データ・AI/ML の求人一覧 - デジタル庁
【A_01_03】テクニカルプロダクトマネージャー(開発標準化/AI活用)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁では、行政サービスの利用体験向上や、政策立案から実装までの時間短縮に向けて、庁内の内部開発力の強化を進めています。本ポジションでは、生成AIコーディングツールや仕様駆動開発等の手法を活用し、庁内プロジェクトにおける内部開発の実証、導入支援、標準化を担っていただきます。 業務にあたっては、開発用端末を貸与し、AIコーディングツールや開発支援ツールを活用しながら、プロトタイプ作成や業務改善の検証を行える環境の整備を進めています。具体的には、以下の業務を想定しています。AIコーディングツール等を活用した内部開発の実証
庁内プロジェクトにおいて、小規模なプロトタイプ開発、業務改善ツールの試作、フロントエンド開発支援等を行い、行政実務に適した内部開発の進め方を検証します。庁内プロジェクトへの導入支援
プロダクトマネージャー、エンジニア、デザイナー、情報システム部門、セキュリティ担当等と連携し、内部開発に必要な環境、ルール、進め方を整理します。ガイドライン・標準手順の整備
実証で得られた知見をもとに、AIを活用した仕様作成、実装、レビュー、テスト等の進め方を整理し、庁内プロジェクトで再利用できるガイドライン、テンプレート、チェックリスト等を作成します。すべての業務を一人で担うことは想定しておらず、技術検証、プロジェクト伴走、調達・ルール整理など、それぞれの経験を踏まえて役割を分担しながら進めていただきます。【参考情報】
デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
動画はこちらデジタル庁を最高のプロダクト集団に難しいから面白い。デジタル庁のプロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー募集【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
【A_01_04】プロダクトマネージャー(ガバメントAI)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁では、「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」というミッションのもと、利用者視点に立った行政サービスの実現に取り組んでいます。生成AIの進展により、行政のあり方も大きく変わろうとしています。
政策立案、国会対応、照会対応、調達、文書作成、ナレッジ共有など、行政の現場には、AIによってより良くできる業務が数多く存在します。一方で、行政機関がAIを安全かつ実効的に活用していくためには、単にツールを導入するだけではなく、業務理解、ガバナンス、セキュリティ、データ連携、運用設計、利用促進を一体で進めていく必要があります。
デジタル庁では、こうした課題に向き合い、政府における安全・安心な生成AI活用を推進するため、ガバメントAI「源内」の開発・展開を進めています。源内は、行政職員が生成AIを日常業務で活用するための基盤であり、行政の暗黙知や業務ノウハウをAIで活用可能な資産へと変えていくためのプロダクトです。本ポジションでは、ガバメントAI源内をはじめとする行政AIプロダクトについて、業務DX担当、サービスデザイナー、エンジニア、関係府省庁・自治体等と連携しながら、プロダクトの企画、開発、導入、改善、運用をリードしていただきます。
求めているのは、決められた要件を管理するだけのプロジェクトマネージャーではありません。行政現場の課題を深く理解し、生成AIで解くべき課題を見極め、利用者に本当に使われるプロダクトへと育てていくプロダクトマネージャーです。具体的な業務内容は、以下の通りです。・行政の業務課題を踏まえたAIプロダクト・サービスの企画、仮説検証、要件整理
・ガバメントAI源内の機能改善、ロードマップ策定、優先順位付け
・業務DX担当、サービスデザイナー、エンジニア、関係府省庁・自治体等との連携・調整
・行政業務における生成AI活用ユースケースの探索、実証、実装支援
・利用状況データやユーザーの声に基づくプロダクト改善
・導入府省庁・自治体等への利用促進、オンボーディング、マニュアル整備、活用支援
・AI活用に必要なガバナンス、セキュリティ、運用設計に関する検討
・外部事業者との調整、調達、ベンダーコントロール
・その他、行政におけるAI活用推進に必要な業務生成AIは、行政の生産性を高めるだけでなく、職員一人ひとりがより創造的で本質的な業務に向き合うための重要な手段になり得ます。ガバメントAI源内は、その可能性を政府全体、さらには地方自治体へと広げていくための挑戦です。
社会的意義の大きな領域で、まだ正解のない行政AIプロダクトを自らつくり、育て、広げていきたい方の参画をお待ちしています。なお、主にAIサービス開発関連部署へのアサインを想定していますが、採用後のスキルセットやご希望、組織状況等を踏まえ、相互に相談のうえ決定する場合があります。【参考情報】
ガバメントAI「源内」ガバメントAI「源内」をOSS(オープンソースソフトウェア)として公開しましたガバメントAI「源内」に関する記事【採用予定人数】
