催され、1年目の支援額400万円から、今年は10倍の4000万円に届く規模へ拡大。来場者数も過去最多の約22万人に成長しました。このように、単なる受発注の関係を超え、クライアントと成果を分かち合い、ともに成長するパートナーとして伴走できるのが、この仕事の大きな魅力です。◉理想の未来を形づくっているという「実感と社会的意義」 大学領域でご一緒している関西大学は、2026年にエンダウメント型の基金を立ち上げました。関西の私立大学では先進的な取り組みであり、集まった寄付を短期的に消費せず、長期的に運用・活用していく試みです。この挑戦に対し、我々は学内だけでは得づらい客観的視点と資金調達の知見を提供し、プロジェクトを伴走支援しています。自分たちのケイパビリティを、実際に未来を支える「お金の流れ」の創出に生かす。さまざまな案件を通して、パーパスに一歩ずつ近づいている手応えを日々実感できる仕事です。事例のご紹介:国立科学博物館:https://fr.readyfor.jp/article/20240401関西大学:https://fr.readyfor.jp/article/20251029
A.戦略パートナー(ソーシャルインパクト領域)

A.金融機関との共創型パートナーシップ推進・事業開発担当(ホールセール・RM)

【 採用背景 】弊社は2011年のサービス開始以来、一貫して「社会貢献性の高い事業」の支援に特化してきたクラウドファンディングのパイオニアです。現在、国内には100を超えるプラットフォームが存在しますが、私たちは「子ども食堂」や「貧困家庭支援」といった、社会課題の解決を志すNPO法人等の伴走者として、14年間で約2万件(累計調達額580億円)のプロジェクトを結実させてきました。 私たちがこの領域で選ばれ続けている理由は、単なる決済プラットフォームではない以下の強みにあります。専門家集団による伴走体制 40名以上の社会貢献スペシャリストが在籍し、プロジェクトの立案から実行までを科学する「プログラム設計力」を有しています。圧倒的な情報優位性 長年の支援実績を通じて培った全国の社会活動団体とのネットワークにより、支援を必要とする現場の「今」を最も深く理解しています。厳格な審査と説明責任 団体の実態を見極める高度な審査能力と、寄付者に対して資金の使途とインパクトを証明する説明責任を果たす仕組みを完備しています。このように、2020年頃までは一貫して「資金の受け手」に寄り添ってきたREADYFORですが、昨今、社会課題解決への関心が高まる中で、富裕層のお客様を中心に「資産を社会の役に立てたい」というニーズが急速に高まっています。この機運を受け弊社では5年前より、「資金の出し手」となる富裕層へのアプローチを開始しました。これまでクラウドファンディング等で培った「現場の知見」と「審査・分析力」を富裕層向けに最適化し富裕層に寄付スキームを提案する「アセットオーナー部門」を本格稼働させています。アセットオーナー部門では、富裕層のお客様に対して、遺言信託を活用した「遺贈寄付」や、超富裕層による「生前寄付(フィランソロピーアドバイザリー)」など、オーダーメイドの「寄付スキームのご案内」を実施しており、こうしたお引き合いは弊社の想像を上回るスピードで拡大しています。今回はこのフィランソロピー部門をさらに拡大していくために、新たな仲間を募る運びとなりました。【 職務概要 】READYFOR株式会社単体としては、このような富裕層・超富裕層顧客へのダイレクトな接続ができないため、基本的には主要金融機関とアライアンスを結び、顧客を紹介いただく形をとっております。 本ポジションにおいては、金融機関との新規業務提携の推進に加え、提携獲得後に金融機関に対するアクティベーションによる、「紹介数の非線形の向上」に貢献する動きを行っていただきます。 具体的には、アセットオーナーである富裕層・超富裕層や、富裕層・超富裕層のアカウントをカバーしているバンカー/パートナーの双方から信頼され、共感が得られるようなサービス訴求を行い、金融法人との業務提携にも取り組んでいただきます。【 業務内容 】急成長フェーズにあるフィランソロピー領域で、金融機関との連携を軸に事業拡大をドライブするポジションです。 ホールセール営業とリレーションマネジメントをベースにしつつ、各金融機関の本社から支店レベルまで幅広く入り込み、当社のサービス導入〜スケールまでを一気通貫でリードしていただきます。単なる営業活動にとどまらず、パートナーごとの顧客戦略やソリューションニーズを深く理解し、社内のプロダクト・インパクト設計チームと連携しながら、共創型のサービス開発や市場浸透戦略を推進。実際の提案から実装、運用までを担うことで、事業そのものの形をアップデートしていくことができます。大手金融機関とのアライアンス構築や、現場起点でのアクティベーション設計など、営業と事業開発の両輪で動けるポジションになります。戦略と実行の両面でコミットしながら、まだ誰もやっていない価値提供モデルをともにつくり上げていくフェーズにご参画いただきます。【READYFORの「想い」】READYFORに働くメンバーの想いを下記リンクで参考にしてみてください。 [READYFORに関わる「想い」を届けています
A.金融機関との共創型パートナーシップ推進・事業開発担当(ホールセール・RM)

