従業員数240名設立年数61年評価額未公開累計調達額未公開佐賀県小城市小城町岩蔵2575-3
株式会社友桝飲料の50_甘木工場【生産オペレーター/メンバー】の求人
求人概要
JOB DESCRIPTION
自社商品及びクライアントのオリジナル飲料等の製造技術業務
具体的には
・飲料製造機械のオペレーション作業
・商品毎の機械・ラインの型替え作業
求める人物像
IDEAL CANDIDATE
正確かつ納期通りに、安心・安全な商品作りに関わってもらえる方はぜひ!
ルールを守り、且つ柔軟に仕事に対応できる人にはピッタリの仕事です。
必須スキル
ESSENTIAL CRITERIA
● 普通自動車免許( AT限定可 )
※飲料・酒・食品・食品素材・化粧品などの
「飲料」「食」に関連する業界経験者は優遇!
歓迎スキル
DESIRABLE CRITERIA
● 製造技術業務経験がある方
● 生産に関わる監督、仕組みづくりの経験
● 工場勤務の経験(食品製造・包装機械の操作経験)
● 機械・電気に関する基礎知識、メンテナンス経験
● 仕事の幅・領域を広げたいとやる気に満ちている方
このポジションとのスキルギャップなどをAIで診断してみませんか?
✨ あなたと求人のマッチ度診断
職務経歴書など、あなたの経験やスキルが分かるドキュメントをアップロードすると、求人とのマッチ度とその理由が表示されます💡
※AIにより自動生成するもので、選考結果を保証するものではありません。 ※現在、本機能はPCブラウザでのみご利用いただけます。
待遇・労働環境
COMPENSATION AND BENEFITS
給与
想定年収350~500万円/年 ※経験・スキルに基づき決定
≪昇給・賞与≫
直近3か年:平均6.4ヶ月支給
勤務地
甘木工場(福岡県朝倉市小田1275)
雇用形態
正社員
勤務体系
【勤務時間】
・グループ1
早出 6:00ー15:00 遅出 15:00ー24:00
・グループ2
早出 6:30ー15:30 遅出 16:00ー25:00
※残業あり(特に夜勤帯)
※全て休憩60分+小休憩あり。
※生産計画により今後勤務体系変更の可能性有り
【休日・休暇】
土日休 ※年間休日120日
年末年始休暇・有給休暇・慶弔休暇 など
試用期間
試用期間3ヶ月/給与等の待遇に変更はございません。
福利厚生
各種社会保険完備
慶弔見舞金支給制度
退職金制度
産休・育休制度
社員割引制度
家族手当制度
家賃補助制度
健康診断実施(年1回)
誕生日のお祝い など
社員の平均年齢は32歳!新卒採用・中途採用とも積極的に行っており、20代・30代も多数活躍中!経験・スキルに応じて人事評価をしているため年齢に関係なくポストアップを目指せる環境です。
企業概要
COMPANY OVERVIEW
株式会社友桝飲料
💡企業情報ページで従業員数推移や資金調達履歴などを確認できます。
求人の最終更新日時: 2025/08/18 10:25
類似している企業
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
株式会社ZEALS
接客AIエージェントを提供する企業。AI技術とデータドリブンなマーケティング支援により、顧客獲得からLTV最大化までを一気通貫で支援する。会話データを軸に、顧客ごとの最適なコミュニケーション設計とパーソナライズを実現し、「おもてなし革命」を掲げながらグローバル企業としての成長を目指している。
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
東洋グリーン株式会社
ゴルフ場や公園などの緑地を企画・施工・管理する環境創造企業。芝生・樹木・資材の販売や病害虫防除、給排水設備の設計・施工・維持管理、緑地コンサルティングまで幅広く手掛ける。研究開発に基づく材料選定と施工計画により高品質な環境を実現し、継続的なサポートも提供。芝草管理機械など関連機器の販売・賃貸や輸出入にも対応する。豊かな緑が健康・交流・快適な生活環境を育むとの理念のもと、全国拠点からスポーツ・公共・都市空間の緑環境創造と質の高いフィールド体験に貢献する。
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
K-POPの日本進出を担う韓国エンターテインメント企業の日本法人。日本市場向けのアイドルグループ育成とマネジメントを主軸とする。オーディションで発掘した日本人メンバーでグローバル展開を目指すグループを結成。音楽制作やライブ活動、独自のSNSプラットフォームを活用し、ファンエンゲージメントを強化している。
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
株式会社Luup
日本の都市部で電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアリングサービスを展開する企業。街中に設置した「ポート」を拠点に、スマートフォンアプリを通じて利用可能。安全性と環境負荷低減に配慮しつつ、将来的には多様な電動マイクロモビリティを導入し、新たな交通インフラの構築を目指す。