株式会社MIMIGURI の全ての求人一覧
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BXデザイナー

BXデザイナー

ブランド戦略を、理論・実践横断して実現するBXデザイナー募集
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 MIMIGURIのCONSULTING Divにおいて、「ブランディング」を手がけるデザイナーを募集しています。 CONSULTING Divでは主に「大手上場企業・Tech start-up企業」二領域を対象として、経営変革・事業開発・組織開発・人材開発・ブランド開発等の並走を行っています。 ブランド開発のアウトプットは様々です。我々の得意とする理念創造プログラムから連なるCIデザイン、サービスのビジョン策定、ウェブサイト開発、プロモーションムービーなどのコミュニケーションツール開発等があります。 プロジェクトでは戦略コンサルタント・ワークショップデザイナー・プロジェクトマネージャー等と共に並走し、顧客組織に深く入り込みながらインパクトを生み出す事が求められます。 顧客の経営課題を解決するために、共に「創造性の土壌を耕したい」と考えてくださる仲間を募集しています。 ■主な実績 資生堂の社員46000人にビジョンに向けた行動指針を浸透させる https://note.com/mimicry/n/naa6f0f63600a 「SmartHRらしさ」を問い直す。非同期ワークショップで、“遊び心”を宿らせたブランドを体現 https://mimiguri.co.jp/ayatori/works/smarthr/ WISHに光を当てる。100年の歴史と共に生まれ変わる「MISH」CIリニューアル。 https://www.don-guri.com/works/mish/
CFO候補

CFO候補

組織と事業を発展させる、CFO候補募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■CCMのプロセスモデルを基盤とした創造的な事業創り 創造的な組織と事業を創り出すコンサルティング事業、理論を研ぎ、体系化する研究活動(リサーチ事業)、知を語り継ぐ学びの場であるEdutech事業、CCMに基づく3つの提供価値を起点とし、組織の知を循環させていきます。 ■期待する役割 財務・経理領域の戦略立案、経営面での財務的な意思決定の責任者としてご活躍を期待します。 コーポレート組織の責任者として組織開発やマネジメント等をお任せします。 ■具体的な業務内容 - 財務・経理領域の戦略立案と意思決定 - 資金調達(エクイティ / デット)タイミングや借入、資金管理 - ステークホルダー(投資家、銀行、証券会社等)とのコミュニケーション - 予算作成・経営目標の推進(事業計画・予算策定、KPI等計数管理) - コーポレート組織の組織開発・マネジメント(全社横断観点のビジョン策定、採用戦略の策定と実行、メンバーのキャリア発達支援など) - 経営メンバーとして経営戦略への提言および執行
CTO候補

CTO候補

技術領域から創造的な組織/事業創りをリードする、CTO募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■CCMのプロセスモデルを基盤とした創造的な事業創り 創造的な組織と事業を創り出すコンサルティング事業、理論を研ぎ、体系化する研究活動(リサーチ事業)、知を語り継ぐ学びの場であるEdutech事業、CCMに基づく3つの提供価値を起点とし、組織の知を循環させていきます。 ■期待する役割 技術領域の戦略・開発方針の策定、経営面での技術的な意思決定の責任者としてご活躍を期待します。 全社横断で活動するエンジニア組織の責任者として組織開発や技術開発促進等をお任せします。 ■具体的な業務内容 - 技術領域の戦略・開発方針の立案と意思決定 - 新規事業における技術的な意思決定 - 事業の中長期における、新技術の調査、技術選定のリード - 全社のビジョンやミッションに沿ったエンジニア組織の設計、構築 - エンジニア組織全体のマネジメント(採用戦略の策定と実行、技術ブランディング、メンバーのキャリア発達支援・育成など) - 経営メンバーとして経営戦略への提言および執行
CULTIBASE / 編集者(エディター)

CULTIBASE / 編集者(エディター)

