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株式会社サイバーセキュリティクラウド 全ての求人一覧

オープンポジション

■当社について 「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 私たちは、この理念を実現するために複数のサイバーセキュリティ製品を国産で開発し、世界のWebサイトを守る急成長中のセキュリティベンダーです。 ・世界100カ国以上にユーザーが広がり、米国・シンガポールへ子会社設 ・「AWS認定資格を多く持つソフトウェア企業」としてのAWSとも信頼関係を強く確立 ・多様なバックグラウンドのメンバーがチーム一丸となり、最先端のクラウドセキュリティ技術を駆使して、グローバル市場でさらなる拡大を目指す 今後もさらにサービスラインナップを増強し、それぞれのメンバーが自分の強みを活かし、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 という想いを実現させるために、世界水準のセキュリティサービスを一緒に創り上げる仲間を募集しています。 ■プロダクトについて ・クラウド型WAF「攻撃遮断くん」 Webサイト・Webサーバへのサイバー攻撃を可視化・遮断するWebセキュリティサービス。導入社数・サイト数で国内No.1(※1)を獲得。また、国内セキュリティメーカー初となるクラウド型WAAPサービスの提供開始。 ・パブリッククラウド WAF自動運用サービス「WafCharm」 AWS/Microsoft Azure/Google Cloudに対応したAIによるWAFのルール自動運用サービス。2020年に導入ユーザー数で国内No.1(※2)を獲得。2023年8月にAWSが認定する「AWS パートナーパス」において最上位パートナーランクに昇格。 ・パブリッククラウド環境フルマネージドセキュリティサービス「CloudFastener」 AWS・Google Cloud・Azureの各種セキュリティサービスを24時間365日包括的に管理し運用するフルマネージドセキュリティサービス。国内初のAmazon Security Lakeのサブスクライバーパートナー認定サービス。 ・AWS WAF Managed Rules AWS Marketplaceから購入可能なAWS WAF専用のルールセット。クラウド市場世界シェア47.8%(※4)を持つAWSにおいて、世界で7社だけのAWS WAFマネージドルールセラーの1社として日本では唯一(※5)認定。現在90以上の国と地域にサービスを展開。 ・脆弱性情報収集・管理ツール「SIDfm」 ソフトウェアの脆弱性管理にかかわる包括的なソリューションサービス。2021年には『脆弱性情報配信サービスシェア No.1』『脆弱性情報提供実績 No.1』『脆弱性オリジナルコンテンツ数 No.1』を獲得。(※3) ※1:富士キメラ総研「2023 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧市場編」2023年12月14日発表 ※2:日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2020年7月期_実績調査 ※3:日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2021年8月期_実績調査 ※4:出典:Gartner(August 2020)・・・Worldwide Iaas Public Cloud Services Market Share, 2018-2019 ※5:Managed Rules for AWS WAF - Web Application Firewall 以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。 ・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない ・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている ・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない
オープンポジション

