株式会社グッドパッチ 採用情報全ての求人一覧エンジニア の求人一覧
株式会社グッドパッチ 採用情報

【Design Div】AI駆動開発責任者

採用背景グッドパッチは2026年より「AI Driven Design Company」へと舵を切り、AI専門組織「Gp-AX Studio」の設立や、全社員へのClaude Code活用義務化を進めています。現在、クライアント案件の多くがAI活用を前提としたものにシフトしており「提案フェーズからAI実装を前提とした技術設計を行い、開発体制をゼロから構築・リードする」ための体制強化が急務となっています。このポジションが加わることで、提案フェーズから技術的な判断を内側に持てるようになり、これまで外部の協力を得ながら進めることもあった開発領域を自分たちの力で動かせるようになります。仕事内容開発案件の「受注確度の向上」と「デリバリーの仕組み化」の双方に責任を持ちます。単なるエンジニアリングマネージャーではなく、AIツールを前提とした「新しい開発プロセスの標準」を作ることを期待しています。「デザイン思考 × AI駆動開発」を統合した開発組織の立ち上げ経験が得られます。具体的な仕事内容① 案件提案への技術参画商談への同席、AI活用のフィジビリティスタディ(実現可否判断)数千万〜億単位の案件における開発見積もりの作成・技術的妥当性の担保「AIで内製するか、外部と協業するか」の判断と座組みの設計② 案件のデリバリーリード ・Claude Code / Cursor等を活用したAI駆動開発プロセスの先導プロジェクト横断での技術選定、要件定義、QA(品質保証)の統括デザイナー・PMと連携した、Agentic UX(AIエージェント時代のUI)の実装③ AI駆動開発の仕組み化・体制構築 ・AI駆動開発を前提とした開発フローの標準化(ドキュメント化・仕組み化)外部パートナーの開拓や業務委託メンバーの採用・評価・チーム組成組織全体で受けられる開発案件のキャパシティ拡大業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照 変更の範囲:当社における各種業務全般参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。1ページで分かるグッドパッチ社員アンケート(約130名のリアルな声)選考プロセス生成AI活用の現状エンジニアの紹介選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ(※)) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談) ※ポートフォリオはお持ちの方のみで結構です。PDFまたはURLにてご提出をお願いします ※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です) ※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
【Design Div】AI駆動開発責任者

【Design Div】リードエンジニア

採用背景近年、グッドパッチへ依頼される案件の幅はプロダクト・サービスデザインから戦略・組織デザインへと拡大しており、昨今では大手企業の新規事業立ち上げやDX推進など、複雑で規模の大きいプロジェクトのご相談も増えてきました。グッドパッチはこれまでデジタルプロダクトのデザインを支援してきました。しかし、昨今の新規事業開発においては、新たな体験を生み出すためには最新のテクノロジーを活用したり、企業のデータを活用するためのシステム構築など、技術的な視点が欠かせません。「デザインの力を証明する」ためには、手段にとらわれずに幅広い視点から課題解決に取り組み続けることが必要です。こうした事業の拡大を背景に、リードエンジニアとして活躍いただける人材を募集します。開発パートナーと連携してフロントからバックエンドまで一気通貫でのプロダクト開発AIやデータ活用などテクノロジーを活用したソリューションの提案品質とスピードを高めるアジャイルな組織づくりの支援複雑で難易度の高い大手企業のDXを推進し、クライアントの企業変革を支援仕事内容グッドパッチのリードエンジニアは、クライアントワークにおいて新規事業の立ち上げやサービスリニューアルなどの案件を担当し、上流の段階からUXデザイナーやUIデザイナーと協力してプロダクトの企画から開発まで幅広く業務に関わります。案件化する前の商談フェーズでは、クライアントの課題をヒアリングし、セールスやデザイナーと一緒に最適なソリューションを検討します。案件開始後の企画のフェーズでは、技術的な観点からデザイナーにフィードバックしたり、開発に接続するための要件定義や技術選定をリードします。開発フェーズでは自身も実装に入り込みながら開発全体の進行管理や品質管理などを行います。また、グッドパッチと共創していただける開発パートナーとの関係性構築や新たな開発パートナーの開拓にも携わっていただきます。