株式会社SUPER STUDIO 全ての求人一覧デザイン の求人一覧
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コミュニケーションデザイナー(コンサルティング領域)

◆部署紹介 ※2025/7現在 カスタマーエクスペリエンス室/ブランドデザインユニット 人数:ユニット11名 チーム7名 年齢:20代〜40代 【チームの特徴】 顧客体験の最大化を目指すカスタマーエクスペリエンス室は、「SaaSプロダクト開発に携わる」プロダクトデザインユニットと、「情報発信時のコミュニケーション手段を考える」ブランドデザインユニットに分かれています。所属していただくブランドデザインユニットのデザイナーは、自ら考え発言し、マーケティングチーム、各事業部と共に課題解決策を検討できるメンバーが在籍しています。各々が担当するプロジェクト間での体験を統一するために、デザイナー同士のナレッジシェアや相談の機会を設け、意識統一を図っています。 参考資料:SUPER STUDIOのデザイン組織や、業務についてを詳しく書いた記事がcocodaにて掲載されています。ぜひご覧ください。→URLは[こちら](https://cocoda.design/teams/super-studio) ◆募集背景 エンタープライズ・ナショナルクライアント向けの課題発掘・解決に向けたコンサルティング事業があり、そこのデザイン業務全般を担当できる体制を構築したいと考えています。ブランド設計やコミュニケーション戦略の設計、UX/UI業務、VI設計、UXR、状況に応じてデザインのAIプロセス構築等の業務を担当してくれる方をさがしています。 【解決したいミッション】 本ポジション「コミュニケーションデザイナー_コンサルティング領域」は2024年4月に新設したプロフェッショナルコンサルティンググループのメンバーとPJを推進し事業拡大していきたいと考えています。弊社はSaaS型プロダクトの統合コマースプラットフォーム「ecforce」を開発し、あらゆるコマース事業のマーケティング〜CRM〜データ統合管理・分析・活用が一気通貫で強化できる事業基盤の提供を通してメーカー/リテールビジネスDXを支援しています。 また、デジタルコマース黎明期から品質の高いSaaSプロダクト開発のために自社でもD2C事業を運営しており、蓄積されたノウハウ・ナレッジを元にしたコンサルティングサービスを提供しています。これらSaaSプロダクト×プロフェッショナルサービスを掛け合わせたソリューションで、クライアント様へ独自性の高い価値提供をしていくために、クライアントの経営課題に向き合い、デザインの力で解決していきたいと考えています。 【具体的な課題】 ・ユーザーの業務や課題を理解し、適切で分かりやすいソリューションの検討 ・チームの議論やコミュニケーションを促進させる、ヴィジュアライゼーション、プロトタイピング ・事業戦略の実現へ向けた、ブランドポジショニング整理やコミュニケーション戦略の推進 ・開発生産性アップのための、デザインプロセス改善 ◆業務内容 このポジションでは、AI技術を活用し、ブランドの世界観やデザインプロセスをより豊かに・効果的に設計を担ってもらいたいと考えています。 特に、ブランドデザインの視点を持ちつつ、AIを活用したプロセス設計に関心のある方を歓迎します。 技術的な理解、コンテンツデザインのスキル、そしてデザイン思考、プロジェクトマネジメントのスキルを活かして、 クライアントの戦略の設計・推進を担っていただきたいと考えています。 【具体的な業務内容】 ・既存フローの分解とAIプロセスの構築と導入 ・各施策の情報設計とユーザーフロー・ワイヤーフレームの作成 ・ブランドストラテジーデザイン、UX/UIデザイン、ヴィジュアルデザイン ・プロジェクト要件や社会状況を踏まえたプロジェクトゴールの策定、および望ましい成果を実現するためのプロジェクトプロセス設計 ◆デザイン環境/利用ツール ・OS:Mac ・デザイン:Figma、Adobe Creative Cloud ・AI系ツール:Cursor、Claude、ChatGPT、Gemini CLI、Figma Make ・タスク管理:Jira、Notion ・コミュニケーション:Slack、Figjam ◆ポジションの魅力/やりがい ・SaaSプロダクト開発の魅力  ・多様な企業のニーズに応え得るシステムを提供するためには、複雑で多くの機能を必要とします。 