株式会社ティアフォー 全ての求人一覧03. Web Platforms & Applications の求人一覧
株式会社ティアフォー 全ての求人一覧

1102_Backend Engineer (Open Position)

【背景】 ティアフォーでは、より安全で安心な自動運転社会の実現に向けて、自動運転システムの導入・運用・開発のすべてをサポートする役割を担う、「Web.Auto」(https://web.auto/) を開発しています。 Web.Autoは主に以下のコンポーネントから構成されています。 - 配車管理(Fleet Management System)、OTA Update、遠隔監視、マップ管理等の機能を提供する運用関係のサービス群 - 自動運転機能の開発、評価・検証に使う、自動運転に特化したCI/CD Pipelineと、シミュレーターなどの開発ツール群 - データ基盤や検索のためのツールと基盤 - 機械学習モデル開発支援Pipeline - 認証認可基盤 - 契約管理基盤 ティアフォーのVision「自動運転の民主化」に向けて、グローバルで利用される自動運転サービスを支えるシステムを構築し、ユーザーへの価値を提供していきたいメンバーを募集しています。 【仕事内容】 志望者のスキルや希望を加味した上で、Web.Autoを構成するいずれかのサービス、或いは横断でのBackendデザイン、開発、テスト、運用に携わっていただきます。 【チャレンジ・やりがい】 - 同時に数百のテストケースが実行され、その処理を安定的に捌き、スケールする基盤の開発 - Edge/Cloudなど様々なコンピューティング環境において実行される自動運転システムの環境一致性に対するアプローチ - 自動運転車両の多様なデータを処理し、車の走行計画管理や遠隔地からの車両の操縦などを行えるシステムの開発 - 北米・欧州・中国など海外展開を見据えた、グローバル規模のシステムの開発と運用 - OSSの活用、及び貢献 【参考情報】 - ドメイン駆動設計による運行管理システムのアーキテクチャの最適化 https://tech.tier4.jp/entry/2020/07/03/160000 - ティアフォーにおける自動運転車両の遠隔監視・操縦システムのご紹介 https://tech.tier4.jp/entry/2019/01/22/170032 - ティアフォーにおけるシミュレーションを用いたCIの取り組み https://tech.tier4.jp/entry/2020/09/09/160000 - 自動運転サービスの認証認可 https://www.slideshare.net/KotaroHoshi/ss-245496424/KotaroHoshi/ss-245496424 - ID基盤をリプレースしました https://link.medium.com/jLAYXyXbqpb - Ory Summit 2022登壇レポート https://link.medium.com/1xTx6jlMXub - ProtobufでREST APIを快適に開発する方法のご紹介 https://tech.tier4.jp/entry/2022/02/02/160000 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1102_Backend Engineer (Open Position)

1103_Site Reliability Engineer (SRE)

