エンジニア の求人一覧 - 株式会社コドモン
PE_SRE
事業の成長とともに拡大するシステム基盤の改善をおまかせ。子育て業界のインフラを目指すSRE募集!
■ 会社について
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である「CoDMON(コドモン)」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。
【私たちが取り組む3つの領域】
toB(施設): メインプロダクトの更なる普及と他業態施設(学童、児童発達支援等)への横展開
toC(保護者): 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供
toG(行政): 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■ 保育市場・プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。
また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
【コドモンの特徴】
・「日中の正確なデータ」の保有
保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。
・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開
施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。
この構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。
・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム
「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。
■具体的な業務内容
今後さらにプロダクトを成長させていくために、保育・子育ての様々な分野に対してエコシステムの拡大を進めていく方針で、「現行プロダクトの基盤の強化」や「エコシステムの拡大に向けた基盤の整備」に注力しています。
特に、開発チームが自律的に、かつ安全にリリース・運用を行える状態を目指す「プラットフォームエンジニアリング」の推進や、社会インフラとしての信頼性を担保する「オブザーバビリティの組織展開」をリードしていただくSREを募集しています。
また、コドモンは渋谷区や港区をはじめとする公立保育所にも導入されており、LGWANを利用した自治体向けのサービスも提供しています。保育・子育ての分野における社会インフラとして成長していくサービスを、一緒に作り上げていきたいと考えています。
業務内容の例は以下の通りです。
・AWS環境の設計・構築・運用
障害検知やキャパシティプランニングを通じた、システムの可観測性と信頼性の向上
・システムセキュリティの強化
WAFルールの整備やOutboundトラフィック制限など、プロダクトのセキュリティレベルを引き上げる施策の実行
・プラットフォームエンジニアリングの推進
開発チームが自律的に安全にリリース・運用できる基盤づくり(ECS化の推進、CI/CD改善など)
・オブザーバビリティの組織展開
APM(Application Performance Monitoring)の開発チームへの展開・活用支援
チーム・機能レベルでのSLI/SLOの策定、および運用プロセスの構築
・社会インフラを支えるネットワーク設計・運用
自治体向けの閉域ネットワーク(LGWAN)に対応した、独自のネットワーク設計および運用
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■開発組織について
2026年3月時点で開発チーム全体は90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
SREは4名在籍しており、エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーメンバーが所属している職能横断チームとは別で、組織横断的にインフラやセキュリティ関連の業務を行っています。
具体的には、以下のような特徴があります。
・社会インフラ級のSaaS運用
保育・教育施設向けという特性上、平日日中にアクセスが集中する独特の負荷パターンを持ちます。この負荷特性に向き合い、サービスの信頼性を高める手応えがあります。
・LGWANという独自の技術領域
自治体向けの閉域ネットワークを利用したサービス提供は、一般的なSaaSでは経験できないネットワーク設計・運用の知見が得られる貴重な機会です。
・SREプラクティスの設計・定着フェーズ
少人数チームのため、既成の運用を回すのではなく、それぞれのメンバーが裁量を持って、SREとしての理想的なプラクティスを設計し、組織に浸透させる「設計力」と「推進力」を磨けます。
・社会的意義の実感と技術力向上の両立
保育・教育現場のDXに関わるため、仕事の社会的インパクトを日常的に実感できます。また、AWS / Terraform / ECS / Datadog といったモダンなスタックに実務で携わることができる環境です。
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。北海道や福岡などから、フルリモートで働いているメンバーもいます。バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・エンジニア採用情報ページ
https://codmon.notion.site/recruit-engineer
・よくある質問
https://codmon.notion.site/recruit-engineer-faq
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
■技術スタック
システム基盤:AWS,外部ホスティングサービス
AWS:EC2, ECS, Lambda, RDS(Aurora), DynamoDB, ElastiCache, SQS, SNS, CloudFront, API Gateway, S3, Athena
ミドルウェア:Apache, Nginx, MySQL
コンテナ技術:Docker, ECS, EKS
使用言語:PHP, Kotlin, AngularJS, Nuxt.js, React, TypeScript, JavaScript
構成管理ツール:Terraform
CI/CD:GitHubActions
監視:Datadog, CloudWatch, FluentBit
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate
AI:Claude Code
その他:GitHub Copilot
PE_Webアプリケーションエンジニア(コドモン)
子ども×ITで未来を創る!チームでプロダクト価値の最大化に挑むエンジニア
■ 会社について
