SecureNavi Inc. の全ての求人一覧
01_01.SRE
▼SecureNaviについて
弊社は「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンを掲げ、セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。
私たちが取り組むのは、日本国内にはまだない「セキュリティコンプライアンス」という市場。多くの規制や法令、ガイドラインを組織や個人が守り、セキュリティ事故が起きない世界を作ります。
2020年に創業し、現在「SecureNavi」の導入社数は1,200社と急成長を遂げています。しかし、悲報をなくすためにはさらにキャズムを超えていく必要があります。
「SecureNavi」の他、第2のプロダクト「Fit&Gap」のPMFや複数の新規プロジェクトの立ち上げなど、セキュリティ業界を変えるために私たちがやるべきことは山積みです。
ビジョンはとても大きく、目標数字はとても高いですが、その分大きなやりがいが得られることをお約束できる仕事です。
ビジョン実現に向けて私たちと一緒に挑戦する仲間を募集しています。
▼募集背景について
当社は顧客数・組織規模ともに急成長し、複数プロダクトの立ち上げも進めています。これに伴い、新規プロダクトのインフラ設計・構築から、既存サービスのパフォーマンス・アーキテクチャ改善、AI活用やデータ基盤構築といった最先端の要望まで、クラウドインフラに関わる多様な課題・要望が出てきております。
また、セキュリティ業界のプロダクトとして、ISMSクラウドセキュリティ認証、AWS FTR認定など、高いセキュリティ基準の維持は欠かせません。
セキュリティと生産性を両立しながら今後のさらなる事業成長を支えるため、以下のような観点で基盤開発チームを強化します。
- 各プロダクトのパフォーマンス・アーキテクチャ改善や機能開発の支援(プロダクト数に応じたメンバー増加)
- 煩雑な業務(トイル)削減やプラットフォームエンジニアリングを進め、プロダクト開発・運用を効率化
- 認証基盤など、横断システムの開発・運用
▼業務内容
- 各プロダクトのクラウドインフラ設計・構築・運用
- 各プロダクトのクラウドサービスを利用した機能の設計・開発支援
- 認証基盤など、横断システムの開発・運用
- FTR維持に向けたインフラ基盤、アプリケーション側の整備
- yamoryなどを活用したインフラ基盤、アプリケーションからの脆弱性排除
- 脆弱性診断に付随する対応
- 顧客数増加に耐えうる構成にするためのインフラ基盤見直し、アプリケーションの修正
- CI/CDの継続的な見直し
- AWSのコスト削減に向けた取り組み
- Datadogなどを活用した監視
- プロダクト開発、運用におけるトイル削減
▼ポジションの魅力
- 社内のすべてのプロダクトの基盤構築、運用、保守に関わることができます
- チームの方向性やTODOについてはメンバーや上長と相談して決定しますが、その後の推進部分については意思決定を担っていただけます。責任は伴いますが、スピード感をもって進めることが可能です
- 小規模なチームであるため、メンバー全員と関わりを持って仕事に取り組めます
- インフラ構築・運用だけでなく、アプリケーションの機能開発にも関われます
▼技術スタック
[基本情報]
・インフラ: AWS, Azure
・コンテナ管理: Amazon ECS (Fargate)
・データベース: Aurora MySQL
・ソースコード管理: GitHub
・CI/CD: CircleCI, GitHub Actions, CodePipeline (CodeBuild, CodeDeploy)
・構成管理 (IaC): Terraform
・開発言語(フレームワーク): Ruby (Ruby on Rails), Kotlin(SpringBoot), Go, React, Next.js
・脆弱性管理: yamory, Shisho Cloud
・プロジェクト管理: JIRA
・コミュニケーションツール: Slack, Notion
・AI開発支援ツール: Cursor, Devin, CodeRabbit, Claude Code, Gemini, Notebook LM, v0
[その他]
・MacbookPro 貸与
<スペック>
・Size:14インチ
・Chip:M4 Pro、12Core CPU、16Core GPU
・Memory:48GB
・Storage:1TB
01_10.【SecureNavi】シニアソフトウェアエンジニア
▼SecureNavi株式会社について
弊社は「文系のセキュリティ」領域の課題をテクノロジーで解決するスタートアップです。主力プロダクト「SecureNavi」は導入1,200社を超え、スタートアップからエンタープライズ企業まで幅広く利用いただいています。現在、より幅広い文系のセキュリティ課題を解決すべく、AIを活用した新製品「Fit&Gap」「SecureLight」をはじめ、複数の新規事業を立ち上げています。今年度、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施したことを皮切りに、さらなる事業・組織の拡大に挑戦していきます。
▼配属先
