株式会社MIMIGURI の全ての求人一覧
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00_カジュアル面談 - オープンポジション

💡 お知らせ: 2025/11/10 現在、非常に多くの方からカジュアル面談のエントリをいただいており、全ての方への面談のご案内が難しい状況です。エントリ時に、①カジュアル面談で話したいテーマ、②MIMIGURIからも皆さんがどんな方か分かる内容、を添えていただけますと、面談へのご案内がスムーズです。 MIMIGURIについて詳しくは下記資料もご参考ください。 https://mimiguri.notion.site/MIMIGURI-Open-Onboarding-Book-c6a8247b869344b69e4d30ead697fdea ----- MIMIGURIにご興味のある方向けに、カジュアル面談の場をご用意しています。 特に、MIMIGURIの事業や部門をリードすることにご関心のある方とお話したいと考えています。 - MIMIGURIの今後の事業構想について知りたい - 人・組織の領域に可能性を感じており、どのように社会価値を発揮できるかディスカッションしたい - MIMIGURIの組織づくりをリードすることに興味がある MIMIGURIにおけるキャリア探索の場としてぜひご活用ください。 ■実施方法と所要時間 オンラインで、30〜45分を予定しています。 ■面談担当 エントリ時にご記載いただいた内容を基に、MIMIGURIより適したメンバーをアサインします。 ■注意事項 応募多数の場合、適したポジションのご案内が難しい場合など、すべての方に面談のご案内ができない場合がございます。予めご了承いただけますと幸いです。 ■MIMIGURIについて MIMIGURIは「Cultivate the Creativity 創造性の土壌を耕す」をMissionとし、人と組織に対する深い洞察と専門知を有する経営コンサルティングファームです。私たちは、人と組織の可能性を活かした新しい経営モデルを基盤に、組織と社会の創造性の土壌を耕していきます。 MIMIGURIについて詳しくは下記資料もご参考ください。 https://mimiguri.notion.site/MIMIGURI-Open-Onboarding-Book-c6a8247b869344b69e4d30ead697fdea
00_カジュアル面談 - オープンポジション

01_コンサルタント

人と組織の可能性を活かした多角化経営を実現するファシリテーション型コンサルティングのアカウントオーナー
■ポジションについて MIMIGURIのコンサルティング事業では、不確実性の高いあらゆる経営課題に対し、組織変革、人材・組織開発、組織文化浸透など、多様なソリューションを用いて事業組織の多角的な展開を推進し、ありたい経営の実現を支援しています。 また、MIMIGURIはコンサルティングファームでありながら研究機関としての顔も有しています。 Creative Cultivation Model(CCM)と呼ばれるMIMIGURIの独自理論を基盤に、実践的なコンサルティング実績と研究活動との往復を通じて、新たな理論開発を行いながら既存知にとらわれないソリューションを設計・提供していることも特徴です。 MIMIGURIのコンサルタントは、実践と研究を往復しながら生み出されてきたMIMIGURIの各種アセットを用いながら、多角化支援、事業開発、組織設計、文化開発、人材開発などの専門性を有機的に組み合わせ、問題の本質とあるべきビジョンを見定め、リーダーが向き合う複雑かつ難解なパラドックスに対して5つの専門分野からアプローチし課題解決をファシリテートします。 ■業務イメージ クライアント企業様の経営課題や事業・組織課題の仮説立案〜提案、解決に向けた伴走支援を行っていただきます。 具体業務例: - 経営変革期における事業イシュー・組織イシューの特定〜プロセス設計 - 多職能プロジェクトチームの組成とチームマネジメント(チームのポテンシャル最大化を通じた顧客価値最大化) テーマ例: - 経営チームのファシリテーションを通じた経営ロードマップ&理念開発 - 次世代経営人材およびミドルマネジメントの育成支援 - 事業承継やM&A時における組織の求心力向上支援 - グローバル数万人規模での、全社的な組織文化開発 - 組織人事のCoE / HRBP体制構築と実践 - 知的資本を積み上げ、組織学習を実践する仕組みづくり - DE&Iの構築や、組織内における対話的態度の獲得支援 ■MIMIGURIについて 2021年に研究 / ファシリテーションを強みとするミミクリデザインと、組織コンサル / デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究開発部門・コンサルティング部門・プロダクト部門」が存在し、研究 ⇄ 実践 ⇄ 事業を横断しながら企業活動を行っています。 組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、理論的基盤としています。 MIMIGURIについて詳しくは下記も併せてご覧ください。 https://mimiguri.notion.site/MIMIGURI-Open-Onboarding-Book-c6a8247b869344b69e4d30ead697fdea?pvs=4 業務​内容変​更​範囲
:会社の​定める​業務
01_コンサルタント