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である「CoDMON(コドモン)」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。
【私たちが取り組む3つの領域】
toB(施設): メインプロダクトの更なる普及と他業態施設(学童、児童発達支援等)への横展開
toC(保護者): 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供
toG(行政): 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■ 保育市場・プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。
また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
【コドモンの特徴】
・「日中の正確なデータ」の保有
保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。
・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開
施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。
この構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。
・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム
「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。
■業務内容
2026年3月時点でチーム全体は約90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム5~10名ほどで構成しています。
メインプロダクト「CoDMON(コドモン)」の機能群ごとのチームやプロジェクトチームにわかれており、それぞれのチームでユーザーが解消したい課題を理解しながら、機能開発や機能改善を進めています。またCoDMONを他業態施設(学童や児童発達支援、放課後デイサービスなど)に展開するための機能開発も行っています。
またそれらと並行し、メインプロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。例えば技術的負債に関しては、現在では事業計画をもとに、負債返済の戦略とロードマップを作成し、優先度を考えながら進めています。
このような新しいチャレンジやプロダクトの課題解決を、一緒に推進していく仲間を探しています。
■具体的な業務内容例とやりがい
・ユーザーからのフィードバックをもとにした機能改善
ユーザーからの改善要望やユーザーインタビューなどを通して、ユーザーの課題を明確にし、プロダクトの改善に活かしています。ユーザーインタビューはPdMだけで行うのではなく、必要に応じてエンジニアも同席するので、ユーザーの課題を深く理解できる環境です。
また、これまで部としては別々だった開発チームとサポートチームが、2025年7月から開発本部の中にサポート部が加わったため、より近い距離でタイムリーにコミュニケーションを取れる体制となりました。
・技術的負債の段階的な解消
2015年から開発されているメインプロダクトには、技術スタックやデータベース、コードなど様々なところに課題があります。2021年から継続的に解消に向けて取り組んでおり、現在では技術的負債解消のロードマップをもとに、解消を進めています。開発者にとって開発・保守しやすく、またユーザーに向けて素早く価値を届けられるプロダクトを目指しています。
【参考資料】
コドモンプロダクト開発チームが取り組む重要課題 🐍 2025-26年度ver 🐎
https://tech.codmon.com/entry/2025/11/11/111100
汎用テーブルがもたらす副作用とその対処
https://tech.codmon.com/entry/2024/12/27/093720
・事業領域の拡大に伴った機能開発
コドモンでは他業態施設(学童や児童発達支援、また放課後デイサービスなど)へのサービス提供も拡大しており、それらの施設向けに新しい機能開発を行っています。また現在のメインプロダクトを利用している保護者ユーザーを軸に全保護者に対する子育て伴走サービスの新規開発も進めています。保育施設向けだけではなく、これまで以上に多くの子育てに関わる人や社会への価値提供に携わることができます。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■開発チームの特徴
・ユーザーに向き合った開発
ユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。
・XPに則り、アジャイルなチームを目指す
自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。
プラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。
・フルスタックに活躍
コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。それぞれの強みを発揮しながらフルスタックに活躍しているメンバーが多いです。
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。北海道や福岡などからフルリモートで働いているメンバーもいます。バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・エンジニア採用情報ページ
https://codmon.notion.site/recruit-engineer
・よくある質問
https://codmon.notion.site/recruit-engineer-faq
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
■技術スタック
フロントエンド:Vue.js, Nuxt.js, React, AngularJS, TypeScript, JavaScript
サーバーサイド:PHP, Kotlin
フレームワーク:Laravel, Spring Boot
モバイル:Capacitor
インフラ:ECS, Lambda, EC2
監視:Datadog, New Relic, CloudWatch
DB:Aurora (MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis
ログ:Fluentd, Fluent Bit, Athena, BigQuery
CI/CD:GitHub Actions
IaC:Terraform
テスト:PHPUnit, Kotest, Vitest, Jest, Gauge, Playwright
開発手法:アジャイル / XP
設計思想:Clean Architecture, DDD
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code