組織・ヒトの創造性を高めるオンライン学習メディアのエディター募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■エディター職について オンライン学習サービス「CULTIBASE(https://cultibase.jp/)」のメディアの編集/グロースに関わる業務を行っていただきます。 ■業務概要 -コンテンツ戦略立案 -連載企画、記事企画、イベント企画、音声メディア企画 -記事制作ディレクション -ゲスト/登壇者/インタビュイーの選定・打診等 -イベント日程/インタビュー日程の調整 -ライター、フォトグラファー等ステークホルダーのアサイン -記事/インタビュー構成作成 -記事校正校閲 -記事、音声メディアのクオリティコントロール -SNS運用 -webマーケティング実行 -メディア動線設計 等(ライティングを行う場合もあります)
CULTIBASE School / ラーニング・ファシリテーター

CULTIBASE School / ラーニング・ファシリテーター

「マネジメント」の学びをデザインする|ラーニング・ファシリテーター募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■期待する役割 学習理論に基づいた、組織・チーム・人のマネジメントを学び合うMIMIGURIの新サービス「CULTIBASE School」講座にて、学習体験最大化を担うファシリテーター登壇および講座開発を担っていただきます。 ■MISSION 事業オーナー、プロジェクト・マネージャー、講座開発責任者などのステークホルダーと連携しながらサービス開発の中枢メンバーとして新規事業を推進いただきます。 受講者の学習体験最大化をリードすることがミッションです。 ■具体的な業務内容 - 所定の教材にもとづいた各講座のプログラム設計 - 受講者の学びを深化するインタラクション設計、ワーク設計(ワークショップデザイン) - 講座へのファシリテーター登壇 - 実施講座の改善・アップデート、教材開発へのフィードバック - 講座参加者に対するグループコーチングセッションの実施
UIデザイナー

UIデザイナー

プロダクト起点でユーザーへ価値を届けるリードUIデザイナー募集
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 MIMIGURIのCONSULTING Divにおいて、DXやSaaS関連プロジェクトのUIデザインを手がけるデザイナーを募集しています。 UIデザイナーとして蓄積された理論・実践知を土台として、課題解決の観点から要件設計や議論のファシリテーションを行ったり、プロダクト全体のデザインシステム制作や、リサーチやプロトタイプ検証に基づく品質の高いUIデザイン等をお任せします。 CONSULTING Divでは主に「大手上場企業・Tech start-up企業」二領域を対象として、経営変革・事業開発・組織開発・人材開発・ブランド開発等の並走を行っています。 プロジェクトでは戦略コンサルタント・UXデザイナー・プロジェクトマネージャー等と共に並走し、顧客組織に深く入り込みながらインパクトを生み出す事が求められます。 顧客の経営課題を解決するために、共に「創造性の土壌を耕したい」と考えてくださる仲間を募集しています。 ■主な実績 資生堂の社員46000人にビジョンに向けた行動指針を浸透させる https://note.com/mimicry/n/naa6f0f63600a 「SmartHRらしさ」を問い直す。非同期ワークショップで、“遊び心”を宿らせたブランドを体現 https://mimiguri.co.jp/ayatori/works/smarthr/ 「リニューアルのサービスデザインはどうあるべきか?」新メディア「CULTIBASE」の立ち上げにみる、体験設計のあり方。 https://mimiguri.co.jp/ayatori/cultibase/
UXデザイナー

