01_エンジニア / デザイナー の求人一覧 - SecureNavi Inc.
01_10.【SecureLight / 新規サービス】アプリケーションエンジニア
▼SecureNavi株式会社について弊社は「文系のセキュリティ」領域の課題をテクノロジーで解決するスタートアップです。主力プロダクト「SecureNavi」は導入1,500社(※2026年9月時点)を超え急成長中ですが、現在は、経済産業省が推進するサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応をAIで支援する「StarQuest」や、セキュリティチェックシート対応をAIで自動化・効率化する「SecureLight」をはじめ、複数の新規事業を立ち上げています。シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施し、さらなる事業・組織の拡大に挑戦していきます。▼事業開発部の概要事業開発部は、主力プロダクト「SecureNavi」に続く新たなプロダクトの企画・開発に取り組んでいる組織です。既存のサービスに加えて、複数の新サービスの開発を進めています。■SecureLight
SecureLightは、セキュリティチェックシート対応を自動化・効率化するAIサービスです。2024年に組織を発足し、2025年5月より提供を開始しました。近年、サプライチェーン攻撃の増加等によりチェックシートの重要性が高まる一方、その回答業務は専門性や設問の多さから現場の大きな負担となっています。 SecureLightは、シートをアップロードするだけでAIが過去の履歴や社内ルールを解析し、回答を自動生成。属人化を防ぎ、業務の効率化と品質向上を両立します。AIが設問の80〜90%を即座に埋めることで、数日かかっていた作業を最短1営業日に短縮。 担当者を煩雑な作業から解放し、より本質的なセキュリティ対策に注力できる環境を提供します。■開発中のサービス(例)委託元企業向けサービス:サプライチェーンのセキュリティ強化を、委託元企業の立場から支援するサービスコンサルティング企業向けサービス:コンサルティング企業と、そのコンサルティングを受ける企業の双方に向けた新サービス▼募集背景当社は「セキュリティ」と「SaaS」という2つの市場で事業を展開しており、昨年度比200%を超えるスピードで事業が拡大しています。事業開発部では、2025年5月に提供を開始したSecureLightの新機能の開発や改善・運用に加えて、新たなサービスの開発にも取り組んでいます。
プロダクトを一緒に育てながら、事業成長を支えてくれるエンジニアを募集しています。▼業務内容入社後は、主にSecureLightの新機能開発・改善・運用をご担当いただく想定です。また、SecureLightをはじめ、現在開発中の新サービスの開発に携わっていただく可能性がございます。詳細は選考の中でお伝えいたします。(短期)サービスの新機能開発、既存機能の改善、運用・保守より良いプロダクトを継続的に届けるための開発フロー・運用体制の改善パフォーマンスやスケーラビリティ向上を見据えたアーキテクチャ検討や技術選定(中長期)技術・ドメイン・デザインを横断したプロダクトの価値創出全体をリード部署全体の課題を見極め、より良い進め方や仕組みづくりを主導大規模開発や他サービスとの統合に向けた計画立案や推進新サービスの企画・立ち上げ段階から参画し、プロダクトをゼロから開発▼ポジションの魅力セキュリティSaaS領域で、市場を広げていく開発経験が積める他の自社サービスとの連携も視野に入れたプロダクトの成長フェーズに関わり、事業拡大を主導する経験ができるAI駆動開発を積極的に取り入れ、先進的な開発スタイルを実践できるプロダクトへの貢献をダイレクトに実感できる環境▼技術スタック[基本情報]開発言語(フレームワーク): Kotlin(Spring Boot)、TypeScript(Next.js / React)インフラ: AWSデータベース: MySQL、PostgreSQLソースコード管理: GitHubCI/CD: GitHub Actions、AWS CodePipelineコラボレーションツール: Slack, Notion, FigmaAIツール活用: Cursor、Claude Code、CodeRabbit など[その他]MacbookPro 貸与Size:14インチChip:M4 Pro、12Core CPU、16Core GPUMemory:48GBStorage:1TB
