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【ミドル】ソフトウェアエンジニア
フルスタックエンジニア|介護SaaS「PORTALL」を成長させる!バックエンド〜UIUX実装・改善までお任せします
事業概要スリーエス株式会社は、「どんな人でも、自分の人生を決められる世界」をミッションに掲げるスタートアップです。
私たちは介護サービスとSaaSを自社で運営することで、現場のリアルな課題を、スピード感を持ってプロダクトへ反映できる体制をつくっています。介護事業(定期巡回・居宅介護支援)高齢者が住み慣れた自宅で、自分らしく暮らし続けられる環境をつくるため、24時間・365日対応の定期巡回事業「アウケアホーム」と、居宅介護支援事業「アウケアプランセンター」を運営しています。
定期巡回では、定期訪問と緊急時の随時対応を組み合わせ、ご利用者・ご家族の「本当は家で暮らしたい、暮らしてほしい」という想いを支えています。
居宅介護支援では、ケアマネジャーがご利用者一人ひとりに寄り添い、地域の医療・介護事業者と連携しながら、その人らしい在宅生活を支えるケアプランを作成しています。SaaS事業(PORTALL)自社の定期巡回・居宅介護支援事業で培った現場の知見をもとに、介護事業者向けSaaS「PORTALL」を開発・提供しています。
PORTALLは自社事業所でも日々活用しており、現場からのフィードバックをもとに継続的な改善を重ねています。記録・スケジューリング・訪問頻度の最適化を一体で管理することで、外部22社への導入において解約率0%・NRR117%を実現。また、自社の杉並拠点では、業界平均約10倍となる営業利益率20.5%を生み出しています。
現在は、定期巡回・居宅介護支援の現場で得られる知見を活かし、ケアマネジャー向け新規プロダクトの開発も進めています。募集背景現在、Series Bを機に2026年度中のローンチを目指す「居宅介護支援領域(ケアマネジャー向け)新規プロダクト」の立ち上げが本格化しています。
事業が次のマルチプロダクトフェーズへ突き進む今、主幹である「PORTALL」もまた、プロダクト価値をさらなる高みへと引き上げる進化のタイミングを迎えています。特に、介護現場のリアルな運用に即したUI/UXのブラッシュアップは、事業の成長速度を加速させる極めて重要な鍵です。
そこで今回、CTOや既存メンバーと協働しながら、「PORTALL」のバックエンド〜フロントエンド開発、そしてFigmaを活用したUI/UX改善までを自律的に推進していただけるWebエンジニアを募集します。現場の熱量をダイレクトにプロダクトへ還元し、事業の成長を技術とプロダクト体験で牽引していただくポジションです。ポジションの魅力ユーザーがすぐ隣にいるエンジニア自身が介護事業所へ行き、実際のオペレーションや職員の動きを見ながら開発しています。
たとえば、「なぜこの入力が後回しになるのか」「なぜ紙運用が残るのか」「どこで判断負荷が発生しているのか」
そういった、仕様書には現れない介護現場のリアルから、プロダクト改善が始まります。
机上で考えるだけでは辿り着けない課題に触れられる環境です。“自社運営×SaaS” の強みを活かしたスピード感自分たちで事業所運営をしているからこそ、課題発見から改善までのスピードが早いことが特徴です。
改善した内容に対して、どんな変化が起きたのか・本当に負荷が減ったのか・ユーザーがどう感じたのか、そこまで含めて見届けることができます。
単に機能を作るだけではなく、オペレーションそのものを変えていく感覚があります。明確な技術方針のもと、自律した開発に集中できるCTOやシニア層が全体のアーキテクチャや技術選定の軸を担保しているため、質の高い設計・実装・UIUX追求というエンジニア本来の強み発揮に集中できます。AIエージェントを活用した最先端の開発アプローチCursor / ClaudeCode / Geminiなどを活用しながら、AIでの開発スタイルを取り入れています。単なるコード記述にとどまらない効率的かつモダンな開発体験を実践できます。業務内容主力SaaSである「PORTALL」を中心に、バックエンドからフロントエンド、UI/UX改善まで一貫したプロダクト開発をお任せします。
CTOやシニア層が示す全体の技術方針やアーキテクチャの軸のもとで、担当機能の設計・実装・動作検証・リリースまでを自律的にドライブしていただきます。「PORTALL」の機能開発・改善・既存機能の改修および新機能のバックエンド〜フロントエンド一貫開発
・Figmaを使用した、直感的で使いやすいUI/UXへのブラッシュアップ
・API設計・DB設計(機能単位)およびパフォーマンスの最適化 などプロダクトオーナー(PO)や現場との共創・自社が運営する介護事業所のスタッフからのフィードバックをもと、POと連携し、現場視点での改善提案を形にする技術環境◾️バックエンド
- インフラ: Google Cloud Platform / AWS
- 開発言語: Typescript
