株式会社VARIETAS の全ての求人一覧
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AIエンジニア(基盤・強化学習)

AIエンジニア(基盤・強化学習)
■ 当社について(共通) VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で“人と機会(ポジション)の出会い方”を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解がベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。 今や日本で当たり前になりつつある”AI面接”という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。 キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0%の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要(共通) 当社は上記の「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は“データ×経営”で人と組織の意思決定をアップグレードすることにあります。 ■ 募集の背景 当社のプロダクトは、累計50万回を超える受検データと、独自の公平性フレームワークの上に成立しています。 複数のAIエージェントが厳格なガバナンス要件下でブレずに連動できるのは、評価の精度・公平性・説明可能性を支えるモデル基盤があるからです。 「AI面接官」を産業インフラ級へと引き上げ、マルチプロダクト化と「人事OS」構想を本格化させるにあたり、AIモデルそのものの基盤づくりや、強化学習を含む学習サイクルの設計に踏み込めるAIエンジニアを募集します。 単に既存モデルを呼び出すのではなく、評価ロジックの根幹を研究と実装の両面から育てられる方を求めています。 ■ ポジションの魅力 累計50万件超という、共通の評価軸で一貫して蓄積された希少なデータ資産を扱える 採用・評価という社会的影響の大きい領域で、公平性・アラインメントに正面から向き合える研究的な探索と、実プロダクトへの実装・運用が地続きになっている環境 オントロジーを核としたエージェンティックな全社基盤の中核に関与できる ■ 業務内容 【1】AIモデル基盤の設計・構築 -AI面接・評価ロジックを支えるモデルの設計・開発・運用 -LLMを中核とした推論パイプラインの構築と高度化 -モデルの品質・再現性・パフォーマンスを担保する基盤整備 【2】強化学習・学習サイクルの設計 -オントロジー構築や評価精度向上に向けた強化学習サイクルの研究・適用 -フィードバックを学習へ還元する仕組みの設計と検証 -データ基盤と連携した、継続的なモデル改善プロセスの構築 【3】公平性・アラインメントへの取り組み -評価AIの公平性・説明責任・安全性を担保する仕組みへの関与 -モデル/エージェントのアラインメント設計と検証 -ガバナンス要件を満たすモデル運用の実装 【4】研究知見のプロダクト実装 -研究的な探索結果を、実プロダクトへ実装可能な形へ落とし込み -AIエージェント基盤(マルチエージェント構成)への組み込みと検証 -知見の体系化・標準化による再現性の確立

Forward Deployed Engineer(FDE)

■ 当社について VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で“人と機会(ポジション)の出会い方”を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解ベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。今や日本で当たり前になりつつある“AI面接”という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要 当社は「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「組織基盤OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は“データ×経営”で人と組織の意思決定をアップグレードすることにあります。 ■ 募集の背景 当社は、個社ごとの深い実装を担う開発組織(ラボ)と、そこで生まれた価値をSaaSとして汎用化する開発組織(ファクトリー)の二層モデルで開発を進めています。FDEはこの二層をつなぐ中核ポジションであり、大手企業アカウントに対しては顧客のCTOとして、社内に対してはプラットフォームのCTOとして、双方向にコミットメントを持って動いていただきます。 FDEは“実装の下請け”ではありません。顧客の課題解決と価値創出に対してオーナーシップを持ち、課題定義から設計・実装・スケールまでを一気通貫で担う。さらに「この実装をどう汎用化しプラットフォームへ還元するか」までを自分ごととして考え、プロダクトそのものを進化させることを期待しています。ユースケース開拓のフロントラインとして、複数名体制の組成を進めています。 ■ ポジションの魅力 -顧客のCTOとしてアカウントに深く入り、同時にプラットフォームのCTOとして全社基盤の進化を牽引できる、稀有な二面性のあるポジション -個社実装で終わらせず、汎用化・プラットフォーム還元まで設計に織り込む「もう一段上」の価値創出にコミットできる -導入・立ち上げフェーズに集中できる設計(安定運用フェーズはプラットフォーム側のテックリードへ引き継ぐ、常駐しない出入り型) -オントロジーを核としたエージェンティックな全社基盤という、技術的に希少な題材に最前線で触れられる ■ 業務内容 【1】顧客の課題解決・価値創出へのコミットメント -大手企業アカウントにおける課題定義と、AIエージェントで解くべき価値の設計 -Deployment Strategist(CPO役)と二人三脚での要件スコーピング・優先度設計 -顧客の意思決定層・現場双方との折衝と、事業成果への接続 【2】設計・実装・スケール -個社の粒度がバラバラなデータの繋ぎこみ・構造化と、オントロジーへの接続 -AIエージェントの設計・実装・チューニングと本番品質でのデリバリー -不確実な技術領域を自らキャッチアップし、動くものとして作り切る 【3】プラットフォームへの汎用化・還元 -個社実装の中から汎用化可能なパターンを抽出し、プラットフォームCTOとしてプロダクトへ還元 -「なぜこの作り方か」を言語化し、全社基盤の設計思想として体系化 -安定運用フェーズのプラットフォーム側テックリードへの引き継ぎ設計

