プロジェクトマネージャー の求人一覧 - ギフティグループ株式会社
【株式会社ギフティ】カジュアル面談申し込みフォーム(エンジニア・デザイナー、PM向け)
【当社について】
eGift Platformの拡大に留まらず新規事業創出や戦略的アライアンス、M&A、
ベンチャー企業への出資を通じてエコシステムを形成。
19年からはASEANを中心としたグローバル展開も積極的に実施。
ギフティは、eGiftの生成から流通まで一気通貫で提供するeGift Platform事業を国内外で展開しているベンチャー企業です。ネットワーク外部性を構築しリーディングカンパニーとしてマーケットを牽引、2019年9月20日には東証マザーズに、2020年12月25日に東証一部上場へ上場いたしました。
eGift市場はCAGRが約25%と急成長しており、より一層多角的に事業開発、成長を加速させていくフェーズにあります。
現在は、オンライン上で気軽にギフトを贈り合うことができる会員160万人(※)のCtoCサービス「giftee」や法人向けにキャンペーンなどのインセンティブとしてユーザーにeGiftを付与できるサービス「giftee for Business」、その他、地域活性化プラットフォームの「Welcome! STAMP」などを展開しています。
今後は、eギフト事業の深化と探索(新規事業)による指数関数的な成長を継続しつつ、投資やM&Aによるエコシステムづくり、またASEANを中心とした積極的なグローバル展開による成長を目指しています。
※20年12月時点
【このフォームについて】
ギフティでは、上記ような成長戦略を掲げエンジニア・デザイナー中心としたクリエイティブ職を幅広く募集しています。
「事業やサービスに興味があるので話を聞いてみたい」「将来の転職も含めて検討するためにどういう仕事や環境なのか聞いてみたい」などなど、お気軽にご応募ください。
【関連リンク】
▶︎ “Geek Suit”の精神のもと高度な課題に挑戦。自己組織化と全体最適のバランスを追求する、エンジニア組織の変革
https://note.com/giftee_career/n/n8a70f2a079bb
▶︎ 「キモチが循環する社会」を創るために。ギフティのエンジニア組織のあるべき姿とは
https://note.com/giftee_career/n/n7f29bd0a10d5
【株式会社ギフティ】プロジェクトマネージャー
【募集背景】
当社は、eギフトの生成から流通まで一気通貫で提供する「 eGift Platform 事業」を国内外で展開し、eギフトを軸に事業領域を広げています。
現在、eギフトのラインナップは260社を超え、今後も新たなジャンルの開拓を進めていく予定です。
事業と組織の成長は拡大を続ける一方で、多様なギフト形態や流通シーン、そして国内外への展開に伴い、プロダクトの技術的課題も日々複雑性を増しています。
このような状況において、技術的な視点からプロダクトを深く理解し開発をeギフト市場の可能性をさらに加速させるプロジェクトマネージャーを募集しています。
■主な業務内容:
ビジネス要件の定義に留まらず、システムのアーキテクチャ、技術選定、開発プロセスの最適化にも深く関わり、技術的な専門性を活かして事業成長を牽引していただきます。
いずれかの事業部(giftee for Business事業 / e街プラットフォーム事業 / 海外事業 / 新規事業)において具体的には以下のような業務を行います。
- 新規プロダクトの企画構想、プロダクトロードマップ策定
- 要件定義・仕様策定・開発マネジメント
- 既存プロダクトの運用改善、機能改善
- 外部提携先とのアライアンスや開発案件におけるプロジェクトマネジメント
- エンジニアと連携したプロダクトの責務・境界の定義
※変更の範囲:会社内での全ての業務
【関連リンク】
▶︎ “諦めのわるさ”が道を拓く。前例なき協業プロジェクト、『メルカリギフト』実現の舞台裏
https://note.com/giftee_career/n/n38b8816575f6
▶︎ エンジニアからPMへ。ギフティだから実現できる「感情駆動のキャリア」
https://note.com/giftee_career/n/n3e6d8ed7a37b
【株式会社ギフティ】基幹システムアーキテクト
募集の背景ギフティは、eギフトの生成から流通までを一気通貫で担うプラットフォーム事業として、eGift生成シェア約98%のリーディングカンパニーとして成長を続けています。その成長は、ギフトの生成と流通にまつわる 50 以上のプロダクトで支えられており、各プロダクトが価値を発揮し 1 つのギフトプラットフォームとして成り立っています。現状は、各プロダクトに点在する売上、請求、支払いの元となるデータから、財務会計の仕訳単位に変換しています。この変換は各プロダクトとコーポレート間での確認プロセスを要し、変換そのものも一部が手動で行われていることもあり、多くの工数を費やしたり、正確性の担保が困難になっているのが現状です。そこで、情報の正確さと新鮮さを保ちつつ各プロダクトに点在する取引データを保持し、財務会計、管理会計へ接続する基幹システムを作ることが求められています。
事業がさらに拡大していくほどこの基幹システムの価値は大きくなっていき、ここを解決することがギフティの次の成長フェーズを支える大きなレバレッジになります。この構想の初期フェーズから参画いただき、要件定義・詳細設計、テストから運用まで一貫して担い、Corporate Product & Data Platform Unitの一員として構想を実際のシステムとして形にしていただける方を募集します。具体的な業務内容要件定義:基幹システムの構想をふまえた要件定義・概要設計、システム要件の詳細化詳細設計:データモデル・エンティティ設計、仕訳ロジックの詳細設計等受け入れテスト(UAT):設計・要件どおりに実装されているかの検証運用:安定運用に加え、運用フェーズで新たに発生する要件への対応(追加要望の整理・設計への反映)経理・各事業部への業務要件ヒアリングと、システム要件への翻訳当ポジションの魅力50 以上のプロダクトで構成されるギフティのプラットフォームの財務会計・管理会計の基盤を作る複雑さに取り組める全社の会計・データ基盤を根本から作り直す、経営直結・全社横断の大規模プロジェクトに0→1フェーズから参画できる事業と財務会計・管理会計の摩擦をなくし、事業部・コーポレートが常に正しい数字で会話・意思決定ができるようにし、新サービスを寄りスピーディに市場へ出せるという会社の成長スピードそのものを引き上げる、事業インパクトが明確な仕事に取り組める自社事業として、要件定義から運用まで同じシステムに長期的に向き合い意思決定ができる。クライアントワークでは要件を受け取って納品すれば関わりが終わることが多いが、ここでは自らが構想・設計の意思決定に参加し、リリース後も自分自身のプロダクトとして育て、改善し続けられる