・SecureNaviプロダクト部
- ISMSやPマークなど、セキュリティマネジメント業務を効率化・高度化するSaaS「SecureNavi」を開発している組織です。
- 新規にセキュリティマネジメント構築や認証取得をされるお客様を中心に導入・拡大してきましたが、今後は既にセキュリティマネジメントを構築・運用いただいているお客様の業務を支援・効率化していきます。
▼募集背景
SecureNaviは、企業のISMS、Pマークの認証取得の支援と共に、情報セキュリティマネジメント業務を効率化・高度化するクラウドサービスで、当社の主力プロダクトです。
これまで1,200社を超える企業に導入いただいてきましたが、現在は新たな顧客セグメントへの展開やAIを活用した機能開発など、プロダクトとして新たなフェーズに入っています。
こうしたプロダクトの進化を実現するため、開発組織の体制強化に取り組んでいます。チームの技術面をリードし、プロダクトの品質と成長を共に支えていただけるメンバーを募集します。
▼業務内容
セキュリティSaaS「SecureNavi」の開発チームにて、チームの技術面をリードするポジションです。新機能の開発から既存機能の改善、プロダクト全体の品質向上まで幅広く関わりながら、技術設計や実装を通じてプロダクトの成長を支えていただきます。
(具体的な業務内容)
・プロダクトの技術設計・実装のリード
・プロダクトとしての品質担保(設計・実装・レビューを通じた品質向上)
・チーム内の技術的な意思決定の推進
・要件・仕様の議論への参加(課題の分析、要件の整理、技術的な提案)
・既存コードベースのリファクタリング・品質改善
・AI活用を前提とした開発プロセスの継続的な改善への参加
▼ポジションの魅力
・チームの技術リードとしての裁量
少人数チームのため、技術設計からレビュー・実装まで一貫してリードいただくことができ、「決められたものを作る」ではなく、技術的な意思決定に深く関与するポジションです。
・「何を作るか」の議論から参加できる
要件定義や仕様検討の段階からエンジニアが関与する文化です。ビジネスサイドとの距離が近く、プロダクトの方向性に影響を与えることが可能です。
・AIツールを積極活用する開発環境
Cursor, Claude Code, Codex, Devin, CodeRabbit等のAIツールを導入し、日常の開発に組み込みながら、チームとして継続的に活用度を高めている環境です(ツール利用は一定のルールを設けて運用)。
・少人数チームでプロダクトの価値向上に直接関与
導入社数1,200社超のプロダクトを少人数チームで開発しているため技術的意思決定への影響度が大きく、自分の判断がプロダクトの品質と顧客価値に直結するダイナミックさを実感できます。
▼技術スタック
[基本情報]
・インフラ: AWS
・コンテナ管理: Amazon ECS (Fargate)
・データベース: Aurora MySQL
・ソースコード管理: GitHub
・CI/CD: CircleCI, GitHub Actions, CodePipeline (CodeBuild, CodeDeploy)
・構成管理 (IaC): Terraform
・開発言語(フレームワーク): Ruby (Ruby on Rails), React
・脆弱性管理: yamory, Shisho Cloud, 手動診断
・プロジェクト管理: JIRA
・コミュニケーションツール: Slack, Notion
・AIツール: Cursor, Claude Code, Codex, Devin, CodeRabbit, Gemini等
[その他]
・MacbookPro 貸与
<スペック>
・Size:14インチ
・Chip:M4 Pro、12Core CPU、16Core GPU
・Memory:48GB
・Storage:1TB
01_10.【新規事業 / SecureLight】アプリケーションエンジニア
▼SecureNavi株式会社について
弊社は「文系のセキュリティ」領域の課題をテクノロジーで解決するスタートアップです。主力プロダクト「SecureNavi」は導入1,200社を超え急成長中ですが、現在はAI活用の新製品「SecureLight」をはじめ、複数の新規事業を立ち上げています。今年度、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施したことを皮切りに、さらなる事業・組織の拡大に挑戦していきます。
▼SecureLight事業概要
SecureLightは、セキュリティチェックシート対応を自動化・効率化するAIサービスです。2024年に組織を発足し、2025年5月より提供を開始しました。
近年、サプライチェーン攻撃の増加等によりチェックシートの重要性が高まる一方、その回答業務は専門性や設問の多さから現場の大きな負担となっています。 SecureLightは、シートをアップロードするだけでAIが過去の履歴や社内ルールを解析し、回答を自動生成。属人化を防ぎ、業務の効率化と品質向上を両立します。
AIが設問の80〜90%を即座に埋めることで、数日かかっていた作業を最短1営業日に短縮。 担当者を煩雑な作業から解放し、より本質的なセキュリティ対策に注力できる環境を提供します。
▼募集背景
