株式会社ELEMENTS 全ての求人一覧【01】エンジニア職種 の求人一覧
株式会社ELEMENTS 全ての求人一覧

【01】AiQ_品質保証リード(ハードウェア/IoT)

▼ELEMENTSについてELEMENTSは「BEYOND SCIENCE FICTION」というミッションを掲げ、創業以来、生体認証や画像認識のテクノロジーを通じて社会課題の解決に取り組んできた東証グロース上場企業です。 累計本人確認件数約1.5億件を誇るオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」をはじめ、AI技術を社会実装することで「誰一人取り残さない」デジタル化と、なくてはならない「未来の当たり前」の創出を目指してきました。▼プロダクト紹介AI自動給油許可監視システム「AiQ PERMISSION」 ガソリンスタンド業界は今、深刻な人手不足という社会課題に直面しています。人口減少と後継者不足により、廃業を選ばざるを得ない店舗が全国で増え続けています。 この状況に転換点をもたらしたのが消防法改正です。これまでスタッフが常時目視で行ってきた給油許可業務を、AIが代行・サポートする形で安全に自動化する道が開かれました。ELEMENTSは、この転換点を捉え、AI自動給油許可監視システム『AiQ PERMISSION』の提供を本格的に開始します。危険物取扱者による目視確認をAIが代行し、「安全」を担保することで、現場の劇的な省人化・無人化運営を実現するサービスです。単なるクライアントニーズへの対応にとどまらず、「物理世界におけるAIの能力限界への挑戦」と「AIを物理社会に馴染ませるためのUX/実装」を通じて、フィジカルAI時代の「社会インフラの再構築」を目指しています。ガソリンスタンドの省人化・無人化は、私たちの事業構想の第一歩にすぎません。将来的には「車のID化・PASS化」を推進し、ノーアクション決済、保険会社へのデータ提供、車検・メンテナンス通知など、あらゆるカーライフを滑らかにするプラットフォーム構築を目指しています。未来の「快適なカーライフ社会」を実現する構想の起点に携わることができます。▼募集背景(現在抱えている課題)これまで『AiQ PERMISSION』のQAは、Webアプリケーションを前提とした横断QAチームにアサインする形で対応してきましたが、事業拡大に伴い、以下のような課題に直面しています。ハードウェア〜クラウドを横断したテスト体系が発展途上 現在は第三者機関(KHK)向けの基準クリアを証明するテストや、実装単位での単体テストが中心で、ハードウェアのAIボックスを含めた体制がまだ確立されていない現地試験への依存度が高く、仮想化・自動化の余地が大きい 最終的な動作確認はガソリンスタンド(模擬環境)で行う必要があり、埼玉・横浜大船の拠点まで移動して試験する運用が続いているため、仮想環境を利用したコスト削減・網羅的なテストの仕組み化が求められている品質基準・リリース判定・テスト資産の標準化が途上 チーム横断で合意が取れた品質基準がなく、スピード感を持ってテスト資産を整備できていない状態であるテスト戦略および品質保証プロセスの整備不足 現状のQA活動は、仕様が確定した後のテストシナリオ設計やテスト実施が中心となっており、上流工程での品質の保証や、全体的なテスト戦略・品質保証の仕組みづくりが不十分な状態となっています。裏を返せば、完成した仕組みの運用ではなく、課題発見から設計・実装・定着まで一貫して主導できる、大きな裁量のあるポジションです。今回募集するQAリードには、厳格な品質保証とアジャイル開発を融合させる環境で、ゼロから品質の仕組みを作り上げていただきたいと考えています。▼仕事内容(何を任せたいか)【ポジションの役割・期待値】QAリードとして、ハードウェア領域の知見を活かしながら、『AiQ PERMISSION』の品質保証を戦略・実務の両面で牽引していただきます。開発エンジニア約4名・QAメンバー約2名という体制の中、1週間スプリントのアジャイル開発でPdM・エッジ/バックエンド/フロントエンド/AI各エンジニア・現地運用チーム・横断QAと協働します。 将来的にはQAチーム全体のリードを担っていただくことを期待しています。【入社後すぐに任せたいこと】プロダクト・現場業務・現行の試験内容の理解現場業務・仕様・過去の障害事例から品質リスクの整理、可視化機能・結合・システム・E2E・現地試験の計画・設計・実行カメラ、エッジ、ネットワーク、クラウドの接続性・耐障害性の検証不具合の再現・切り分けと、リリース判断に必要な情報の整備【入社後半年〜1年後に任せたいこと】IoTシステム全体を見据えたテスト戦略の策定E2E・回帰・自動テストと品質基準の体系化自動テスト、CI/CD、シミュレーション環境の整備【中長期的にやりたいこと】QAプロセスと品質指標の確立QAメンバーの育成と品質文化の浸透、QA組織のリード(大幅な人員拡大よりも、属人化せずチームとして機能する体制づくりを重視)企画・要件・設計段階から品質を作り込むプロセスの定着品質特性・受け入れ基準の言語化生成AIをテスト設計・分析・文書化に実用導入障害や問い合わせの内容を、次の設計・テスト改善へ還流する仕組みづくり▼このポジションの魅力AI・映像・IoT・エッジ・ハードウェアを横断するQA経験 カメラ、NVIDIA Jetson、GStreamer/DeepStream/TensorRTなどの映像・AI処理技術まで、幅広い技術領域に触れることができます。安全性が重視される現場プロダクトの品質を担う経験 給油という人の安全に直結する業務をAIが担保するプロダクトだからこそ、社会的インパクトの大きい品質保証に携わることができます。品質戦略とプロセスをゼロから設計できる裁量 品質基準・リリース判定・テスト資産の標準化が整っていない今だからこそ、自らルールや仕組みを作りにいける立場にあります。現地試験の仮想化・自動化という技術的挑戦 現地依存度の高い試験プロセスを、仮想環境・自動化によってどう効率化するかという課題に、構想段階から関われます。QAリード・品質責任者へのキャリア機会 プレイヤーとしての実務に留まらず、QA組織の立ち上げ・育成・品質文化の醸成まで見据えたキャリアパスが用意されています。30年ぶりの消防法改正という大きな事業転換点への挑戦 中長期的にはETC自動決済や車IDウォレットなど、車社会全体の再構築を見据えた構想があり、将来的な完全無人ガソリンスタンドの実現という大きなビジョンに、物理的な現場(エッジデバイスの安定運用)を通じて携わることができます。▼開発環境【技術スタック】ハードウェア:NVIDIA Jetson、IP/サーマルカメラ、ネットワーク機器言語・OS:Python、Go、TypeScript、Shell、Linux、macOS映像・AI:GStreamer、RTSP、DeepStream、Triton、TensorRTアプリ・基盤:FastAPI、React/Next.js、Docker、AWS、IoT Core、Greengrassテスト・開発:Pytest、E2Eテスト、GitHub、GitHub Actions管理・連絡:GitHub Projects、Slack、Notion【所属予定のチームについて】開発エンジニア:約4名QAメンバー:約2名2週間スプリントのアジャイル開発を採用PdM、エッジ・バックエンド・フロントエンド・AI各エンジニア、現地運用チーム、横断QAチームと協働しながらプロダクトを推進しています
【01】AiQ_品質保証リード(ハードウェア/IoT)