AI:Claude Code, Gemini, GitHub Copilot
PE_エンジニアリングマネージャー
エンジニアとプロダクトが共に成長する環境を創るエンジニアリングマネージャー(フルリモート可)
■会社/プロダクトについて
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに掲げるSaaS企業です。
メイン事業である保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者に日々ご利用いただいており、対前年比110%〜120%の安定成長を継続しています。
また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
現在は、この圧倒的なシェアを基盤とし、「子育て当事者をつなぐハブ(社会インフラ)」となるべく、以下の3領域で事業展開に挑戦しています。
【コドモンが取り組む3つの事業領域】
・toB(施設): メインプロダクトの普及と、学童や児童発達支援など他業態への横展開
・toC(保護者): 400万人の保護者基盤を活かした新規事業の展開とさらなる価値提供
・toG(行政):全国約1,800のうち700以上の自治体への導入実績を活かした政府・行政連携の強化
保育現場で日々記録される「正確性の高いデータ」と「圧倒的なユーザー基盤」。
この他社にはないアセットを掛け合わせ、「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。
詳しくは会社説明資料もご覧ください!https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■募集背景
コドモンの開発組織は約70名規模へ成長しましたが、私たちはベンチャーとしての機動力を失いたくありません。 縦割りの分業体制を作るのではなく、「コドモンのミッション達成に必要なことは、役割に捉われず全員が主体的に何でもやる」という文化を大切にしています。
そのため今回募集するEMも、特定の領域に閉じるのではなく、状況に合わせて「プレイング」と「マネジメント」の比重を柔軟に変えられるユーティリティ性を求めています。
実際に現場では、技術的な意思決定を行うEMもいれば、採用や組織開発に注力するEMもいます。
共通しているのは「他者へのリスペクト」と「課題解決力」です。
それぞれの得意領域(テクノロジーマネジメント・プロダクトマネジメント・ピープルマネジメント・プロジェクトマネジメント)を活かしつつも、それに固執せず「今、組織に足りないピース」を自ら埋める動きをしています。
一人ではなく、チーム・組織で事業に貢献したい、そのために必要なことを周囲を巻き込み推進したい、形式的な役割よりも、その時々の「組織にとっての最適解」を追求できる方を求めています。
更なる事業成長に伴う組織強化・拡大に向けて、それぞれの強みを活かし、「チームに入り込むチームマネージャー」と、「開発組織全体の課題解決を推進するグループマネージャー」の2ポジションを募集中です!
■業務内容
コドモンのEMは、「エンジニアとプロダクトが共に楽しく成長できる環境をつくり続けること」をミッションとしています。
コドモンの開発チームでは、課題設定や意思決定は特定のロールに閉じず、チーム全体で考え、責任を持つことを重視しています。
EMはその前提に立ち、チームが前に進むために必要なことを、役割の境界にとらわれずに引き受ける存在です。
【チームマネージャー】
・5-10名規模のチームに入り込み、役割の境界にとらわれず、チームが前に進むために必要なことをチームメンバーを巻き込み推進します。
「マネジメントも挑戦したいが、技術(コードを書くなど)も諦めたくない」「現場と一緒に推進するEMであり続けたい」という方にとって、ご自身の理想のEM像を追求できる環境です。
◇自チームに対して
-ユーザーからのフィードバックをもとにした機能開発・改善、およびレガシーコードのリファクタリングやリプレイス(プレイング)
- 必要な知識・マインドセット・スキルの獲得支援およびその仕組み化
- 目標設定や期待役割のすり合わせ、1on1、評価を通じた継続的な成長支援
- 必要に応じて開発の現場に入り、技術的な意思決定や課題整理をチームと一緒に行う
-開発・保守するうえでのチーム環境的/構造的なボトルネックの特定と解決
-行動指針やアジャイル/XPの体現・浸透を通した文化醸成
・条件面:750万~1000万 ※応相談
【グループマネージャー】
・他グループMgrと共に、70名規模のエンジニア組織全体の課題解決・組織強化を推進します。「管理する」のではなく「今、組織に足りないピース」を自ら見つけ、現場の課題解決から組織全体の仕組づくりまで、状況にあわせ現場と一緒に手触り感を持って組織づくりを行いたい」という方にとって、ご自身の理想のEM像を追求できる環境です。
◇開発部全体に対して
- 組織全体の開発・保守するうえでの環境的/構造的なボトルネックの特定と解決
- 行動指針やアジャイル/XPの体現・浸透を通じて、各チームの自立性を促す文化と仕組みの醸成
- 事業戦略を見据えた開発戦略の立案・遂行
・条件面:900万~1400万 ※応相談
■キャリアステップ
入社後はまずチームの一員として開発業務に携わりながら業務やチームの状況をしっかりとキャッチアップしていただきます。その後3-6ヶ月程で、エンジニアリングマネージャーとして、事業推進のために必要な動き・ボトルネックの解消など、チーム・組織のアウトプットを最大化するためのアクションを担っていただきます。
状況に応じて、プレイングとマネジメントの比重を柔軟に変えながら、役割にとらわれない本質的な課題解決を担い、ご自身の強みや興味に合わせて役割を拡張していくことを期待しています。
■開発チームの特徴
●ユーザー視点の開発
チーム全員で意見を出し合いながら、使いやすくわかりやすいプロダクトづくりと、より多くの先生に利用してもらうための改善を続けています。
●アジャイル&XPプラクティスの実践
自己組織化したチームを目指し、毎日のペアプログラミングを通じて知識共有とレビュー効率化を図り、チーム全体の生産性・持続可能性の向上に取り組んでいます。
●ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックス制度を取り入れ、地域やライフスタイルに関わらず快適に働ける環境を整えています。バーチャルオフィスや定期的なオフラインの交流機会も活用し円滑なコミュニケーションを実現しています。
\コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、ぜひ以下もご覧ください/
・開発チーム紹介資料
https://speakerdeck.com/codmoninc/codmon-development-team
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
■技術スタック
フロントエンド: AngularJS, Vue.js, Nuxt.js, React, TypeScript, JavaScript
サーバーサイド:PHP, Kotlin
