PdM・PjM・ディレクター の求人一覧 - 株式会社グッドパッチ
【Design Div】BX Director
採用背景近年、市場やテクノロジーの進化に伴い、ブランドのあり方も大きく変化しています。その中で、グッドパッチはUI/UXデザインに留まらず、企業のコアアイデンティティを軸とした一貫性のあるブランド体験(BX)をデザインすることで、多くのクライアントの成長を支援してきました。今回募集するBXディレクターは、このBXデザインをウェブサイトという重要なタッチポイントに落とし込み、ブランド価値を最大化していく重要なポジションです。BXストラテジスト、BXデザイナー、コピーライターといった各分野のプロフェッショナルと連携し、クライアントのブランディングとウェブサイトリニューアルを成功へと導くプロジェクトの司令塔となっていただきます。あなたのこれまでの経験を活かし、デザインの力でブランドの未来を共に創りませんか?グッドパッチのデザイン思考とあなたのブランドディレクション経験を掛け合わせ、世の中に新しい価値を届けていくことを期待しています。仕事内容ミッション:Brand Experienceを通じてデザインの力を証明するBX Designerと共にブランドガイドラインを作成、どのようにウェブサイトなどに接続していくかの全体設計コーポレートサイト/サービスサイトリニューアルのプロジェクトマネジメント・ディレクション・見積もり業務UIデザイナーとエンジニアと共同しブランドコンセプトを反映したウェブサイトのリリースにおける推進ツールAdobe各ソフト、Figma、Keynote、Strap、Notion、Slack等 **クライアントインタビューやワークショップのまとめ、分析、考察と、その内容を踏まえた言語化、コンセプト立案コアアイデンティティやナラティブの言語化、ブランドスローガンやステートメントのコピーライティングインタビュー設計、実施ワークショップ設計、ファシリテーションなどBX Strategist/BX Designer領域も将来的に一貫して担当いただきたいです業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般働く環境チーム体制ディレクター1名、リード1名、メンバー7名ブランドエクスペリエンスをケイパビリティとしている、BXチームは現在8名のメンバーが所属しています。BXデザイナー、UIデザイナー、アートディレクター、コピーライターと役割は様々です。やりがい・魅力グッドパッチはUIUXデザインだけでなくブランディング領域にも力を入れています。特にBX Unitは組織のVMVデザインから入り込みWebサイトへアウトプットすることが多い環境です。クライアントも気づいていないブランドのコアや魅力、個性を明らかにし表現することは、クライアントの組織や事業の新しい指針、ブランドの拠り所となります。BXプロジェクト後に社員の方々の目的や意識が明らかに変わり、採用人材の基準が更新されて入社人材の質が上がるなど、クライアントの組織や事業をあと押しできていると実感できることは、大きなやりがいです。また、プロジェクトは「共創」を大切にし、一緒に議論しながらブランドのコアを探していく分、クライアントの意見や議論を通して発見や気づきを得られる機会も多くあります。一方的に何かを提供するだけでなく、プロジェクトを通して常に学びながら成長し、自分のケイパビリティや視野を広げていける環境です。今回のポジションは特にウェブディレクションの経験を活かしながら、ブランディング領域に携わりたい方におすすめです。参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。1ページで分かるグッドパッチ社員アンケート(約130名のリアルな声)選考プロセスAI活用の取り組みグッドパッチの未来ビジョンとミッション選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ(必須・※)) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※ポートフォリオはPDFまたはURLにてご提出をお願いします
※応募条件に記載のスキル・ご経験がわかるもの
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
※選考体験の品質改善を目的として、面談/面接の様子を録画させていただく場合がございます。録画を希望されない場合は、当日、面談/面接開始時にお知らせください。
【Design Div】PdM(プロダクトマネージャー)
採用背景市場やクライアントからの需要を受け、プロダクトの成長に課題を持つ企業に対し、プロダクトマネージャー(PdM)として参画するサービスを提供しています。https://design-partnership.goodpatch.com/LP/growth/01プロダクトマネージャー組織は現在7名と、ひとりひとりが裁量権を持って動けるフェーズです。さらなるサービス拡大のため、ともにクライアントに伴走してくださる「プロダクトマネージャー」を募集します。次のステップにプロダクトマネージャーを考えている人にとっての登竜門として、UI/UXデザイナーやサービスデザイナー、新規事業経験者の方も歓迎です。「デザイン×ビジネス」を強みとしながら、プロダクトや事業の成長をリードする役割としてキャリアを構築していきたい方はぜひご応募ください。参考:https://careers.goodpatch.com/jobs/pdm/仕事内容プロダクトマネージャーのミッションは、クライアントのプロダクトビジョンの実現に向けて、一つのプロダクトに中長期的に関わりながらビジネス成果をもたらすことです。