アーキテクト・建築 の求人一覧 - 株式会社SANU
アーキテクト
SANU「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANU<サヌ>は、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。⼈が⾃然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい⽣活様式の提案を通じて⼈々に発信していきます。真⾯⽬に、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。事業(SANU 2nd Home)個々のライフスタイルに最適な形で、日本の美しい自然の中に独自に建築したシェア別荘―「自然の中のもう一つの家」を提供するサービスです。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます。ゲスト宿泊(Stay)
自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊サブスクリプション(Weekday)
気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン法人プラン(for Business)
福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン共同オーナー型セカンドホームサービス(Co-Owners)
自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン1棟所有・運用型セカンドホームサービス(Owners)
自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン募集背景SANUは人々が都市と自然を軽やかに行き来する新しいライフスタイルの確立を掲げ、日本に広がる様々な自然の中に拠点展開を進めてきました。現在でも20以上のプロジェクトが進行しており、日本全国はもちろん、海外にもSANU 2nd Homeの拠点を展開することを目指しています。自然と共に生きる新たな建築を探求するため、様々な建築家・デザイナーの方々との協働はもちろん、SANU一級建築士事務所としての設計活動も行い、自然環境を切り口とした建築業界のリーディングカンパニーになることを目指していきます。人と自然が共生する社会を実現するための建築とは?SANUが広がれば広がるほど、自然が豊かになるような建築の在り方とは?SANUらしさを体現する建築とは?私たちはこうした様々な課題に設計者として向き合い、その答えを探求していきます。高い情熱を持ち、一緒になって新たな建築の在り方を実現するためのコアメンバーとなる方を募集しています。職務内容本ポジションでは、SANU 2nd Homeのサービスの骨格となる建築プロダクト及び拠点開発を建築設計という立場を軸にプロジェクトを推進いただきます。具体的には以下の業務をお任せします。建築計画立案~設計~工事までの一貫した設計・監理建築家やデザイナーと協働した、新規建築プロダクトの開発計画の推進・品質向上の実施社内外のステークホルダーとの折衝や調整を通じた、拠点開発計画の推進・品質向上の実施3Dモデリング等を用いた、自然との共生を目指したランドスケープや建築の企画・設計LCAや環境認証の取得推進、環境配慮を踏まえた建築計画の策定チームメンバー建築部長(Wataru)
大学院修了後、大林組に入社。意匠設計者として、複数の大型ショッピングセンターや都心の複合ビルなどのプロジェクトに約8年間従事。その後、スタートアップ2社を経たのち、2022年9月SANUにジョイン。東京都出身、鹿島アントラーズとサウナが好きな一児の父。アーキテクト(Hiromi)2015年全国修士設計で日本一を獲得。内藤廣建築設計事務所で個人住宅や博物館等の意匠設計を担当。山下PMCで世界的スポーツイベントや、地方創生等のプロジェクトマネジメント/コンストラクションマネジメントを経験した後、2022年11月SANUにジョイン。SANUトレイル部所属、走ることが好き。リノベーションで新しい命を吹き込む私の仕事アーキテクト(Naoki)
新卒で株式会社アールアイエーにて教育施設や再開発ビルなどの設計に従事。都心の集合住宅の設計を経験後、自然の中で人々の暮らしをデザインすることに興味を持つようになり、2023年6月SANUにジョイン。山と海に囲まれた鎌倉で暮らす。自然に挑み、寄り添う。SANU建築チームの仕事アーキテクト(Satoru)
大学卒業後にアトリエ事務所、組織設計事務所でデザイナーとして働いていたが、ライフスタイルが変わり、将来を考えた時にSANUに出会った。ヴィジョンに共感し2024年3月SANUにジョイン。仕事と育児と遊び各方面に奔走中。アーキテクト(Keisuke)新卒で清水建設に意匠設計として入社。超高層ビルや大規模複合施設、半導体工場など多様な用途の設計に従事。ビジョンと事業内容に共感し、2024年10月にSANUにジョイン。愛犬と共にハイキングやロードバイクを楽しむ。細部まで思想が宿る建築―清水建設からSANUへ、一貫した世界観を形にする場所へ時を編み、風景をつくる。新建築『HIKE』に込められた、愛される建築への祈りリジェネラティブアーキテクト(Yoh)
新卒で竹中工務店に入社し、オフィス・宿泊施設・商業施設などの環境・設備設計に従事。企画・建築計画・運営など、より幅広い業務領域に、環境的な知識と経験を活かして携わりたいと考え、2024年4月にSANUにジョイン。「Live with nature.」を掲げるSANUならではの環境建築へのアプローチとはサーキュラー建築、解体したら何に使う?参考情報・関連リンク建築メンバーのnote生成AI利用環境SANUは「AI Native Company」への移行を全社で推進しています。AIを「便利ツール」として部分的に使うのではなく、組織の思考・判断・実行のすべてにAIが自然に組み込まれた状態を目指しています。
利用可能な生成AIツール:Claude, Gemini, Notion AI, Slack AI, n8n, Google NotebookLM
インテリアデザイナー
SANU「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANU<サヌ>は、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。⼈が⾃然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい⽣活様式の提案を通じて⼈々に発信していきます。真⾯⽬に、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。事業(SANU 2nd Home)個々のライフスタイルに最適な形で、日本の美しい自然の中に独自に建築したシェア別荘―「自然の中のもう一つの家」を提供するサービスです。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます。ゲスト宿泊(Stay)