クラウドセキュリティコンサルタント

■当社について 「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 私たちは、この理念を実現するために複数のサイバーセキュリティ製品を国産で開発し、世界のWebサイトを守る急成長中のセキュリティベンダーです。 ・世界100カ国以上にユーザーが広がり、米国・シンガポールへ子会社設 ・「AWS認定資格を多く持つソフトウェア企業」としてのAWSとも信頼関係を強く確立 ・多様なバックグラウンドのメンバーがチーム一丸となり、最先端のクラウドセキュリティ技術を駆使して、グローバル市場でさらなる拡大を目指す 今後もさらにサービスラインナップを増強し、それぞれのメンバーが自分の強みを活かし、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 という想いを実現させるために、世界水準のセキュリティサービスを一緒に創り上げる仲間を募集しています。 ■担当プロダクト AWS, Google Cloud, Azure環境のフルマネージドセキュリティサービス『CloudFastener』 脅威検知・脆弱性管理・データ保護・証跡監査・コンプライアンス対応などの支援を、お客様の環境構成、組織体制などに合わせた形で柔軟に提供し、ガバナンス・ポリシーの策定から復旧・修正対応にいたるまで、クラウドセキュリティの運用全体をワンストップで包括的に対応します。CloudFastenerは単なるツール提供に留まらず、顧客のクラウド環境に深く入り込み、セキュリティ運用全体を担うSecurity Agentです。 ■募集背景 『2030年、売上200億円への「非連続な成長」を牽引する』 AIによるアプリケーション間の通信量が急拡大し、人間のみでは対応できない複雑なサイバー空間が到来しています。攻撃の自動化・高速化、AI×セキュリティ人材の慢性的不足 。従来の延長線上では対応できない水準まで、セキュリティ対策の難易度は高まっています。 そうした変化を受け、私たちは「ツールの提供」から、顧客のクラウド環境に深く入り込み、運用まで一貫して担うフルマネージドサービス(CloudFastener)」へと軸足を移しています。 導入して終わりではなく、顧客のインフラが変化し続ける限り私たちも伴走し続ける。この「深いリレーションシップ」こそが、事業の強固な基盤になると確信しています。 この成長戦略を実現するための最大のピースが、本ポジションです。 顧客にとっての「仮想CISO」として経営判断を支えるクラウドセキュリティコンサルタントの存在なしには、私たちの事業は前に進みません。 ■業務内容【雇い入れ直後】 1.クラウドセキュリティコンサルティング ・AWS環境のリスクアセスメント: VPCやEC2、S3、IAMなどの設定をレビューし、脆弱箇所や潜在リスクを発見 ・セキュリティアーキテクチャ設計: 顧客のビジネス要件に合わせた最適なセキュリティ対策を提案 ・セキュリティガイドラインの策定支援: AWSのベストプラクティに沿ったセキュリティ対策の提案、サポート。お客様ごとにカスタマイズされた運用ルールやプラクティスを策定 ※より技術的な深掘りが必要な場面は、セキュリティエンジニアと連携。 「課題を正しく整理し、最適解を導くこと」がここでは求められます。 2.『CloudFastener』の導入・運用支援 ・オンボーディング: 新規導入企業に対し、初期設定や発出されているアラートの分析をサポート ・アラートトリアージ&インシデント対応: セキュリティアラートの優先度評価、原因分析、適切な対処をリード ・サービス改善フィードバック: 顧客からの問い合わせや運用上の課題を社内開発チームに伝え、機能改善や新サービス立案に活かす 3.顧客とのコミュニケーション・教育 ・顧客向け勉強会やワークショップ: AWSにおけるセキュリティ運用のポイントや最新の脅威動向などを解説 ・メンター/コンサル役: 顧客のセキュリティ担当者と伴走し、定期的に運用状況や課題をレビュー ・英語でのやり取り(海外顧客・海外支社): チャットやWeb会議を通じて、グローバルチームと連携しながら顧客折衝を行う ※お任せする範囲は適正やご経験に合わせて応相談となります 【変更の範囲】 ・会社の定める業務 ■魅力ポイント 「AI時代に淘汰されない、PM力を習得」 AIがコードを書き、アラートを自動化する時代に求められるスキルは、膨大な情報を俯瞰し、複数のステークホルダーを動かして「次に何をすべきか」を決める力です。ログやアラートのトリアージは、文脈を読み、優先度を判断し、組織を動かす、AIが最も苦手とするプロセスです。 「仮想CISOとしてのセキュリティ統制の経験」 顧客の担当者だけでなく、外部ベンダーや子会社までを巻き込み、組織全体のセキュリティの方向性を自分の言葉で定義していく。社内外のステークホルダーを巻き込んだアクションの主導、ガイドライン・ポリシーの策定など、あなたの判断が企業の指針になります。 「プロダクトを創り変える当事者感」 顧客の声を、直接プロダクトに刻める環境です。自分が設計に関わったプロダクトで、顧客を守る。その一連の手触りを持つことができます。 ■組織構成 9名(MG1名、クラウドセキュリティコンサルタント8名) ■キャリアパス・成長支援 ・メンター制度:経験豊富な先輩エンジニア・コンサルタントがサポート ・定期的な1on1ミーティング:キャリア相談・スキルアップの目標設定をフォロー ・セキュリティカンファレンスへの参加推奨:Black Hat、RSA Conferenceなど海外イベントも含め、積極的に情報収集・登壇の機会を用意 ・社内技術勉強会・LT大会:最新のセキュリティ動向や事例を共有し、チーム全体でスキルアップ
クラウドセキュリティコンサルタント