この要件を満たしつつ、いかにわかりやすく、使いやすい体験を提供できるのか、デザイナーの力が試されます。 ・コマース事業に関わるおもしろさ  ・ecforceは、オンラインからオフラインまで、その提供価値を日々広げています。 ECサイトの運営や、通信販売でのお買い物、アパレル店舗での接客、サロンでの予約管理など… 生活の中の様々な業務や、シーンの課題解決にチャレンジできます。 ・AI関連等の新しい技術  ・全社的にAIの検証がいたるところで行われています。 デザイン領域も積極的に利用しており、プロトタイプやデザインシステム領域はもちろんPMタスクやデータ分析周りでも検証しています。 【ポジションならではの魅力】 SUPER STUDIOの「コミュニケーションデザイナー_コンサルティング領域」は、一般的なコミュニケーションデザイナーやUX/UIデザイナーの枠を超え、ビジネスの上流工程からデザインの力でクライアントの経営課題を解決できる点が最大の魅力です。 ・事業の根幹に関わるインパクト ・SaaSプロダクトとコンサルティングサービスを掛け合わせた独自のソリューションで、エンタープライズ・ナショナルクライアントのDXを推進。大手企業と直接対話し、事業戦略レベルの課題解決にデザインの視点から深く関与できます。 ・デザインとビジネスの融合 ・デザイン思考をビジネスコンサルティングに活かし、複雑な課題を可視化・構造化することで、クライアントの事業成長に直接貢献する経験を積めます。これは、単なるUI/UXデザインに留まらない、より広範なビジネスデザインスキルを習得できることを意味します。 ・最先端技術(AI)の積極活用 ・全社的にAIの検証が進む環境で、デザインプロセスにおけるAI活用を推進できます。プロンプトのパフォーマンス向上やMCP接続の検証など、AIとデザインの融合という最先端領域で、自身の専門性を高めることが可能です。 ・多様な事業ドメインへの関与 ・エンタープライズ・ナショナルクライアントとの直接的な協業を通じて、EC、アパレル、サロンなど、多岐にわたる業界や事業ドメインの課題解決に携わることができます。これにより、幅広い知見と経験を積むことが可能です。 ・D2C事業で培われた実践的ノウハウ ・自社でD2C事業を運営しているため、机上の空論ではない、実践的なノウハウやナレッジをコンサルティングに活かせます。これにより、よりリアルで効果的なデザインソリューションを提供できるやりがいがあります。 ・組織の立ち上げフェーズへの貢献 ・2024年4月に新設されたプロフェッショナルコンサルティンググループのPJメンバーとして、組織の成長と事業拡大に貢献できます。自身のアイデアや経験が、新しい事業の方向性を形作る重要な要素となります。

サービスデザイナー

◆ポジション概要 SUPER STUDIOのサービスデザイナーは、SaaS事業における顧客体験を全体で捉え、事業フェーズや顧客の状況に合わせて見直し、更新していくポジションです。 UIや表現の改善にとどまらず、「どんな顧客に、どんな価値を、どう届けるか」を起点に、価値定義・体験設計から施策の実行・改善まで、複数のチームと協力しながら進めていきます。 認知〜契約〜利用〜サポートまでを含めたSaaS事業全体の流れを見渡しながら、体験やプロセス、届け方そのものをアップデートしていくことを期待しています。 また、AIを前提とした設計や検証にも向き合いながら、新しい時代に合った「価値の伝え方・届け方」をチームとともに探っていく役割です。 ◆部署紹介 SUPER STUDIOのカスタマーエクスペリエンス室(CX室)は、ユーザー接点全体の体験価値を高めることをミッションに、プロダクト開発・ブランド設計を横断して取り組む組織です。 CX室は以下の2ユニットで構成されています。 ・プロダクトデザインユニット ・ブランドデザインユニット 本ポジションはブランドデザインユニットに所属しながらも、ユニットの枠に閉じず、複数の事業部と協業して体験づくりを前に進める役割です。 ◆募集背景 SaaS事業の成長に伴い、SUPER STUDIOはユーザーとの接点やコミュニケーションを事業戦略と連動させてアップデートしていくフェーズに入っています。 これまでも各領域でさまざまな取り組みを進めてきましたが、今後はそれらを点ではなく線で捉え、課題発見から体験設計、施策の検証・改善までを一貫したジャーニーとして設計していくことを重視しています。 