01_ファシリテーター

ファシリテーションの力で場を、プロジェクトを、そして組織を変革する
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■期待する役割 コンサルティング事業において、経営の多角化によって生じる人と組織の課題を解決するためのコラボレーションの場やプロジェクトをデザインし、伴走します。 具体的には、組織文化開発/人材育成/制度開発/事業開発などに関わります。 <業務内容の一例> -数百人〜数千人規模の理念浸透プロジェクトのファシリテーション -経営層とのビジョン策定やロードマップ策定の会議ファシリテーション -エグゼクティブやミドルマネジメントの人材育成プログラムのファシリテーション -新規事業開発プロジェクトやイントレプレナー育成プロジェクトのファシリテーション -人事制度開発プロジェクトのファシリテーション 業務​内容変​更​範囲
:会社の​定める​業務
01_ファシリテーター

01_プロジェクトマネージャー

プロジェクトのシナジーを効かせながら組織学習をもたらす
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■CCMのプロセスモデルを基盤とした創造的な事業創り 創造的な組織と事業を創り出すコンサルティング事業、理論を研ぎ、体系化する研究活動(リサーチ事業)、知を語り継ぐ学びの場であるEdutech事業、CCMに基づく3つの提供価値を起点とし、組織の知を循環させていきます。 ■主な仕事内容 顧客コンサルティングにおける、事業開発・組織変革・開発業務におけるプロジェクトマネジメントをメイン業務とし、PjMナレッジの社内蓄積や組織内施策の推進なども担っていただきます。 具体的には以下の通りです。 ①顧客コンサルティングにおけるプロジェクトマネジメント 事業開発・組織変革・開発業務におけるプロジェクトマネジメントをメイン業務とし、PjMナレッジの社内蓄積や組織内施策の推進なども担っていただきます。 組織の課題解決のために、顧客と並走しながら、社内のファシリテーター/コンサルタント/デザイナー等と協力して多種多様な横断大型プロジェクトの推進及び実行を担います。 具体的には以下の通りです。 -ロール:提案時のプロジェクト設計から納品までのプロジェクトマネジメント -領域:経営戦略/事業戦略策定・組織開発/組織デザイン・デジタル/デザイン開発 ②プロジェクトマネジメントのナレッジの社内蓄積や組織内施策の推進 組織横断プロジェクトの推進及び実行を担います。具体例は以下です。 -営業管理ドキュメント整備 -マーケティングフロー整備 -社内広報フロー整備 -組織管理ドキュメント整備 ③プロジェクトマネージャーが所属するチームのチームマネジメント 弊社にはプロジェクトマネージャーが所属するチームがあり、そのチームのマネジメントを担っていただきます。具体例は以下です。 -所属メンバーの育成/キャリア設計/ピープルマネジメント -チーム数値管理 -チーム目標管理(OKR) -その他全社の動きに応じたチームマネジメント施策の遂行 業務​内容変​更​範囲
:会社の​定める​業務
01_プロジェクトマネージャー

