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12_【正社員】管理部長 / CAO候補

【正社員】管理部長 / CAO候補 — 上場を目指すデータAIカンパニーで、会社OSをつくる|経理・労務・法務・内部統制を掌握しグロースを牽引するCEO直下ポジション
SalesNowについてSalesNowは「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」をミッションに、1,400万件超の法人・組織データベースを基盤としたデータAIカンパニーです。無料の企業データベースメディア「SalesNow DB」は月間アクティブユーザー300万人を突破。 事業はWebアプリにとどまらず、CRM連携、MCP Server、Data API、カスタムAIエージェントへと広がり、企業の営業・マーケティング・データ活用の意思決定に入り込むフェーズに入っています。CEO/COOがAIで多数の業務パイプラインを構築・運用し、経営陣も日常的にAIを使っています。 開発、採用、営業、PR、データ運用、経営管理まで、AIを前提にしたオペレーションが浸透しています。事業が次のステージに進むなかで、コーポレート基盤も同じ速度で進化させる必要があります。現在は、1名のコーポレートメンバーが日々の実務基盤を支えています。 ここに管理部長候補 / CAO候補として加わり、既存メンバーと協力しながら、仕組み化・内部統制・経営管理まで見据えたチーム体制への移行をリードしていただきます。なぜSalesNowか現在 SalesNowでは、パーソル、JCB、パナソニック、ヤマト運輸など、ナショナルクライアント含むエンタープライズ企業での導入が相次いでいます。SalesNowが狙っているのは、単なるデータベースの市場ではありません。 既存の企業データベース、SFA / CRM連携、データ整備、営業生産性改善に加えて、AIエージェントやAI活用の前提となる企業データ基盤の市場です。AIの活用が進むほど、成果を分けるのは「どのAIを使うか」だけではなく、「AIが何のデータを前提に判断するか」になります。 営業、マーケティング、経営企画、与信、採用、M&A、リスク管理など、企業活動の多くは企業データを前提に動いています。 AIが企業活動に入り込むほど、正確で、構造化され、更新され続ける企業データの価値は上がります。SalesNowはこの追い風に対して、すでに複数のプロダクトで打ち手を持っています。 網羅的かつ正確な企業データを核に、SalesNow本体で営業現場の業務に入り込み、Salesforce / HubSpot連携で既存ワークフローと接続し、SalesNow APIやMCP Server、カスタムAIエージェントでAI時代の新しいデータ活用需要を取りに行く。 既存のデータベース市場を取りに行くだけでなく、AIによる労働生産性向上の市場にも接続できるポジションにいます。プロダクトの評価も積み上がっています。 Salesforce公式のAgentExchange / AppExchange「2025年 お客様のカスタマーレビュー件数が多かったAppExchangeアプリランキング」では、大企業向け・中小企業向けの双方でSalesNowが1位に掲載されています。 これは、Salesforceを使う企業の現場で、SalesNowが実際に使われ、評価されていることを示す重要な実績です。導入企業の公開事例でも、商談数増加、売上向上、情報収集時間の短縮、営業アシスタント業務の効率化、コスト削減など、単なるデータ閲覧ではなく「営業組織の生産性を変える」成果が出ています。 大企業を含む導入実績があり、エンタープライズ企業の予算が付き始めているAI・データ活用・営業生産性改善のテーマに正面から乗っています。だからこそ、今のSalesNowに必要なのは、プロダクトとセールスの伸びを止めない会社基盤です。 契約、請求、入金、労務、採用、法務、内部統制、経営管理が遅れると、勝ち筋のある事業でもスケールの途中で詰まります。逆に、コーポレートが強くなれば、営業、CS、プロダクト、採用、資金調達のすべてが速くなります。このポジションは、伸びる事業の後処理をする仕事ではありません。上場までの成長を前提に、会社のスピードと信頼性を同時に上げる仕事です。募集背景SalesNowはいま、事業が急拡大し、次のステージへ進むためのコーポレート基盤を強化するフェーズにあります。これは、単にバックオフィスの人数を増やす話ではありません。 