自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊サブスクリプション(Weekday)
気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン法人プラン(for Business)
福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン共同オーナー型セカンドホームサービス(Co-Owners)
自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン1棟所有・運用型セカンドホームサービス(Owners)
自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン募集背景SANUは「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げ、日本各地の自然の中に拠点を広げてきました。現在37拠点・241室を運営(2026年7月時点)。2029年には、国内外100拠点以上へと広がります。拠点数の拡大とともに、改修・リノベーションの需要も年々増加しており、今後はチームとして数多くのリノベーション案件を継続的に手掛けていく方針です。新築とは異なる制約や既存建物・利用者への配慮が求められるリノベーション領域において、インテリアデザインの専門性を持ってプロジェクトを推進し、デザイン・コスト・品質のバランスを高いレベルで実現できる人材が求められています。設計者・施工者・運営チームなど多様なステークホルダーと連携しながら、SANUらしい空間体験を数多くの拠点で実現していく仲間を募集します。職務内容本ポジションでは、リノベーションを中心としたプロジェクトを統括し、数多くの案件を推進していただきます。具体的には以下の業務をお任せします。リノベーション案件のプロジェクト統括リノベーション案件の企画立案並びに空間プロデュースインテリアを中心とした自社での空間デザインまたは他社設計のディレクション社内外のステークホルダーとの折衝や調整を通じたプロジェクトマネジメント家具・アート選定やスタイリングの実行チームメンバー建築部 部長(Wataru)
大学院修了後、大林組に入社。意匠設計者として、複数の大型ショッピングセンターや都心の複合ビルなどのプロジェクトに約8年間従事。その後、スタートアップ2社を経たのち、2022年9月SANUにジョイン。東京都出身、鹿島アントラーズとサウナが好きな一児の父。アーキテクト(Hiromi)
2015年全国修士設計で日本一を獲得。内藤廣建築設計事務所で個人住宅や博物館等の意匠設計を担当。山下PMCで世界的スポーツイベントや、地方創生等のプロジェクトマネジメント/コンストラクションマネジメントを経験した後、2022年11月SANUにジョイン。SANUトレイル部所属、走ることが好き。・リノベーションで新しい命を吹き込む私の仕事アーキテクト(Naoki)
新卒で株式会社アールアイエーにて教育施設や再開発ビルなどの設計に従事。都心の集合住宅の設計を経験後、自然の中で人々の暮らしをデザインすることに興味を持つようになり、2023年6月SANUにジョイン。山と海に囲まれた鎌倉で暮らす。・自然に挑み、寄り添う。SANU建築チームの仕事アーキテクト(Satoru)
大学卒業後にアトリエ事務所、組織設計事務所でデザイナーとして働いていたが、ライフスタイルが変わり、将来を考えた時にSANUに出会った。ヴィジョンに共感し2024年3月SANUにジョイン。仕事と育児と遊び各方面に奔走中。アーキテクト(Keisuke)
新卒で清水建設に意匠設計として入社。超高層ビルや大規模複合施設、半導体工場など多様な用途の設計に従事。ビジョンと事業内容に共感し、2024年10月にSANUにジョイン。愛犬と共にハイキングやロードバイクを楽しむ。・細部まで思想が宿る建築―清水建設からSANUへ、一貫した世界観を形にする場所へ・時を編み、風景をつくる。新建築『HIKE』に込められた、愛される建築への祈りリジェネラティブアーキテクト(Yoh)
新卒で竹中工務店に入社し、オフィス・宿泊施設・商業施設などの環境・設備設計に従事。企画・建築計画・運営など、より幅広い業務領域に、環境的な知識と経験を活かして携わりたいと考え、2024年4月にSANUにジョイン。・「Live with nature.」を掲げるSANUならではの環境建築へのアプローチとは・サーキュラー建築、解体したら何に使う?生成AI利用環境SANUは「AI Native Company」への移行を全社で推進しています。AIを「便利ツール」として部分的に使うのではなく、組織の思考・判断・実行のすべてにAIが自然に組み込まれた状態を目指しています。利用可能な生成AIツール:Claude, Gemini, Notion AI, Slack AI, n8n, Google NotebookLM
シニアアーキテクト
SANU「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANU<サヌ>は、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。⼈が⾃然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい⽣活様式の提案を通じて⼈々に発信していきます。真⾯⽬に、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。事業(SANU 2nd Home)個々のライフスタイルに最適な形で、日本の美しい自然の中に独自に建築したシェア別荘―「自然の中のもう一つの家」を提供するサービスです。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます。ゲスト宿泊(Stay)
自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊サブスクリプション(Weekday)
気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン法人プラン(for Business)
福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン共同オーナー型セカンドホームサービス(Co-Owners)
自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン1棟所有・運用型セカンドホームサービス(Owners)