【01】FDE(Forward Deployed Engineer)

募集背景株式会社ELEMENTSは「BEYOND SCIENCE FICTION」を掲げ、AIを活用した新たな社会基盤の創造に取り組んでいます。ソリューション開発グループでは、特許出願明細書の自動生成・契約書作成支援・製造業向け設計品質AIツール・AIデータ分析エージェントなど、社会実装に直結するAIを取り込んだツール・プロダクトの開発を複数推進中です。 現在は業務委託メンバーを中心にプロジェクトを運営していますが、組織のAIネイティブ化を加速するにあたり、正社員1号として中核を担うFDE(Forward Deployed Engineer)を募集します。プロジェクトについてAIを活用したBtoB向けソリューション開発が中心です。金融・製造・公共系など多様な業界の大手企業をクライアントに持ち、年間1億円以上の規模感で複数プロジェクトを並行推進しています。プロジェクト期間は2ヶ月〜1年程度がメインとなります。▼現在稼働中のプロジェクト例:特許出願明細書のAI自動生成契約書作成支援ツール開発オフィスウェルビーイング認証ツール開発製造業向け設計・品質保証AIツール開発退職者の業務知見を引き継ぐナレッジ継承PJ小売の販売データ分析するAIエージェントツール業務内容入社後はプロジェクトの主担当として、以下のような業務を一貫して担当いただきます。顧客との要件定義・折衝システム設計・実装・テスト評価手法・仕組みの構築を含むソリューション設計運用フェーズへの引き継ぎ、またはご自身での継続運用技量に応じて他メンバーのサポートも担当ゆくゆく任せたいこと金融・製造(設計・製造工程)ドメインを軸にした専門ソリューションの深掘り上記ドメインを起点とした新規プロダクトの立ち上げスマートフォンOS販売管理分析、製造業トラブル事例を活用した品質レビュー自動化、物理AI領域など、技術的・社会的インパクトの大きいテーマへの挑戦従事すべき業務の内容雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務このポジションで得られる経験・キャリアAIを活用した多様なアーキテクチャの実践知識(RAG・グラフ理論・AIエージェントなど)フロンティアモデルを活用したツール・プロダクト開発ができる社会課題の解決に直結する開発経験という、他では得がたいキャリア価値AIスペシャリスト・マネジメント・R&Dのいずれの方向にもキャリアを展開できる環境最新モデルを即日活用できる環境で、常に技術の最前線に立てる開発環境や使用ツールについてバックエンド:Go (labstack/echo, jmoiron/sqlx, golang-migrate/migrate) ,Python フロントエンド:Vue.js, React, TypeScript, Jest, Playwright, pnpm データベース:Amazon Aurora (MySQL), Amazon DynamoDB, S3 インフラ:Amazon Web Services, Terraform モニタリング:AWS CloudWatch, Datadog コンテナ:Amazon ECS, Docker CI:GitHub Actions, AWS CodePipeline ツール:Git, Github, Github Copilot, CodeRabbit, Slack, Google Meet, JIRA, Confluence, AIツール:Devin, Claude Code, Cursor, Gemini, ChatGPT, Codex
【01】FDE(Forward Deployed Engineer)

