デザイン の求人一覧 - 株式会社SUPER STUDIO
フロントエンドエンジニア / デザインシステム×AI活用
◆組織体制
SUPER STUDIOのカスタマーエクスペリエンス室(CX室)は、ユーザー接点全体の体験価値を高めることをミッションに、プロダクト開発・ブランド設計を横断して取り組む組織です。
CX室は以下の2ユニットで構成されています。
・プロダクトデザインユニット
- UX/UIチーム
- フロントエンド・プロダクトチーム
・ブランドデザインユニット
本ポジションは、フロントエンド・プロダクトチームに所属していただきます。
参考資料:
SUPER STUDIOのデザイン組織や、業務についてを詳しく書いた記事がcocodaやZennにて掲載されています。ぜひご覧ください。
・cocodaはこちら:https://cocoda.design/teams/super-studio
・テックブログはこちら:https://zenn.dev/p/superstudio
◆ポジション概要
AIコマースプラットフォーム「ecforce」で活用されている、デザインシステム/コンポーネントライブラリの設計・開発・運用を担うポジションです。
プロダクト開発チームと連携しながら、実装・運用まで見据えたコンポーネント設計を推進し、プロダクト全体の体験品質を継続的に高めていきます。
◆募集背景
プロダクトの拡大に伴い、複数プロダクト間でのUI品質・開発効率のばらつきが課題となっています。
それを解決するためにデザインシステムの強化を進めており、その中核として、設計〜運用までをリードしていただける方を募集しています。
◆具体的な業務内容
・コンポーネントライブラリの設計・実装・運用((例:ボタン/フォーム/モーダル等の再利用可能なUI)
・デザイナーと連携した仕様策定、および開発チームからのフィードバックを踏まえた改善
・複数プロダクトへの展開と一貫性の担保(ecforce本体・周辺プロダクトへの横断適用)
・デザインとエンジニアリングを横断したコミュニケーションの設計・運用
・デザインの意図や判断基準の言語化、チームへの共有
・AI活用を前提としたデザインシステムの設計・運用改善(コード生成/ドキュメント生成/デザインとの同期の自動化 など)
◆ポジションのやりがい
- デザインとエンジニアリング双方の視点を活かし、UI実装だけでなく「設計思想」からプロダクトに関われる
- 複数プロダクトを支えるデザインシステムを、主体的に設計・意思決定できる(技術選定・設計方針に裁量あり)
- デザイナー・エンジニアと協働しながら、プロダクト全体の体験品質を高められる
- AI活用を前提にした、新しいデザインシステムのあり方を探索・構築できる
◆入社後に期待していること
・デザインシステムの設計・運用をリードし、品質と生産性の両立を実現
・複数プロダクトへの展開戦略を設計・推進
・AI活用によるメンテナンス効率化・ワークフロー改善を推進
・チームメンバーへのナレッジ共有・メンタリング
ご希望やお強みに応じて、デザインエンジニアのスペシャリストやフロントエンドテックリード、マネジメントなど様々なチャレンジをいただきたいと考えています。
◆開発環境・利用ツール
OS:Mac
デザイン:Figma、Adobe Creative Cloud
AI系ツール:Cursor、Claude、Claude Code、Gemini、Gemini CLI、NotebookLM、Figma Make など
開発環境:HTML、CSS、SCSS、Tailwind CSS、JavaScript、TypeScript、React(Next.js)、Webpack、Liquid(ecforce)、Ruby on Rails、AWS、Docker、Vercel など
タスク管理:Jira、Notion
コミュニケーション:Slack、FigJam
その他:GitHub、Zapier
フロントエンドエンジニア/テクニカルPM
◆組織体制
SUPER STUDIOのカスタマーエクスペリエンス室(CX室)は、ユーザー接点全体の体験価値を高めることをミッションに、プロダクト開発・ブランド設計を横断して取り組む組織です。
CX室は以下の2ユニットで構成されています。
・プロダクトデザインユニット
- UX/UIチーム
- フロントエンド・プロダクトチーム
・ブランドデザインユニット
本ポジションは、フロントエンド・プロダクトチームに所属していただきます。