UXデザイナー

チームをゴールへと導く、UXデザイナー募集
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 MIMIGURIのCONSULTING Divにおいて、リサーチや体験設計を用いながら問題の本質やプロジェクトが進むべき方向性を見極め、チームをゴールへと導く、UXデザイナーを募集しています。 CONSULTING Divでは主に「大手上場企業・Tech start-up企業」二領域を対象として、経営変革・事業開発・組織開発・人材開発・ブランド開発等の並走を行っています。 MIMIGURIのUXデザイナーには、ユーザー/プロダクト/ビジネスの観点からプロジェクト全体に関わる情報を構造化して整理し、関係者間の対話をファシリテートしながら関係性を構築し、事業前進に貢献していただきたいと考えています。 プロジェクトの種類は、事業開発やサービス開発はもちろん、研修業務等の機会があるのも、理論と実践を横断しているMIMIGURIならではのユニークなところです。 事業を主語としたときに必要となるUXデザイン/サービスデザインに関わる専門知識やスキルを取り入れながら、仕組み化や文化導入など、組織学習に貢献いただくことも期待しています。 プロジェクトでは戦略コンサルタント・ワークショップデザイナー・プロジェクトマネージャー・アートディレクター等と共に並走し、顧客組織に深く入り込みながらインパクトを生み出す事が求められます。 顧客の経営課題を解決するために、共に「創造性の土壌を耕したい」と考えてくださる仲間を募集しています。 ■主な実績 資生堂の社員46000人にビジョンに向けた行動指針を浸透させる https://note.com/mimicry/n/naa6f0f63600a 創造性は、人を理解し愛することから生まれる――インテージとMIMIGURIに通底する、組織の“野生”を育む思想とは。 https://mimiguri.co.jp/ayatori/intage-rdi/ 「SmartHRらしさ」を問い直す。非同期ワークショップで、“遊び心”を宿らせたブランドを体現 https://mimiguri.co.jp/ayatori/works/smarthr/
カスタマーサクセス

カスタマーサクセス

組織の創造性を耕すオンライン学習サービスのカスタマーサクセス募集
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 MIMIGURIのCULTIBASE事業において、カスタマーサクセスを募集しています。 MIMIGURIは「組織・事業・マーケティング・CI・UX・デザイン」あらゆる分野の専門家がチームを組んで、組織開発/組織デザイン/事業開発/マーケティングコンサル/ブランディング等を行うデザインファームです。また、MIMIGURIの組織開発ナレッジ・理論を発信するオンライン学習サービス「CULTIBASE(https://cultibase.jp/)」を企画・プロデュース・運営しています。 ■カスタマーサクセスについて オンライン学習サービス「CULTIBASE(https://cultibase.jp/)」のコンテンツと会員コミュニティを創り、会員がより効率的にプレイフルに学べる場と機会を提供します。 ■業務概要 -コンテンツ企画・制作 -コンテンツの活用Tipsの企画・制作・発信 -新規会員向けオンボーディングコンテンツ作成 -メールマガジン企画・制作 -コミュニティ運営 -会員情報管理 -会員体験向上施策立案と実行 -会員サポート -会員向けリサーチの実施・分析・課題抽出・改善施策立案と実行 -カスタマーサクセスチームの立ち上げと運営 -採用 -業務オペレーション構築 -業務マネジメント ■特集/インタビュー designing 組織のプロたちは、あえて“組織の定石”を無視した——MIMIGURI誕生の足跡 https://note.designing.jp/n/n47d0cd933d8f Forbes 組織は一つの「生命体」 創造的対話を生むための組織デザイン https://forbesjapan.com/articles/detail/41074/4/1/1
コーポレート・アシスタント

コーポレート・アシスタント

リモートで事業・組織の発達を支えるコーポレートスタッフ募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■ [コーポレート・アシスタント]について コーポレート部門において、労務・総務・法務・経理など幅広くサポートをして頂ける方を募集致します。 ■業務概要 -各事業の売上データ集計、請求書作成・発送業務 -物品やサービスの手配・購買、購買先の選定・契約手続き等 -その他定常事務作業
コーポレートスタッフ