- データベース: PostgreSQL
- クライアント連携: GraphQL
- CI: GitHub Actions
◾️フロントエンド
- フレームワーク: Next.js
- 開発言語: Typescript
- バックエンド連携: GraphQL
- • CI: GitHub Actions
◾️ツール
- ソースコード管理: GitHub
- プロジェクト管理: Notion
- ドキュメント: Notion
- チャット: Slack
- AI:Cursor / ClaudeCode / Gemini
【学生】長期インターン
社会課題に向き合いながら、営業から事業づくりまで挑戦する長期インターン
事業概要スリーエスは「どんな人でも、自分の人生を決められる世界」をミッションに、2つの事業を展開しています。定期巡回事業(アウケアホーム)24時間・365日対応の月額固定制訪問介護サービスです。「本当は家で暮らしたい、暮らしてほしい」という利用者・家族の切実な願いに応えるため、定期訪問と緊急対応を組み合わせ、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで過ごせる環境をつくります。SaaS事業(PORTALL)自社の定期巡回現場で磨き上げたノウハウをもとに、介護事業者向けSaaS「PORTALL」を開発・提供しています。
現場で生まれる課題をもとに、エンジニアと介護職が連携しながらプロダクトを改善し続けていることが特徴です。
「現場で起きている課題を、テクノロジーで解決する」
そんな挑戦を通じて、より良い介護の仕組みづくりを目指しています。募集背景スリーエスでは現在、事業の成長とともに、新しい取り組みや改善すべきテーマが次々と生まれています。私たちは、学生の皆さんにも一人のメンバーとして事業づくりに関わってほしいと考えています。
実際に、これまでのインターン生にも営業活動だけではなく、さまざまなテーマに挑戦しながら会社の成長を支えていただきました。また、現在活躍しているインターン生の卒業を控えており、これからのスリーエスの成長を一緒につくっていく新たな仲間を募集しています。
「学生のうちから、事業を前に進める経験をしてみたい」
そんな方と出会えることを楽しみにしています。ミッション「代表や事業責任者と伴走しながら、事業成長に必要な課題を見つけ、改善し、実行までやり切る」まずは営業活動や現場理解を通じて事業の全体像を学びながら、データ分析、業務改善、プロジェクト推進、新規施策の企画など、領域を限定せず幅広いテーマに挑戦していただきます。目指すのは、「どうすればもっと良くなるか?」を自ら考え、周囲を巻き込みながら行動できる人。
学生のうちから事業をつくる側の視点を身につけながら、将来的には会社全体の重要なテーマにも挑戦していける環境です。業務内容まずは営業活動を通じて、事業や業界への理解を深めていただきます。
<主な業務>
・KPIの集計・分析をもとに営業計画の立案
・営業資材や提案資料などの準備
・ケアマネ事業所への営業活動
・営業記録の入力・情報整理
・営業定例への参加
・架電・メール送付慣れてきたら、営業活動以外にも事業づくりに関わるテーマにも挑戦できます。
<業務例>
・業務フローの改善
・新規施策の企画~実行
・代表直下のプロジェクト推進のサポート
・社内横断テーマの推進一緒に働くメンバー代表や事業責任者だけでなく、介護職やケアマネジャー、エンジニアなど、さまざまな職種のメンバーとコミュニケーションを取りながら仕事を進めます。
職種や役職に関係なくフラットに意見を出し合う文化があり、会社全体を俯瞰しながら働ける環境です。このインターンで得られる経験経営者や事業責任者の近くで働ける代表や事業責任者と距離の近い環境で、事業がどのように作られていくのかを間近で学ぶことができます。社会課題のリアルを知ることができる介護現場を実際に見ながら、「本当に必要とされるサービスとは何か」を考える経験ができます。事業をつくるプロセスを経験できる営業を入り口に、リサーチやデータ分析、業務改善、プロジェクト推進など、事業づくりに必要なテーマを横断的に経験できます。1つの専門性に閉じない、幅広い視点が身につくさまざまなテーマに関わる中で、会社全体を俯瞰しながら考える力が身につきます。
将来的に起業や事業責任者を目指したい方にとっても、多面的な経験を積むことができる環境です。
CFO候補
在宅介護の構造課題を、数字で動かす|代表直下 CFO候補
事業概要スリーエスは「どんな人でも、自分の人生を決められる世界」をミッションに、2つの事業を展開しています。定期巡回事業(アウケアホーム)24時間・365日対応の月額固定制訪問介護サービスです。「本当は家で暮らしたい、暮らしてほしい」という利用者・家族の切実な願いに応えるため、定期訪問と緊急対応を組み合わせ、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで過ごせる環境をつくります。SaaS事業(PORTALL)自社の定期巡回現場で磨き上げたオペレーションノウハウを、SaaS「PORTALL」として外部事業者に提供します。PORTALLは自社の事業所でも日々活用しており、現場起点でのフィードバックをもとに継続的な改善を重ねている点が特徴です。記録・スケジューリング・訪問頻度の最適化を一体で管理することで、外部22社の導入において解約率0%・NRR 117%・業界平均約10倍の営業利益率20.5%(杉並拠点)という実績を生んでいます。