シニアクラウドセキュリティコンサルタント

「グローバルチームとともに世界へ挑戦」クラウドセキュリティコンサルタント(マネージャー候補)
■当社について 「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 私たちは、この理念を実現するために複数のサイバーセキュリティ製品を国産で開発し、世界のWebサイトを守る急成長中のセキュリティベンダーです。 ・世界100カ国以上にユーザーが広がり、米国・シンガポールへ子会社設 ・「AWS認定資格を多く持つソフトウェア企業」としてのAWSとも信頼関係を強く確立 ・多様なバックグラウンドのメンバーがチーム一丸となり、最先端のクラウドセキュリティ技術を駆使して、グローバル市場でさらなる拡大を目指す 今後もさらにサービスラインナップを増強し、それぞれのメンバーが自分の強みを活かし、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 という想いを実現させるために、世界水準のセキュリティサービスを一緒に創り上げる仲間を募集しています。 ■担当プロダクト AWS, Google Cloud, Azure環境のフルマネージドセキュリティサービス『CloudFastener』 脅威検知・脆弱性管理・データ保護・証跡監査・コンプライアンス対応などの支援を、お客様の環境構成、組織体制などに合わせた形で柔軟に提供し、ガバナンス・ポリシーの策定から復旧・修正対応にいたるまで、クラウドセキュリティの運用全体をワンストップで包括的に対応します。CloudFastenerは単なるツール提供に留まらず、顧客のクラウド環境に深く入り込み、セキュリティ運用全体を担うSecurity Agentです。 ■募集背景 『2030年、売上200億円への「非連続な成長」を牽引する』 AIによるアプリケーション間の通信量が急拡大し、人間のみでは対応できない複雑なサイバー空間が到来しています。攻撃の自動化・高速化、AI×セキュリティ人材の慢性的不足 。従来の延長線上では対応できない水準まで、セキュリティ対策の難易度は高まっています。 そうした変化を受け、私たちは「ツールの提供」から、顧客のクラウド環境に深く入り込み、運用まで一貫して担うフルマネージドサービス(CloudFastener)」へと軸足を移しています。 導入して終わりではなく、顧客のインフラが変化し続ける限り私たちも伴走し続ける。この「深いリレーションシップ」こそが、事業の強固な基盤になると確信しています。 この成長戦略を実現するための最大のピースが、本ポジションです。 顧客にとっての「仮想CISO」として経営判断を支えるクラウドセキュリティコンサルタントの存在なしには、私たちの事業は前に進みません。 ■業務内容【雇い入れ直後】 1.クラウドセキュリティコンサルティング ・AWS環境のリスクアセスメント: VPCやEC2、S3、IAMなどの設定をレビューし、脆弱箇所や潜在リスクを発見 ・セキュリティアーキテクチャ設計: 顧客のビジネス要件に合わせた最適なセキュリティ対策を提案 ・セキュリティガイドラインの策定支援: AWSのベストプラクティに沿ったセキュリティ対策の提案、サポート。お客様ごとにカスタマイズされた運用ルールやプラクティスを策定 ※より技術的な深掘りが必要な場面は、セキュリティエンジニアと連携。 「課題を正しく整理し、最適解を導くこと」がここでは求められます。 2.『CloudFastener』の導入・運用支援 ・オンボーディング: 新規導入企業に対し、初期設定や発出されているアラートの分析をサポート ・アラートトリアージ&インシデント対応: セキュリティアラートの優先度評価、原因分析、適切な対処をリード ・サービス改善フィードバック: 顧客からの問い合わせや運用上の課題を社内開発チームに伝え、機能改善や新サービス立案に活かす 3.顧客とのコミュニケーション・教育 ・顧客向け勉強会やワークショップ: AWSにおけるセキュリティ運用のポイントや最新の脅威動向などを解説 ・メンター/コンサル役: 顧客のセキュリティ担当者と伴走し、定期的に運用状況や課題をレビュー ・英語でのやり取り(海外顧客・海外支社): チャットやWeb会議を通じて、グローバルチームと連携しながら顧客折衝を行う ※お任せする範囲は適正やご経験に合わせて応相談となります ※将来的にはマネジメントをする立場として、事業全体をリードしていく業務を担っていただくことも可能です 【変更の範囲】 ・会社の定める業務 ■魅力ポイント 「AI時代に淘汰されない、PM力を習得」 AIがコードを書き、アラートを自動化する時代に求められるスキルは、膨大な情報を俯瞰し、複数のステークホルダーを動かして「次に何をすべきか」を決める力です。ログやアラートのトリアージは、文脈を読み、優先度を判断し、組織を動かす、AIが最も苦手とするプロセスです。 「仮想CISOとしてのセキュリティ統制の経験」 顧客の担当者だけでなく、外部ベンダーや子会社までを巻き込み、組織全体のセキュリティの方向性を自分の言葉で定義していく。社内外のステークホルダーを巻き込んだアクションの主導、ガイドライン・ポリシーの策定など、あなたの判断が企業の指針になります。 「プロダクトを創り変える当事者感」 顧客の声を、直接プロダクトに刻める環境です。自分が設計に関わったプロダクトで、顧客を守る。その一連の手触りを持つことができます。 ■組織構成 9名(MG1名、クラウドセキュリティコンサルタント8名) ■キャリアパス・成長支援 ・メンター制度:経験豊富な先輩エンジニア・コンサルタントがサポート ・定期的な1on1ミーティング:キャリア相談・スキルアップの目標設定をフォロー ・セキュリティカンファレンスへの参加推奨:Black Hat、RSA Conferenceなど海外イベントも含め、積極的に情報収集・登壇の機会を用意 ・社内技術勉強会・LT大会:最新のセキュリティ動向や事例を共有し、チーム全体でスキルアップ
シニアクラウドセキュリティコンサルタント