自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン募集内容募集背景SANU 2nd Homeは人々が都市と自然を軽やかに行き来する新しいライフスタイルの確立を掲げ、日本に広がる様々な自然の中に拠点展開を進めてきました。現在でも20以上のプロジェクトが進行しており、2026年に向けて日本全国はもちろん、海外にもSANUの拠点を展開することを目指しています。自然と共に生きる新たな建築を探求し、自然環境を切り口とした建築業界のリーディングカンパニーとなることを目標に、2024年8月に一級建築士事務所を新たに立ち上げました。人と自然が共生する社会を実現するための建築とは?SANUが広がれば広がるほど、自然が豊かになるような建築の在り方とは?SANUらしさを体現する建築とは?私たちはこうした様々な課題に向き合い、その答えを探求していきます。高い情熱を持ち、新たな建築の在り方を一緒になって実現するための責任者となる方を募集しています。職務内容本ポジションでは、SANU一級建築士事務所をリードし、SANU 2nd Homeのサービスの骨格となる建築プロダクト及び拠点開発の設計を担っていただきます。具体的には以下の業務をお任せします:自社オリジナルの新規建築プロダクトの設計・開発既存建築プロダクトを用いた拠点設計新規パートナーの開拓を通じた、事業の推進及び活性化自然共生型建築の実現並びに性能・品質向上の実施新規・改善案の策定及び強い推進力とリーダーシップを伴った実行チームメンバー建築部 部長(Wataru)大学院修了後、大林組に入社。意匠設計者として、複数の大型ショッピングセンターや都心の複合ビルなどのプロジェクトに約8年間従事。その後、スタートアップ2社を経たのち、2022年9月SANUにジョイン。東京都出身、鹿島アントラーズとサウナが好きな一児の父。アーキテクト(Hiromi)2015年全国修士設計で日本一を獲得。内藤廣建築設計事務所で個人住宅や博物館等の意匠設計を担当。山下PMCで世界的スポーツイベントや、地方創生等のプロジェクトマネジメント/コンストラクションマネジメントを経験した後、2022年11月SANUにジョイン。SANUトレイル部所属、走ることが好き。・リノベーションで新しい命を吹き込む私の仕事アーキテクト(Naoki)新卒で株式会社アールアイエーにて教育施設や再開発ビルなどの設計に従事。都心の集合住宅の設計を経験後、自然の中で人々の暮らしをデザインすることに興味を持つようになり、2023年6月SANUにジョイン。山と海に囲まれた鎌倉で暮らす。・自然に挑み、寄り添う。SANU建築チームの仕事アーキテクト(Satoru)大学卒業後にアトリエ事務所、組織設計事務所でデザイナーとして働いていたが、ライフスタイルが変わり、将来を考えた時にSANUに出会った。ヴィジョンに共感し2024年3月SANUにジョイン。仕事と育児と遊び各方面に奔走中。アーキテクト(Keisuke)新卒で清水建設に意匠設計として入社。超高層ビルや大規模複合施設、半導体工場など多様な用途の設計に従事。ビジョンと事業内容に共感し、2024年10月にSANUにジョイン。愛犬と共にハイキングやロードバイクを楽しむ。・細部まで思想が宿る建築―清水建設からSANUへ、一貫した世界観を形にする場所へ・時を編み、風景をつくる。新建築『HIKE』に込められた、愛される建築への祈りリジェネラティブアーキテクト(Yoh)新卒で竹中工務店に入社し、オフィス・宿泊施設・商業施設などの環境・設備設計に従事。企画・建築計画・運営など、より幅広い業務領域に、環境的な知識と経験を活かして携わりたいと考え、2024年4月にSANUにジョイン。・「Live with nature.」を掲げるSANUならではの環境建築へのアプローチとは・サーキュラー建築、解体したら何に使う?生成AI利用環境SANUは「AI Native Company」への移行を全社で推進しています。AIを「便利ツール」として部分的に使うのではなく、組織の思考・判断・実行のすべてにAIが自然に組み込まれた状態を目指しています。利用可能な生成AIツール:Claude, Gemini, Notion AI, Slack AI, n8n, Google NotebookLM
シニア建築プロデューサー
SANU「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANU<サヌ>は、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。⼈が⾃然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい⽣活様式の提案を通じて⼈々に発信していきます。真⾯⽬に、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。事業(SANU 2nd Home)個々のライフスタイルに最適な形で、日本の美しい自然の中に独自に建築したシェア別荘―「自然の中のもう一つの家」を提供するサービスです。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます。ゲスト宿泊(Stay)
自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊サブスクリプション(Weekday)
気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン法人プラン(for Business)
福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン共同オーナー型セカンドホームサービス(Co-Owners)
自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン1棟所有・運用型セカンドホームサービス(Owners)
自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン職務内容本ポジションでは、SANU ARCHITECTSをリードし、SANUの建築プロジェクトの企画並びに推進を通じて新たな建築や拠点の開発を担っていただきます。具体的には以下の業務をお任せします。新建築プロダクトの企画立案並びにプロジェクトの推進既存建築プロダクトを用いた拠点開発プロジェクトの推進プロデュースチームのチームビルディング新規パートナーシップの開拓並びに関係構築を通じた事業活性化高品質並びに低環境負荷型建築の実現に向けた企画立案並びに施策の実行チームメンバー建築部 部長(Wataru)大学院修了後、大林組に入社。意匠設計者として、複数の大型ショッピングセンターや都心の複合ビルなどのプロジェクトに約8年間従事。その後、スタートアップ2社を経たのち、2022年9月SANUにジョイン。東京都出身、鹿島アントラーズとサウナが好きな一児の父。アーキテクト(Hiromi)2015年全国修士設計で日本一を獲得。内藤廣建築設計事務所で個人住宅や博物館等の意匠設計を担当。山下PMCで世界的スポーツイベントや、地方創生等のプロジェクトマネジメント/コンストラクションマネジメントを経験した後、2022年11月SANUにジョイン。