Micoworks株式会社 全ての求人一覧4.プロダクト開発 の求人一覧
Micoworks株式会社 全ての求人一覧

TECH-企画-01.プロダクトマネージャー(PdM)

BtoC企業のユーザーコミュニケーションやマーケティングDXを促進するサービスのプロダクトマネージャーとして 多くのクライアントが共通して抱えるビジネス課題に対して解決策を検討、検証し、正しい価値をプロダクトという形に落とし込み、 デザイナーやエンジニアとともに、世の中にリリースするサイクルをリードしていただきたいと考えております。 【詳細】 ■プロダクト戦略の意思決定プロセスの設計や、意思決定に向けたサポート ■ユーザーインタビューやデータ分析などのリサーチ業務 ■新機能や機能改善に関する企画立案、要件定義、仕様策定 ■進行管理やスコープ定義などのプロジェクトマネジメント業務 ■上記に伴う社内外のステークホルダーとの調整業務 ■予算管理プロセスの策定とその運用 【やりがい】 #Saas×プロダクト作りという領域は、CSやプロダクトチームの垣根が自由に定義できるため、役職と責任範囲をどう定義するか?という組織設計に多くの工夫を凝らすことができます。 #コミュニケーション領域特有のデータ量やリアルタイム性といった技術的な難易度も求められる領域なため、1つ1つの課題に対して取り組みがいがあります。 #幅広い業界業種のクライアントのユースケースなどを考慮しながらプロダクトへの落とし込みを行うことで、様々なマーケットに対しての課題理解を深めつつ取り組むことができます。

TECH-企画-07.新規事業開発/推進(BizDev)

弊社の持続的成長に向けたBtoB SaaSの新規事業開発、戦略立案、目標設定等を行ない、各領域のチームリーダーと連携を取って新規事業を推進していただきます。 【詳細】 ・既存事業の次の柱となる新規事業の創出と社内予算の獲得 ・新規事業を短期的、中期的、長期的にどう成長させていくのかの成長戦略の策定 ・各領域のリーダーと連携をとり、目標達成にむけた体制構築や数値管理 ・各部署のオペレーション設計や業務推進 ・プロダクト開発部との今後の開発機能方針の決定

TECH-開発-01.リードエンジニア

コミュニケーション領域特有のデータ量(1億レコード超えのチャットログデータ等)をどう扱うかや、数十万〜数百万規模の流入や配信から生じる負荷に耐えうるシステムをどう構築するか、といった技術的な課題解決のためにチームを牽引していただきます。その他、ご経験・ご関心に応じて新規プロダクト開発チームに携わっていただきます。 【お任せしたい業務内容】 リードエンジニアとしてチームを牽引していただくことを前提とし、以下いずれかに携わっていただきます。 ・既存プロダクト「MicoCloud」の運用 AWS に構築されたシステムのパフォーマンス改善に向けた調査・設計・実装を行っていただきます。 ・新規開発 現在提供中の「MicoCloud」のほか、2022年にも複数新規プロダクト開発を予定しています。これらの新規プロダクトの開発を牽引いただきます。

TECH-開発-02.エンジニア(カスタマイズ開発・新規機能開発 PdM候補)

多くのクライアントが共通して抱えるビジネス課題に対して解決策を検討、検証し、正しい価値をプロダクト(MicoCloud)に落とし込み、デザイナーやエンジニアとともに、世の中にリリースする新機能のプロジェクトを推進いただくポジションです。 中長期的にはリニューアルプロジェクトにも関わっていただきたいと考えております。 現在は” LINE ”をプラットフォームとしております。 【例】 入社後すぐのアサイン先は面談面接を通して決定します。 ①カスタマイズPJ ■リードエンジニアとしてのチームマネジメント ■カスタマイズ案件プロジェクトの推進 ■開発方針の策定 ■MicoCloudの機能追加〜改修 ②新規機能PJ ■リードエンジニアとしてのチームマネジメント ■予約管理機能プロジェクト推進 ■開発方針の策定 ■アーキテクチャ設計、要件定義、実装

TECH-開発-03.エンジニア(SRE)

AWS に構築されたメッセージ配信システムのパフォーマンス改善に向けた調査・設計・実装を行っていただきます。現在は” LINE ”をプラットフォームとしたメッセージ配信システムを構築を行っていただきます。コミュニケーション領域特有のデータ量やリアルタイム性といった大規模トラフィックに耐えうるシステムの構築と技術的な難易度も求められる領域となります。特に、LINEと連携するシステムであるため、クライアントのユーザー数によっては1,000万 ~ 5,000万人の友達登録に対する配信に耐えうるシステム構築が必要となります。 【お任せしたい業務内容】 ・LINE 公式アカウントのマーケティング活動を実現するシステムの設計・実装 ・各種開発プロジェクト推進