02_バックエンドエンジニア

知が活きる基盤をつくろう
私たちについてMIMIGURIは「Cultivate the Creativity 創造性の土壌を耕す」というミッションのもと、コンサルティング・プロダクト開発・研究開発のシナジーを生みながら価値提供を行う企業です。私たちの強みは、組織や人についての知見(ナレッジ)と、顧客一人ひとりの状況や課題(コンテクスト)の蓄積にあります。これらの「見えない資産」を活かし、循環させるための技術基盤を構築しています。プロダクト組織は現在15名程のメンバーが所属しており、システムの開発・運用をエンジニア4名で担当しています。学習メディア「CULTIBASE」を通じて、組織開発・企業変革の知見を社外に届けており、プロダクトマネジメント・コンテンツ制作・マーケティングを専門とするメンバーと連携しながら成長を推進しています。募集背景私たちの次のステップは、この知的資産の活用範囲を広げることです。 現在はCULTIBASEを中心にナレッジの発信・活用が進んでいますが、社内の業務プロセスや、今後展開する社外向けプロダクトにも、ナレッジが自然に蓄積され・必要な場面で活きる仕組みを広げていきたいと考えています。知的資産基盤——ナレッジの蓄積・構造化・活用を担う基盤——は現在、EMが技術意思決定のすべてを担っている状態です。 事業が成長し、AI活用やデータ活用の可能性が広がる中で、この基盤を専門的に進化させる技術オーナーが必要になっています。主な仕事内容① 知的資産基盤の技術オーナーシップ  既存基盤の全体像を把握し、改善戦略を描いて自ら実行する。場当たり的な修正ではなく、ロードマップを考慮した段階的な改善を推進します。 ② AI・データ活用の推進  CULTIBASEでは既にRAGベースのAI Assistantが稼働しています。この基盤を発展させ、ナレッジの活用を加速する新しい技術を試し、基盤に反映します。業務内容変更範囲:会社の定める業務一緒に探索したい課題このポジションの特徴は、「活用基盤」という新しい層の設計に関われることです。 活用基盤とは、蓄積されたナレッジと、それを必要とする人の状況を結びつけ、日々の業務の中で自然にナレッジが活きる仕組みです。 現在はCULTIBASE向けに検索・AI・コンテンツ配信・分析の仕組みが稼働していますが、これを事業横断で使える汎用的な基盤に進化させたいと考えています。一緒に考えたいことナレッジと利用者をどう結びつけるか — 誰がどんな状況で生み出した知見なのかをシステム上でどう表現し、必要な場面で引き出せるようにするかCULTIBASE向けの実装をどう汎用化するか — コンサルティング業務やクライアント向けプロダクトにも展開できる基盤にどう進化させるかAIによるナレッジ活用をどう深めるか — RAGの先にある可能性。ナレッジ同士の組み合わせによる新しい洞察の生成や、利用者の状況に応じた知の再構成正解がまだない領域です。だからこそ、仮説を立てて実験し、学びを設計に還していける方と一緒に取り組みたいと考えています。技術スタック&ツール言語:TypeScript / Python フロントエンド:Next.js / React バックエンド:Node.js / Python / Docker インフラ:Vercel / Firebase / GCP(CloudSQL, BigQuery, Cloud Functions, Cloud Storage)/ Cloudflare CMS / メディア:Sanity / microCMS / Vimeo / MUX AI / LLM:OpenAI / Google / Anthropic 開発系:GitHub / Sentry / Checkly コラボレーション:Slack / Notion / Miro 今後の発展領域:AI活用の深化、データパイプライン、外部サービス連携
02_バックエンドエンジニア

02_プロダクトマネージャー

知で遊ぶプロダクトをつくろう
当社のプロダクト部門において、短期および中長期で企画・構想中のプロダクトの具現化を推進していただきます。 CULTIBASEの進化のみならず、知識・情報の体系化やAI社会の中での活用というテーマに対し、担当役員や部門長と連携しながら、開発チームと共に推進していく重要なポジションです。 ■主な仕事内容: - プロジェクト単位でのロードマップの検討・整理:プロダクトの全体像を把握し、実現に向けた具体的なステップを策定します。 - 「Why」や「問い」からのプロダクト企画:ユーザーの課題やニーズの根源を深く掘り下げ、本質的なプロダクトのアップデート詳細を企画します。また、AIを活用した新しい体験設計にでも強みを発揮していただけます。 - 開発チームとの連携:開発チームと密接に連携し、リリースまでのプロセスを円滑にマネジメントします。 - 施策の効果測定と改善:ローンチしたプロダクトや施策の効果を振り返り、データに基づいて次の改善施策へとつなげます。 業務​内容変​更​範囲
:会社の​定める​業務
02_プロダクトマネージャー