具体的には、クライアントの経営者や事業責任者と対話し、エンジニアやデザイナーと協力しながら、調査分析・戦略立案・チームマネジメント・パートナー開拓まで幅広く支援します。デザイン視点のほかビジネス視点を強く持ち、事業成長に直結するロードマップやKPI設計にコミットしながら、クライアントのビジネスを前進させる役割を担います。社外から「PdM」という立場で入り、顧客理解と意思決定の質を高めていく点に、多くの企業から高い評価をいただいています。プロダクトロードマップ策定プロダクトビジョン策定KGI/NSM/KPI策定ユーザー価値定義プロダクト改善企画提案 などクライアントの特徴・実例プログリット様「UXデザイン×データで実現する『シャドテン』のプロダクトグロース戦略」
https://goodpatch.com/work/progritnote様「PdM×UIデザイナーで、PVと新規会員登録の増加を実現」
https://goodpatch.com/work/noteTOPPANデジタル様「PdMとPMMの協創で目指した、受託開発文化からの脱却」
https://goodpatch.com/work/toppan業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般やりがい・魅力「クライアントワークだと事業に深く入り込めないのでは?」と思うかもしれませんが、意外とそうではありません。クライアントとはパートナー関係が基本のグッドパッチだから、時には経営や現場と同じチームで働く機会に恵まれています。定量・定性を含むリサーチや分析を基に、事業の方向性やプロダクトの成長戦略、マーケティング戦略をともに描いていきます。本質への自由度クライアントワークだからこそ、組織のしがらみに縛られすぎずに、「本来どうあるべきか」を起点にできます。客観的かつ本質的な視点を保ちながら、事業とユーザーの双方にとってベストな打ち手を提案できます。多様な業界・フェーズへの挑戦機会クライアントワーク型だからこそ、1年の間に複数の業界・事業に関わることができます。新規事業案件やグロース案件など、短期間でさまざまビジネス課題に向き合うことで、ビジネスに共通する課題構造を見抜く力が磨かれます。成果ドリブン「プロダクトをどう成功させるか?」という視点で、数値責任を引き受けながら、戦略から実行まで一貫して関わり、自らの手で成果を生み出す経験が得られます柔軟なチーム編成グッドパッチの優秀なデザイナーやエンジニアと協業したり、時にはパートナーを自ら選定したりなど、クライアント側の人的リソースの制約に縛られることなく、最適なチームを編成できます学び合う文化ナレッジ共有やメンタリングが日常的に行われる環境です。プロダクトマネージャー同士のフィードバックや他職種とのナレッジ交換を通じて、幅広い分野の知識を獲得し、常に思考とスキルを更新できます参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。併せてご覧ください。1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/プロダクトマネージャーの紹介:https://careers.goodpatch.com/jobs/pdm/AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ(※)) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※ポートフォリオはお持ちの方のみで結構です。PDFまたはURLにてご提出をお願いします
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
※選考体験の品質改善を目的として、面談/面接の様子を録画させていただく場合がございます。録画を希望されない場合は、当日、面談/面接開始時にお知らせください。
【Design Div】クリエイティブディレクター
採用背景グッドパッチでは、プロダクトデザインをはじめ、ブランディングやコミュニケーションデザインなど、領域を横断しながらクリエイティブの可能性を広げています。私たちが大切にしているのは、人や事業への深い理解をもとに、本当に必要なものは何かを考え、価値ある体験や表現を生み出すことです。クライアントの課題に向き合い、何をつくるべきかを考えるところから、具体的な表現や制作まで。領域や手法を限定せず、質の高いクリエイティブを届けるチームを目指しています。これからさらに新しい領域への挑戦を広げていくために、企画を一緒に考え、自ら手を動かして形にしていく仲間を募集します。これまで培ってきた専門性や経験を生かしながら、企画やディレクションにも挑戦したい方。得意領域を持ちながら、未知の仕事にも面白さを感じられる方と、一緒にチームの可能性を広げていきたいと考えています。仕事内容クライアントの課題や目指す未来を捉え、企画提案からチーム編成、具体的なクリエイティブの制作・ディレクション、プロジェクトの完遂までを一貫して携わっていただきます。扱う領域は、Web、ブランディング、コミュニケーションデザイン、グラフィック、映像、UI/UXなど。自身の得意領域を生かしながら、必要な専門性を社内外から取り入れ、課題に応じたクリエイティブを形にしていく役割です。すべての領域に精通している必要はありません。自ら考え、手を動かす姿勢と、未知の領域でも学び、専門家と協働しながら実現する力を重視しています。