01_10.【SecureNavi】シニアソフトウェアエンジニア
▼SecureNavi株式会社について弊社は「文系のセキュリティ」領域の課題をテクノロジーで解決するスタートアップです。主力プロダクト「SecureNavi」は導入1,500社(※2026年9月時点)を超え、スタートアップからエンタープライズ企業まで幅広く利用いただいています。現在、より幅広い文系のセキュリティ課題を解決すべく、AIを活用した新製品「Fit&Gap」「SecureLight」をはじめ、複数の新規事業を立ち上げています。今年度、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施したことを皮切りに、さらなる事業・組織の拡大に挑戦していきます。▼配属先SecureNaviプロダクト部ISMSやPマークなど、セキュリティマネジメント業務を効率化・高度化するSaaS「SecureNavi」を開発している組織です。新規にセキュリティマネジメント構築や認証取得をされるお客様を中心に導入・拡大してきましたが、今後は既にセキュリティマネジメントを構築・運用いただいているお客様の業務を支援・効率化していきます。▼募集背景SecureNaviは、企業のISMS、Pマークの認証取得の支援と共に、情報セキュリティマネジメント業務を効率化・高度化するクラウドサービスで、当社の主力プロダクトです。
これまで1,500社を超える企業に導入いただいてきましたが、現在は新たな顧客セグメントへの展開やAIを活用した機能開発など、プロダクトとして新たなフェーズに入っています。こうしたプロダクトの進化を実現するため、開発組織の体制強化に取り組んでいます。チームの技術面をリードし、プロダクトの品質と成長を共に支えていただけるメンバーを募集します。▼業務内容セキュリティSaaS「SecureNavi」の開発チームにて、チームの技術面をリードするポジションです。新機能の開発から既存機能の改善、プロダクト全体の品質向上まで幅広く関わりながら、技術設計や実装を通じてプロダクトの成長を支えていただきます。(具体的な業務内容)プロダクトの技術設計・実装のリードプロダクトとしての品質担保(設計・実装・レビューを通じた品質向上)チーム内の技術的な意思決定の推進要件・仕様の議論への参加(課題の分析、要件の整理、技術的な提案)既存コードベースのリファクタリング・品質改善AI活用を前提とした開発プロセスの継続的な改善への参加▼ポジションの魅力チームの技術リードとしての裁量少人数チームのため、技術設計からレビュー・実装まで一貫してリードいただくことができ、「決められたものを作る」ではなく、技術的な意思決定に深く関与するポジションです。「何を作るか」の議論から参加できる要件定義や仕様検討の段階からエンジニアが関与する文化です。ビジネスサイドとの距離が近く、プロダクトの方向性に影響を与えることが可能です。AIツールを積極活用する開発環境Cursor, Claude Code, Codex, Devin, CodeRabbit等のAIツールを導入し、日常の開発に組み込みながら、チームとして継続的に活用度を高めている環境です(ツール利用は一定のルールを設けて運用)。少人数チームでプロダクトの価値向上に直接関与導入社数1,500社超のプロダクトを少人数チームで開発しているため技術的意思決定への影響度が大きく、自分の判断がプロダクトの品質と顧客価値に直結するダイナミックさを実感できます。▼技術スタック[基本情報]インフラ: AWSコンテナ管理: Amazon ECS (Fargate)データベース: Aurora MySQLソースコード管理: GitHubCI/CD: CircleCI, GitHub Actions, CodePipeline (CodeBuild, CodeDeploy)構成管理 (IaC): Terraform開発言語(フレームワーク): Ruby (Ruby on Rails), React脆弱性管理: yamory, Shisho Cloud, 手動診断プロジェクト管理: JIRAコミュニケーションツール: Slack, NotionAIツール: Cursor, Claude Code, Codex, Devin, CodeRabbit, Gemini等[その他]MacbookPro 貸与Size:14インチChip:M4 Pro、12Core CPU、16Core GPUMemory:48GBStorage:1TB