リードエンジニアとしてデザインとエンジニアリングの接続を行い成果を出すテックリードとして最適な技術選定、アーキテクチャの設計、機能実装を行う外部の開発パートナーと協力し、チームの課題解決やプロダクトの品質向上を行うテックブログやイベント登壇などでの定期的な発信を行い、グッドパッチのエンジニアのプレゼンス向上を行う業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照 変更の範囲:当社における各種業務全般働く環境チーム体制# 価値観私たちは優れたデザインを実現するためには、優れたエンジニアリングが必要だと考えています。どんなに良いユーザー体験を考えても、どんなに良いユーザーインターフェイスを設計しても、それを実現するためのエンジニアリングが疎かになっていれば、ユーザーに価値を届けることはできません。デザインとエンジニアリングについて真剣に考えるメンバーと共に、新しい視点や発想でものづくりに取り組んでくださる仲間を募集しています。# 特徴エンジニアチームは現在10名弱のエンジニアで構成されており、新卒および中途入社したメンバーで、30〜40代が中心です。デザイナー出身で現在エンジニアとして働いているメンバーもいるなど、デザインへの関心や知識が高いのはグッドパッチならではです。日々技術に関する情報収集や発信も行っており、最近はチームメンバーが執筆した技術本も発売されました。書籍:デザインエンジニアリングのすすめ https://goodpatch.com/blog/designengineering-bookGoodpatch Tech Blog https://goodpatch-tech.hatenablog.com/# 今後これまでグッドパッチはデザイナーとエンジニアが密に連携を取りながら、良いものづくりに向き合ってきました。今後もユーザーにとって価値のあるプロダクトを生み出すために品質向上に対する取り組みを続けていきます。一方で、AIによる技術革新も起きており、将来に向けて自分たちも変化し続けなければなりません。そのためには実装技術だけでなく、開発全体のディレクションも担うリードエンジニアの重要性は今後高まるだろうと考えています。グッドパッチのエンジニア組織はまだまだ小規模であるため、社外の開発パートナーと連携しながら、新たな体験や感動を生み出すプロダクトの開発事例を創出していきたいと考えています。やりがい・魅力# ユーザーとビジネスに泥臭く向き合う経験リードエンジニアはクライアントワークを手掛けるDesign Divisionのエンジニアチームに所属します。Design DivisionにはUIデザイナー、UXデザイナー、プロジェクトマネージャーなどさまざまな職能のメンバーが所属しており、案件に応じて最適なメンバーがアサインされます。 案件の中では、クライアントの事業課題の解決に向けて最適なソリューションや技術構成を検討し、戦略から実装部分まで意思決定者と議論しながら伴走します。また、実装フェーズ以前の、提供価値設計、UXリサーチ、UIデザインといったデザインフェーズにおいてもデザイナーとの連携が多くあります。リードエンジニアがユーザーインタビューに同席したり、UIデザインへのフィードバックを実施したりといった関わり方もできます。 「チーム全員でデザインする」ことが共通認識としてあるため、ただ言われたものを作るだけでなく、デザイナーとフラットに議論しながら、ユーザーの課題解決とクライアントの事業成長に泥臭く向き合える環境です。# 豊富なデザインのナレッジグッドパッチのデザイナーやエンジニアは多様なバックグラウンド・得意領域を持っており、経験年数や肩書きにとらわれず、互いに学び合う文化を作っています。個人・プロジェクトのノウハウやナレッジは社内ツールにて蓄積・展開されており、メンバーはいつでもアクセスできる環境があります。また、チームは固定ではなくプロジェクトごとに組成され、知見の異なるメンバー間での切磋琢磨や、新しいチャレンジを促しています。参考:「ナレッジの循環」を社内の最優先目標にする理由https://forbesjapan.com/articles/detail/45152/page2# 新たな事業や組織づくりの経験グッドパッチは2020年に東証マザーズに上場し、新たなフェーズに差し掛かっています。今後はさらなる発展に向けて、デザインの力でクライアント企業の変革を支援するとともに新たな事業の創出も行なっていきます。しかし、グッドパッチはまだまだ発展途上であるため、メンバー全員がグッドパッチの事業成長や事業創出に向けて積極的に関わることが推奨されており、自らのアイデアで機会を創り出せる環境です。そのため、クライアントワーク以外にも自社の新規事業や組織づくりに関わるチャンスがあります。参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。 併せてご覧ください。1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/エンジニアの紹介:https://careers.goodpatch.com/jobs/engineer/AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ(※)) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談) ※ポートフォリオはお持ちの方のみで結構です。PDFまたはURLにてご提出をお願いします ※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です) ※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