【01】LIQUID eKYC_エンジニアリングマネージャー(バックエンド開発チーム)

募集背景ELEMENTSでは、オンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」および新規プロダクト「Polarify」など複数プロダクトの開発を進めています。現在、VPoEである清水がeKYCバックエンドチームのマネジメントを兼任しており、ピープルマネジメント・プロジェクトマネジメントを中心に幅広く引き受けてきましたが、組織規模の拡大や開発ラインの増加に伴い、専門性を持って推進できる専任のエンジニアリングマネージャー(プレイングマネージャー)を新たに迎えたいと考えています。プロダクトについてオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」 https://liquidinc.asia/liquid-ekyc/ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や、公的個人認証(JPKI / スマホJPKI)を活用した方式を提供しています。学割などの年齢確認にも対応可能です。独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、累計本人確認件数は1.3億件を突破し、eKYC市場シェア6年連続No.1(※)というポジションを確立しています。直近では、SMBCグループのポラリファイを連結子会社化し、市場No.1のオンライン本人確認サービスを提供する企業として、SNS型投資詐欺やロマンス詐欺、闇バイト問題、ディープフェイクなどのサイバー犯罪や金融犯罪対策の強化に向けて取り組んでいます。今後成長が期待される個人認証ビジネスにおいて国内外でのさらなる事業展開を目指すため、バックエンドエンジニアの募集を強化し、両社の経験と技術力を融合させて社会課題の解決に取り組んで行きたいと考えています。※「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2025」eKYC市場:ベンダー別売上金額シェア(2019年度~2024年度予測)▼参考記事eKYC市場シェア6年連続No.1獲得、累計本人確認件数は約1.3億件、契約数は約600社に https://liquidinc.asia/2025-04-24/オンライン本人確認のELEMENTSがSMBCグループのポラリファイを連結子会社化 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000061051.htmlチーム構成2025年11月現在、LIQUID eKYCのバックエンドチームは6名の組織となっており、2026年中には10名弱の規模まで増員予定となっています。30〜40代のミドル〜シニアなエンジニアが活躍中で、穏やかで優しい性格のメンバーが多く、チームでの開発を重視するカルチャーが根付いていることが特徴です。業務内容まず任せたいバックエンドチームのマネジメントの自走を目標に、日常的な開発管理・PM(進行管理、プランニング、レビュー体制、課題解消など)に取り組んでいただきます。最初はEM業務兼務中のVPoEと一緒に取り組みながら徐々に完全移譲できるように進めていく予定です。担当業務イメージeKYCバックエンドチームのプロジェクトマネジメントスプリント運営、日々の課題管理チームメンバーの育成・評価支援技術的な意思決定のサポート要件定義〜設計〜レビューまでの開発プロセス改善課題ベースでの組織強化(オンボーディング改善、ドキュメント整備、技術負債返却など)ゆくゆく任せたいまず任せたいことの完全な自立を目指していただくことを想定していますが、適性や希望があれば意向に応じて下記のようなロールへの拡張も可能です。他チーム・新規プロダクトへのEMロールの拡張技術戦略・組織戦略への関与VPoE候補としてのキャリアアップこのポジションが候補者に提供できるメリット・機会業界トップシェアプロダクトのEM経験組織課題や開発プロセスの改善に主体者として取り組めるピープル・プロジェクト・テクノロジーの三軸マネジメントが経験できる新規プロダクト・立ち上げフェーズに関わるキャリアの広がり組織課題の解決が事業インパクトに直結(例:開発生産性の向上→ 導入顧客キャパシティの拡大→売上増加)従事すべき業務の内容雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務こんな事も推進していきたい(上記課題転換やあなたがきたらここまでやれる)技術負債・仕様の複雑さが要因となって新しくジョインするメンバーのキャッチアップ負担が大きいという課題があり、改善余地が大きいフェーズのため、負担を減らすためには何をどう改善すればよいかという視点を持って、自らのオンボーディング体験をベースに改善をリードしていただきたいです。 eKYCに関わる組織全体の業務効率や開発生産性に関しても改善の余地が大きいため、その推進をリードいただきたいと考えています。効率改善・生産性向上により、現状の受け入れ可能なクライアント数も増えるので、自らの業務の成果が目に見える形で売上に直結し、事業貢献を体感することができます。開発環境や使用ツールについてバックエンド:Go (labstack/echo, jmoiron/sqlx, golang-migrate/migrate) ,Pythonフロントエンド:HTML, CSS, JavaScript, TypeScript, Node.js, Vue.js(buefy, axios,axios-mock-adapter, vuex, vue router), Jest, Yarnデータベース:Amazon Aurora (MySQL), Amazon DynamoDB, S3インフラ:Amazon Web Services, Terraformモニタリング:AWS CloudWatch, Datadogコンテナ:Amazon ECS, DockerCI:GitHub Actions, AWS CodePipelineツール:Github, Github Copilot, CodeRabbit, Slack, Google Meet, JIRA, Confluence
【01】LIQUID eKYC_エンジニアリングマネージャー(バックエンド開発チーム)