モバイル: Capacitor
インフラ: EC2, ECS, EKS, Lambda, Pinpoint, Kinesis
監視:Datadog, New Relic, CloudWatch
DB: Aurora(MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis
ログ:Fluentd, Fluent Bit, Grafana Loki, Athena, BigQuery
CI/CD:GitHub Actions, CircleCI
IaC:Terraform, Ansible
テスト:Gauge, Playwright
開発手法:アジャイル/XP
設計思想:Clean Architecture, DDD
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code
その他:GitHub Copilot, Claude Code, Gemini
PE_オープンポジション/カジュアル面談(エンジニア)
オープンポジションのため、面談を複数回実施しながら決定をさせていただきます。
カジュアル面談を希望される方もこちらからご応募ください。
※履歴書や職務経歴書は任意ですが、これまでの経験職種や業務内容などを簡単にご記載いただけると、スムーズに面談をセッティングできます!
※ご希望やご経歴を踏まえて該当するポジションが無い場合、メールにてその旨をお伝えさせていただくこともございますことをご了承ください。
PE_シニアWebアプリケーションエンジニア
子どもの未来に繋がるプロダクト。プロダクトの横断的な課題に向き合い、事業の成長を牽引するエンジニアを募集中!
■ 会社について
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である「CoDMON(コドモン)」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。
【私たちが取り組む3つの領域】
toB(施設): メインプロダクトの更なる普及と他業態施設(学童、児童発達支援等)への横展開
toC(保護者): 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供
toG(行政): 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■ 保育市場・プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。
また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
【コドモンの特徴】
・「日中の正確なデータ」の保有
保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。
・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開
施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。
この構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。
・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム
「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。
■業務内容
2026年3月時点でチーム全体は約90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム5~10名ほどで構成しています。
メインプロダクト「CoDMON(コドモン)」の機能群ごとのチームやプロジェクトチームにわかれており、それぞれのチームでユーザーが解消したい課題を理解しながら、機能開発や機能改善を進めています。またCoDMONを他業態施設(学童や児童発達支援、また放課後デイサービスなど)に展開するための機能開発も行っています。
またそれらと並行し、メインプロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。例えば技術的負債に関しては、現在では事業計画をもとに、負債返済の戦略とロードマップを作成し、優先度を考えながら進めています。
以下、業務内容例です。
・事業成長に伴うプロダクト横断課題の解決牽引
25,000施設、400万人以上のユーザーが利用する社会インフラとしての役割を担うようになったコドモンですが、事業の成長に伴ってプロダクトを横断した課題が数多く存在します。現在は、毎朝の巨大なトラフィックスパイクに対応できる基盤改善や、約10年間で蓄積された古いテーブル設計やレガシーなコードベースに対し、コンテキストを紐解き、AIも駆使しながらモダンな設計へ刷新するリプレイスやリファクタリングを推進しています。単なる負債解消ではなく、次なる機能拡張を技術で支える「攻め」の基盤構築をリードしていただきます。
【参考資料】
汎用テーブルがもたらす副作用とその対処
https://tech.codmon.com/entry/2024/12/27/093720
「DDDでレガシーコードに立ち向かうリアル」というタイトルでObject-Oriented Conference 2024に登壇しました! - コドモン Product Team Blog
https://tech.codmon.com/entry/2024/04/16/080121
・約10年間にわたり蓄積されたデータを用いた新規開発
子どもを取り巻く環境はまだまだレガシーな部分も多く、コドモンは保育ICT業界のNo.1としてそれらを解決するだけでなく、業界のスタンダードを作っていくために、新規プロダクトや新機能の開発を行っています。
現在は、保育園だけでなく、学童や児童発達支援などへの展開を進めており、業務内容やユーザーインターフェースが異なる施設にも対応できるような基盤づくりを課題として取り組んでいます。
またコドモンには、約10年間にわたり蓄積された保育に関するデータや記録など、信頼性の高いデータが揃っています。このデータをLLM等を活用し、子育て伴走型支援サービスの開発や、自治体・国への広がりに繋げていくことを目指しているため、機密性・セキュリティ性の高さを維持しながら、新たなビジネス展開に携わっていただけます。
・組織の技術力の底上げ
エンジニアの平均年齢は約35歳で、若手〜リードまでバランスよく所属している組織です。しかし、ユーザーの変化に対応しながらスピード感を持った開発を実現するためには、継続的な組織の技術力向上が必須です。ペアプログラミングや勉強会などを通じて、組織全体の技術力の底上げを行います。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■開発チームの特徴
・ユーザーに向き合った開発
ユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。
・XPに則り、アジャイルなチームを目指す
