03.テクノロジー本部 の求人一覧 - 株式会社Hacobu
【エンジニア職】カジュアル面談
【テクノロジー本部】カジュアル面談
※バックエンド、フロントエンド、EM、QA、Designer、flutterなどエンジニアポジションをご検討中で、カジュアル面談をご希望される方はこちらよりエントリーください。
- Hacobuって名前は聞いたことがあるけど、何をやっている会社かわからない
- 興味はあるものの、応募するか迷っている
- 応募したいが、面接前にもう少し会社のことを知っておきたい
- 転職活動を始めたところで、色々情報を仕入れたい
など、Hacobuについて色々知りたい方は是非こちらよりご応募ください。
カジュアル面談にてお話しさせていただきます。
※タイミングによりご希望のポジションがクローズしている、もしくはマッチするポジションのご提案が難しい場合には、カジュアル面談の実施を見送らせていただくことがございます。あらかじめご理解いただけますと幸いです。
【Hacobuの向き合う社会課題】
物流プロセスは荷主、運送、倉庫などステークホルダーの多さと複雑さから、イノベーションが後回しにされてきました。個社最適は進むものの全体最適が進まない状況です。その状況は物流クライシスという社会課題となって表出してきており、日本も国家として取り組む重要なテーマとなっています。
Hacobuは「MOVO」の活用により個別領域の効率化を推進しつつ、様々な事業者が協調しながら全体最適を目指していく土台を提供することで、「運ぶ」の最適化を目指します。
【テクノロジー本部について】
テクノロジー本部は「MOVO」の開発運用をメインミッションとする開発組織です。バックエンド、フロントエンド、QA、プラットフォーム、データの各種エンジニアとデザイナーが所属しています。2024年7月時点で7チーム・40名が在籍しており、既婚者・子育て中のメンバーも多く、育児の状況にも理解があります。
【開発チームについて】
PdM、エンジニア、QA、デザイナーによる職能横断型チームです。数名〜10名程度のチーム規模でスクラム開発を実施しています。スプリント期間は2週間のチームが多いです。スクラムイベントやワークスタイルはチームに任されており、プロダクト毎に最適な運営を実現しています。メンバー間での意見交換も活発です。
プロダクトに関する要望はPdMが一次受けとなり、スクラムイベントを通じてチームに展開されます。チームが社内受託組織とならないように組織構造・コミュニケーションを設計しており、モチベーション高く開発できる状況を維持しています。
プロダクト理解やドメイン知識を深めるため、オンライン商談や現場でのユーザーインタビューへの参加、CSメンバーを交えた勉強会といった活動も実施しています。
【技術環境】
- 開発言語:Go TypeScript
- フレームワーク:Echo(BFFのみ)
- API:FE(OpenAPI, GraphQL), BE(gRPC)
- ライブラリ: React(Hooksで構成), Redux, styled-components, zod ...etc
- 開発ツール: Storybook, webpack, Vite, ESLint, Prettier, Jest
- インフラ・ミドルウェア:AWS(EKS, Lambda, Aurora MySQL, DynamoDB, ElastiCache for Redis, Kinesis, S3, SQS ...etc), Istio, Docker
- 構成管理ツール:Terraform, Ansible
- CI/CD: CircleCI, ArgoCD
- モニタリング:Datadog
- ログ:Datadog Logs, CloudWatch Logs, fluentbit
- データ基盤:Data Portal, BigQuery
- テストツール:Playwright / Postman
- プロジェクト管理:JIRA
- ソースコード管理::GitHub
- その他:GitHub, Slack, Jira, JetBrains, Visual Studio Code, Figma, Notion, Box, GitHub Copilot, Cursor, Findy Team+
【カルチャー】
- 対話を重視した全員参加型のテクノロジー本部定例(テック定例)
- EMとの1on1やCTOとのスキップレベル1on1
- スムーズなオンボーディングのためのトレーナー・バディ制度