【Design Div】リードエンジニア

【HRmony AI】フルスタックエンジニア

グッドパッチの経営戦略・事業開発を担う 「社長室」 に所属し、「採用×AI」テーマで事業開発、サービス開発を行うチームの一員として携わっていただきます。事業の技術理解をした上で、仮説立てとサービスのあるべき姿をエンジニア目線で遂行する開発ロードマップの企画から、仕様策定、実装、運用まで一貫したプロダクトへの関与顧客ヒアリングを通じたエンジニア目線での顧客課題の発見ならびにソリューションのデリバリー組織に応じた運用プロセスを実現するためのアーキテクチャー設計の企画、実行プロダクトの初期フェーズから参画し、事業仮説の検証や技術的な意思決定に関わることができます。単なる実装担当ではなく、「どうすれば採用業務の中でのAI活用で価値を生み出せるか」を共に考え、形にしていくポジションです。具体的には最新AI技術のリサーチとプロトタイプ検証採用プロセスにおけるAI活用を推進するプロダクト開発事業責任者、他のエンジニア、UIデザイナー、採用部門と協働し、ユーザーインタビューやフィードバックの収集、仕様の改善内部ツールや関連サービスの開発PoC(概念実証)や事業検証のための実装支援ドメインに応じたデータ設計の構築上記に付随するエンジニアリング業務全般採用背景サービスの開発スピードを上げ、安定的なサービス提供を行うために開発チームの強化が急務となっています。HRmony AIでは「採用×AI」という今後どの企業でも人材獲得というテーマの重要性が増していく領域の中で、AIサービスの提供を行っています。採用担当の課題感に対してAIを使い課題解決していくだけでなく、AI活用することでより新たな競争力を生み出すサポートを今後行っていきます。既存の開発プロセスだけでなく、AI活用を行った開発プロセスへのチャレンジ、その上で顧客へのAIプロダクトの体験提供をスピード感を持って実施できる環境の中で、いっしょんに未来を共に形づくる仲間を募集します。仕事内容業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照 変更の範囲:当社における各種業務全般HRmony AIについてHRmony AI(ハーモニーエーアイ)は、採用業務にAIを自然に組み込むことで、募集・選考・面接・評価といったプロセス全体を効率化し、人事担当者がより「候補者と向き合う」時間を生み出す「採用AIエージェント」です。属人的になりがちな採用業務を標準化し、AIと人の協働によって“再現性のある採用力”を採用チームに提供します。参考:グッドパッチ、採用業務を効率化するAIエージェント 「HRmony AI」を正式リリース# プロダクトのミッション採用現場では、業務量の多さや判断の属人化によって、本来最も大切な「人と向き合う時間」が奪われがちです。HRmony AI は、AIを採用プロセスの全体に組み込み、採用担当者がより本質的な仕事に集中できる環境をつくります。AIがデータとロジックを支え、人が感情と直感で判断する、その調和が私たちの目指す採用の未来です。# 提供価値HRmony AIは、採用要件定義・スカウト文生成・候補者マッチング・面接支援・評価分析など、採用プロセス全体をAIで効率化します。採用担当者の経験や感覚に依存していた業務を標準化し、再現性のある採用力をチームにもたらします。# プロダクトが目指す世界・実現したいこと採用は、単なる選考やマッチングではなく、「人と組織の可能性をつなぐ対話」だと考えます。HRmony AIは、AIの力で採用体験をより豊かにし、候補者・企業の双方にとって最適な出会いを生み出します。一人ひとりが自分らしく働き、生き生きと挑戦できる世の中をデザインしていく、それが、私たちがプロダクトを通じて作りたい世界です。働く環境チーム体制事業責任者/PdMバックエンドエンジニア3名(業務委託2、正社員1)その他、自社HRメンバーなどとも協力しながらプロダクト開発を行っています使用ツール・開発環境バックエンド:TypeScript、Node.js、Honoフロントエンド:TypeScript、React、Next.js、Tailwindデータベース:SupabaseLLM:OpenAI API、Vertex AI APIインフラ;Google Cloud Platform (GCP)、Supabaseコミュニケーション: Slack , Google Meet , Zoomコラボレーションツール:Notion、GitHub、Strapやりがい・魅力顧客の声を聞きながら、エンジニアとして新たな価値の探索的を行える採用×AIという業務課題が深い領域で技術面からの課題解決ができる0→1フェーズかつAI領域のプロダクト開発に初期から関わり、技術的意思決定に参画できる少人数チームでフルスタックに幅広い技術領域に携われる柔軟な働き方でプロダクト開発に参画できる参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。 