複数名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
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【A_01_05】テクニカルプロダクトマネージャー(AX戦略企画)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁では、行政サービスの利用体験向上や、政策立案から実装までの時間短縮に向けて、庁内の内製開発力の強化を進めています。本ポジションでは、これまで個別のプロジェクトごとに行われてきたAIコーディングツール等を活用した内製開発の実証を庁内全体に展開するための仕組み化や、複数プロジェクト・関係者にまたがる推進を担っていただきます。具体的には、以下の業務を想定しています。AI駆動開発のロードマップ策定・推進
組織方針やデジタル庁を取り巻く状況を踏まえ、AI駆動開発ガイドブックの策定・公開や、AIツールにかかる予算の一元管理の仕組みづくりなど、中期的な方針を専門的な見地から描き、実証から標準化まで実行します。
その過程では、プロダクトマネージャー、エンジニア、デザイナー、情報システム部門、セキュリティ担当など多様な関係者と協働しながら専門的な見地から判断を行い、困難な調整が生じた場合も合意形成まで責任を持ち、複数プロジェクトでの展開を目指します。
また、生成AIコーディングツールや仕様駆動開発等の専門知識を活かし、庁内からの技術的な相談への助言や、最新動向を踏まえたガイドブックの継続的な更新に貢献します。プロジェクト運営
複数の庁内プロジェクトにまたがる内製開発の実証・導入支援の進み方を把握し、効率的なプロジェクト運営に向けて定期的な見直しに取り組んでいただきます。
また、深い専門性に基づき自身のナレッジをメンバーと共有しながら、その成長を後押しします。【参考情報】
デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
動画はこちらデジタル庁を最高のプロダクト集団に難しいから面白い。デジタル庁のプロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー募集【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
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【A_04】AIエンジニアリングプロダクトマネージャー
【募集背景・業務内容】
デジタル庁では、行政サービスの利用体験向上と政策実現の迅速化に向け、信頼性の高い行政システムづくりに取り組んでおり、確かな技術的知見と経験を持つエンジニアを求めています。本ポジションでは、各府省庁や庁内のプロジェクトに入り、現場の課題を起点に、生成AIなどを活用して使いやすいシステムを自ら形にしていただきます。
開発は内製チームの一員として自ら進めるほか、外部ベンダーが協働する形式もあります。その場合はプロトタイプで方向性を示し、技術レビューや課題解決を通じて質の高い開発を効率よく実現していただきます。 開発・レビューはAIコーディングツール等の活用が前提です。主な業務例は以下の通りです。(プロジェクトにより異なります)<課題把握・試作>
・現場の課題把握と要件整理
・業務プロセスの見直し(BPR)
・プロトタイプ・PoCの開発
・LLM・AIエージェントによる業務自動化の検証<内製開発>
・業務アプリケーションの設計・開発
・政府情報システムやSaaSとのAPI連携
・Microsoft 365等を活用した業務改善
・クラウド環境での構築・運用、CI/CDの整備<外部ベンダー開発の推進>
・プロトタイプをもとにした要件・設計の方向づけ
・成果物の技術レビュー、技術課題の解決
・セキュリティ・ガバナンス観点での設計確認【本ポジションの魅力】
構想から開発・導入まで、技術者として幅広く関わっていただけます。大規模プロジェクトにおいて自ら手を動かして方向性を示し、行政システムの品質を技術面から支えていただくポジションです。
行政でもAI活用や開発のあり方を見直す機運が高まる一方、前例はまだ多くありません。進め方そのものから考え、形にしていける環境です。【参考情報】AI等を活用した業務省力化の取組例【採用予定人数】
複数名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
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【H_15】クラウドデータエンジニア (ガバメントクラウド)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁のクラウドチームが主導する、政府共通のクラウドサービスであるガバメントクラウドに係るサービスの企画・開発・運用を中心にご担当いただきます。ガバメントクラウドおよびガバメントクラウド周辺システムの、各種テレメトリデータやメトリクスを集め、ガバメントクラウドの効果の測定、改善ポイントと改善案の抽出、コスト・セキュリティ・モダン化などの実情の把握と改善、ガバメントクラウド利用者の開発効率化の補助、など多方面からの分析・改善提案を行うためのデータ収集〜ダッシュボード構築についての企画、開発、継続改善業務に従事いただく予定です。チーム内のクラウドエンジニアと協業すると共に、行政官とも連携することで効果的なシステム構築をすることが求められます。具体的な業務内容は、以下の通りです。
