株式会社ROXX 全ての求人一覧開発 の求人一覧
株式会社ROXX 全ての求人一覧

10_開発_EM / エンジニアリングマネージャー

10_開発_EM / エンジニアリングマネージャー

エンジニアリングマネージャーとしてROXXの開発組織を成長してくれる方募集!
エンジニアリングマネージャーは、事業として必要な成長戦略を実現するための開発組織の成果の最大化にコミットしていただきます。 各々のエンジニアのアウトプットの最大化だけではなく、採用やオンボーディングまで一気通貫で見ることにより継続的に価値提供の最大化ができる状態を実現していただきます。 【業務内容】 以下は想定される業務であり、基本的にはその場その場で最も重要な課題に対するアプローチを一緒に考えて実施していきたいと考えています。 ■開発組織の魅力づけ ・開発組織の理想像との差分を明確にし、チームごと個人ごとの目標設定まで落とし込む ・メンバーの外部発信を促進し、開発組織の魅力向上と知識の定着化 ・エンジニア向けのイベント企画/運営 ■開発組織の成熟度の向上 ・開発プロセス全体や組織間連携に関わるワーキングアグリーメントの定義・定着・改善を促進 ・評価およびその仕組み化 ・チームビルディングの支援 ・1on1、コーチング・ティーチング ■開発組織の総アウトプット量の増加 ・採用計画・実施とその仕組み化 ・組織ロードマップ達成に向けた人材獲得・育成戦略の策定およびその実行 ・オンボーディングプロセスの定義・整理 ・必要な知識・スキルの獲得支援およびその仕組み化 【魅力ポイント】 ■ROXXのMVVとは別に開発組織専用の理想像と行動指針が存在する 一般的な企業は企業全体のMVVが存在すると思いますが、開発チームにそのまま当てはめるには抽象度が高いという問題があります。 ROXXでは開発組織専用の理想像と行動指針があり、これらを開発メンバーがボトムアップで作ることによって、納得感の高い共通の目標が出来上がっています。 エンジニアリングマネージャーとして、この行動指針をベースに業務を行っていただくことで、マネジメントの指針としていただけます。 ■開発組織のチームとしての改善力は非常に高い agent bank/back checkともにスクラム開発を取り入れているのですが、双方ともにかなり本格的にスクラムが回っています。 個人ではなくチームが責任を負う、スプリントの振り返りでしっかり課題を解決するということを非常に大事にしているため、個人では到達できないような課題解決を実現できています。 エンジニアリングマネージャーとして適切な課題設定を行っていただくことにより、インパクトの高い成果を実現できるチーム環境があります。 ex)Qの目標設定としてリリース頻度を倍にするというハードルの高い目標を立てたが、チームでの課題解決を行うことで実現ができた。 【キャリアアップストーリー】 1. agent bankにてEM業務 2. back check含め全社的なEM業務 3. VPoEとして経営目線からEM業務 【「agent bank」とは】 求人掲載企業は約2,000社、人材紹介会社は300社以上を繋ぐ、求人プラットフォームサービスです。2018年6月にリリース後、月間選考数は8,000件を越え、年間では約50,000人を超える転職者を採用企業へ送客しています。 agent bankのメインターゲットは未経験、未就業のレイヤーであり日本市場にはこの対象層が大半なのですが、成果報酬というビジネスモデルと誰に対しても一定工数がかかってしまうという人材紹介の仕事の都合上、今までは彼らはエージェントにとって魅力的ではないため、機会損失になっていました。 私達はそれをプロダクトの力を使い、エージェントでも紹介決定できるものに昇華させ、「未就業層が就職する事による人材不足問題の解決」と、「未経験層に対して行われてこなかったキャリア支援による総労働生産性の向上」を行い、日本のGDP向上に貢献していきます。 【「back check」とは】 「back check」 は、前職への実績・人物像などを、オンライン完結で第三者に照会し取得できる「リファレンスチェックサービス」です。 一緒に働いたことのある第三者から生の声を集めることで、 一緒に働いてみないとわからない 「候補者の働く姿」が見えるようになります。 従来の転職において、「面接」や「スキルテスト」などの表面的にしか判断できない材料で転職し、結果ミスマッチとなってしまうという転職市場の負の部分を、「back check」は解決します。 「back check」は、日本の採用文化を変え「積み上げた信頼を繰越せる社会を実現」できるサービスです。日本でも徐々にリファレンスチェックが浸透してきておりますが、その先駆けとしてサービスを展開しております。
11_開発_agent bank_バックエンドエンジニア(正社員)