自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。
プラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。
・フルスタックに活躍
コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。それぞれの強みを発揮しながらフルスタックに活躍しているメンバーが多いです。
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。北海道や福岡などからフルリモートで働いているメンバーもいます。バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・エンジニア採用情報ページ
https://codmon.notion.site/recruit-engineer
・よくある質問
https://codmon.notion.site/recruit-engineer-faq
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
■技術スタック
フロントエンド:Vue.js, Nuxt.js, React, AngularJS, TypeScript, JavaScript
サーバーサイド:PHP, Kotlin
フレームワーク:Laravel, Spring Boot
モバイル:Capacitor
インフラ:ECS, Lambda, EC2
監視:Datadog, New Relic, CloudWatch
DB:Aurora (MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis
ログ:Fluentd, Fluent Bit, Athena, BigQuery
CI/CD:GitHub Actions
IaC:Terraform
テスト:PHPUnit, Kotest, Vitest, Jest, Gauge, Playwright
開発手法:アジャイル / XP
設計思想:Clean Architecture, DDD
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code
AI:Claude Code, Gemini, GitHub Copilot
PE_デザインエンジニア/UXエンジニア
保育・子育て領域で最高のユーザー体験を追求するデザインエンジニア/UXエンジニアを募集中!
■ 会社について
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である「CoDMON(コドモン)」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。
【私たちが取り組む3つの領域】
toB(施設): メインプロダクトの更なる普及と他業態施設(学童、児童発達支援等)への横展開
toC(保護者): 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供
toG(行政): 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■ 保育市場・プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。
また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
【コドモンの特徴】
・「日中の正確なデータ」の保有
保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。
・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開
施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。
この構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。
・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム
「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。
■業務内容
プロダクト全体を俯瞰して、ユーザー体験の向上やUI改善を推進する「横断UXチーム」に所属し、業務にあたっていただきます。主な対象プロダクトは、保育・教育施設向けのWebサービス「CoDMON(コドモン)」と、保護者の方が利用するモバイルアプリです。
コドモンは事業として順調に成長している一方で、利用者にとっての使いやすさ・わかりやすさは伸びしろが大きい状態です。日々の業務に追われる保育士や、子育てに忙しい保護者の負担を軽減し、プロダクトの満足度を高めるにはさらなる改善が欠かせません。
各チームでも改善は進めていますが、横断UXチームではプロダクト全体の品質を底上げするような動きや、全体最適の観点でプロダクトのあるべき姿を定義する取り組みを強化しています。
以下、チームで取り組んでいる業務内容になります(今後実施予定のものも含みます)
既存UIの改善
・パフォーマンスやユーザビリティに課題のあるUIの改善
・より良い体験や、ブランディング観点でのUI改善
・開発組織全体に対する、フロントエンドの品質向上のためのイネイブリング活動
デザインシステムの構築・運用
・Figma上でガイドラインやVariables、コンポーネントを定義し、普及を推進
・Figma APIを使ってデザイントークンをコードに反映する仕組みづくりと導入推進
・コンポーネントライブラリの実装と、各チーム・プロダクトへの導入推進
・異なるJSフレームワークで実装されているプロダクト群に対して、共通コンポーネントを導入していくための技術選定や仕組みづくり
目的達成のために、必要に応じてバックエンドの開発や数値集計・分析を行ったり、他チームとコミュニケーションをとりながらプロジェクトを推進したりもします。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■開発チームについて
2025年12月時点でチーム全体は90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム5~10名ほどで構成しています。
横断UXチームは、
具体的には、以下のような特徴があるチームです。
・ユーザーに向き合った開発
ユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。
・XPに則り、アジャイルなチームを目指す
自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。
プラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。
・フルスタックに活躍
コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。それぞれの強みを発揮しながらフルスタックにご活躍いただけます!