【背景】 ティアフォーでは、より安全で安心な自動運転社会の実現に向けて、自動運転プラットフォーム「Web.Auto」を中心に、自動運転システムの導入・運用・開発を支えるさまざまな基盤の開発・運用に取り組んでいます。Autoware を搭載した自動運転車両を世界中で普及させるために、プラットフォーム全体の改善と安全性・信頼性の向上を推進するメンバーを募集しています。 【仕事内容】 Autoware に関するプラットフォーム (Web.Auto) のシステム構成・アーキテクチャ・開発方針を理解していただき、領域を限定せず、あらゆる手段を通して課題解決・生産性向上・信頼性確保に向き合っていただくことが期待されます。 具体的には、次のような業務に取り組んでいただきます。ご経験や適性に応じて、以下のうちいくつかの領域を中心にご担当いただきます。 ソフトウェアデリバリー - 安全かつ迅速なリリースを支えるデプロイ基盤の設計・運用 - リリースに伴うリスク低減の仕組みづくり(リリースゲート、ロールバック、環境管理等) - リリースプロセス全体の可観測性向上と継続的な改善 アプリケーション・クラウドインフラストラクチャーの運用 - アプリケーション・ミドルウェアの運用、パフォーマンスの改善 - クラウドにおけるデータストア・ネットワーク等の構築・運用 - ECS / EKS / Lambda 上に構築する Microservices 基盤の整備・支援 実行基盤・学習基盤の構築・運用 - 機械学習モデル (認知・判断・制御など) の学習・推論を支えるインフラストラクチャー - GPU クラスタ、Slurm、Lustre、InfiniBand など HPC 関連要素技術の活用 - 大規模分散学習を支える計算・ネットワーク・ストレージ基盤の運用と最適化 メトリクス設計とモニタリング - ランタイム性能・リソース利用効率の評価 - 実行時間、GPU を含む計算リソース利用状況 など - 障害検知・キャパシティプランニングのためのモニタリング環境の構築・運用 - コード品質評価 - テストの自動化 - 評価結果のデータベース化と可視化 運用業務の自動化 - 運用業務を自動化・効率化する社内ツール/スクリプトの開発・運用 - 生成 AI (LLM・AI Agent) の活用 - 障害対応支援、ログ分析、運用ドキュメント生成 など 国際展開対応 - 各地域の法規制に準拠した基盤設計・運用 - 地域別のデプロイ・データ管理戦略の策定と運用 情報セキュリティ - セキュリティ設計・脆弱性対応・インシデント対応 - 監査・コンプライアンス対応 クラウドコストの可視化・最適化 - クラウドリソース利用効率の継続的な改善 - コスト配賦・モニタリングの仕組み構築 【チャレンジ・やりがい】 - 多様な技術領域 (ECU、Mobile Network、IoT、Web、Container、Serverless 等) に挑戦できます。 - 自動運転のグローバル展開を支えるプラットフォームとして、各地域の法規制・セキュリティ要件・コスト要件への対応など、技術的・社会的な複雑性のあるテーマにも継続的に取り組めます。 - まだ誰も成し得ていない「現実世界へ自動運転を社会実装する」メンバーになれます。 【参考情報】 - 自動運転を支えるWeb技術 - 信頼性への取り組み (SRE編) https://tech.tier4.jp/entry/2021/01/20/160000 - 自動運転を支えるクラウドシステムとエンジニアリングチーム https://link.medium.com/LotkROKDHIb - 自動運転クラウドサービス開発者のキャリアパス https://www.docswell.com/s/TIER_IV/K1J6W3-TIERIVMeetupWeb.Auto - 小さく始めるBlue/Green Deployment https://www.docswell.com/s/TIER_IV/5388GV-2023-03-17-093717 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1103_Site Reliability Engineer (SRE)

1106_Software Engineer in Test (SET)

【背景】 自動運転車両の搭乗者、走行中の他車両、歩行者等の安心・安全確保はティアフォーにとって最優先課題の一つです。自動運転システムに求められる品質レベルは非常に高く、また、様々なコンポーネントが複雑に絡み合うシステムのため、システム全体として継続的に機能改善を続けつつ、どう高い品質を保つかが課題となっています。また、システムを高速にリリースし続けることも求められています。ティアフォーの目指すVisionである「自動運転の民主化」に向けて、グローバルで利用される自動運転サービスを支えるシステムの品質を保証し、ユーザーへの価値を提供していきたいメンバーを募集しています。 【仕事内容】 Autowareに関するプラットフォーム(Web.Auto)の継続的なリリースに対する効率的なテストアプローチを計画立案し、テスト自動化、パフォーマンス改善、品質分析の導入支援を担当していただきます。 - テスト自動化の計画立案・設計実装・導入支援 - 不具合分析、品質評価レポーティング - 負荷テストや性能テスト等の非機能テスト - CI/CDパイプラインの導入支援・環境整備 【チャレンジ・やりがい】 - 自動運転システムという未知の領域に関わる品質保証 - 未開拓な技術への挑戦と新たなプロセス導入 - 新規事業から基盤となる事業まで幅広く携わることができる 【参考情報】 - 自動運転を支えるクラウドシステムとエンジニアリングチーム https://tier4.jp/media/detail/?sys_id=5KlJMexmAHQYhyBc1zD4wM&category=BLOG 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1106_Software Engineer in Test (SET)