11_開発_agent bank_バックエンドエンジニア(正社員)

【 agent bankとは 】 「agent bank」は日本にある27000事業所を超える転職エージェントと全ての求人のハブとなることで、 転職者にとってベストな転職先を見つけられる世の中を目指すプラットフォームです。27000社のうち、ほとんどは小規模の転職エージェントとなっており、 面談や管理業務を含めたあらゆる業務をこなす必要があります。その結果、アセットが各社に分散しており、非常に生産性の低い業界となっています。 我々はagent bankを通して属人的かつ煩雑になりがちな人材紹介事業のさまざまなフローを効率化し、 人材紹介という "人が介在するからこそ発揮される求職者への価値" を最大化することを目指しています。 【 業務内容 】 ● 開発環境 アプリケーション:Laravel, Vue.js, Nuxt リコメンド基盤:Python Flusk, Kedro ● 具体的な業務 1. 開発関連 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます。 2. 問い合わせ対応 仕様確認、不具合調査などをご対応いただきます。 3. 設計 プロダクトオーナー・デザイナとの協働し機能の画面やデータの設計を行っていただきます。 4. 開発プロセス 全体でスクラムをフレームワークとして採用しており、 各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます。 5. 技術的負債の解消 チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます。 【 agent bank開発の現状 】 agent bankは「人材紹介会社様向け」「採用企業様向け」「運営事務局向け」の3つのクライアント向けアプリケーションが存在しております。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを受け取っております。 なお、APIサーバーは1つのアプリケーションとして動いています。 現状は2つのチームですべてのアプリケーションを必要に応じて開発を行っております。 ● サーバーサイド 開発されている機能は、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。 また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージが出来ない等の運用を行っております。 インフラはDockerベースになっており、プレビュー環境はk8s、本番環境はAWS ECSで動いています。 現在リコメンドエンジンの基盤を作っており、こちらはKedro/Fluskで動かしております。ECSで動いており、常時稼働のAPIはServiceで、バッチ学習はCloudWatchで定期実行しています。 【得られるスキルと機会】 - 練度の高いスクラム開発の経験 - スクラム開発を行うために長期的に投資してきた結果、他の会社に比べるとかなりうまく回っている組織になっています。個人ではなくチームで最大の成果を上げるために、助け合い成長し合う環境があります。 - 自分たちで事業を作る体験 - 自社サービスの会社でもビズサイドから降りてきた要件を作るだけという会社も少なくありません。ROXXは開発が主体となりプロダクトを作っているため、事業をオーナーシップをもって作っていくことが可能です。 【 今の課題点 】 ● 大量のデータを活かせていない 大手人材紹介会社に匹敵するデータを最大限活かしきれていないのが現状です。(10,000選考/月、2,000転職者/月) agent bankをご利用いただいているすべての人材紹介会社の活動データを集計し人材紹介事業の生産性を高める機能として還元していきたいと考えております。どのようにデータを活かせば生産性を高められるかを一緒に考えて形にしていきたいと思っています。 【 募集背景 】 ROXXは部署ごとに日々様々な仮説検証を行い、年間1.5倍成長を達成してきました。 しかし、局所最適な短期成長の割合が多かったことも事実です。 ROXXは今までなかった価値を作り出すことに挑戦しているため、改めて事業を一つのプロダクトとして考え、自分たちがプロダクトを作っているんだという強い意識のもと、他のチームやメンバーを巻き込み組織を作っている最中です。 日々様々な困難に立ち向かう必要がありますが、この先何十年も使い続けられるような社会的意義のあるプロダクトをつくっていくことに共感していただける方は是非ご応募いただきたいと思っております。
11_開発_agentbank_プロダクトデザイナー