当社は「セキュリティ」と「SaaS」という2つの市場で事業を展開しており、昨年度比200%を超えるスピードで事業が拡大しています。
SecureLightは、今後の顧客数の増加と事業拡大を見据え、さらなる機能強化やサービス基盤の改善に取り組むフェーズに入っています。
それに伴い、プロダクトを一緒に育てながら、将来の事業成長を支えてくれるエンジニアを募集しています。
▼業務内容
(短期)
プロダクト開発に幅広く携わっていただきます。
- フロントエンド/バックエンドの機能開発
- より良いプロダクトを継続的に届けるための開発フロー・運用体制の改善
- パフォーマンスやスケーラビリティ向上を見据えたアーキテクチャ設計
(中長期)
開発チームをリードしていただきます。
- ユーザーの課題を踏まえた上でのプロダクトの価値創出
- 部署全体の課題を見極め、より良い進め方や仕組みづくりを主導
- 大規模開発や他サービスとの統合に向けた計画立案や推進
▼ポジションの魅力
・セキュリティSaaSの新たな市場を切り拓く開発経験が積める
・1 → 10 の成長フェーズに関わり、事業拡大を支える経験ができる
・AI駆動開発を積極的に取り入れ、先進的な開発スタイルを実践できる
・プロダクトへの貢献をダイレクトに実感できる環境
▼技術スタック
[基本情報]
・開発言語(フレームワーク): Kotlin(Spring Boot)、TypeScript(Next.js / React)
・インフラ: AWS
・データベース: Aurora MySQL
・ソースコード管理: GitHub
・CI/CD: GitHub Actions、AWS CodePipeline
・コミュニケーションツール: Slack, Notion
・AIツール活用: Cursor、Claude Code、CodeRabbit など
[その他]
・MacbookPro 貸与
<スペック>
・Size:14インチ
・Chip:M4 Pro、12Core CPU、16Core GPU
・Memory:48GB
・Storage:1TB
01_12【新規事業/経産省の新制度対応SaaS】Webアプリケーションエンジニア
▼SecureNaviについて
弊社は「文系のセキュリティ」領域の課題をテクノロジーで解決するスタートアップです。
主力プロダクト「SecureNavi」は導入1,200社を超え急成長中ですが、現在はAI活用の新製品「SecureLight」をはじめ、複数の新規事業を立ち上げています。昨年度、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施したことを皮切りに、さらなる事業・組織の拡大に挑戦していきます。▼新規事業概要
企業間の取引においてセキュリティ対策の確認は不可欠となっています。受注企業側は複数の取引先から様々なセキュリティ水準やチェックシートへの対応に追われ、一方で発注企業側も個々の委託先の対策状況を正確に判断することが困難という課題があります。当社はこれまで、ISMS・Pマークの認証取得支援や、煩雑なセキュリティチェックシート回答の効率化を実現するプロダクトを展開し、これら双方の企業の負担軽減に努めてきました。現在、経済産業省主導でサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」を構築する取り組みが進められており、業界全体のあり方が抜本的に変わろうとしています。こうした中で当社は、大手企業と連携しながら、新たな評価制度の土台となるプロダクトの構築、次世代の業界スタンダードとなる事業の立ち上げを力強く推進しています。サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)の参考:
2026年末開始予定!経産省のSCS評価制度とは?▼募集背景について当社は「セキュリティ」と「SaaS」という2つの市場にまたがる事業を展開。2025年11月には12億円の資金調達を実施し、既存事業の拡大だけでなく、新たなプロダクト・事業の立ち上げも進めています。現在、経済産業省主導のサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)の土台となる事業・プロダクトを、セキュリティコンサルタント×エンジニア経験のあるCEO1人で事業の検証を進めているところです。大手企業との連携も実現して事業を本格化していくために、業界を変えるプロダクトを0から創り上げていく1人目エンジニアメンバーを募集します。▼業務内容
[短期]
フルスタックエンジニアとして、プロダクト開発・運用に幅広く携わっていただきます新規プロダクトのフロントエンド/バックエンド/クラウドインフラ設計・開発・運用効率的・安定的に開発・運用するための、技術選定・開発・運用プロセスの構築お客様や経営陣と対話し、ロードマップ策定や要件定義[中長期]