そこで今回、特定の役割や領域に閉じず、デザインの視点から事業全体を見渡し、複数部署と協働しながら体験や施策を前に進めていけるサービスデザイナーを募集します。 ◆担当領域 AIコマースプラットフォーム 「ecforce」の、サービス認知・契約・サポート・支援を含むユーザーとのコミュニケーション全体の再設計 【ブランドサイト】https://ec-force.com/ ◆具体的な業務内容 1. 顧客体験の最適化 ・ecforce事業において、認知・理解・利用・継続までの顧客体験を俯瞰的に設計 ・カスタマージャーニーやサービスブループリント等を用いた、体験構造・課題・機会の可視化 ・ユーザーインタビューや利用データの分析などを通じて、顧客理解を深め、体験設計や改善の根拠をつくる ・「売り方・届け方」に留まらず、契約後・利用中・サポートを含めた体験全体の再設計・改善提案 2. 新しい体験・仕組みの構想と検証 ・既存の枠組みにとらわれない、ecforceを使ってもらうための新しい体験・サービス・仕組みの構想 ・ecforceの複数のプロダクトや機能をまたいだ体験の再設計・統合 ・仮説立案からプロトタイピング、検証を通じた継続的な改善サイクルの推進 ・事業フェーズや顧客状況に応じた体験・プロセスのアップデート 3. 共創による推進と体験価値の拡張 ・複数部門と協働した体験改善の推進 ・ワークショップ設計やファシリテーションを通じた、関係者との共創・合意形成 ・ブランド戦略を踏まえた体験設計(BX / UXの統合)と、組織・サービスをまたいだ体験価値の拡張 ◆ポジションの魅力 ・事業戦略と体験設計を同じテーブルで考えられる ・正解が決まっていないテーマに、設計段階から関われる ・部署横断での共創を通じて、組織全体に影響を与えられる ・AI前提の新しいデザインプロセスを自らつくれる ・コマース領域ならではの複雑で多様な課題に向き合える ◆デザイン環境/利用ツール ・OS:Mac ・デザイン:Figma / Adobe CC ・AI:Cursor / Claude / ChatGPT / Gemini / Figma Make ・タスク管理:Notion / Jira ・コミュニケーション:Slack / FigJam

テクニカルPM/フロントエンド(デザイナー部門)

◆ポジション概要 本ポジションは、フロントエンドエンジニアとしての開発経験と Web施策におけるPM・ディレクション経験を掛け合わせて活躍いただくポジションです。 コマースSaaS「ecforce」やD2Cブランド「ふつうのショップ」、コーポレート・採用サイトなど、SUPER STUDIOの事業を象徴する複数のWebサイト群を対象に、何を作るべきかを事業・マーケティングの目的から設計し、関係者を巻き込みながらプロジェクトを推進していただくことを期待しています。 またご自身でもフロントエンド開発やレビューに関わり、そのうえで、AIと自社ヘッドレスCMSを前提とした“新しい業務フロー”を設計していくことに中長期的に取り組んでいただきます。 「Webサイトを作って終わり」ではなく、「AI時代のコミュニケーション開発を設計するテクニカルPM」としてご活躍いただくポジションです。 ◆本ポジションで向き合う課題 SUPER STUDIOでは、プロダクト・ブランド・D2C・採用など、さまざまな文脈でWeb施策が走っています。
 一方で、次のような課題も見え始めています。 ・AI活用は進みつつも、AIを前提としてた業務ワークフローの設計及び組織浸透がされていないこと ・ブランドサイト、LP、コーポレート、採用サイトが、企画ごとに分断されやすいこと ・「やりたい施策」は多い一方で、限られたリソースの中で何から着手すべきかの判断が難しいこと ・デザイナーや非エンジニアもAIを使ってコードを書き始めているものの、チーム全体の“標準的な進め方”としてはまだ設計されていないこと ・AIを前提とした、営業やマーケティングチームとの組織横断連携のアップデートが必要なこと これらの状況を整理し、 ・事業・マーケティングの目的から逆算した施策設計 ・AI前提とした開発・運用フローの構築及び組織浸透 ・チーム全体のプロジェクト運営 を担っていただくのが、本ポジションのミッションです。 ◆このポジションならではのやりがい AIを前提とした開発・運用フローを自ら設計し、チームの標準プロセスの底上げができるポジションです。