11_開発_agentbank_プロダクトデザイナー

日本の労働生産性を上げたいプロダクトデザイナー募集!
◆「ミッションは、社内外問わず気持ちを動かすこと」 ROXXでは、1月にROXX Creative Studioが立ち上がりました Creative Studioは、戦略や企画・設計段階からデザイナーが入り込むような、ROXXの課題解決のプロ組織を目指しています Creative Studioのデザイナーの仕事やチームについてManagerの思いを記事にしましたのでぜひご覧ください https://note.roxx.co.jp/n/n5f530e487a85 ◆ agent bankとは agent bankは日本にある27000事業所を超える転職エージェントと全ての求人のハブとなることで、転職者にとってベストな転職先を見つけられる世の中を目指すプラットフォームです。 27000社のうち、多くは小規模の転職エージェントで、面談や管理業務を含めたあらゆる業務をこなす必要があります。その結果、アセットが各社に分散しており、生産性の低い業界となっています。我々はagent bankを通して属人的かつ煩雑になりがちな人材紹介事業のさまざまなフローを効率化し、人材紹介という "人が介在するからこそ発揮される求職者への価値" を最大化することを目指しています。 ◆ 業務内容 ・agent bankのプロダクト機能の要件定義 ・agent bankのプロダクト機能のUI作成 ・新機能企画時のプロトタイプ作成 ・デザインシステムの構築、運用 ・デザインのガイドラインの策定、運用 ・マーケティングで使用するクリエイティブ作成 ◆ツール ・Figma ・Adobe XD ・miro ◆今の課題点 # 複数のエンジニアチームとの協働 エンジニアメンバーが約15名に対してプロダクトデザイナーの1名の在籍となっております。 エンジニアメンバーは2つのチームに分かれてプロダクト開発を進めているため両チームの開発案件に対して同時でデザインを作成することができずスムーズに開発を進めることが難しい場合があります。 また、今後のエンジニアメンバーの増員も予定しているため課題がより顕在化していくことが予想されており一緒に開発を進めていただけるプロダクトデザイナーを募集しております。 # 顧客理解が各メンバーに属人化している 事業部としての顧客理解がまだまだ発展途上のため戦略や施策の精度を高めていきたい。そのためにユーザーの動向や意見を継続的に吸い上げる方法を確立して「事業部として」の顧客の解像度を高めるとともに事業としての意思決定にも加わっていただきます。その結果、事業部全体の意思決定の最適化につなげていけることが理想です。 # 大量のデータを活かせていない 大手人材紹介会社に匹敵するデータ量(10000選考/月、2000転職者/月)はあるが、そのデータをどう活かすかまでに至っていない。 通常のtoCの求人サービスとは異なり、キャリア支援という、人間のフィルタリングでクレンジングされた情報を扱うことに寄って、他の求人サービスでは実現できなかった未経験領域に対する情報が取得できることが特徴になります。これをどのように活かすかを一緒に考えていければと思っています。 ◆ 仕事のやりがい プロダクトデザイナーがユーザーへの価値提供のためのHowを開発チームと共に考え創ることに集中することができます。 チームで責任と裁量を持ってチャレンジできることや、週単位の振り返りの仕組みがあるため自身の意見をチームの動きに昇華しやすい環境となっております。 「人材紹介会社」「転職者」「採用企業」とサービスのステークホルダーが多く、求められているユーザー体験も違う中で3者にメリットがある体験の提案を行うことが出来ます。 通常のtoCの求人サービスとは異なり、キャリア支援という、人間のフィルタリングでクレンジングされた情報を扱うことに寄って、他の求人サービスでは実現できなかった未経験領域に対する情報が取得できており、その量は大手人材紹介会社に匹敵するデータ量(10000選考/月、2000転職者/月)となっています。これをどのように活かすかを一緒に考えていければと思っています。 中小規模の人材紹介会社のキャリアアドバイザーの業務(転職者の集客、キャリア面談、採用企業とのマッチング、採用企業への推薦業務etc…)は多岐にわたっています。また、転職者や採用企業とのコミュニケーションが多くの割合を占めているためアナログで属人的な業務設計になってしまっているのが現状です。我々はプロダクトを通してこのような状態への最適解を模索し、プロダクト自体が業務設計の基準となることで「agent bankを使ったら生産性が上がった」とユーザーから言われるプロダクトを目指しています。
12_開発_back check_バックエンドエンジニア(スクラムマスター)(正社員)