・ガバメントクラウド整備事業への参画
・ガバメントクラウドの多角度での利用状況分析の設計
・ガバメントクラウドおよび周辺システムの各種テレメトリデータ、メトリクス収集をするためのデータレイク構築
・データレイクをもとにした、各種分析
・分析結果の可視化
・関係者や各チームとの技術面でのコミュニケーションリード
・その他、行政運営の遂行のために必要な業務ガバメントクラウドTechブログ【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
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【H_20】クラウドデータアーキテクト(ガバメントクラウド)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁のクラウドチームが主導する、政府共通のクラウドサービスであるガバメントクラウド上で、AI時代のデータアクセス&ガバナンスレイヤーの企画、設計、構築を中心にご担当いただきます。生成AI・AIエージェントの進化により、ITシステムにおける「データ」の役割が大きく変わろうとしています。AIエージェントが業務を代行し、複数のシステムやデータを横断して主体的に業務を遂行する世界を実現するには、AIエージェントが組織内のデータを「安全に、正しく、意味を理解して利用できる」データアクセス&ガバナンスレイヤーが不可欠です。本ポジションでは、RDB、NoSQL、オブジェクトストレージ、DWH、メール、チャット、ドキュメント、各種SaaSなど組織内に分散する多様なデータを対象に、AIエージェント時代に最適化された共通データ基盤の構想・アーキテクチャ策定・技術検証・実装・展開をリードいただきます。すべてを一つの巨大な基盤に集約するのではなく、適材適所のクラウド上データストアを活用しつつ、分散データへのアクセス・意味・ID・権限・セキュリティ・ガバナンスを統合的に管理する「AI時代のデータアーキテクチャ」をゼロから構築します。具体的な業務内容は、以下の通りです。省庁内に分散するデータを対象とした中長期的な共通データアーキテクチャおよび技術戦略の策定(Data Lakehouse、Data Mesh、Data Fabric、RAG、Knowledge Graph等の評価を含む)多様なデータソースに一貫してアクセスするための、認証・認可・監査等を含む安全なデータアクセス方式の標準化データカタログ、Semantic Layer、Knowledge Graph、Ontology等を活用したセマンティック/メタデータアーキテクチャの確立人およびAIエージェントを主体としたアクセス制御を含むデータガバナンス/セキュリティの設計クラウドサービスやOSS、API等を用いたPoC・プロトタイプによる技術検証多数のステークホルダーとの合意形成・ロードマップ策定を通じた組織横断での技術リーダーシップその他、行政運営の遂行のために必要な業務これを実行するために、既存のデータ基盤を運用するだけではなく、「AIエージェントが業務の一部を担う時代に、データはどう管理・アクセスされるべきか」という問いに対し、自ら仮説を立て、技術を選択・実装・検証し、組織を巻き込みながら答えを作っていくことが重要となります。
技術トレンドを追うだけでなく本質的な課題を理解し、必要であれば既存のベストプラクティスそのものを疑うことも必要となってきます。
理想的なアーキテクチャだけを追求するのではなく、既存システム・組織・セキュリティ・コスト・運用等の現実的な制約を理解し、実際に使われる仕組みとして実装し、経営層、業務部門、エンジニア、セキュリティ担当、パートナー等、異なる立場の人々を巻き込みながら、長期的なビジョンを現実のシステムへ変えていくリーダーシップを発揮いただける方を募集します。【参考情報】
ガバメントクラウドTechブログ【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
【J_01】データプロダクトマネージャー(ベース・レジストリ)
【募集背景】デジタル庁は、データ整備から知識化・AI活⽤まで⼀貫したデータ戦略のもと、データドリブンな社会の実現を⽬指しています。多様で質が⾼く⼗分な量のデータを整備し、⾏政機関等がデータを容易に利活⽤できる仕組みを提供することが急務となっています。
本ポジションでは、データのプロダクトマネジメントを職務とするデータプロダクトマネージャー(Data PdM)として、ベース・レジストリをはじめとするデータ基盤の設計・推進・関係者調整を担っていただきます。【主な業務内容】専⾨性に基づくリーダーシップを発揮し、プロジェクトを率先してリードいただきます。ベース・レジストリ、各府省・地⽅公共団体などの関係者との調整等データ品質、セキュリティおよびスケーラビリティの確保に資する設計および構築担当するデジタル化・データ利活⽤施策の企画・⽴案への専⾨的⾒地からの貢献その他、⾏政運営の遂⾏のために必要な業務【参考情報】法人・不動産・住所のデータで社会をつなげる。ベース・レジストリ推進メンバーを募集【採用予定人数】1名【募集期間】令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