 フロントエンドエンジニアとして培ってきた実装経験を土台に、「どこをAIに任せ、どこを人が判断するのか」という線引きから関わることで、 AI時代のテクニカルPM像を実務の中でつくっていく経験ができます。 ◆具体的な業務内容 ①AIを前提としたワークフロー設計 デザイナーや非エンジニアがCursorなどのAIツールを用いてコードを生成し、PRを作成するといった取り組みが始まっています。 本ポジションでは、こうした動きを一時的な工夫で終わらせず、 ・どの工程でAIを使うのか ・どのレベルのアウトプットを“OK”とするのか ・クオリティを上げていくには、何を工夫すべきか といった観点から、チーム全体の標準フローとして設計する役割を担っていただきます。 また、E2Eテストやビジュアルリグレッションテストの自動化、
 LLMやCLI・MCPを活用したレビュー・テスト補助など、
 AIを前提とした開発プロセス改善にも取り組んでいただきます。 ②Web施策の企画・要件定義 マーケティング、BX、採用、コーポレートなど、関係部署からの相談・要望を受け、
 KGI/KPIやターゲット像を踏まえながら、サイト・LPの目的や役割を整理します。 情報設計・ページ構成・機能要件などを定義し、
 自社ヘッドレスCMSや既存のシステム構成、工数といった制約を踏まえた現実的な仕様に落とし込んでいきます。 ③プロジェクトマネジメント・進行 要件をもとにタスクを分解し、スケジュールやリソースを設計します。 デザイナー、ブランドデザインユニットのメンバー、ベトナム拠点のエンジニア、マーケティング担当など、
複数のステークホルダーとコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを前に進めていきます。 ④フロントエンド実装・レビュー Next.js/Tailwind CSSなどを用いたブランドサイトやLPの実装・改修に、テクニカルPMとして自らも手を動かしながら関わっていただきます。 一部はオフショア開発チームや業務委託メンバーと分担しつつ、
Pull Requestのレビューや技術的な判断も担っていただく想定です。 CV導線の設計やパフォーマンス、SEO、アクセシビリティなど、成果と品質の両面を意識した実装が求められます。 ◆入社後に期待していること ※以下は一例であり、ご希望やお強み、事業状況によって変化するものとご認識ください。 <短期的> まずは下記の状態を目指していただきます。 ・ブランドサイト/LP/コーポレート/採用サイトなど  関連するサイト群とその役割・運用フローを把握していること ・マーケティング・BX・人事などの関係部門と信頼関係を築き、
  小〜中規模のWeb施策について、要件整理からリリースまで自走できること ・ベトナム拠点のエンジニアやコミュニケーターとの協業に慣   一定規模のプロジェクトをテクニカルPMとして回せること ・CursorなどのAIツールを前提とした開発フローに関する、   初期的なガイドラインやベストプラクティスをチームに共有できていること <中長期的> 中長期的には、次のような役割を期待しています。 ・「ブランド/LPまわりのWeb施策なら、この人に相談すれば全体設計から任せられる」と
  社内から信頼される横断的なハブになっていること ・AI+自社CMS+オフショア開発を前提とした、   Webコミュニケーションの標準的な進め方や業務フローを設計・運用できていること ・新規プロジェクトの立ち上げ段階から参画し、   要件定義〜スコープ設計〜開発〜リリース後の改善まで、
  一貫してリードする「AI時代のテクニカルPM」として活躍していること ・チームメンバーや他職種に対して、   AI活用や開発プロセスに関するメンタリング・ナレッジ共有ができていること ◆配属組織 所属:カスタマーエクスペリエンス室(約20名/20〜40代) ユニット: プロダクトデザインユニット:ecforce本体などSaaSプロダクトのUI/UXを担当 ブランドデザインユニット:ブランドサイト、LP、D2C、コーポレート、採用などのコミュニケーション領域を担当 本ポジションはブランドデザインユニットに所属し、
 「開発がわかるディレクター集団」を目指すメンバーの一員として、