【01】LLMエンジニア

▼ELEMENTSについてELEMENTSは、生体認証と画像認識という2つのコア技術を軸に、社会課題を解決するためのサービスを開発・提供している会社です。組織規模に対して多様なプロダクトを展開しており、特に認証技術に強みを持つ「LIQUID eKYC」は国内外700社以上に導入され、口座開設やスマートフォン契約といった身近な手続きを支えています。 また、技術検証を目的とした調査プロジェクトも頻繁に立ち上がっており、SFのような未来を「事業化×技術力」で実現するための技術探求を続けています。 その象徴がグループミッション 「BEYOND SCIENCE FICTION」。既存技術の延長ではなく、“未来の情報インフラ” を本気でつくりにいく挑戦を続けています。参考資料広報まとめページhttps://elements-career.notion.site/contentslistエンジニア向け広報https://elements-career.notion.site/dev-entrance▼募集背景AI時代のより安全な情報インフラを目指す「ELEMENTS CLOUD」事業にて、NVIDIA / AMD / Cerebras など多様な最新AI半導体上で OSS LLM / Local LLM を動かし、そのポテンシャルを最大限に引き出すための性能評価・ベンチマーク設計・最適化を担っていただきます。▼チーム体制ELEMENTSのR&Dは4つの専門チームで構成されています。Liquid R&D チーム:顔認証・不正検知・OCRなどプロダクト競争力を高める領域を担当 ‐ Coordware EC Agent チーム:文章生成・画像生成・レコメンド技術によるEC課題解決LLM Solution チーム:LLMを用いた業務課題解決やソリューション PoCを担当Next LLM R&Dチーム:オープンなLLM/AIと最先端AI半導体による次世代AI開発インフラの研究開発を担当今回の募集は Next LLM R&D チームへの配属となります。▼参考記事:ELEMENTSのR&Dグループで働く魅力ーSF世界と現実を「事業化 x 技術力」で結ぶ https://note.com/elements_hrx/n/nb0fe261605fa【開発環境や使うシステム等』言語・フレームワークPython(PyTorchなど), TypeScriptvLLM, SGLang など各種推論フレームワーク必要に応じて C++ / CUDA 等インフラ・基盤Kubernetes (k8s) 上でのGPUクラスタ運用Docker / コンテナベースの実行環境各種GPU向けライブラリ:CUDA / ROCm などAWSや各種SaaSも活用開発プロセス・ツールGit / GitHub を用いたバージョン管理・コードレビューCI/CD 環境による自動テスト・デプロイNotion / Slack 等での情報共有・コミュニケーション▼仕事内容Next LLM R&D チームの一員として、以下のような業務をお任せします。最新のOSS LLM / Local LLM を複数ベンダーのAI半導体(例:NVIDIA Blackwell、AMD、Cerebras、SambaNova 等)上で動作させ、学習・推論性能の評価・ベンチマーク設計vLLM / SGLang など商用規模の推論フレームワークの動向把握と、スループット・レイテンシを最大化するためのチューニングGPUスケジューリング技術や、LLM評価指標の検討・実装など、実運用を見据えたインフラ・基盤技術の研究開発社内R&Dチーム(eKYC顔認証 / ECサイト向け AIAgent / LLM ソリューション開発等)との連携を通じた、ELEMENTS CLOUDへのフィードバックとプロダクト反映また、将来的には、以下のような役割も期待しています。開発で得られた知見やツールをOSSとして公開し、コミュニティと連携しながらエコシステムに貢献各半導体ベンダーとの技術ディスカッションをリードし、共同検証やPoCを推進最先端半導体の特性をふまえ、ELEMENTS CLOUDのアーキテクチャやロードマップ策定に参画OSS LLM / Local LLM 普及のための技術記事執筆、カンファレンス/勉強会での登壇※ 関連記事 「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/ポスト5G情報通信システムの開発/(g6)AI用計算資源の高度化に向けた研究開発」で多様なAI半導体の性能評価を実施 https://www.nedo.go.jp/koubo/CD3_100394.htmlELEMENTSが7兆円のクラウド市場に挑む理由|新規事業「ELEMENTS CLOUD」の展望 https://note.com/elements_hrx/n/n13559ff77e1f【従事すべき業務の内容】雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務【仕事の魅力】個人では入手が難しい最先端AI半導体(NVIDIAの最新世代GPU、AMD GPU、Cerebras, SambaNova等)を含む、多様な計算資源にアクセスしながら開発できる環境「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業」等のプロジェクトを通じて、国家レベルの研究開発や標準化の文脈にも関わることができるLLM / Local LLM の実運用に直結する現実的なベンチマークや評価指標を、自ら設計・実装し、業界に発信できるLiquid eKYC や AiQ Permission など、既存事業のR&Dチームと連携しながら、リアルな顧客課題に近い距離で新しいインフラ事業をつくっていけるOSSコミュニティとの連携や、技術記事・登壇を通じて個人としてのアウトプット・ブランドも高めていける
【01】LLMエンジニア

