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株式会社エージェント 全ての求人一覧

メディア戦略室 立ち上げメンバー(ブランド/メディア戦略担当)

2020年4月に「TOKYO PRO Market」に上場し、日本の社会課題の解決に取り組むソーシャルベンチャーとして成長を遂げてきた当社。「社会の困ったを解決する」というミッションのもと、個人のキャリア課題と企業のビジネス課題に向き合ってきました。時代と共に個人・企業が持つ課題は変化しており、当社では両者のニーズにお応えする時代に合ったサービスを提供しています。 【募集背景】 「社会の困ったを事業の力で解決する」ことをミッションに、 人材事業を起点としながら、事業開発ファームとして進化を続けてきました。 21期・22期の改革を経て、経営人財・経営ノウハウを軸にした事業づくりの土台は整いつつありますが、その一方で 「どんな思想で、どんな価値を社会に提供している会社なのか」 は、まだ十分に伝えきれていません。 そこで23期より、短期的な広告施策に頼らず、 中長期で効き続けるブランド資産を構築するための新組織「メディア戦略室」 を立ち上げました。 本ポジションはその立ち上げメンバーとして、 採用・事業成長に直結するブランド/コミュニケーション戦略を企画・実行していただくポジションです。 【主な業務内容】 メディア戦略室の一員として、当社のブランド価値を外部に発信していく為の企画・実行を行い、その活動を新たな採用、顧客獲得といった成果へと中期的に結び付けていく事を目指していただきます。 具体的には・・ ■経営と連携したコーポレートブランド戦略、及びコミュニケーション戦略の構築 ■ブランド・コミュニケーション戦略に基づく、自社メディア(SNS、オウンドメディア)の企画・制作・運用 ■プレスリリースを活用した社外への戦略的な情報発信 ■HR、及び事業部門と協力しての各種コンテンツ企画・制作 ■他社、インフルエンサーなどと協力してのクロスマーケティングの企画・実行 ■各種独自イベント(オンライン・オフライン)の企画・制作 「施策を回す」だけではなく、 “会社の価値をどう定義し、どう伝えるか”から関われるポジションです。 【このポジションの魅力】 ■ブランドをゼロからつくれる立ち上げフェーズ  ・既存ブランドの運用ではなく、定義から関われる ■単純な広報活動ではなく、経営の最重要課題としての「ブランド資産による企業価値向上」採用・ブランドが経営成果に直結  ・間接業務ではなく、事業成長を左右する中核機能 ■経営との距離が近い  ・経営視点で「なぜやるのか」を考えられる環境 ■正解のない挑戦を楽しめる  ・仮説検証を繰り返しながら形をつくるフェーズ 【ミッション】 ブランド戦略を通じて、認知と共感を生み、 採用・事業双方におけるインバウンドを継続的に創出すること。 単なる情報発信ではなく、 ・どんな社会課題に向き合い ・どんな思想で事業をつくり ・なぜこの会社で働く意味があるのか を一貫したメッセージとして社会に届けていきます。 初年度は特に、 ・認知の獲得 ・エンゲージメントの獲得 といった“成果実現に向けた第一プロセス”を、限られたリソースの中で確立することを重視します。

