株式会社SYSLEA の全ての求人一覧
【Business】Customer Success
ユーザーのビジネスを加速させるパートナー「Customer Success」
Frictioは、営業やカスタマーサクセスの活動データを自動でキャプチャし、CRMを「記録する場所」から「AIが次の最善手を導く場所」へと転換するAIネイティブCRMです。
カスタマーサクセス(以下、CS)は、顧客がFrictioを活用して業務効率を高め、ビジネス成果を最大化するための重要な役割を担います。単なるサポートにとどまらず、顧客に寄り添いながら「Frictioをツールからビジネスを加速させるパートナーへ」昇華させることを目指します。
「Frictio」は約1年間のクローズド提供を経て、すでに約100社に導入されています。今後は本格的な営業拡大フェーズに突入しますが、現在はCS組織も立ち上げ期であり、マネージャーが全顧客を担当している状況です。
お客様に必要なカスタマーサクセスをより届けられるよう、CSメンバーとしてご参画いただき、顧客伴走だけでなく「仕組みづくり」や「チームの立ち上げ」にも携わっていただける方を募集します。まだ正解のない環境で、自ら考え、形にしていく面白さを味わえるポジションです。
【具体業務内容】
・導入支援とオンボーディング:
新規顧客にFrictioの利用方法をレクチャーし、導入後早期に価値を実感できるようサポートをおこなっていただきます。
・活用促進と成功支援:
顧客課題を深掘りし、Frictioを通じた解決策を提案。定期的なレビューやミーティングを通じて成果創出の支援を担っていただきます。
・利用データのモニタリング:
利用ログやヘルススコアを分析し、チャーンの兆候を早期にキャッチアップ
・アップセル機会の創出:
利用状況やニーズに基づき、新機能や追加利用の提案を実施。
・フィードバックの収集と還元:
顧客の声を体系的に整理し、開発・プロダクトチームへ還元。プロダクト改善を顧客の視点からリードしていただきます。
・ナレッジ共有とセルフサポート整備:
活用資料やFAQの整備、テックタッチな施策を通じて顧客が自律的にFrictioを活用できる仕組みを構築
【成果指標(KPI)】
FrictioのCSは「顧客の成功」を最優先に置き、数字とストーリーの両面から評価します。KPIは道しるべであり、顧客や事業の状況に応じて柔軟に目標を設定・見直します。
・NRR(解約率の低下と継続利用の促進、アップセルや利用拡大の実現)
・サービス改善につながる顧客フィードバックの収集・還元
・オンボーディングのスムーズな完了と長期定着の支援
【Business】Growth Partner
「売る」から「浸透させる」へ——AIネイティブCRMで顧客の働き方を変えるGrowth Partner
Frictioは、営業やカスタマーサクセスの活動データを自動でキャプチャし、CRMを「記録する場所」から「AIが次の最善手を導く場所」へと転換するAIネイティブCRMです。
Growth Partnerは、顧客との初回接触から契約更新まで、6フェーズのライフサイクル(Discover → Evaluate → Onboard → Activate → Expand → Renew)を一貫して担うフルサイクル型のロールです。従来のセールスとカスタマーサクセスの分業モデルではなく、顧客の収益組織に深く入り込み、「System of Record(記録のシステム)→ System of Action(行動のシステム)」への転換を共に実現するパートナーとして伴走します。AIエージェントがデータ収集・分析・レポーティングなどの反復タスクを担い、Growth Partnerは信頼構築・戦略提案・価値の言語化といった人間にしかできない領域に集中する——Human × AIの最適配分で成果を最大化する、AI時代の新しい営業モデルを体現するポジションです。【具体業務内容】
・仮説構築と価値の言語化:
Frictioが提供する価値は日々進化しています。プロダクトが生み出す成果を顧客の文脈で言語化し、ターゲット顧客の仮説立てと商談を通じた検証サイクルを回します。