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応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
【K_07】システムアーキテクト(自動運転の社会実装)
【募集背景・業務内容】
自動運転サービスを安全かつ持続的に広げるには、車両、道路インフラ、交通管理、通信、遠隔監視・運行管理など、異なる主体が管理するシステムの連携が重要です。デジタル庁では、関係省庁や専門機関と連携し、デジタル交通社会全体のアーキテクチャの設計・実装を推進しています。本ポジションでは、個々のシステムを一元的に構築するのではなく、それぞれの所管や責任分担を踏まえ、システム間で共有すべき情報、接続方法、運用上の要件を整理します。実証で検証可能であり、将来の地域・事業者への展開にも対応できるアーキテクチャの検討を担っていただきます。具体的な業務内容は、以下の通りです。自動運転のユースケースを踏まえた、関係システム・データ・運用主体の現状分析と将来像の設計道路交通情報、道路インフラ情報、車両・運行情報等の連携に関する機能配置、データフロー及びシステム間インターフェースの検討データの品質、更新頻度、可用性、セキュリティ、障害時の対応及び責任分担を含む非機能要件の整理既存の取組や標準化動向を踏まえた、共通仕様・参照アーキテクチャの検討及び文書化関係省庁、IPA等の専門機関、道路管理者、交通管理者及び民間事業者との技術的な論点整理・合意形成実証事業の実施にあたってアーキテクチャの設計・評価実証事業を通じて得た情報と関係システムの状況を基に検証と改善、後続事業の要件定義・調達への反映主にAX/DX推進 (モビリティ・インフラ)へのアサインを想定していますが、採用後にスキルセット・相互の話し合いをもって変わる可能性があります。【本ポジションの魅力】自動運転社会を支える、組織やシステムの境界を越えた設計に携わることができます。実証結果を踏まえて設計を磨き、将来の共通仕様や相互運用性の確保につなげられます。技術的な設計とともに、誰が情報を提供し、誰が運用・管理するかという社会実装上の課題にも取り組めます。【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
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データ連携で日本のデジタル社会を支える情報連携基盤サブユニット(アーキテクチャユニット)【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
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応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
【M_01】データエンジニア
【募集背景・業務内容】
デジタル庁は、⽇本のデジタル社会実現の司令塔として、データと根拠に基づいた政策判断‧効果の可視化を推進する役割を担っています。取組の⼀環として、「政策データダッシュボード」プロジェクトでは、データ分析基盤「sukuna」をガバメントクラウド上に構築‧運⽤しています。ダッシュボードは政策運営の道具として幅広い領域で活⽤され始めていますが、今後さらに政府内の重要な政策領域に対して、データの可視化や利活⽤を実施していきます。本ポジションで募集するデータエンジニアは、sukunaの開発と運⽤、政策ダッシュボードの各案件事情を考慮したデータフロー全般の設計‧開発を⾏います。sukunaは内製開発であるため、開発サイクルと責任ある運⽤の両⽴が求められます。これらに加えて、公表されるデータの利活⽤に資するため、公共データマネジメントの領域でも企画・実装を⾏います。
データエンジニアは政府内に点在する多種多様な形式のデータを扱いやすくすることで価値を創出します。そのため、案件ごとに柔軟な対応が求められるとともに、データの利⽤者との密な協調と伴⾛の姿勢が求められます。また、データ分析基盤を開発‧運⽤するだけでなく、データ整備とAI活⽤についてもその知⾒と実装⼒を発揮する必要があります。具体的な業務内容は、以下の通りです。Google Cloud環境におけるマネージドサービスを効率的に使⽤したフルクラウドデータ分析基盤「sukuna」の開発‧運⽤公的統計、外部API、ファイル転送等で受領‧収集した、CSVやExcelを含む様々な形式のデータをインポートするインテグレーションシステムの開発‧運⽤dbtを⽤いたデータ変換(データレイク→データウェアハウス→データマートの3層構造)の設計‧構築‧運⽤Terraform によるリソース‧権限管理、コスト監視とアラート運⽤データの信頼性のチェックや監視の基準および仕組みの構築政策ダッシュボードの開発業務をAIで効率化するためのエージェント型、ワークフロー型AIシステムの設計‧実装AIシステムの出⼒品質を評価するガードレール(指標、データセット、検証⽅法等)の設計‧実装公共データの機械可読性、メタデータ、効率性等のデータマネジメントに関する施策の企画‧実装エンジニアリングに関連したドキュメントやガイドラインなどの作成‧整備その他、⾏政運営の遂⾏のために必要な業務【参考情報】