1107_Backend Engineer, Data Platform

自動運転で発生するデータの収集・検索・分析を支えるデータ基盤の開発・運用を担当していただきます。 【背景】 ティアフォーでは、より安全で安心な自動運転社会の実現に向けて、多種多様で大規模な走行データを収集・検索・分析するためのデータ基盤を構築しています。データ基盤では、自動運転の普及に伴うデータ量の増加への対応や、リアルタイム性の求められる走行メトリクスやログの集計・検索、走行シーンの自動分類や非構造データ (画像・点群など) の可視化といった様々な要件への対応が求められます。 ティアフォーの目指すVisionである「自動運転の民主化」に向けて、グローバルで利用される自動運転サービスを支えるデータ基盤を構築し、ユーザーへの価値を一緒に提供していけるメンバーを募集しています。 【仕事内容】 自動運転で発生するデータの収集・検索・分析を支えるデータ基盤の開発・運用を担当していただきます。 - 車両からの走行データを収集・加工するデータパイプラインの開発・運用 - 走行履歴や統計情報を提供するAPIの開発・運用 - 走行データの可視化および検索サービスの開発・運用 - 社内向けデータ分析基盤の構築・運用 【チャレンジ・やりがい】 - 大量の走行メトリクスや走行ログを効率的に収集・加工し、ニアリアルタイムでの分析を可能にするデータパイプラインの開発 - 画像や点群などの非構造データを処理し、検索・可視化を実現するシステムの開発 - 大規模な走行データの自動分析による、データ管理コスト最適化の実現 【参考】 - TIER IV Meetup Web.Auto編 自動運転クラウドサービス開発者のキャリアパス https://www.docswell.com/s/TIER_IV/K1J6W3-TIERIVMeetupWeb.Auto - 自動運転を支えるクラウドシステムとエンジニアリングチーム https://tier4.jp/media/detail/?sys_id=5KlJMexmAHQYhyBc1zD4wM&category=BLOG - TIER IV TALKS #3 走れば走るほど賢くなるを実現する自動運転のMLOps基盤 - 大規模車両データの収集基盤 https://www.docswell.com/s/TIER_IV/ZG16L4-2025-02-21-122222 - 第14回 Data-Centric AI勉強会 自動運転の運用を支えるデータ基盤とMLOps https://docs.google.com/presentation/d/1q_DGfsHhTA_DjKY0mk6flaUhCpZhpw6Zkyjhg1Jjo0k/edit 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1107_Backend Engineer, Data Platform

1124_Backend Engineer, CI/CD

自動運転システムの評価を支える基盤の開発・運用を担当していただきます。 【背景】 ティアフォーでは、より安全で安心な自動運転社会の実現に向けて、自動運転車両の運行管理システムや自動運転システムを評価・更新するCI/CD基盤の構築を行っています。 自動運転システムは様々なコンポーネントが複雑に絡み合うシステムです。そのため、多種多様なシステムをスケーラブルかつ信頼性高く運用・評価・更新できる基盤を提供していく必要があります。 ティアフォーの目指すVisionである「自動運転の民主化」に向けて、グローバルで利用される自動運転サービスを支えるシステムを構築し、ユーザーへの価値を提供していきたいメンバーを募集しています。 【仕事内容】 自動運転システムの評価を支える基盤の開発・運用を行っていただきます。 - 自動運転システムの品質を保証するCI/CD Pipelineを支える基盤システムの開発・運用 - 自動運転システムの評価・動作に必要なアセット情報の管理システムの開発・運用 【チャレンジ・やりがい】 - 同時に数千のテストケースが実行され、その処理を安定的に捌き、スケールする基盤の開発 - Edge/Cloudなど様々なコンピューティング環境において実行される自動運転システムの環境一致性に対するアプローチ 【参考情報】 - ティアフォーにおけるシミュレーションを用いたCIの取り組み https://tech.tier4.jp/entry/2020/09/09/160000 - 自動運転システムのCI/CDとは?Webシステムとの違いってなんだ https://www.slideshare.net/Tier_IV/cicd-web - 自動運転を支えるクラウドシステムとエンジニアリングチーム https://tier4.jp/media/detail/?sys_id=5KlJMexmAHQYhyBc1zD4wM&category=BLOG 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1124_Backend Engineer, CI/CD

1125_Senior Backend Engineer (Open Position)