 デザイン・マーケティング・開発の橋渡し役を担っていただきます。 ◆開発環境・利用ツール OS:Mac デザイン:Figma、Adobe Creative Cloud AI系ツール:Cursor、Claude、Claude Code、ChatGPT、Gemini、Gemini CLI、NotebookLM、Figma Make など 開発環境:HTML、CSS、SCSS、Tailwind CSS、JavaScript、TypeScript、React(Next.js)、Webpack、Liquid(ecforce)、Ruby on Rails、AWS、Docker、Vercel など タスク管理:Jira、Notion コミュニケーション:Slack、FigJam その他:GitHub、Zapier

デザイナー(オープン求人)

◆部署紹介 ※2025/10現在 カスタマーエクスペリエンス室 人数:約20名 年齢:20代〜40代 【チームの特徴】 顧客体験の最大化を目指すカスタマーエクスペリエンス室は、「SaaSプロダクト開発に携わる」プロダクトデザインユニットと、「情報発信時のコミュニケーション手段を考える」ブランドデザインユニットに分かれています。各々が担当するプロジェクト間での体験を統一するために、デザイナー同士のナレッジシェアや相談の機会を設け、意識統一を図っています。 【参考資料】 SUPER STUDIOのデザイン組織や、業務についてを詳しく書いた記事がcocodaにて掲載されています。ぜひご覧ください。→URLは[こちら](https://cocoda.design/teams/super-studio) ◆向き合う課題 SaaSプロダクトとコーポレート、D2Cプロダクトの魅力をわかりやすく明確に生産性高く伝えることが、私たちのミッションです。 我々にとってのユーザーは、コマース事業者で働くブランド運営スタッフ、さらにはそのECサイトを利用する消費者です。 【具体的な課題】 ・ユーザーの業務や課題を理解し、適切で分かりやすいソリューションの検討 ・チームの議論やコミュニケーションを促進させる、ヴィジュアライゼーション、プロトタイピング ・事業戦略の実現へ向けた、プロダクト開発の推進 ・開発生産性アップのための、デザインプロセス改善 ・事業戦略の実現へ向けた、ブランドポジショニング整理やコミュニケーション戦略の推進、プロダクト開発の推進 ◆業務内容 現在以下いずれかのポジションを募集しており、ご希望に沿った領域のご提案をいたします。 【具体的な業務内容】 ・UI/UXデザイナー:当社自社サービスのプロダクトデザイン ・コミュニケーションデザイナー:自社サービスのブランディング含むサービスサイト・LP・営業資料などのコミュニケーションデザイン ・BXデザイナー:自社のブランディングデザイン ・AIデザイナー:AIプロセスの構築と導入、MCP接続の検証 【デザイン環境/利用ツール】 OS:Mac デザイン:Figma、Adobe Creative Cloud AI系ツール:Cursor、Claude、ChatGPT、Gemini CLI、Figma Make タスク管理:Jira、Notion コミュニケーション:Slack、Figjam ◆ポジションの魅力/やりがい ・SaaSプロダクト開発の魅力  ・多様な企業のニーズに応え得るシステムを提供するためには、複雑で多くの機能を必要とします。 この要件を満たしつつ、いかにわかりやすく、使いやすい体験を提供できるのか、デザイナーの力が試されます。 ・コマース事業に関わるおもしろさ  ・ecforceは、オンラインからオフラインまで、その提供価値を日々広げています。 ECサイトの運営や、通信販売でのお買い物、アパレル店舗での接客、サロンでの予約管理など… 生活の中の様々な業務や、シーンの課題解決にチャレンジできます。 ・AI関連等の新しい技術  ・全社的にAIの検証がいたるところで行われています。デザイン領域も積極的に利用しており、プロトタイプやデザインシステム領域はもちろんPMタスクやデータ分析周りでも検証しています。

デザインエンジニア(デザイナー部門)