【01】Polarify_インフラエンジニア

募集背景ELEMENTSでは、2025年に連結子会社化したSMBCグループの本人確認・不正検知サービス「ポラリファイ」のグループ統合を進めています。 現在は、複数プロダクトのインフラ統合や運用標準化を進めるフェーズにあり、将来的には共通基盤の整備やPlatform Engineeringにつながる基盤づくりを目指しています。 一方で、現在のインフラチーム(3名)は日々の安定運用を支えているため、自動化や標準化、リアーキテクチャといった中長期の改善施策まで十分に手を回せていない状況です。 そこで今回、まずは既存環境の安定運用・改善を担いながら、中長期的なインフラ基盤の進化を一緒に推進いただける方を募集します。▼参考記事 オンライン本人確認のELEMENTSがSMBCグループのポラリファイを連結子会社化 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000061051.html業務内容入社後まずお任せたいしたいことまずは、現在のシステムや運用を理解していただくため、以下の業務から担当いただきます。プロダクトのリリースマネジメント(チームでローテーション)FinOpsの観点でのクラウドコスト最適化Terraform・CodePipelineを活用した運用自動化・標準化単に日々の運用を担当するだけではなく、「どうすれば人手を減らせるか」「どうすればより安全・効率的に運用できるか」といった改善まで含めて取り組んでいただくことを期待しています。中長期的に取り組むテーマ現行環境を理解した後は、以下のようなテーマにも主体的に携わっていただきます。システムのリアーキテクチャコンテナ化の本格推進複数プロダクトを横断する共通インフラ基盤の設計・構築Platform Engineeringにつながる開発・運用基盤の整備運用を維持することがゴールではなく、運用そのものを改善・自動化し、よりスケーラブルな基盤へ進化させていくことが、このポジションに期待している役割です。このポジションが候補者に提供できるメリット・機会◆ 社会インフラを支える「止められない」挑戦 本人確認を支えるサービスのインフラ担当として、可用性・セキュリティ・パフォーマンスを高次元で両立させるインフラ業務に携われます。◆ 幅広い領域を裁量持って担える AWS設計・構築からセキュリティ運用・コスト最適化・CI/CD高度化・Observability強化まで、SRE領域の専門性を深めながらインフラエンジニアとしての総合力を磨けます。技術選定やアーキテクチャ改善も自ら提案・実行できる文化です。◆ 不正・犯罪防止への社会貢献 SNS型投資詐欺・ロマンス詐欺・ディープフェイクなどのサイバー犯罪・金融犯罪対策の最前線に立つサービスを支える、社会的意義の高い仕事です。従事すべき業務の内容雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務開発環境や使用ツールについてバックエンド:Javaフロントエンド:Vue.js, React, TypeScript, Jest, Playwright, pnpmデータベース:Amazon Aurora (MySQL), Amazon DynamoDB, S3インフラ:Amazon Web Services, Terraformモニタリング:AWS CloudWatch, Datadogコンテナ:Amazon ECS, DockerCI:GitHub Actions, AWS CodePipelineツール:Git, Github, Github Copilot, CodeRabbit, Slack, Google Meet, JIRA, Confluence,AIツール:Devin, Claude Code, Cursor, Gemini, ChatGPT, Codex
【01】Polarify_インフラエンジニア