- ペアプロやモブプロ、バグバッシュ
- リモート雑談の推奨
- timesチャンネルによる個人分報
【入社後のサポート体制】
在宅勤務がメインということもあり、よりスムーズに業務に力を発揮できるようオンボーディングを重視しています。全社的なプロセスはもちろんのこと、チームからはプロダクト理解を技術面からサポートするトレーナーとコミュニティに迎えるため伴走するバディのアサイン等、様々な施策でオンボーディングを支援します
【その他】
▼Hacobu テックブログ
https://zenn.dev/p/hacobu
▼Hacobu採用HP
https://career.hacobu.jp/
変更の範囲:会社の定める業務
【テクノロジー本部】EM / エンジニアリングマネージャー
所属する開発チームの生産性向上をミッションとする、エンジニアリングマネージャーをお任せします。
同じプロダクトチーム内には部長が在籍しており、その支援のもとで所属チームのマネジメントとプロダクト開発を担っていただきます。
チームのリソースマネジメントや課題解決をリードしながら、開発業務にも手を動かすプレイングマネージャーとして力を発揮いただきます。
【業務内容】
- 開発チームの最適化と活性化の実行
- 開発プロジェクトの成果に責任を持ち、開発をリードする
- チーム課題の発見と解決の推進、チーム目標の設定
- 技術的課題解決の推進
- 担当プロジェクトの要求・要件定義、設計、実装、テスト、コードレビュー
- プロダクト成長を見越したアーキテクチャの設計、改善および他チームとの連携など、難易度の高い課題解決
- チームパフォーマンスの最大化
- チーム内外のコミュニケーションを促進するための施策実施
- 自チームの遂行に必要となるリソースマネジメント
- 開発者のピープルマネジメント
- 1on1においてモチベートしながらの開発者の支援
- 人事評価を通した開発者の成長促進
【採用背景】
テクノロジー本部では事業成長に対応し中長期戦略を実現するため、フラット型組織からピラミッド型組織へと大きく体制変更を行い、権限と責任の委譲を進めました。また、組織の力で戦うためのエンジニアリングカルチャーの再設計や、開発生産性向上のため4Keysを主要ターゲットとした可視化・改善・維持への取り組みも開始しています。
こうした背景のもと、新しいステージへの挑戦を加速・牽引するエンジニアリングマネージャーを募集いたします。
【この仕事で得られるもの】
- 個の組織から脱却し、スケールする開発組織を創り上げる過程と、それに伴ったカルチャー設計含めた開発組織の戦略策定〜実施に携わる経験
- 開発生産性の可視化・改善・維持サイクルの導入〜定着といった過程を、会社のバックアップを受けた状況のなかオーナーシップを持って推進する経験
【Hacobuの向き合う社会課題】
物流プロセスは荷主、運送、倉庫などステークホルダーの多さと複雑さから、イノベーションが後回しにされてきました。個社最適は進むものの全体最適が進まない状況です。その状況は物流クライシスという社会課題となって表出してきており、日本も国家として取り組む重要なテーマとなっています。
Hacobuは「MOVO」の活用により個別領域の効率化を推進しつつ、様々な事業者が協調しながら全体最適を目指していく土台を提供することで、「運ぶ」の最適化を目指します。
【開発チームについて】
PdM、エンジニア、QA、デザイナーによる職能横断型チームです。数名〜10名程度のチーム規模でスクラム開発を実施しています。スプリント期間は2週間のチームが多いです。スクラムイベントやワークスタイルはチームに任されており、プロダクト毎に最適な運営を実現しています。メンバー間での意見交換も活発です。
プロダクトに関する要望はPdMが一次受けとなり、スクラムイベントを通じてチームに展開されます。チームが社内受託組織とならないように組織構造・コミュニケーションを設計しており、モチベーション高く開発できる状況を維持しています。
プロダクト理解やドメイン知識を深めるため、オンライン商談や現場でのユーザーインタビューへの参加、CSメンバーを交えた勉強会といった活動も実施しています。
また、2025年6月より生成AIツール(Devin・Cursor・ChatGPT)をテクノロジー本部メンバー全員に無制限で提供し、業務効率化と創造性を高めるための環境を整備しています。
▼参考:なぜ「Devin」「Cursor」「ChatGPT」「Claude Code」をテクノロジー部門全員に配布したのか?
