株式会社ELEMENTS の全ての求人一覧
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【01】FDE(Forward Deployed Engineer)

募集背景株式会社ELEMENTSは「BEYOND SCIENCE FICTION」を掲げ、AIを活用した新たな社会基盤の創造に取り組んでいます。ソリューション開発グループでは、特許出願明細書の自動生成・契約書作成支援・製造業向け設計品質AIツール・AIデータ分析エージェントなど、社会実装に直結するAIを取り込んだツール・プロダクトの開発を複数推進中です。 現在は業務委託メンバーを中心にプロジェクトを運営していますが、組織のAIネイティブ化を加速するにあたり、正社員1号として中核を担うFDE(Forward Deployed Engineer)を募集します。プロジェクトについてAIを活用したBtoB向けソリューション開発が中心です。金融・製造・公共系など多様な業界の大手企業をクライアントに持ち、年間1億円以上の規模感で複数プロジェクトを並行推進しています。プロジェクト期間は2ヶ月〜1年程度がメインとなります。▼現在稼働中のプロジェクト例:特許出願明細書のAI自動生成契約書作成支援ツール開発オフィスウェルビーイング認証ツール開発製造業向け設計・品質保証AIツール開発退職者の業務知見を引き継ぐナレッジ継承PJ小売の販売データ分析するAIエージェントツール業務内容入社後はプロジェクトの主担当として、以下のような業務を一貫して担当いただきます。顧客との要件定義・折衝システム設計・実装・テスト評価手法・仕組みの構築を含むソリューション設計運用フェーズへの引き継ぎ、またはご自身での継続運用技量に応じて他メンバーのサポートも担当ゆくゆく任せたいこと金融・製造(設計・製造工程)ドメインを軸にした専門ソリューションの深掘り上記ドメインを起点とした新規プロダクトの立ち上げスマートフォンOS販売管理分析、製造業トラブル事例を活用した品質レビュー自動化、物理AI領域など、技術的・社会的インパクトの大きいテーマへの挑戦従事すべき業務の内容雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務このポジションで得られる経験・キャリアAIを活用した多様なアーキテクチャの実践知識(RAG・グラフ理論・AIエージェントなど)フロンティアモデルを活用したツール・プロダクト開発ができる社会課題の解決に直結する開発経験という、他では得がたいキャリア価値AIスペシャリスト・マネジメント・R&Dのいずれの方向にもキャリアを展開できる環境最新モデルを即日活用できる環境で、常に技術の最前線に立てる開発環境や使用ツールについてバックエンド:Go (labstack/echo, jmoiron/sqlx, golang-migrate/migrate) ,Python フロントエンド:Vue.js, React, TypeScript, Jest, Playwright, pnpm データベース:Amazon Aurora (MySQL), Amazon DynamoDB, S3 インフラ:Amazon Web Services, Terraform モニタリング:AWS CloudWatch, Datadog コンテナ:Amazon ECS, Docker CI:GitHub Actions, AWS CodePipeline ツール:Git, Github, Github Copilot, CodeRabbit, Slack, Google Meet, JIRA, Confluence, AIツール:Devin, Claude Code, Cursor, Gemini, ChatGPT, Codex
【01】FDE(Forward Deployed Engineer)

【01】LLMエンジニア

▼ELEMENTSについてELEMENTSは、生体認証と画像認識という2つのコア技術を軸に、社会課題を解決するためのサービスを開発・提供している会社です。組織規模に対して多様なプロダクトを展開しており、特に認証技術に強みを持つ「LIQUID eKYC」は国内外700社以上に導入され、口座開設やスマートフォン契約といった身近な手続きを支えています。 また、技術検証を目的とした調査プロジェクトも頻繁に立ち上がっており、SFのような未来を「事業化×技術力」で実現するための技術探求を続けています。 その象徴がグループミッション 「BEYOND SCIENCE FICTION」。既存技術の延長ではなく、“未来の情報インフラ” を本気でつくりにいく挑戦を続けています。参考資料広報まとめページELEMENTS Contents Listエンジニア向け広報Engineer Entrance Book▼募集背景AI時代のより安全な情報インフラを目指す「ELEMENTS CLOUD」事業にて、NVIDIA / AMD / Cerebras など多様な最新AI半導体上で OSS LLM / Local LLM を動かし、そのポテンシャルを最大限に引き出すための性能評価・ベンチマーク設計・最適化を担っていただきます。▼チーム体制ELEMENTSのR&Dは4つの専門チームで構成されています。Liquid R&D チーム:顔認証・不正検知・OCRなどプロダクト競争力を高める領域を担当 ‐ Coordware EC Agent チーム:文章生成・画像生成・レコメンド技術によるEC課題解決LLM Solution チーム:LLMを用いた業務課題解決やソリューション PoCを担当Next LLM R&Dチーム:オープンなLLM/AIと最先端AI半導体による次世代AI開発インフラの研究開発を担当今回の募集は Next LLM R&D チームへの配属となります。ELEMENTSのR&Dグループで働く魅力ーSF世界と現実を「事業化 x 技術力」で結ぶ 参考記事【開発環境や使うシステム等』言語・フレームワークPython(PyTorchなど), TypeScriptvLLM, SGLang など各種推論フレームワーク必要に応じて C++ / CUDA 等インフラ・基盤Kubernetes (k8s) 上でのGPUクラスタ運用Docker / コンテナベースの実行環境各種GPU向けライブラリ:CUDA / ROCm などAWSや各種SaaSも活用開発プロセス・ツールGit / GitHub を用いたバージョン管理・コードレビューCI/CD 環境による自動テスト・デプロイNotion / Slack 等での情報共有・コミュニケーション▼仕事内容Next LLM R&D チームの一員として、以下のような業務をお任せします。最新のOSS LLM / Local LLM を複数ベンダーのAI半導体(例:NVIDIA Blackwell、AMD、Cerebras、SambaNova 等)上で動作させ、学習・推論性能の評価・ベンチマーク設計vLLM / SGLang など商用規模の推論フレームワークの動向把握と、スループット・レイテンシを最大化するためのチューニングGPUスケジューリング技術や、LLM評価指標の検討・実装など、実運用を見据えたインフラ・基盤技術の研究開発社内R&Dチーム(eKYC顔認証 / ECサイト向け AIAgent / LLM ソリューション開発等)との連携を通じた、ELEMENTS CLOUDへのフィードバックとプロダクト反映また、将来的には、以下のような役割も期待しています。開発で得られた知見やツールをOSSとして公開し、コミュニティと連携しながらエコシステムに貢献各半導体ベンダーとの技術ディスカッションをリードし、共同検証やPoCを推進最先端半導体の特性をふまえ、ELEMENTS CLOUDのアーキテクチャやロードマップ策定に参画OSS LLM / Local LLM 普及のための技術記事執筆、カンファレンス/勉強会での登壇※ 関連記事 「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/ポスト5G情報通信システムの開発/(g6)AI用計算資源の高度化に向けた研究開発」で多様なAI半導体の性能評価を実施 https://www.nedo.go.jp/koubo/CD3_100394.htmlELEMENTSが7兆円のクラウド市場に挑む理由|新規事業「ELEMENTS CLOUD」の展望 https://note.com/elements_hrx/n/n13559ff77e1f【従事すべき業務の内容】雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務【仕事の魅力】個人では入手が難しい最先端AI半導体(NVIDIAの最新世代GPU、AMD GPU、Cerebras, SambaNova等)を含む、多様な計算資源にアクセスしながら開発できる環境「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業」等のプロジェクトを通じて、国家レベルの研究開発や標準化の文脈にも関わることができるLLM / Local LLM の実運用に直結する現実的なベンチマークや評価指標を、自ら設計・実装し、業界に発信できるLiquid eKYC や AiQ Permission など、既存事業のR&Dチームと連携しながら、リアルな顧客課題に近い距離で新しいインフラ事業をつくっていけるOSSコミュニティとの連携や、技術記事・登壇を通じて個人としてのアウトプット・ブランドも高めていける
【01】LLMエンジニア