【背景】 ティアフォーでは、より安全で安心な自動運転社会の実現に向けて、自動運転システムの導入・運用・開発のすべてをサポートする役割を担う、「Web.Auto」(https://web.auto/) を開発しています。 Web.Autoは主に以下のコンポーネントから構成されています。 - 配車管理(Fleet Management System)、OTA Update、遠隔監視、マップ管理等の機能を提供する運用関係のサービス群 - 自動運転機能の開発、評価・検証に使う、自動運転に特化したCI/CD Pipelineと、シミュレーターなどの開発ツール群 - データ基盤や検索のためのツールと基盤 - 機械学習モデル開発支援Pipeline - 認証認可基盤 - 契約管理基盤 ティアフォーのVision「自動運転の民主化」に向けて、これから更にプロダクト開発に力を入れていくにあたり、グローバルで利用される自動運転サービスを支える機能的で、かつ信頼性の高いシステムを構築し、ユーザーへの価値を一緒に提供していけるメンバーを募集しています。 【仕事内容】 経験豊富なバックエンドエンジニアとしてのスキルをベースに、担当チームの技術リーダーとして活躍していただきます。また、時にはチームの垣根を越えた動きが積極的に出来ることを期待しています。 - Web.Auto内外のチームとのコミュニケーションや調整 - アーキテクトと共同でチームの技術的方針の決定 - ロードマップに向けたチームの開発・テスト・運用計画の策定と実施 - 上長をサポートしながら、チームのタスク作成や優先度付け、管理・実行 - ジュニアメンバーのメンタリング 志望者のスキルや希望を加味した上で、Web.Autoを構成するいずれかのサービスのBackendデザイン、開発、テスト、運用に携わっていただきます。 【チャレンジ・やりがい】 - 自動運転車両の多様なデータを処理し、車の走行計画管理や遠隔地からの車両の操縦などを行えるシステムの開発 - 同時に大量のテストケースが実行され、その処理を安定的に捌き、スケールする基盤の開発 - Edge/Cloudなど様々なコンピューティング環境において実行される自動運転システムの環境一致性に対するアプローチ - 北米・欧州・中国など海外展開を見据えた、グローバル規模のシステムの開発と運用 - OSSの活用、及び貢献 - 現在急成長中のベンチャーでの、自身のアイディアや行動が製品にそのまま生かせる環境と、その責任 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1125_Senior Backend Engineer (Open Position)

1126_QA Engineer

【背景】 自動運転車両の搭乗者、走行中の他車両、歩行者等の安心・安全確保はティアフォーにとって最優先課題の一つです。自動運転システムに求められる品質レベルは非常に高く、また、様々なコンポーネントが複雑に絡み合うシステムのため、システム全体として継続的に機能改善を続けつつ、どう高い品質を保つかが課題となっています。また、システムを高速にリリースし続けることも求められています。ティアフォーの目指すVisionである「自動運転の民主化」に向けて、グローバルで利用される自動運転サービスを支えるシステムの品質を保証し、ユーザーへの価値を提供していきたいメンバーを募集しています。 【仕事内容】 Autowareに関するプラットフォーム(Web.Auto)の継続的なリリースに対する効率的なテストアプローチを計画立案し、テスト自動化、パフォーマンス改善、品質分析の導入支援を担当していただきます。 - 当社のCI/CDプラットフォームの機能性とパフォーマンスを確保する ために包括的なテスト計画を設計し、実行する。 - 業界標準のツールとフレームワークを使用して自動化されたテストスクリプトを開発し、メンテナンスする。 - CI/CDパイプラインに自動化テストを統合し、継続的なフィードバックと早期不具合検出を実現する。 - QAプロセスの改善領域を積極的に特定し、ベストプラクティスの推進を行う。 テスト計画書、手順、結果を文書化し、明確なコミュニケーションと知識共有を促進する。 【チャレンジ・やりがい】 - 自動運転システムという未知の領域に関わる品質保証 - 未開拓な技術への挑戦と新たなプロセス導入 - 新規事業から基盤となる事業まで幅広く携わることができる 【参考情報】 - 自動運転を支えるクラウドシステムとエンジニアリングチーム https://tier4.jp/media/detail/?sys_id=5KlJMexmAHQYhyBc1zD4wM&category=BLOG 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1126_QA Engineer

1127_映像・音声配信 QA エンジニア

【背景】 自動運転車両の搭乗者、走行中の他車両、歩行者等の安心・安全確保はティアフォーにとって最優先課題の一つです。自動運転システムに求められる品質レベルは非常に高く、また、様々なコンポーネントが複雑に絡み合うシステムのため、システム全体として継続的に機能改善を続けつつ、どう高い品質を保つかが課題となっています。また、システムを高速にリリースし続けることも求められています。ティアフォーの目指すVisionである「自動運転の民主化」に向けて、グローバルで利用される自動運転サービスを支えるシステムの品質を保証し、ユーザーへの価値を提供していきたいメンバーを募集しています。 【仕事内容】 Autowareに関するプラットフォーム(Web.Auto)の継続的なリリースに対する効率的なテストアプローチを計画立案し、テスト自動化、パフォーマンス改善、品質分析の導入支援を担当していただきます。 - 当社の動画・音声配信プラットフォームの機能性とパフォーマンスを確保するために包括的なテスト計画を設計し、実行する。 - テスト自動化の計画立案・設計実装・導入支援 - 不具合分析、品質評価レポーティング - 負荷テストや性能テスト等の非機能テスト - CI/CDパイプラインの導入支援・環境整備 【チャレンジ・やりがい】 - 自動運転システムという未知の領域に関わる品質保証 - 未開拓な技術への挑戦と新たなプロセス導入 - 新規事業から基盤となる事業まで幅広く携わることができる 【参考情報】 - 自動運転を支えるクラウドシステムとエンジニアリングチーム https://tier4.jp/media/detail/?sys_id=5KlJMexmAHQYhyBc1zD4wM&category=BLOG 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1127_映像・音声配信 QA エンジニア