・新規顧客の発掘と評価(Discover / Evaluate):
ターゲット企業の収益組織が抱える課題を特定し、デモ・PoC・トライアルを通じて「Record → Action」の価値を実証します。BDR・マーケティングチームと連携し、パイプラインを共創します。
・オンボーディングと活用定着(Onboard / Activate):
CRM/メール/カレンダー連携の完了、AI Botの全ミーティング参加、プレイブック設計支援を通じて、手動CRM入力ゼロ・Frictioデータに基づく意思決定が週次で行われる状態をつくります。
・拡張と更新(Expand / Renew):
部門展開・ユーザー数増加・プランアップグレードを推進し、Frictioが生み出した価値を定量化して更新確実性を確立します。NRR(売上維持率)の最大化が最重要KPIです。
・プロダクトフィードバックの橋渡し:
顧客の一次情報をプロダクトチームに翻訳して届けます。Customer EnablementチームやGTM Opsと連携し、顧客の声を開発優先度に反映させる役割も担います。
【Corporate】Corporate Engineer
株式会社SYSLEAは、メインサービスである「Frictio」を運営しています。営業やカスタマーサクセスのミーティング内容を自動で構造化し、生成AIの力によって洞察や気づきを提供するプロダクトです。プロダクトはもちろん私たちの働き方自体もAI Nativeな働き方にシフトさせる取り組みを行っております。そんな急成長中のスタートアップ環境である当社を支えるコーポレートIT担当者を募集しております。
これまで人が手作業で行ってきたコーポレート IT 業務を AI に移譲し、セキュリティを担保しながら組織全体の生産性を引き上げるような取り組みを行っています。
「どこまで AI に任せてよいか」のセキュリティ境界を定義し、ガバナンスを担保しながら自動化を推進する役割です。必要に応じて AI Agent の設計・開発も行いますが、その開発自体も AI コーディングツールを活用して進めるため、従来のコーポレート IT とは大きく異なるスピード感で仕組みを構築できる環境です。
AI の能力は日々進化するため、移譲可能な範囲も常に広がっていきます。その変化を捉えながら、安全と効率のバランスを継続的にアップデートしていける方を求めています。
担当業務は以下を想定しております。
- 従業員が意識しなくても効率良くセキュリティルールを守れる環境整備を推進
- ルール遵守のための仕組みの構築や自動化
- SOC業務(Security Operation Center)
- AI活用による組織効率化のためのサービス導入や社内システム開発
- 全社横断のIT課題への対応
- AI 自律稼働環境の整備
など、「セキュリティと生産性の両立」を実現するポジションです。
※ 候補者ご本人の適正や目指されたいキャリア観・AI時代にあった働き方を意識して、相談しながら境界を超えたチャレンジを後押しします。
【具体業務内容】
- 社内向けシステム開発/自動化/データ基盤/AI活用
- ID / アカウント管理
- デバイス管理(PC/スマホ/周辺機器)
- SaaS / IT資産管理(ITAM/SAM)
- 社内ネットワーク管理
- セキュリティ運用(Corporate Security Ops)
- ITガバナンス / コンプライアンス対応
- オンボーディング / オフボーディング
- 社内ヘルプデスク (IT Helpdesk)
- 社内システム運用(業務アプリ / ワークフロー)
- ログ管理 / 証跡管理
- プロジェクト / ベンダー管理
- オフィスITの設計・運用
- BCP / DR(事業継続計画)
- データ管理
- 作業自動化 / IT効率化
- 新技術導入 / IT戦略策定
- 上記全てにおけるAI活用・環境推進
【技術環境】
- Slack
- Google Meet、Zoom
- GoogleWorkspace
- Notion, Linear
- freee
- Gemini, ChatGPT, Claude, Cursor, Codex, Claude Code, etc.