エンジニアが介護現場に常駐してプロダクトを開発するスタイルが、コーポレートと介護職が壁なく交わるフラットな組織文化をつくっています。募集背景Series Bを機に、ケアマネ領域への展開・M&Aの活用・SaaSの全国展開を視野に入れた成長戦略を進めています。
現在、会計は外部事務所に委託しており、デット調達の戦略活用やケアマネ領域の事業承継(M&A)を本格化させるためには、社内に専門性のあるファイナンス人材が不可欠な段階に来ています。
事業の強さを数字で語り、資本市場に伝え、次の成長ラウンドを設計できるCFOを求めています。代表は今後、全体戦略・資金調達・チームビルディングにより集中していく必要があります。「ファイナンスの専門性を武器に、資金調達・M&A・KPI設計を自らリードしながら、経営チームの一員として事業成長に責任を持てる人材」募集ポジション代表直下で、スリーエスのファイナンス戦略全体を担う「CFO候補」を募集します。
ファイナンスを起点に経営全体に関わり、資金調達・M&A・KPI設計から実行まで責任を持つポジションです。「数字を管理する役割」ではなく、数字を武器に事業の成長を直接動かす経営パートナーを求めています。ポジションの魅力成長途上の事業を、数字の力で加速させる経験が積める事業・財務・資本政策の全てに関わりながら、Series Bから次のフェーズへの成長を経営に最も近い立場で担います。M&Aファイナンスをゼロから設計できるケアマネ領域の事業承継案件が複数見込まれており、デット活用・バリュエーション・PMIファイナンスまでを自社内で完結させる経験が積めます。Series BからIPOまでの全過程を経験できるファイナンス力が会社の成長軌道を決めるタイミングで、その中心に立てます。業務内容ご自身の強みと会社のフェーズに応じて、以下の領域を中心にお任せします。経理・財務の内製化と月次決算の高速化外部委託の会計体制を内製化し、月次〜四半期決算のサイクルを速め、代表が「今の数字」をリアルタイムで意思決定に使える状態をつくります。デット調達の戦略設計・実行M&A資金・設備投資・運転資本の調達において、銀行・政策金融・ファンドとの交渉をリードします。エクイティに頼らずデットを活用することで、既存株主の希薄化を抑えながら成長投資を実現します。M&Aファイナンスのリードケアマネ領域の事業承継案件を中心に、バリュエーション・スキーム設計・デューデリジェンスのファイナンス面を社内で完結させます。エクイティストーリーの構築と投資家対応ファイナンスを軸とした事業の強さの言語化、次ラウンドに向けた投資家へのナラティブ設計、日本・海外投資家とのリレーション構築を担います。管理会計・KPI設計の整備各事業所・部門のPLを可視化し、代表が「数字を起点に判断できる経営管理体制」を設計・構築します。資本政策・IPO準備のロードマップ設計IPOを最終ゴールの一つに置きながら、上場時期・調達規模・株主構成の設計を代表とともに進めます。
COO候補
【スケール期の事業】次なるフェーズの組織を設計するCOO候補
事業概要スリーエスは「どんな人でも、自分の人生を決められる世界」をミッションに、2つの事業を展開しています。定期巡回事業(アウケアホーム)24時間・365日対応の月額固定制訪問介護サービスです。「本当は家で暮らしたい、暮らしてほしい」という利用者・家族の切実な願いに応えるため、定期訪問と緊急対応を組み合わせ、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで過ごせる環境をつくります。SaaS事業(PORTALL)自社の定期巡回現場で磨き上げたオペレーションノウハウを、SaaS「PORTALL」として外部事業者に提供します。PORTALLは自社の事業所でも日々活用しており、現場起点でのフィードバックをもとに継続的な改善を重ねている点が特徴です。記録・スケジューリング・訪問頻度の最適化を一体で管理することで、外部22社の導入において解約率0%・NRR 117%・業界平均約10倍の営業利益率20.5%(杉並拠点)という実績を生んでいます。
エンジニアが介護現場に常駐してプロダクトを開発するスタイルが、コーポレートと介護職が壁なく交わるフラットな組織文化をつくっています。募集背景Series Bを機に、ケアマネ領域への展開・M&Aの活用・SaaSの全国展開を視野に入れた成長戦略を進めています。
