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10_開発_EM / エンジニアリングマネージャー

10_開発_EM / エンジニアリングマネージャー

エンジニアリングマネージャーとしてROXXの開発組織を成長してくれる方募集!
エンジニアリングマネージャーは、事業として必要な成長戦略を実現するための開発組織の成果の最大化にコミットしていただきます。 各々のエンジニアのアウトプットの最大化だけではなく、採用やオンボーディングまで一気通貫で見ることにより継続的に価値提供の最大化ができる状態を実現していただきます。 【業務内容】 以下は想定される業務であり、基本的にはその場その場で最も重要な課題に対するアプローチを一緒に考えて実施していきたいと考えています。 ■開発組織の魅力づけ ・開発組織の理想像との差分を明確にし、チームごと個人ごとの目標設定まで落とし込む ・メンバーの外部発信を促進し、開発組織の魅力向上と知識の定着化 ・エンジニア向けのイベント企画/運営 ■開発組織の成熟度の向上 ・開発プロセス全体や組織間連携に関わるワーキングアグリーメントの定義・定着・改善を促進 ・評価およびその仕組み化 ・チームビルディングの支援 ・1on1、コーチング・ティーチング ■開発組織の総アウトプット量の増加 ・採用計画・実施とその仕組み化 ・組織ロードマップ達成に向けた人材獲得・育成戦略の策定およびその実行 ・オンボーディングプロセスの定義・整理 ・必要な知識・スキルの獲得支援およびその仕組み化 【魅力ポイント】 ■ROXXのMVVとは別に開発組織専用の理想像と行動指針が存在する 一般的な企業は企業全体のMVVが存在すると思いますが、開発チームにそのまま当てはめるには抽象度が高いという問題があります。 ROXXでは開発組織専用の理想像と行動指針があり、これらを開発メンバーがボトムアップで作ることによって、納得感の高い共通の目標が出来上がっています。 エンジニアリングマネージャーとして、この行動指針をベースに業務を行っていただくことで、マネジメントの指針としていただけます。 ■開発組織のチームとしての改善力は非常に高い agent bank/back checkともにスクラム開発を取り入れているのですが、双方ともにかなり本格的にスクラムが回っています。 個人ではなくチームが責任を負う、スプリントの振り返りでしっかり課題を解決するということを非常に大事にしているため、個人では到達できないような課題解決を実現できています。 エンジニアリングマネージャーとして適切な課題設定を行っていただくことにより、インパクトの高い成果を実現できるチーム環境があります。 ex)Qの目標設定としてリリース頻度を倍にするというハードルの高い目標を立てたが、チームでの課題解決を行うことで実現ができた。 【キャリアアップストーリー】 1. agent bankにてEM業務 2. back check含め全社的なEM業務 3. VPoEとして経営目線からEM業務 【「agent bank」とは】 求人掲載企業は約2,000社、人材紹介会社は300社以上を繋ぐ、求人プラットフォームサービスです。2018年6月にリリース後、月間選考数は8,000件を越え、年間では約50,000人を超える転職者を採用企業へ送客しています。 agent bankのメインターゲットは未経験、未就業のレイヤーであり日本市場にはこの対象層が大半なのですが、成果報酬というビジネスモデルと誰に対しても一定工数がかかってしまうという人材紹介の仕事の都合上、今までは彼らはエージェントにとって魅力的ではないため、機会損失になっていました。 私達はそれをプロダクトの力を使い、エージェントでも紹介決定できるものに昇華させ、「未就業層が就職する事による人材不足問題の解決」と、「未経験層に対して行われてこなかったキャリア支援による総労働生産性の向上」を行い、日本のGDP向上に貢献していきます。 【「back check」とは】 「back check」 は、前職への実績・人物像などを、オンライン完結で第三者に照会し取得できる「リファレンスチェックサービス」です。 一緒に働いたことのある第三者から生の声を集めることで、 一緒に働いてみないとわからない 「候補者の働く姿」が見えるようになります。 従来の転職において、「面接」や「スキルテスト」などの表面的にしか判断できない材料で転職し、結果ミスマッチとなってしまうという転職市場の負の部分を、「back check」は解決します。 「back check」は、日本の採用文化を変え「積み上げた信頼を繰越せる社会を実現」できるサービスです。日本でも徐々にリファレンスチェックが浸透してきておりますが、その先駆けとしてサービスを展開しております。
12_開発_back check_バックエンドエンジニア(スクラムマスター)(正社員)