併せてご覧ください。1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/グッドパッチの事業:https://careers.goodpatch.com/about/business/AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・Githubなど実装力を示せる参考資料) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談) ※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です) ※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
【HRmony AI】フルスタックエンジニア

【ReDesigner】フロントエンドエンジニア

採用背景ReDesignerは複数サービスを運用するまでに順調に成長を続けています。一方で、プロダクトの規模に対してエンジニアが少数精鋭のため、大規模な並行開発が難しい状況で、優先を決めながら対応しているという課題があります。現在、フロントエンド開発をマネージャーが担当していますが、AIやプロトタイピング、R&Dなどの未来のタスクに時間を使えるよう、フロントエンド開発を専門に担っていただける方を募集します。将来的なシステム統合などを視野に入れ、長期的にプロダクトの成長に関わり、牽引いただける正社員のエンジニアを増員したいと考えています。仕事内容プロダクトチームに所属し、ReDesignerのWebアプリケーションのフロントエンド開発を牽引します。技術的な意思決定を能動的に行いながら、フロントエンド開発を1人で完結できるレベルで開発を進めていただけることを期待します。具体的な仕事内容ReDesignerのWebアプリケーションのフロントエンド開発を中心に、プロダクトの成長を技術面から支えていただきます。開発時間の割合は、開発タスクが約80%、会議やコミュニケーションが約20%を想定しています。仕様についてはデザイナーやビジネスサイドと話し合って決め、技術的な設計や実装方法についてはフロントエンド側で能動的に検討・決定していただきます。スクラムに則った開発推進(スプリント単位でのタスク実行)を行いながら、以下の領域に携わっていただきます。<機能開発・実装領域>自社プロダクト「ReDesigner」「ReDesigner for Student」のWebアプリケーションのフロントエンド開発(Vue / Nuxtを使用)デザイナーが作成したデザインに基づいたUI/UXの実装バックエンドエンジニアと連携したAPIとの接続、データ取得・表示の実装既存機能の改善や新規機能開発(ユーザー体験向上を目的とした機能追加・改修)<技術設計・アーキテクチャ領域>技術選定や実装方法の検討(ブラウザ毎の仕様の確認など)パフォーマンス最適化(ページ読み込み速度の改善、レンダリング最適化など)状態管理やUIの設計指針の検討・検証セキュリティを考慮した実装・設計<開発基盤・品質向上領域>テストコードの作成・実行(ユニットテスト、E2Eテストなど)コードレビューを通じた品質向上への貢献ドキュメント整備(仕様書の補完など)開発フローの改善提案・実行業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照 変更の範囲:当社における各種業務全般ReDesignerについてプロダクトのミッションデザインカンパニーであるグッドパッチが始めたデザイナー特化型のキャリア支援サービスです。「デザイナーが最大限パフォーマンスを発揮できる社会をつくる」ことを掲げ、デザイナーがデザイナーであることを誇りに思って仕事が続けられるように、デザイナーを取り巻くキャリアの環境を整備していくことを目指しています。現在は主に3つのサービスを展開しています。社会人向け転職支援エージェント「ReDesigner」(2018年 サービス開始)デザイナー志望新卒学生向け就職支援プラットフォーム「ReDesigner for Student」(2019年 リリース)社会人向けダイレクトリクルーティングサービス(2024年 リリース)プロダクトが目指す世界・実現したいことデザインの重要性を社会に発信し、「デザイン業界/IT業界に閉じずに領域を超えてデザインの力を証明していく」ことを実現します。単に登録者を増やすだけでなく、日本でNo.1のデザイナープラットフォームを目指し、市場そのものを創り上げることをビジョンとしています。