1193_Web/IoT Engineer(運行管理アプリケーション)

【背景】 ティアフォーでは、自動運転の民主化をビジョンに、自動運転のエコシステムを構築するために、WebとIoTをテクノロジーベースとした運行管理アプリケーションの開発を進めています。自動運転の商用サービス化に必須となる高可用性を確保するために、品質面の作り込みに妥協をせずに、様々な顧客のユースケースから生じる機能開発需要にもスピーディーに対応していくために、私たちの仲間となる開発メンバーを募集しています。 【仕事内容】 私たちのチームでは、Webのフロントエンドアプリケーションから、クラウドのマイクロサービス群を通して、車載の監視・指示アプリケーション(Autowareを除く)まで一気通貫で開発しています。クロスファンクショナルでカバーする技術範囲は広くなりますが、その分フロー効率のリターンを狙っています。 バックエンドエンジニアとしてのご経験を主軸に、Webフロントエンドや車載の常駐アプリの開発にもモチベーションのある方にご応募いただきたいと思います。 - 運行管理アプリケーションの開発運用 要件定義・設計・開発・テスト・リリース・運用とフルサイクルな貢献が期待されます。 要件定義は、PdMやステークホルダーと合意形成を行いながら策定します。 設計・開発は、開発チーム内(必要に応じてチーム外)の開発者と議論やレビューを行いながら進めます。 テストは、QA/QCチームと協調しながら行っています。 運用は、SREチームと協調しながら行っています。 - ユーザーサポート アプリケーションの社内ユーザーまたは、カスタマサポートチームからの問い合わせに対して、開発者としてのサポートを行います。 - ドキュメンテーション アプリケーションのユーザードキュメントや仕様書などの執筆を行います。 開発者向けのAPIリファレンスなどの執筆を行います。 - インシデント対応等のシステム運用 システムアラートに対する対応やSLOに違反している内容の確認や対応を行います。 - 開発環境 インフラ: AWS バックエンド: Python, Go, Node.js フロントエンド: React, TypeScript 【チャレンジ・やりがい】 - Webに閉じず、IoTやM2M、ROSといった技術領域も含めて経験できる - Autowareをコアとする自動運転の導入・運用・開発をサポートする「Web.Auto」(https://web.auto/)において、様々な関連システムのハブとなるコアコンポーネントの開発を担える - 最短経路検索や運行スケジュールの最適化など技術的にチャレンジング要素の強い課題に向き合える - 自動運転市場における運行管理のベストプラクティスやスタンダードを確立するチャンスがある - 多種多様なユースケースや走行環境における本質的需要を、汎用性と適応性高く設計する技術的難易度の高い課題に向き合える 【参考情報】 - チーム紹介資料 https://www.docswell.com/s/TIER_IV/KWW4GR-2024-11-15-150615#p1 - ドメイン駆動設計による運行管理システムのアーキテクチャの最適化 https://tech.tier4.jp/entry/2020/07/03/160000 - ティアフォーにおける自動運転車両の遠隔監視・操縦システムのご紹介 https://tech.tier4.jp/entry/2019/01/22/170032 - TIER IV TALKS #6 自動運転を支えるウェブの力 ~クラウドとIoTで実現する運行管理と遠隔監視~ https://www.youtube.com/watch?v=rIw6LSbHs6Q 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1193_Web/IoT Engineer(運行管理アプリケーション)