04_コーポレートマネージャー候補

創造性の土壌を耕すための事業の土台を盤石にする
■一緒に成し遂げたいこと: MIMIGURIのコーポレート部門は、経営戦略の実現、DXの推進、そして事業全体の成長を多角的にサポートする少数精鋭のチームです。 このポジションでは、MIMIGURIの事業活動を支えるコーポレート機能の安定運用と、効率的な業務推進を通じて事業の土台を盤石にすることを目指します。 多様なコーポレート領域において、事業メンバーが安心して業務に集中できる環境を構築し、MIMIGURI独自の価値創造を共に実現していきたいと考えています。 ■具体的な業務例: - コーポレートOpsの推進:MIMIGURIの安定的な事業運営を支えるため、経理・労務・総務・法務・情シスといったコーポレート機能を高品質にデリバリーします。各機能の業務改善や効率化にも積極的に取り組みます。 - DX推進:業務プロセスの効率化・最適化に向けたDX戦略の立案から実行までをリードし、社内システムの導入・改善や、データ活用基盤の構築を担います。 - EX(従業員エクスペリエンス)向上施策の企画・実行:従業員が最高のパフォーマンスを発揮できる環境を構築するために、福利厚生の拡充、社内コミュニケーションの活性化、エンゲージメント向上施策などを企画・実行します。 - 事業・経営戦略の実行支援:コーポレートの複数領域の専門性を活かし、事業や経営戦略のオペレーション・デリバリーの課題解決やプロジェクトの成功をサポートします。 業務​内容変​更​範囲
:会社の​定める​業務
04_コーポレートマネージャー候補

04_経営企画・管理会計マネージャー候補

事業推進における最前線のパートナーとして経営ビジョンを達成する
■一緒に成し遂げたいこと: MIMIGURIのコーポレート部門は、経営戦略の実現、DXの推進、そして事業全体の成長を多角的にサポートする少数精鋭のチームです。 このポジションでは、経営企画および経理の専門性を核としながら、事業推進における最前線のパートナーとしてMIMIGURIのビジョン達成に貢献することを目指します。 データとロジックに基づき、事業メンバーが最大限のパフォーマンスを発揮できるよう、戦略的な視点での支援と、事業成長への積極的な貢献を通じて、MIMIGURI独自の価値創造を共に実現していきたいと考えています。 ■具体的な業務例: - 経営戦略の実行支援:経営層や事業部と共にMIMIGURIの成長戦略を策定し、その実行に向けて、経営企画・経営管理・プロジェクトマネジメントを推進します。特に、財務・非財務データに基づく事業分析や予実管理、KPI設定などを通じて経営意思決定をサポートします。 - 短期・長期のP/L・B/S計画達成:MIMIGURIは、研究機関という側面もあり、P/Lだけでなく、よりB/Sにヒットする経営戦略・事業システムを構築しています。それらを長期成長させるための戦略・戦術設計や、数値・状態管理を経営企画・経営管理として行います。 - 経理・財務機能:MIMIGURIの安定的な事業運営を支えるため、経理業務(月次・年次決算、予算策定、資金管理など)を高品質にデリバリーし、財務戦略の立案にも貢献します。 - DX推進:業務プロセスの効率化・最適化、およびDX戦略の立案から実行までをリードし、社内システムの導入・改善や、データ活用基盤の構築を担います。 - 事業Ops・PMO支援:事業部門と密接に連携し、業務プロセスの改善や運用を目的としたデータ整備・分析に基づく示唆提供を行います。あわせて、プロジェクトマネジメントオフィス(PMO)機能を通じて、オペレーションの課題解決やプロジェクトの成功を強力にサポートします。 業務​内容変​更​範囲
:会社の​定める​業務
04_経営企画・管理会計マネージャー候補