希望や経験に応じて、チームリーダーとして開発チームのリード期待したいですパフォーマンスやスケーラビリティ向上を見据えたアーキテクチャ設計大規模開発や他サービスとの統合に向けた計画立案や推進チーム内の課題を見極め、より良い進め方や仕組みづくりを主導採用やピープルマネジメント[現状の技術スタック]Next.jsVercelSupabase現状はプロトタイプ開発段階ですが、上記のような最新の技術を用いて、本格的にプロダクト化を進めていくフェーズです。また、Cursor、Devin、Claude Code、CodeRabbit など、AIを積極的に用いた開発に取り組んでいただきます。▼ポジションの魅力経産省主導のもと大手企業とも連携し、日本のサプライチェーンを守る新たな業界標準プラットフォーム開発に、立ち上げメンバーとして0から挑戦できます少数先鋭の組織の中で、プロダクトの方向性から技術選定まで、スピード感を持って意思決定を主導できますアーキテクチャ設計からインフラ、ドメインモデリングまで、フルスタックに技術的意思決定に携われます[その他]
-フルリモート/フルフレックス
-書籍購入補助、AIツール補助などMacbookPro 貸与
01_14.【Fit&Gap】テックリード
▼SecureNavi株式会社について
弊社は「文系のセキュリティ」領域の課題をテクノロジーで解決するスタートアップです。主力プロダクト「SecureNavi」は導入1,200社を超え、スタートアップからエンタープライズ企業まで幅広く利用いただいています。現在、より幅広い文系のセキュリティ課題を解決すべく、AIを活用した新製品「Fit&Gap」「SecureLight」をはじめ、複数の新規事業を立ち上げています。今年度、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施したことを皮切りに、さらなる事業・組織の拡大に挑戦していきます。
▼配属先
エンタープライズプロダクト部
・新規事業である「Fit&Gap」および「2線の匠クラウド」のプロダクト開発を担い、PMF(プロダクトマーケットフィット)の達成に挑戦している組織です。
・すでに多くのお客様への導入が進んでおり、今後はAIの可能性を最大限に引き出すための機能改善と、さらなる普及拡大を加速させます。
・事業の急成長フェーズにおいて、AIを活用しながらスピード感を持って顧客課題を解決し、事業を牽引する経験が得られます。
▼「Fit&Gap」について
Fit&Gapは、SOC 2やISMAPなどのレギュレーション対応を支援するプラットフォームです。対応に必要な情報や作業を整理し、企業がよりスムーズに準備・運用を進められる状態を支援します。
▼募集背景
急成長する当社では、技術の更なる革新とスケーラビリティを実現するために、技術的な視点からシステムやアーキテクチャ設計をリードできるエンジニアを募集しています。
▼業務内容
(短期)
まずはプロダクト理解のため、アプリケーションエンジニアとして開発業務に携わっていただきます。
・顧客の本質的な課題を理解し、プロダクトマネージャと共にプロダクトの仕様決定を行う
- プロダクトの機能開発を行う(フロントエンド / バックエンド)
- より良いプロダクトを継続的にデリバリーするための開発プロセスやDXを整備する
- 必要に応じて顧客と直接会話し、エンジニア視点から顧客の課題を深堀りする
(中長期)
技術面からプロダクトの成長を支援していただきます。
- バックエンド、フロントエンドの設計・実装
- パフォーマンス改善やスケーラビリティ向上のためのアーキテクチャ設計
- チームの技術課題を把握し、技術導入を推進
- リプレイスなどの大規模開発における計画立案〜推進
- 開発要件を的確に把握し、最適な技術的ソリューションを提示
▼ポジションの魅力
- 今後大きな成長が見込めるセキュリティ領域の中でも、文系のセキュリティという特に日本では進化が進んでいない領域をDXするプロダクトに関わることができます。
- 技術選定やアーキテクチャの意思決定に直接関わり、自ら提案・実行できる裁量があります。
- CEOもエンジニアのため、エンジニアにとって働きやすい環境で働くことができます
▼技術スタック
[基本情報]
- インフラ: AWS
- コンテナ管理: Amazon ECS (Fargate)
- データベース: Aurora MySQL
- ソースコード管理: GitHub
- CI/CD: GitHub Actions, CodePipeline (CodeBuild, CodeDeploy)
- 構成管理 (IaC): Terraform
- 開発言語(フレームワーク): Go, Next.js
- 脆弱性管理: yamory
- プロジェクト管理: Notion
- コミュニケーションツール: Slack, Notion
- AIツール: Cursor, Devin, CodeRabbit, Claude Code, Gemini, Notebook LM, v0
[その他]
・MacbookPro 貸与
<スペック>
・Size:14インチ
・Chip:M4 Pro、12Core CPU、16Core GPU
・Memory:48GB
・Storage:1TB
02_03.カスタマーサクセス
▼ SecureNaviについて
弊社は「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンを掲げ、セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。私たちが取り組むのは、日本国内にはまだない「セキュリティコンプライアンス」という市場。多くの規制や法令、ガイドラインを組織や個人が守り、セキュリティ事故が起きない世界を作ります。