【01】コーポレートITエンジニア

▼ELEMENTSについて弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は700社超、本人確認件数は約1.5億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。eKYC分野での更なる躍進・新規事業へのチャレンジを共に推進いただける方を探しております。広報まとめページ https://elements-career.notion.site/contentslistエンジニア向け広報 https://elements-career.notion.site/dev-entrance▼募集背景組織が拡大し、業務やシステム間連携が複雑化する中で、コーポレート領域(総務・経理・人事・法務・内部統制など)や基盤(認証、ネットワーク、セキュリティ、クラウド、業務自動化等)において、よりIT技術・エンジニアリングスキルを活用して、仕組みを再設計・導入・運用し、会社全体の生産性向上とガバナンス強化を推進するため。 また、AIの活用を推進していく中で、コーポレートITの進歩を進めていきたい。▼業務内容社内ユーザー(社員)の業務効率化や障害対応、DX 推進プロジェクト参画、IT サービスマネジメント(ITSM)などを幅広く支援していただきます。 また、新システム導入やAI活用をし業務自動化を通じて、コーポレート部門と会社全体を支える役割を期待しています。【業務内容詳細】社内インフラ(オンプレ+クラウド、ネットワーク、ID管理、認証基盤等)の運用・設計社内ユーザー対応(ヘルプデスク、インシデント対応、IT資産管理)新システム導入・マイグレーションプロジェクト参画セキュリティ設計、内部統制・情報セキュリティガバナンス対応ドキュメント整備・運用プロセス改善【このポジションが提供できること】AI活用を含めたDX 推進や業務自動化プロジェクトへの参画経験社内全体の基盤設計やセキュリティ強化に携わる経験PMO やシステム導入推進など、上流工程のキャリア形成ISMS / J-SOX などの内部統制対応経験の獲得多様なステークホルダーと調整する実践力【今後依頼したい内容】システム稼働状況のモニタリング高度化、ログ分析・運用自動化組織全体での統合的な DX 推進体制の確立先端的なセキュリティ運用やゼロトラスト実現技術勉強会・カンファレンスを通じた社内外ナレッジの強化【開発環境や使うシステム等】クラウド基盤:Azure, AWS, GCPID プロバイダー:SAML, OAuth, Okta, Azure ADRPA / ワークフロー自動化:Zapier, n8n, Dify 等認証・セキュリティ:SSO, MFA, RBAC, SIEMプロジェクト管理・運用フレームワーク:ITIL, ITSM, アジャイル, スクラム, PMO 等スクリプト言語:Python, Bash

【01】バックエンドエンジニア(ekYC)

機械学習での生体認証で1IDの世界を実現するバックエンドエンジニア募集
▼ELEMENTSについて弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は約700社、本人確認件数は約1.5億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。eKYC分野での更なる躍進・新規事業へのチャレンジを共に推進いただける方を探しております。広報まとめページ https://elements-career.notion.site/contentslistエンジニア向け広報 https://elements-career.notion.site/dev-entrance▼関わるサービス「LIQUID eKYC」https://liquidinc.asia/liquid-ekyc/<参考記事>オンライン本人確認のELEMENTSがSMBCグループのポラリファイを連結子会社化 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000061051.htmleKYC市場シェア7年連続NO.1※1 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000125.000061051.html※1 ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2026」eKYC市場:ベンダー別売上金額シェア(2019年度~2025年度予測)▼募集背景 主要サービスであるeKYCを筆頭に、未踏の社会課題に挑戦し、顧客が日常的に利用するミッションクリティカルなサービスを提供しています。利用者が無意識にいつでもどこからでも一貫して認証できる革新的なサービスを開発しており、このようなサービスを通じ、世界のボーダーレス化や個々のニーズに合わせたパーソナライゼーション/多様な機会の創出/権利の確保に貢献し、より良い世界を築くことを目指しています。  現在、プロダクトの数に対してエンジニアが不足しているため、新たな課題に挑戦し、大規模システムの安定稼働と成長を支えたいエンジニアを募集しています。▼任せたいこと年間1,600万件の本人確認を行うプラットフォームの開発バックエンド開発  1)eKYC Platformの改善  2)新機能の検討/開発【ゆくゆく任せたいこと】システム効率の改善、パフォーマンスチューニング開発効率の改善としてアーキテクチャーの見直しその他弊社プロダクト開発への寄与可能性生体認証を利用した認証プラットフォームの開発自治体向け、ID Platformの開発外国人労働者向け、ID Platformの開発新規サービス▼このポジションが提供できることコード規模が大きく重要度が高いSaaSサービスの開発リリース経験本人確認、認証関連のドメイン知識の習得(成長産業)クラウドインフラでの開発運用経験の習得成長産業におけるキャリア形成・スキルアップの機会【開発環境紹介】バックエンド: Go (labstack/echo, jmoiron/sqlx, golang-migrate/migrate) ,Pythonフロントエンド: HTML, CSS, JavaScript, TypeScript, Node.js, Vue.js(buefy, axios, axios-mock-adapter, vuex, vue router), Jest, Yarnデータベース: Amazon Aurora (MySQL), Amazon DynamoDB, S3インフラ: Amazon Web Services, Terraformモニタリング: AWS CloudWatch, Datadogコンテナ: Amazon ECS, DockerCI: GitHub Actions, AWS CodePipelineツール: Github, Github Copilot, CodeRabbit, Slack, Google Meet, JIRA, Confluence【本当はこんな事も進めたい】パフォーマンスチューニング運用効率の改善DevOpsの推進開発効率の改善【従事すべき業務の内容】雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務
【01】バックエンドエンジニア(ekYC)