具体的な業務1.課題を捉え、企画・提案するクライアントへのヒアリングやリサーチを通じて、事業やブランドの課題、ユーザーのニーズを理解し、コンセプトやクリエイティブの方向性を企画します。提案書だけでなく、デザインカンプやプロトタイプなども自ら制作し、アイデアを具体的な形にしながら、クライアントとともに実現したい価値を描いてもらいます。2.実現できるチームをつくる案件に必要な専門性を見極め、社内メンバーとの連携や外部パートナーの開拓・選定を行います。経験や役割に応じて、チーム編成やパートナーの選定、役割分担や制作体制を設計し、新たな領域にも挑戦できるチームをつくります。3.自らつくり、プロジェクトをやり遂げるWeb、グラフィック、ブランディング、UI/UXなど、案件に応じてさまざまな領域に関わりながら、コンセプト設計からデザイン制作、クリエイティブディレクション、品質管理まで担います。クライアントとの合意形成や、スケジュール・予算・リソースの調整にも関わり、チームとともにプロジェクトを完遂します。4.経験を組織の力に変えるプロジェクトで得た知見や制作手法を共有し、提案資料や制作プロセスの整備につなげます。AIや新しいツールの活用も含め、チームが提供できる価値と、その再現性を高めていきます。5.次の仕事につなげるクライアントとの対話や制作実績を通じて、新たな課題や提案機会を見つけます。自身のアイデアや得意領域を起点に、新しいサービスの企画や、実績・知見の発信にも取り組んでいただきます。使用ツール/開発環境Adobe各ソフト、Figma、Sketch、Strap、Prott、Notion、Slack等業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般やりがい・魅力企画から制作まで、自身のアイデアを形にできる課題の整理やコンセプトづくりから、具体的なアウトプットまで関わることができます。決められたものをつくるだけでなく、自ら考え、提案できる、制作とディレクションの両面から形にしていく手触りがあります。得意領域を起点に、挑戦できる仕事を広げられるUI/UXをはじめとする社内の専門性や、外部パートナーの力を掛け合わせながら、新しい領域に挑戦できます。自分一人でできることにとらわれず、実現したいことを起点に仕事の可能性を広げられる環境です。自分の挑戦が、組織の次の強みになる新しい領域への挑戦や、これまでにない表現への取り組みが、次の案件やチームの強みにつながっていきます。既存の仕事の枠にとらわれず、自分たちがどんなクリエイティブを生み出していくのか、その未来をつくることにも関われます。参考情報制作事例日常の買い物を「楽しいショッピング」に変える。「コープデリ宅配アプリ」PV数とCVRが大幅改善したWebサイトリニューアル「弥生」メタバース技術を使った法人向け3Dバーチャルオフィス「NTT XR Lounge」小さな「できた」が楽しく続く健康アプリ。「SUNTORY+」インタビュー「大切なのは自分ごと化」デザインの先に見えてくるクライアントの課題を解決するのが、私が目指すデザイナー。視点は違えど、同じ結論にたどり着く──UIとUX、専門家のタッグが生むデザインの「精度」【Design Cats in Goodpatch_Vol.01】東京ガス「Charge Planner」のLPリニューアルから考える、CVRを高めるUIデザインとはコープデリアプリをGoodpatchがリニューアル、日常の買い物を「楽しいショッピング」に変えるデザインとはクラウド時代の「弥生」へ進化、グッドパッチとタッグを組んだWebサイトリニューアル採用HP採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。
併せてご覧ください。1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ(必須・※)) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※ポートフォリオはPDFまたはURLにてご提出をお願いします
※応募条件に記載のスキル・ご経験がわかるもの
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
※選考体験の品質改善を目的として、面談/面接の様子を録画させていただく場合がございます。録画を希望されない場合は、当日、面談/面接開始時にお知らせください。
【Design Div】プロジェクトマネージャー
採用背景Goodpatchではプロジェクト自体がデザインの対象であるとの考えのもと、多様な業界・業種のクライアントに対しデザインパートナーとして課題解決・価値創造を行っています。昨今、UIデザイン/UXデザインだけでなく、それらを実装しユーザーに届ける部分までを担う大規模な開発プロジェクトの引き合いを多く頂いています。プロジェクトマネージャー(PM/PjM)はそのようなプロジェクトにおいて、まだ事業やサービスの型が決まっていない段階からプロジェクトに参画し、不確実性に向き合いながら、比較的長期にわたる開発案件をゴールまで導いていく重要な役割を担っています。そのため、今後、そのような開発プロジェクトを担うことができるプロジェクトマネージャーの体制強化を予定しています。具体的なプロジェクト例コープデリ宅配アプリ:https://goodpatch.com/work/coopdeli-appSUNTORY+:https://goodpatch.com/work/suntoryCLINICS:https://goodpatch.com/work/clinics仕事内容多様な業界・業種のクライアントに対しデザインパートナーとして課題解決・価値創造を行うDesign Divisionに所属し、ステークホルダーとともにゴールを共有し、大規模開発プロジェクトを牽引します。