コーポレートスタッフ

事業・組織の発達を支えるコーポレートスタッフ募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■期待する役割 コーポレート本部・経営戦略部の「コーポレートオペレーションチーム」は 総務・労務・経理・事業推進など事業・組織の根幹となる業務をメインで行います。 MIMIGURIはフルリモートのため、オフラインで集まることなくスムーズに事業・組織が運営されるような仕組みをつくっていくことや、事業・組織の状況に応じて適切に各部門・各メンバーと非同期で連携して業務を進めることが重要です。すでにある業務をマニュアル通りに実施していくだけではなくより良い状態にアップデートすることや、毎期売上や利益、メンバー数が成長している環境でツールを活用しながら生産性を高めていく管理基盤構築に関心がある方に、今のフェーズはとてもマッチしていると思います。 また、経営戦略部には他に「EX(Employee Experience)チーム」「経営・財務企画チーム」という様々な機能がありますので、 コーポレートオペレーションを主軸にしながら、ご自身の発達ロードマップやキャリア観点に伴ってチャレンジしていただくこともできます。 ■具体的な業務内容 -経理:請求書作成、経費管理、入出金管理、仕訳補助、決算補助 (freeeをメインとし、事業推進と連携させるため複数のツールを活用) -総務労務:勤怠管理、給与計算、社会保険関連業務 (社労士さんとの連携) -事業推進:事業に関する帳票更新・管理 -コーポレートオペレーション業務全般に関するプロジェクトマネジメント
コンサルタント

コンサルタント

多彩な専門家が集うデザインファームで、事業/組織を楽しくするコンサル募集
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■CCMのプロセスモデルを基盤とした創造的な事業創り 創造的な組織と事業を創り出すコンサルティング事業、理論を研ぎ、体系化する研究活動(リサーチ事業)、知を語り継ぐ学びの場であるEdutech事業、CCMに基づく3つの提供価値を起点とし、組織の知を循環させていきます。 ■コンサルタントについて 組織(法人、団体、行政、チーム)の抱える課題をデザインの力を駆使して解決・実行するポジションです。 組織開発/組織デザイン、事業開発/商品開発/サービス開発、マーケティング、ブランディングなどを幅広く手掛けます。 ■業務概要 -組織課題の仮説/検証〜提案 -コンサルティング実務 (例) -新しく収益を生み出すモデルの設計 -消費者体験を拡張するモデルの設計 -既存アセットを活用した新しい事業/サービスモデルの設計 -顧客価値の向上を実現するモデルの設計 -クライアントがイノベーションを推進できるような組織構造と戦略的資産の設計
コンサルティング事業・部門責任者候補

コンサルティング事業・部門責任者候補

創造的な組織/事業を創り出すコンサルティング事業の部門責任者候補募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■CCMのプロセスモデルを基盤とした創造的な事業創り 創造的な組織と事業を創り出すコンサルティング事業、理論を研ぎ、体系化する研究活動(リサーチ事業)、知を語り継ぐ学びの場であるEdutech事業、CCMに基づく3つの提供価値を起点とし、組織の知を循環させていきます。 ■コンサルティング事業について 創造的な経営のデザイン原則である"Creative Cultivation Model(以下:CCM)"を見取り図として、経営変革・事業開発・組織開発・制度設計・人材育成・ブランド開発の6つのサービス導入を行っています。社内の多様なケイパビリティを有機的に組み合わせ、クライアントが置かれた問題の本質とあるべきビジョンを見定め、課題解決をファシリテートします。 ■期待する役割 コンサルティング事業の責任者として組織開発やマネジメント、事業牽引をお任せします。 事業戦略立案、遂行の意思決定の責任者としてご活躍を期待します。 ■具体的な業務内容 - コンサルティング事業の統括、戦略立案と意思決定 - ミッション・ビジョン実現に向けた事業目標設計および実行計画の策定 - コンサルティング事業部門の組織開発・マネジメント(全社横断観点のビジョン策定、採用戦略の策定と実行、事業ブランディング、メンバーのキャリア発達支援など) - 経営メンバーとの密接なコミュニケーション、経営戦略への提言
セールスマネージャー