SANUトレイル部所属、走ることが好き。・リノベーションで新しい命を吹き込む私の仕事アーキテクト(Naoki)新卒で株式会社アールアイエーにて教育施設や再開発ビルなどの設計に従事。都心の集合住宅の設計を経験後、自然の中で人々の暮らしをデザインすることに興味を持つようになり、2023年6月SANUにジョイン。山と海に囲まれた鎌倉で暮らす。・自然に挑み、寄り添う。SANU建築チームの仕事アーキテクト(Satoru)大学卒業後にアトリエ事務所、組織設計事務所でデザイナーとして働いていたが、ライフスタイルが変わり、将来を考えた時にSANUに出会った。ヴィジョンに共感し2024年3月SANUにジョイン。仕事と育児と遊び各方面に奔走中。アーキテクト(Keisuke)新卒で清水建設に意匠設計として入社。超高層ビルや大規模複合施設、半導体工場など多様な用途の設計に従事。ビジョンと事業内容に共感し、2024年10月にSANUにジョイン。愛犬と共にハイキングやロードバイクを楽しむ。・細部まで思想が宿る建築―清水建設からSANUへ、一貫した世界観を形にする場所へ・時を編み、風景をつくる。新建築『HIKE』に込められた、愛される建築への祈りリジェネラティブアーキテクト(Yoh) 新卒で竹中工務店に入社し、オフィス・宿泊施設・商業施設などの環境・設備設計に従事。企画・建築計画・運営など、より幅広い業務領域に、環境的な知識と経験を活かして携わりたいと考え、2024年4月にSANUにジョイン。・「Live with nature.」を掲げるSANUならではの環境建築へのアプローチとは・サーキュラー建築、解体したら何に使う?生成AI利用環境SANUは「AI Native Company」への移行を全社で推進しています。AIを「便利ツール」として部分的に使うのではなく、組織の思考・判断・実行のすべてにAIが自然に組み込まれた状態を目指しています。利用可能な生成AIツール:Claude, Gemini, Notion AI, Slack AI, n8n, Google NotebookLM
リジェネラティブアーキテクト
SANU「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANU<サヌ>は、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。⼈が⾃然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい⽣活様式の提案を通じて⼈々に発信していきます。真⾯⽬に、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。事業(SANU 2nd Home)個々のライフスタイルに最適な形で、日本の美しい自然の中に独自に建築したシェア別荘―「自然の中のもう一つの家」を提供するサービスです。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます。ゲスト宿泊(Stay)
自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊サブスクリプション(Weekday)
気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン法人プラン(for Business)
福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン共同オーナー型セカンドホームサービス(Co-Owners)
自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン1棟所有・運用型セカンドホームサービス(Owners)
自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン募集内容募集背景SANU 2nd Homeは人々が都市と自然を軽やかに行き来する新しいライフスタイルの確立を掲げ、日本に広がる様々な自然の中に拠点展開を進めてきました。現在でも20以上のプロジェクトが進行しており、2026年に向けて日本全国はもちろん、海外にもSANUの拠点を展開することを目指しています。自然環境を切り口とした建築業界のリーディングカンパニーになることを目指し、様々な建築家・デザイナーの方々との協働はもちろん、LCAや自然エネルギー、生態系等の様々な分析・検討を通じて、自然と共に生きる新たな建築を探求していきます。人と自然が共生する社会を実現するための建築とは?SANUが広がれば広がるほど、自然が豊かになるような建築の在り方とは?SANUらしさを体現する建築とは?私たちにとってこれからの2~3年は、こうした様々な課題に向き合い、その答えを探求していく重要フェーズです。高い情熱を持ち、一緒になって新たな建築の在り方を実現するためのコアメンバーとなる方を募集しています。職務内容本ポジションでは、SANU 2nd Homeのサービスの骨格となる建築プロダクト及び拠点開発の在り方を環境的な切り口より深く探求し、プロジェクトをリードする役割を担っていただきます。具体的には以下の業務をお任せします:自然環境に主眼を置いた総合的な建築・開発・ランドスケープ計画の策定LCAとエネルギー消費量に関する予測・分析・改善建築環境解析による建築計画、建築設計基準の策定木材を中心とした材料のリユースや、新しい自然素材の開発に関する検討と実施2030年、2050年脱炭素社会に向けた、建築ロードマップの策定チームメンバー建築部 部長(Wataru)大学院修了後、大林組に入社。意匠設計者として、複数の大型ショッピングセンターや都心の複合ビルなどのプロジェクトに約8年間従事。その後、スタートアップ2社を経たのち、2022年9月SANUにジョイン。東京都出身、鹿島アントラーズとサウナが好きな一児の父。アーキテクト(Hiromi)2015年全国修士設計で日本一を獲得。内藤廣建築設計事務所で個人住宅や博物館等の意匠設計を担当。山下PMCで世界的スポーツイベントや、地方創生等のプロジェクトマネジメント/コンストラクションマネジメントを経験した後、2022年11月SANUにジョイン。SANUトレイル部所属、走ることが好き。・リノベーションで新しい命を吹き込む私の仕事アーキテクト(Naoki)新卒で株式会社アールアイエーにて教育施設や再開発ビルなどの設計に従事。都心の集合住宅の設計を経験後、自然の中で人々の暮らしをデザインすることに興味を持つようになり、2023年6月SANUにジョイン。山と海に囲まれた鎌倉で暮らす。・自然に挑み、寄り添う。SANU建築チームの仕事アーキテクト(Satoru)大学卒業後にアトリエ事務所、組織設計事務所でデザイナーとして働いていたが、ライフスタイルが変わり、将来を考えた時にSANUに出会った。ヴィジョンに共感し2024年3月SANUにジョイン。仕事と育児と遊び各方面に奔走中。アーキテクト(Keisuke)新卒で清水建設に意匠設計として入社。超高層ビルや大規模複合施設、半導体工場など多様な用途の設計に従事。