代表はこれまで事業・組織・採用・財務にわたる広い領域を一人で見てきましたが、次のフェーズに向けて、事業と組織運営の全体を担う経営チームの一員が必要な段階に来ています。「事業・組織運営の全体設計と実行に責任を持ち、経営チームの一員として代表と並走できる人材」「代表の指示を実行する役割」ではありません。事業の成長と組織の健全性を両立させながら、代表が描く戦略を実行に落とし込む経営パートナーを求めています。募集ポジション代表直下で、スリーエスの事業と組織運営全体を担う「COO候補」を募集します。複数事業・複数拠点が同時に動くフェーズにおいて、事業の成長と組織の健全性を両立させながら、代表が描く戦略を実行に落とし込む人です。個別プロジェクトの推進にとどまらず、会社運営の構造そのものを設計・改善できる視座を持ち、将来的に代表に次ぐ経営の中核を担うことを見据えたポジションです。ポジションの魅力経営チームの一員として、会社の成長に直接責任を持てる採用・事業・オペレーション・組織設計のすべてに横断的に関与します。「実行責任者」として経営に参画するポジションです。複数事業・複数拠点のスケールアップを設計できる介護事業所の拡大・ケアマネ事業の立ち上げ・SaaS全国展開が同時に動くフェーズで、組織と事業の設計を一体で担います。Series Bから次のフェーズまで、会社の骨格を作る経験が積める70名規模から次のステージへの移行期に、経営チームの中核として組織の仕組みを作り上げる機会です。業務内容ご自身の強みと会社のフェーズに応じて、以下の領域を中心にお任せします。事業運営の全体設計・推進定期巡回事業・SaaS事業・ケアマネ事業の各拠点・部門が連携して動く体制を設計し、代表とともに事業全体のKPIと運営方針を管理します。組織設計・採用戦略のリード急拡大する組織に対応した等級・評価・採用の仕組みを整備し、経営チームとしてチームビルディングを主導します。クロスファンクションな戦略プロジェクトの推進ケアマネ事業所の立ち上げ・新規拠点展開・M&A後の組織統合など、部門横断のプロジェクトをオーナーシップを持って推進します。経営管理体制の構築全社KPIの可視化・予実管理・意思決定の仕組み化を通じて、代表が戦略に集中できる経営管理体制を構築します。経営会議・意思決定の推進経営チームの一員として、事業判断・投資家対応・組織設計に関わる意思決定を代表と並走して進めます。
コーポレート責任者
経理を起点に管理体制の構築をリードするコーポレート責任者
事業概要スリーエスは「どんな人でも、自分の人生を決められる世界」をミッションに、2つの事業を展開しています。定期巡回事業(アウケアホーム)24時間・365日対応の月額固定制訪問介護サービスです。「本当は家で暮らしたい、暮らしてほしい」という利用者・家族の切実な願いに応えるため、定期訪問と緊急対応を組み合わせ、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで過ごせる環境をつくります。SaaS事業(PORTALL)自社の定期巡回現場で磨き上げたオペレーションノウハウを、SaaS「PORTALL」として外
部事業者に提供します。PORTALLは自社の事業所でも日々活用しており、現場起点でのフィードバックをもとに継続的な改善を重ねている点が特徴です。記録・スケジューリング・訪問頻度の最適化を一体で管理することで、外部22社の導入において解約率0%・NRR 117%・業界平均約10倍の営業利益率20.5%(杉並拠点)という実績を生んでいます。
エンジニアが介護現場に常駐してプロダクトを開発するスタイルが、コーポレートと介護職が壁なく交わるフラットな組織文化をつくっています。募集背景Series B を機に、ケアマネ領域への展開・M&Aの活用・SaaSの全国展開を視野に入れた成長戦略を進めています。
現在、経理・労務・法務・総務などのコーポレート機能は各担当メンバーが実務を担っており、それらのレポートラインは代表が束ねている状態です。事業が急拡大する中、IPOを見据えた経営管理体制の整備が急務となっており、代表がコーポレート全体を見続ける状況を見直すべきタイミングが来ています。
会社の「守り」の基盤を経営視点で設計・推進しながら、経理・財務を軸に、コーポレート全体を担える責任者を探しています。将来的には、代表からコーポレートのレポートラインを引き継ぎ、IPO準備をリードできる人材をお待ちしています。このポジションでは、「管理部門をすべて経験済みの方」を前提としていません。経理・財務を軸にキャリアを積み、そこから管理領域全体・IPO準備へと役割を広げていきたい方も歓迎します。募集ポジション代表と連携しながら、スリーエスのコーポレート機能全体を統括する「コーポレート責任者」を募集します。
代表からコーポレート各機能のレポートラインを引き継ぎ、経理・労務・法務・総務の各担当メンバーが動きやすい体制と仕組みをつくるのがこの役割の起点です。全体の管理体制を整備する「設計者・推進者」として、コーポレート機能全体をオーナーシップを持って動かしていただきます。
代表と対等に議論しながら、会社の成長フェーズに合わせた経営管理体制のロードマップを自ら描き、内部統制・ガバナンス・ファイナンス管理体制を順次整備していく役割です。管理部門のトップとして、代表が事業と戦略に集中できる「守りの骨格」を会社に組み込んでいただきます。