01_12【新規事業】Webアプリケーションエンジニア【経産省の新制度対応SaaS「スタークエスト」】
▼SecureNaviについて弊社は「文系のセキュリティ」領域の課題をテクノロジーで解決するスタートアップです。
主力プロダクト「SecureNavi」は導入1,500社(※2026年9月時点)を超え急成長中ですが、現在はAI活用の新製品「SecureLight」をはじめ、複数の新規事業を立ち上げています。昨年度、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施したことを皮切りに、さらなる事業・組織の拡大に挑戦していきます。▼新規事業「スタークエスト」概要企業間の取引においてセキュリティ対策の確認は不可欠となっています。受注企業側は複数の取引先から様々なセキュリティ水準やチェックシートへの対応に追われ、一方で発注企業側も個々の委託先の対策状況を正確に判断することが困難という課題があります。当社はこれまで、ISMS・Pマークの認証取得支援や、煩雑なセキュリティチェックシート回答の効率化を実現するプロダクトを展開し、これら双方の企業の負担軽減に努めてきました。現在、経済産業省主導でサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」を構築する取り組みが進められており、業界全体のあり方が抜本的に変わろうとしています。当社はこのSCS評価制度の★取得から継続運用までを「AIアシスト機能」で支援するプラットフォーム『スタークエスト』を新たに公開しました。AIによる入力支援や制度要求事項の解説サポートを通じて、企業が専門家の支援なしで自走しながらセキュリティ運用を行える状態をつくります。また評価機関と連携し、評価機関向けのプロダクトも立ち上げています。審査や審査に向けた準備を効率化することで、業界全体としてセキュリティ水準の向上と効率化を目指していきます。[サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)の参考]2026年末開始予定!経産省のSCS評価制度とは?プロダクト「スタークエスト」プレスリリース▼募集背景について当社は「セキュリティ」と「SaaS」という2つの市場にまたがる事業を展開。2025年11月には12億円の資金調達を実施し、既存事業の拡大だけでなく、新たなプロダクト・事業の立ち上げも進めています。現在、経済産業省主導のサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)の土台となる事業・プロダクト「スタークエスト」の開発を行っています。大手企業との連携も実現して事業を本格化していくために、業界を変えるプロダクトを0から創り上げていく1人目エンジニアメンバーを募集します。▼業務内容[短期]
フルスタックエンジニアとして、プロダクト開発・運用に幅広く携わっていただきます新規プロダクトのフロントエンド/バックエンド/クラウドインフラ設計・開発・運用効率的・安定的に開発・運用するための、技術選定・開発・運用プロセスの構築お客様や経営陣と対話し、ロードマップ策定や要件定義[中長期]
希望や経験に応じて、チームリーダーとして開発チームのリード期待したいですパフォーマンスやスケーラビリティ向上を見据えたアーキテクチャ設計大規模開発や他サービスとの統合に向けた計画立案や推進チーム内の課題を見極め、より良い進め方や仕組みづくりを主導採用やピープルマネジメント[現状の技術スタック]Next.jsVercelSupabaseAWS現状はプロトタイプ開発段階ですが、上記のような最新の技術を用いて、本格的にプロダクト化を進めていくフェーズです。また、Cursor、Devin、Claude Code、CodeRabbit など、AIを積極的に用いた開発に取り組んでいただきます。▼ポジションの魅力経産省主導のもと大手企業とも連携し、日本のサプライチェーンを守る新たな業界標準プラットフォーム開発に、立ち上げメンバーとして0から挑戦できます少数先鋭の組織の中で、プロダクトの方向性から技術選定まで、スピード感を持って意思決定を主導できますアーキテクチャ設計からインフラ、ドメインモデリングまで、フルスタックに技術的意思決定に携われます[その他]フルリモート/フルフレックス書籍購入補助、AIツール補助などMacbookPro 貸与Size:14インチChip:M4 Pro、12Core CPU、16Core GPUMemory:48GBStorage:1TB