2020年に創業し、現在「SecureNavi」の導入社数は1,200社と急成長を遂げています。しかし、悲報をなくすためにはさらにキャズムを超えていく必要があります。「SecureNavi」の他、第2のプロダクト「Fit&Gap」のPMFや複数の新規プロジェクトの立ち上げなど、セキュリティ業界を変えるために私たちがやるべきことは山積みです。
ビジョンはとても大きく、目標数字はとても高いですが、その分大きなやりがいが得られることをお約束できる仕事です。ビジョン実現に向けて私たちと一緒に挑戦する仲間を募集しています。▼ 募集背景について
弊社サービス『SecureNavi』の導入顧客数が1,200社を突破し、今後より深い顧客支援を行うためメンバーを募集します。
ISMS/ISMSクラウドセキュリティ/Pマーク等のセキュリティ認証取得・運用に課題を抱えるお客様に対し、サービスを通して本質的な価値提供を推進し、顧客のセキュリティレベル向上に貢献いただける方を求めています。
成長フェーズのコアメンバーとして、裁量大きく活躍しませんか?▼ 業務内容
当社サービス『SecureNavi』を導入いただいている顧客に対して、ISMS、ISMSクラウドセキュリティ、Pマークの認証取得・運用に関わる包括的な支援を実施いただきます。
単なるQ&A対応にとどまらず、顧客の本質的な課題を特定し、セキュリティ体制の構築・強化に伴走するポジションです。(具体的な業務内容)導入・運用フェーズの伴走支援キックオフMTGの実施(操作説明、ロードマップ提示)定期的なオンラインMTGによる進捗管理と要求事項のレクチャー既存運用からの載せ替え支援顧客の既存規程を読み解き、SecureNavi上での最適な管理方法を提案現行運用とのFit&Gap分析および運用フローの再設計顧客体験の向上と組織への還元顧客状況に応じた有償オプション(内部監査代行等)やアップセル提案プロダクトチームへの機能改善フィードバックおよびナレッジの型化▼ ポジションの魅力新しい市場「文系のセキュリティ」を創造・開拓するSaaS企業の中心メンバーとして、組織拡大フェーズの経験を得られる現代の企業に欠かせない情報セキュリティ分野のプロフェッショナルとして成長できるオンボーディングから載せ替えコンサルティングまで幅広い支援を通じて、顧客の課題解決力・提案力が身につく顧客のセキュリティ体制構築に深く伴走する中で、ISMS/Pマークの実務知識が体系的に習得できるCS戦略や仕組みづくりにも関与できる裁量の大きさ
02_05.セキュリティコンサルタント
▼SecureNaviについて
弊社は「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンを掲げ、セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。私たちが取り組むのは、日本国内にはまだない「セキュリティコンプライアンス」という市場。多くの規制や法令、ガイドラインを組織や個人が守り、セキュリティ事故が起きない世界を作ります。
2020年に創業し、現在「SecureNavi」の導入社数は1,200社と急成長を遂げています。しかし、悲報をなくすためにはさらにキャズムを超えていく必要があります。「SecureNavi」の他、第2のプロダクト「Fit&Gap」のPMFや複数の新規プロジェクトの立ち上げなど、セキュリティ業界を変えるために私たちがやるべきことは山積みです。
ビジョンはとても大きく、目標数字はとても高いですが、その分大きなやりがいが得られることをお約束できる仕事です。ビジョン実現に向けて私たちと一緒に挑戦する仲間を募集しています。▼募集背景について
トラストコンサルティング部のお客様はSaaSであるSecureNaviを使って各種規格を効率的に取得・維持するだけではなく、情報セキュリティマネジメントの活動自体を網羅的にコンサルティング(支援・高度化)する事を目的としています。
お客様の情報セキュリティマネジメント活動をコンサルティングするためには特定の分野に対する強みよりも、幅広い視野を持ってお客様と継続的なコミュニケーションを行う事が必須となります。
お客様の情報セキュリティマネジメント活動を自身の活動と捉えてコンサルティングを行えるため、お客様のセキュリティ向上への貢献を強く実感することができます。 そんな弊社の事業を通じて情報セキュリティマネジメントのスペシャリストを一緒に目指してみませんか?▼具体的な仕事内容SecureNaviを利用したISMS、Pマークの新規取得コンサルティング認証取得済みのISMS、PマークのSecureNaviへの移行コンサルティングチャットツールを用いたお客様とのコミュニケーション月2回のお客様との支援MTGの実施(オンライン)お客様へのコンサルティング支援の内容の検討・作成し、商談の場において自ら説明及び提案(任意)▼当ポジションの魅力ISO文書(27001,27002,15001)の読解力・理解力が身につく情報セキュリティマネジメントの本質を考え、お客様へ最適な提案を行う提案力・思考力が身につく顧客への有益な提案は個人に大きな裁量が与えられているので提案力が身につく
02_06. セキュリティコンサルタント/セキュリティドメインエキスパート
▼SecureNaviについて