◆部署紹介 ※2025/10現在 カスタマーエクスペリエンス室 人数:約20名 年齢:20代〜40代 【チームの特徴】 顧客体験の最大化を目指すカスタマーエクスペリエンス室は、「SaaSプロダクト開発に携わる」プロダクトデザインユニットと、「情報発信時のコミュニケーション手段を考える」ブランドデザインユニットに分かれています。各々が担当するプロジェクト間での体験を統一するために、デザイナー同士のナレッジシェアや相談の機会を設け、意識統一を図っています。 【参考資料】 SUPER STUDIOのデザイン組織や、業務についてを詳しく書いた記事がcocodaにて掲載されています。ぜひご覧ください。→URLは[こちら](https://cocoda.design/teams/super-studio) ◆向き合う課題 SaaSプロダクトとコーポレート、D2Cプロダクトの魅力をわかりやすく明確に生産性高く伝えることが、私たちのミッションです。 我々にとってのユーザーは、コマース事業者で働くブランド運営スタッフ、さらにはそのECサイトを利用する消費者です。 【具体的な課題】 ・1ブランドマルチプロダクト戦略に適したデザインシステムのアップデート ・開発生産性アップのための、デザインプロセス改善 ・リソース不足によるデザインシステムや開発フローのAI化推進のスピードの鈍化 ◆業務内容 このポジションでは、AIを前提としたデザインとフロントエンドの再設計と運用を担います。 デザインとエンジニアリングを横断してコミュニケーションし、結節点となって体験品質や生産性を向上を目指していただきます。 【具体的な業務内容】 ・AIを前提にした制作フローの再設計(分解→再構築、役割定義、標準化) ・MCP/CLI等によるワークフロー自動化と外部ツール連携の検証・導入 ・プロダクトフロントエンド開発とデザインシステム構築の双方の専門性を持ち、相互に連携 ・デザインとエンジニアリングを横断してコミュニケーションし、結節点となって体験品質を向上 ・AIフレンドリーなデザインシステム/ライブラリ/ガイドラインの設計・運用 【デザイン環境/利用ツール】 OS:Mac デザイン:Figma、Adobe Creative Cloud AI系ツール:Cursor、Claude、Claude Code、ChatGPT、Gemini、Gemini CLI、NotebookLM、Figma Make 開発環境: HTML、CSS、SCSS、Tailwind CSS、JavaScript、TypeScript、React(Next.js)、Webpack、Liquid(ecforce)、Ruby on Rails、AWS、Docker、Vercel など タスク管理:Jira、Notion コミュニケーション:Slack、Figjam その他:GitHub、Zapier ◆ポジションの魅力/やりがい ・SaaSプロダクト開発の魅力  ・多様な企業のニーズに応え得るシステムを提供するためには、複雑で多くの機能を必要とします。 この要件を満たしつつ、いかにわかりやすく、使いやすい体験を提供できるのか、デザイナーの力が試されます。 ・コマース事業に関わるおもしろさ  ・ecoforceは、オンラインからオフラインまで、その提供価値を日々広げています。 ECサイトの運営や、通信販売でのお買い物、アパレル店舗での接客、サロンでの予約管理など… 生活の中の様々な業務や、シーンの課題解決にチャレンジできます。 ・AI関連等の新しい技術  ・全社的にAIの検証がいたるところで行われています。 デザイン領域も積極的に利用しており、プロトタイプやデザインシステム領域はもちろんPMタスクやデータ分析周りでも検証しています。

デザインストラテジスト

◆部署紹介 ※2025/10現在 カスタマーエクスペリエンス室/ブランドデザインユニット 人数:ユニット11名 チーム7名 年齢:20代〜40代 【チームの特徴】 顧客体験の最大化を目指すカスタマーエクスペリエンス室は、「SaaSプロダクト開発に携わる」プロダクトデザインユニットと、「情報発信時のコミュニケーション手段を考える」ブランドデザインユニットに分かれています。今回所属していただくポジションはカスタマーエクスペリエンス室直下に所属していただき、コンサル領域のPJ体制を少しづつ構築していきたいと考えています。 参考資料:SUPER STUDIOのデザイン組織や、業務についてを詳しく書いた記事がcocodaにて掲載されています。ぜひご覧ください。→URLは[こちら](https://cocoda.design/teams/super-studio) ◆募集背景 エンタープライズ・ナショナルクライアント向けの戦略的課題解決を担うコンサルティング事業の拡大に伴い、「事業の上流工程からデザインの力でクライアントの経営課題を解決できる」デザインストラテジストを募集します。単なるコミュニケーションデザインを超え、ビジネス戦略の立案・実行・検証まで担当し、クライアントの事業変革を伴走支援していただきます。 ◆解決したいミッション 本ポジション「デザインストラテジスト_コンサルティング領域」は2024年4月に新設したプロフェッショナルコンサルティンググループのメンバーと一緒に事業拡大していきたいと考えています。 弊社はSaaS型プロダクトの統合コマースプラットフォーム「ecforce」を開発し、あらゆるコマース事業のマーケティング〜CRM〜データ統合管理・分析・活用が一気通貫で強化できる事業基盤の提供を通してメーカー/リテールビジネスDXを支援しています。 また、デジタルコマース黎明期から品質の高いSaaSプロダクト開発のために自社でもD2C事業を運営しており、蓄積されたノウハウ・ナレッジを元にしたコンサルティングサービスを提供しています。 これらSaaSプロダクト×プロフェッショナルサービスを掛け合わせたソリューションで、クライアント様へ独自性の高い価値提供をしていくために、クライアントの経営課題に向き合い、デザインの力で解決していきたいと考えています。 【具体的な課題】 ・複雑な事業課題のリフレーミングと本質的課題の特定 ・顧客インサイトに基づく事業コンセプト・戦略の構築 ・ステークホルダーとの共創を促進する体験設計とファシリテーション ・戦略実行のためのプロトタイピングと検証設計 ・事業戦略の実現へ向けた、組織変革とプロセス改善の推進 ◆業務内容 このポジションでは、デザイン思考とビジネス戦略の両軸で、クライアントの事業変革を推進していただきます。特に、戦略設計から実装まで一気通貫で担い、越境知を活かした価値創出に取り組んでいただきます。 【具体的な業務内容】 ・クライアントの事業課題に対するリサーチ・分析とインサイト抽出 ・ブランドストラテジーの戦略設計 ・ステークホルダーとの共創ワークショップの企画・ファシリテーション ・戦略検証のためのプロトタイピングと実験設計 ・ブランドポジショニングの構築 ・デザインシステム・ガイドラインの設計と運用支援 ・AI技術を活用したデザインプロセスの構築と導入支援 ◆デザイン環境/利用ツール ・OS:Mac ・デザイン:Figma、Adobe Creative Cloud ・AI系ツール:Cursor、Claude、ChatGPT、Gemini CLI、Figma Make ・タスク管理:Jira、Notion ・コミュニケーション:Slack、Figjam ◆ポジションの魅力/やりがい ・戦略設計から実装まで一気通貫の経験 ・単なるデザイン業務に留まらず、事業戦略の立案から実行・検証まで、プロジェクトの全工程に関与できます。 クライアントの経営層と直接対話し、事業の根幹に関わる意思決定にデザインの視点から貢献する経験を積めます。 ・複雑な課題への挑戦 ・エンタープライズ企業の複雑な組織課題や、新規事業開発における不確実性の高い課題に取り組めます。 正解のない課題に対して、デザイン思考とビジネス戦略を掛け合わせたソリューションを創出する醍醐味があります。 ・多様な専門家との共創 ・クライアント企業の経営層・事業責任者・現場担当者から、社内のエンジニア・PdM・マーケターまで、多様なステークホルダーとの共創プロジェクトを推進できます。 【ポジションならではの魅力】 ・事業戦略レベルでのインパクト創出 ・エンタープライズ・ナショナルクライアントの経営課題に対して、デザイン思考を活用した戦略立案から実行支援まで一気通貫で関与。単なる改善提案ではなく、事業の根幹を変革する経験を 積めます。 ・実践的なノウハウに基づく価値提供 ・自社D2C事業で培った実践的なノウハウを基に、机上の空論ではない効果的なソリューションを提供できます。理論と実践の両面からクライアントをサポートする醍醐味があります。 ・最先端技術(AI)との融合 ・AIを活用したデザインプロセスの構築を通じて、デザイン業界の未来を創造する先駆者としての役割を担えます。技術とクリエイティブの融合という最先端領域で専門性を高められます。 ・多様な事業ドメインでの経験蓄積 ・EC、D2C、SaaS、コーポレート等、幅広い事業領域のクライアントとの協業を通じて、業界横断的な知見と経験を積むことができます。

プロダクトデザイナー