https://note.hacobu.jp/n/n55e38c3399a6
【カルチャー】
- 対話を重視した全員参加型のテクノロジー本部定例(テック定例)
- EMとの1on1やCTOとのスキップレベル1on1
- スムーズなオンボーディングのためのトレーナー・バディ制度
- ペアプロやモブプロ、バグバッシュ
- リモート雑談の推奨
- timesチャンネルによる個人分報
【入社後のサポート体制】
在宅勤務がメインということもあり、よりスムーズに業務に力を発揮できるようオンボーディングを重視しています。全社的なプロセスはもちろんのこと、チームからはプロダクト理解を技術面からサポートするトレーナーとコミュニティに迎えるため伴走するバディのアサイン等、様々な施策でオンボーディングを支援します。
【技術環境】
- 言語: Go / TypeScript
- フレームワーク: Echo (BFF) / React Hooks
- API: gRPC, OpenAPI, GraphQL
- インフラ: AWS (EKS, Lambda, Aurora MySQL, DynamoDB ほか) / Istio / Docker
- IaC: Terraform, Ansible
- CI/CD: CircleCI, ArgoCD
- モニタリング: Datadog
- データ基盤: BigQuery
- その他:GitHub, Slack, Jira, JetBrains, Visual Studio Code, Figma, Notion, Box, GitHub Copilot, Cursor, Claude Code, Findy Team+
【テクノロジー本部について】
テクノロジー本部は「MOVO」の開発運用をメインミッションとする開発組織です。バックエンド、フロントエンド、QA、プラットフォーム、データの各種エンジニアとデザイナーが所属しています。2025年6月時点で7チーム・50名が在籍しており、既婚者・子育て中のメンバーも多く、育児の状況にも理解があります。
【その他】
▼Hacobu テックブログ
https://zenn.dev/p/hacobu
▼Hacobu採用HP
https://career.hacobu.jp/
変更の範囲:会社の定める業務
【テクノロジー本部】フルスタックエンジニア
《フルスタック》新規事業を推進するシニアエンジニア募集【Go / React】
不確実性の高い領域にコミットするフルスタックエンジニアを募集します。
CTO室の新チームにて、新規プロダクトのMVP開発を牽引していただきます。顧客と近い距離で迅速に仮説検証を繰り返すため、高い実行力と推進力を発揮いただきます。
1プロダクトのグロース開発とは異なる種類の不確実性に向き合っていただきます。
【業務内容】
- 新規プロダクトの開発
- プロダクトを圧倒的に使いやすくするための改善、運用
- カスタマーサクセスや営業、事業開発といった他チームとの連携
【募集背景】
Hacobuテクノロジー本部では、クラウド物流管理ソリューション「MOVO」の開発・運用を通じて、企業間物流の最適化を支援しています。MOVOでは現在6つのプロダクトを展開しており、各プロダクトチームはグロース・安定運用を推進しています。
我々がまだアプローチしていない新規領域に対しては今までCTO室を中心に向き合ってきましたが、より顧客と近いところでスピード感高くコミットするため、専任できるエンジニアが必要と判断しました。そのため、バックエンド・フロントエンド開発を総合的に推進できるフルスタックエンジニアを募集します。
【ポジションの魅力】
- MVP(Minimum Viable Product)のローンチ
新チーム「CTO室MVP部」に所属し、MVP開発を推進します。検証された事業の種を、商用利用に耐えうるプロダクトとして具現化します。コア価値を届けるために「何を作り何を作らないか」を見極め、最速でローンチまで持っていく「0→1の立ち上げ」を担います。
いずれも高い開発力や調整力が求められますが、「技術で事業の0→1を推進する」実践的な経験が得られます。
【技術スタック】
- 開発言語:Go / Typescript
- API:FE(OpenAPI, GraphQL), BE(gRPC)