レポートライン:代表直下(入社後、各コーポレート担当メンバーのレポートラインを順次移管)ポジションの魅力代表直下でコーポレート全体のレポートラインを引き継ぐポジションのため、経理・財務の専門性を起点に、管理領域全体とファイナンスへ一段上がるキャリアを設計できます。IPO準備をゼロから設計・推進できる上場企業・IPO前後の企業での経験を活かし、内部統制・ガバナンス体制の構築から監査法人対応まで、一気通貫でリードできます。守りを設計しながら、経営に直接関われる単なる管理部門の責任者ではなく、代表と並走しながら経営判断を支える情報基盤をつくるポジションです。業務内容ご自身の強みと会社のフェーズに応じて、以下の領域を中心にお任せします。経理・財務チームの統括とファイナンス面のサポート各担当メンバーのマネジメントを担いつつ、予実管理・月次決算の仕組み整備を進めます。ファイナンス領域についても、会社のフェーズに応じて幅広く関与していただきます。経営管理体制の構築全社KPIの可視化・予実管理・意思決定の仕組み化を通じて、代表が戦略に集中できる体制をつくります。コーポレート全体の管理体制設計とIPO準備ロードマップの策定・推進内部統制・ガバナンス体制の構築、証券会社・監査法人との連携を含むIPO準備全般をリードします。労務・法務・総務の体制整備(入社後、順次)各担当チームを統括しながら、規程・社内ルールの整備・コンプライアンス体制の強化を推進します。
テックリード
テックリード|介護SaaS開発・新規プロダクトの技術基盤構築を担うシニアエンジニア
事業概要スリーエスは「どんな人でも、自分の人生を決められる世界」をミッションに、2つの事業を展開しています。定期巡回事業(アウケアホーム)24時間・365日対応の月額固定制訪問介護サービスです。「本当は家で暮らしたい、暮らしてほしい」という利用者・家族の切実な願いに応えるため、定期訪問と緊急対応を組み合わせ、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで過ごせる環境をつくります。SaaS事業(PORTALL)自社の定期巡回現場で磨き上げたオペレーションノウハウを、SaaS「PORTALL」として外部事業者に提供します。PORTALLは自社の事業所でも日々活用しており、現場起点でのフィードバックをもとに継続的な改善を重ねている点が特徴です。記録・スケジューリング・訪問頻度の最適化を一体で管理することで、外部22社の導入において解約率0%・NRR 117%・業界平均約10倍の営業利益率20.5%(杉並拠点)という実績を生んでいます。
エンジニアが介護現場に常駐してプロダクトを開発するスタイルが、コーポレートと介護職が壁なく交わるフラットな組織文化をつくっています。募集背景24時間型在宅介護向けSaaS「PORTALL」に加え、Series Bを機に、2026年度中のローンチを目指して、居宅介護支援領域(ケアマネジャー向け)の新規プロダクト開発を進めています。
事業・開発ともに拡大フェーズへ入る中で、今後は既存プロダクトの改善だけではなく、新規プロダクト立ち上げ・開発生産性向上・中長期を見据えたアーキテクチャ設計など、技術や組織面での難易度も大きく上がっていきます。
単なる実装だけではなく、今後の事業・プロダクト拡大を見据え、自ら手を動かしながら、技術基盤や開発組織を牽引いただける方を求めています。ポジションの魅力ユーザーがすぐ隣にいるエンジニア自身が介護事業所へ行き、実際のオペレーションや職員の動きを見ながら開発しています。
たとえば、「なぜこの入力が後回しになるのか」「なぜ紙運用が残るのか」「どこで判断負荷が発生しているのか」
そういった、仕様書には現れない介護現場のリアルから、プロダクト改善が始まります。
机上で考えるだけでは辿り着けない課題に触れられる環境です。“自社運営×SaaS” の強みを活かしたスピード感自分たちで事業所運営をしているからこそ、課題発見から改善までのスピードが早いことが特徴です。
改善した内容に対して、どんな変化が起きたのか・本当に負荷が減ったのか・ユーザーがどう感じたのか、そこまで含めて見届けることができます。
単に機能を作るだけではなく、オペレーションそのものを変えていく感覚があります。これからの技術組織を、一緒につくれる現在は少人数チームだからこそ、まだ完成された技術組織ではありません。
これから、居宅介護支援領域の新規プロダクトも含め、マルチプロダクト化が進んでいき、技術組織としての重要な意思決定が増えていきます。「どんな技術組織をつくるか」から関われるフェーズです。AIを活用した開発Cursor / ClaudeCode / Geminiなどを活用しながら、AIでの開発スタイルを取り入れています。
ただツールを試すだけではなく、開発のあり方そのものをアップデートしていきたいと考えています。業務内容ご経験や強みに応じて、以下の領域を中心にお任せします。新規プロダクト・既存プロダクトの技術リード2026年度ローンチ予定の居宅介護支援領域プロダクトを含め、新規プロダクトの立ち上げや既存プロダクト改善をリードいただきます。