シニアソフトウェア/プロダクトエンジニア

■当社について 「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 私たちは、この理念を実現するために複数のサイバーセキュリティ製品を国産で開発し、世界のWebサイトを守る急成長中のセキュリティベンダーです。 ・世界100カ国以上にユーザーが広がり、米国・シンガポールへ子会社設立 ・「AWS認定資格を多く持つソフトウェア企業」としてのAWSとも信頼関係を強く確立 ・多様なバックグラウンドを持つメンバーがチーム一丸となり、最先端のクラウドセキュリティ技術を駆使して、グローバル市場でさらなる拡大を目指す 今後もさらにサービスラインナップを増強し、それぞれのメンバーが自分の強みを活かし、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 という想いを実現させるために、世界水準のセキュリティサービスを一緒に創り上げる仲間を募集しています。 ■業務内容 【雇い入れ直後】 ・Webアプリケーションの設計、開発、保守 ・要件整理・仕様検討における技術的リード(実現性、難易度、リスク、工数見積もり、段階的リリース設計) ・アーキテクチャ設計と技術選定(言語、フレームワーク、クラウド構成、データ設計、セキュリティ設計) ・チーム開発のリード(コードレビュー、設計レビュー、技術課題の分解、品質基準の策定と浸透) ・パフォーマンス・セキュリティ・運用性を踏まえた改善(ボトルネック解消、脆弱性対策、監視/ログの整備、障害対応の改善) ・開発プロセス改善(CI/CD、テスト戦略、開発体験の向上、ドキュメント整備、ナレッジ共有) ・他部門との連携(プロダクト、サポート、セールス等)による課題把握と改善推進 ・AIコーディングエージェントを活用したAI駆動開発の実践とチームへの推進 【変更の範囲】 ・会社の定める業務 ■魅力ポイント ・サイバーセキュリティ領域のプロダクトを、開発者の立場で深く学びながら成長できる ・社会インフラに近い領域(Webサイトやクラウド環境を守る)で、成果が顧客の安心安全に直結する実感を得られる ・成長フェーズのプロダクトで、技術選定・設計方針・改善の意思決定に中心メンバーとして関われる ・複数クラウドやクラウドネイティブ要素を前提に、拡張性・運用性・セキュリティを統合した設計経験を積める ・セキュリティ、クラウド、コンテナ、AIなど多様な強みを持つメンバーと協働し、横断的な視点を鍛えられる ■開発環境 クラウド:AWS / Azure / GCP 言語:TypeScript / Python / Ruby IaC:Terraform / Ansible コンテナ/実行基盤:Kubernetes(EKS中心)、ECS、Lambda等 CI/CD:GitHub Actions / CodeBuild 監視:Prometheus / Grafana / CloudWatch / Zabbix PJ管理:Jira / Confluence / notion
シニアソフトウェア/プロダクトエンジニア

