04.アカウントエグゼクティブ部 の求人一覧 - 株式会社Helpfeel
150|アカウントエグゼクティブ
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
【募集の背景】
現在セールスチームではThe Modelの組織体制を取っていますが、顧客の課題解決や事業成長を促すためには業界・企業グループに深く入り込み、一気通貫で対応・意思決定を行える状態にする必要があるのではないかと考えました。
現在は17名のメンバーで各アカウントの開拓、商談などを行なっており、チームの成長を鑑みて体制の構築が急務となってきています。
既存メンバーと共に事業成長を牽引頂ける方を求めています。
◼︎業務内容の例
アカウントエグゼクティブは主に大手企業が抱える課題解決のための戦略立案、業務プロセス設計などを行なっていただきます。
・マーケティングチームと共同しゼロから戦略的なアプローチを企画
・顧客の課題を深く理解し、自社プロダクトを活用したソリューションの提供
・顧客への継続的な提案活動とフォローアップ
・セールスとカスタマーサクセスチームの共同作業の業務設計
・顧客ユースケースの整理とプロダクト開発へのフィードバック
・数値分析
◼︎ポジションの魅力
・社内外ともに経営層とのコミュニケーションが多く、経営者視点が養える
・目的に合わせてルールや制度を0から作ることができる
・顧客の課題解決のための提案を通じて、営業力や契約交渉力がより高くなる
・セールスプロセス全体を管理する力や、売上目標達成に向けた計画立案能力が身に付く
250|アカウントエグゼクティブ部カスタマーサクセス
顧客の事業成長に深くコミットし、唯一無二のパートナーへ。急成長SaaS企業の戦略的コンサルタントを募集します。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
私たちのミッションは、単なる利用促進(カスタマーサクセス)に留まらず、顧客の経営課題にまで踏み込み、事業の成功を能動的に創り出すこと。
特に、導入直後の「キックオフ」から契約更新前の「決裁者レビュー」まで、顧客のビジネスライフサイクルにおける最も重要な局面を主導し、顧客のLTV(顧客生涯価値)を最大化させることが求められます。
【業務内容】
プロダクト「Helpfeel」のカスタマーサクセスとして顧客の成功を左右する重要なタッチポイントが、私たちの主戦場です。
導入直後:戦略的キックオフの主導
契約後の顧客に対し、プロジェクトの成功に向けたキックオフミーティングを設計・主導。
関係者(決裁者、管理者、現場担当者)と期待値をすり合わせ、具体的なゴール(KPI)を設定します。
契約更新前:決裁者向けビジネスレビューの実施
データに基づき投資対効果を可視化し、決裁者向けにビジネスレビュー会を主導。
顧客の成功を証明し、契約継続(チャーンセーブ)を確実なものにします。
レビューを通じて新たな経営課題を特定し、アップセルや別プロダクトのクロスセルに繋げる、最も重要な戦略的活動です。
日常業務:継続的な状況把握とクロスセル提案
レビュー会を成功に導くため、継続的にカスタマーサクセス(運用の成功に責任を持つチーム)と連携。
アカウントプランをたて、戦略的なクロスセル機会の創出活動と継続利用に向けた軌道修正等を主導します。
【利用ツール】
・Google Analytics
・G Suite
・Slack
・Helpfeel Cosense
・Helpfeel
・Gyazo