- HubSpot・SalesForce
- Jamf Protect / Securify
- n8n, Zapier, etc,
※上記以外にも導入検討している様々な自動化基盤やセキュリティツールがあり、最新のSaaS技術に触れながら課題解決に取り組むことができます
【Corporate】Corporate Manager
コーポレート業務そのものをAIで再設計する——「未来の働き方」を自ら体現する一人目のCorporate Manager
SYSLEA, Inc.は、AIネイティブCRM「Frictio」を提供するスタートアップです。CEO/CTOを除く10名の組織で176社以上の有料顧客にサービスを提供しており、「10名で30名分の成果を出す」ことをAI × 人間の役割設計によって構造的に実現しています。SYSLEAでは全メンバーがClaude Code / Coworkを日常的に利用しており、それ以外のAIツール導入も積極的に推進しています。たとえば、契約書の作成から送付までをClaude CodeのAgent Skillsで自動化し、ドキュメント生成→Docusign送付まで人手を介さず完了する仕組みをすでに運用しています。このように、一つ一つの業務を「Skill」として定義・自動化し、人間が介在する必要のないタスクを構造的になくしていくことが、SYSLEAの働き方の根幹にあります。Corporate Managerは、経理・財務・法務・労務・人事・採用・総務を一人でカバーする「コーポレートのフルスタック」ポジションです。ただし、すべてを自分の手で処理するわけではありません。AIエージェントやワークフロー自動化に委ねられるタスクを徹底的に切り出し、自分自身は「仕組みを設計し、例外を判断し、組織の成長基盤をつくる」ことに集中する——それがこのロールの本質です。プロダクト開発(Centaur Pod)、セールス(Growth Partner)、マーケティング、カスタマーサクセス(Customer Enablement)のすべての組織で、Human × AI/Agentの役割分離を設計・実装してきました。コーポレートも例外ではありません。「未来の働き方を創る。」というミッションを、バックオフィスから体現する一人目の専任メンバーを探しています。【具体業務内容】
・経理・財務(AI-Augmented中心):
月次・年次決算業務、請求・支払管理、資金繰り管理、予実管理。freeeを基盤とし、仕訳の自動化・経費精算のワークフロー構築を推進します。税理士との連携窓口も担います。定型処理は顧問税理士やAIエージェントに委ね、管理監督及び異常検知と判断に集中します。・法務(Human-Only × AI-Augmented):
契約書レビュー・管理、利用規約の改定、NDA管理。顧問弁護士との連携を前提としつつ、契約書管理の構造化・検索性向上を自ら設計します。すでに契約書作成→Docusign送付はClaude CodeのAgent Skillsで自動化済み。今後も、審査フロー・期限管理・更新通知など法務業務全体のSkills化を継続的に推進します。最終的な法的判断・リスク判定は人間専任領域です。・労務(AI-Autonomous中心):
入退社手続き、社会保険・労働保険手続き、勤怠管理、給与計算の連携。社労士と連携しつつ、定型手続きの自動化率を最大化します。・人事・採用:
採用戦略の立案・実行(ATS運用、エージェント連携、ダイレクトリクルーティング)、オンボーディング設計、評価・報酬制度の運用。組織が10名→20名→30名に拡大するフェーズで、スケーラブルな人事基盤を構築します。・総務・オフィス管理:
オフィス環境の整備、備品管理、各種届出。リモートワーク中心の組織に最適化された総務オペレーションを設計します。・コーポレート業務のSkills化推進:
上記すべての領域において、繰り返し発生する業務を「Skill」やワークフロー自動化作業として定義し、Claude Code / Cowork・freee MCP・Slack Bot・n8n等を組み合わせて自動化を設計・運用します。「自分がやらなくていい仕事」を構造的に増やし続けること——つまり、業務そのものをなくしていくことが、このロール固有の成果指標です。
【Engineer】AI Engineer
Frictio は「営業活動の摩擦をゼロにする」をミッションに掲げる AI-Native CRM を開発しています。議事録の自動要約、メールからの CRM 入力生成、フォローアップ提案など、AI の出力が直接ビジネスの信頼に関わるプロダクトです。