- インフラ・ミドルウェア:AWS(EKS, Lambda, Aurora MySQL, DynamoDB, ElastiCache for Redis, Kinesis, S3, SQS ...etc), Istio, Docker
- 構成管理ツール:Terraform, Ansible
- CI/CD: GitHub Actions, ArgoCD
- モニタリング:Datadog
- ログ:Datadog Logs, CloudWatch Logs, fluentbit
- データ基盤:BigQuery, CloudComposer, LookerStudio
- AI:Claude Code, Codex, Cursor, Devin, ChatGPT, Gemini, Notion AI, Miro AI, NotebookLM, GitHub Copilot, Junie, Langfuse, LangChain, LangGraph, Amazon Bedrock
- その他:GitHub, Slack, Jira, JetBrains, Visual Studio Code, Figma, Notion, Box
【Hacobuの向き合う社会課題】
物流プロセスは荷主、運送、倉庫などステークホルダーの多さと複雑さから、イノベーションが後回しにされてきました。個社最適は進むものの全体最適が進まない状況です。その状況は物流クライシスという社会課題となって表出してきており、日本も国家として取り組む重要なテーマとなっています。Hacobuは「MOVO」の活用により個別領域の効率化を推進しつつ、様々な事業者が協調しながら全体最適を目指していく土台を提供することで、「運ぶ」の最適化を目指します。
【テクノロジー本部について】
テクノロジー本部は「MOVO」の開発運用をメインミッションとする開発組織です。バックエンド、フロントエンド、QA、プラットフォーム、データの各種エンジニアとデザイナーが所属しています。2025年6月時点で7チーム・50名が在籍しており、既婚者・子育て中のメンバーも多く、育児の状況にも理解があります。
【カルチャー】
- 対話を重視した全員参加型のテクノロジー本部定例(テック定例)
- EMやメンバー間での1on1、CTOとのスキップレベル1on1
- スムーズなオンボーディングのためのトレーナー・バディ制度
- ペアプロやモブプロ、バグバッシュ
- リモート雑談の推奨
- timesチャンネルによる個人分報
【その他】
▼Hacobu テックブログ
https://zenn.dev/p/hacobu
▼Hacobu採用HP
https://career.hacobu.jp/
変更の範囲:会社の定める業務
【テクノロジー本部】モバイルアプリエンジニア
トラックドライバーの働き方改革を支える!モバイルアプリエンジニア【リモート可】
株式会社Hacobuでは、物流業界の課題解決に向けて、トラックドライバーの働き方を変えるスマホアプリ、MOVO Driver(https://hacobu.jp/movo-driver/)の開発をリードするモバイルアプリエンジニアを募集しています。
現在、MOVO DriverはFlutterで開発・運用されていますが、今後の事業拡大と開発組織の全体最適を見据え、React Nativeへのリプレイスを決定いたしました。 本ポジションでは、既存のFlutterアプリの仕様を理解し、React Nativeを用いた新アーキテクチャの設計・実装から、リプレイス後の機能拡張・運用までを一貫して担っていただきます。
MOVO DriverはHacobuが提供する、トラックドライバーの仕事、働き方、繋がりを後押しするスマホアプリケーションです。
2023年6月のリリースから2年を経て、累計10万ダウンロードを突破しました。今後、物流DXツール「MOVO」を利用する約80万人(※1)のドライバーの皆様の声やデータを参考に、継続的な機能リリースを予定しています。将来的には、ドライバーのネットワークやコミュニケーションを後押しする機能などを実装予定です。
※1 累計登録ドライバー数。利用者が「MOVO Berth」を利用する際に登録するドライバー電話番号の累計ID数
【本ポジションの魅力】
- 社会課題を解決できる事業にダイレクトに関わることができる
- 累計10万ダウンロードを達成しており、ここからさらなる成長を狙うBtoCプロダクトのグロースを担うことができる
