リエントリー制度 の求人一覧 - 株式会社グッドパッチ
【Design Div】UI/UXデザイナー・リエントリー制度
リエントリー制度については制度の説明・制度設立の背景インタビューもご覧ください。仕事内容具体的な仕事内容顧客やユーザーの課題を解決するためのソリューションの検討、コンセプト立案プロジェクトにおけるUIデザイン、Webデザイン領域の推進細部までこだわったデザイン業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般働く環境チーム体制入社直後はトレーニング専門チームに配属し、その後高い専門性を持つ職能チームへの配属を予定しています。使用ツール・開発環境AIツール:ChatGPT、Gemini Pro、NotebookLM、Claude、Cursor 、midjourney、Figma Makeデザイン作成:Figma、Adobe Creative Cloudチームコミュニケーション:Slack、Zoom、Strapドキュメント:Strap、Notion、Keynote ※そのほかAIツールの使用を推奨していますやりがい・魅力デザイナーとしての成長環境 Goodpatchのデザイナーは多様なバックグラウンド・得意領域を持っており、経験年数や肩書きにとらわれず、互いに学び合う文化を作っています。個人・プロジェクトのノウハウやナレッジは社内ツールにて蓄積・展開されており、メンバーはいつでもアクセスできる環境があります。また、UIデザインが未経験で入社した方には、トレーニング専門チームが早期にプロジェクトで活躍できるようにサポートします。プロジェクトチームは固定ではなくプロジェクト毎に組成され、知見の異なるメンバー間での切磋琢磨や、新しいチャレンジを促しています。クライアントワークを通したビジネス理解 Goodpatchは日本を代表する大企業からスタートアップまで幅広いクライアントのデザインパートナーをつとめています。表層のデザインではなく、「課題解決・価値創造の手段としてのデザイン」を提供するため、クライアントのビジネスに関するリサーチを徹底的に行い、戦略・要件フェーズから設計し、意思決定者と議論しながら伴走します。プロジェクトごとに、さまざまな業界のビジネス知識・デザイン経験を得られます。参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。1ページで分かるグッドパッチ社員アンケート(約130名のリアルな声)選考プロセスUI/UXデザイナーの紹介AI活用の取り組み選考プロセスについて面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
【Design Div】サービスデザイナー・リエントリー制度
リエントリー制度については制度の説明・制度設立の背景インタビューもご覧ください。仕事内容具体的な仕事内容本ポジションは、クライアントとのプロジェクトにおける中心的な存在として、ユーザーや社会・マーケットの課題を解決し、新しい価値を創出するために、以下のような業務を行っています。プロジェクトプランニングプロジェクトの目的・成果/状態目標を定義し、プロジェクト期間内で目標を達成するためのUXデザインプロセスを設計するリサーチ・分析ユーザーインタビューとマーケット調査などを実施し、ユーザーの解像度を上げる。本質的なインサイトを抽出し、提供する価値を定義するサービスコンセプト・体験設計アイディエーションを経て、サービス全体を設計します。一貫したユーザーの体験を設計するサービスプロトタイプ検証・改善UIデザイナーと連携しプロトタイプを作成し、ユーザー検証を重ねることでユーザーに受け入れられるサービス設計を進める開発ディレクションUI/UXデザイナー、エンジニアとコミュニケーションをとりながら詳細な仕様を決定し、サービスリリースに向けてディレクションを行う事例(一部)コープデリ宅配アプリ:日常の買い物を「楽しいショッピング」に変える。コミュニケーションのトータルデザイン
https://goodpatch.com/work/coopdeli-appSUNTORY+:導入社数1,200社突破を支えた、包括的なサービスグロース支援
https://goodpatch.com/work/suntoryplus-growth弥生:PV数とCVRが大幅改善したWebサイトリニューアル
https://goodpatch.com/work/yayoi01クライアントの特徴主に大手企業の新規事業部門・DX推進部門・既存サービス部門がクライアントになります。業界問わず、BtoC・BtoBどちらも幅広く支援しています。業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般働く環境チーム体制UI/UXデザイナー、ディレクター、エンジニア、コンサルタントなどさまざまなスキルとバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。それでいて皆に共通するのは、ユーザーに関心を持ち、自分ごとと捉えながら共感し、最高のサービスを届けたいという点です。そのためGoodpatchのサービスデザイナーは、役割に固執せず最高のサービス実現のために何でもこなすメンバーが多く在籍しています。UI/UXデザイナーとペアでチームを組むことが多いです。最小構成サービスデザイナーとUI/UXデザイナーの2名ですが、プロジェクトの規模やスコープによって、サービスデザイナーとUI/UXデザイナーが複数人になったり、プロジェクトマネージャーやテックディレクターもアサインされ、規模が大きいと10名ほどになることもあります。入社直後はトレーニング専門チームに配属し、その後高い専門性を持つ職能チームへの配属を予定しています。使用ツール・開発環境AIツール:ChatGPT、Gemini Pro、NotebookLM、Claude、Cursor 、midjourney、Figma Makeデザイン作成:Adobe Creative Cloud、Figma、Sketchチームコミュニケーション:Slack、Zoom、Strapドキュメント:Strap、Notion、Keynoteやりがい・魅力このような活動の中で、Goodpatchのサービスデザイナーならではの成長環境があります。日本を代表する大企業やスタートアップの新規事業やフルリニューアルを数多く手がける経験を積むことができるクライアントの経営メンバーや事業責任者の方々と対等に協働するプレッシャーとスピード感の中で成長ができる多様な業種・企業規模のクライアントのユーザー課題や組織文化に触れる事で自身の知見を増やすことができる20名を超えるGoodpatchのサービスデザイナーチームの組織づくりやメンバー育成に携わることができるもちろん入社後に安心して働いていただけるよう、様々なサポートの仕組みがあります。UXデザイナーだけでなく他の職種のメンバーとの1on1を通して交流を広げていただいたり、より良い体験設計を行うための相互フィードバックの仕組みや、様々なプロジェクトにおけるナレッジシェアを行うなど、入社後のエクスペリエンスにも力を入れています。参考記事UXデザインの最重要スキル「共感力」、鍛えられるって本当ですか!?
https://goodpatch.com/blog/2023-12-empathize「UXデザイナー×2=PdM?」異なる専門性の掛け合わせで描いたプロダクト戦略【Design Cats in Goodpatch_Vol.03】
https://goodpatch.com/blog/2024-12-designcats参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。1ページで分かるグッドパッチ社員アンケート(約130名のリアルな声)選考プロセスサービスデザイナーの紹介AI活用の取り組み選考プロセスについて面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)