AI が速く大量に生成するほど「人間が監督しきれない」リスクが増大します。AI の出力品質を体系的に管理し、Human-in-the-Loop を「安全弁」としてだけでなく「気持ちよい UX」として設計する、プロダクト価値の核心を担うエンジニアを募集しています。
「どこまで AI に任せ、どこから人間が介入すべきか」の基準を継続的に見直し、プロダクト全体の品質と効率のバランスを最適化し続ける役割です。場合に応じてプロダクト開発部隊と共創しながら AI 機能をデリバリーすることにも関わっていただきます。
【AI 自律稼働環境の整備(全エンジニア共通)】
AI エージェントが自律的に高品質な成果を出し続けるための環境を整備します。AI 自律稼働環境の整備は専門領域にかかわらず、全エンジニアポジション共通の責務です。
・AI エージェントの出力品質を構造的に担保する仕組みの設計・構築(プロンプト・ルール・ガイドライン・自動チェック等)
・変更リスクの自動評価とガードレール設計により、人間の介入を最小化するレビューワークフローの構築
・AI エージェントが自律的にテスト・検証できる QA 環境の整備
・セキュリティ・コンプライアンス・ポリシー準拠の自動検証
・施策の妨げとなる技術負債の把握・可視化
【AI 品質・監督設計(AI エンジニア固有)】
・LLM(Claude, GPT 等)を活用した議事録要約・メール解析・CRM 入力生成パイプラインの品質設計
・AI 出力の品質指標の定義と計測基盤の構築(採用率・修正率・介入理由の分析)
・確信度スコア・根拠表示・差分レビューなど、Human-in-the-Loop UX の技術設計
・プロンプトエンジニアリング、RAG(Retrieval-Augmented Generation)、ファイン・チューニングの最適化
・AI 出力に起因するリスク(誤入力・誤送信・コンプライアンス違反)の検知・防止の自動化
・AI 推論コストの最適化と、品質・コスト・レイテンシのトレードオフ管理
・新しい AI モデル・技術(マルチモーダル、エージェント連携等)の調査・評価と、プロダクトへの適用可能性の検証(PoC)
・将来施策に向けた技術的な実験・プロトタイピングの推進
・AI パイプライン共通基盤(モデル管理・評価フレームワーク・推論基盤)の設計・整備
【Engineer】Platform Engineer (SRE / Infra / Security)
Frictioのサービス根幹を支えるPlatform Engineer
Frictio は「営業活動の摩擦をゼロにする」をミッションに掲げる AI-Native CRM を開発しています。AI によってビルドコストが劇的に下がる時代、「作る速さ」に加えて「運用の信頼性」と「リスク管理」も競争優位の重要な要素です。急速にスケールする AI-CRM の基盤を設計し、セキュリティ・可用性・コンプライアンスを技術で担保するエンジニアを募集しています。
Frictio は SOC2 を取得済みであり、今後より一層セキュリティ強化をおこなします。セキュリティ専任・SRE 専任など、注力領域はご経験やご志向に応じて相談可能です。
インフラ領域においても、監視・異常検知・コスト分析などのオペレーションは AI による自動化を前提としています。AI に委ねる領域の設計と、人間が判断すべき高リスク領域の見極めの両方を担っていただきます。
AI-Native プロダクトの「信頼」を技術で支えるという、これからの時代の Platformの中核を担えます
【AI 自律稼働環境の整備(全エンジニア共通)】
AI エージェントが自律的に高品質な成果を出し続けるための環境を整備します。AI 自律稼働環境の整備は専門領域にかかわらず、全エンジニアポジション共通の責務です。
・AI エージェントの出力品質を構造的に担保する仕組みの設計・構築(プロンプト・ルール・ガイドライン・自動チェック等)
・変更リスクの自動評価とガードレール設計により、人間の介入を最小化するレビューワークフローの構築
・AI エージェントが自律的にテスト・検証できる QA 環境の整備
・セキュリティ・コンプライアンス・ポリシー準拠の自動検証
・施策の妨げとなる技術負債の把握・可視化
【プラットフォーム・信頼性基盤】
・クラウドインフラの設計・運用の最適化と自動化
・PostgreSQL のパフォーマンスチューニング(コネクションプール管理、ロック競合対策、クエリ最適化)
・SOC2 / セキュリティコンプライアンスの技術的要件を自動検証する仕組みの構築・と、継続的監査体制の運用