【01】モバイル/SDKエンジニアマネージャー(iOS/Android)

募集背景オンラインでの本人確認(eKYC)ニーズは今後も拡大が見込まれています。同時に、プライバシー保護の観点からWebブラウザ上でのカメラ利用に関する規制や仕様変更が起こり得る環境変化も踏まえ、当社としては将来にわたり安定して価値提供できる形として、モバイルアプリ/SDKを軸とした提供へ比重を移していく方針です。これに伴い、eKYCアプリケーション領域での開発量・期待値がさらに増していく見込みです。現在、モバイルアプリ開発は業務委託メンバーを中心としたチームで推進しており、事業の要求にスピーディに応える体制を築いています。一方で、中長期的なプロダクトの成長に向けて、技術的な意思決定や知見の蓄積、チーム間連携、開発プロセスの継続的改善などを、より組織として安定的に回せる体制へ強化していきたいと考えています。そこで今回、モバイルエンジニアとして開発の手を動かしながら、チームのとりまとめや技術的リードも担っていただける方を募集します。既存のチームカルチャーやこれまで積み上げてきたやり方を尊重しつつ、ELEMENTSらしい開発の進め方・協働の文化をより強くし、体制づくり(採用・育成・ナレッジ共有・プロセス整備など)にも主体的に取り組んでいただける役割です。プロダクトについてオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」 https://liquidinc.asia/liquid-ekyc/ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や、公的個人認証(JPKI / スマホJPKI)を活用した方式を提供しています。学割などの年齢確認にも対応可能です。独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、累計本人確認件数は1.3億件を突破し、eKYC市場シェア7年連続No.1(※)というポジションを確立しています。直近では、SMBCグループのポラリファイを連結子会社化し、市場No.1のオンライン本人確認サービスを提供する企業として、SNS型投資詐欺やロマンス詐欺、闇バイト問題、ディープフェイクなどのサイバー犯罪や金融犯罪対策の強化に向けて取り組んでいます。今後成長が期待される個人認証ビジネスにおいて国内外でのさらなる事業展開を目指すため、バックエンドエンジニアの募集を強化し、両社の経験と技術力を融合させて社会課題の解決に取り組んで行きたいと考えています。※1 ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2026」eKYC市場:ベンダー別売上金額シェア(2019年度~2025年度予測)▼参考記事eKYC市場シェア7年連続No.1獲得、累計本人確認件数は約1.3億件、契約数は約700社に https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000125.000061051.htmlオンライン本人確認のELEMENTSがSMBCグループのポラリファイを連結子会社化 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000061051.htmlチーム構成業務委託メンバーを中心に、7名のモバイルアプリエンジニアが在籍するチームです。シニアエンジニアがディレクターとして開発をリードしており、iOS/Androidを問わずモバイルアプリ開発の経験が豊富なメンバーが集まっています。 今回の募集ポジションでは、入社後はディレクターと密に連携しながら、チームの開発を技術面・推進面の両面で支え、エンジニアが力を発揮しやすい環境づくりにも取り組んでいただくことを想定しています。将来的には、プロダクトや組織の状況に応じて、組織全体のモバイル開発の取りまとめ(技術方針の整備、横断的な連携促進、採用・育成・ナレッジ共有など)にも関わっていただくことを期待しています。業務内容年間1,600万件の本人確認を行う「LIQUID eKYC」におけるSDKおよびモバイルアプリの開発チームのマネジメントおよび開発リードを行なっていただくポジションとなります。現在のチームを活かしながらチームビルディングや組織化を行って頂くことを目的としていますが、裁量高く最新技術やライブラリなどを用いた開発体制の構築にも取り組んでいただけるポジションです。▼チームメンバーと協業しながら具体的に以下のような業務を行って頂きますチームの開発方針の策定 / 技術戦略の策定メンバー管理:メンバー育成、文化/マインドの熟成自社で採用する技術の検討iOS/Android向けネイティブアプリやSDKの新機能設計/開発及び機能改善リファクタリングなどコード品質の改善や自動化による開発環境の改善ユーザーを中心に据え、エンジニアリング視点から改善点の分析/検討/実施PdMやデザイナー、サーバサイドエンジニアと連携したサービス企画・開発チームメンバーとの相互コードレビュー  など従事すべき業務の内容雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務開発環境Android:Java(SDKの実装言語), Kotlin(SDKテスト用のアプリの実装言語), AndroidStudio, Android ARchive(AAR), TensorFlow LiteiOS:Swift, SwiftPackage, Xcode, XCFramework, TestFlight, XcodeGen, TensorFlow LiteTool:GitHub, GitHub Actions, GitHub Copilot, Slack, JIRA, Confluence, Figma, Miro
【01】モバイル/SDKエンジニアマネージャー(iOS/Android)