12_開発_back check_バックエンドエンジニア(スクラムマスター)(正社員)

【 back checkとは 】 「back check」は書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 back check事業部Devのマネージャー関家が、backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について語っています。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます ● スクラムマスター業務 - スクラムを円滑に進めるためのフォローやケアの継続的な実践 - さまざまな事象に迅速に対処しスクラムチームの推進力を維持 - スクラムイベントの改善によるベロシティ向上を目指す - チームメンバーのプレゼンス向上のためのサポート 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
12_開発_back check_バックエンドエンジニア(正社員)

12_開発_back check_バックエンドエンジニア(正社員)

【 back checkとは 】 「back check」は書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 back check事業部Devのマネージャー関家が、backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について語っています。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
12_開発_back check_フロントエンドエンジニア(正社員)

12_開発_back check_フロントエンドエンジニア(正社員)

【 back checkとは 】 「back check」は書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 back check事業部Devのマネージャー関家が、backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について語っています。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
12_開発_back check_リードバックエンドエンジニア(正社員)

12_開発_back check_リードバックエンドエンジニア(正社員)

【 back checkとは 】 書類選考や面接ではわからない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得できるリファレンスチェックを提供する SaaS プロダクトです。 2019年10月のリリースから累計500社・10,000件以上のリファレンス取得実績を積み上げ、 既に注目スタートアップ企業から大手企業まで幅広くがback checkを導入しております。 日本にリファレンス文化を広げることにより「信頼が価値を持ち、信頼によって報われる社会の実装」というビジョンを実現し、ミスマッチが発生する転職市場の負の部分を解決することを目指します。 【「back check」 プロダクトという未知への挑戦】 backcheck事業部の開発体制や今後の課題、そして未来について、記事にしました。 ぜひご一読いただき、backcheck事業部Devの思いが届きますと嬉しいです。 https://note.com/ag3_product/n/n5cd2d873a2f4 【業務内容】 ● 「back check」開発の現状 「back check」プロダクトは、企業様向け、個人利用者向け、社内管理画面の大きく3つに分割されており、1スクラムチームでこれらすべてをチケット単位で担当を分けてを対応しています。 これらのアプリケーションはNuxtjsで構築されたSPAで動いており、Laravelで作られたAPIサーバーがリクエストを送信しております。 現在開発されている新機能はVue + TypeScriptで開発されており、チーム全体として TypeScriptへの対応を進めています。 またLaravelで開発されている新機能はすべて、Featureテストが記述されており、新たに発生した不具合についてもテストコードの加筆修正を行っております。また、CI(GitHub Actions)でテストコードの自動実行が行われエラーが発生した場合にはマージができない等の運用を行っております。 ● 業務内容 1. 開発関連 : 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます 2. 問い合わせ対応 : 仕様確認、不具合調査など 3. 設計 : プロダクトオーナー、デザイナと協働し各機能について画面やデータの設計を行っていただきます 4. 開発プロセス : 2週間1スプリントのスクラムをフレームワークとして採用しており、各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロダクト開発を進めていただきます 5. 技術的負債の解消 : チームで取り扱う技術的負債を検討し解決方法の模索・検証・実装を行っていただきます 関わるユーザが多く、扱っている情報も機微な中で、品質の高いコードを書いていく必要があるのですが、今後事業が大きくなる中で負債がたまることがどうしても発生します。そういった観点で技術面からチームを引っ張っていく必要性が出てきているためチーム開発の中でもセキュリティ、技術面でリードしていただければと思っています。 【開発体制】 - 開発チームは14名(PO1名、PM1名、デザイナー1名、スクラムマスター1名、エンジニア10名)で構成されており、さらに増員を予定しています。 - フルスクラム開発を採用しており、Jira でのアジャイル工程管理をベースにした2週間1スプリントで開発を行っています。 - スプリントベントは、リファインメント、プランニング、ゴール達成確認、レトロスペクティブを実施し、毎日のデイリースクラムを Discord 上で実行しています。 - Slack や Discord を利用し、絶えず情報共有や相談、質問のやり取りが行える環境で開発を行っています。 【仕事のやりがい】 ● 習得できる技術スタック - PHP、Laravel、Vue.js、Nuxt.js - AWS(S3、EC2、ECS、CloudFront、Lambda、Aurora、CodeDeploy、CodeBuild)、Terraform - Docker ● マルチスタックエンジニアリングを奨励する文化 フロントエンド・バックエンドのどちらかのみのご経験の方も、弊社ではもう一方の実装経験も得られるよう、ストーリーやタスク単位で担当いただくことで、マルチスタックエンジニアとして成長いただける機会をご提供します。 ● 効率化をサポート PhpStormやFigmaなどのツールの有償ライセンス費用など、開発に必要なツールを社として惜しまずサポートします。外部カンファレンスへの参加に関する諸経費なども負担します。
12_開発_backcheck_プロダクトデザイナー(正社員)