内部監査

弊社は2020年4月にTOKYO PRO Marketに上場を果たし、向こう10年を第3創業期と位置づけし、事業推進を行なっています。そして、この10年で新規の社会課題解決につながる持続成長事業を300件創出する、”ソーシャルビジネス300”を掲げており、日本を代表するソーシャルベンチャーを目指しています。 現在、当社は12年連続増収を達成しており、作年度売上高は前年比112%の56.2億円で着地し、社会の困ったを解決するために、ソーシャルビジネスを安定的に生み出す構造創りに取り組んでいます。 今後も、持続可能な成長を目指していますが、既存事業の拡大と新規事業創出という大きな課題を並行してグロースさせるための財務会計領域における、より専門性の高い戦略の立案と運用を行うには、知見が足りず、代表を含めた経営層の負荷が高い状態があることも事実です。 今後を見据え、本質的な課題解決に着手し、既存事業の健全な運用と、新規事業への資金投下を含めた戦略立案を通した、継続的な成長を狙う体制を強化したいと考えております。 なお、持続可能な成長を実現する事業モデルへの転換、具体的には、人材ビジネス、コンサルパッケージ、自社サービスを運用することが望ましいと考えています。 また、中期成長牽引するコアビジネスの確立するために、既存の事業の課題抽出と解決へのアクション、または、新規事業を創っていく必要があります。 こうした、事業の道筋を踏まえ、より安定的に拡大させるために、バックオフィス部門の強化は重要な課題です。 その中でも財務会計、内部監査領域は、事業戦略と継続性に直結する部門であると考えており、 今回、内部監査室責任者候補として、弊社の財務会計や事業に関わる業務監査を円滑に推進し、戦略立案および執行面でご活躍いただきたいと考えております。 内部監査室は今期から新たに立上げる部門で、代表取締役直轄の部門となっており、代表の四宮と共に全社のコーポレートガバナンスに関する課題解決に取り組んで頂きます。 専門的な部分に対しては監査経歴のある監査役のサポートの元、確認や参照ができる環境にありますので、ご参画いただいた後のキャッチアップはスムーズに行っていただけるはずです。 なお、このポジションは、内部監査業務に加えて、財務会計業務も両輪で業務を行って頂くことを想定しており、 今後は多数生まれるグループ会社のCFOや監査役などの経営ポジションを担って頂く人材を育成することを想定して設計されておりますのて、キャリアパスも有望なポジションとなります。 ■主な業務内容: ・監査役から要望・指摘対応 ・業務記述書の作成、更新管理 ・フローチャートの作成、更新管理 ・リスクコントロールマトリクスの更新管理 ・一通りの経理業務を実務レベルで対応 また、下記業務を担えるは方は積極的に募集しています。 ・IR資料の作成 ・主幹事対応 ・複数の異なるビジネスモデルの財務会計を理解し、管理する ・管理会計と財務会計の橋渡しを効率的に構築する ・決算短信の作成 財務会計および業務全般領域において、弊社の中枢を担い、課題やリスクを発見し解決していっていただきたいと考えています。

労務マネージャー候補

社員の働き方を支える労務メンバーを募集!
2020年4月に「TOKYO PRO Market」に上場し、総合人材サービス会社として成長を遂げてきた当社。「社会の困ったを解決する」というミッションのもと、個人のキャリア課題と企業のビジネス課題に向き合ってきました。時代と共に個人・企業が持つ課題は変化しており、当社では両者のニーズにお応えする時代に合ったサービスを提供しています。 現在、ホールディングス体制を見越し、各事業においても中長期で持続可能な成長を実現できるグループ体制構築を行っています。 そうした、変革と事業推進を行っている中、弊社の事業成長を共に成し遂げてくれるメンバーを積極的に採用しており、社員の働き方を支える労務を担ってくれるマネージャー候補を募集しています。 弊社が中長期的に事業拡大を行っていくために、社員の働く環境と向き合い、組織のあり方を共に考えていただける方を求めています。 また、労務のマネージャー候補として、メンバーと協働しながら以下の業務に対応いただきたいと考えています。 【業務内容詳細】 ・給与計算 ・雇用関係書類の作成 ・社会保険対応 ・年末調整 ・労使協定対応 ・従業員の衛生管理 ・労務関連の規程管理(新規作成、改定対応) ・労働局対応 ・労務トラブル対応 <使用ソフト> 給与計算:ミロク 勤怠管理:自社開発ソフト 雇用契約管理:SmartHR <配属部署> コーポレート事業部ワークエンゲージメント本部 管掌役員 メンバー3名(労務2名、総務1名)