弊社は「文系のセキュリティ」領域の課題をテクノロジーで解決するスタートアップです。
主力プロダクト「SecureNavi」は導入1,200社を超え急成長中ですが、現在はAI活用の新製品「SecureLight」をはじめ、複数の新規事業を立ち上げています。昨年度、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施したことを皮切りに、さらなる事業・組織の拡大に挑戦していきます。
▼新規事業概要
企業間の取引においてセキュリティ対策の確認は不可欠となっています。受注企業側は複数の取引先から様々なセキュリティ水準やチェックシートへの対応に追われ、一方で発注企業側も個々の委託先の対策状況を正確に判断することが困難という課題があります。
当社はこれまで、ISMS・Pマークの認証取得支援や、煩雑なセキュリティチェックシート回答の効率化を実現するプロダクトを展開し、これら双方の企業の負担軽減に努めてきました。
現在、経済産業省主導で[サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)](https://www.meti.go.jp/press/2025/12/20251226001/20251226001.html)」を構築する取り組みが進められており、業界全体のあり方が抜本的に変わろうとしています。こうした中で当社は、大手企業と連携しながら、新たな評価制度の土台となるプロダクトの構築、次世代の業界スタンダードとなる事業の立ち上げを力強く推進しています。
サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)の参考:
[2026年末開始予定!経産省のSCS評価制度とは?](https://secure-navi.jp/blog/000252)
▼募集背景について
- 当社は「セキュリティ」と「SaaS」という2つの市場にまたがる事業を展開。2025年11月には12億円の資金調達を実施し、既存事業の拡大だけでなく、新たなプロダクト・事業の立ち上げも進めています。
- 現在、経済産業省主導のサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)の土台となる事業・プロダクト「スタークエスト」を立ち上げています。
- 大手企業と連携してSCS評価制度および「スタークエスト」を数万・数十万社に広げていくためには、AI・プロダクトでセキュリティコンサルティング・カスタマーサクセスを完結させる仕組みの構築が欠かせません。
- セキュリティのプロフェッショナルとして、セキュリティドメイン × AIプロダクトを創り上げていく、ドメインエキスパートメンバーを募集します。
▼業務内容
SCS評価制度に対応したプロダクト「スタークエスト」において、AI・プロダクトでカスタマーサクセス・セキュリティコンサルティングを完結させる仕組みの構築・改善をお願いします。
[具体的な業務内容]
- プロダクト・AIで、SCS評価制度に関するセキュリティコンサルティング・カスタマーサクセスを完結させるための機能開発
- AIエージェント・プロンプトの設計・検証・改善
- プロダクトUX・文言の検討・改善
- プロダクトやSCS評価制度に関するドキュメント・コンテンツとの連携
- プロダクトやSCS評価制度に関するドキュメント・コンテンツの企画・改修
- SCS評価制度やプロダクトに関するコンテンツの企画・作成・改修
- 審査に必要なドキュメントのサンプルやサポート資料の作成・改修
- プロダクトに関する利用マニュアル・リリースノートの作成・改修
- パートナー企業と連携した、カスタマーサクセス・パートナー製品提案の仕組み構築
- パートナーと連携するために、制度や事業、プロダクトに関するヒアリング・説明
- パートナー企業の「StarQuest」導入・運用支援
- 「StarQuest」を通じたパートナー製品の提案フローの検討、キャッチアップ、提案
▼ポジションの魅力
- 経産省主導・国家規模のプロジェクトであるSCS制度に関わる事業に、立ち上げ期から推進できる
- SCS評価制度という日本全体のサプライチェーンセキュリティを変える仕組みを、大手企業と連携しながら自分たちで作り上げていくフェーズです。
- 「セキュリティの専門知識 × AI活用」という新しいプロフェッショナル像を、自分で定義できる
- コンサルティングやCSの型をゼロから設計できるため、既存の正解に縛られず、AIとセキュリティドメインの掛け合わせでできることを設計していく経験が得られます。
- ドメイン知識 × AI活用という強みを持つ人材として成長できるポジションです。
- 特定製品・分野に偏らず、常にセキュリティの最前線に立ち続けられる
- 最新のセキュリティドメインに広く関わるため、市場価値の高い汎用的なセキュリティ専門性が磨かれます。
[その他]
-フルリモート/フルフレックス
-書籍購入補助、AIツール補助など
- MacbookPro 貸与
03_02. コーポレートIT/セキュリティマネジメント担当者
▼SecureNavi株式会社について