TECH-開発-04.バックエンドエンジニア

コミュニケーション領域特有のデータ量(1億レコード超えのチャットログデータ等)をどう扱うかや、数十万〜数百万規模の流入や配信から生じる負荷に耐えうるシステムをどう構築するかといった課題を抱えています。 そういったハイトラフィックな状態を前提に最適な開発環境の構築に手を貸していただきたいと思っています。 その他、新規機能開発の推進など役割としてお任せしたいことは多くございます。 【お任せしたい業務内容】 リードエンジニアとしてチームを牽引していただくことを前提とし、以下のいずれかに携わっていただきます。 ・既存プロダクト「MicoCloud」の運用 AWS に構築されたシステムのパフォーマンス改善に向けた調査・設計・実装を行っていただきます。 ・新規プロダクト「MC 予約」の運用 新規プロダクトのスケールに向けて新規機能の設計・実装を行って頂きます。 ・新規開発 現在提供中の「MicoCloud」、「MC 予約」のほかに、2022年は新規プロダクト開発を進めています。これらの新規プロダクトの開発を牽引いただきます。 【この仕事の魅力】 既存プロダクトでは大規模なメッセージ処理基盤の開発に携わって頂くことになるため、エンジニアとしてのレベルを一段アップさせたいとお考えの方にとってチャレンジしがいのある課題が多くあります。 新規開発においては、まさにこれから作っていくものになるので、プロダクトローンチに関わって行きたいとお考えのエンジニアの方にとっては大きなチャンスではないでしょうか。 【MicoCloudについて】 「MicoCloud」は、顧客体験のパーソナライズを実現するコミュニケーションプラットフォームです。顧客データに基づき、一人ひとりの興味・関心に合うメッセージをLINE公式アカウントによって届け、集客からファン化まで一気通貫したサービス体験を実現します。顧客が知りたい情報を最適なタイミングで届けることで、企業の売上向上やリピート率のアップ、LTV向上に貢献します。 ・プロダクト詳細:https://www.mico-cloud.jp/ 【MC 予約について】 「MC 予約」は、LINEによる最適な予約体験を実現するプロダクトです。LINEを活用したマーケティングSaaS「MicoCloud」と連携することで、LINE内のアプリで新規集客やメッセージによる予約促進、予約完了まで完結することが可能です。必要最低限の情報入力で予約ができ離脱率低減やCVR改善が期待できます。「過去予約したユーザーへの配信」「特定メニュー予約者への配信」などのリピート施策を実現でき、「MicoCloud」をより高度なLINEマーケティングツールとして活用できます。 【会社概要資料はこちら】 https://speakerdeck.com/micoworks/micoworkszhu-shi-hui-she-cai-yong-zi-liao

TECH-開発-05.フロントエンドエンジニア

事業成長/プロダクト成長を加速し続けるためにフロントエンド領域を牽引するメンバーを求めています。 既存プロダクト「MicoCloud」のほか、新規プロダクト「MC 予約」の開発が進む中、各開発チームに所属するフロントエンドメンバーが必要です。チームのPdMやデザイナーとコミュニケーションを取りながら、担当となるプロダクトのフロントエンド開発を牽引していただきます。 今後の機能拡張を考慮したフロントエンドアーキテクチャの設計/実装やユーザビリティの高いUI/UXの実現、また、デザインガイドラインの整備などに手を貸していただきたいと考えています。これから取り組みたいことは多いため、裁量を持って色々なことに携わることができるフェーズです。 【お任せしたい業務内容】 チームを牽引していただくことを前提とし、以下のいずれかのプロダクトに携わっていただきます。開発実務をリードして、プロダクトの成功/成長に貢献していただきたいです。 ・既存プロダクト「MicoCloud」 ・新規プロダクト「MC 予約」 ・新規プロダクト開発 また、開発組織のチーム作りやご関心に応じて採用・教育の仕組みの構築など、エンジニアが最大限活躍できる環境作りそのものを一緒に作っていっていただければと思っています。 【この仕事の魅力】 既存プロダクトでは大規模なメッセージ処理基盤の開発に携わって頂くことになるため、エンジニアとしてのレベルを一段アップさせたいとお考えの方にとってチャレンジしがいのある課題が多くあります。 新規開発においては、まさにこれから作っていくものになるので、プロダクトローンチに関わって行きたいとお考えのエンジニアの方にとっては大きなチャンスではないでしょうか。 【MicoCloudについて】 「MicoCloud」は、顧客体験のパーソナライズを実現するコミュニケーションプラットフォームです。顧客データに基づき、一人ひとりの興味・関心に合うメッセージをLINE公式アカウントによって届け、集客からファン化まで一気通貫したサービス体験を実現します。顧客が知りたい情報を最適なタイミングで届けることで、企業の売上向上やリピート率のアップ、LTV向上に貢献します。 ・プロダクト詳細:https://www.mico-cloud.jp/ 【MC 予約について】 「MC 予約」は、LINEによる最適な予約体験を実現するプロダクトです。LINEを活用したマーケティングSaaS「MicoCloud」と連携することで、LINE内のアプリで新規集客やメッセージによる予約促進、予約完了まで完結することが可能です。必要最低限の情報入力で予約ができ離脱率低減やCVR改善が期待できます。「過去予約したユーザーへの配信」「特定メニュー予約者への配信」などのリピート施策を実現でき、「MicoCloud」をより高度なLINEマーケティングツールとして活用できます。 【会社概要資料はこちら】 https://speakerdeck.com/micoworks/micoworkszhu-shi-hui-she-cai-yong-zi-liao