介護現場のオペレーションや事業特性を踏まえながら、中長期で耐えうる設計・技術判断を期待しています。ユーザー起点でのプロダクト改善起きている課題を整理し、「本当に使われ続けるプロダクト」を目指して改善を推進いただきます。技術基盤・アーキテクチャ設計今後のマルチプロダクト化や事業拡大を見据え、技術負債改善・アーキテクチャ設計・技術選定などを推進いただきます。
短期的な開発だけではなく、中長期でスケールできる技術基盤づくりを担っていただきたいと考えています。開発生産性・品質向上CI/CD改善、自動テスト、レビュー体制、開発フロー整備など、開発組織全体の生産性向上にも関わっていただきます。
また、AIエージェントを活用した開発プロセス設計にも取り組んでいます。技術組織づくり少人数チームだからこそ、技術組織としてまだ整備途中の部分も多くあります。
設計レビュー・技術的意思決定・ナレッジ共有などを通じて、開発組織や開発文化の構築にも関わっていただきたいと考えています。技術環境◾️バックエンド
- インフラ: Google Cloud Platform / AWS
- 開発言語: Typescript
- データベース: PostgreSQL
- クライアント連携: GraphQL
- CI: GitHub Actions
◾️フロントエンド
- フレームワーク: Next.js
- 開発言語: Typescript
- バックエンド連携: GraphQL
- • CI: GitHub Actions
◾️ツール
- ソースコード管理: GitHub
- プロジェクト管理: Notion
- ドキュメント: Notion
- チャット: Slack
- AI:Cursor / ClaudeCode / Gemini
プロダクトリードエンジニア
プロダクトリードエンジニア|実装を手放さずに、新規プロダクトの意思決定まで担う一人目ポジション
事業概要スリーエスは「どんな人でも、自分の人生を決められる世界」をミッションに、2つの事業を展開しています。定期巡回事業(アウケアホーム)24時間・365日対応の月額固定制訪問介護サービスです。「本当は家で暮らしたい、暮らしてほしい」という利用者・家族の切実な願いに応えるため、定期訪問と緊急対応を組み合わせ、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで過ごせる環境をつくります。SaaS事業(PORTALL)自社の定期巡回現場で磨き上げたオペレーションノウハウを、SaaS「PORTALL」として外部事業者に提供しています。自社の事業所でも日々活用しており、現場起点でのフィードバックをもとに継続的な改善を重ねている点が特徴です。記録・スケジューリング・訪問頻度の最適化を一体で管理することで、外部22社の導入において解約率0%・NRR 117%・業界平均約10倍の営業利益率20.5%(杉並拠点)という実績を生んでいます。募集背景Series Bを機に、2026年度中のローンチを目指して、居宅介護支援領域(ケアマネジャー向け)の新規プロダクト開発を進めています。
事業・開発ともに拡大フェーズへ入る中で、既存プロダクトの改善だけではなく、新規プロダクトの立ち上げそのものを担っていただける方を求めています。このポジションが必要な理由居宅介護支援の領域では、ケアマネジャー1人あたりの担当利用者数に制度上の上限が定められています。一方で、実際の業務を洗い出していくと、担当件数を積み増せる余地はそれほど残っていません。この差をプロダクトで埋めていくことが、私たちの事業の中心にあるテーマです。
どこの生産性を上げれば効くのか、そのためにどういう順序で何をつくるべきか。この見立てについては、CTOがすでに整理を進めています。ロードマップ上には、事業の根幹に関わる開発テーマが複数並んでいる状態です。『課題は、それを推進する人が足りていないことです。』
現在、この領域のプロダクト開発は、仕様の判断から実装までがCTOに集中しています。事業側の文脈を理解し、曖昧な状態から要件を固め、そのまま実装まで持っていける人が他にいないため、進行できる開発ラインが実質的に一本に限られています。AIの活用によって実装そのものは速くなりましたが、何をどうつくるかを判断できる人の数がボトルネックになっているという状況です。
必要なのは、決まった仕様を実装する人ではなく、決まっていない状態から動かせる人です。介護現場の業務と制度の制約を理解したうえで、つくるべきものを自ら定義し、実装まで進められる。そういう方が一人加わることで、開発ラインを並行して走らせられる状態にしたいと考えています。扱う技術領域についてロードマップには、業務システムの範囲にとどまらない開発テーマが並んでいます。音声・通信領域を含む外部チャネルとの連携や、制度に紐づく基幹データの取り扱いなど、それぞれ設計の難易度が高いテーマです。