デザイナーに求める役割が広がっていくなか、適切にデザイナーのやりたいことと企業のやってもらいたいことを結びつける難易度が上がってきています。そのために、デザイナーのスキルを他職種の人々に正しく認識・評価してもらうための取り組みを推進し、デザイナーのキャリア課題に共に向き合っていきます。社会への提供価デザイナーと企業のマッチングを支援するだけでなく、デザインの価値そのものを社会に広めることで、デザイナーが活躍できる環境を整えています。デザイナーのキャリア形成を支援し、企業には適切なデザイン人材を届けることで、デザインによる価値創造に取り組んでいます。デザインカンパニーであるグッドパッチの目利き力を生かし、デザイナーが自分らしく働ける選択肢を増やしていくことで、社会全体のデザイン力向上に貢献しています。働く環境チーム体制ReDesignerグループ全体:27名事業責任者代理:1名Career Designer Group:4名Sales Group:3名Company CS Group:7名Marketing Group:4名エンジニア Group:3名 └フルスタック兼グループ長:1名└バックエンド:2名デザイナー Group:2名ビジネス統括 Group:4名 ※その他、業務委託のエンジニア・デザイナーが複数名参加使用ツール・開発環境開発言語・フレームワーク:TypeScript / Vue  / Nuxt / tailwindcss  インフラ:AWS(ECS、Fargate、RDS(MySQL)、EC2、S3、etc)CI/CD:Circle CI / Github Actionsその他:GitHub / Slack / Zoom / Jira / NotionAIツール:Claude Code (予算内で自由に使用可能)働き方:フルリモート可(全員リモートワーク)、非同期コミュニケーション中心やりがい・魅力リモートワーク中心で、ミーティングが少なく開発に集中できる環境(開発80%、ミーティング20%の時間配分)AIツールを自由に使用でき、最新技術を積極的に取り入れられる小規模組織(プロダクトチーム4名)の中で、幅広い領域に関われるデザイナーやビジネスサイドとの距離が近く、サービス設計や機能開発の上流から技術起点の提案を行い、一緒にプロダクトを作っていくことができる組織が成長していく過程で、エンジニア組織を構築していく経験ができる1つのサービスを安定して成長させたいという意思を持ったメンバーと協働できる非同期コミュニケーション中心で、柔軟な働き方が可能参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。 併せてご覧ください。1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/事業紹介:https://careers.goodpatch.com/about/business/選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ/GitHubなど技術力がわかるもの(必須・※)) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談) ※ポートフォリオはPDFまたはURLにてご提出をお願いします ※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です) ※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
【ReDesigner】フロントエンドエンジニア

【社長室】バックエンド/インフラエンジニア(AI駆動開発プラットフォーム)

採用背景グッドパッチは「デザインの力を証明する」ことを掲げ、ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させることを目指してきたデザイン会社です。いま私たちは、その次の挑戦としてAIが事業のかたちそのものを変える領域に踏み込んでいます。社内ではClaude Codeを使ったアプリ開発が日常になり、「ソフトウェア開発の前提が変わる」手応えを全社で共有しはじめています。その取り組みの中で生まれた新規プロダクトに関わるエンジニアを募集します。AIが業務アプリをつくり、そのアプリが実際に動く基盤までを一気通貫で提供する、いわば「アプリを生み出す環境」と「生み出されたアプリが走る環境」の両方をゼロから設計しています。日本ではまだほとんど例のない領域で、技術的な難易度がもっとも高いプロダクトです。開発の中心を担ってきたメンバーが複数のプロダクトを兼務しており、ここから本気で開発スピードを上げていくために、基盤を一緒につくる仲間を迎えます。立ち上げの初期から関わり、プロダクトの土台そのものに手を入れられるタイミングです。AIが業務アプリをつくり、それが動く基盤までを提供する。