ビジョンと事業内容に共感し、2024年10月にSANUにジョイン。愛犬と共にハイキングやロードバイクを楽しむ。・細部まで思想が宿る建築―清水建設からSANUへ、一貫した世界観を形にする場所へ・時を編み、風景をつくる。新建築『HIKE』に込められた、愛される建築への祈りリジェネラティブアーキテクト(Yoh) 新卒で竹中工務店に入社し、オフィス・宿泊施設・商業施設などの環境・設備設計に従事。企画・建築計画・運営など、より幅広い業務領域に、環境的な知識と経験を活かして携わりたいと考え、2024年4月にSANUにジョイン。・「Live with nature.」を掲げるSANUならではの環境建築へのアプローチとは・サーキュラー建築、解体したら何に使う?生成AI利用環境SANUは「AI Native Company」への移行を全社で推進しています。AIを「便利ツール」として部分的に使うのではなく、組織の思考・判断・実行のすべてにAIが自然に組み込まれた状態を目指しています。利用可能な生成AIツール:Claude, Gemini, Notion AI, Slack AI, n8n, Google NotebookLM
建築プロダクト構造設計
SANU「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANU<サヌ>は、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。⼈が⾃然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい⽣活様式の提案を通じて⼈々に発信していきます。真⾯⽬に、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。事業(SANU 2nd Home)個々のライフスタイルに最適な形で、日本の美しい自然の中に独自に建築したシェア別荘―「自然の中のもう一つの家」を提供するサービスです。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます。ゲスト宿泊(Stay)
自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊サブスクリプション(Weekday)
気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン法人プラン(for Business)
福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン共同オーナー型セカンドホームサービス(Co-Owners)
自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン1棟所有・運用型セカンドホームサービス(Owners)
自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン募集背景日本の建設業界は、構造的な転換点に立っています。建設技能労働者数は減少し、就業者の高齢化も進んでいます。加えて、建設業は日本の最終エネルギー消費の約3割、CO₂排出の約4割を占める産業でもあり、いかに環境負荷を下げながら建築を届けるかは、業界全体の課題です。そのなかで、木造建築はひとつの有力な答えになりえます。木はカーボンストックとして機能し、使うほど森の代謝を促す。日本は国土の約67%を森林が覆う森林大国であり、江戸期から積み重ねられた木造建築の技術体系は、この国の気候・風土・材の特性に深く根ざした精緻なものとして世界からも注目されています。ただ、それを「繰り返し、速く、どこへでも届ける」仕組みは未だ確立されていません。私たちSANUは、これまでも日本全国の美しい自然の中へ建築を届けることに挑戦をしてきました。急傾斜地、豪雪地、高温多湿な環境など、通常の施工ロジックが通用しない現場でのものづくりを重ねるなかで、設計・製造・施工を一体で動かさなければ解けない問いに辿り着きました。
そして2026年4月、建築プロダクトチームが本格的に立ち上がりました。建築プロダクトチームが目指しているのは、世界中の自然に滞在できる場所をつくることです。
詳細は以下の参考記事をご参照ください。「木造で、世界中の自然に滞在できる場所をつくる」(執行役員 CPO - Architecture 安齋好太郎のnote)地球がもうひとつの家になる。建築を「完成品」から「進化し続けるプロダクト」へ(TECTURE MAG)ポジションについて木造建築をプロダクトとして成立させるために、設計・工場生産・現場施工の三領域を統合する新型モデル開発を進めています。次世代モデルでは、パネル仕様や接合金物、防水・気密・断熱といった建築品質を根幹から支える技術要素を量産前提で成立させる必要があります。そのなかで構造設計は、意匠・生産・施工・コストのすべてに影響する「プロダクトの骨格」を決める役割です。構造的に正しいだけでなく、価格・納期・施工性・量産適性を同時に成立させる構造設計者を求めています。業務内容新モデルの構造設計を担い、構造システム・部材仕様・接合ディテールを量産に耐えうる建築プロダクトとして設計する役割です。自然共生型モジュール建築を量産可能なプロダクトへ進化させるため、構造を軸に以下を推進していただきます。新モデルの構造計画・構造計算・構造図作成、および構造システムの設計R&D・生産技術・意匠・施工・調達チームとの協働による、構造性能と量産性・コスト・施工性の両立社外の構造設計事務所・確認検査機関・ファブリケーターとの折衝、および外部委託先のマネジメント建築プロダクトの構造品質を支える設計基準の構築その構造的判断の積み重ねが、建築プロダクトの品質を形づくっていきます。チームメンバー安齋 好太郎1977年福島県二本松市にて、祖父の代から続く安斎建設工業の3代目として生まれる。自然と共生するサスティナブルな建築を目指し、2006年にADX(旧Life style工房)を創業。木の特色を活かし、木の新しい可能性を追求したダイナミックな建築を得意とする。幼い頃から木に触れて育ったことから木材・木造建築に造詣が深いことで知られ、Wood Creatorとして国内外の大学や企業で講演活動を行う。登山がライフワーク。
建築プロダクト研究開発(R&D)
SANU「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANU<サヌ>は、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。⼈が⾃然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい⽣活様式の提案を通じて⼈々に発信していきます。真⾯⽬に、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。事業(SANU 2nd Home)個々のライフスタイルに最適な形で、日本の美しい自然の中に独自に建築したシェア別荘―「自然の中のもう一つの家」を提供するサービスです。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます。ゲスト宿泊(Stay)