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。北海道や福岡などから、フルリモートで働いているメンバーもいます。バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・エンジニア採用情報ページ
https://codmon.notion.site/recruit-engineer
・よくある質問
https://codmon.notion.site/recruit-engineer-faq
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
■技術スタック
フロントエンド:Vue.js, Nuxt.js, React, AngularJS, TypeScript, JavaScript
サーバーサイド:PHP, Kotlin
フレームワーク:Laravel, Spring Boot
モバイル:Capacitor
インフラ:ECS, Lambda, EC2
監視:Datadog, New Relic, CloudWatch
DB:Aurora (MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis
ログ:Fluentd, Fluent Bit, Athena, BigQuery
CI/CD:GitHub Actions
IaC:Terraform
テスト:PHPUnit, Kotest, Vitest, Jest, Gauge, Playwright
開発手法:アジャイル / XP
設計思想:Clean Architecture, DDD
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code
AI:Claude Code, Gemini, GitHub Copilot
PE_リードQAエンジニア
プロダクト品質向上をリードするQAエンジニアの募集です!
■ 会社について
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である「CoDMON(コドモン)」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。
【私たちが取り組む3つの領域】
toB(施設): メインプロダクトの更なる普及と他業態施設(学童、児童発達支援等)への横展開
toC(保護者): 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供
toG(行政): 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■ 保育市場・プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。
また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
【コドモンの特徴】
・「日中の正確なデータ」の保有
保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。
・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開
施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。
この構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。
・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム
「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。
■業務内容
私たちは、XP(エクストリームプログラミング)というアジャイル開発手法のもと、エンジニア・PdM・デザイナーと密に連携しながらプロダクト開発を進めています。
このポジションでは、チームごとの品質向上に深く関わりつつ、プロダクトのさらなる成長を支えるチーム横断的な品質保証にも取り組んでいただきます。
具体的な業務内容
・開発プロセス全体への参画:チーム開発におけるテスト業務全般(自動テスト含む)。PdMやデザイナーと連携し、仕様策定から関わります
・品質保証の自動化・効率化:自動テスト環境やCI/CDパイプラインの構築・改善
・品質文化の醸成:チーム内のテストプロセス改善や、品質に関する知識・技術の普及推進
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
◾️ポジションの魅力
1. 開発プロセス全体をリードする「シフトレフトQA」
開発の最終段階だけでなく、企画・設計といった上流工程から積極的に関わり、プロダクトの品質を根本から高めていくことができます。PdMや開発エンジニアと密接に連携し、チーム全体で品質を作り上げる文化が根付いています。
2. 多角的なスキルを身につけ、キャリアを広げる
テスト業務にとどまらず、品質保証に必要な多様なスキルを磨くことが可能です。データ分析を通じた品質改善や、実際のプロダクトコードをペアプログラミングで書く経験も得られます。QAエンジニアとしての専門性を深めつつ、開発・データ分析など隣接領域にもキャリアを広げたい方に最適な環境です。
3. 自動テストを実践的に学び、習熟する環境
自動テスト環境をQAエンジニアを主体で用意しており、実務で自動テストを前提としたQA活動に習熟できます。自動テスト環境の構築・ブラッシュアップに携わることもできます。
■技術スタック
フロントエンド:Vue.js, Nuxt.js, React, AngularJS, TypeScript, JavaScript
サーバーサイド:PHP, Kotlin
フレームワーク:Laravel, Spring Boot
モバイル:Capacitor
インフラ:ECS, Lambda, EC2
監視:Datadog, New Relic, CloudWatch
DB:Aurora (MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis
ログ:Fluentd, Fluent Bit, Athena, BigQuery
CI/CD:GitHub Actions
IaC:Terraform
テスト:PHPUnit, Kotest, Vitest, Jest, Gauge, Playwright
開発手法:アジャイル / XP
設計思想:Clean Architecture, DDD
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code
AI:Claude Code, Gemini, GitHub Copilot