1195_Senior Data Engineer / Data Platform Architect

【背景】 ティアフォーでは、「自動運転の民主化」の実現に向けて、自動運転システムの開発効率化と品質向上を支える大規模なデータ基盤を構築しています。 現在、車両からのデータ収集や検索システムのベース構築は進んでいますが、今後増大するデータ量への対応、リアルタイム性の高いストリーム処理、そして社内全体のデータ活用文化の醸成が急務となっています。 これまでは個別のバックエンド開発を中心に進めてきましたが、中長期的な視点で全社的なデータ戦略をリードし、Data Lakeやストリーミング処理の設計・運用、さらにはデータドリブンな意思決定を行う組織文化の構築を牽引できる、ハイレベルなエンジニア/アーキテクトを新たに募集します。 【仕事内容】 自動運転開発におけるデータ基盤の技術責任者として、アーキテクチャ設計から組織への浸透までをリードしていただきます。単なる機能開発に留まらず、汎用的な分析の仕組みを用いて、社内の非効率な業務プロセスを改革し、ビジネスインパクトを生み出すことが求められます。 具体的な業務 ・全社データ戦略の策定とアーキテクチャ・ガバナンス  - 全社的な技術委員会やアーキテクチャレビューボードへの参画を通じ、データプラットフォームの技術選定や戦略的意思決定をリードする。  - データガバナンスおよびセキュリティ要件に基づいたアーキテクチャポリシーを策定し、組織全体への適用を推進する。  - 上記戦略に基づき、Data Lakeおよびストリーミング処理基盤(AWS: Redshift, Glue, Kinesis, EMR等)の実装を主導し、スケーラビリティとコスト効率を両立させる。 ・経営・事業部門との連携およびデータ活用による事業課題の解決  - 各事業部門(BU)の責任者と定期的なパートナーシップを組み、ビジネスの重要課題に対し、データドリブンで解決策を提案・実行する。  - 単なる基盤提供に留まらず、現場の業務プロセス変革や、全社的なデータ活用文化(Data-Driven Decision Making)の定着を、経営層を含むステークホルダーと共に推進する。  - エンジニアリングの枠を超え、データがビジネスインパクトを生み出すまでのサイクル全体に責任を持つ。 ・技術的意思決定とエンジニアリング水準の引き上げ  - 高度な専門性に基づき技術選定の意思決定に強い影響力を行使し、既存のアーキテクチャやプラクティスの評価・改善を行う。  - 組織横断的な技術課題に対してSenior ICとして解決策を提示し、全社的なデータ標準(Data Standards)の進化とベストプラクティス(DataOps/MLOps)の標準化を牽引する。  - コードレビューやアーキテクチャ設計レビュー、メンタリングを通じて開発チーム全体の技術力を底上げし、自律的な組織成長を促す。 【チャレンジ- やりがい】 ・前例のない大規模データへの挑戦: 自動運転車両から生み出されるペタバイト級のデータ(画像、点群、ログ)は、一般的なWebサービスとは比較にならない量と複雑さを持ちます。この膨大な非構造化データを効率的に処理・検索・可視化するためのアーキテクチャをゼロベースで設計できる稀有な機会です。 ・組織を変える経験: 単に技術を提供するだけでなく、社内のデータ活用文化そのものを醸成する役割を担います。ビジネスサイドや運用チームを巻き込み、データドリブンな組織への変革をリードすることで、エンジニアリングの枠を超えた大きなビジネスインパクトを生み出せます。 ・自動運転社会への直接的な貢献: 構築したデータ基盤は、自動運転の安全性検証やAIモデルの改善に直結します。自らの技術が「自動運転の民主化」という社会的意義の大きいミッションを加速させる手応えを感じながら働くことができます。 ・技術的裁量とICキャリアの追求: マネージャーとしての管理業務に忙殺されることなく、Senior ICとして技術的難易度の高い課題に集中できます。技術選定やアーキテクチャ設計において大きな裁量を持ち、自身の技術ビジョンをプロダクトに反映させることができます。 【参考】 ・TIER IV Meetup Web.Auto編 自動運転クラウドサービス開発者のキャリアパス https://www.docswell.com/s/TIER_IV/K1J6W3-TIERIVMeetupWeb.Auto ・自動運転を支えるクラウドシステムとエンジニアリングチーム https://tier4.jp/media/detail/?sys_id=5KlJMexmAHQYhyBc1zD4wM&category=BLOG ・TIER IV TALKS #3 走れば走るほど賢くなるを実現する自動運転のMLOps基盤 - 大規模車両データの収集基盤 https://www.docswell.com/s/TIER_IV/ZG16L4-2025-02-21-122222 ・第14回 Data-Centric AI勉強会 自動運転の運用を支えるデータ基盤とMLOps https://docs.google.com/presentation/d/1q_DGfsHhTA_DjKY0mk6flaUhCpZhpw6Zkyjhg1Jjo0k/edit 【従事すべき業務の内容】 ・雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 ・変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1195_Senior Data Engineer / Data Platform Architect