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EM

事業成長を牽引するEMを募集します!
募集背景シェルフィーは「良い仕事に、称賛と手助けを」をVISIONに掲げ、私たちがいなければ改善されない社会課題に、遠くを見据え持続的に立ち向かい続けています。現在は建設業界向けに、業務効率化SaaS「Greenfile.work」を提供しています。建設産業は、日本の根幹を支える巨大で複雑な産業です。その中でも、労務安全領域は作業員の命に関わる重要な領域でありながら、業界内での改善が遅れてきた領域でもあります。Greenfile.workはリリース以降、業界・建設現場・ユーザーのペインに実直に向き合い、サービス改善を続けてきました。一方で、今後さらに事業を伸ばすためには、事業成長に対してソフトウェア開発がより強く追いつき、プロダクトリードで事業を前に進める状態をつくる必要があります。特に今は、開発組織のアジリティが上がり続ける状態をつくることが、経営上も重要なissueです。プロダクトの質、開発者能力、開発者体験、採用、評価、育成。これらを分断せずに向き合い、50名、100名と拡大していける開発組織の土台をつくっていく必要があります。そのため、開発を単に管理するのではなく、事業・プロダクト・組織を横断して、開発組織の成果を最大化できる開発責任者を募集します。事業成長登録企業数は33万社を突破業務時間を65%削減。生産性向上に貢献令和4年度 国交省主催インフラDX大賞 初の「スタートアップ奨励賞」を受賞建設業界に求められるITサービスとしてCCUSに認定(※CCUS=建設業団体と国交省が連携して普及を推進している建設版マイナンバー)業界と連携したイベント等実施して業界内でのプレゼンス向上業務内容担当チームの目標・計画・体制を整え、プロダクト開発とチームとしての成果を推進する技術・品質・開発プロセス・組織課題を捉え、チームが継続的に改善できる状態をつくる採用・評価・育成や他職種との協働を通じて、メンバーとチームの現在・未来に責任を持つ組織の状態を把握し、必要な仕組み・役割・コミュニケーションを設計するエンジニアチームについて建設業界という巨大で複雑な市場に対して、職能や担当領域に閉じず、プロダクトの価値を考えるチームです変化や不確実性を前提に、自ら問いを立て、挑戦と失敗から学び続けることを大切にしています個人の成果だけでなくチームとして成果を出し続けることと、一人ひとりが長く健康に働けることの両立を目指しています仕事の魅力日本の根幹産業である建設業界に、プロダクトと組織の両面から大きな価値を届けられる完成されたチームを管理するのではなく、メンバーとともにチームそのものを強くしていける技術・プロダクト・組織・人という複数の観点から、EMとして事業成長に深く関われる開発環境開発言語: JavaScript, TypeScript, Python, Kotlinフレームワーク:React, Django REST framework, Spring BootAWS:EKS, ECS, Aurora Postgres, DynamoDB, OpenSearch, S3, Lambda, ...CI/CD:CodePipeline, CodeBuildインフラ構成管理:CDKログ/監視:Datadog、CloudWatchソース・バージョン管理:GitHub Organizationコミュニケーション:Slack, Notion, Google Workspace画面管理/プロトタイピング: Figmaシェルフィーの開発チームにおけるミッション事業成長に対して、担当する開発チームの力を最大化する役割です。シェルフィーの開発組織は、単に「依頼されたものをつくる」組織ではありません。建設産業という巨大で複雑なドメインに向き合い、顧客の業務や現場の実態を理解しながら、プロダクトを通じて社会課題の解決に挑むチームです。