成長企業では、見積、契約、請求、入金、採用、入社、評価、購買、権限、稟議、予実、支払、外部専門家連携の基盤を強化することでセールス、プロダクト、採用のさらなる加速が可能になります。コーポレートは守りの部署ではありません。 事業成長の摩擦を取り除き、経営判断のスピードを上げ、メンバーが本来の仕事に集中できる状態をつくる「会社の成長基盤」です。現在は、経理・労務・総務まわりの実務を1名のコーポレートメンバーが支えています。 今後の成長を考えると、既存メンバーと二人三脚で実務を安定させながら、仕組み化、内部統制、経営管理まで広げていくもう1人の中核メンバーが必要です。 既存メンバーと分担し、AIや外部専門家も使い、管理部門を経営機能として立ち上げていく。これが今回の募集です。ミッション上場まで、そしてそれ以降の成長を止めない会社OSをつくる。このポジションのミッションは、経理・労務・法務・総務を「処理する」ことではありません。 巨大な市場に向けて事業が伸びる前提で、会社の成長に必要な意思決定、契約、採用、請求、支払、権限、統制が速く、正しく、再現性をもって回る状態をつくることです。たとえば、営業が契約締結で迷わない。採用が入社手続きで詰まらない。経営が数字を見てすぐ判断できる。社員がルールを探す時間を減らせる。支払や購買が属人化しない。外部専門家への依頼が漏れない。こうした一つひとつの改善が、会社全体のグロース改善につながります。管理部長候補 / CAO候補として期待するのは、守りを固めながら、事業成長の速度を上げることです。このポジションで握ることコーポレート1名体制から、2名体制・チーム体制へ進化させる設計経理、労務、法務、総務、内部統制、稟議、購買、契約管理の業務再設計売上、請求、入金、支払、契約、採用、入社、評価の業務フロー改善AI・SaaS・外部専門家を使った、少人数でも回る管理基盤づくりCEO、COO、現コーポレートメンバーと連携した経営管理体制の構築Series B以降に耐える、監査・内部統制・取締役会運営・規程整備の土台づくり上場を見据えた、速さと信頼性を両立する経営オペレーションの設計ファイナンス担当が主に資金調達、資本政策、投資家対応、財務モデルを担うのに対し、このポジションは日々の会社運営、経営管理、法務・労務・総務・内部統制の実装を担います。両者が連携することで、外向きの資本戦略と内向きの会社基盤を同時に強くします。最初からすべてを完璧に持っている必要はありません。ただし、現場の細部を拾いながら、仕組みに変える力は必要です。お任せしたい業務内容最初の1年は、事業の伸びに対してボトルネックになりやすい領域から優先順位を付け、既存メンバー・外部専門家・SaaS・AIを使いながら、会社として再現性のある状態に変えていきます。特に最初の1年で注力いただきたいのは、以下の3つです。契約、請求、入金、支払までの業務フローを整え、セールスと経営管理のリードタイムを短くする月次決算、予実、キャッシュ、支払予定を見える化し、経営が数字を見てすぐ判断できる状態にする入退社、労務、購買、稟議、社内問い合わせの導線を整え、メンバーが迷わず動ける状態にするそのうえで、ご経験や会社のフェーズに応じて、以下の領域にも責任範囲を広げていただきます。① 経理・財務オペレーションの安定化と改善月次決算、請求、入金、支払、経費精算、会計事務所連携の運用改善予実、キャッシュ、支払予定、売上計上、債権管理の見える化経営会議・取締役会向けの管理数値の整理freee、バクラク、Google Workspace、Slack、Notionなどの管理系ツール運用属人化している処理を、チェックリスト・テンプレート・自動化へ落とし込む② 労務・採用・入社オンボーディングの仕組み化入退社手続き、雇用契約、勤怠、社会保険、労務相談、社労士連携の改善正社員、業務委託、インターンなど雇用形態ごとのルール整理採用決定から入社初日までの手続き・アカウント発行・備品・オンボーディングの整備評価、等級、報酬、勤怠、休職、契約更新まわりの運用設計メンバーが迷わない社内ルール・FAQ・申請導線の整備③ 法務・契約・稟議・購買フローの整備契約書レビューの一次整理、顧問弁護士連携、契約管理台帳の整備NDA、業務委託契約、利用規約、発注書、請求書、各種申請の運用改善稟議、購買、支払、権限、承認フローの設計セールス・CS・プロダクトが契約や法務確認で止まらない導線づくり情報セキュリティ、個人情報、データ利用、委託先管理の運用整備④ グロースを支える業務改善営業から契約、請求、入金までの摩擦を減らす採用から入社、オンボーディング、権限付与までの摩擦を減らす現場が手作業で処理している管理系タスクを洗い出し、AI・SaaS・テンプレートで改善する経営陣が意思決定に使う数字や論点を、早く、正しく、見やすく整える「ミスを減らす」だけでなく、「事業が速く進む」状態をつくる⑤ AIネイティブなコーポレート機能の立ち上げ社内規程、契約管理、支払確認、入社手続き、FAQ、チェックリストをAIで使いやすくするAIを使って、社内問い合わせ対応、ドキュメント整備、差分確認、月次チェックを高速化するただしAIに丸投げするのではなく、人が判断すべき論点を明確にし、判断材料を整える少人数でも高品質に回るコーポレート運用を設計する最初の90日で期待すること30日以内に、現状のコーポレート業務、外部専門家、利用SaaS、未整備ルール、属人化ポイントを棚卸しする60日以内に、月次決算、請求入金、支払、契約、入退社の主要フローを可視化し、詰まりやすい論点を潰す90日以内に、経営管理・労務・契約・購買・社内ルールの改善ロードマップを作り、優先度の高い改善を実装する90日以内に、契約締結、請求、入社手続き、支払、社内問い合わせのリードタイムや手作業工数を測る仕組みを設計し、改善の実行に着手する成果物は、立派な資料だけではありません。メンバーが迷わない導線、漏れないチェックリスト、経営がすぐ見られる数字、現場が速く動けるルールです。改善の良し悪しは、契約・請求・入社・支払・問い合わせ対応のリードタイム短縮や、手作業工数の削減で見ます。ポジションの魅力① コーポレート1名体制から、会社OSを作る初期メンバーになれる すでに1名のコーポレートメンバーが会社を支えています。ここに2人目の中核として入り、業務を分担するだけでなく、管理部門そのものを設計できます。完成された組織に入るのではなく、これからのSalesNowの会社運営の型を作るポジションです。② 守りではなく、グロース改善に直結する 契約が早く進む、請求が漏れない、入社がスムーズになる、経営が数字をすぐ見られる、現場が申請で迷わない。これらはすべて事業の速度に直結します。コーポレート改善が、そのままセールス、採用、プロダクト、経営の改善になります。③ 勝ち筋のある市場で、上場までの会社基盤を作れる SalesNowは、既存の企業データベース市場に加えて、AIエージェント、AI活用、営業生産性改善、エンタープライズ企業のデータ基盤という大きな追い風を受けています。プロダクトの評価、導入事例、Salesforceエコシステムでの実績が積み上がるなかで、次に必要なのはスケールに耐える会社基盤です。CAO候補として、勝ち筋のある事業を上場まで支える経営機能を作れます。④ AIネイティブな管理部門をゼロから作れる SalesNowは、AIを本気で業務に入れている会社です。コーポレートも例外ではありません。社内FAQ、契約管理、月次チェック、入社手続き、規程整備、問い合わせ対応まで、AIを使って少人数でも強い管理部門を作れます。⑤ CEO直下で、意思決定が速い 改善提案が何層もの承認で止まる環境ではありません。会社として必要なことは、CEOや経営陣と直接議論し、すぐ実行できます。小さな改善が翌週から会社全体に効く距離感があります。⑥ CAO・管理部長としてのキャリアを作れる 経理だけ、労務だけ、法務だけではなく、会社全体の管理機能を横断して設計できます。将来的には管理部長、CAO、経営管理責任者として、会社の成長基盤を担うキャリアにつながります。利用するツールSlack / G-suite / Notion / Salesforce
12_【正社員】管理部長 / CAO候補

13_【正社員/業務委託】CFO候補(最高財務責任者)

CFO(最高財務責任者)候補 — 資本政策×経営ファイナンス|1,400万件超の法人・組織データベースを持つSalesNowで、企業価値づくりをCEO直下で担う
SalesNowについてSalesNowは、1,400万件超の法人・組織データベースを土台に、営業・マーケティング・経営判断を支援するプロダクトを提供するデータAIカンパニーです。私たちが向き合っているのは、企業に関する情報が散在し、意思決定に使える形になっていないという構造的な課題です。登記、Web、求人、ニュースなど多様な情報を統合し、営業担当者、マーケター、経営者が自らの判断に使えるデータとして提供しています。AIはこの過程で、人が判断するための材料を整え、選択肢を広げるために活用しています。判断の主体は常に、データを使う人です。なぜ今SalesNowか企業データという資産は、積み上がるほど価値が増し、活用領域が広がります。SalesNowは今、営業支援ツールの提供者から、企業データを軸にしたインフラ企業へ進化する転換点にいます。この転換には、資本の使い方に関する連続的な意思決定が伴います。