HRBP

■ 当社について VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で"人と機会(ポジション)の出会い方"を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解ベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。 今や日本で当たり前になりつつある"AI面接"という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。 キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要 当社は「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は"データ×経営"で人と組織の意思決定をアップグレードします。 ■ ポジションの魅力 本ポジションでは、HRBPとして「採用」と「事業」を両輪に担っていただきます。単なる人事の専門職ではなく、事業のパートナーとして経営に伴走する存在です。現場での採用実務とクライアントへの伴走を通じて事業・組織への理解を深めながら、徐々に人事戦略・組織づくりをリードする範囲へと役割を広げていく、当社ならではのキャリアパスです。 ■ ミッション 足元のミッションは「クライアントサクセス」と「採用」です。 HRBPとして、採用実務とクライアントへの導入・活用コンサルティングを通じて事業と顧客への解像度を高めていただき、経営・事業と一体となった人事戦略・組織づくりへと段階的に範囲を広げていただきます。 ■ 業務内容 【1】採用戦略の立案・推進 ・事業戦略・組織戦略に基づく採用計画の設計 ・採用ポジションの優先順位設計・採用目標の定量化 ・CEO・各部門責任者との採用要件定義/要件策定ミーティングのリード 【2】採用プロセス設計・実行(リクルーター業務) ・スカウト・エージェント・リファラル・ダイレクトリクルーティングの最適化 ・面接設計・評価基準策定・カルチャーフィット定義の整備 ・採用進捗KPI(応募〜内定〜入社)のモニタリング/改善サイクル構築 【3】採用チームの立ち上げ・マネジメント ・採用担当者・コーディネーター・広報担当のマネジメント ・採用プロセスのオペレーション標準化/自動化/データ化 ・採用ナレッジの体系化(Notion・ATS・Slack等の基盤整備) 【4】採用ブランディング・コミュニケーション ・候補者体験(Candidate Experience)の設計・改善 ・採用サイト/SNSなどを活用した採用広報戦略の構築 ・経営メッセージ・プロダクトストーリーを候補者目線で再構成 【5】データドリブンな採用マネジメント ・採用単価・チャネル別ROI・通過率・定着率などの数値分析 ・各部門の採用パフォーマンス可視化と改善提案 ・採用における「質×スピード×コスト」の最適化 【6】クライアントサクセスコンサルティング ・ナショナルクライアントに対する、活用・成果創出フェーズの伴走 ・利用状況・成果データを踏まえた課題整理と改善提言、アップセル機会の創出・提案 ・チャーンや重大トラブルにつながりうるリスクの早期検知・是正提案 ・サクセス活動を通じて得た知見を採用・組織づくりへ還元 【7】HRBPとしての組織・人事戦略への関与 ・事業責任者と連携した組織課題の特定と人事アジェンダへの落とし込み ・評価制度・育成体系・カルチャー浸透施策の設計と実行支援 ・人員計画の策定・各部門との擦り合わせ ・組織サーベイやピープルデータをもとにした経営への提言 ・採用・事業部双方の現場で得た知見を組織づくりに接続

SRE責任者候補

SRE責任者候補|【AI×採用領域】数十万人規模の受検基盤を守り抜く
■ 当社について VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で“人と機会(ポジション)の出会い方”を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解ベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。 今や日本で当たり前になりつつある”AI面接”という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。 キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要 当社は「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は“データ×経営”で人と組織の意思決定をアップグレードします。 ◼︎ポジションの魅力 単なる「保守・運用」ではなく、数十万人規模の同時受検に耐えうる強靭なスケーラビリティの構築、マルチプロダクト化を見据えたプラットフォームの共通化、そしてインフラ予算の執行権限を持ったコスト最適化までを、経営・開発のハブとなってリードいただきます。 2025年3月にはトップティアVCから6億円の資金調達を実現し、開発・運用体制への投資を強化しています。安定性とスケーラビリティを両立させる次のフェーズを一緒に築いていただきます。 ◼︎ポジションのミッション シリーズA(6億円)の資金調達を経て、キリンHD様や村田製作所様をはじめとする日本を代表する大手企業への導入が加速する中、「AI面接官」の信頼性を社会インフラ級へと引き上げることがミッションです。 単なる「保守・運用」ではなく、数十万人規模の同時受検に耐えうる強靭なスケーラビリティの構築、マルチプロダクト化を見据えたプラットフォームの共通化、そしてインフラ予算の執行権限を持ったコスト最適化までを、経営・開発のハブとなってリードいただきます。 ◼︎業務内容 【1】サイト信頼性エンジニアリング(SRE)の実装 - SLI/SLOの定義と、Datadog等を用いた可観測性(Observability)基盤の刷新 - エラーバジェットに基づくリリース判定プロセスの構築と運用 - ポストモーテム(障害後の振り返り)文化の醸成と、再発防止策の徹底 【2】インフラ・プラットフォームの自動化(IaC) - Azure / AWSにおける全リソースのTerraform等によるコード管理 - マルチプロダクト展開を支えるための共通インフラ基盤の設計・提供 【3】デリバリーパイプラインの高度化 - CI/CDツールの整備によるビルド・テスト・デプロイの完全自動化 - カナリアリリースやブルーグリーンデプロイ等の安全なリリース手法の導入 【4】スケーラビリティ&パフォーマンス最適化 - 数万人規模のスパイクアクセスに耐えうるDB・ストレージのチューニングとスケーリング - AI推論基盤のコストパフォーマンス最大化に向けたAIチームとの協業 【5】セキュリティ・ガバナンスの仕組み化 - エンタープライズ企業の要求に応える権限管理、ログ監査、脆弱性診断の自動化 【6】インフラ経営・予算管理 - インフラ予算の執行責任者として、コスト最適化(リザーブドインスタンス活用等)の意思決定 - 経営陣に対するインフラ投資対効果のレポーティング ◼︎権限/意思決定範囲 - リリース判定権:信頼性指標が基準を下回った際、新機能のリリースを停止し改善を優先させる判断権 - 予算執行権:事業計画に基づいたインフラ予算の管理・執行およびツール選定の最終決定権 - アーキテクチャ選定の主導:信頼性と運用効率の観点から、基盤となる技術選定をリードする ◼︎開発・運用環境 クラウド基盤:Azure / AWS