セールスマネージャー

事業長と連携し顧客体験の価値向上の企画をいただくセールスマネージャー募集
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■業務内容 既存のインサイドセールスの仕組みを活用しながら最適化されたインサイドセールス部門の立ち上げと事業長と連携し顧客体験の価値向上の企画を行って頂きます。 - 既存フローとサービス内容の理解 - お問い合わせに対するインサイドセールスの実施とフィールドセールスへのリレーション - フィールドセールス担当者との連携とフローの最適化 - マーケティング担当者との連携 - インサイドセールス状況のフィードバックや有効リード非有効リードの課題感報告など - サービス・クライアント様の課題分類によるナーチャリングフローの構築
ファシリテーター

ファシリテーター

組織/事業のイノベーションに伴走するファシリテーター募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■期待する役割 コンサルティング事業において、組織文化・制度開発/人材開発/事業開発/事業の多角化、組織と人の多様化によって生じる課題を解決し、あるべき未来をクライアントと共に創り上げます。 ■具体的な業務内容 下記をコンサルタント、PM、デザイナー、リサーチャーと連携して行います -クライアントへのヒアリング、課題要件整理 -プロジェクトの企画設計 -プロジェクトにおける各種ミーティングのアジェンダ設計とファシリテーション -プロジェクトにおけるワークショップデザインとファシリテーション -プロジェクトの進行マネジメント -クライアントやパートナーとのコミュニケーション
プロジェクトマネージャー

プロジェクトマネージャー

組織の課題解決を実践するプロジェクトマネージャー募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■CCMのプロセスモデルを基盤とした創造的な事業創り 創造的な組織と事業を創り出すコンサルティング事業、理論を研ぎ、体系化する研究活動(リサーチ事業)、知を語り継ぐ学びの場であるEdutech事業、CCMに基づく3つの提供価値を起点とし、組織の知を循環させていきます。 ■主な仕事内容 顧客コンサルティングにおける、事業開発・組織変革・開発業務におけるプロジェクトマネジメントをメイン業務とし、PjMナレッジの社内蓄積や組織内施策の推進なども担っていただきます。 具体的には以下の通りです。 ①顧客コンサルティングにおけるプロジェクトマネジメント 事業開発・組織変革・開発業務におけるプロジェクトマネジメントをメイン業務とし、PjMナレッジの社内蓄積や組織内施策の推進なども担っていただきます。 組織の課題解決のために、顧客と並走しながら、社内のファシリテーター/コンサルタント/デザイナー等と協力して多種多様な横断大型プロジェクトの推進及び実行を担います。 具体的には以下の通りです。 -ロール:提案時のプロジェクト設計から納品までのプロジェクトマネジメント -領域:経営戦略/事業戦略策定・組織開発/組織デザイン・デジタル/デザイン開発 ②プロジェクトマネジメントのナレッジの社内蓄積や組織内施策の推進 組織横断プロジェクトの推進及び実行を担います。具体例は以下です。 -営業管理ドキュメント整備 -マーケティングフロー整備 -社内広報フロー整備 -組織管理ドキュメント整備 ③プロジェクトマネージャーが所属するチームのチームマネジメント 弊社にはプロジェクトマネージャーが所属するチームがあり、そのチームのマネジメントを担っていただきます。具体例は以下です。 -所属メンバーの育成/キャリア設計/ピープルマネジメント -チーム数値管理 -チーム目標管理(OKR) -その他全社の動きに応じたチームマネジメント施策の遂行
プロダクトデザイナー【CULTIBASE Div.】

プロダクトデザイナー【CULTIBASE Div.】

CULTIBASEのプロダクトデザイナー募集
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■業務イメージ -自社プロダクト“CULTIBASE”のUIデザイン -既存サービスのUIデザイン改善 -新規サービス立ち上げに関するUIデザインやLPデザイン -サムネイルなどの各種クリエイティブ統括 業務ではPdM、デザイナー、エンジニア等と共にスプリントを回しながら、素早く価値検証していくことが求められます。 必須スキルはCULTIBASEが提供している組織ファシリテーション分野への興味関心、およびUIデザイン経験です。 その他、ビジュアル経験、チーム開発経験等が歓迎されますが、必須ではありません。MIMIGURIにはそれらの分野の専門家も在籍しているため、彼らの知をインプットしながらご経験を積んでいただくことが可能です。 様々な分野の専門家と組織学習を深めていけるのもMIMIGURIならではのユニークなところです。
フロントエンドエンジニア【CONSULTING Div】