- 少数精鋭チームであり、PdMと議論しながら、アーキテクチャー設計から技術選定まで担うことができ、裁量が大きい
【Hacobuが向き合う社会課題】
物流には課題が山積しています。特に、50兆円市場といわれる物流における人手不足は深刻です。2030年には、約35%の荷物が運べなくなるという試算もあります。
物流領域は、荷主、運送、倉庫などステークホルダーの多さと複雑さから全体最適が進まない状況です。
Hacobuは「MOVO」の活用により個別領域の効率化を推進しつつ、様々な事業者が協調しながら全体最適を目指していく土台を提供することで、「運ぶ」の最適化を目指します。
【仕事概要】
今回開発をお任せする、MOVO Driver(https://hacobu.jp/movo-driver/)は、MOVO各サービスとのタッチポイントとして機能するだけでなく、物流に特化したドライバー業務をさまざまな側面から支援するスマホアプリになります。
2023年6月のリリース以来、物流情報マップ、構内見取り図などドライバーの日常業務に欠かせない機能の実装により、ドライバーの業務効率化を支援してきました。
今後は、ドライバー同士、ドライバーと荷主企業、物流センターを繋ぐコミュニケーションツールとしての機能を充実させ、ドライバーがモノを運ぶことに集中できる環境づくりを目指します。
具体的に実装している機能としては以下となります。
《軒先情報機能》
物流拠点ごとの正式な軒先条件や納品ルール(受付時間、入退場方法、待機可否など)を地図上で可視化し、初めての現場でも安心して入退場・作業ができるようサポートします。情報は企業から公式に提供されるものもあり、ドライバーの迷いや負担を軽減します
《物流情報マップ》
トラックドライバーにとって必要となる、全国の物流拠点の情報を地図上で確認・共有できる機能です。軒先条件や受付時間等を視覚的に把握でき、ドライバー自身や拠点担当者が情報を追加・修正することが可能です。公式情報も掲載されており、新しい納品先や未経験の場所でも安心して作業ができます。効率的な業務支援とトラブル防止を実現します。
【業務内容】
MOVO Driverの Flutter から React Native へのリプレイス、およびその後の機能開発・運用をお任せします。累計10万ダウンロードを達成しており、ここからさらなる成長を狙います。
現在、5名程度の少人数チームでアジリティの高い開発をしており、チームのコアメンバーとして、アプリの機能開発を担っていただきます。
また、積極的に越境していく開発カルチャーがあり、PdMとのディスカッション、他プロダクトエンジニアとの連携、円滑なチーム運営など、アプリ実装だけに閉じない自律性の高い活躍をしていただける環境です。
ご経験や意向次第で、開発組織の拡大・リードに挑戦いただくことが可能です。
また、ご経験やご意向にあわせて、エンジニアリングマネージャーや、他領域 (バックエンドやWebフロントエンド開発)にも経験を拡げていただくことも可能です。
《業務詳細》
◦ 既存Flutterコード(Dart)の解析と仕様把握
◦ React Native / TypeScript を用いたアプリケーションアーキテクチャの設計・選定
◦ UI/UXの再実装およびパフォーマンス最適化
◦ デザイナー、PdMと連携したUX改善提案
【開発環境】
- 現アプリのフレームワーク: Flutter
- 現アプリのライブラリ: Riverpod, AutoRoute, freezed, slang, etc…
- リプレイス後のフレームワーク(検討中): React Native, Expo Development Build
- リプレイス後のライブラリ(検討中): Zustand, Expo Router, Zod, React Native Paper, etc…
- 開発ツール: Fastlane, Melos, TaskFile, fvm, etc…
- 開発環境(Web): React(Hooks), TypeScript, Redux, styled-components, zod, etc…
- 開発ツール(Web): Vite, ESLint, Prettier, Jest, Storybook, etc…
- API:OpenAPI, GraphQL