シニアプリセールス

■ 当社について 私たちは、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」という理念を掲げ、世界のWebサイトを守るサイバーセキュリティサービスを開発・提供しているメーカーです。 複数のプロダクトで国内トップシェアを獲得しており、「日本で最も多くのWebサイトを守る会社」としての地位を確立しています。新領域への挑戦も積極的に行っており、より包括的なセキュリティサービスを実現するべく、クラウドセキュリティ分野にも事業領域を拡大中です。 ■ 募集背景 当社は自社プロダクトに加え、M&Aによりグループ会社のサービスも増加しており、取り扱うプロダクトの幅が広がっています。事業拡大に伴いプロダクト数が増加する中、各プロダクトに対して技術的な深みを持ちながら顧客支援を行える体制を強化することが急務となっています。 現在のセールスエンジニア部は少数精鋭で活動していますが、より一人ひとりが特定のプロダクトに深く精通し、プロダクト開発側とも密に連携しながら「顧客の声をプロダクトに反映させる」というサイクルを加速させていきたいと考えています。 プリセールスの経験は問いません。まずはエンジニアとしての知見を活かしながら、徐々に専門性を身につけていただきます。   ■ 業務内容 【雇い入れ直後】 自社セキュリティサービスにおける顧客への技術提案・導入支援を担当いただきます。営業と顧客の間に立つ技術責任者として、提案フェーズから導入後の技術支援まで一貫して携わります。 <技術提案・支援> 営業と連携し、顧客の課題ヒアリングから自社セキュリティサービスの提案・導入支援までを担います。(AWS / Azure / Google Cloud) <プロダクトへのフィードバック> 現場で得た知見や顧客要望を開発チームへ共有し、プロダクトの改善に直接貢献します。 <技術検証・問い合わせ対応> 製品仕様や挙動に関する技術的な問い合わせへの対応、AWS環境を用いた検証・再現確認、ログやアラートの分析などを通じて、顧客課題の解決をサポートします。 <技術情報の提供> パートナー向けの勉強会開催や、提案資料の作成を通じて技術情報を発信します。 【変更の範囲】 ・会社の定める業務 ■ 魅力ポイント ① AIに代替されない市場価値が手に入る 「セキュリティ×顧客課題解決×ビジネス理解」を身につけることで、AIに淘汰されないキャリアを築くことができます。 ②技術に閉じないキャリアを描ける 「プリセールス」としてスペシャリストを目指していただくことはもちろん、「セキュリティスペシャリスト」や「PM」など様々なキャリアを歩んでいただくことが可能です。 ③24/365の運用・障害対応中心ではない働き方へのシフト 夜間対応やシフト勤務、オンコール対応はありません。技術職としての専門性は維持しながら、より上流の課題解決や顧客価値創出に集中できます。 ■組織構成(セールスエンジニアグループ) 3名(マネージャー1名、メンバー2名) 少数精鋭の組織を拡大し、サービスのシェア拡大を支える中核組織へと成長させていくフェーズです。 ■プロダクトについて ・クラウド型WAF「攻撃遮断くん」 Webサイト・Webサーバへのサイバー攻撃を可視化・遮断するWebセキュリティサービス。導入社数・サイト数で国内No.1(※1)を獲得。また、国内セキュリティメーカー初となるクラウド型WAAPサービスの提供開始。 ・パブリッククラウド WAF自動運用サービス「WafCharm」 AWS/Microsoft Azure/Google Cloudに対応したAIによるWAFのルール自動運用サービス。2020年に導入ユーザー数で国内No.1(※2)を獲得。2023年8月にAWSが認定する「AWS パートナーパス」において最上位パートナーランクに昇格。 ・パブリッククラウド環境フルマネージドセキュリティサービス「CloudFastener」 AWS・Google Cloud・Azureの各種セキュリティサービスを24時間365日包括的に管理し運用するフルマネージドセキュリティサービス。国内初のAmazon Security Lakeのサブスクライバーパートナー認定サービス。 ・AWS WAF Managed Rules AWS Marketplaceから購入可能なAWS WAF専用のルールセット。クラウド市場世界シェア47.8%(※4)を持つAWSにおいて、世界で7社だけのAWS WAFマネージドルールセラーの1社として日本では唯一(※5)認定。現在90以上の国と地域にサービスを展開。 ・脆弱性情報収集・管理ツール「SIDfm」 ソフトウェアの脆弱性管理にかかわる包括的なソリューションサービス。2021年には『脆弱性情報配信サービスシェア No.1』『脆弱性情報提供実績 No.1』『脆弱性オリジナルコンテンツ数 No.1』を獲得。(※3) ※1:富士キメラ総研「2025 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧市場編」2025年10月17日発表 ※2:日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2020年7月期_実績調査 ※3:日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2021年8月期_実績調査 ※4:出典:Gartner(August 2020)・・・Worldwide Iaas Public Cloud Services Market Share, 2018-2019 ※5:Managed Rules for AWS WAF - Web Application Firewall
シニアプリセールス

セキュリティエンジニア

■当社について 「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 私たちは、この理念を実現するために複数のサイバーセキュリティ製品を国産で開発し、世界のWebサイトを守る急成長中のセキュリティベンダーです。 ・世界100カ国以上にユーザーが広がり、米国・シンガポールへ子会社設立 ・「AWS認定資格を多く持つソフトウェア企業」としてのAWSとも信頼関係を強く確立 ・多様なバックグラウンドを持つメンバーがチーム一丸となり、最先端のクラウドセキュリティ技術を駆使して、グローバル市場でさらなる拡大を目指す 今後もさらにサービスラインナップを増強し、それぞれのメンバーが自分の強みを活かし、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 という想いを実現させるために、世界水準のセキュリティサービスを一緒に創り上げる仲間を募集しています。 ■募集背景 サイバー攻撃は日々高度化・多様化しており、既存の防御ロジックだけでは追いつかない新たな手口への対応が急務となっています。CSCのセキュリティサービスは国内外の多くのお客様を守るプロダクトとして成長を続けており、その防御力の根幹を担うセキュリティエンジニアの需要が高まっています。AIの進化により脆弱性の発見・悪用のスピードも増す中、検知・防御ロジックの高度化とMLのさらなる活用を牽引できるリーダー人材を求めています。 ■業務内容 【雇い入れ直後】 ・WAFルール(シグネチャ)の作成、改善、メンテナンス ・新規の攻撃手口、脆弱性情報、攻撃トレンドの調査と、防御ロジックへの反映 ・WAFや周辺ミドルウェアの開発、メンテナンス(性能改善、安定性向上、互換性対応) ・検知精度向上のための検証設計(テストデータ整備、再現手順作成、評価指標整備) ・誤検知/過検知の分析と改善(原因特定、ルール調整、リリース後モニタリング) ・サポートOSや周辺コンポーネントの追加検証、互換性検証 ・テクニカルサポートの技術支援(ログ解析、原因切り分け、改善提案、再現検証) ・必要に応じて、開発プロセス改善(テスト自動化、リリース手順、運用手順の整備) 【変更の範囲】 ・会社の定める業務 ■魅力ポイント ・急速に拡大するサイバーセキュリティ領域で、プロダクトの中核となる防御機能の開発経験を積める ・机上の学習だけでなく、攻撃動向の調査から実装・検証・リリース・運用改善まで一貫して経験できる ・自分の作った防御ロジックが、多くの企業やサービスの安全性に直結する実感を得られる ・誤検知を抑えつつ防御力を高めるという、現実的な制約下での高度な意思決定力が身につく ・OS、ネットワーク、ミドルウェア、クラウドなど基盤領域の知識が横断的に強化される ・セキュリティ、クラウド、コンテナ、AIなど多様な強みを持つメンバーと協働しながら成長できる ■開発環境 クラウド:AWS / Azure / GCP 言語:TypeScript / Python / Ruby IaC:Terraform / Ansible コンテナ/実行基盤:Kubernetes(EKS中心)、ECS、Lambda等 CI/CD:GitHub Actions / CodeBuild 監視:Prometheus / Grafana / CloudWatch / Zabbix PJ管理:Jira / Confluence / notion
セキュリティエンジニア