データ整備への投資、プロダクト開発への投資、採用への投資。どこにいくら張るかで、数年後の企業価値が大きく変わるフェーズです。だからこそ、事業の実態を検証可能な数字と言葉に翻訳し、投資家・金融機関・社内の経営メンバーが同じ数字で対話できる状態をつくることが重要になっています。これまで資本政策、投資家対応、財務モデルはCEOが自ら担ってきました。しかし事業の複雑性と外部ステークホルダーからの要求水準が上がる中で、ファイナンスを専門に背負う経営メンバーが不可欠になりました。それがこのポジションです。募集背景今のSalesNowに必要なのは、財務オペレーションの担当者ではありません。資本政策、IR、FP&A、管理会計を経営の武器に変え、事業価値を企業価値へ接続する責任者です。資本政策の設計、エクイティストーリーの構築、投資家・金融機関とのコミュニケーションを専任で担う責任者を置くため事業拡大に伴い、経営会議で使う数字、予実管理、KPI体系、部門別採算を設計・運用する機能を経営直下に置くため資本政策、IR、FP&A、管理会計を、経理実務とは切り分けて「経営ファイナンス」として統合的に担う体制をつくるためミッションSalesNowの企業価値に対する数字の責任者として、CEO直下で以下を担っていただきます。SalesNowの事業実態と価値を、投資家・金融機関が検証できる数字と言葉で伝えることデータ投資、プロダクト投資、採用投資の優先順位を、CEOとともに設計すること経営の意思決定が数字に基づいて行われる状態をつくること資本政策、IR、FP&A、管理会計を一本の経営システムとして機能させること経理の延長線上のポジションではありません。資本市場との対話、資本配分、経営管理という、企業価値を左右する3つの領域すべてに責任を持つ、経営そのものの仕事です。最初の6ヶ月で期待すること30日以内:事業計画、財務モデル、KPI、資本政策上の主要論点を棚卸しする60日以内:経営会議・投資家対応で使う財務モデルとKPIダッシュボードの初版を整える90日以内:投資家・金融機関への説明に耐えるエクイティストーリーと想定Q&Aの骨子をつくる180日以内:資本政策、IR、FP&A、管理会計、金融機関対応の運用ロードマップを固めるいずれも白紙からではなく、CEOがこれまで運用してきた土台があります。それを引き継ぎ、専門家として作り直すところからのスタートです。お任せしたい業務内容資本政策・IRエクイティ・デットを含む資金調達戦略の立案・実行、資本政策の設計既存株主への報告、投資家・金融機関との対話、エクイティストーリーと想定Q&Aの整備株主総会、取締役会、経営会議に向けた財務論点の整理FP&A・管理会計会社計画、資金繰り、キャッシュランウェイ、企業価値仮説のモデル化予算策定、予実管理、フォーキャスト、部門別採算管理事業KPIと財務KPIを接続した経営管理の設計・運用経営の意思決定支援CEO、COO、CPO、CTOと壁打ちしながら、事業の打ち手を数字に落とす価格改定、採用、データ投資、プロダクト投資のシナリオ設計と投資回収の検証市場・競合・顧客価値を資本配分の論点に変え、企業価値を上げる議論を主導するコーポレート連携経理・税務・法務・労務は専門家と連携しつつ、経営上の論点は自分で持つ監査、内部統制、管理体制の土台を、成長を止めない速度で整えるSalesNowでは財務モデル、資料作成、シナリオ分析にAIを積極的に活用しています。AIはあくまで検証の速度と幅を広げる道具であり、判断するのはCFO自身です。非担当領域期待値を明確にするため、このポジションが主担当として担わない領域も明記します。日々の記帳、請求、支払オペレーション、月次決算の実作業労務、総務、法務の細かな実務代行営業・マーケティング施策の実行責任このポジションは何でも屋ではありません。資本政策、IR、FP&A、管理会計を中心に、事業の実態を資本市場へ正しく接続する役割です。ポジションの魅力CEO直下で、資本政策という会社の根幹を設計できる 資本政策、IR、財務モデル、経営管理、投資家コミュニケーションまでを自分で握れます。承認を待つ立場ではなく、意思決定の前提をつくる立場です。企業データという資産を、企業価値へ翻訳する仕事ができる 1,400万件超の法人・組織データベースは、積み上がるほど価値が増す資産です。この資産をどう事業価値に変え、どう資本市場に伝えるか。CFOとして知的難度の高いテーマに、転換点のタイミングから関われます。ファイナンス機能を、自分の型でつくれる 完成したIR体制を引き継ぐのではありません。エクイティストーリー、財務モデル、想定Q&A、金融機関対応まで、経営ファイナンスの仕組みをゼロベースで設計できるフェーズです。事業と資本を近い距離でつなげられる CEO、COO、CPO、CTOと近い距離で、採用、プロダクト、営業、データ投資の意思決定に関われます。財務部門の中だけで完結せず、事業の打ち手そのものに踏み込める環境です。