・OAuth 2.0 フロー、API 認証、データ暗号化など、セキュリティ基盤の設計
・CI/CD パイプライン、監視・アラート体制、インシデント対応プロセスの構築と改善
・AI 推論コスト・API コールの最適化と、運用コスト(Run Cost)の可視化・管理
・SLI/SLO 設計と監視・アラート実装
・エージェントがインフラのログ・メトリクス・アラートを直接読み取れる環境の構築
・開発チームと密に連携し、サービス品質向上のための運用ルール策定
【Engineer】Product Builder
Frictio は「営業活動の摩擦をゼロにする」をミッションに掲げる AI-Native CRM を開発しています。AI ツールの進化によりコードを書くこと自体のコストが劇的に下がった今、真に価値を持つのは「ユーザーの課題を理解し、それを技術によって解決可能な形に翻訳し、実際に動く製品として即座に提供できる」人材です。
Frictio では実装・テスト・ドキュメント作成・リサーチなどの実行作業は AI に委ね、人間はユーザーとの対話、課題の見極め、品質の最終判断といった領域に集中します。この「人が何をすべきか」自体も AI の進化とともに変わり続けるため、その境界を自ら察知し、チームに提案していく姿勢も期待しています。
【主な業務】
・ユーザー(営業チーム・CS チーム)との直接対話を通じた課題の発見・深掘り
・仮説構築から MVP / プロトタイプの高速構築(数日〜1週間サイクル)
・AI コーディングツールを最大限活用した実装(フロント・バック問わず)
・構築したプロトタイプの検証・データ分析・学習サイクルの運営
・検証結果に基づくプロダクト方針への提言
・ドキュメンテーション、カスタマーサポート、プロダクト監視を含む End-to-End の責任
【このポジションの魅力】
・課題発見から実装・検証まで一気通貫で関われる、AI 時代ならではの働き方を実践できます
・エンジニアとしての技術力をベースに、従来の職種の枠にとらわれないキャリアを築けます
・将来的にチームリードや事業責任者へのキャリアパスが開かれています
・小隊型チームの「最小単位の戦力」として、大きな裁量を持って動けます
【Engineer】Product Engineer
Frictio は「営業活動の摩擦をゼロにする」をミッションに掲げる AI-Native CRM を開発しています。FE/BE といった職能別の分業ではなく、成果(KPI)単位で End-to-End の責任を持つ小隊型のチーム構成を採用しており、その中核として企画から運用まで一貫してオーナーシップを持てるエンジニアを募集しています。
コーディングや不具合調査、定型的なレビューといった実行作業は AI に委ね、エンジニアは「何を作るべきかの判断」「AI の出力が正しいかの監督」「品質基準の設計と更新」に集中します。AI の進化とともにこの境界線自体も変わり続けるため、自分の役割を柔軟にアップデートしていける方を求めています。
【主な業務】
AI 自律稼働環境の整備(全エンジニア共通)
AI エージェントが自律的に高品質な成果を出し続けるための環境を整備します。AI 自律稼働環境の整備は専門領域にかかわらず、全エンジニアポジション共通の責務です。
・AI エージェントの出力品質を構造的に担保する仕組みの設計・構築(プロンプト・ルール・ガイドライン・自動チェック等)
・変更リスクの自動評価とガードレール設計により、人間の介入を最小化するレビューワークフローの構築
・AI エージェントが自律的にテスト・検証できる QA 環境の整備
・セキュリティ・コンプライアンス・ポリシー準拠の自動検証
・施策の妨げとなる技術負債の把握・可視化
【プロダクト開発(E2E オーナー固有)】
・担当 KPI(例:オンボーディング完了率、CRM 自動記録精度)に対して E2E でオーナーシップを持ち、施策の設計・AI への指示・検証・運用を一貫して推進
・複数言語・フレームワークでの AI エージェントの開発・運用・ガードレール設計
・AI が生成する CRM 入力・メール要約・提案の品質を監督し、Human-in-the-Loop の仕組みを設計・改善
・クラウド上のインフラ構成に関する基本的な理解を持ち、デプロイ・運用まで自走
【このポジションの魅力】
・KPI に対して企画から運用まで一気通貫で関われるため、自分の仕事がプロダクトの成果に直結する実感を得られます
・AI コーディングツールを前提とした開発スタイルにより、従来よりも圧倒的に広いスコープを一人で担えます