テックリード

■当社について 「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 私たちは、この理念を実現するために複数のサイバーセキュリティ製品を国産で開発し、世界のWebサイトを守る急成長中のセキュリティベンダーです。 ・世界100カ国以上にユーザーが広がり、米国・シンガポールへ子会社設立 ・「AWS認定資格を多く持つソフトウェア企業」としてのAWSとも信頼関係を強く確立 ・多様なバックグラウンドを持つメンバーがチーム一丸となり、最先端のクラウドセキュリティ技術を駆使して、グローバル市場でさらなる拡大を目指す 今後もさらにサービスラインナップを増強し、それぞれのメンバーが自分の強みを活かし、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 という想いを実現させるために、世界水準のセキュリティサービスを一緒に創り上げる仲間を募集しています。 ■業務内容 【雇い入れ直後】 ・Webアプリケーションの設計、開発、保守 ・要件整理・仕様検討における技術的リード(実現性、難易度、リスク、工数見積もり、段階的リリース設計) ・アーキテクチャ設計と技術選定(言語、フレームワーク、クラウド構成、データ設計、セキュリティ設計) ・チーム開発のリード(コードレビュー、設計レビュー、技術課題の分解、品質基準の策定と浸透) ・パフォーマンス・セキュリティ・運用性を踏まえた改善(ボトルネック解消、脆弱性対策、監視/ログの整備、障害対応の改善) ・開発プロセス改善(CI/CD、テスト戦略、開発体験の向上、ドキュメント整備、ナレッジ共有) ・他部門との連携(プロダクト、サポート、セールス等)による課題把握と改善推進 【変更の範囲】 ・会社の定める業務 ■魅力ポイント ・サイバーセキュリティ領域のプロダクトを、開発者の立場で深く学びながら成長できる ・社会インフラに近い領域(Webサイトやクラウド環境を守る)で、成果が顧客の安心安全に直結する実感を得られる ・成長フェーズのプロダクトで、技術選定・設計方針・改善の意思決定に中心メンバーとして関われる ・複数クラウドやクラウドネイティブ要素を前提に、拡張性・運用性・セキュリティを統合した設計経験を積める ・セキュリティ、クラウド、コンテナ、AIなど多様な強みを持つメンバーと協働し、横断的な視点を鍛えられる ■開発環境 ・クラウド:AWS / Azure / GCP ・言語:TypeScript / Python / Ruby ・IaC:Terraform / Ansible ・コンテナ/実行基盤:Kubernetes(EKS中心)、ECS、Lambda等 ・CI/CD:GitHub Actions / CodeBuild ・監視:Prometheus / Grafana / CloudWatch / Zabbix ・PJ管理:Jira / Confluence / notion
テックリード