弊社は「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンを掲げ、セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。私たちが取り組むのは、日本国内にはまだない「セキュリティコンプライアンス」という市場。多くの規制や法令、ガイドラインを組織や個人が守り、セキュリティ事故が起きない世界を作ります。
2020年に創業し、現在「SecureNavi」の導入社数は1,200社と急成長を遂げています。しかし、悲報をなくすためにはさらにキャズムを超えていく必要があります。
また、昨年シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施したことを皮切りに、さらなる事業・組織の拡大に挑戦していきます。「SecureNavi」の他、第2のプロダクト「Fit&Gap」のPMFや複数の新規プロジェクトの立ち上げなど、セキュリティ業界を変えるために私たちがやるべきことは山積みです。
ビジョンはとても大きく、目標数字はとても高いですが、その分大きなやりがいが得られることをお約束できる仕事です。ビジョン実現に向けて私たちと一緒に挑戦する仲間を募集しています。▼配属先
情報セキュリティ部▼募集背景
現在、コーポレートIT担当1名でフルリモート・約100名の組織を支えています。生産性とセキュリティの両立という難しいテーマに向き合いながら、MDM・EDR・SSOなどの環境は整ってきました。次のフェーズでは、IPOを見据えたゼロから本格的なセキュリティ体制の設計・実装、スタートアップからエンタープライズへ顧客拡大に向けたセキュリティレベルの向上など、組織としてより成熟したITセキュリティ体制を作っていく必要があります。加えて、当社はセキュリティマネジメントSaaSを開発・提供しており、コーポレートIT担当者自身がプロダクトの第一のユーザーでもあります。事業成長に伴いプロダクトの機能拡充が進む中で、社内の運用実態に即したフィードバックや改善提案を継続的に行える体制を強化したいと考えています。また、ClaudeをはじめとするAIツールの業務活用を全社的に推進しており、コーポレートIT領域においても活用の幅をさらに広げていくフェーズにあります。こうした自社プロダクトやAIツールを業務の中で実際に使いながら、会社とプロダクト双方の成長に貢献できるコーポレートIT/セキュリティマネジメント担当者を新たに募集しています。▼業務内容
フルリモート環境で、生産性とセキュリティを両立させるために、以下の業務をお任せします。いずれも経験豊富な社内メンバーのサポートを受けられる体制です。<まず担っていただくメイン業務>コーポレートIT領域社内SaaS・SSOの運用・管理(Google Workspace、Slack、Notion、Keeper、HENNGE Oneなど)SaaSアカウント、ライセンス管理(Admina活用・展開)貸与デバイスの管理(キッティング、MDM・EDRの運用・改善)ヘルプデスク対応、ドキュメント整備による対応効率化セキュリティマネジメント領域ISMS・Pマークの事務局対応・運用改善全社リスクアセスメントの推進・現場部門サポートセキュリティ教育・サイバー攻撃訓練の企画・実施セキュリティチェック回答(自社プロダクトSecureLightを活用)<慣れてきたら広げられる業務>SASEなど次世代ネットワークセキュリティアーキテクチャの検討・導入AIを活用した業務改善・自動化(Claude Code等を用いた内製開発含む)クラウドインフラ(AWS等)やプロダクトセキュリティ領域への展開自社プロダクトのユーザー目線でのフィードバック・事業ディスカッション▼ポジションの魅力フルリモート環境におけるゼロトラストセキュリティを、自ら設計・改善できる裁量「誰かが作った仕組みを守るだけ」ではなく、設計から導入・改善まで一貫して担える、裁量の大きいポジションです。事業インパクトを肌で感じられる急成長フェーズシリーズB調達・導入社数1,200社超と急成長中。コーポレートITが事業成長を直接支える重要ポジションとして位置づけられています。フルリモートで、最新ツールを使い倒せる環境MDM・EDR・SASEなどリモート時代のITインフラを実務で設計・運用でき、Claude・Notion AIなど生成AIの業務活用も積極的に推進しています。自分が「使う側」として、セキュリティSaaSの開発に関わることができる自分たちが自社プロダクトを使い、リアルな課題を開発チームへ直接フィードバックできます。セキュリティ×コーポレートITの専門性を同時に深められるISMS・Pマーク・リスクアセスメントを日常業務として実践しながら、セキュリティ系資格の取得も目指せる環境です。
04_05.CFO候補
▼募集背景について
SecureNaviは、情報セキュリティ認証・規制対応などの「文系のセキュリティ」領域をDXするスタートアップです。国内で1,200社以上の企業に導入いただき、2,000億円規模のコンサルマーケットをSaaSでリプレイスしています。米国では既に同領域でユニコーンが生まれているなど、グローバルでも成長期待の大きいテーマです。
情報セキュリティは、国内外の投資家から「次の大型テーマ」として強い注目を集めており、海外投資家からの問い合わせも増加しています。直近では以下のような外部評価もいただいています。