参考資料:
SUPER STUDIOのデザイン組織や、業務についてを詳しく書いた記事がcocodaやZennにて掲載されています。ぜひご覧ください。
・cocodaはこちら:https://cocoda.design/teams/super-studio
・テックブログはこちら:https://zenn.dev/p/superstudio
◆向き合う課題
SUPER STUDIOでは、プロダクト・ブランド・D2C・採用など、さまざまな文脈でWeb施策が同時多発的に走っています。一方で、次のような課題も見え始めています。
- AI活用は進みつつも、「AI前提の業務フロー」の設計と組織浸透が追いついていない
- ブランドサイト/LP/コーポレート/採用サイトが企画ごとに分断されやすく、全体最適になりづらい
- 打ち手は多いが、限られたリソースの中で優先順位をつける判断が難しい
- デザイナーや非エンジニアもAIでコードを書き始めている一方、チームとしての標準的な進め方が未整備
- AI時代に合わせた、営業・マーケティングとの横断連携のアップデートが必要
◆ポジション概要・ミッション
フロントエンドの開発力と、施策を前に進めるPM/ディレクション力の両方を活かし、SUPER STUDIOの顔となるWebサイトの開発・保守・運用を、高品質かつ効率よくリードしていくポジションです。
コマースSaaS「ecforce」のWebサイト/コーポレートサイト/採用サイトなどを対象に、課題解決とKPI達成をエンジニアリングの側面から支えていただきます。
また、実装・レビューにも関わりつつ、AIと自社ヘッドレスCMSを前提にした「新しい開発・運用フロー」を設計し、チームの標準プロセスとして根付かせることにも中長期で取り組んでいただきます。
「Webサイトを作って終わり」ではなく、AI時代の開発・業務プロセスを設計するテクニカルディレクターとして、成果に直結する仕組みづくりまで担う役割です。
◆ポジションのやりがい
- AIを前提とした開発・運用フローを自ら設計し、チームの標準プロセスを底上げできる
- 実装経験を土台に「どこをAIに任せ、どこを人が判断するか」という線引きから関われる
- 施策設計〜実装〜改善まで一貫して関与し、フロントエンドエンジニアとして成果と品質の両立をリードできる
◆具体的な業務内容
1. AIを前提としたワークフロー設計
・どの工程でAIを使うか
・どのレベルのアウトプットをOKとするか
・品質を上げるために何を工夫するか
・E2Eテストやビジュアルリグレッションテストの自動化
・LLM/CLI/MCPを活用したレビュー・テスト補助など、開発プロセス改善
2. 技術的な要件定義と戦略
・マーケティング/BX/採用/コーポレートなど、関係部署からの相談・要望整理
・情報設計・ページ構成・機能要件の定義
・自社ヘッドレスCMSや既存構成、工数などの制約を踏まえた現実的な仕様化
3. プロジェクトマネジメント・進行
・タスク分解、スケジュール・リソース設計
・デザイナー/ブランドデザインユニット/ベトナム拠点エンジニア/マーケ担当等との協業推進
4. フロントエンド実装・レビュー
・Next.js/Tailwind CSS等を用いたブランドサイト・LPの実装/改修
・Pull Requestのレビュー、技術判断
・CV導線、パフォーマンス、SEO、アクセシビリティを意識した品質担保
◆入社後に期待していること
※以下は一例であり、ご希望やお強み、事業状況によって変化するものとご認識ください。
- 「ブランド/LPのWeb施策ならこの人に相談すれば全体設計から任せられる」と社内から信頼される横断ハブになっている
- AI+自社CMS+オフショア開発を前提としたWebコミュニケーションの標準フローを設計・運用できている
- 新規PJ立ち上げから参画し、要件定義〜スコープ設計〜開発〜リリース後改善まで一貫してリードしている
- チームメンバーや他職種に対して、AI活用や開発プロセスのメンタリング・ナレッジ共有ができている
◆開発環境・利用ツール
OS:Mac
デザイン:Figma、Adobe Creative Cloud
AI系ツール:Cursor、Claude、Claude Code、Gemini、Gemini CLI、NotebookLM、Figma Make など