- インフラ・ミドルウェア:AWS(EKS, Lambda, Aurora MySQL, DynamoDB, ElastiCache for Redis, Kinesis, S3, SQS ...etc), Istio, Docker
- 構成管理ツール:Terraform, Ansible
- CI/CD:GitHub Actions, CircleCI, ArgoCD, Expo Application Services
- モニタリング:Datadog
- ログ:Datadog Logs, CloudWatch Logs, fluentbit
- データ基盤:Data Portal, BigQuery
- その他:GitHub, Slack, Jira, JetBrains, Visual Studio Code, Figma, Notion, Box, GitHub Copilot, Cursor, Findy Team+
【カルチャー】
- Architecture Decision Record(ADR)を作成し、技術的意思決定の文章化を習慣としています
- 対話を重視した全員参加型のテクノロジー本部定例(テック定例)
- EMとの1on1やCTOとのスキップレベル1on1
- スムーズなオンボーディングのためのトレーナー・バディ制度
- ペアプロやモブプロ、バグバッシュ
- リモート雑談の推奨
- 技術的な課題や知見の共有によるチーム全体のスキルアップ
また、2025年6月より生成AIツール(Devin・Cursor・ChatGPT)をテクノロジー本部メンバー全員に無制限で提供し、業務効率化と創造性の向上を図っています。
▼参考:なぜ「Devin」「Cursor」「ChatGPT」「Claude Code」をテクノロジー部門全員に配布したのか?
https://note.hacobu.jp/n/n55e38c3399a6
【テクノロジー本部について】
テクノロジー本部は「MOVO」の開発運用をメインミッションとする開発組織です。バックエンド、フロントエンド、QA、プラットフォーム、データの各種エンジニアとデザイナーが所属しています。2025年6月時点で7チーム・50名が在籍しており、既婚者・子育て中のメンバーも多く、育児の状況にも理解があります。
【その他】
▼Hacobu テックブログ
https://zenn.dev/p/hacobu
▼Hacobu採用HP
https://career.hacobu.jp/
変更の範囲:会社の定める業務
【テクノロジー本部】開発責任者候補
事業成長と開発生産性を同時に加速させる“テクニカル × ピープル” 両輪型の開発責任者候補を募集します。まずは自社SaaSプロダクト群「MOVO」の1チームにジョインし、上長の支援の元、エンジニアリングマネージャーとしてプロダクト開発やピープルマネジメントに力を発揮いただきます。クイックに成果を出していただいた後にはプロダクトの開発責任者として、1プロダクトチームを牽引してもらいます。サブチームをリードするEMのマネジメントを通して、物流インフラを担うプロダクトのグロースと安定運用のため、必要な行動をとっていただきます。
また、中長期的には複数プロダクトを統括するポジションへのステップアップも期待値に含まれます。
【業務内容】
- メンバーの強みを最大限に活かし、効力感の高いチームをつくること
- スクラム開発を通じたリリース品質の確保とプロセスの継続的な改善
- 1on1、評価、キャリア支援、個人の成長促進(数名~10名規模)
- プロダクトロードマップの推進と将来から逆算したチーム構造の最適化設計
- プロダクトのアーキテクチャ設計及び技術選定
【募集背景】
企業間物流を最適化する物流管理ソリューション「MOVO」では複数の自社プロダクトを展開していますが、現在、一部の開発チームに専任の開発責任者を配置できていない状況です。
マルチプロダクト戦略に基づき今後も新たなプロダクト立ち上げを予定しており、開発責任者の重要性はさらに高まっています。
技術と組織の両面でリーダーシップを発揮し、事業成長と社会課題解決に向けて共に挑戦できる仲間を求めています。
【この仕事で得られるもの】
- 物流という社会インフラ領域において、技術を駆使して事業に直結するプロダクト成長をドライブし、社会課題を解決する実践的な経験