その中でエンジニアリングマネージャーには、メンバーやチームの状態に向き合いながら、技術・プロダクト・組織を分断せず、チームが継続的に成果を出すために必要なことを拾い続けることを期待します。事業・プロダクトの目的を理解し、担当チームが継続的に成果を生み出せる状態をつくる技術・品質・開発プロセスを含め、チームのアジリティが上がり続ける状態をつくる採用・評価・育成を通じて、メンバーとチームが中長期的に成長できる環境をつくる責任範囲担当チームの目標・体制・プロセスを整え、チームとしての成果に責任を持つメンバーの採用・評価・育成を通じて、現在と未来のチームづくりに責任を持つ技術・プロダクト・組織を横断して課題やリスクを捉え、関係者と協働しながら解決を推進するシェルフィーのリーダーシップとはシェルフィーにおけるリーダーシップは、「一人の強いリーダーが全部を引っ張る」ことだけではありません。 リーダー自身にも限界があることを理解した上で、メンバーを頼り、メンバーから頼られ、チーム全体で最大成果を出すためのスタンスです。 特にエンジニアリングマネージャーには、以下のようなリーダーシップを期待します。コトに向かい、会社ごととして考える自分の担当、自分の職能、自分の責任範囲だけに閉じず、「シェルフィーとして何を成し遂げるべきか」から考える。会社・事業・顧客の目的から、自分たちが向き合うべきことを考える職種やチームの境界に閉じず、必要な人を巻き込みながら成果に向かう自分たちの仕事が生み出す価値を理解し、日々の判断やチームづくりにつなげる事実ドリブンで、実態に向き合う雰囲気や声の大きさではなく、事実と実態をベースに考える。顧客・プロダクト・チーム・メンバーの実態を、先入観なく捉える表面的な事象だけで判断せず、その背景や構造まで理解しようとする都合よく単純化せず、複雑さや不確実性を受け止めた上で判断する点ではなく線で向き合う目の前の問題をその場で処理するだけではなく、再現性のある学びや仕組みに変える。個別の事象を、その背景にある構造や因果まで含めて捉える経験や失敗を学びに変え、チームに再現可能な形で還元する短期的な解決だけでなく、中長期でより良い状態をつくる伝える・伝わるに責任を持つリーダーの仕事は、正しいことを考えるだけでは足りません。背景・目的・期待値・判断基準が伝わってはじめて、チームの実行力になります。方針・判断・期待することを、その背景や意図とともに言語化する一方的に伝えるのではなく、相互に理解し議論できる状態をつくる必要なフィードバックや異なる意見から逃げず、率直かつ建設的に向き合うメンバーの活躍に寄り添い、称賛と手助けをするメンバーの仕事や努力を正しく見て、会社ごととして意味づけ、必要な支援をする。メンバーの成果だけでなく、挑戦・プロセス・特性まで含めて理解する一人ひとりが力を発揮できる役割や環境を考え、必要な支援を行う個人の仕事をチームや事業の成果につなげ、互いの貢献を尊重できる状態をつくる評価・採用・育成から逃げないエンジニアリングマネージャーにとって、評価・採用・育成は「周辺業務」ではありません。チームの現在と未来をつくる重要な業務です。現在だけでなく、目指す組織やチームの姿から必要な人・能力を考えるメンバーや候補者と誠実に向き合いながら、会社としての期待や基準を曖昧にしない評価・採用・育成を個別の業務ではなく、チームをつくる一連の活動として捉える自分の弱さと向き合い、成長し続けるリーダーは完璧な存在ではありません。間違うこともあるし、弱さやクセもあります。だからこそ、自信を持って決断しながらも、自分自身を見つめ、研鑽し続けることを大切にします。自分自身の強さ・弱さ・特性と、それらが周囲に与える影響を理解する成功も失敗も学びに変え、自分自身の判断や行動を更新し続けるメンバーに成長を求めるだけでなく、自らも変化し続ける

SREエンジニア

建設業界の工事「外」業務を効率化するSaaS『Greenfile.work』の信頼性・スケーラビリティを高めるSREを募集します!