13_【正社員/業務委託】CFO候補(最高財務責任者)

14_【正社員】CHRO

少数精鋭ではなく「多数精鋭」へ。年200%成長の組織づくりを、仕組みで実現するCHRO。
募集背景SalesNowは、1,400万件以上・80億レコードの企業データ基盤を持つデータAIカンパニーです。 日本では人口減少により、2050年までに生産年齢人口が約30%減少すると言われています。この構造問題を解決するためには、一人あたりの生産性を大きく引き上げる必要があります。私たちが見ている市場は、単なるソフトウェア予算ではありません。国内3,400万人のホワイトカラーが生み出す人件費100兆円超の市場です。 営業活動では、実に72%の時間が商談以外の業務に費やされています。企業リサーチ、提案資料作成、CRM入力、商談準備など、本来の営業活動以外の業務が多くの時間を占めています。 SalesNowは、企業データ基盤 × AI によりこの構造を変え、営業組織の生産性を根本から引き上げるプロダクトを提供しています。 すでに LINEヤフー、ヤマト運輸、パーソルキャリア、パナソニック などの大手企業に導入されています。現在はData API / MCP Server / AI Agent へとプロダクトを拡張し、営業領域を起点に「労働のOS」を作り替えるフェーズに入っています。 シリーズB目前、累計調達6.5億円。企業データインフラNo.1を目指しています。<CHROポジションについて> SalesNowは年間200%超の組織拡大を計画しています。ただ人数を増やすだけでは「多数精鋭」は実現しません。リファラル入社率50%超の文化を維持しながら、採用・評価・組織開発を同時に推進できるCHROを今まさに必要としています。※SalesNowの事業やプロダクト、組織の雰囲気については、 採用サイトでも詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。 https://recruit.salesnow.co.jp/?utm_source=herpミッション経営陣直下で人事戦略の全体を設計・推進し、事業計画と連動した採用・組織開発・評価制度を一体的に運営する。「多数精鋭」——全員がハイパフォーマーであり続ける組織——を仕組みとして再現可能にし、組織の力で事業成長を加速させる。お任せしたい業務内容採用戦略の立案と実行(事業計画から逆算した採用計画の策定・チャネル最適化・KPI管理)評価制度の運用と継続的改善ピープルマネジメント体制の構築(1on1の仕組み化・エンゲージメント可視化・ハイパフォーマーのリテンション戦略)組織設計(事業フェーズに応じた組織構造・権限委譲・マネージャー育成プログラムの構築)HRチームの組成と育成 ※従事すべき業務の変更の範囲:有り利用するツール・技術・Slack / Salesforce / Google / Notionポジションの魅力① 年間200%超の組織拡大を、自らの戦略でリードできる 事業の急成長に合わせ、組織規模を一気に拡大するフェーズです。採用計画の立案から実行、評価制度の設計、組織構造の見直しまで——「多数精鋭」を実現するための人事戦略を、裁量を持って設計・推進できます。② リファラル入社率50%超の文化を基盤にした組織づくり SalesNowでは「これまで一緒に働いた中で最も優秀だった人を自分の手で誘う」文化が根付いており、リファラル入社率は50%を超えています。この文化をさらに進化させながら、ダイレクトリクルーティング・エージェント・採用マーケティングとの最適ミックスを設計し、採用のスケーラビリティと質を両立させる手腕が問われます。③ AI Native組織における人事戦略の最前線 SalesNowでは社内で100件以上のAI活用が実装されています。全社員の評価項目にAI NATIVEを組み込み、Claude Code有料プラン(Claude Max)を全社員に会社負担で提供。「AIを使いこなす人材をどう採用し、どう評価し、どう育てるか」が人事戦略の核心になります。AI時代の人事のあり方を自ら定義できるポジションです。④ CHROとして経営の意思決定に直接関与できる 経営陣直下のポジションとして、事業戦略と人事戦略を一体的に議論し、意思決定に関わります。「人事の人」ではなく「経営チームの一員」として、組織の力で事業を動かす手応えがあります。
14_【正社員】CHRO