セキュリティFDE(Forward Deployed Engineer)
▼ SecureNavi株式会社について弊社は「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンを掲げ、セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。私たちが取り組むのは、日本国内にはまだない「セキュリティコンプライアンス」という市場。多くの規制や法令、ガイドラインを組織や個人が守り、セキュリティ事故が起きない世界を作ります。
2020年に創業し、現在「SecureNavi」の導入社数は1,500社(※2026年9月時点)と急成長を遂げています。しかし、悲報をなくすためにはさらにキャズムを超えていく必要があります。「SecureNavi」の他、第2のプロダクト「Fit&Gap」のPMFや複数の新規プロジェクトの立ち上げなど、セキュリティ業界を変えるために私たちがやるべきことは山積みです。
ビジョンはとても大きく、目標数字はとても高いですが、その分大きなやりがいが得られることをお約束できる仕事です。ビジョン実現に向けて私たちと一緒に挑戦する仲間を募集しています。▼ 募集背景当社は「文系のセキュリティをDXする」をテーマに、多くの企業のセキュリティ担当者のアナログな業務をDXしてきました。創業から数年間はSaaSをメインで提供してきましたが、現在は「トータルソリューション」をテーマに掲げ、単一SaaSでは手が届かないお客様のお困りごとを、テクノロジーと人的支援を組み合わせて提供する活動を積極的に行っています。近年、AIの進化に伴い、文系のセキュリティのDXを実現するためには、多くの企業のセキュリティ担当者に、AIの価値を届けることが急務だと考えています。それに伴い、新たに「FDE(Forward Deployed Engineer)」ポジションの募集を開始します。FDEの定義については様々ありますが、今回のポジションである「文系のセキュリティFDE」に求められるミッションは、「大企業・中堅企業のセキュリティ担当者の仕事をAIで代替する」ことにあります。SaaSでもコンサルでもない、新しい顧客支援の形を一緒に形作りましょう。そして、多くの企業のセキュリティ担当者にAIの価値を届け、世の中からセキュリティ事故をなくしていきましょう。▼ 業務内容FDE(Forward Deployed Engineer)として、顧客先への常駐支援を行いながら、業務ヒアリングをもとに生成AI/LLMを活用した新規アプリケーションを自ら設計・開発し、最短2週間〜1ヶ月のサイクルで顧客に届けていただきます。既存プロダクト(SecureNavi)の運用保守ではなく、顧客ごとの業務課題に合わせた新規開発・導入が中心の業務です。【具体的な業務】営業担当者と同行し、顧客への提案・現状業務のヒアリングを行うプリセールス業務ヒアリング内容をもとに、AIネイティブな業務プロセスへの再設計ISOやNIST、その他セキュリティに関する法令・規制・ガイドラインを踏まえたお客様への提案再設計した業務プロセスを、生成AI/LLMを活用したアプリケーションとして自ら開発し、導入・定着まで支援上記を2週間〜1ヶ月程度のサイクルで繰り返し、継続的に価値提供を行う▼ 開発環境技術スタックは案件ごとに異なりますが、Pythonを中心に、必要に応じた技術選定・実装を行っていただきます。既存の技術スタックに縛られず、最適な手段を検証していただきます。▼ ポジションの魅力一般的なセキュリティコンサルタントとは違い、支援にはAIの活用が前提となります。Word/Excelを前提とした支援ではなく、AI/LLMを前提とした支援を行い、顧客に新たな価値を提供します。お客様の日々のセキュリティ業務を「支援する」のではなく、業務そのものを「代替する」ことを目指します。そのため、非常に深い業務ヒヤリングの経験や、コンサルタント並(もしくはそれ以上)のセキュリティに関する専門的な知識が身につきます。