自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊サブスクリプション(Weekday)
気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン法人プラン(for Business)
福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン共同オーナー型セカンドホームサービス(Co-Owners)
自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン1棟所有・運用型セカンドホームサービス(Owners)
自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン募集背景日本の建設業界は、構造的な転換点に立っています。建設技能労働者数は減少し、就業者の高齢化も進んでいます。加えて、建設業は日本の最終エネルギー消費の約3割、CO₂排出の約4割を占める産業でもあり、いかに環境負荷を下げながら建築を届けるかは、業界全体の課題です。そのなかで、木造建築はひとつの有力な答えになりえます。木はカーボンストックとして機能し、使うほど森の代謝を促す。日本は国土の約67%を森林が覆う森林大国であり、江戸期から積み重ねられた木造建築の技術体系は、この国の気候・風土・材の特性に深く根ざした精緻なものとして世界からも注目されています。ただ、それを「繰り返し、速く、どこへでも届ける」仕組みは未だ確立されていません。私たちSANUは、これまでも日本全国の美しい自然の中へ建築を届けることに挑戦をしてきました。急傾斜地、豪雪地、高温多湿な環境など、通常の施工ロジックが通用しない現場でのものづくりを重ねるなかで、設計・製造・施工を一体で動かさなければ解けない問いに辿り着きました。
そして2026年4月、建築プロダクトチームが本格的に立ち上がりました。建築プロダクトチームが目指しているのは、世界中の自然に滞在できる場所をつくることです。
詳細は以下の参考記事をご参照ください。「木造で、世界中の自然に滞在できる場所をつくる」(執行役員 CPO - Architecture 安齋好太郎のnote)地球がもうひとつの家になる。建築を「完成品」から「進化し続けるプロダクト」へ(TECTURE MAG)ポジションについて木造建築をプロダクトとして成立させるために、設計・工場生産・現場施工の三領域を統合する新型モデル開発を進めています。次世代モデルでは、パネル仕様、接合金物、防水・気密・断熱など、建築品質を根幹から支える技術要素を高度化し、量産前提の生産技術として確立することが重要なテーマです。これらの技術領域をリードし、工場生産と現場施工の両面から新モデルの“つくり方そのもの”を再定義していく技術者を求めています。業務内容新モデルの開発の量産体制を構築するため、パネル仕様・接合金物・防水気密技術・工程設計など、建築プロダクトの基盤となる技術開発を統合的に推進する役割です。工場生産と現場施工の双方を理解し、「どう作れば最も合理的か」を技術で示し、標準化していきます。期待するミッション自然共生型モジュール建築 を量産可能なプロダクトへ進化させるため、技術課題を自ら見つけ、試作と検証を高速に回しながら、「最も合理的なつくり方」を構築していくこと。工場と現場の双方に入り込み、実態に即した標準化を進めながら、建築に縛られず工業化・量産の視点で仕様とプロセスを再設計する。その技術的判断の積み重ねが、建築プロダクトの品質と再現性をつくる核となります。ポジションの魅力技術者としての裁量が大きく、0→1の核心に関わることができる
1. 生産技術・材料・工程設計など幅広い領域に自ら踏み込み、仮説・試作・検証を高速で回せる環境です。
2. 組織構造に縛られず、技術判断がそのままプロダクトの仕組みになるスタートアップ的な裁量があります。工場・現場・設計をつなぐ“バリューチェーン設計者”として成長できる
1. 一般的な製造業では分断されがちな領域を横断し、現場に深く入り込みながら、標準化やライン構築まで担えます。
2. 「技術×現場×生産体制」すべてを理解するエンジニアへとキャリアを広げられる稀有なポジションです。建築の工業化という社会的テーマに、技術で貢献できる
1. 木造建築の量産化・ユニット化・ロボット化など、建築業界の構造自体を変える挑戦の中心を担うことができます。
2. 将来の省人化、生産性向上、環境負荷低減につながる技術を実装レベルで形にできる社会的意義の高い仕事です。チームメンバー安齋 好太郎1977年福島県二本松市にて、祖父の代から続く安斎建設工業の3代目として生まれる。自然と共生するサスティナブルな建築を目指し、2006年にADX(旧Life style工房)を創業。木の特色を活かし、木の新しい可能性を追求したダイナミックな建築を得意とする。幼い頃から木に触れて育ったことから木材・木造建築に造詣が深いことで知られ、Wood Creatorとして国内外の大学や企業で講演活動を行う。登山がライフワーク。
建築プロダクト製造部長
SANU「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANU<サヌ>は、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。⼈が⾃然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい⽣活様式の提案を通じて⼈々に発信していきます。真⾯⽬に、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。事業(SANU 2nd Home)個々のライフスタイルに最適な形で、日本の美しい自然の中に独自に建築したシェア別荘―「自然の中のもう一つの家」を提供するサービスです。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます。ゲスト宿泊(Stay)
自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊サブスクリプション(Weekday)
気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン法人プラン(for Business)
福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン共同オーナー型セカンドホームサービス(Co-Owners)
自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン1棟所有・運用型セカンドホームサービス(Owners)