【01】Polarify_インフラエンジニア

募集背景ELEMENTSでは、2025年に連結子会社化したSMBCグループの本人確認・不正検知サービス「ポラリファイ」のグループ統合を進めています。 現在は、複数プロダクトのインフラ統合や運用標準化を進めるフェーズにあり、将来的には共通基盤の整備やPlatform Engineeringにつながる基盤づくりを目指しています。 一方で、現在のインフラチーム(3名)は日々の安定運用を支えているため、自動化や標準化、リアーキテクチャといった中長期の改善施策まで十分に手を回せていない状況です。 そこで今回、まずは既存環境の安定運用・改善を担いながら、中長期的なインフラ基盤の進化を一緒に推進いただける方を募集します。▼参考記事 オンライン本人確認のELEMENTSがSMBCグループのポラリファイを連結子会社化 プレスリリース抜業務内容入社後まずお任せたいしたいことまずは、現在のシステムや運用を理解していただくため、以下の業務から担当いただきます。プロダクトのリリースマネジメント(チームでローテーション)FinOpsの観点でのクラウドコスト最適化Terraform・CodePipelineを活用した運用自動化・標準化単に日々の運用を担当するだけではなく、「どうすれば人手を減らせるか」「どうすればより安全・効率的に運用できるか」といった改善まで含めて取り組んでいただくことを期待しています。中長期的に取り組むテーマ現行環境を理解した後は、以下のようなテーマにも主体的に携わっていただきます。システムのリアーキテクチャコンテナ化の本格推進複数プロダクトを横断する共通インフラ基盤の設計・構築Platform Engineeringにつながる開発・運用基盤の整備運用を維持することがゴールではなく、運用そのものを改善・自動化し、よりスケーラブルな基盤へ進化させていくことが、このポジションに期待している役割です。このポジションが候補者に提供できるメリット・機会◆ 社会インフラを支える「止められない」挑戦 本人確認を支えるサービスのインフラ担当として、可用性・セキュリティ・パフォーマンスを高次元で両立させるインフラ業務に携われます。◆ 幅広い領域を裁量持って担える AWS設計・構築からセキュリティ運用・コスト最適化・CI/CD高度化・Observability強化まで、SRE領域の専門性を深めながらインフラエンジニアとしての総合力を磨けます。技術選定やアーキテクチャ改善も自ら提案・実行できる文化です。◆ 不正・犯罪防止への社会貢献 SNS型投資詐欺・ロマンス詐欺・ディープフェイクなどのサイバー犯罪・金融犯罪対策の最前線に立つサービスを支える、社会的意義の高い仕事です。従事すべき業務の内容雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務開発環境や使用ツールについてバックエンド:Javaフロントエンド:Vue.js, React, TypeScript, Jest, Playwright, pnpmデータベース:Amazon Aurora (MySQL), Amazon DynamoDB, S3インフラ:Amazon Web Services, Terraformモニタリング:AWS CloudWatch, Datadogコンテナ:Amazon ECS, DockerCI:GitHub Actions, AWS CodePipelineツール:Git, Github, Github Copilot, CodeRabbit, Slack, Google Meet, JIRA, Confluence,AIツール:Devin, Claude Code, Cursor, Gemini, ChatGPT, Codex
【01】Polarify_インフラエンジニア

【01】コーポレートITエンジニア

▼ELEMENTSについて弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は700社超、本人確認件数は約1.5億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。eKYC分野での更なる躍進・新規事業へのチャレンジを共に推進いただける方を探しております。広報まとめページ 参考記事エンジニア向け広報 参考記事▼募集背景組織が拡大し、業務やシステム間連携が複雑化する中で、コーポレート領域(総務・経理・人事・法務・内部統制など)や基盤(認証、ネットワーク、セキュリティ、クラウド、業務自動化等)において、よりIT技術・エンジニアリングスキルを活用して、仕組みを再設計・導入・運用し、会社全体の生産性向上とガバナンス強化を推進するため。 また、AIの活用を推進していく中で、コーポレートITの進歩を進めていきたい。▼業務内容社内ユーザー(社員)の業務効率化や障害対応、DX 推進プロジェクト参画、IT サービスマネジメント(ITSM)などを幅広く支援していただきます。 また、新システム導入やAI活用をし業務自動化を通じて、コーポレート部門と会社全体を支える役割を期待しています。【業務内容詳細】社内インフラ(オンプレ+クラウド、ネットワーク、ID管理、認証基盤等)の運用・設計社内ユーザー対応(ヘルプデスク、インシデント対応、IT資産管理)新システム導入・マイグレーションプロジェクト参画セキュリティ設計、内部統制・情報セキュリティガバナンス対応ドキュメント整備・運用プロセス改善【このポジションが提供できること】AI活用を含めたDX 推進や業務自動化プロジェクトへの参画経験社内全体の基盤設計やセキュリティ強化に携わる経験PMO やシステム導入推進など、上流工程のキャリア形成ISMS / J-SOX などの内部統制対応経験の獲得多様なステークホルダーと調整する実践力【今後依頼したい内容】システム稼働状況のモニタリング高度化、ログ分析・運用自動化組織全体での統合的な DX 推進体制の確立先端的なセキュリティ運用やゼロトラスト実現技術勉強会・カンファレンスを通じた社内外ナレッジの強化【開発環境や使うシステム等】クラウド基盤:Azure, AWS, GCPID プロバイダー:SAML, OAuth, Okta, Azure ADRPA / ワークフロー自動化:Zapier, n8n, Dify 等認証・セキュリティ:SSO, MFA, RBAC, SIEMプロジェクト管理・運用フレームワーク:ITIL, ITSM, アジャイル, スクラム, PMO 等スクリプト言語:Python, Bash