12_開発_back check_バックエンドエンジニア(スクラムマスター)(正社員)

【 back checkとは 】 「back check」は書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 back check事業部Devのマネージャー関家が、backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について語っています。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます ● スクラムマスター業務 - スクラムを円滑に進めるためのフォローやケアの継続的な実践 - さまざまな事象に迅速に対処しスクラムチームの推進力を維持 - スクラムイベントの改善によるベロシティ向上を目指す - チームメンバーのプレゼンス向上のためのサポート 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
12_開発_back check_バックエンドエンジニア(正社員)

12_開発_back check_バックエンドエンジニア(正社員)

【 back checkとは 】 「back check」は書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 back check事業部Devのマネージャー関家が、backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について語っています。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
12_開発_back check_フロントエンドエンジニア(正社員)

12_開発_back check_フロントエンドエンジニア(正社員)

【 back checkとは 】 「back check」は書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 back check事業部Devのマネージャー関家が、backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について語っています。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
12_開発_back check_リードバックエンドエンジニア(正社員)

12_開発_back check_リードバックエンドエンジニア(正社員)

【 back checkとは 】 書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について、記事にしました。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます 関わるユーザが多く、扱っている情報も機微な中で、品質の高いコードを書いていく必要があるのですが、今後事業が大きくなる中で負債がたまることがどうしても発生します。そういった観点で技術面からチームを引っ張っていく必要性が出てきているためチーム開発の中でもセキュリティ、技術面でリードしていただければと思っています。 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
21_コーポレートIT / 情報システム担当者

21_コーポレートIT / 情報システム担当者

【事業概要】 ROXXは「時代の転換点を創る」をミッションに、2013年に設立。この先何十年も使い続けられるような社会的意義のあるサービスを目指し、現在はHRTechサービスを展開しています ■『agent bank』(https://agent-bank.com/) 採用企業と人材紹介会社を繋ぐ、求人プラットフォーム『agent bank』現在は 300社を超える紹介会社が利用し、月間 8,000件以上の選考が発生しています。 『agent bank』に掲載される求人の多くは、年収 400万円以下の領域であり、これまでの大手人材紹介会社では扱われていなかった候補者層の転職活動支援に注力しています。 マネタイズポイントは人材紹介会社からの月額利用料がメインとなりますが、その他にも求職者送客に関するオプションプランの提案や採用企業からの新規マネタイズメニューの立ち上げなども行っております。 ■『back check』(https://backcheck.jp) 書類や面接だけでは伝わりにくい候補者の長所・短所の両面を客観的に把握することが可能となることで、選考はもちろんのこと、入社後の活躍やエンゲージメントの向上にもつながり、採用のミスマッチを減らすオンライン型のリファレンスチェックサービスです。 2019年10月のリリースから累計約13,000人のリファレンス実施実績を積み上げ、 年間実施数No.1と国内で最も使われているオンライン型のリファレンスチェックサービスに成長しました。 「back check」は日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現していきます。 【業務内容】 ROXXで扱っている事業は下記のような特性があります。 - HR系で転職活動に関わる情報を扱っている - ステークホルダーが多く、情報のやり取りが多い そのため情報の取り扱いは非常に大事な要素であり、それを実現するには ・各事業部の業務内容を深く理解し、適切な情報のやり取りを設計し、運用させる ・事業部、会社を俯瞰し、全体最適となる設計をし運用させる。 といった事が必要です。 投資対効果が見えれば積極的に投資していく文化であるため、既存の仕組みをみた上で改善提案をしていただくことでより理想の環境を作っていくことが出来ます。 これにより、スキルアップが可能な環境を提供することが出来ます。 【想定内容】 主に情報セキュリティと情報システム分野において以下を行っていただきます。 ・セキュリティインシデントのリスク低減の仕組みの構築 ・セキュリティ製品の適切な運用 ・従業員向け情報システムこ構築と運用 具体的には ・EDR/NGAVを利用したセキュリティ運用、オペレーションの設計 ・Datadog, Trendmicro DeepSecurityを用いたログ管理とセキュリティ侵害状況の検知の仕組みの設計、運用 ・必要に応じて上記の既存利用サービスから別サービスへの移行 ・SaaSの運用設計に対するセキュリティ的な観点からの助言、設計の修正 ・セキュリティポリシーの整備 ・セキュリティポリシーに基づいたSaaSシステム設計/運用の改善 ・社内メンバーへのセキュリティ教育 ・PCのキッティング含めた端末管理"