- 2026年2月:リコー主催の統合型アクセラレータープログラム 「TRIBUS 2025」にて、推しスタートアップ賞・ユニッジ賞を受賞
- 2023年6月:日本最大級のピッチコンテスト 「IVS2023 LAUNCHPAD KYOTO」 にて、応募400社中 4位入賞
これまでファイナンスはCEO・CAOが兼務してきましたが、ここから先は Series C、そしてIPOに向けた本格的なファイナンス機会が控えています。あわせて、非連続な成長を実現するための M&A も重要な経営アジェンダです。
今回募集するのは単なる資金調達の担当者ではなく、ファイナンスと事業の両輪で企業価値向上をリードいただく次期CFOです。
▼業務内容
経営チームの一員として、ファイナンスを起点に企業価値の最大化をリードいただきます。
1. エクイティストーリー / IPO準備
Series Cに向けた資本政策・エクイティストーリーの策定と実行
IPOを見据えた管理体制の構築、主幹事証券・監査法人・投資家との折衝
2. 資金調達(Equity / Debt)
国内外投資家とのリレーション構築、次ラウンドのリード
成長投資を支えるデットファイナンスの設計
3. M&A / 非連続成長
事業戦略と連動したM&A戦略の立案
ソーシング、DD、PMIまでの一気通貫でのディール推進
4. 事業への参画
プロダクト / セールス / CSといった事業サイドと密に連携し、ユニットエコノミクス改善、プライシング、新規事業の投資判断に関与
"管理のCFO" ではなく、手触り感を持って事業成長に直接貢献するCFO としてのコミットを期待
5. 経営管理 / ガバナンス
予算策定・予実分析・取締役会運営
上場企業水準のガバナンス・内部統制の構築
▼ポジションの魅力
1. Series C〜IPOを自らの手でリードできるタイミング
既に1,200社超のユーザーを抱え、これまでの顧客基盤を活かしながら事業成長を実現するフェーズとなります。"0→1の資金繰り" ではなく、IPOを見据えたGrowthフェーズのCFO経験を積める稀少なポジションです。
2. "攻めのCFO" としてのスコープ
ファイナンス、M&A、事業参画まで幅広くコミットいただきます。経理実務は上場企業で経理マネージャー経験のあるメンバーが担っているため、CFOは戦略と事業価値創造に集中できる体制です。
3. 投資家・市場からの強い追い風
情報セキュリティ領域は、国内外の投資家から「次の大型テーマ」として注目されています。海外投資家からの問い合わせも増加中で、グローバルを視野に入れたエクイティストーリーを描ける土壌があります。
4. 米国ではユニコーンが生まれている市場
「文系のセキュリティ」は米国ではユニコーン企業が既に出現している、グローバルで成長期待の大きい領域。国内2,000億円のコンサル市場を変革する、大きなTAMを持つ事業です。
5. 経営チームとの距離の近さ
CEO・COOと一体で意思決定する経営の一角としてジョインいただきます。事業に手触り感を持って関与したいCFO にとって、理想的な環境です。
オープンポジション
オープンポジション!セキュリティコンプライアンス領域の変革を一緒に実現しませんか?
弊社は「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンを掲げ、セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。
私たちが取り組むのは、日本国内にはまだない「セキュリティコンプライアンス」という市場。多くの規制や法令、ガイドラインを組織や個人が守り、セキュリティ事故が起きない世界を作ります。
2020年に創業し、現在「SecureNavi」の導入社数は1,200社と急成長を遂げています。しかし、悲報をなくすためにはさらにキャズムを超えていく必要があります。
「SecureNavi」の他、第2のプロダクト「Fit&Gap」のPMFや複数の新規プロジェクトの立ち上げなど、セキュリティ業界を変えるために私たちがやるべきことは山積みです。
ビジョンはとても大きく、目標数字はとても高いですが、その分大きなやりがいが得られることをお約束できる仕事です。
ビジョン実現に向けて私たちと一緒に挑戦する仲間を募集しています。
▼募集背景について
SecureNaviが目指す世界、ビジョン達成のため、急成長を支えるべく複数のポジションで積極的に新たな仲間を募っています。
※本ポジションはSecureNaviのビジョンやバリューに共感し、事業内容などにご興味をお持ちで、募集中のポジションには適合する職種が見つからない、もしくは分からない方を対象としています。
カジュアル面談フォーム
カジュアル面談 応募フォーム
SecureNaviでは転職の検討有無に限らず、社員とカジュアルに話してみたい方や少し興味があるという方とのカジュアル面談も積極的に募集しております。
応募先へのメッセージ欄に「興味のあるポジション・カジュアル面談で聞いてみたいこと」を必ずご入力いただきますよう、お願いいたします。
※上記以外は必須項目のみのご記入でも問題ありません。
ご登録いただいた情報次第では、面談のご案内が難しい場合がございます。予めご了承いただけますと幸いです。
カジュアル面談後-応募フォーム
この度は選考へのご応募をいただきまして、誠にありがとうございます。