【01】モバイルエンジニア_eKYC SDK

ELEMENTSについてELEMENTSは「BEYOND SCIENCE FICTION」というミッションを掲げ、創業以来、生体認証や画像認識のテクノロジーを通じて社会課題の解決に取り組んできた東証グロース上場企業です。累計本人確認件数約1.5億件を誇るオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」をはじめ、AI技術を社会実装することで「誰一人取り残さない」デジタル化と、なくてはならない「未来の当たり前」の創出を目指しています。かつて銀行窓口や郵送で数日を要していた身元確認を、スマートフォンの中で数分で終わる世界に作り上げてきたのも、私たちのプロダクト「LIQUID eKYC」です。LIQUID eKYCが掲げるのは「認証を空気化する」というビジョンです。目指しているのは、便利だと感じてもらうことですらありません。記憶に残らないほど当たり前化することが、この領域における最良の設計です。募集背景LIQUID eKYCは、皆さんが普段使っているサービスの裏側を支えている本人確認サービスです。eKYC市場シェア7年連続No.1(※)、ELEMENTSグループ累計本人確認件数約1.5億件、累計契約約700社。eKYC導入済み銀行の66%、携帯キャリア大手4社中3社(契約数ベースシェア96%)にご利用いただく、社会インフラと呼べる規模で運用されています。いま、この本人確認の「提供形態」が大きく変わろうとしています。AIの悪用により脅かされる信頼ひとつは、なりすます側がAIを手にしたことです。生成AIによって精巧な偽造画像・偽造動画を誰もが作れるようになり、偽造された本人確認書類やディープフェイクを使ったなりすましは、不正な口座開設や携帯電話の乗っ取りを経て、マネー・ローンダリングや詐欺といった実害に直結しています。ここが破られるということは、人が互いを信頼して過ごせる土台が崩れるということです。国による認証周りの要請このような潮流を受け、国は2027年4月に犯罪収益移転防止法上の「ホ方式」を廃止し、ICチップ読取やJPKIへ移行を要請しました。より確かな信頼の土台が社会に必要になった、ということです。そして、その手段を実際に人々の手元で動かすのはスマートフォンです。ICチップの読み取りも、容貌の撮影も、なりすましの検知も、すべて端末の上で起きます。次の世代の「安心」を実装する場所は、モバイルSDKなのです。このように事業の今後の中核を担う、モバイル開発チームは、iOS/Androidを問わずモバイル開発経験が豊富なメンバー6名で構成され、シニアエンジニアがディレクターとして開発をリードしています。目の前の開発は着実に前に進んでいますが、これから数年で、担うべき開発量と求められる品質はさらに増していきます。※ ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2026」eKYC市場:ベンダー別売上金額シェア(2019年度~2025年度予測)プロダクトについてオンライン本人確認サービスLIQUID eKYCオンラインでの口座開設や携帯電話契約などの場面で、本人確認をスマートフォン上で完結させるサービスです。運転免許証等の本人確認書類の撮影、マイナンバーカード等のICチップ読取(NFC)、容貌の撮影とAIによる照合・なりすまし検知までを、エンドユーザーが迷わず完了できる体験として提供します。本ポジションが担うのは、この体験を実現するiOS/Android向け eKYC SDK及びSDKを搭載した本人確認アプリの開発です。導入企業のアプリケーションに組み込まれて動作する部品であるため、一般的なアプリ開発とは異なる難易度があります。カメラ制御(CameraX / AVFoundation)と、NFCによるICチップ読取(Core NFC 等)といったデバイス低レイヤー実装ICチップの読取位置が機種ごとに異なるAndroidにおける、ICチップ自動探索機能などの端末依存との戦いTensorFlow Lite によるオンデバイス推論(画質判定・顔検出等)の組み込みとチューニング約700社の多様な導入環境で動作する前提での、後方互換・バイナリサイズ・依存衝突・難読化・リリース/バージョニング戦略生体情報を扱うSDKとしてのセキュリティ要件、金融機関水準のセキュリティチェックへの対応また、LIQUID eKYCの競争優位は「離脱率の低さ」にあります。撮影中のAIによるリアルタイム指示、迷わせない導線、端末環境に応じた最適チャネルへの自動誘導など、UXの成果が離脱率という数値で直接跳ね返る領域です。信頼性の裏付けとして、顔認証向けなりすまし検知AI「Liquid PAD」がISO/IEC 30107公式確認書を受領(2025年12月)、JPKI「プラットフォーム事業者」主務大臣認定を取得(2026年2月)。2025年にはSMBCグループの株式会社ポラリファイを連結子会社化しています。eKYC市場シェア7年連続No.1獲得、累計本人確認件数は約1.3億件、契約数は約700社に 参考記事オンライン本人確認のELEMENTSがSMBCグループのポラリファイを連結子会社化 参考記事チーム構成開発組織全体:40名(PdM、バックエンド、Webフロント、インフラ、QA、SDK 等) モバイル・SDKチーム:チームリーダー1名+開発メンバー5名 メンバーは30〜40代が中心。落ち着いて議論を重ねながら開発を進めるカルチャーです。本ポジションでは、開発メンバーの一員としてSDK/モバイルアプリの開発を推進いただきます。あわせて、コアメンバーとして、チームの改善や会社組織への貢献も期待しています。業務内容###任せたいこと iOS/Android向け eKYC SDK の開発を担っていただきます。実装だけでなく、設計・技術選定といった技術的意思決定を担うことを期待しています。eKYC SDKの設計・実装NFC(ICチップ読取)等のデバイス機能を扱う低レイヤー実装機種差異、OSバージョン差異への対応と検証設計SDK配布に伴う後方互換、バイナリサイズ、依存関係、バージョニング戦略の設計導入企業からの技術的な問い合わせ・要望に対する調査と、設計への反映離脱率を指標としたUX改善(計測・改善サイクルの実行)また、正社員のコアメンバーとして、チームの改善や新メンバーの受け入れ、AIを含む開発プロセスの設計、ELEMENTSグループ内の他プロダクトとの連携にも関わっていただくことを視野に入れています。###チームとして取り組んでいきたいテーマテスト自動化・CI/CDの整備、リリースプロセスの高速化離脱率改善に向けた計測基盤の整備開発AI(Claude Code / Devin 等)の活用による開発生産性の向上従事すべき業務の内容雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務開発環境iOS:Swift, Swift Package, Xcode, XCFramework, TestFlight, XcodeGen, TensorFlow Lite Android:Java(SDKの実装言語), Kotlin(SDKテスト用のアプリの実装言語), Android Studio, Android Archive(AAR), TensorFlow Lite Tool:GitHub, GitHub Actions, Slack, JIRA, Notion, Figma, Miro, Claude Code, Devin
【01】モバイルエンジニア_eKYC SDK