TECH-開発-06.QAエンジニア(品質改善)

現状、主軸プロダクトの他、複数の新規プロダクト開発が並行しています。 内製メンバーと外部パートナーで連携してQA業務を行っています。 そうした前提のもと、企画・要件定義といったソフトウェア開発の最上流工程から参画し、最重要項目の一つである「品質」面から課題解決をプロダクトマネージャーやエンジニアと共に行っていただきます。 【お任せしたい業務内容】 ・テスト計画の策定 ・仕様レビュー、要件定義 ・プロジェクト統轄/推進 ・業務フローの見直しや品質向上に向けた体制づくり、コスト改善 ・各部署とのスケジュール調整 など

TECH-開発-08.R&Dリードエンジニア

継続率99.5%を誇るMicoCloudの顧客基盤を基軸とし複数の周辺領域への展開を見据えられる事業状況、 企画提案力に強みを持つ営業、顧客成果にコミットするCSなど、背中を預けて良いプロダクト作りに集中できる組織環境 をフルに活用頂きつつ、新規プロダクトの企画から設計、実装、状況に適した開発体制づくりに携わっていただきます。 【詳細業務】 リードエンジニアとしてチームを牽引していただくことを前提とし、プロダクトマネージャーとUXデザイナーと協業しつつ、新たに企画を進めている新規プロダクトの企画~開発を牽引頂きたいと考えております。 現在提供中の「MicoCloud」に加え、既存顧客へのクロスセル・新規顧客の開拓に向けた複数の新規プロダクトを予定しています。 【お任せしたい業務内容】 ・顧客インタビュー等への参加 ・周辺プロダクトの技術仕様の調査 ・MVPに関する企画立案、要件定義、仕様策定 ・既存プロダクトとの連携仕様の策定 ・技術選定、開発方針の策定 ・開発体制の方針策定、採用面談等の対応

TECH-開発-09.エンジニアリングマネージャー

Micoworksは過去、プロダクト開発・運用を外部の協力会社に業務委託してきましたが、今後の事業成長 / プロダクト成長を加速させるためにプロダクト開発組織の内製化が必要であると判断しました。 2022年1月よりCTOを含め、開発メンバーの採用が進み、エンジニア2名の体制から短期間で10名を超える組織体制拡大をすることができました。 開発体制強化だけでなく開発プロセスの改善、システムのパフォーマンス改善等の解決すべき課題は多くあるため、開発業務以外にも様々な課題解決のための施策をリードすることをお任せしたいと考えています。 【お任せしたい業務内容】 エンジニアリングマネージャーとしてチームを牽引していただき、まずは以下のいずれかの開発に携わっていただきます。職種は得意領域(フロンエンド、バックエンド等)にあわせてご相談可能です。 ・既存プロダクト「MicoCloud」の開発 AWS に構築されたシステムのパフォーマンス改善に向けた調査・設計・実装を行っていただきます。 ・新規プロダクト「MC 予約」の開発 新規プロダクトのスケールに向けて新規機能の設計・実装を行っていただきます。 ・新規プロダクトの開発 現在提供中の「MicoCloud」、「MC 予約」に加え、2022年は新規プロダクト開発を進めています。未来のMicoworksの主力サービスとなるプロダクトの開発を牽引いただきます。 【この仕事の魅力】 まだまだ改善すべき課題が多くあり、事業成長 / プロダクト成長に注力するためにはどういった解決策が必要であるかを考え、裁量を持って推進していくことができます。 今後、さらに拡大していくプロダクト開発組織の課題と重点的に向き合うポジションとなるため、開発メンバーだけでなくCTO等の組織統括者と議論する機会も増えます。 会社の成長 / プロダクト開発組織の成長のためにはどのような取り組みが良いのか日々議論するため、経営層と切磋琢磨できることは魅力の一つです。 【MicoCloudについて】 「MicoCloud」は、顧客体験のパーソナライズを実現するコミュニケーションプラットフォームです。顧客データに基づき、一人ひとりの興味・関心に合うメッセージをLINE公式アカウントによって届け、集客からファン化まで一気通貫したサービス体験を実現します。 顧客が知りたい情報を最適なタイミングで届けることで、企業の売上向上やリピート率のアップ、LTV向上に貢献します。 ・プロダクト詳細:https://www.mico-cloud.jp/ 【MC 予約について】 「MC 予約」は、LINEによる最適な予約体験を実現するプロダクトです。LINEを活用したマーケティングSaaS「MicoCloud」と連携することで、LINE内のアプリで新規集客やメッセージによる予約促進、予約完了まで完結することが可能です。必要最低限の情報入力で予約ができ離脱率低減やCVR改善が期待できます。 「過去予約したユーザーへの配信」「特定メニュー予約者への配信」などのリピート施策を実現でき、「MicoCloud」をより高度なLINEマーケティングツールとして活用できます。 【会社概要資料はこちら】 https://speakerdeck.com/micoworks/micoworkszhu-shi-hui-she-cai-yong-zi-liao