開発環境:HTML、CSS、SCSS、Tailwind CSS、JavaScript、TypeScript、React(Next.js)、Webpack、Liquid(ecforce)、Ruby on Rails、AWS、Docker、Vercel など
タスク管理:Jira、Notion
コミュニケーション:Slack、FigJam
その他:GitHub、Zapier
リードUXデザイナー/デザインストラテジスト(コンサルティング領域)
◆組織体制
SUPER STUDIOのカスタマーエクスペリエンス室(CX室)は、ユーザー接点全体の体験価値を高めることをミッションに、プロダクト開発・ブランド設計を横断して取り組む組織です。
CX室は以下の2ユニットで構成されています。
・プロダクトデザインユニット
・ブランドデザインユニット
本ポジションは、CX室直下に所属していただき、コンサル領域のPJ体制を少しづつ構築していきたいと考えています。
参考資料:SUPER STUDIOのデザイン組織や、業務についてを詳しく書いた記事がcocodaにて掲載されています。ぜひご覧ください。→URLは[こちら]([https://cocoda.design/teams/super-studio)](https://cocoda.design/teams/super-studio))
◆募集背景
エンタープライズ・ナショナルクライアント向けの戦略的課題解決を担うコンサルティング事業の拡大に伴い、事業の上流工程からデザインの力でクライアントの経営課題を解決できる人材を募集します。
◆ミッション
弊社はAIコマースプラットフォーム「ecforce」を展開し、あらゆるコマース事業のマーケティング〜CRM〜データ統合管理・分析・活用が一気通貫で強化できる事業基盤の提供を通して、メーカー/リテールビジネスDXを支援しています。
また、デジタルコマース黎明期から品質の高いSaaSプロダクト開発のために自社でもD2C事業を運営しており、蓄積されたノウハウ・ナレッジを元にしたコンサルティングサービスを2024年から新設し提供しています。
本ポジションは、クライアントへ独自性の高い価値提供をするために、経営課題に向き合い、デザインの力で戦略立案〜実行・検証までを伴走支援します。
◆業務内容
- クライアントの事業課題の整理(リフレーミング)と本質課題の特定
- リサーチ設計・実施、分析、インサイト抽出
- 事業/ブランドの戦略設計(価値提案、提供体験、ブランドストラテジー等)
- ステークホルダーとの共創ワークショップの企画・ファシリテーション
- ブランドポジショニングの構築
- AI技術を活用したデザインプロセスの構築と導入支援
- 戦略検証のためのプロトタイピングと実験設計
◆ポジションのやりがい
・経営課題の“ど真ん中”にデザインで入り込める
エンタープライズ/ナショナルクライアントの複雑な経営課題に対し、デザイン思考を武器に戦略立案〜実行支援まで一気通貫で関与できます。単なる制作に留まらず、「何を解くべきか」か「どう価値を届け、どう検証するか」までプロジェクトの全工程に携われます。
正解のないテーマに対して、デザイン×ビジネスの視点で解の仮説を組み立て、形にしていく醍醐味があります。
・多様なドメイン×多様な意思決定者と共創できる
EC、D2C、SaaS、コーポレートなど幅広い領域の支援を通じて、業界横断の知見を獲得できます。クライアントの経営層・事業責任者・現場担当者に加え、社内のエンジニア/PdM/マーケターなど多様なステークホルダーと共創しながら、意思決定を前に進める経験を積めます。
・“机上の空論”ではなく、実践知にもとづいた提案ができる
自社でD2C事業を運営してきたからこそ、現場で効く打ち手や運用まで踏み込んだ提案が可能です。理論だけでは終わらせず、実装・検証に繋げて成果を出す伴走支援を行えます。
・AIを前提に、デザインプロセスそのものをアップデートできる
AIを活用したリサーチ/分析/プロトタイピングなど、デザインプロセスの再設計に挑戦できます。新しい手法を取り入れながら、技術とクリエイティブの融合領域で専門性を高められる環境です。
◆デザイン環境/利用ツール
・OS:Mac
・デザイン:Figma、Adobe Creative Cloud
・AI系ツール:Cursor、Claude、ChatGPT、Gemini CLI、Figma Make
・タスク管理:Jira、Notion
・コミュニケーション:Slack、Figjam