【01】機械学習エンジニア

最先端技術で社会課題を解決する機械学習エンジニアを募集!
▼ELEMENTSについて弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は約550社、本人確認件数は約1.3億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。eKYC分野での更なる躍進・新規事業へのチャレンジを共に推進いただける方を探しております。■広報まとめページ 参考記事 ■エンジニア向け広報 参考記事▼募集背景ELEMENTSでは、「BEYOND SCIENCE FICTION」というグループミッションのもと、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、生成AIを含む自社開発を通じて、さまざまな重大な社会課題の解決に取り組んでおり、また、SFのような未来を現実のものとする技術開発に挑戦しています。その中で、R&Dチームは「プロダクトありき」の視点で技術を考え、【顔認証技術の進化】や【画像生成AI】などを中心に、全社横断的に各プロダクトへ高度な技術知見を提供しており、会社全体の成長を支える極めて重要な役割を担っています。今後、既存プロダクトの磨き込みを進めるとともに、ワクワクするような新たなプロダクトの開発も予定しています。そのため、体制を強化し、より強固なチームを構築する必要があります。そこで、技術に熱意を持ちながら、共にまだ正解のない社会課題に挑み、解決へ導いてくださる方を新たに募集いたします。※技術の一例紹介 ディープフェイク対策 画像生成AI ガソリンスタンドの人手不足解消▼チーム体制当チームは、CTOの大岩を中心に9名で構成されています。 各プロダクトに横断的に対応しており、それぞれの得た知見の共有やノウハウ・モジュールの共通化を進めることで、チーム力の向上を図るとともに、技術の相乗効果を生み出すことを意識しています。※RDに関する最新ブログ【開発環境や使うシステム等】機械学習ライブラリ Pytorch, Onnx, MLFlow, OpenCV, Stable Diffusion, ControlNet, Gradio, ComfyUIバックエンド Go (labstack/echo, jmoiron/sqlx, golang-migrate/migrate) ,Pythonフロントエンド HTML, CSS, JavaScript, TypeScript, Node.js, Vue.js(buefy, axios, axios-mock-adapter, vuex, vue router), Jest, Yarnデータベース Amazon Aurora (MySQL), Amazon DynamoDB, S3インフラ Amazon Web Services, Terraformモニタリング AWS CloudWatch, Datadogコンテナ Amazon ECS, DockerCI GitHub Actions, AWS CodePipelineツール Github, Github Copilot, CodeRabbit, Slack, Google Meet, JIRA, Confluence▼任せたい事■eKYC/認証プロダクトにおける下記タスクの精度改善偽造検知、不正検知OCR品質チェック顔認証■他自社プロダクトの強みを出すための技術開発人物・車両・危険行動の認識画像生成AIとそのパイプラインを用いた狙った画像の生成データセット計画作成、評価■新規サービス立ち上げやプロダクト改善に向けた技術検証とプロトタイピング各種ワークロードのベンチマークとGPU最適化画像、音声などマルチモーダルな情報を用いた検証LLMのファインチューニング・ユースケース特化の精度検証【ゆくゆく任せたい事】特定プロダクトのRD責任者として、技術戦略の策定・実行新規技術の導入・展開におけるリーダーシップ▼このポジションが候補者様に提供できる事ユニークなデータを用いた実践的な機械学習の取り組み優秀なメンバーとの協働・最新技術に触れる事によるスキルアップ及び知見の拡大と深化大きな裁量を持ちながら、既存プロダクトの改善に加え、まだ世にない新たなサービスの構築や進化に携わる機会研究や活動が実社会の課題解決に直結することで得られる達成感【本当はこんな事も進めたい】社内外での技術セミナー・ワークショップ開催技術ホワイトペーパー作成・外部公開【従事すべき業務の内容】雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務
【01】機械学習エンジニア

【02】FS_グローバル担当(LIQUID eKYC)