◆部署紹介 ※2025/10 カスタマーエクスペリエンス室/プロダクトデザインユニット/UX・UIチーム 年齢:20代〜40代 役割:顧客体験の最大化を目指すカスタマーエクスペリエンス室は、「SaaSプロダクト開発に携わる」プロダクトデザインユニットと、「情報発信時のコミュニケーション手段を考える」ブランドデザインユニットに分かれています。 所属していただくプロダクトデザインユニットのデザイナーは、自ら考え発言し、PdM、エンジニアと共に課題解決策を検討できるメンバーが在籍しています。 各々が担当するプロジェクト間での体験を統一するために、デザイナー同士のナレッジシェアや相談の機会を設け、意識統一を図っています。 ◆向き合う課題 SaaSプロダクトとユーザーの接点となるUX/UIのクオリティを高水準で保ち続けることが、私たちのミッションです。 我々にとってのユーザーは、コマース事業者で働くブランド運営スタッフ、さらにはそのECサイトを利用する消費者です。 【具体的な課題】 ・ユーザーの業務や課題を理解し、適切で分かりやすいソリューションの検討 ・チームの議論やコミュニケーションを促進させる、ヴィジュアライゼーション、プロトタイピング ・事業戦略の実現へ向けた、プロダクト開発の推進 ・開発生産性アップのための、デザインプロセス改善 参考資料:SUPER STUDIOのデザイン組織や、業務についてを詳しく書いた記事が[cocoda](https://cocoda.design/teams/super-studio)にて掲載されています。ぜひご覧ください。 ◆業務内容 プロダクトデザイナーはPdM/PMM、エンジニアと連携・協働し、プロダクト開発に携わっていただきます。 UX/UIの観点から課題の洗い出しを行い改善を推進したり、新規プロダクトのローンチへ向けて企画の価値検証を行ったり、上流工程からプロジェクトに関わっていただきます。 【具体的な業務内容】 ・ユーザーリサーチの実施 ・プロトタイピング ・情報設計とユーザーフロー・ワイヤーフレームの作成 ・UIデザイン、ヴィジュアルデザイン ・デザインシステムの改善と保守運用 【関わるプロダクト】 ・統合コマースプラットフォーム[『ecfoece』](https://ec-force.com/product/general?utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_campaign=lis1_general&utm_content=gcpn001adg001001&utm_term=ecforce&network=google_g&placement=&keyword=ecforce&device=&gad_source=1&gclid=CjwKCAjwuMC2BhA7EiwAmJKRrDZoqk8BNgB9qAD360VnD2xqngBWLPr_Fg9FPfMlLh9YNVQnktSJYBoCJ-YQAvD_BwE) ・CRM施策の実行支援・データ分析システム[『ecforce ma/bi』](https://ec-force.com/product/datasolution) ・店舗予約管理システム[『ecforce check』](https://ec-force.com/product/check)など 弊社で提供するすべてのSaaSサービスに関わる可能性があります。 キャリアや指向性に合わせてプロジェクトアサインを行います。 ◆デザイン環境/利用ツール ・OS:Mac ・デザイン:Figma、Adobe Creative Cloud ・タスク管理:Jira、Notion ・コミュニケーション:Slack、Figjam、Notion ◆ポジションの魅力/やりがい 1.SaaSプロダクト開発の魅力 多様な企業のニーズに応え得るシステムを提供するためには、複雑で多くの機能を必要とします。 この要件を満たしつつ、いかにわかりやすく、使いやすい体験を提供できるのか、デザイナーの力が試されます。 2.コマース事業に関わるおもしろさ ecforceは、オンラインからオフラインまで、その提供価値を日々広げています。 ECサイトの運営や、通信販売でのお買い物、アパレル店舗での接客、サロンでの予約管理など… 生活の中の様々な業務や、シーンの課題解決にチャレンジできます。 ◆参考資料 [SUPER STUDIOのデザイン組織についてはこちら!](https://cocoda.design/teams/super-studio) [執行役員 渕上のインタビュー記事はこちら!](https://creatorzine.jp/article/detail/5830)