フロントエンドエンジニア【CONSULTING Div】

WebGL, JS, CSSで表現を探求するフロントエンドエンジニア募集
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 MIMIGURIのCONSULTING Divにおいて、ウェブサイト開発を手がけるフロントエンドエンジニアを募集しています。 CONSULTING Divでは主に「大手上場企業・Tech start-up企業」二領域を対象として、経営変革・事業開発・組織開発・人材開発・ブランド開発等の並走を行っています。その中で、主にウェブサイトの企画/開発を行っていただきます。 プロジェクト初期から参画し、戦略コンサルタント・ファシリテーター、デザイナー等と共に並走し、顧客組織に深く入り込みながらインパクトを生み出す事が求められます。 顧客の経営課題を解決するために、共に「創造性の土壌を耕したい」と考えてくださる仲間を募集しています。 【最近の実績】 -SmartHRコーポレートサイト https://smarthr.co.jp -狂ATE the FUTURE https://park.itc.u-tokyo.ac.jp/createthefuture/ -タップルコーポレートサイト http://tapple.co.jp/ 【主な使用技術】 -フロントエンド:Next.js, Vue.js, Stimulus, WebGL -データベース, インフラ:MySQL, AWS -その他:Git, Docker, Slack
フロントエンドエンジニア【CULTIBASE Div】

フロントエンドエンジニア【CULTIBASE Div】

CULTIBASEのリードフロントエンドエンジニア募集
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 MIMIGURIのCULTIBASE Divにおいて、CULTIBASE(https://cultibase.jp/)の開発を手がけるリードフロントエンドエンジニアを募集しています。 CULTIBASE Divでは主に、"CCM"の知を語り継ぎ、担い手の育成を目指すためのコンテンツ開発、及びプロダクトやソリューションの開発を行っています。その中で、主にプロダクトのフロントエンド実装、機能改善/追加、UX向上のため施策提案等を行っていただきたいと考えています。 業務ではPdM、デザイナー、エンジニア等と共にスプリントを回しながら、素早く価値検証していくことが求められます。アジャイル開発により、様々な専門家と組織学習を深めていけるのはMIMIGURIならではのユニークなところです。 CCMの社会実装へ向け、共に「創造性の土壌を耕したい」と考えてくださる仲間を募集しています。 【主な使用技術】 Next.js, Wordpress, GraphQL, Firebase, Docker
リードエンジニア/エンジニアリングマネージャー

リードエンジニア/エンジニアリングマネージャー

新規事業をリードする、リードエンジニア/エンジニアリングマネージャー募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■期待する役割 新規事業の立ち上げフェーズから、プロダクト開発に広く責任を持っていただくポジションです。 フロントエンド、バックエンド、インフラと多数の技術領域を俯瞰し、広い専門性からプロダクトの形に合わせて適切な技術選定を行い、開発全般に関わっていただきます。 ■具体的な業務内容 [リードエンジニア] - HR系のBtoBサービス、EdTechサービスにおけるスモールチームでのプロダクト開発チームのリード - フロントエンド・バックエンド・インフラ・DB/API設計等、プロダクト開発全般 - アプリケーションのアーキテクチャ設計 - UI/UXやインタラクションの提案 [エンジニアリングマネージャー] - 全社横断観点のビジョン策定、プロダクトの中長期的な指針策定 - プロダクト開発、運用プロセスの継続的な改善 - メンバーのキャリア発達支援や文化の醸成 - 採用戦略の策定と実行 - 技術ブランディング ■技術スタック・開発環境 インフラ:GCP DB:PostgreSQL ミドルウェア:hasura / Prisma 言語:Node.js / React / TypeScript Framework: Nest.js / Next.js ※サービスによって異なります
事業開発/BizDev