【英語力を活かす法人営業】グローバル企業向けeKYC提案/市場No.1プロダクトで次世代の社会インフラを創る
▼ELEMENTSについてELEMENTSは「BEYOND SCIENCE FICTION」というミッションを掲げ、創業以来、生体認証や画像認識のテクノロジーを通じて社会課題の解決に取り組んできた東証グロース上場企業です。 累計本人確認件数約1.5億件を誇るオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」をはじめ、AI技術を社会実装することで「誰一人取り残さない」デジタル化と、なくてはならない「未来の当たり前」の創出を目指してきました。▼プロダクトについてネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や、公的個人認証(JPKI / スマホJPKI)を活用した方式を提供しています。学割などの年齢確認にも対応可能です。独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、累計本人確認件数は1.5億件を突破し、eKYC市場シェア7年連続No.1(※)というポジションを確立しています。直近では、SMBCグループのポラリファイを連結子会社化し、市場No.1のオンライン本人確認サービスを提供する企業として、銀行の口座開設や、通信の契約等の他に、SNS型投資詐欺やロマンス詐欺、闇バイト問題、ディープフェイクなどのサイバー犯罪や金融犯罪対策の強化に向けて取り組んでいます。※1 ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2026」eKYC市場:ベンダー別売上金額シェア(2019年度~2025年度予測)★参考URL サービス紹介 最新のニュース▼募集背景ELEMENTSは、「BEYOND SCIENCE FICTION」というミッションのもと、生体認証とAI技術を活用し、次世代の社会インフラを創造する東証グロース上場企業です。主力プロダクトである「LIQUID eKYC」は、国内のeKYC市場を牽引してきたサービスとして、金融・通信業界を中心に圧倒的なシェアを獲得しており、法改正やセキュリティ需要の高まりを背景に、現在も多くのお問い合わせをいただいています。また近年では、外資系企業からのニーズも高まりつつあり、英語での商談・折衝を担いながら、グローバル案件を推進できる人材の重要性が高まっています。さらなるシェア拡大に加え、将来的な海外展開も視野に入れた事業成長フェーズを迎えています。その成長を実現するためには、単に営業活動を拡大するだけでなく、営業組織そのものをより強く、逞しく進化させていく必要があります。そこで今回は、既存の枠組みにとらわれず、現場の最前線で圧倒的な経験を積みながら、「これからのLIQUID eKYCにおける営業品質と組織のスタンダード」を共に創り上げてくださるコアメンバーを募集します。▼業務内容【まず任せたい】業務内容 インサイドセールスから引き継いだ商談を起点に、初回ヒアリング・提案・契約交渉・導入支援・サービス公開まで、一気通貫でリードするポジションです。単なる受注活動ではなく、eKYC(電子本人確認)という、金融・行政・EC・医療など社会のあらゆる場面で必要とされる「信頼の仕組み」を、クライアントとともに設計・実装するプロセスそのものが仕事です。 外資系・スタートアップを含むグローバル企業を主軸に英語で折衝しながら、国内の大規模Webサービスにも携わるため、商談のたびに世界基準の交渉経験が積み上がります。技術仕様・法規制・社内外ステークホルダーの調整が複雑に絡み合う案件を前に、「営業」を超えたプロジェクトオーナーとして動くことになります。だからこそ、営業だけでなく認証・セキュリティ領域における市場価値の高い専門家へと、確実にステップアップできます。具体的な営業プロセス (1)商談(WEB会議中心): ISからのリードに対し初回ヒアリング・提案 (2)NDA(秘密保持契約)の締結、契約書、サービス仕様書等の提供 (3)導入検討支援: 詳細なQA対応、セキュリティチェック対応 (4)契約締結:ペーパープロセス (5)導入準備: システム要件の確定 (6)開発並走: 検証環境提供、導入事業者の開発進捗管理 (7)本番提供: 本番環境の提供、課金開始 (8)広報調整: プレスリリースの内容確認・調整 (9)リリース: 一般サービス公開およびプレスリリース発表の立ち会い【従事すべき業務の内容】雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務【ゆくゆく任せたい】実績を積んだ先には、2つのフィールドが待っています。 また、ご志向性も含め、記載のない業務への挑戦も随時検討可能です。(1)より大きな案件のリード 国内外の大手金融機関・メガプラットフォームなど、社会インフラそのものと言える規模のクライアントとの折衝をリードしてもらいます。関係者の数も、意思決定の複雑さも、契約インパクトも一段上のステージ。英語交渉・技術理解・法規制対応を総動員しながら、「この認証基盤は自分がつくった」と言える仕事が待っています。(2)業務プロセスの改善 現場で培った商談・導入支援の知見を活かし、営業組織そのものをアップデートする役割です。「なぜこのフローは非効率なのか」「どうすれば再現性が上がるか」を自分ごととして考え、実行できる人に任せたい仕事です。売る力だけでなく、仕組みを設計する力が身につく経験は、どのキャリアステージにも活きてきます。【こんな事も推進していきたい】(1)海外展開フェーズにおける展示会・カンファレンスへの参加▼このポジションが候補者に提供できるメリット・機会次世代の社会インフラを創る eKYCは、なりすましや不正利用を防ぎ、誰もが安全かつスムーズにデジタルサービスを利用できる社会を支える、次世代のデファクトスタンダードになりうるプロダクトです。 金融・通信・Webサービスなど、生活に密接な領域の入口を守りながら、煩雑な書類提出や対面手続きに頼らず、オンライン上で迅速かつ正確に個人を証明できる世界を実現します。 これにより、ユーザーは複雑な手続きに時間を取られることなく、必要なWebサービスをすぐに利用できるようになります。安全性と利便性を両立しながら、社会のデジタル化を前に進めていくことが、eKYCがもたらす大きな社会的意義です。圧倒的な成長 (1)「PM力」と「技術力」: 契約して終わりではなく、システム導入からリリースまで伴走するため、プロジェクトマネージャーに近い視座とスキルが得られます。(2)圧倒的な打席数と裁量:常時複数案件を並行担当。顧客ごとに異なる要件に対し、自身の裁量でプロジェクトを推進。質の高い「打席」に数多く立つことで、短期間で本質的な提案力を磨ける環境です。(3)AI活用:ELEMENTSでは、AI技術の積極的な利活用を推進しており、職種や役割を問わず、誰もが最新技術に触れながら業務に活用できる環境があります。直近ではClaudeを中心に、日々の業務効率化や情報整理、企画・資料作成など、さまざまな場面でAI活用が進んでいます。 ELEMENTSで働くことは、単に業務を行うだけでなく、AI利活用の実践経験を積み、最新トレンドを継続的にキャッチアップできることにもつながります。これからのビジネスパーソンに求められるAI活用スキルを、日常業務の中で高められる環境です。日本にいながら、グローバル案件のフロントに立てる 日本に進出しているグローバル企業に対して支援を行っており、そうした企業の案件に直接携われる点は本ポジションの大きな魅力です。日本語での案件対応に加え、英語対応が必要な案件については、本ポジションが優先的にアサインされる想定です。営業としての実務経験を積みながら、英語力を単なるスキルではなく、顧客折衝や提案活動の中で実践的に活かせる環境があります。また、経営層としては将来的に海外展開への再チャレンジも視野に入れており、その際には海外企業との商談や展示会への同行など、フロントに立って事業を推進いただくことも期待しています。国内にいながら、多様なドメインのWebサービスを展開するグローバル企業を相手に営業経験を積める環境は多くありません。英語力を武器に、セールスとしての市場価値を高め、将来的なキャリアの差別化につなげられるポジションです。
【02】FS_グローバル担当(LIQUID eKYC)