Goodpatchでは「プロジェクトもデザインの対象である」と考えています。最適なプロジェクト計画とその推進組織をデザインし、クライアントを含めたプロジェクトメンバーのパフォーマンスが最大化される「最高のチームを創る」、そんな強い想いを持ってプロジェクトに取り組んでいただけることを期待します。提案活動への参画案件受注や継続を目的とした提案活動において、プロジェクト計画や提案内容の検討を行います。プロジェクト計画の策定クライアントと密に連携し、ゴール定義・ロードマップ策定・組織設計などのプロジェクト計画を策定します。デザインと開発を含めたプロセス設計良いデザインをプロダクトとして届けるため、各種デザイナーやエンジニア、パートナー企業などと協力し、事業計画〜UIUXデザインなどのデザインプロセスと、それを実現するための開発プロセスを全体俯瞰で設計・推進します。プロジェクトの内容やチーム構成、各種制約事項などを加味したプロジェクトデザインが必要です。プロジェクトマネジメント全般プロジェクトの活動領域全体のマネジメント業務を担います。プロジェクト進行中の管理はもちろん、状況変化に合わせた調整も行います。自社チームだけでなく、ステークホルダーやパートナー企業も含めたワンチームでの活動を実現することを重要視しています。パートナー企業との連携開発などを担うパートナー企業とコミュニケーションを図り、プロジェクトを円滑に進めます。業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般働く環境使用ツール・開発環境PMチームはクライアントワーク事業を手掛けるDesign Divisionに所属しています。ほとんどが中途入社で、30〜40代のメンバーが中心です。バックグラウンドは、システム開発、広告/WEB制作などさまざまです。Design DivisionにはUIデザイナー、UXデザイナー、エンジニアなど職能ごとの部署があり、案件に応じて各部署からメンバーがアサインされます。1つの案件につき、プロジェクトの規模によってPM(1〜2名)とデザイナーやエンジニアが4名〜15名程度アサインされます。普段はリモートワークをメインにしています。また、出社を前提としない、日本全国から勤務可能な勤務選択制度を選ぶことも可能です。※必要に応じてオフィスへの出社やクライアント往訪は行います。やりがい・魅力多種多様なクライアントテック企業からレガシー業界までさまざまな業界/フェーズ/規模のクライアントに伴走しています。クライアント以上に業界を理解するべくリサーチを徹底して行うため、知見の蓄積も多方面にわたります。クライアントの組織文化とのコラボレーションにより、毎回異なる共創が生まれることも醍醐味の一つです。デザインへのこだわりGoodpatchのデザインパートナー事業は、デザイナー・エンジニアを100名以上を抱える組織です。遊び心とこだわりを持ったデザイナーやエンジニア達と、チームとして協働しお互いを高めあいながらプロジェクトを進め、良いデザインをデリバリーできることは何にも代えがたい喜びです。経営者とわたりあう経験プロジェクトマネージャーが対峙するのは、スタートアップの創業者から大企業の役員クラス、事業責任者、プロダクトオーナーなど、数々の意思決定をされている方々がほとんどです。Goodpatchに依頼いただく案件は、その企業の基幹事業や、未来を担うものであることが多く、その期待に応えるためのプレッシャーは大きいですが、その分成長も感じられる環境です。参考情報【Goodpatch仕事図鑑】不確実性に向き合いビジネスを推進するプロジェクトマネージャーhttps://goodpatch.com/blog/recruit-projectmanager超えられない壁を超えろ。 SIer出身のPMがGoodpatchで見出した未来https://goodpatch.com/blog/interview-sajiデザイナーとコーダーと開発PMを経験したからこそ、仕様の書き方が気になる話。https://goodpatch-tech.hatenablog.com/entry/specificationGpPMBOKはじめましたhttps://goodpatch-tech.hatenablog.com/entry/gppmbok採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。
併せてご覧ください。1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/プロジェクトマネージャーの紹介:https://careers.goodpatch.com/jobs/pm/AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ(※)) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※ポートフォリオはお持ちの方のみで結構です。PDFまたはURLにてご提出をお願いします
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
※選考体験の品質改善を目的として、面談/面接の様子を録画させていただく場合がございます。録画を希望されない場合は、当日、面談/面接開始時にお知らせください。