シェルフィーについて複雑をシンプルに なんとなくを透明に。私たちは100年必要とされる企業となるために、少子高齢化の先の社会に貢献します。 そのために、採用に最もこだわってきました。シェルフィー株式会社は、このような想いと共に2014年に設立されました。日本の少子高齢化に伴う担い手不足に貢献することを、目標に掲げています。 設立以来、目の前の利益や、一部の当事者の都合に偏らず「長期的に社会のためになるにはどうあるべきか」を大切にしてきました。 それが回り回って私たちの事業継続性を生み、社会意義に繋がると信じているからです。事業成長登録企業数は33万社を突破業務時間を65%削減。生産性向上に貢献令和4年度 国交省主催インフラDX大賞 初の「スタートアップ奨励賞」を受賞建設業界に求められるITサービスとしてCCUSに認定(※CCUS=建設業団体と国交省が連携して普及を推進している建設版マイナンバー)業界と連携したイベント等実施して業界内でのプレゼンス向上お任せしたいお仕事Greenfile.workの信頼性・可用性・スケーラビリティを高めるため、プロダクトチームと協働しながらSRE領域全般を担っていただきます。具体的には、AWSを中心としたクラウドインフラの設計・構築・改善EKS / ECSを中心としたコンテナ実行基盤の設計・運用・改善CDKを利用したInfrastructure as Codeの設計・改善Datadog / CloudWatchを活用したObservabilityの設計・改善メトリクス・ログ・トレースを活用したボトルネック分析SLI / SLOなどを活用した信頼性の可視化・改善障害検知、インシデント対応、ポストモーテムと再発防止CI/CDパイプラインの改善デプロイの安全性・頻度を高めるための仕組みづくりパフォーマンス・キャパシティ・スケーラビリティの改善Aurora PostgreSQL / DynamoDB / OpenSearchなどデータストアの信頼性向上AWSを中心としたクラウドコストの可視化・最適化セキュリティ・権限管理・ネットワーク設計の改善Toilの発見と自動化開発チームと協働した運用改善・DevOps文化の醸成などがあります。これらだけでなく、組織全体のReliability Engineeringの能力を高めることを期待しています。 ※変更の範囲:当社業務全般SREチームについてアプリケーション開発チームと比較し、サービスやプロダクトに必須である専門的なセクションを担うチームです。 大きくは情報セキュリティ、開発効率や生産性向上、サービスの安定稼働のセクションに分けています。こちらも一人ひとりのエンジニアはチームを横断することが多く、得意領域があるメンバーや、関心が高いメンバーが担います。ゼネコン(元請企業)は特に抜きん出て社内に導入するツール・サービスのセキュリティ基準が高いため、サービス導入のレギュレーションに応える部門としても活躍します。    仕事の魅力33万社が利用するサービスの信頼性を、自分たちで設計できるGreenfile.workは登録企業数33万社を超え、多くの建設現場の日常業務で利用されています。 サービスが止まること、遅くなること、データにアクセスできなくなることは、そのまま現場の業務へ影響します。 一方で、すでに完成された巨大サービスを保守するだけのフェーズでもありません。 プロダクトの成長に合わせて、アーキテクチャ、Observability、CI/CD、インシデントマネジメントなどを継続的に再設計していく余地があります。 「すでに社会で使われているサービスを守る責任」と「これからの基盤を自分たちでつくれる余白」の両方がある環境です。SRE組織そのものをつくれる決められた運用手順をこなすだけのポジションではありません。 どんなSLI/SLOを設定するのか。 どこまでをPlatformとして提供するのか。 Observabilityをどう設計するのか。 開発者とSREの責任境界をどうするのか。 インシデントからどう学習するのか。 何を自動化し、何をあえて自動化しないのか。 これらも含めて、これからのGreenfile.workに必要なSREの形を考えていくことができます。プロダクトエンジニアと近い距離で働けるSREだけが独立してインフラを管理するのではなく、プロダクトエンジニアと一緒にサービスをつくります。 「アプリケーション側だから」「インフラ側だから」と境界線を引くのではなく、ユーザーにとって最も良い状態から逆算して技術課題を解決します。 インフラ・アプリケーション・開発プロセス・組織まで、必要であれば領域を越えて改善できる環境です。社会インフラを支えるサービスに向き合える建設業界は国内最大級の市場であり、私たちの生活を支える社会インフラそのものです。 SREの仕事はユーザーから直接見えないことも多いですが、 「今日も問題なくGreenfile.workを使える」 という状態そのものが、私たちの提供する重要な価値です。     開発環境開発言語: JavaScript, TypeScript, Python, Kotlinフレームワーク:React, Django REST framework, Spring BootAWS:EKS, ECS, Aurora Postgres, DynamoDB, OpenSearch, S3, Lambda, ...CI/CD:CodePipeline, CodeBuildインフラ構成管理:CDKログ/監視:Datadog、CloudWatchソース・バージョン管理:GitHub Organizationコミュニケーション:Slack, Notion, Google Workspace画面管理/プロトタイピング: Figma
SREエンジニア

Webアプリケーションエンジニア

感動する利用体験を|いいプロダクトを生み出し、社会の複雑性を解きほぐす熱きエンジニアメンバーを募集します!