【02】フィールドセールス_eKYC

業界シェアTOPのオンライン個人認証事業の拡大期を担うフィールドセールス募集!
【募集背景】 LIQUID eKYCは金融・通信業界を中心に圧倒的なシェアを獲得しており、現在も法改正やセキュリティ需要の高まりにより、多くの問い合わせをいただいている状況です。 しかし、単に目の前の案件をこなすだけでは、私たちが目指す「社会インフラとしての品質」は維持できません。 今後さらに拡大する市場ニーズに応え、より高品質なサービスを顧客に届け続けるためには、営業組織そのものを強く、逞しく進化させる必要があります。 そのため、既存の枠組みで動くのではなく、現場の最前線で圧倒的な場数を踏みながら、「これからのLiquid eKYCの営業品質と組織のスタンダード」を共に創り上げてくれるコアメンバーを募集します。 【サービスについて】 オンライン本人確認サービス [LIQUID eKYC](https://liquidinc.asia/liquid-ekyc/) ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や、公的個人認証(JPKI / スマホJPKI)を活用した方式を提供しています。学割などの年齢確認にも対応可能です。独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、累計本人確認件数は1.5億件を突破し、eKYC市場シェア7年連続No.1(※)というポジションを確立しています。 直近では、SMBCグループのポラリファイを連結子会社化し、市場No.1のオンライン本人確認サービスを提供する企業として、銀行の口座開設や、通信の契約等の他に、SNS型投資詐欺やロマンス詐欺、闇バイト問題、ディープフェイクなどのサイバー犯罪や金融犯罪対策の強化に向けて取り組んでいます。 ※1 ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2026」eKYC市場:ベンダー別売上金額シェア(2019年度~2025年度予測) - 累計本人確認件数が1.5億件を突破、ICチップ方式の採用が拡大 [参考記事](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000075.000061051.html) - オンライン本人確認のELEMENTSがSMBCグループのポラリファイを連結子会社化 [参考記事](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000061051.html) ## 業務内容 ### まずお任せしたいこと ・ISからトスアップされた商談または問い合わせからの商談対応 ・顧客の課題ヒアリング、要件定義、提案 ・API仕様書を用いたシステム連携の初期案内 ・契約締結までのプロジェクト管理(社内法務やセキュリティ部門との調整含む) 【具体的な営業プロセス】 技術仕様確認から導入後PRまでを一気通貫でリードします。 (1)商談(WEB会議中心):  ISからトスアップされたリードに対し初回ヒアリング・提案 年300件を超えるインバウンド獲得により、提案活動に集中できます (2)NDA(秘密保持契約)の締結、契約書、サービス仕様書等の提供  NDA締結後のAPI仕様書案内および、ポータルサイトを通じた技術情報の提供。 (3)導入検討支援: 詳細なQA対応、セキュリティチェック対応  営業フレームワーク(MEDDIC等)を用いた折衝。  顧客エンジニアへの技術Q&A対応。  営業は自ら仕様書を読み解き、システム構成や挙動について的確に回答。 (4)契約締結:ペーパープロセス  契約内容の交渉、確定、締結  大手企業特有の複雑な法務・セキュリティチェック対応(関連部署と連携)。 (5)開発並走: 検証環境提供、導入事業者の開発進捗管理  検証環境の提供および、顧客開発期間中(数週間〜半年)の支援 (6)本番提供: 本番環境の提供、課金開始  本番環境アカウントの発行および課金開始対応。 (7)広報調整: プレスリリースの内容確認・調整  広報チームと連携した導入プレスリリースの文面調整およびリリース準備。 (8)リリース: 一般サービス公開およびプレスリリース発表の立ち会い  サービスローンチの見届けおよび導入事例としてのPR完了。 ### このポジションが候補者に提供できるメリット・機会 ■「PM力」と「技術力」: 契約して終わりではなく、システム導入からリリースまで伴走するため、プロジェクトマネージャーに近い視座とスキルが得られます。 ■圧倒的な打席数:常時数十件を並行担当。顧客ごとに異なる要件に対し、自身の裁量でプロジェクトを推進。質の高い「打席」に数多く立つことで、短期間で本質的な提案力を磨ける環境です。 ■社会インフラを作る実感: 担当案件がニュースリリースとして世に出るなど、社会への影響力を実感できる。 【ゆくゆく任せたいこと】  ■より大きな案件のリード  ■業務プロセスの改善 【従事すべき業務の内容】  ■雇入れ直後:求人票記載の内容  ■変更の範囲:会社の定めるすべての業務 【ELEMENTSについて】 弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は約700社、本人確認件数は約1.5億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。 さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。 eKYC分野での更なる躍進・新規事業へのチャレンジを共に推進いただける方を歓迎します ■広報まとめページ [ELEMENTS Contents List](https://elements-career.notion.site/contentslist) ■エンジニア向け広報 [Engineer Entrance Book](https://elements-career.notion.site/dev-entrance)
【02】フィールドセールス_eKYC