つくる人が、つくったその場でアプリを使用した業務体験の改善ができることを当たり前にすることを目指していますこれまで専門のエンジニアにしか手が届かなかった「業務アプリをつくり、運用する」という営みを、より多くの人に提供します。AIワークフォースが当たり前になる時代に、その担い手が安心して使える土台そのものをつくる挑戦です。仕事内容このプロダクトの信頼性は、裏側の基盤の強さで決まります。ユーザーがつくった業務アプリが、安全に・止まらずに動き続ける。その当たり前を支える基盤を、あなたに任せたいと考えています。現状は立ち上げに携わったエンジニアがフロントエンドからバックエンドまで担当しているため、新しくバックエンド・インフラをメインで担当いただける2人目のコアメンバーをお迎えしたいと考えています。指示を待って手を動かすのではなく、ビジネスサイドや開発メンバーと一緒に「何をつくるべきか」から考え、つくったものの知見をチームに残していく。その動き方ができる方と、プロダクトの初期を一緒につくりたいと考えています。具体的な仕事内容AIが生成した業務アプリを安全に実行できる基盤(実行環境・データ基盤)の設計・実装・運用GCP(Cloud Run / Cloud SQL 等)上でのバックエンド開発、非同期処理の構築業務システムとして求められるセキュリティ・信頼性の担保ビジネスサイド・開発メンバーと連携した要件定義からの開発(仕様が固まる前から参加します)開発の知見・設計判断をドキュメントとして残し、チームの開発力を底上げする動き入社後はまず既存の基盤を把握し、コアメンバーと役割を分けながらバックエンド・インフラ領域全般の主担当として関わっていただきたいと考えています。プロダクトの成長に合わせて、スケールへの対応も担っていただきます。業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照 変更の範囲:当社における各種業務全般働く環境チーム体制新規プロダクトの開発チームとなるため、現在はビジネス、デザイン、エンジニアリング各領域のプロフェッショナルを集めたコアメンバーのみの少人数体制です。AIを活用した開発を前提として進めています。事業責任者1名BXデザイナー1名UIデザイナー1名プロダクトエンジニア1名▼一緒に働くプロダクトエンジニア池上のインタビューです、併せてご覧くださいLayermateを作って、グッドパッチに入った話。AIとデザインの「隠れた真実」を探してバイブコーディングによるLayermateの開発プロセスから、デジタルプロダクトデザインの未来を見る使用ツール・開発環境バックエンド: TypeScript, Node.js, Hono, Drizzleフロントエンド: TypeScript, React, Next.js, Tailwindデータベース: PostgreSQL (Google Cloud SQL)LLM: Anthropic API, OpenAI API, Google Gemini API, Vercel AI SDKインフラ: Google Cloud Platform (Cloud Run, Cloud SQL, GCS), Terraformバックログ管理: Notionコード管理: GitHubやりがい・魅力立ち上げの初期メンバーとして、プロダクトの土台を自分の設計判断でつくれます。すでに動いているサービスの一部を改善するのではなく、「アプリが動く基盤そのもの」をゼロから組み上げる経験は、そう多くありません。AIをチームの前提として使いながら開発できる環境も魅力です。AIにできることはAIに任せ、人は設計と判断に集中する。グッドパッチが全社で実践してきたこの動き方を、新規プロダクトの開発現場でそのまま体験できます。参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。併せてご覧ください。1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/グッドパッチの事業:https://careers.goodpatch.com/about/business/AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・Githubなど実装力を示せる参考資料) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談) ※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です) ※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
【社長室】バックエンド/インフラエンジニア(AI駆動開発プラットフォーム)

【社長室/業務委託】バックエンド/インフラエンジニア(AI駆動開発プラットフォーム)