労務担当

2020年4月に「TOKYO PRO Market」に上場し、社会課題解決に向けたソリューション事業を展開する同社。「社会の困ったを解決する」というミッションのもと、個人のキャリア課題と企業のビジネス課題に向き合ってきました。 時代と共に個人・企業が持つ課題は変化しており、同社では両者のニーズにお応えする時代に合ったサービスを提供しています。 現在は第3創業期を迎え、“ソーシャルビジネス300”というビジョンのもと、 2034年までに300の事業を生み出すという挑戦を続けています。 このような急速な事業成長・組織拡大に伴い、社員数も年々増加しており、 より複雑化・多様化する労務領域への対応強化が必要不可欠となっております。 特に、働き方の多様化や法改正への対応、社内規程の整備、労務リスクの事前予防といった分野において、専門性を持った方をお迎えし、より盤石な労務体制の構築を目指したいと考えています。 組織全体の生産性と健全性を支える基盤として、 労務から会社の成長を支えてくださる方を募集いたします。 【主な業務内容】 ・給与計算(勤怠計算、各種異動反映から出金、会計への反映までの全工程) ・勤怠管理 ・社会保険 ・年末調整 ・入社、退職、休職・復職などの手続き ・健康診断の運営 ・社員からの問い合わせ対応 ・住民税・年末調整に伴う質問 など ※年末調整は現状外部に委託しています。 <使用ソフト> 給与計算:ミロク 勤怠管理:自社開発ソフト 雇用契約管理:SmartHR 【キャリアパス】 当社では、労務担当を単なる実務担当ではなく、「組織成長を支える中核メンバー」として位置づけています。 将来的には、労務領域を軸に人事全体、さらには事業責任者として経営に近い立場から組織運営に関わっていただけるキャリアパスを描いていただけます。 ▼ステップ1:労務実務のプロフェッショナルへ まずは給与計算・勤怠管理・社会保険対応など、当社の基幹業務を担っていただきながら、業務フローの改善や運用ルールの整備などにも積極的に関与いただきます。 ▼ステップ2:仕組みづくりや制度設計の中核メンバーへ 労務業務の安定運用に加え、就業規則の見直しや法改正対応、人事制度の企画運用など、より戦略的な業務にも携わっていただきます。 社内の他部署とも連携し、全社視点で「働く環境」をつくっていくフェーズです。 ▼ステップ3:人事全体、さらには労務を軸とした事業責任者へ ゆくゆくは労務領域を統括し、コンプライアンス・リスクマネジメント・人事戦略などを担う立場に。 人事領域における仕組みと成果の責任を持つ、事業責任者としてのキャリアも視野に入れたポジションを目指していただけます。 経営に近い立場から「働く環境づくり」を通して、当社のさらなる成長をリードしていただきたいと考えています。 【このポジションの魅力】 ■「社会の困ったを解決する」を本気で実現する、日本を代表するソーシャルベンチャー  株式会社エージェントは、社会課題解決型の事業創出に特化し、これまでに48以上のビジネスを生み出してきました。  2020年にはTOKYO PRO Marketへの上場を果たし、現在は「ソーシャルビジネス300」という長期ビジョンに向けて急成長を遂げています。 ■会社の「守り」から「成長戦略」へつなげる労務ポジション  単なるオペレーションではなく、制度設計や働き方改革、労務リスクの最小化など、仕組みづくりから関われるのが当社の特徴です。  経営層とも近く、スピード感ある意思決定と、自由度の高い改善提案ができる環境です。 ■事業と組織の成長フェーズで、裁量を持って挑戦できる土壌  社員数・事業数が拡大していく中、制度や運用をゼロベースで見直す機会が多く、自らの提案が即実行・反映されやすいフェーズです。  意志あるメンバーには、責任と成長のチャンスが豊富に与えられます。 ■キャリアの広がりとスピード感  労務専任としてのプロフェッショナルを目指すことも、将来的に人事全体や組織運営の責任者としてステップアップすることも可能です。  役割の限定が少なく、幅広くキャリアを築ける柔軟性があります。

経理メンバー

2020年4月に「TOKYO PRO Market」に上場し、総合人材サービス会社として成長を遂げてきた当社。「社会の困ったを解決する」というミッションのもと、個人のキャリア課題と企業のビジネス課題に向き合ってきました。時代と共に個人・企業が持つ課題は変化しており、当社では両者のニーズにお応えする時代に合ったサービスを提供しています。 財務経理事業部にて経理メンバーとして下記業務をお任せしたいと思います。 ■具体的な業務内容 ・日常経理業務全般(仕訳、伝票起票・計上業務) ・月次・四半期・年次等での単体決算 ・開示資料作成補助 ・子会社の月次決算、経理・財務全般業務(先ずは子会社の決算業務から、経験を積んでいただきます) ※日常経理業務全般(仕訳、伝票起票・計上業務)は一人で行って欲しいと考えています。 それ以外は基本的には、財務経理の責任者と連携しながら行うことになることを想定しています。