Strategic Account Manager

■ 当社について VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で“人と機会(ポジション)の出会い方”を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解ベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。 今や日本で当たり前になりつつある”AI面接”という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。 キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要 当社は上記の「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は“データ×経営”で人と組織の意思決定をアップグレードします。 ■ ミッション 大手企業への導入が加速する「AI面接官」を武器に、RAIX事業(Recruiting AI Transformation)の既存エンタープライズ顧客の成果最大化と、NRR/LTVの最大化を担うアカウントオーナーとしてご活躍いただきます。 本ポジションは、単なるAE(業績創造)でもCS(顧客伴走)でもなく、担当する大手エンタープライズを"自分の事業"として設計・深耕・拡張を担当します。 RAIX事業がPMF検証期から拡大期へ移行し、競合環境が激化する中で、価格競争に巻き込まれず、顧客の採用成果を起点に勝ち切る事業をつくるための最前線を担います。 具体的には、 - 顧客の採用成果に対する執着と、アップセル/クロスセルによる拡張の両立 - コンサルティブ・セリング - PS(プロフェッショナルサービス)と連動した運用設計とNRRドライブ - 顧客インサイトをプロダクト・PMMへ還流する役割 を統合的にリードいただきます。 --- ■業務内容 1. 既存アカウントの深耕・拡張(アカウントエグゼクティブ) - 担当する大手エンタープライズのアカウントプラン策定 - 顧客内のステークホルダーマップ構築と、意思決定構造の整理 - アップセル/クロスセル提案(追加機能・追加部門導入・グループ会社横展開) - 定例ミーティング・四半期レビュー(QBR)の設計と運営 - アカウントごとのNRR管理と拡張ストーリーの設計・実行 2. 既存顧客の成果責任(サクセスコンサルタント) - 導入企業の選考精度・工数削減・採用成功率など、顧客側のROI最大化にコミット - AI面接官の運用定着支援と、活躍相関分析を通じた継続的改善 - 継続率の維持・向上に向けた予兆検知とリスクマネジメント 3. ビジョン構築とPS提供(ビジネスドリブンなFDE) - 顧客の採用課題を構造化し、該当ドメインにおける「ビジョン」を構築。PSチームと連携して解決策を設計・提供 - 簡易な実装は自身で行いながら、アウトカムにつながるPoCの実行 - プロダクトチームへのフィードバックと協働を行いながらプロダクト価値を向上

UI/UXデザイナー(デザインエンジニア-リード)

UI/UXデザイナー(デザインエンジニア-リード)
■ 当社について(共通) VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で“人と機会(ポジション)の出会い方”を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解がベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。 今や日本で当たり前になりつつある”AI面接”という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。 キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0%の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要(共通) 当社は上記の「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は“データ×経営”で人と組織の意思決定をアップグレードすることにあります。 ■ 募集の背景 AIエージェントが業務の主体となる時代において、ユーザーインターフェースのあり方は大きな過渡期を迎えています。旧来のSaaSが築いてきた硬質で精緻なUI/体験を保持しつつ、ヘッドレス/Generative UIへと移行していく──この難しい局面を、理論と実装の両面から描ける人材が必要です。 当社では、オントロジーを核としたエージェンティックな全社基盤の上で、情報をどう構造化し、どう体験へと落とすかが、プロダクトの競争力に直結します。その設計と実装をリードするデザインエンジニアを募集します。 ■ ポジションの魅力 本ポジションは、いわゆる「画面を作るUIデザイナー」ではありません。情報アーキテクチャ(IA)の理論を理解した上で、UX/UI設計からフロントエンド実装までを一気通貫で担い、ヘッドレス/ジェネレーティブUIという次世代の体験設計をリードする役割です。API設計やプロンプト設計にも関与し、オントロジーを核とした全社基盤の体験面を形づくる、重要度の高いリードポジションです。 ■ 業務内容 【1】情報アーキテクチャ(IA)設計 -IA理論に基づく情報構造の設計と、プロダクト全体への一貫した適用 -オントロジー/データ構造と、ユーザー体験の接続設計 【2】UX/UI設計〜フロントエンド実装の一気通貫 -UX/UI設計から、フロントエンド実装までの責任ある遂行(コードを書くことを前提とします) -レビュー可能なレベルの実装力をもって、設計と実装の品質を担保 【3】ヘッドレス/ジェネレーティブUIへの対応 -旧来SaaSの硬質なUI/体験を保持しつつ、次世代UIへと進化させるメタ視点での設計 -ヘッドレス/ジェネレーティブUIを見据えたAPI設計・プロンプト設計への関与 【4】リードとしての推進 -デザインエンジニアリング領域の設計思想・標準の確立 -関連チーム(プロダクト/AI/データ)との連携による全体最適の推進