・AI-Native CRM という新しいカテゴリのプロダクトを、技術選定から関われる創業期のフェーズです
【Engineer】Product Engineer - Growth
Frictio は「営業活動の摩擦をゼロにする」をミッションに掲げる AI-Native CRM を開発しています。プロダクトの成長を加速するため、ユーザー獲得から課金に至るファネル全体を設計・最適化するエンジニアを募集しています。成長課題の発見から優先順位付け、検証、実装までを自律的に推進していただきます。
Frictio ではデータ収集・分析レポートの生成・施策ドキュメントのドラフト作成などは AI が担い、人間は「どの指標を追うか」「どの施策を優先するか」といった判断に集中します。AI の能力が広がるにつれ、この役割分担も変わっていくため、変化を楽しみながら自分の働き方をアップデートし続けられる方を歓迎します。
【AI 自律稼働環境の整備(全エンジニア共通)】
AI エージェントが自律的に高品質な成果を出し続けるための環境を整備します。AI 自律稼働環境の整備は専門領域にかかわらず、全エンジニアポジション共通の責務です。
・AI エージェントの出力品質を構造的に担保する仕組みの設計・構築(プロンプト・ルール・ガイドライン・自動チェック等)
・変更リスクの自動評価とガードレール設計により、人間の介入を最小化するレビューワークフローの構築
・AI エージェントが自律的にテスト・検証できる QA 環境の整備
・セキュリティ・コンプライアンス・ポリシー準拠の自動検証
・施策の妨げとなる技術負債の把握・可視化
【Growth 施策(Growth 固有)】
・成長課題の発見・優先順位付け・検証設計・AI への指示
・ファネル最適化(ユーザー獲得〜課金)
・オンボーディング・アクティベーション改善
・サブスクリプション・課金システムの設計・AI への指示
・LLM 活用の成長施策企画・検証設計
・データパイプライン・計測基盤整備
【このポジションの魅力】
・プロダクトの成長に直接インパクトを与える施策を、自ら企画・実装・検証できます
・データドリブンに仮説検証を繰り返す、スタートアップらしいスピード感のある環境です
・LLM を活用した新しい Growth 手法に取り組めます
【Engineer】Senior Backend Engineer
Frictioのバックエンドの要「Senior Backend Engineer」
株式会社SYSLEAは、メインサービスである「Frictio」を運営しています。営業やカスタマーサクセスのミーティング内容を自動で構造化し、生成AIの力によって洞察や気づきを提供するプロダクトです。プロダクトはもちろん私たちの働き方自体もAI Nativeな働き方にシフトさせる取り組みを行っております。
急成長中のスタートアップ環境である当社の、AI駆動型プロダクトのバックエンド開発を担うシニアバックエンドエンジニア・フルスタックエンジニアを募集します。
TypeScript・Pythonを中心に、Azure・Google Cloud・AWS等のマネージドサービスを活用し、AI技術と深く統合されたスケーラブルなバックエンドシステムの設計・実装・運用を一任できる方を歓迎します。
【具体業務内容】
・AIを自立稼働させて以下の作業をAIに実行させるための環境整備(ハーネスエンジニアリング)
・バックエンドAPIの設計・開発・保守
・ AI/LLMを活用した機能の実装と最適化
・データベース設計とパフォーマンス最適化
・Azure OpenAI、Google Vertex AI、Anthropicとの統合
・リアルタイム音声ストリーミング処理基盤の開発
・データベース設計とパフォーマンス最適化
・外部サービス連携の開発
・監視・パフォーマンス改善
・コードレビュー、テスト設計、ドキュメント整備
【Open Position】Senior member
【Open Position】これまでのキャリアとSYSLEAのこれからについてカジュアルにお話しさせてください
Frictioは、営業やカスタマーサクセスの活動データを自動でキャプチャし、CRMを「記録する場所」から「AIが次の最善手を導く場所」へと転換するAIネイティブCRMです。
営業やカスタマーサクセスの人々が本質的な業務に集中できる環境、「未来の働き方を創る。」ことを目指しています。
SYSLEAやFrictioに少しでもご興味がおありの方、急成長中のスタートアップ環境で「共に会社の成長を楽しみたい」「自分のスキルを活かせるポジションを探したい」といった熱意をお持ちの方は是非一度カジュアルにお話しさせて下さい!