ロードマップ全体の設計と優先順位づけはCTOと議論しながら進め、そのなかから対象となるテーマを持ち、仕様の具体化から実装までを担っていただくことを想定しています。中長期では、ケアマネ事業で整備した共通基盤を他事業へ展開していく構想もあります。
具体的な開発テーマとロードマップは、カジュアル面談の場でお話しします。ポジションの魅力仕様の意思決定と実装の両方を持てる「仕様を決める人」と「実装する人」が分かれていません。現場を見て要件を決め、自ら手を動かし、使われ方まで確認する。その一連を一人のなかで回せます。上流に関わるために実装を手放す必要はありません。ユーザーがすぐ隣にいるエンジニア自身が介護事業所へ行き、実際のオペレーションや職員の動きを見ながら開発しています。「なぜこの入力が後回しになるのか」「なぜ紙運用が残るのか」「どこで判断負荷が発生しているのか」。仕様書には現れない現場のリアルから、プロダクト改善が始まります。「自社運営 × SaaS」の強みを活かしたスピード感自分たちで事業所を運営しているからこそ、課題発見から改善までが早い。改善に対してどんな変化が起きたのか、本当に負荷が減ったのか、ユーザーがどう感じたのか、そこまで見届けられます。機能をつくるだけでなく、オペレーションそのものを変えていく感覚があります。AIを前提とした開発のあり方をつくれるCursor / Claude Code / Geminiを活用した開発を進めています。実装コストが下がる中で価値になるのは、AIの出力を正しく評価し、どこを採用しどこを退けるかを判断できる技術力だと考えています。ツールを試すのではなく、開発のあり方そのものをアップデートしていきたいと考えています。役割の広がり当面はCTOと並走しながら、プロダクトの意思決定を進めていただきます。プロダクトの方向性やロードマップについては引き続きCTOが関与する体制です。そのうえで、プロダクトがスケールし、事業とチームが広がっていく過程で責任範囲が広がっていく可能性があります。業務内容ご経験や強みに応じて、以下を中心にお任せします。現場理解にもとづく仕様・要件の具体化介護現場のオペレーションと事業特性を理解した上で、曖昧な課題を仕様・要件に落とし込んでいただきます。何をつくらないかを決めることも含みます。プロダクトの意思決定CTOと並走しながら、機能の優先順位づけや設計方針を決めていただきます。現場価値を理解したうえで判断できることを重視しています。設計・実装自ら手を動かして開発を進めていただきます。あわせて、AIエージェントを活用した実装において、生成された内容を評価し技術的な判断を下す役割を担っていただきます。プロダクト改善の推進起きている課題を整理し、「本当に使われ続けるプロダクト」を目指して改善を進めていただきます。開発基盤・開発プロセスへの関与中長期でスケールできる設計・技術選定、CI/CDや自動テスト、AIエージェントを活用した開発プロセス設計などにも、必要に応じて関わっていただきます。開発体制・レポートライン:CTO直下
・ケアマネ事業の開発チーム構成(CTO1名・CS1名)技術環境◾️バックエンド
- インフラ: Google Cloud Platform / AWS
- 開発言語: Typescript
- データベース: PostgreSQL
- クライアント連携: GraphQL
- CI: GitHub Actions
◾️フロントエンド
- フレームワーク: Next.js
- 開発言語: Typescript
- バックエンド連携: GraphQL
- • CI: GitHub Actions
◾️ツール
- ソースコード管理: GitHub
- プロジェクト管理: Notion
- ドキュメント: Notion
- チャット: Slack
- AI:Cursor / ClaudeCode / Gemini★まずは副業からのご相談も可能です。一定期間ご一緒したうえで、双方のフィット感を確認しながら正社員としての参画をご検討いただく形も歓迎しています。
副業・業務委託からの参画の場合は、リモート中心での稼働も可能です(正社員の場合は週2〜4日程度の出社を想定しています)。
社長室(Chief of Staff)
社会課題×事業成長を担う|代表直下 Chief of Staff(社長室)
事業概要スリーエスは「どんな人でも、自分の人生を決められる世界」をミッションに、2つの事業を展開しています。定期巡回事業(アウケアホーム)24時間・365日対応の月額固定制訪問介護サービスです。「本当は家で暮らしたい、暮らしてほしい」という利用者・家族の切実な願いに応えるため、定期訪問と緊急対応を組み合わせ、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで過ごせる環境をつくります。SaaS事業(PORTALL)自社の定期巡回現場で磨き上げたオペレーションノウハウを、SaaS「PORTALL」として外部事業者に提供します。PORTALLは自社の事業所でも日々活用しており、現場起点でのフィードバックをもとに継続的な改善を重ねている点が特徴です。記録・スケジューリング・訪問頻度の最適化を一体で管理することで、外部22社の導入において解約率0%・NRR 117%・業界平均約10倍の営業利益率20.5%(杉並拠点)という実績を生んでいます。