自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン募集背景Nature for all. 自然と共に生きる喜びをあらゆる人へ届け、地球の美しさを明日へ繋ぐ。SANUは、このミッションを実現するために、CABINの量産体制を進化させます。思想を込め、デザインを作り込み、高い品質でものづくりをする。建築を工業製品として、多くの人に届けられるプロダクトに昇華させ、それを製造する仕組みを構築する。建築の世界では両立が難しかった、Creative(創造性)とBusiness(事業性)のトレードオフを、技術で乗り越えます。躯体や工法の標準化、組み立て自動化までを見据えた部品開発、工場での自動生産、輸送方法や現場施工の見直しまで。ありとあらゆる手法を組み合わせ、生産性を徹底的に高め、原価・リードタイムを極限まで見直していく。地方で深刻化する職人不足、人件費や資材の高騰、上がり続ける建築コスト。SANUは、このトレンドに真っ向から挑みます。自動車やスマートフォンと違い、建築は多品種少量生産にならざるを得ない宿命です。同じ建物を作り続けては、いずれ創造性が失われてしまう。立地により、適する建物も全く異なる。常に新しく生み出されるSANUらしい建物を、徹底的に磨き込まれた製造工程で組み立てていく。すでにBEE・MOSSという2つの建築で工場生産を成立させており、これをもう一段上のレベルへ引き上げていく。そのプロセスをリードするのが、本ポジションです。将来は、Physical AI・ロボティクスも最大限に活用。人手による立ち上げから、段階的に自動化された量産体制へ。建築プロダクトを、ソフトウェアのように「進化」させていく。その道筋を描き、実行することも、このポジションの中長期のテーマです。職務内容木造建築を「工場でつくる」。SANU CABINの量産体制をゼロベースで再構築1. 自社工場・生産ラインの立ち上げ製造拠点の立ち上げ・拡張生産ラインの設計(工程設計・レイアウト・タクトタイム・治工具・設備投資計画)生産設備の選定・導入、内製と外注の切り分けパネル・接合金物・ユニットの量産工程の確立(研究開発・構造チームと連携)2. 量産体制の運用とスケール生産計画・要員計画・調達/サプライチェーンのマネジメント製造要員の採用・教育・労務、製造組織の構築生産規模に応じた自動化・省人化の推進(中長期的にはPhysical AI・ロボティクスを活用した製造自動化を志向)多拠点・将来的な海外展開を見据えた、再現性のある製造システムをマザー工場で実装3. 製造原価・品質の追求標準原価の設計と継続的な原価低減歩留まり・不良率の管理、品質保証・検査工程の構築工場生産比率の向上(現地施工の削減)生産能力・製造リードタイムの向上4. 部門連携設計/研究開発/構造チームへの製造容易性フィードバック現場施工チームとの連携チームメンバー直属の上長:安齋 好太郎(Kotaro Anzai/ADX創業者・建築プロダクトの開発を統括)1977年福島県二本松市にて、祖父の代から続く安斎建設工業の3代目として生まれる。自然と共生するサスティナブルな建築を目指し、2006年にADX(旧Life style工房)を創業。木の特色を活かし、木の新しい可能性を追求したダイナミックな建築を得意とする。幼い頃から木に触れて育ったことから木材・木造建築に造詣が深いことで知られ、Wood Creatorとして国内外の大学や企業で講演活動を行う。登山がライフワーク。参考記事「木造で、世界中の自然に滞在できる場所をつくる」(執行役員 CPO - Architecture 安齋好太郎のnote)地球がもうひとつの家になる。建築を「完成品」から「進化し続けるプロダクト」へ(TECTURE MAG)
建築プロダクト設計
SANU「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANU<サヌ>は、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。⼈が⾃然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい⽣活様式の提案を通じて⼈々に発信していきます。真⾯⽬に、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。事業(SANU 2nd Home)個々のライフスタイルに最適な形で、日本の美しい自然の中に独自に建築したシェア別荘―「自然の中のもう一つの家」を提供するサービスです。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます。ゲスト宿泊(Stay)
自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊サブスクリプション(Weekday)
気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン法人プラン(for Business)
福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン共同オーナー型セカンドホームサービス(Co-Owners)
自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン1棟所有・運用型セカンドホームサービス(Owners)
自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン募集背景日本の建設業界は、構造的な転換点に立っています。建設技能労働者数は減少し、就業者の高齢化も進んでいます。加えて、建設業は日本の最終エネルギー消費の約3割、CO₂排出の約4割を占める産業でもあり、いかに環境負荷を下げながら建築を届けるかは、業界全体の課題です。そのなかで、木造建築はひとつの有力な答えになりえます。木はカーボンストックとして機能し、使うほど森の代謝を促す。日本は国土の約67%を森林が覆う森林大国であり、江戸期から積み重ねられた木造建築の技術体系は、この国の気候・風土・材の特性に深く根ざした精緻なものとして世界からも注目されています。ただ、それを「繰り返し、速く、どこへでも届ける」仕組みは未だ確立されていません。私たちSANUは、これまでも日本全国の美しい自然の中へ建築を届けることに挑戦をしてきました。急傾斜地、豪雪地、高温多湿な環境など、通常の施工ロジックが通用しない現場でのものづくりを重ねるなかで、設計・製造・施工を一体で動かさなければ解けない問いに辿り着きました。
そして2026年4月、建築プロダクトチームが本格的に立ち上がりました。建築プロダクトチームが目指しているのは、世界中の自然に滞在できる場所をつくることです。
詳細は以下の参考記事をご参照ください。「木造で、世界中の自然に滞在できる場所をつくる」(執行役員 CPO - Architecture 安齋好太郎のnote)地球がもうひとつの家になる。建築を「完成品」から「進化し続けるプロダクト」へ(TECTURE MAG)業務内容本ポジションは、建築プロダクトチームの中核を担う設計リーダーの募集です。