【01】機械学習エンジニア

最先端技術で社会課題を解決する機械学習エンジニアを募集!
▼ELEMENTSについて弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は約550社、本人確認件数は約1.3億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。eKYC分野での更なる躍進・新規事業へのチャレンジを共に推進いただける方を探しております。■広報まとめページ https://elements-career.notion.site/contentslist ■エンジニア向け広報 https://elements-career.notion.site/dev-entrance▼募集背景ELEMENTSでは、「BEYOND SCIENCE FICTION」というグループミッションのもと、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、生成AIを含む自社開発を通じて、さまざまな重大な社会課題の解決に取り組んでおり、また、SFのような未来を現実のものとする技術開発に挑戦しています。その中で、R&Dチームは「プロダクトありき」の視点で技術を考え、【顔認証技術の進化】や【画像生成AI】などを中心に、全社横断的に各プロダクトへ高度な技術知見を提供しており、会社全体の成長を支える極めて重要な役割を担っています。今後、既存プロダクトの磨き込みを進めるとともに、ワクワクするような新たなプロダクトの開発も予定しています。そのため、体制を強化し、より強固なチームを構築する必要があります。そこで、技術に熱意を持ちながら、共にまだ正解のない社会課題に挑み、解決へ導いてくださる方を新たに募集いたします。※技術の一例紹介 ディープフェイク対策:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000198.000013861.html 画像生成AI:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000061051.html ガソリンスタンドの人手不足解消:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000061051.html▼チーム体制当チームは、CTOの大岩を中心に9名で構成されています。 各プロダクトに横断的に対応しており、それぞれの得た知見の共有やノウハウ・モジュールの共通化を進めることで、チーム力の向上を図るとともに、技術の相乗効果を生み出すことを意識しています。※RDに関する最新ブログ:https://note.com/elements_hrx/n/nb0fe261605fa【開発環境や使うシステム等】機械学習ライブラリ Pytorch, Onnx, MLFlow, OpenCV, Stable Diffusion, ControlNet, Gradio, ComfyUIバックエンド Go (labstack/echo, jmoiron/sqlx, golang-migrate/migrate) ,Pythonフロントエンド HTML, CSS, JavaScript, TypeScript, Node.js, Vue.js(buefy, axios, axios-mock-adapter, vuex, vue router), Jest, Yarnデータベース Amazon Aurora (MySQL), Amazon DynamoDB, S3インフラ Amazon Web Services, Terraformモニタリング AWS CloudWatch, Datadogコンテナ Amazon ECS, DockerCI GitHub Actions, AWS CodePipelineツール Github, Github Copilot, CodeRabbit, Slack, Google Meet, JIRA, Confluence▼任せたい事■eKYC/認証プロダクトにおける下記タスクの精度改善偽造検知、不正検知OCR品質チェック顔認証■他自社プロダクトの強みを出すための技術開発人物・車両・危険行動の認識画像生成AIとそのパイプラインを用いた狙った画像の生成データセット計画作成、評価■新規サービス立ち上げやプロダクト改善に向けた技術検証とプロトタイピング各種ワークロードのベンチマークとGPU最適化画像、音声などマルチモーダルな情報を用いた検証LLMのファインチューニング・ユースケース特化の精度検証【ゆくゆく任せたい事】特定プロダクトのRD責任者として、技術戦略の策定・実行新規技術の導入・展開におけるリーダーシップ▼このポジションが候補者様に提供できる事ユニークなデータを用いた実践的な機械学習の取り組み優秀なメンバーとの協働・最新技術に触れる事によるスキルアップ及び知見の拡大と深化大きな裁量を持ちながら、既存プロダクトの改善に加え、まだ世にない新たなサービスの構築や進化に携わる機会研究や活動が実社会の課題解決に直結することで得られる達成感【本当はこんな事も進めたい】社内外での技術セミナー・ワークショップ開催技術ホワイトペーパー作成・外部公開【従事すべき業務の内容】雇入れ直後:求人票記載の内容変更の範囲:会社の定めるすべての業務
【01】機械学習エンジニア