採用背景グッドパッチは「デザインの力を証明する」ことを掲げ、ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させることを目指してきたデザイン会社です。いま私たちは、その次の挑戦としてAIが事業のかたちそのものを変える領域に踏み込んでいます。社内ではClaude Codeを使ったアプリ開発が日常になり、「ソフトウェア開発の前提が変わる」手応えを全社で共有しはじめています。その取り組みの中で生まれた新規プロダクトのエンジニアを募集します。AIが業務アプリをつくり、そのアプリが実際に動く基盤までを一気通貫で提供する、いわば「アプリを生み出す環境」と「生み出されたアプリが走る環境」の両方をゼロから設計しています。日本ではまだほとんど例のない領域で、技術的な難易度がもっとも高いプロダクトです。開発の中心を担ってきたメンバーが複数のプロダクトを兼務しており、ここから本気で開発スピードを上げていくために、基盤を一緒につくる仲間を迎えます。立ち上げの初期から関わり、プロダクトの土台そのものに手を入れられるタイミングです。AIが業務アプリをつくり、それが動く基盤までを提供する。つくる人が、つくったその場でアプリを使用した業務体験の改善ができることを当たり前にすることを目指していますこれまで専門のエンジニアにしか手が届かなかった「業務アプリをつくり、運用する」という営みを、より多くの人に提供します。AIワークフォースが当たり前になる時代に、その担い手が安心して使える土台そのものをつくる挑戦です。仕事内容このプロダクトの信頼性は、裏側の基盤の強さで決まります。ユーザーがつくった業務アプリが、安全に・止まらずに動き続ける。その当たり前を支える基盤を、あなたに任せたいと考えています。現状は立ち上げに携わったエンジニアがフロントエンドからバックエンドまで担当しているため、新しくバックエンド・インフラをメインで担当いただける2人目のコアメンバーをお迎えしたいと考えています。指示を待って手を動かすのではなく、ビジネスサイドや開発メンバーと一緒に「何をつくるべきか」から考え、つくったものの知見をチームに残していく。その動き方ができる方と、プロダクトの初期を一緒につくりたいと考えています。具体的な仕事内容AIが生成した業務アプリを安全に実行できる基盤(実行環境・データ基盤)の設計・実装・運用GCP(Cloud Run / Cloud SQL 等)上でのバックエンド開発、非同期処理の構築業務システムとして求められるセキュリティ・信頼性の担保ビジネスサイド・開発メンバーと連携した要件定義からの開発(仕様が固まる前から参加します)開発の知見・設計判断をドキュメントとして残し、チームの開発力を底上げする動き入社後はまず既存の基盤を把握し、コアメンバーと役割を分けながらバックエンド・インフラ領域全般の主担当として関わっていただきたいと考えています。プロダクトの成長に合わせて、スケールへの対応も担っていただきます。働く環境チーム体制新規プロダクトの開発チームとなるため、現在はビジネス、デザイン、エンジニアリング各領域のプロフェッショナルを集めたコアメンバーのみの少人数体制です。AIを活用した開発を前提として進めています。事業責任者1名BXデザイナー1名UIデザイナー1名プロダクトエンジニア1名▼一緒に働くプロダクトエンジニア池上のインタビューです、併せてご覧くださいLayermateを作って、グッドパッチに入った話。AIとデザインの「隠れた真実」を探してバイブコーディングによるLayermateの開発プロセスから、デジタルプロダクトデザインの未来を見る使用ツール・開発環境バックエンド: TypeScript, Node.js, Hono, Drizzleフロントエンド: TypeScript, React, Next.js, Tailwindデータベース: PostgreSQL (Google Cloud SQL)LLM: Anthropic API, OpenAI API, Google Gemini API, Vercel AI SDKインフラ: Google Cloud Platform (Cloud Run, Cloud SQL, GCS), Terraformバックログ管理: Notionコード管理: GitHubやりがい・魅力立ち上げの初期メンバーとして、プロダクトの土台を自分の設計判断でつくれます。すでに動いているサービスの一部を改善するのではなく、「アプリが動く基盤そのもの」をゼロから組み上げる経験は、そう多くありません。AIをチームの前提として使いながら開発できる環境も魅力です。AIにできることはAIに任せ、人は設計と判断に集中する。グッドパッチが全社で実践してきたこの動き方を、新規プロダクトの開発現場でそのまま体験できます。参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。併せてご覧ください。1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/グッドパッチの事業:https://careers.goodpatch.com/about/business/AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/
【社長室/業務委託】バックエンド/インフラエンジニア(AI駆動開発プラットフォーム)