事業開発/BizDev

多彩な専門家が集うデザインコンサルファームで事業開発/BizDev募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■ [事業開発(BizDev)職]について 事業開発職は、MIMIGURIが手掛けている組織開発/事業開発/マーケティングプロジェクト/ブランディングプロジェクト等の「コンサルティング事業」と「CULTIBASE事業(https://cultibase.jp/)」の特長を活かしながら両事業がさらに発展するような事業戦略と実行を担うと同時に、新しい機会を見出し、新しい領域やカテゴリでの立ち上げも担います。 ■業務概要 -既存事業のバリューチェーン分析と再設計 -ビジネスパートナーの開拓/交渉/アライアンス締結 -新規領域・カテゴリの発掘、事業化に向けたモデル策定 -収益化へ向けたプロセス設計 -上記を実現するための事業戦略の策定と実行
採用・広報アシスタント

採用・広報アシスタント

多様なスペシャリストが集うコンサルファームの採用/広報アシスタントを募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■ [採用 / 広報アシスタント]について 人事部門において、採用・広報を幅広くサポートをして頂ける方を募集致します。 ■業務概要 -採用オペレーション(候補者対応、面談日程調整等) -広報のサポート業務(SNS運用、プレスリリース作成/配信サポート、取材対応/スケジュール調整等) -運用マニュアルの運用、アップデート
研究者

研究者

組織の創造性の土壌を耕す経営モデルの確立と体系化を目指す研究者募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■主な仕事内容 組織の創造性の土壌を耕す経営モデルの確立と体系化に一緒に取り組んでくださる研究者を募集しています。 ■業務概要 -研究プロジェクトの遂行 -研究テーマの設定 -先行研究(英語・日本語)のレビュー -調査実施 -分析 -論文執筆 -研究のアウトリーチ活動 -WEB媒体での執筆(研究の内容を切り出して記事化) -イベントの登壇(実務家の方むけに研究内容の共有) -書籍執筆
研究領域 / 編集者(エディター)

研究領域 / 編集者(エディター)

研究成果を自社メディアの記事や書籍に編集/プロデュースするエディター募集
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■エディターについて 研究成果をWEBメディアの記事や書籍に纏め、広報していくために、編集・プロデュースの側面で推進いただける方を募集しています。 ■業務概要 -研究プロジェクトのプロデュース -社内外の研究者とコミュニケーション -研究管理ドキュメントの作成と運用 -研究プロジェクトのサポート業務(日程調整、報告書の作成等) -研究活動の広報 -コンテンツ戦略立案 -連載企画、記事企画、イベント企画、音声メディア企画 -(イベントや記事)コンテンツディレクション -ゲスト/登壇者/インタビュイーの選定・打診等 -イベント日程/インタビュー日程の調整 -ライター、フォトグラファー等ステークホルダーのアサイン -記事/インタビュー構成作成 -記事、音声メディアのクオリティコントロール -記事校正・校閲 等(ライティングを行う場合もあります)
組織開発・人事