データを使って政策を進めることを「アタリマエ」に:デジタル庁ファクト&データユニットの紹介【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
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【M_02】データプロジェクトマネージャー
【募集背景・業務内容】
デジタル庁は、⽇本のデジタル社会実現の司令塔として、データと根拠に基づいた政策判断‧効果の可視化を推進する役割を担っています。デジタル庁が主導している政策ダッシュボードやJapan Dashboardは、政策運営の道具として幅広い領域で活⽤され始めていますが、今後さらに政府内の重要な政策領域に対して、データの可視化や利活⽤を実施していきます。本ポジションで募集するデータPM(プロジェクトマネジャー)は、CAO(Chief Analytics Officer)直下体制のもと、主として下記について遂⾏することを期待されます。ダッシュボードを構築‧公開するためのプロジェクトマネジメント(課題‧進捗‧スケジュール‧品質の管理、関係者との合意形成、ドキュメント整備等)政府内の各政策データを収集‧可視化するプロジェクトの創出、および関係各所との協議‧調整の主体的な推進プロジェクトにおける利⽤拡⼤‧仕組み化などの改善活動の提案と実施プロジェクトメンバーやデジタル庁内部の⾏政官、他省庁の関係者などといった複数のステークホルダーの間で、主体性を持って⾃律的に業務の推進‧協調といった有機的な動きのできる⽅を想定しています。【参考情報】政策ダッシュボード一覧データを使って政策を進めることを「アタリマエ」に:デジタル庁ファクト&データユニットの紹介【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
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今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
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【Y_03】クラウドAIエンジニア(ガバメントクラウド)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁は、デジタル社会形成の司令塔として、デジタル・トランスフォーメーション(DX)を推進し、マイナンバーカードの普及やガバメントクラウドの整備・運用を進めています。
デジタル社会形成のための重要なパーツとして、AIについても安全に活用できるための制度や仕組み作りを推進しています。AIの安全な活用のために、各種規則や標準、ガイドを整備しつつ、最新のAI動向も踏まえて、ソフトウェアやクラウドサービスを組み合わせ、政府機関の職員や情報システムから便利にAIを利用できるようにしていくことになります。本ポジションは、政府機関でAIを安全に活用するための技術的な仕組み作りを担うことになります。政府機関で管理する情報に対してどのように安全にAIを利用するのか、必要な大規模言語モデルをクラウドサービスやソフトウェアと組み合わせてどのように安全に実行できるようにするのか、複数の機関でどのように安全に管理できるのか、その技術的設計を行い実装し運用していきます。
政府機関の職員からの、チャット形式でのAI利用、各種問い合わせ対応でのAI利用、情報システム内処理でのAI利用、一部職員による内製開発でのAI利用、運用改善でのAI利用等のさまざまなAI利用ユースケースに対応できるように、1つのもしくは複数の共通のAIサービスを開発することになります。具体的な特定ケースにおいて、データの収集や加工を行い、生成AIを活用したサービス開発を行うこともあります。
AIチームのデータサイエンティストやAIエンジニア、AI担当行政官と協業するとともに、ガバメントクラウドチームのエンジニアや行政官、省庁担当や地方公共団体担当とも連携していきます。【本ポジションの魅力】
デジタル庁では、官公庁と民間企業の間で流動的に人材が出入りすることを推奨しています。本ポジションに従事いただくことで、官民どちらでも活かしていただける次のスキルの獲得や経験を積んでいただくことができると考えています。・大規模な組織での効率的でセキュアなAIサービス設計・開発・運用のスキル
・最新のAI関連技術を使った実践的解決策の策定経験
・AIサービスやクラウド機能を使ったアジャイルな開発運用プロジェクト経験【参考情報】
ガバメントAI、プロジェクト「源内」の構想紹介
「ガバメントAI 源内」をオープンソースとして公開します
行政のAI「源内」を創る。デジタル庁のクラウドAIエンジニアを募集
ガバメントクラウドTechブログ【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
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