従業員数172名設立年数10年評価額110.4億円累計調達額68.2億円東京都港区南青山 1 丁目12-3 LIFORK MINAMI AOYAMA S209
ストックマーク株式会社の企業情報
事業内容
BUSINESS DETAILS
事業概要
ストックマーク株式会社は、「価値創造の仕組みを再発明する」をミッションに、最先端の生成AI技術でエンタープライズ企業の事業創造を支援しています。日経225企業の約30%、累計300社超への導入実績を持ち、2024年10月には累計88億円となる資金調達を完了。 日本産業に特化した独自国産LLMにより、社内に眠るナレッジや技術文書を資産化。AIエージェント「Aconnect」や伴走型プラットフォーム「SAT」を通じ、製造業などの現場の意思決定を変革しています。ツール導入を超えた業務刷新(AI BPR)と組織変革を支援し、「シゴトを楽しくするAI」の社会実装を目指します。
事業領域
- ・製造業、金融業、エネルギー業、サービス業など幅広い業界の企業にサービスを提供
- ・新規事業開発、研究開発、マーケティングなど、情報収集・分析が必要な部門をサポート
なぜやっているのか
- ▪️ 「使わされるAI」から「使いたくなるAI」へ、「シゴトを楽しくするAI」を社会実装するため ▪️ 企業内の「暗黙知」や「複雑な非構造データ」を資産に変え、日本のものづくりの価値創造を支援するため ▪️ AI BPR(業務プロセスの再設計)と意思決定の高度化により、組織の創造的な発展を支えるため
何をしているのか
- ▪️ 独自基盤モデル(Stockmark LLM/VLM)の研究開発 ▪️ AI SaaS事業:製造業向けAIエージェント「Aconnect」の提供 ▪️ AI PaaS事業:業務AI実装プラットフォーム「SAT」の提供 ▪️ 「AI-Ready化」・組織カルチャー変革の支援
組織
ORGANIZATION
従業員数推移
※厚生年金の被保険者のデータを使用しています。従業員のほかに代表者、役員、一部のパートタイマー・アルバイトも含まれる場合があります。
ストックマーク株式会社のメンバー
表示できるメンバーがいません
資金調達
FUNDING
※ 登記簿より金額を推計
※ 登記簿に掲載されていない資金調達情報は除く
求人
JOBS
- 要相談正社員一部リモート可東京都港区/京都府/大阪府
- 要相談正社員一部リモート可東京都港区/京都府/大阪府
企業概要
COMPANY OVERVIEW
本社所在地
東京都港区南青山 1 丁目12-3 LIFORK MINAMI AOYAMA S209
設立
2016-11
資本金
非公開
コーポレートサイト
https://stockmark.co.jp/company
求人を除く企業情報は、Web公開されている情報をもとに株式会社HERPが独自に作成しています。情報の修正依頼は依頼フォームよりご連絡ください。
類似している企業
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
株式会社HERP
「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、採用企業・人材紹介会社・求職者といった採用領域のさまざまなステークホルダーに向けて複数のサービスを開発・提供するHRTech企業。採用管理システム「HERP Hire」やリファレンスチェックツール「HERP Trust」、人材紹介システム「ジョブミル」などの提供を通じて、企業と人材の最適なマッチングの実現を目指している。
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
株式会社Hubble
契約書管理のデジタル化を支援する企業。クラウドサービス「Hubble」を中心に、NDA統一規格プラットフォーム「OneNDA」や法務情報メディア「Legal Ops Lab」を運営。法務と事業部門の協業促進、業務効率化を通じ、契約業務の生産性向上を実現する。
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
株式会社GROWTH VERSE
AI Agent開発・提供企業。「BUILDING AI to maximize Business Growth」をミッションに掲げ、AIMSTARやミセシルといった独自のツールを開発・販売。顧客データの統合から分析、施策実行までをワンストップで支援し、顧客企業の成長を実現する。
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
株式会社HashPort
ブロックチェーンとWeb3技術の社会実装を推進する企業。「まだ見ぬ価値を暮らしの中へ」というミッションのもと、Web3ソリューション、プラットフォーム、プロダクト事業を展開。ウォレット、SBT活用システム、Layer1チェーン、NFTマーケットプレイス、X to Earnサービスなどを提供し、Web3の価値を広く社会に届ける。