財務経理事業責任者(CFO候補)

当社は2020年にTOKYO PRO Marketへ上場し、現在は「第3創業期」として次の成長フェーズに挑戦しています。 私たちが目指しているのは、社会課題解決につながる事業を単発で終わらせるのではなく、継続的に生み出し続ける“事業開発ファーム”となることです。 その実現に向けて掲げているのが、10年間で300の事業創出を目指す「ソーシャルビジネス300」というビジョンです。 現在も、人材ビジネス・コンサルティング・自社サービス・新規事業など、複数の異なるビジネスモデルを展開しており、今後も新規事業やグループ会社を継続的に拡大していく構想があります。 今回募集するのは、単なる「経理責任者」ではなく、 複数事業・グループ経営を支える“経営管理/CFO候補”ポジションです。 決算や経理業務の統括だけでなく、 ・どの事業に投資するべきか ・どの事業モデルを伸ばしていくべきか ・財務数値から事業課題をどう読み解くか ・複数事業の成長と統制をどう両立するか といった、経営判断に直結するテーマに深く関わっていただきます。 現在当社では、 ・BS経営/財務戦略の強化 ・グループ会社管理体制の構築 ・管理会計/KPIマネジメントの高度化 ・内部統制/J-SOX対応強化 ・M&A/DD/PMI対応 ・AIやシステムを活用した業務改革 など、経営管理基盤そのものの再構築を進めています。 そのため本ポジションには、単なる受動的な経理部門ではなく、 “経営管理をリードする存在”としての役割を期待しています。 また当社では、「アライアンスIPO」という独自の事業成長モデルを推進しています。 アライアンスIPOとは、複数の事業やパートナー企業を資本・事業の両面で連携させながら企業価値を高め、中長期的にIPOを目指していく成長戦略です。 単一事業の成長だけではなく、複数事業・複数企業を束ねながらグループとして成長していくことを前提としているため、財務・経営管理の役割は非常に重要になります。 すでに上場企業としての基盤はありますが、 財務戦略や経営管理体制は、まだまだこれから作り上げていくフェーズです。 完成された組織の一部分を担うのではなく、経営管理そのものを経営陣と共につくっていける環境があります。 将来的には、こうしたアライアンスIPOを推進するグループ企業のCFOとして、 ・M&A ・事業投資 ・資本戦略 ・グループ経営管理 ・経営管理体制構築 などを担いながら、「社会課題解決 × 企業成長」を実現する中核人材としてご活躍いただくことを期待しています。 上場企業グループにおける経営管理/CFOキャリアを実践的に積める、非常に裁量の大きなポジションです。 【ミッション】 本ポジションのミッションは、単なる経理・決算業務の統括に留まりません。 複数事業を束ね、成長を加速させるための財務・経営管理基盤を構築し、当社が目指す「社会課題解決型事業を生み出し続ける企業モデル」を、財務戦略・経営管理の観点から支えることが最大のミッションです。 経営に近い立場で意思決定に関与しながら、 将来的にはCFOとして、当社の成長と社会的価値の最大化をリードしていただくことを期待しています。 【主な業務内容】 ・月次/四半期/年次決算の統括 ・監査法人対応 ・連結決算対応 ・経理業務全般(実務対応含む) ・管理会計/KPIマネジメント体制の構築・高度化 ・複数事業・グループ会社における財務/経営管理 ・内部統制/J-SOX対応 ・経理業務フロー改善、システム導入/リプレイス推進 ・決算短信など開示資料作成 【将来的にお任せしたい業務】 ・IR資料作成 ・主幹事証券会社対応 ・M&A/DD/PMI対応 ・資本政策/財務戦略立案 ・グループ会社CFOとしての経営管理推進 ※すべての経験を必須としているわけではありません。 これまでのご経験や強みに応じて、経営管理領域を広げていただくことを期待しています。