VP of AE候補

GTM責任者候補|AI×エンタープライズで成長を再現可能にするHead of GTM
◼︎当社について 私たちは、企業の面接や評価のデータを経営資産に変えるスタートアップです。 これまで人事領域で蓄積されながら十分に活用されてこなかった、面接データ・評価記録・ポジション要件・経営方針といった一次情報を横断的に接続し、採用や人材配置を起点とした経営判断をアップデートする仕組みを提供しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。日本を代表するエンタープライズ企業での導入が進み、継続率・アップセル率ともに高い水準を維持しながら、事業はPMF後のスケールフェーズに入っています。 ◼︎事業の核(プロダクトの位置づけ) 当社は単一プロダクトを売る企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装することが本質です。AI面接は入口に過ぎず、私たちは“データ×経営”で人と組織の意思決定をアップグレードしていきます。 ◼︎ポジションの魅力 本ポジションは、GTM(Go-To-Market)全体の設計と数値成果に責任を持つ統括ポジションです。営業・コンサルティング・Enablement・プロダクトと連携しながら、「どこで・どう勝つか」を構造として定義し、再現可能な成長モデルを作ります。 戦略を描くだけでなく、現場で実行され、成果が出る状態まで落とし切る。GTMという事業成長の中枢で、裁量と責任を同時に持てるポジションです。 ◼︎ポジションのミッション 競争環境が激化し、比較検討・価格圧が常態化する中で、 "「どこで・なぜ・どう勝つか」をGTMとして設計し、事業成果に直結させること"が本ポジションのミッションです。 本ポジションは、単なる営業管理や数値管理ではありません。 AI面接官を起点とした事業において、 - 価格比較に落ちない導入後ROIを軸にした勝ち筋設計 - 重点業界・重点ユースケースへの集中戦略 - 提案ストーリー・Enablementの標準化による受注率向上 - ナショナルクライアント/グループ導入におけるリスク判断 - 既存・新規チャネルを含めたGTM全体の設計と運用 を通じて、 GTMを「属人芸」から「再現可能な成長エンジン」へ昇華させていただきます。 なお本ポジションは、 個人で数字を背負う役割ではなく、Sales/CS/Productと一体で成果を出す統括ポジションです。 ◼︎期待成果(6〜12ヶ月) - 競争環境下でも受注率(Win Rate)が明確に改善 - 導入後ROI・成功条件が定義され、価格比較に落ちない提案が標準化 - 重点業界・重点ユースケースにおける再現可能な勝ちパターンの確立 - 提案ストーリー/Enablementが整備され、誰が提案しても一定水準で勝てる状態 - 既存・新規チャネルを含めたリード獲得〜受注までの流れが構造化 - GTM KPI(売上・受注率・継続/拡張)が経営判断に使われる状態 ◼︎業務詳細 【1】GTM全体設計・KPI統合管理(主責任) - リード → 商談 → 受注 → 継続/拡張までを一気通貫で捉えたGTM KPI設計 - 売上・ARR・受注率・継続率・拡張率などの進捗可視化 - 経営陣が意思決定に使える形での数値整理・示唆出し - GTM全体のボトルネック特定と、改善アクションの優先順位付け 【2】勝ち筋の構造化(ROI・提案ストーリー・Enablement) - 導入後ROIを軸とした価値定義・成功条件の設計 - 比較検討前提でも価格競争に落ちない提案ストーリーの標準化 - 営業・AMが再現性高く使えるEnablement(資料・論点・反論処理)の整備 - 競合比較・差別化要素を踏まえた「勝てる説明」の武器化 【3】重点業界・重点ユースケース選定と集中戦略 - 勝率・LTV・競争環境を踏まえた重点業界/ユースケースの定義 - 「やる/やらない」の判断によるリソース集中 - 短期成果と中長期の競争優位を両立する集中戦略の設計 【4】大型案件・グループ導入のGo/No-Go関与 - ナショナルクライアント・グループ導入案件における勝算・リスク判断 - 不採算・炎上リスク案件の未然回避 - 取るべき案件に集中するための判断基準・意思決定プロセス整備 【5】既存チャネルを活用したリード獲得体制の構築・運用 - セールスパートナー(既存チャネル)の設計・運用 - パートナーごとの特性・人脈を踏まえた役割設計・期待値調整 - 紹介数・商談化率・受注率の可視化と改善 - 属人化しないチャネル運用ルール・成功パターンの整理 【6】新規リード獲得チャネルの設計・開拓 - 導入企業からの紹介を再現性高く発生させる仕組みの設計・運用 - 紹介が自然に生まれる成功条件・導線・コミュニケーション設計 - 既存クライアントを起点としたコミュニティ構想の具体化・検証 - 上記以外も含めた、ナショナルクライアント獲得チャネルの探索・検証 【7】部門横断アライメント(関与) - Sales/CS/Product/Legal/Securityとの整合 - 価格・契約・導入・運用における矛盾解消 - 対外説明・提案の前提条件整理と統一 ※日常的なKPI入力・レポーティングは主担当ではありません ※プロダクト仕様の最終決定権は持ちません ◼︎権限・意思決定範囲 - GTM KPI設計・モニタリング方法の決定 - 重点業界・重点ユースケース選定の主導 - 提案ストーリー/Enablementの最終責任 - プロダクト改善テーマの整理・優先度提言 - 大型案件・グループ導入におけるGo/No-Go判断への関与 ※経営・各部門と連携して進める前提 ※「一人で数字を背負う」設計ではありません