組織開発・人事

多様なスペシャリストが集うコンサルファームの組織開発・人事募集!
「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■[組織開発・人事]の業務内容 MIMIGURIでは「両利きの経営」を行っています。 両利きの経営とは既存事業を伸ばす「知の深化」と、新たな探索的活動を行う「知の探索」の両輪による、イノベーション理論の最先端です。社内研究チームにより海外論文のレビューを進めながら、研究と実践を進めています。 既存事業・サービスの成長拡大の設計は勿論ですが、特に所属メンバーの内的動機軸の事業/組織開発に最も力を入れています。今回ポジションではその両輪を回し発展させるための自社の組織開発や、多様性拡張に繋がる採用・人材開発領域を担う重要なポジションになります。 具体的な業務内容としては下記です。 ■組織開発 -Purposeの策定と浸透施策の実行 -能力定義策定と評価制度策定 -評価制度の運用フロー策定と実行 -全社OKRの策定支援と促進・管理施策の実行 -全社イベントの企画・運営 -リワード制度の設計と運営 -Diversity&Inclusionポリシー策定と推進 ■採用 -組織/事業ポートフォリオをベースとした採用計画の策定 -採用戦略の策定 -採用広報/採用ブランディングの企画と実行 -Candidate Experience向上施策の立案と実行 -HRBP -オンボーディング/育成 -メンバーのキャリア/タレントマネジメント -オンボーディングプログラムの策定と実行 MIMIGURIの「両利きの経営」を推進して、基盤をつくりあげ支えてくれる方をお待ちしています。
経営企画マネージャー

経営企画マネージャー

組織と事業を発展させる経営企画マネージャー募集!
■MIMIGURIについて 2021年に研究 & ファシリテーションを強みとするMimicry designと、組織コンサル & デザインを強みとするDONGURIが経営統合して生まれた企業です。 1社内に「研究部門・コンサル部門・プロダクト部門」が存在し、研究⇄実践⇄事業を横断しながら企業活動を行っています。 MIMIGURIは、組織の創造性を発揮するための見取図を「Creative Cultivation Model(CCM)」として定め、事業の理論的基盤としています。 ■組織の創造性を開発する理論的基盤“Creative Cultivation Model(CCM)“について 組織という複雑な生命システムを一面的に切り取ろうとしたとき、私たちは極端な二元論に狭窄されがちです。ヒトか、コトか。内か、外か。組織か、事業か。管理か、自由か。変化か、安定か。 組織は常に、複雑な葛藤のなかで成り立っています。目先の矛盾を解消しようとせず、高次に止揚させること。組織に全体性を取り戻し、人々の創造性を輝かせる、各論を有機的に編み直すための見取図。それが「Creative Cultivation Model(CCM)」です。 このモデルは、「個人」「チーム」「組織」の3階層の主体が、創造性を発揮した状態を示しています。どんな組織も、その構成要素は人です。多様な「個人」が、各々の衝動に基づいて探究し、専門性を磨き続けている状態が不可欠です。そして、個が寄り集まった「チーム」は、集団としての志向性を持ち、絶えざる対話を通して、組織に役割貢献を果たします。複数のチームから成る「組織」は、自分たちのアイデンティティを大切にしながら、事業を通して理念を体現し、社会的価値を生み出します。これらが循環している状態が、組織が創造的である状態です。 最新版「Creative Cultivation Model(CCM)」とは:組織の創造性をマネジメントするための見取り図 https://www.cultibase.jp/articles/10109 ■業務内容 MIMIGURIでは「両利きの経営」を行っています。 両利きの経営とは既存事業を伸ばす「知の深化」と、新たな探索的活動を行う「知の探索」の両輪による、イノベーション理論の最先端です。社内研究チームにより海外論文のレビューを進めながら、研究と実践を進めています。 既存事業・サービスの成長拡大の設計は勿論ですが、特に所属メンバーの内的動機軸の事業/組織開発に最も力を入れています。今回ポジションではその両輪を回すためのインフラづくりと、運営を行う組織上重要なポジションになります。 具体的な業務内容 -既存事業の短期+中期ビジョンに応じた事業戦略設計(経営に並走したP/L組み立て) -事業戦略推進の為の各施策実行と管理(各責任者の進捗管理とレビュー) -バックオフィスメンバー(総務・庶務・経理)のマネジメント -バックオフィス(総務・庶務・経理・経営企画等)のDX推進と運営 -能力とやWillに応じ、顧客の組織変革を行う事や、組織開発や人事企画もお任せします。 MIMIGURIの「両利きの経営」を推進して、基盤をつくりあげ支えてくれる方をお待ちしています。