シェルフィーについて複雑をシンプルに なんとなくを透明に。私たちは100年必要とされる企業となるために、少子高齢化の先の社会に貢献します。 そのために、採用に最もこだわってきました。シェルフィー株式会社は、このような想いと共に2014年に設立されました。日本の少子高齢化に伴う担い手不足に貢献することを、目標に掲げています。 設立以来、目の前の利益や、一部の当事者の都合に偏らず「長期的に社会のためになるにはどうあるべきか」を大切にしてきました。 それが回り回って私たちの事業継続性を生み、社会意義に繋がると信じているからです。事業成長登録企業数は33万社を突破業務時間を65%削減。生産性向上に貢献令和4年度 国交省主催インフラDX大賞 初の「スタートアップ奨励賞」を受賞建設業界に求められるITサービスとしてCCUSに認定(※CCUS=建設業団体と国交省が連携して普及を推進している建設版マイナンバー)業界と連携したイベント等実施して業界内でのプレゼンス向上業務内容(雇入れ直後)フロントエンドからバックエンドまで、一貫した機能設計・開発安全書類プロダクトの新規機能追加・開発開発生産性向上のためのリファクタリング採用やチームビルディングなど、プログラム外でのスケーラビリティへの主体的な行動 まだまだ変化の多いフェーズです。 業務内容が変わること(自分から変えに行くこと)も多いので、 会社のビジョン・ミッション・一緒に働くメンバーなど、変わりづらいものにモチベーションを抱くことを推奨しています!(変更の範囲) 当社業務全般プロダクトチームについてプロダクトチームは、プロダクトビジョンやロードマップの達成を目指し、機能開発や改善を主な業務として担当しています。 現在のチーム編成では、フロントエンド・バックエンドの担当を明確に分けず、どちらの領域に携わることを推奨しています。(どちらかに特化でもOKです) 大きな機能や課題に対して数名のユニットを形成しており、チームのスコープを意図的に小さくすることで、チーム内の小回りや個々の調整を効きやすくし、開発手法(スクラム、ペアプロ etc)なども柔軟に取り入れやすい状態を大切にしています。また、大きな提案も個人ではなくユニットの意見とすることであげやすくし、休暇なども融通を効かせやすい体制です。 プロダクトチームだけで開発するのではなく、セールスやカスタマーサクセスチームと常に近い距離で開発することで、ユーザーの実態把握や動向調査などを通じて機能開発に役立てています。  仕事の魅力事業のスケールをエンジニアリングでリードできる社会意義の高いサービスの開発に関わることができる少数精鋭のチームで規模の大きなプロジェクトに関わることができるフルサイクルな価値提供をする経験ができる開発環境開発言語: JavaScript, TypeScript, Python, Kotlin フレームワーク:React, Django Rest Framework, Spring boot データベース:Aurora Postgres, DynamoDB, OpenSearch インフラ:AWS ( ECS, Aurora, S3, Lambda ) コンテナ管理:EKS(プロダクト), ECS(業務バッチ処理) CI/CD:CodePipeline, CodeBuild インフラ構成管理:CDK ログ/監視:Datadog、CloudWatch ソース・バージョン管理:GitHub コミュニケーション:Slack, Notion