- 急成長するSaaS企業において、技術面と組織面の両方で的確な意思決定ができる実践的な経験
- 持続可能な開発組織の構築に関する実践的なノウハウを獲得できる経験
【開発チームについて】
PdM、ソフトウェアエンジニア、QAエンジニア、デザイナーによる職能横断型チームです。主要プロダクトのチームは「部」という単位で構成され、10〜15名程のメンバーが所属しています。開発責任者(部長)はEMやテックリードを任命することで適正なマネジメントを実現します。必要に応じてサブチームが編成され、6〜7名前後でのスクラム開発を実施しています。スプリント期間は1週間もしくは2週間のチームが多く、リリース頻度や各種スクラムイベントもチームに一任されており、プロダクト毎に最適な運営を実現しています。そのためメンバー間での意見交換も活発です。
プロダクトへの要望はPdMが取りまとめ、スクラムイベントを通じてチームに展開されます。チームが社内受託組織とならないように組織構造・コミュニケーションを設計しており、モチベーション高く開発できる状況を維持しています。
プロダクト理解やドメイン知識を深めるため、現場訪問やユーザーインタビューへの参加、CSメンバーを交えた勉強会といった活動も実施しています。
また、2025年6月より生成AIツール(Devin・Cursor・ChatGPT等)をテクノロジー本部メンバー全員に無制限で提供し、業務効率化と創造性を高めるための環境を整備しています。
▼参考:なぜ「Devin」「Cursor」「ChatGPT」「Claude Code」をテクノロジー部門全員に配布したのか?
[https://note.hacobu.jp/n/n55e38c3399a6]
【カルチャー】
- 対話を重視した全員参加型のテクノロジー本部定例(テック定例)
- EMとの1on1やCTOとのスキップレベル1on1
- スムーズなオンボーディングのためのトレーナー・バディ制度
- ペアプロやモブプロ、バグバッシュ
- リモート雑談の推奨
- timesチャンネルによる個人分報
2025年よりテックブログもスタートしました。開発組織としてのアウトプット文化も醸成中です。
▼Hacobuテックブログ
https://zenn.dev/p/hacobu
【技術環境】
- 開発言語: Go / TypeScript
- ライブラリ: React(SPA構成), Tanstack Query, Tanstack Router, Redux, styled-components, zod ...etc
- 開発ツール: Storybook, Vite, webpack, ESLint, Prettier, Jest, chromatic, orval
- API:gRPC, OpenAPI, GraphQL
- インフラ・ミドルウェア:AWS(EKS, Lambda, Aurora MySQL, DynamoDB, ElastiCache for Redis, Kinesis, S3, SQS ...etc), Istio, Docker
- 構成管理ツール:Terraform, Ansible
- CI/CD: GitHub Action, CircleCI, ArgoCD
- モニタリング:Datadog
- ログ:Datadog Logs, CloudWatch Logs, fluentbit
- データ基盤:BigQuery
- AIツール:GitHub Copilot, Cursor, Claude Code, Codex
- その他:GitHub, Slack, Jira, JetBrains, Visual Studio Code, Figma, Notion, Box, Findy Team+, MagicPod
【テクノロジー本部について】
テクノロジー本部は「MOVO」の開発運用をメインミッションとする開発組織です。バックエンド、フロントエンド、QA、プラットフォーム、データの各種エンジニアとデザイナーが所属しています。2025年6月時点で7チーム・50名が在籍しており、既婚者・子育て中のメンバーも多く、育児の状況にも理解があります。
【その他】
▼Hacobu採用HP
https://career.hacobu.jp/
▼Hacobu note
https://note.hacobu.jp/
変更の範囲:会社の定める業務