エンジニアが介護現場に常駐してプロダクトを開発するスタイルが、コーポレートと介護職が壁なく交わるフラットな組織文化をつくっています。募集背景Series Bを機に、ケアマネ領域への展開・M&Aの活用・SaaSの全国展開を視野に入れた成長戦略を進めています。代表は今後、全体戦略・資金調達・チームビルディングにより集中していく必要があります。「代表が手放したい役割(個別プロジェクトの実行・横断推進・KPI管理)を自律的に担える右腕」専門職ではなく、事業全体を動かす機動力を持った人を探しています。募集ポジション代表の意思決定を支え、事業と組織の推進を担う「社長室 / Chief of Staff」を募集します。
※スリーエスが定義するChief of Staffとは
Chief of Staffは会社によって定義が異なります。私たちが求めるのは、「代表の分身」でも「エグゼクティブアシスタント」でもありません。代表が全体戦略・意思決定・文化づくりに集中できるよう、「個別プロジェクトの実行・KPI管理・部門横断の推進」を自律的にオーナーシップを持って動かせる人です。特定の専門職ではなく、どこの部門にも収まらない課題を拾い、結果まで責任を持つ——それがスリーエスのChief of Staffです。ポジションの魅力代表の視座から、事業全体を動かす経験が積める採用・事業・財務・オペレーション、すべてに横断的に関与します。特定の専門領域にとどまらない、事業家としての地力が身につきます。「企画だけ」では終わらない環境KPI設計から現場への落とし込みまで、実行に責任を持ちます。介護職とコーポレートが壁なく交わるカルチャーが、それを可能にしています。数字が証明するプロダクトの成長を、内側から支える解約率0%・NRR 約120%・営業利益率20%越え——これらは全て自社の現場で生まれた実績です。その成長の次のフェーズを、経営に最も近い立場で担います。Series Bの今だからこそ経験できるスケールアップの全過程ケアマネ進出・M&A・SaaS全国展開を視野に入れたこのフェーズは、在宅介護の構造課題に真正面から挑む、前例の少ない挑戦です。業務内容ご自身の強みと会社のフェーズに応じて、以下の領域を中心にお任せします。全社KPI・数値管理の仕組み化各事業所・部門のKPIを可視化し、代表が「数字を起点に意思決定できる状態」をつくります。予実管理サイクルの設計・運用まで一貫して担います。クロスファンクションなプロジェクト推進採用・営業・オペレーションをまたぐ優先課題を特定し、各部門と連携しながら前に動かします。誰の管轄にも収まらないボールを拾い、前に進めるのがこの役割の核心です。経営会議・ボード資料の設計・準備リーダーシップチームへの情報連携、投資家向けボード資料の準備、経営判断に必要なデータ収集・整理を担います。特命プロジェクトの実行ケアマネ事業所の立ち上げ支援、M&A候補先との交渉サポート、新規拠点展開に伴う組織設計など、フェーズに応じた戦略的プロジェクトを推進します。
経理
経理のコアメンバーとして、組織を横断する「次世代の経理基盤」を創り上げる
現在、コーポレート基盤の強靭化に向けて、経理オペレーションの「内製化」と「仕組み化」を最優先事項として掲げています。 日々の正確な経理実務をリード・牽引しながら、人事(給与・労務データとの連携)、法務(契約書や承認フローとの連携)、複数の事業現場(売上・購買フローの最適化)を巻き込み、全社最適な仕組を設計・構築・運用する役割を担っていただきます。顧問税理士等の外部専門家や、社内の各担当と協力し、推進いただきます。
■主な職務内容
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1. 組織横断的な経理の仕組み・フローの設計(最重要ミッション)
・経理、人事、法務、複数の事業現場を繋ぐ、一気通貫した業務フロー(購買、請求、精算、承認等)の設計および再構築
・各部署と対話し、現場に負荷をかけず、かつガバナンスが効く全社ルールの策定と定着支援
上場を視野に入れ、ガバナンス・コンプライアンスの視点をもった社内規程やルールの整備
2. 経理オペレーションの確実な遂行
・顧問税理士等と連携した月次・四半期・年次決算業務の確実な遂行および早期化
出納管理、仕訳入力のチェック体制(トリプルチェック、システム連携等によるミス防止策)の構築
・属人化させないためのマニュアル化
3. アナログ運用の排除と経理DXの推進
・各担当・各現場で個別に乱立しているスプレッドシート管理など、属人化・アナログ業務の棚卸しと課題抽出
・ミスを未然に防ぐための、クラウド会計ソフトや周辺システム(経費精算、債権債務管理、労務システム等)の導入・連携・自動化の推進
4. 経営・現場へのデータ還元
一次データを起点としたコスト構造の可視化、および人事データ(人件費)や現場の事業データと統合した管理会計体制への接続