VP of AI Governance候補

VP of AI Governance候補|AI評価の公平性・透明性を維持し、「正義」を守る、技術倫理の最高責任者
■ 当社について VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で“人と機会(ポジション)の出会い方”を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解ベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。 今や日本で当たり前になりつつある”AI面接”という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。 キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要 当社は「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は“データ×経営”で人と組織の意思決定をアップグレードします。 ■ ポジションの魅力 AI面接官をはじめとする当社のAI評価プロダクトが、日本を代表する大手企業へ導入される中で、「AIが人を評価する時代」にふさわしい公平性・透明性の基準を確立することが求められています。 AI倫理・公平性に関する社内外への発信を通じ、社会的信頼を構築AIの技術的進化と人間的判断のあいだで、「何が公平で、何が正義なのか」を科学的に定義し続ける要職です。 ■ ミッション 本ポジションでは、教育測定や心理統計の知見を生かしながら、日本を代表する大手企業の採用・評価の仕組みに導入されている「AI面接官」を中心に、AI評価の公平性・透明性・倫理性を維持・向上させるための社内基準を確立し、VARIETAS全体の技術倫理ガバナンスを統括していただきます。 AIモデルの設計・データ運用・アルゴリズム改善の各フェーズにおいて、バイアス検証・説明責任・監査プロセスを科学的に整備し、社会的にも説明可能な“AI評価の正義”を体現する組織をつくります。 ■ 業務詳細 【1】AI評価の公平性・透明性基準の策定・運用 ・評価ロジックに関する公平性・説明可能性の基準設計 ・AI面接データの統計的モニタリングと基準維持 ・評価結果の分布・標準化・項目特性分析(IRT等)の設計・監修 ・定期的なAIモデル監査(内部/外部)体制の構築・運用 【2】バイアス検証と評価ロジック介入 ・学歴・性別・出身地など属性によるバイアスの検知・分析 ・評価基準やロジックに偏りが見られた場合の介入・修正指揮 ・データチーム・AI開発チームと連携し、公平性を担保する再設計の主導 ・社内AI監査委員会の設計・運営 【3】AI倫理・透明性に関する全社ガバナンスの確立 ・技術倫理ガイドライン・AIリスクポリシーの策定・更新各部門(開発/Biz/CS)への倫理教育・浸透・実装支援 ・倫理審査プロセス・第三者評価委員会の立ち上げ・運営 ・外部監査・学会発表・プレス等を通じた社会的説明責任の遂行 【4】評価品質の維持・検証基盤の整備 ・AIモデルの精度指標・妥当性指標の定義と定期レビュー ・テスト開発・標準化理論(CTT/IRT/構成概念妥当性)に基づく品質保証 ・統計的検証プロセスの設計・監督 ・公平性報告書(Fairness Report)・AI透明性レポートの監修・発行