戦略プランナー(ソーシャルインパクト領域)

READYFORは「みんなの想いを集め、より良い社会をつくる」をパーパスに掲げ、クラウドファンディング事業、遺贈寄付、基金事業など複数のサービスを展開するインパクトスタートアップです。 文化・教育・福祉・医療・スポーツなど、社会に不可欠でありながら資金が集まりにくい団体・組織の「持続性」と「成長」を支えるため、2023年よりファンドレイジング・コンサルティング事業を新規に立ち上げました。(※ファンドレイジングとは「資金調達」を意味する言葉で、主には寄付集めを指します。非営利な活動をする団体・組織にとっては重要な経営課題です。) 今回募集する「戦略プランナー」は、これらの団体が社会から応援され、長期的に活動できる仕組みをデザインする役割です。広告代理店やPR企業の現場で培った企画力・コミュニケーション力・発信力を、社会課題に直結するフィールドで活かせます。ミッション 単に資金を集めることではなく、団体が10年・30年と社会に存在し続け、インパクトを生み出し続ける仕組みをつくることがミッションです。団体の経営層・理事会と議論し、ファンドレイジング戦略を設計寄付者データ・財務構造・外部環境を分析し、課題特定とKPI設計を実施クラウドファンディング、大口寄付、継続寄付、広報・マーケティングなど、複数手段を組み合わせた実行支援アカウントオーナーとしてクライアントをリードし、成果責任を担うジュニアメンバーの育成や、サービスモデルの型化・改善にも参加 ※当チームのサービスサイトはこちら業務内容アカウントオーナーとして重要クライアントの担当をお任せします。具体的には、資金調達に関するご相談をいただいたクライアントに対して戦略設計のコンサルティングとその後の施策実行の伴走をしていただきます。 READYFORのファンドレイジング・コンサルティングは、社会課題解決のための「資金戦略パートナー」として機能します。クライアントは、福祉の最前線で活動するNPO、地域文化を守る博物館・美術館、教育や研究を担う大学や学校法人、そしてJリーグクラブなど。社会に不可欠でありながら資金が集まりにくい組織の「持続性」と「成長」を、ファンドレイジングの力で支える仕事です。 「その組織が10年先も社会にインパクトを与え続けられるか」を軸に、経営課題から資金戦略を設計します。財務・寄付者データの分析をもとに年間戦略を描き、クラウドファンディング、大口寄付、継続寄付、広報・マーケティングなど多様な手法を組み合わせ、実装まで伴走します。 戦略を描くだけでなく、社会に応援の輪が広がる瞬間をクライアントと共に目の当たりにできる。その実感こそが、この仕事最大の醍醐味です。ご入社後早いタイミングで、アカウントオーナーとしてアサインさせていただき、クライアント団体の経営層と対峙しながら、戦略を実装し、社会にインパクトを生み出す中心的存在として活躍していただきます。これまでの代理店やPRで「クライアントの声をどう社会に届けるか」を考えてきた経験が、資金調達の成功や寄付者との共感づくりに直結します。 また、現在は部長が兼務しているラインリーダーをお任せし、ジュニアメンバーの育成・指導もご担当いただく予定です。1年前にできたばかりの発展途上のサービスなので、サービス自体の開発・改善に関わっていただく機会も多くあります。主なクライアント国内大規模NPO・NGO博物館・美術館(国立・私立問わず)Jリーグ サッカークラブ・Bリーグクラブ医療法人国立大学など学校法人 など様々な領域・角度で社会課題を解決している最前線のプレイヤー案件事例国立科学博物館:https://readyfor.jp/projects/kahaku2023cf  (業務提携のリリース:https://corp.readyfor.jp/news/20240401)日本将棋連盟:https://readyfor.jp/projects/shogikaikan05公益社団法人 チャンス・フォー・チルドレン:https://readyfor.jp/projects/halocal2023靖國神社:https://readyfor.jp/projects/yasukuni-sakura-01鹿島アントラーズ:https://readyfor.jp/projects/antlers_GCF2023当チームのnote記事国立科学博物館インタビュー:https://blog.readyfor.jp/n/n3e5d6cfd590cメンバーインタビュー:https://blog.readyfor.jp/n/n56639d07d60fREADYFOR 13周年データレポート:https://blog.readyfor.jp/n/n23659fda9efbREADYFORの「想い」READYFORに働くメンバーの想いを下記リンクで参考にしてみてください。 [READYFORに関わる「想い」を届けています
戦略プランナー(ソーシャルインパクト領域)