プリセールス

■ 当社について 私たちは、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」という理念を掲げ、世界のWebサイトを守るサイバーセキュリティサービスを開発・提供しているメーカーです。 複数のプロダクトで国内トップシェアを獲得しており、「日本で最も多くのWebサイトを守る会社」としての地位を確立しています。新領域への挑戦も積極的に行っており、より包括的なセキュリティサービスを実現するべく、クラウドセキュリティ分野にも事業領域を拡大中です。 ■ 募集背景 当社は自社プロダクトに加え、M&Aによりグループ会社のサービスも増加しており、取り扱うプロダクトの幅が広がっています。事業拡大に伴いプロダクト数が増加する中、各プロダクトに対して技術的な深みを持ちながら顧客支援を行える体制を強化することが急務となっています。 現在のセールスエンジニア部は少数精鋭で活動していますが、より一人ひとりが特定のプロダクトに深く精通し、プロダクト開発側とも密に連携しながら「顧客の声をプロダクトに反映させる」というサイクルを加速させていきたいと考えています。 プリセールスの経験は問いません。まずはエンジニアとしての知見を活かしながら、徐々に専門性を身につけていただきます。   ■ 業務内容 【雇い入れ直後】 自社セキュリティサービスにおける顧客への技術提案・導入支援を担当いただきます。営業と顧客の間に立つ技術責任者として、提案フェーズから導入後の技術支援まで一貫して携わります。 <技術提案・支援> 営業と連携し、顧客の課題ヒアリングから自社セキュリティサービスの提案・導入支援までを担います。(AWS / Azure / Google Cloud) <プロダクトへのフィードバック> 現場で得た知見や顧客要望を開発チームへ共有し、プロダクトの改善に直接貢献します。 <技術検証・問い合わせ対応> 製品仕様や挙動に関する技術的な問い合わせへの対応、AWS環境を用いた検証・再現確認、ログやアラートの分析などを通じて、顧客課題の解決をサポートします。 <技術情報の提供> パートナー向けの勉強会開催や、提案資料の作成を通じて技術情報を発信します。 【変更の範囲】 ・会社の定める業務 ■ 魅力ポイント ① AIに代替されない市場価値が手に入る 「セキュリティ×顧客課題解決×ビジネス理解」を身につけることで、AIに淘汰されないキャリアを築くことができます。 ②技術に閉じないキャリアを描ける 「プリセールス」としてスペシャリストを目指していただくことはもちろん、「セキュリティスペシャリスト」や「PM」など様々なキャリアを歩んでいただくことが可能です。 ③24/365の運用・障害対応中心ではない働き方へのシフト 夜間対応やシフト勤務、オンコール対応はありません。技術職としての専門性は維持しながら、より上流の課題解決や顧客価値創出に集中できます。 ■組織構成(セールスエンジニアグループ) 3名(マネージャー1名、メンバー2名) 少数精鋭の組織を拡大し、サービスのシェア拡大を支える中核組織へと成長させていくフェーズです。 ■プロダクトについて ・クラウド型WAF「攻撃遮断くん」 Webサイト・Webサーバへのサイバー攻撃を可視化・遮断するWebセキュリティサービス。導入社数・サイト数で国内No.1(※1)を獲得。また、国内セキュリティメーカー初となるクラウド型WAAPサービスの提供開始。 ・パブリッククラウド WAF自動運用サービス「WafCharm」 AWS/Microsoft Azure/Google Cloudに対応したAIによるWAFのルール自動運用サービス。2020年に導入ユーザー数で国内No.1(※2)を獲得。2023年8月にAWSが認定する「AWS パートナーパス」において最上位パートナーランクに昇格。 ・パブリッククラウド環境フルマネージドセキュリティサービス「CloudFastener」 AWS・Google Cloud・Azureの各種セキュリティサービスを24時間365日包括的に管理し運用するフルマネージドセキュリティサービス。国内初のAmazon Security Lakeのサブスクライバーパートナー認定サービス。 ・AWS WAF Managed Rules AWS Marketplaceから購入可能なAWS WAF専用のルールセット。クラウド市場世界シェア47.8%(※4)を持つAWSにおいて、世界で7社だけのAWS WAFマネージドルールセラーの1社として日本では唯一(※5)認定。現在90以上の国と地域にサービスを展開。 ・脆弱性情報収集・管理ツール「SIDfm」 ソフトウェアの脆弱性管理にかかわる包括的なソリューションサービス。2021年には『脆弱性情報配信サービスシェア No.1』『脆弱性情報提供実績 No.1』『脆弱性オリジナルコンテンツ数 No.1』を獲得。(※3) ※1:富士キメラ総研「2025 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧市場編」2025年10月17日発表 ※2:日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2020年7月期_実績調査 ※3:日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2021年8月期_実績調査 ※4:出典:Gartner(August 2020)・・・Worldwide Iaas Public Cloud Services Market Share, 2018-2019 ※5:Managed Rules for AWS WAF - Web Application Firewall
プリセールス

新規プロダクト開発をリード/プロダクトマネージャー(PdM)