VP of CS候補

■ 当社について(共通) VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で“人と機会(ポジション)の出会い方”を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解ベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。 今や日本で当たり前になりつつある”AI面接”という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。 キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要(共通) 当社は上記の「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は“データ×経営”で人と組織の意思決定をアップグレードします。 ■ ミッション 大手企業への導入が加速する「AI面接官」を武器に、RAIX事業(Recruiting AI Transformation)の既存エンタープライズ顧客の成果最大化と、NRR/LTVの最大化を担うレベニュー責任者としてご活躍いただきます。 本ポジションは、単なるAE(業績創造)でもCS(顧客伴走)でもなく、担当する大手エンタープライズを"事業オーナー"として設計・深耕・拡張を担当します。 RAIX事業がPMF検証期から拡大期へ移行し、競合環境が激化する中で、価格競争に巻き込まれず、顧客の採用成果を起点に勝ち切る事業をつくるための最前線を担います。 具体的には、 - 顧客の採用成果に対する執着と、アップセル/クロスセルによる拡張の両立 - コンサルティブ・セリング - PS(プロフェッショナルサービス)の創造及び連動した運用設計とNRRドライブ - 顧客インサイトをプロダクト・PMMへ還流する役割 を統合的にリードいただきます。 大手企業への導入が加速する「AI面接官」を武器に、RAIX事業(Recruiting AI Transformation)の**既存エンタープライズ顧客群のNRR/LTV最大化と、組織の伴走品質を統括する責任者**としてご活躍いただきます。 本ポジションは、各Strategic Account Managerがエンタープライズを設計・深耕・拡張する中で、その総合成果(NRR/継続率/派生売上)に対して組織責任を持ち、かつ伴走プロセスの品質QCを通じて属人化を排除し、スケールしても壊れない組織を作り上げる役割です。 具体的には、 - Strategic Account Managerの統括を通じた既存エンタープライズ売上の最大化 - 伴走品質QC(型化した伴走プロセスの運用徹底、アカウントプラン全体管理、リスクモニタリング) - 戦略アカウント共同担当(CxO層対峙パートをリードし、"採用変革パートナー"のロールモデルを体現) - 既存アカウントから派生する新規売上の推進 を統合的にリードいただきます。 事業部CEOが戦略設計・意思決定・対外エグゼクティブ対話に集中する中で、Partners DirectorはStrategic Account ManagerとCEOの結節点として、事業の"執行"を背負う立場であり、将来の事業部CEO候補になります。 --- ■業務内容 1. 組織の統括マネジメント - 組織全体のパイプラインレビュー、案件コーチング - 担当アカウントの配置・アカウントプランのレビューと改善提言 - 新規メンバーのオンボーディング設計・ランプタイム3-5ヶ月の実現 2. 伴走品質QC・アカウントプラン全体管理 - 型化した伴走プロセスの組織への運用徹底 - アカウントプラン全体の監査・品質基準の設計と運用 - 継続率・NRR のリスクモニタリングと予兆検知 - 属人化排除・再現性ある運用モデルの確立と組織ナレッジ化 3. 戦略アカウント共同担当 - 重要アカウントについて、担当Strategic Account Managerと共同でアカウント戦略をリード - CHRO/CxO層との戦略対話を主導し、採用変革ストーリーを共創 4. PSの創造やプロダクト組織・PMMとの連携 - 顧客の採用課題・経営アジェンダから逆算したPSメニューの企画・設計 - PS提供を通じたアカウント単価の引き上げと、NRR向上に直結する収益モデルの構築 - 顧客インサイト(導入効果・未充足ニーズ・競合動向)を構造化し、PdM・PMMへ定期的にフィードバック - PMM と連携した導入事例・成功ストーリーの共創および既存顧客へのクロスセルシナリオへの活用 - プロダクトロードマップへの顧客視点のインプットを通じ、"売れるプロダクト"づくりへの貢献

カジュアル面談(オープンポジション)

■ 当社について VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で「人と機会(ポジション)の出会い方」を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解がベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。 今や日本で当たり前になりつつある「AI面接」という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。 キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要 当社は「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は「データ×経営」で人と組織の意思決定をアップグレードすることにあります。 ■ カジュアル面談について このポジションは、特定の職種を定めない「カジュアル面談」専用の枠です。VARIETASの挑戦にご興味がある方と、まずはカジュアルにお話しさせていただきたいと考えています。 ・VARIETASのメンバーと話をしてみたい ・自分にマッチするポジションがあるか分からない ・今すぐの転職は考えていないが、将来的にキャリアを検討したい このような方も大歓迎です。少しでもご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお申し込みください。 ※ご応募いただいた場合、ご経歴やご志向を踏まえて社内で幅広くポジションを検討させていただきますが、現時点でマッチするポジションのご提案が難しい場合は、面談を見送らせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。

クライアントサクセスPMO

■ 当社について VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で"人と機会(ポジション)の出会い方"を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解ベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。 今や日本で当たり前になりつつある"AI面接"という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。 キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要 当社は「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は"データ×経営"で人と組織の意思決定をアップグレードします。 ■ ポジション概要 本ポジションは、VARIETASが日本を代表する大手企業へ届けている価値の"デリバリーの心臓部"を担うポジションです。AI面接官の導入が決定してから、クライアントの現場で実際に成果として定着するまで――そのすべての工程を進行管理し、品質を守り抜く役割を担っていただきます。 同時に、自身とチームの業務プロセスを生成AIで再設計し、VARIETAS全体の生産性を引き上げる「AIX(AI Transformation)」の推進者でもあります。 複数のエンタープライズクライアント・社内の複数チーム・厳しい納期を同時に捌きながら価値を届け続ける、極めて難易度の高いポジションです。 ■ 業務内容 【1】クライアントサクセスにおけるPMO機能 ・全クライアントの導入・活用状況を横断的に可視化し、進捗・リスクをダッシュボード化して管理 ・案件ごとの進行管理(オンボーディング〜活用定着〜更新)における、担当者・タスク・期限の一元管理 ・営業からのクライアント引き継ぎ、コンサルティングチーム・エンジニアとの連携など、部門間のハブとして調整を推進 ・遅延やチャーンリスクの予兆を早期に検知し、エスカレーション・是正のプロセスを主導 ・オンボーディングや進行管理のフォーマット・プロセスを標準化し、CSチーム全体の型化・再現性向上に貢献 ・CS責任者・経営陣への進捗報告、週次/月次のレビュー運営 【2】業務のAIトランスフォーメーション(AIX)推進 ・自身・チームの業務プロセスを、生成AI活用を前提にゼロベースで再設計 ・進行管理・分析・定型業務などにAIツールを組み込み、生産性を飛躍的に高める ・効果のあった手法を社内に横展開し、VARIETAS全体のオペレーション変革をリード 【3】クライアント対応・品質管理 ・複数クライアントの進行状況を横断的に把握し、遅延やトラブルの予兆を早期に検知 ・現場で発生する細かな調整・エスカレーション対応を、スピーディーかつ正確に処理