担当案件の設計業務およびプロジェクトマネジメントをお任せします。設計業務全般:CAD(Rhinoceros使用)基本・実施設計・設計監理業務プロジェクト管理:担当プロジェクトの進捗管理やスケジュール調整環境設計の検討:木造を中心とした持続可能な設計検討・調査・提案コスト管理:設計に基づき予算を試算し、コスト管理を行う提携パートナーとの業務連携調整・指示このポジションの魅力建築産業の“構造改革”を担える
従来の建築は現場依存型産業です。私たちはそれを、工場主導型デジタル統合型標準化可能な建築プロダクトへ転換します。産業構造そのものを再設計する立場で参画できます。成長フェーズの中核ポジション
従来の設計業務では体験できないような、より現場に近く、ものづくりに密接した新たな設計に携われることができ、有意義でスキルアップに繋がる経験になります。製化された強い基盤
私たちは、設計〜施工一貫体制国産材活用・植林活動による循環モデルという実行基盤を既に持っています。構想だけで終わらない、実装可能な環境が整っています。
建築プロダクト開発設計部長
SANU「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANU<サヌ>は、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。⼈が⾃然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい⽣活様式の提案を通じて⼈々に発信していきます。真⾯⽬に、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。事業(SANU 2nd Home)個々のライフスタイルに最適な形で、日本の美しい自然の中に独自に建築したシェア別荘―「自然の中のもう一つの家」を提供するサービスです。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます。ゲスト宿泊(Stay)
自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊サブスクリプション(Weekday)
気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン法人プラン(for Business)
福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン共同オーナー型セカンドホームサービス(Co-Owners)
自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン1棟所有・運用型セカンドホームサービス(Owners)
自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン募集背景日本の建設業界は、構造的な転換点に立っています。建設技能労働者数は減少し、就業者の高齢化も進んでいます。加えて、建設業は日本の最終エネルギー消費の約3割、CO₂排出の約4割を占める産業でもあり、いかに環境負荷を下げながら建築を届けるかは、業界全体の課題です。そのなかで、木造建築はひとつの有力な答えになりえます。木はカーボンストックとして機能し、使うほど森の代謝を促す。日本は国土の約67%を森林が覆う森林大国であり、江戸期から積み重ねられた木造建築の技術体系は、この国の気候・風土・材の特性に深く根ざした精緻なものとして世界からも注目されています。ただ、それを「繰り返し、速く、どこへでも届ける」仕組みは未だ確立されていません。私たちSANUは、これまでも日本全国の美しい自然の中へ建築を届けることに挑戦をしてきました。急傾斜地、豪雪地、高温多湿な環境など、通常の施工ロジックが通用しない現場でのものづくりを重ねるなかで、設計・製造・施工を一体で動かさなければ解けない問いに辿り着きました。
そして2026年4月、建築プロダクトチームが本格的に立ち上がりました。建築プロダクトチームが目指しているのは、世界中の自然に滞在できる場所をつくることです。
詳細は以下の参考記事をご参照ください。「木造で、世界中の自然に滞在できる場所をつくる」(執行役員 CPO - Architecture 安齋好太郎のnote)地球がもうひとつの家になる。建築を「完成品」から「進化し続けるプロダクト」へ(TECTURE MAG)ポジションについて本ポジションは、 自然共生型モジュール建築 の中核を担うマネージャーの募集です。建築プロダクトチームのマネージャーとして、組織構築開発戦略設計プロジェクト統括経営との連動を担っていただきます。設計責任者ではなく、 事業成長を前提としたプロダクト組織の設計・実行責任者 として、開発・製造・事業の統合マネジメントを行っていただきます。業務内容プロダクト開発
* 開発ロードマップ策定
* コスト/品質/スケジュール管理
* 工場生産前提の設計標準化推進
* 技術課題の意思決定および解決推進組織構築・マネジメント
* プロダクト開発組織の設計・体制構築
* 採用戦略立案(構造・製造・建築・デジタル領域)
* KPI設計・評価制度構築
* 社内外パートナーとのアライアンス形成経営連携
* 経営ビジョンの戦略化
* 中期事業計画への落とし込み
* 原価構造改善・スケール設計
* 事業拡張戦略立案ポジションの魅力1|建築産業の“構造改革”を担える従来の建築は現場依存型産業です。自然共生型モジュール建築 はそれを、工場主導型デジタル統合型標準化可能な建築プロダクトへ転換します。産業構造そのものを再設計する立場で参画できます。2|成長フェーズの中核ポジション事業立ち上げフェーズ組織構築フェーズ将来的な海外展開フェーズすべてに関与可能です。単なるマネージャーではなく、将来的な経営幹部候補ポジションです。3|内製化された強い基盤私たちは、設計〜施工一貫体制国産材活用・植林活動による循環モデルという実行基盤を既に持っています。構想だけで終わらない、実装可能な環境が整っています。チームメンバー安齋 好太郎1977年福島県二本松市にて、祖父の代から続く安斎建設工業の3代目として生まれる。自然と共生するサスティナブルな建築を目指し、2006年にADX(旧Life style工房)を創業。木の特色を活かし、木の新しい可能性を追求したダイナミックな建築を得意とする。幼い頃から木に触れて育ったことから木材・木造建築に造詣が深いことで知られ、Wood Creatorとして国内外の大学や企業で講演活動を行う。登山がライフワーク。生成AI利用環境SANUは「AI Native Company」への移行を全社で推進しています。AIを「便利ツール」として部分的に使うのではなく、組織の思考・判断・実行のすべてにAIが自然に組み込まれた状態を目指しています。利用可能な生成AIツール:Claude, Gemini, Notion AI, Slack AI, n8n, Google NotebookLM