■当社について 「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 私たちは、この理念を実現するために複数のサイバーセキュリティ製品を国産で開発し、世界のWebサイトを守る急成長中のセキュリティベンダーです。 ・世界100カ国以上にユーザーが広がり、米国・シンガポールへ子会社設 ・「AWS認定資格を多く持つソフトウェア企業」としてのAWSとも信頼関係を強く確立 ・多様なバックグラウンドのメンバーがチーム一丸となり、最先端のクラウドセキュリティ技術を駆使して、グローバル市場でさらなる拡大を目指す 今後もさらにサービスラインナップを増強し、それぞれのメンバーが自分の強みを活かし、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」 という想いを実現させるために、世界水準のセキュリティサービスを一緒に創り上げる仲間を募集しています。 ■募集背景 当社では、2030年の売上200億円達成、そしてアプリケーションセキュリティ分野におけるNo.1ポジションの確立に向け、プロダクトラインの拡充と包括的なソリューション提供の両輪で事業成長を加速させています。 現在、攻撃遮断くん・WafCharm・CloudFastenerで培ってきた顧客基盤・運用データ・セキュリティ知見を土台に、アプリケーションセキュリティからクラウドのガバナンス・脅威検知までを一つにつなぐ、AIエージェントを中核とした新プロダクトを立ち上げています。 新プロダクトの提供価値や事業の方向性は、プロダクト責任者を中心に形になりつつあります。一方で、その価値を具体的な仕様・ユースケースに落とし込み、開発チームとともに確実に顧客へ届けていく担い手が不足しています。 そこで、アプリケーションセキュリティ領域のプロダクトマネージャーとして、仕様策定から開発推進・リリースまでをリードしていただける方を募集しています。 ■業務内容【雇い入れ直後】 主に担当いただく業務としては、以下を想定しています。 ・仕様策定: 担当領域の要求(顧客の声、競合・市場、セキュリティのガイドラインや規制、社内の運用知見)を整理し、ユースケース/ユーザーストーリー/機能仕様/受け入れ条件として文書化する。判断が必要な論点を起案し、プロダクト責任者と決める。 ・開発推進: 開発チーム(エンジニア・デザイナー、必要に応じて外部パートナー)とスコープ・優先順位・スケジュールを合意し、バックログを運営する。進捗とリスクを可視化し、初回リリース・正式版に向けた各リリースの判定と推進を担う。 ・社内外の調整・リソース確保: セールス・カスタマーサクセス・サポート・マーケティングと仕様やリリース内容を調整する。開発に必要な情報・人・外部サービスの確保をプロダクト責任者と進める。 ・リリース後の改善: 利用状況・問い合わせ・フィードバックを仕様の改善に反映する。顧客の多くはセキュリティ専門家ではないため、使いやすさを起点にUXを継続的に改善する。 また、事業サイドのPMやデザイナーと連携し、顧客Discovery・データ分析・デザインの内容を仕様へのインプットとして活かしていただきます。GTM(価格・チャネル・マーケティング)やパートナー連携については事業サイドが主に担当するため、仕様の観点からの協力をお願いします。 入社後3〜6か月は、まず担当領域の仕様・論点の引き継ぎと整理から始め、次第に受け入れ条件の整備や開発チームとのバックログ運営を担っていただきます。その先で、正式版に向けたスコープ確定と推進をリードしていくイメージです。 【変更の範囲】 会社の定める業務 ■魅力ポイント 「AI for Security / Security for AI の中心で新プロダクトを世に出せる」 昨今のAIの進化に伴ってセキュリティの重要性が再認識される中、そのニーズの真ん中でプロダクトを考え・開発し・届け切る役割です。 当然AIエージェントの進化にもキャッチアップし続ける必要がありますが、業界のダイナミズムを感じながら新製品の価値を世に問うことができる、非常にチャレンジングな環境です。 「セキュリティ業界の経験がなくても、プロダクトづくりの力で勝負できる」 顧客の多くはセキュリティ専門家ではありません。求めているのは、システム開発に向き合ってきた経験と、ユーザーの課題を使いやすい機能に落とす力です。セキュリティの知見は、入社後に社内の専門家とともに身につけられます。 「既存の事業資産を活かした“0→1”に挑戦できる」 攻撃遮断くん・WafCharm・CloudFastenerで培ってきた顧客基盤・運用データ・セキュリティ知見を活用できるため、完全なゼロからではなく、CSCがこれまで築いてきた資産を武器に新しいプロダクトを立ち上げる経験ができます。特に「顧客基盤」については、CloudFastenerの提供を通じて深いリレーションを構築できているお客様も多く、一歩踏み込んだユーザーヒアリングが可能な下地があります。 「エンジニアからプロダクトマネージャーへのキャリアを築ける」 開発経験を土台に、仕様の決定・優先順位付け・関係者調整といったプロダクトマネジメントの中核スキルを、実際のプロダクトの立ち上げ期で積み上げられます。 特にサイバーセキュリティ製品においては、求められるドメイン知識と技術知識が重なる部分が多く、エンジニアとして培った技術知識が、プロダクトマネージャーに求められる顧客理解・ドメイン理解にそのまま活きてきます。そのため、本ポジションは、エンジニア経験者がプロダクトマネージャーへのキャリアチェンジに挑戦しやすい領域だと言えます。
新規プロダクト開発をリード/プロダクトマネージャー(PdM)