データエンジニア

データエンジニア
■ 当社について(共通) VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で“人と機会(ポジション)の出会い方”を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解ベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。 今や日本で当たり前になりつつある”AI面接”という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。 キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0%の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要(共通) 当社は上記の「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は“データ×経営”で人と組織の意思決定をアップグレードすることにあります。 ■ 募集の背景 当社のプロダクトは累計50万回を超える受検データと、共通の評価軸で一貫して蓄積されたデータ基盤の上に成立しています。 複数のAIエージェントがブレずに連動し、大手金融機関や大手商社などの厳格なガバナンス要件下で稼働し続けられるのは、この堅牢なデータ基盤があるからこそです。 マルチプロダクト化と「人事OS」構想の本格化に伴い、データの収集・統合・品質・ガバナンスを担い、さらにデータ間の意味づけ(オントロジー/グラフ構造)にまで踏み込めるデータエンジニアを募集します。 ■ ポジションの魅力 本ポジションは、単にデータパイプラインを組む役割ではありません。複数ソースからのデータを統合し、セキュアに・再現性高く整備する“堅牢なデータマネジメント”と、データ間の関係性をグラフ構造で表現する“オントロジー設計”の両面に関わることができます。将来的に独立本部化を構想するデータプラットフォーム領域の中核メンバーとして、基盤の設計思想から関与いただきます。 ■ 業務内容 【1】データ基盤の構築・運用 -複数ソースからのデータ収集・統合パイプラインの設計・実装 -RDB/Snowflake等を用いたデータ基盤の運用、モデリング方針への参画 -スナップショット(断面)管理を含む、セキュアで再現性あるデータ取り扱いの実装 【2】データ品質・ガバナンスの担保 -データ品質基準の策定と運用、ガバナンス要件への対応 -エンタープライズ要件(説明責任・安全性)を満たすデータ管理の実装 【3】オントロジー/グラフ構造への関与 -データ間の意味づけ・紐付け(ナレッジ/グラフ構造)の設計・運用への参画 -エージェンティックな全社基盤を支えるデータ構造の高度化 【4】設計・改善のリード -「なぜそのデータ設計か」を議論し、最適解を提示する設計力の発揮 -データ整備・活用に関わる仕組み化・標準化の推進

事業開発責任者候補

事業開発責任者候補|【AI×採用】データ起点で“人材活躍の再現性”をつくる新規事業開発責任者
■ 当社について VARIETAS(バリエタス)は、AIとテクノロジーの力で“人と機会(ポジション)の出会い方”を再設計する企業です。「個性に合った機会と出会える社会」を実現するために、人の理解ベースになるあらゆるプロセス──採用・評価・育成・配置──をデータドリブンに再構築しています。 その第一歩が、AIが面接官の役割を担うプロダクト「AI面接官」です。 今や日本で当たり前になりつつある”AI面接”という新しいカテゴリーを2024年に切り拓きました。 キリンHD様、村田製作所様など日本を代表する大手企業で続々と導入され、アップセル率100%、チャーン率0の実績とともに、2025年3月にはトップティアVCからシリーズAにて6億円を調達しています。 ■ 事業概要 当社は「AI面接官」を提供するだけの単一プロダクト提供企業ではありません。 面接・評価に眠る一次データを企業の経営アジェンダへ接続し、採用を起点に新たな「人事OS」を実装していきます。AI面接はその入口の一つに過ぎず、当社の本質は“データ×経営”で人と組織の意思決定をアップグレードします。 ■ポジションの魅力 日本の多くのタレントマネジメントが扱うのは「入社後の情報」だけであることが大半です。 しかし活躍を左右する多くの要因は、実は採用プロセスですでに表出しています。当社はAI面接官を通じて、その“入口データ”を最も深く・広く保有しています。 このポジションは、その独自データを起点に、採用、配置・評価、育成を一気通貫で繋ぐ“人材OS”を創る事業の中核です。   ■ポジションのミッション AI面接官で取得される“採用起点データ”をコアに、企業内の人材データを横断統合し、人材活躍の再現性を生み出す事業をゼロから構築していただきます。 ・採用だけでなく、配置・育成・評価までを含む“人材OS”構想の策定 ・データモデル設計(特性 → 配置 → 活躍の因果構造の可視化) ・大手企業と共に「活躍・配属のアルゴリズム」そのものを共創 ・PMFから収益化までを一気通貫で推進する事業責任者 ■業務詳細 【1】採用データ起点の事業戦略の構築 ・AIと人の対話データである「一次データ」の価値を最大化する事業モデルを設計 ・採用→活躍→配置 の因果モデルを定義し、“勝ち筋”を設計 ・PoCではなく「再現性あるデータビジネスモデル」として昇華 【2】活躍の予測モデルを核にしたクライアント共創 ・CHRO・役員クラスと共に、人材戦略のOSを共創 ・配置・育成・評価の各プロセスにおける「最適化アルゴリズム」を共に設計 ・クライアントの人材戦略そのものの変革をリード 【3】導入〜データ循環の仕組み化 ・AIとの対話データ × 配置結果 × 評価結果 × 育成履歴を結合し、企業成長に直結するモデル精度を高め続けるデータ循環を構築 ・活躍確率・早期離職予測・育成効果等の定量化 ・顧客の声をPdM/開発へ構造的にフィードバックする基盤づくり 【4】アカウント成長(LTV最大化モデルの構築) ・人材戦略の全体を支える構造のため、LTVはHR SaaSの中でも最大級のポテンシャル ・成功アカウントのパターンを統合し、再現性あるグロースモデルを構築 ・新規事業としてARR成長の型を自ら設計 【5】知識資産・データ資産の体系化 ・AI面接データを中心とした“人材OSの核となるデータ体系”を構築 ・施策と結果の因果関係を蓄積するアナリティクス基盤を整備 ・成功事例を外部発信し、市場形成をリード