12_開発_backcheck_プロダクトデザイナー(正社員)

新しい採用のあり方を作っていくUI/UXデザイナー募集!
◆ 「back check」とは 「back check」は、書類選考や面接だけでは分からない採用候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得することができる、リファレンスチェックサービスです。従来のリファレンスチェックサービスは「足切りするためのツール」というニュアンスが強かったのですが、back checkではその人のいい点悪い点を多面的に評価することによって、その人自身の信頼を定量化し、次の転職に引き継ぐといったコンセプトで運用しております。 withコロナ、afterコロナにおいて、オンライン面接などが一般的になってくると思われますが、より対面面接以上に情報量が不足している状態で選考をすることになるので、リファレンスチェック自体の有用性は高まってきていると考えております。 https://backcheck.jp ◆「ミッションは、社内外問わず気持ちを動かすこと」 ROXXでは、1月にROXX Creative Studioが立ち上がりました。 Creative Studioは、戦略や企画・設計段階からデザイナーが入り込むような、ROXXの課題解決のプロ組織を目指しています。 Creative Studioのデザイナーの仕事やチームについて、Managerの思いを記事にしましたので、ぜひご覧ください。 https://note.roxx.co.jp/n/n5f530e487a85 ◆「デザイナーによる未来を見据えた権限施策とは」 back check月間MVPであるデザイナー青野さんにインタビューいたしました。 アカウントと権限に関する仕事内容を分解し、わかりやすくお話ししてもらいました。 ぜひご一読ください。 https://note.roxx.co.jp/n/nb8f8b0154f61 ◆ 業務内容 back checkとそれに関連する各種サービスの開発、運用を行っていただきます。 まだ日本ではあまり知られていないリファレンスチェックというカテゴリを開拓しているプロダクトであるため、日本の文化を作っていくというチャレンジをすることができます。 ◆ 仕事のやりがい 「back check」は BtoBtoC サービスであり、企業ユーザーと個人ユーザーの両方に満足いただけるUXの提供を目指します。一定の制約や要求を伴う企業向けの課題解決を目指すやりがいと、エンドユーザーに使いやすさを提供するやりがいが共存するプロダクトです。ユーザーの意見を直接聞けたり、反応を直接的に得られたり、計測、分析して次の施策に活かすことができます。 スクラムチームの一員としてPO、PjM、デザイナーが企画の上流から協議してアイデアから詳細に落とし込み案件を起票しますので、デザイナーからの発案、企画、実行のチャンスがあります。 ◆リファレンスチェックの市場性 アメリカで有名なリファレンスチェックサービスは「Checker」「SkillSurvey」など。「Checker」は日本円にして100億円程度資金調達をしている企業で、1万社以上の顧客に毎月約100万回のバックグラウンドチェックを提供している。(2018年4月時点)主な顧客にはUberやinstacart、GRUBHUB、lyftなど、世界的に有名な企業が名を連ねている。 中国では テンセントグループ発の「較真技術」が注目を浴びている。中国には100社以上のリファレンスチェックサービスが存在しており、群雄割拠な市場となっている。そのような市場で「較真技術」はテンセントグループ内のベンチャーキャピタル内にある起業チームからスタートしたことで認知された。同社は中国の公安・銀行・教育期間と連携し、候補者の信頼を測るプラットフォームを提供している。 英国では、「PASS Technology」という2019年に大型の資金調達を実施した企業が有名だ。英国は3200万人の雇用者の内350万人が英国国籍を持たないため、不法就労者を見抜けないケースが多い。そのため、ネガティブチェックの意味合いが非常に強いサービス提供を実施している。