【04】eKYC_プロダクトマネージャー

▼プロダクトについてオンライン本人確認サービス LIQUID eKYCネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や、公的個人認証(JPKI / スマホJPKI)を活用した方式を提供しています。学割などの年齢確認にも対応可能です。独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、累計本人確認件数は1.3億件を突破し、eKYC市場シェア7年連続No.1(※)というポジションを確立しています。直近では、SMBCグループのポラリファイを連結子会社化し、市場No.1のオンライン本人確認サービスを提供する企業として、SNS型投資詐欺やロマンス詐欺、闇バイト問題、ディープフェイクなどのサイバー犯罪や金融犯罪対策の強化に向けて取り組んでいます。※1 ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2026」eKYC市場:ベンダー別売上金額シェア(2019年度~2025年度予測)eKYC市場シェア6年連続No.1獲得、累計本人確認件数は約1.3億件、契約数は約700社に 参考記事オンライン本人確認のELEMENTSがSMBCグループのポラリファイを連結子会社化 参考記事▼募集背景新たなプロダクトVisionの見直しによるプロダクト力の強化に伴い、PdMメンバーを募集します。 ELEMENTSでは、これまで身元確認を中心としたオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」を提供してきましたが、現在プロダクトVisionの見直しを進めており、身元確認にとらわれない新たなVisionのもとで新サービス企画も視野に入れています。5-10年後、リアル社会のあらゆるものがさらにデジタル化し、人の営みや経済活動はデジタル社会での活動が大きな割合を占めていくことが想定されますが、現状ではリアル社会における人の信用はデジタル化にあたって解像度が低く、それゆえに"均一的"なサービスしか提供されず、本来その人の信用に応じた"多様な"サービスが提供されていません。また、解像度が低いために"信用を偽る不正者"と"真っ当な利用者"を分けることができず、真っ当な利用者に最適かつ高品質なサービスを提供できずにいるケースが増えているという課題があります。 そんな中でELEMENTSは、信用の解像度が低いデジタル社会から、解像度が高い"なめらかな"デジタル社会を実現し、人それぞれの多様な信用に基づいたあるべきサービスが受けられる社会を目指します。 現在提供しているeKYCの領域をさらに拡張し、新たなビジネスチャンスを模索していくこの転換期において、一緒に具体的なプロダクト戦略の検討と社会実装を進め、日本そして世界を盛り上げてくれる方を募集します。▼チーム構成「LIQUID eKYC」のPdMチームは正社員・業務委託それぞれ1名ずつの2名体制で運営しています。30代後半〜40代のチームのため落ち着いた雰囲気が特徴で、スピードを重視した荒削りな進め方というよりは堅実さを重視する方針のもと、高いパフォーマンスを出すことを目指しています。今回募集する方は、正社員PdMの下で1~2年程度学びながら経験を積み、一人前のPdMへと育成していく予定です。【開発環境や使用ツールについて】バックエンド:Go (labstack/echo, jmoiron/sqlx, golang-migrate/migrate) ,Pythonフロントエンド:HTML, CSS, JavaScript, TypeScript, Node.js, Vue.js(buefy, axios,axios-mock-adapter, vuex, vue router), Jest, Yarnデータベース:Amazon Aurora (MySQL), Amazon DynamoDB, S3インフラ:Amazon Web Services, Terraformモニタリング:AWS CloudWatch, Datadogコンテナ:Amazon ECS, DockerCI:GitHub Actions, AWS CodePipelineツール:Github, Github Copilot, CodeRabbit, Slack, Google Meet, JIRA, Confluence▼業務内容【まず任せたい】具体的にはeKYCを全体統括しているプロダクト責任者の下で、以下のようなことを一緒にしていきますeKYC日本市場において圧倒的No1を取り続けるための新規企画業務、および改善活動(プロダクトにフィットするまでは、企画業務における「Why」や「What」はシニアPdMが策定し、Howを中心にやっていただく想定です)eKYCトップベンダーの1社であるポラリファイ社との経営統合におけるPMI、およびプロダクトシナジー強化の検討ディープフェイクや偽造書類などの不正申請に対するAIを用いた対策ソリューションの企画業務身元確認にとらわれない新たなサービスの企画検討、仕様作成 など ※中長期的には、上記のシニアPdMが担っているプロダクト企画における「Why」や「What」を自走できるようになっていただくことを当面の目標として育成していく予定です。【従事すべき業務の内容】雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務▼このポジションが候補者に提供できるメリット・機会今後プロダクト責任者として活躍するにあたっての成長できる場や経験画像処理やAIなどの最新技術を用いてプロダクト開発する体験や、それらをキャッチアップできる機会高度な画像処理技術世界トップクラスの顔認証技術日本トップクラスのOCR技術なりすましに対するAIなどを用いた高度な判定技術不正申請に対する検知技術(インジェクション攻撃判定技術)社会基盤サービスに携われる経験銀行口座開設やクレジットカード発行、さらには出会い系などのマッチング系、個人と個人を繋ぐC to C系、モノ貸しがあるシェアリング系など様々な業界/ユースケースにて利用されている黒子サービスです。累計契約数は約550社、累計本人確認件数は約1.2億件となり、多くの国民から利用されており、今では無くてはならないものとして、社会に影響力を持ったサービスに携われます。
【04】eKYC_プロダクトマネージャー

【04】事業責任者

個人認証・個人最適化ビジネスの成長を担う事業責任者募集!
▼ELEMENTSについて弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は約700社、本人確認件数は約1.5億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。eKYC分野での更なる躍進・新規事業へのチャレンジを共に推進いただける方を探しております。■広報まとめページ ELEMENTS Contents List ■エンジニア向け広報 Engineer Entrance Book▼募集背景 ELEMENTSは人間のあらゆるデータを取得・解析することで、一人ひとりに最適で快適なサービスを提供する社会の実現を目指しています。  自分にぴったりの服や靴、自分の好みに合わせて最適化された住居やオフィス、自分の体調や遺伝的特性に合わせたフィットネスメニューや医療行為。このようなサービスを実現するためには、以下の3つの仕組みとインフラが必要です。①個人認証:個人認証:個々人を正しく認証し、安全かつ簡単にデータのやり取りを実現する事 ②個人最適化:取得したデータを解析・学習し、各領域でユーザーに最適化されたサービスを提供する事 ③個人情報管理:個人情報を安全に保管し、ユーザーの意思によって必要なサービスに接続する事    これらを実現するために、ELEMENTSでは多くのAI関連プロダクトラインを展開しています。事業のさらなる推進と成功のために、これらのプロジェクトを統括するリーダーシップを持った責任者クラスの人材を募集します。▼任せたいこと数ある事業の中から、ご本人のご意向や適性に最もマッチするAI関連事業を選定し、弊社代表と共にプロダクトマーケットフィットの達成や成長事業の1→10、10→100の拡大に取り組んでいただきます。コンセプトメイクPdMや開発マネージャーと連携の上でプロダクト開発の大枠の方向性の決定事業計画策定とその実行マーケティングやプロモーションの内容判断チーミング【ゆくゆく任せたいこと】事業の成長に応じて、代表のサポートの厚みを制御し、より独力での事業運営を担っていって頂く軌道に乗せた事業を管理しつつ、新規事業の立上げ(0→1)にチャレンジ頂く事業責任者の後進の育成▼このポジションが提供できることAIに関連する事業責任者としての幅広い経験 1)プロダクトラインが多いため、事業の立上げ~成長フェーズまで、幅広いフェーズを経験可能です 2)自社のAIエンジンを活用し、特定のデータを蓄積して差別化していく、というAI時代の戦い方が身に付きます【本当はこんな事も進めたい】東南アジアを中心とする海外展開画像認識/画像生成と異なる領域でのAI事業立ち上げ【従事すべき業務の内容】雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務
【04】事業責任者