情報セキュリティ責任者候補

情報セキュリティ責任者候補【AI×リスクマネジメント】採用マーケットの業界標準を創る
■当社について VARIETASは「AI面接官」というプロダクトを通じて、日本を代表する大手企業の採用プロセスを革新しています。候補者と企業の双方にとって公平で効率的な採用を実現し、業界のスタンダードを変える存在として急成長を遂げています。すでにエンタープライズ企業を中心に多数の導入実績を誇り、今後さらに幅広い展開を計画しています。 ■「AI面接官」を取り巻くリスクマネジメントの重要性 AIが人事・採用の現場に深く入り込むことで、法規制、倫理、情報セキュリティといった観点で新たな課題が生まれています。当社では「守り」としてのリスクマネジメントだけではなく、「攻め」として事業拡大や信頼獲得につながる戦略的リスクマネジメントを推進しています。 ■ポジションの魅力 ・国内有数の導入実績を誇るAIプロダクトのリスクマネジメントを統括し、AI活用における倫理・リスク対応におけるガイドラインを策定できる ・経営/法務/セキュリティ/AIを活用する際の倫理など複数領域を横断的に担う経験ができる ・グローバルでもまだスタンダードが確立されていない中で、第一人者として指針を策定することができる ■ポジションのミッション ・経営リスク/事業リスクを全方位から評価/管理し、先進的なリスクマネジメント体制を構築すること ・AI活用における倫理/規制対応/情報セキュリティの観点から「AI面接官」の信頼性を確保し、顧客や社会からの安心を提供すること ・リスク管理を、単なる内部統制ではなく「顧客に選ばれる理由」として機能させることができる ・政府や関係各所との調整を通じて、あるべきガイドラインを策定する ■業務内容 【1】エンタープライズGTM支援(攻めのセキュリティ) - ナショナルクライアントとの協業で磨かれた信頼モデルを横展開し、新規大手企業の受注を加速 - 大手企業のCISO・法務担当者との直接対話を通じた、セキュリティ審査の突破と長期的な信頼関係の構築 - 「VARIETASの安全性」を顧客が社内決裁しやすくするための信頼性証明パッケージ(ホワイトペーパー・証明ドキュメント)の作成 - 営業・CSチーム向けのテクニカルなセキュリティ回答集(FAQ)の整備と標準化 【2】リスクガバナンス・内部統制の構築 - IPO準備を見据えた全社的なリスク評価基準・管理プロセスの策定と運用 - 情報セキュリティ規程の整備、ISMS/Pマーク等の認証取得・維持管理 - 法務担当と連携した、国内外のAI規制(EU AI Act等)への先行対応 【3】AI特有のリスクマネジメントと監視 - AIバイアス、プライバシー、データ利活用に関する倫理ガイドラインの策定 - インシデント発生時の対応方針(レスポンスフロー)の整備と訓練の実施 - プロダクトチームと連携した、AIの透明性・説明責任を担保するための仕組み作り 【4】全社的な規律の浸透と教育 - 社内メンバー向けのリスク教育・トレーニングの企画と実施 - 現場のスピードを殺さず、かつリスクを最小化するためのオペレーション設計 - 「リスク意識」を全社的な文化として根付かせる啓発活動 【5】リソース・パートナー管理 - セキュリティ・ガバナンスに関連する予算の策定と執行管理 - 外部監査法人、セキュリティ診断ベンダー、外部顧問等の選定およびディレクション ■大切にしていること ・「守り」と「攻め」の両立:事業の成長を阻害しないリスクマネジメント ・ステークホルダーとの信頼関係:透明性ある説明責任の遂行 ・変化への適応:AI技術・規制動向に即応できる柔軟性