【05】経営企画

会計・財務の知識を活かし、上場グループの経営管理を担う経営企画募集!
▼ELEMENTSについてELEMENTSは、生体認証・画像解析・機械学習を基盤技術に、個人認証AIソリューション、領域特化型AIソリューションを提供する東証グロース上場企業です。主力の「LIQUID eKYC」はeKYC(※)市場で7年連続シェアNo.1を獲得し、グループの契約数は約700社、累計本人確認件数は約1.5億件に達しています。銀行・証券の口座開設、通信、フリマ・マッチングアプリなど、オンラインで契約が発生するあらゆる業界で使われています。※eKYC:スマートフォンで本人確認書類と顔を撮影し、口座開設などの手続きをオンラインで完結させる仕組み事業規模と成長率売上高: 38.9億円(2025年11月期・前年比+53%)今後の見込み: 2026年11月期は56〜57億円を見込み、翌期は営業利益率15%を目標としています。事業の広がり: 本人確認技術の適用領域を広げながら、AI・GPUクラウド領域にも事業を展開しています。全国のドコモショップ店頭での本人確認に「LIQUID eKYC」を提供(2026年10月)総務省「デジタルインフラ整備基金助成事業」に採択(2025年9月)経済産業省・NEDO「GENIAC」に採択(2026年7月)▼募集背景2025年1月、金融機関向けに本人確認・不正検知サービスを提供するSMBCグループの株式会社ポラリファイを連結子会社化し、グループの売上規模は約1.6倍に拡大しました。事業とグループの急拡大にともない業績管理の範囲が広がっている一方、経営企画・IR・財務といった経営管理の機能はこれからチームとしての組織化・機能拡張をしていく段階です。 経営戦略の実行を支える「経営管理の体制づくり」はまさにこれからのフェーズであるため、その中核を担っていただける次世代のリーダー候補を募集します。▼業務内容経営と各事業部をつなぐ強力なパイプ役として全社が一丸となって戦略を実行できる体制を構築・推進していただきます。既存の枠組みを回すだけでなく、グループの急成長に伴う経営企画・FP&A機能の立ち上げそのものを主導する役割です。【入社後、まずお任せしたいこと(月次予実・モニタリング)】 まずは、ビジネスの全体像と各プロダクトの収益構造を掴むことからスタートします。KPI設定サポートとモニタリング各事業部の状況に応じたKPI設定のサポート、およびLTV/CACやユニットエコノミクス等の観点を用いた進捗(業績)のモニタリングを行う。経営陣へのフィードバック・提言着地見込みのズレを早期に察知し、現場の課題やリアルな市場環境を吸い上げて経営陣へフィードバック・提言を行う。経営会議等の事務局運営取締役会・経営会議などの事務局運営および、経営判断に直結する資料作成を行う。【中長期的に、自立して担っていただきたいこと(経営企画・全社調整)】 1年程度を目安に予実管理を自立して担当いただいた後は、より経営に近い上流レイヤーへ業務を広げます。経営戦略のブレイクダウンと浸透経営陣が策定した経営戦略や中期経営計画を各事業部へ接続し、プロダクト単位の予算・目標値への前提設計に落とし込む。全社最適の視点に立った利害調整複数事業部間にまたがる利害調整や、予算・リソース配分の調整を担い、事業部側とのダイレクトな合意形成を行う。【ご志向に応じて拡張可能な領域】財務・ファイナンス戦略の立案IR(投資家対応)実務M&A・ジョイントベンチャーなどのコーポレートアクション※従事すべき業務の内容雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務▼このポジションが提供できること経営管理の仕組みそのものを「設計」する経験予算・目標値の前提設計やFP&A機能の仕組み化そのものを担うため、急成長企業のコア業務を自ら作り上げる実績が作れます。自身の作った数字がアクションの起点になる手応え着地見込みのズレをいち早く察知して作った数値データが、執行役員の次の経営判断やアクションを直接動かしていく起点になります。自分の仕事が会社をどう動かすのかを、執行役員のすぐ隣でリアルに体感できる環境です。AIネイティブな環境で、意思決定の質を高める経験AIを前提に業務を組んでいるため、調べることや選択肢を並べることに時間を使わず、「どれを選ぶか」の判断に集中できます。正解が一律ではない意思決定の現場に立ち会うことで、経営管理の本質的な目線(スピードと精度のバランス感覚)が身につきます。次世代のファイナンスリーダーへと繋がるキャリア月次予実を起点に、事業計画や中期経営計画の策定、さらにはご志向に応じて上場企業としてのIR、M&A、ジョイントベンチャー等のコーポレートアクションまで、コーポレートファイナンス領域の経験を幅広く積むことが可能です。
【05】経営企画

【99】オープンエントリー

BEYOND SCIENCE FICTIONを共に創る!オープンエントリー募集
▼ELEMENTSについてELEMENTSは「BEYOND SCIENCE FICTION」というミッションを掲げ、創業以来、生体認証や画像認識のテクノロジーを通じて社会課題の解決に取り組んできた東証グロース上場企業です。 累計本人確認件数約1.5億件を誇るオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」をはじめ、AI技術を社会実装することで「誰一人取り残さない」デジタル化と、なくてはならない「未来の当たり前」の創出を目指してきました。▼ポジションについて当社事業やプロダクトにご興味をお持ちいただきました方へのオープンエントリーポジション(応募職種不問)となります。ご応募情報を拝見させていただき、当社よりご提案を差し上げたいポジションがございましたらご経験やご志向に合わせお話をさせていただきます。※ご注意:ポジションのご提案をお約束するものではございませんので、その点ご了承の上お手続きください。
【99】オープンエントリー