Rimo合同会社 の全ての求人一覧
【コーポレート】経営企画
戦略・事業・実行を横断する、Rimoの経営企画を募集!
Rimoは「はたらくを未来に」をミッションに、AI議事録サービス「Rimo Voice」を開発・提供しているスタートアップです。単なる文字起こしツールにとどまらず、蓄積された会議データをRAG技術で活用し、経営判断・マネジメントをAIがサポートするプラットフォームへと進化を続けています。Rimoは今、大きな転換点にいます。AI議事録ツールとして走り出したプロダクトが、会議データを起点に「経営判断を助けるAIプロダクト」へと進化しようとしているフェーズです。その舵取りを担う代表・相川の手が届く範囲には限界があります。
本ポジションでは、事業戦略の検討、新しい市場への仮説立て、優先順位の整理、意思決定のための情報整理——こうした仕事を、代表と並走しながら担っていただきます。「支援する立場」だったものが「当事者として判断する側」に移行できる、代表直下の経営企画ポジションです。▌仕事内容
▼ 事業・戦略の検討補佐
・代表との壁打ちを通じた事業・戦略の検討補佐
・優先度整理、意思決定支援のための資料・論点整理▼ 情報収集と構造化
・市場・競合・顧客に関する情報収集と構造化▼ 新規施策の推進
・新規施策・プロジェクトの立ち上げサポート
【ビジネス】PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)
PMM|AIネイティブな組織でGTMの上流を担いませんか
Rimo合同会社は「はたらくを未来に」をミッションに掲げ、AI議事録サービス「Rimo Voice」を開発・提供するスタートアップです。
単なる文字起こしにとどまらず、蓄積された会議データをRAG技術で活用し、経営意思決定をAIがサポートするプラットフォームへと進化中。毎年1.5〜2倍の事業成長を外部資金なしで継続しています。仕事内容
▼主な業務内容Rimo Voice / Rimo Actionsのポジショニング・メッセージング設計新機能ローンチのGTM計画立案・実行競合分析・市場調査・製品×市場フィットの検証営業コンテンツ・セールスイネーブルメントの上流設計BSマーケチーム全体のメッセージング統括▼今後のフェーズで担ってほしいことVoice/Actionsの2プロダクトにまたがるGTMの司令塔Head of Marketing的な役割での組織・機能構築
【ビジネス】オープンポジション
【ビジネス】オープンポジション
Rimo(リモ)合同会社は、AI議事録サービス「Rimo Voice」を開発・提供するスタートアップです。リアルタイム文字起こし・要約にとどまらず、蓄積した会議データをRAG技術で活用し、経営判断・マネジメントをAIがサポートするプラットフォームへと進化しています。
「はたらくを未来に」をミッションに、日本のあらゆる会議をAI議事録に置き換え、その先の経営意思決定支援までを担うことを目指しています。毎年1.5〜2倍の事業成長を継続中。現在約30名の組織を、今後40名体制へと拡大していくにあたり、ビジネスサイド全般で複数のポジションを募集しています。このオープンポジションは、「Rimoに興味はあるけれど、自分にマッチする具体的なポジションがわからない」「まずは話を聞いてみたい」という方に向けたエントリー枠です。経営企画・事業企画・事業開発・セールス・カスタマーサクセス・BizDevなど、ビジネスサイドの幅広い領域でお話しできる方と、まずはカジュアルにお会いしたいと考えています。
【ビジネス】カスタマーサクセス
AIを使いこなす|仕組みや戦略から関わるRimoのカスタマーサクセス
## 募集背景
カスタマーサクセスは、顧客企業がRimoを使って議事録作成の時間削減や会議の生産性アップを実現できるようサポート・コンサルティング業務を担当しています。
顧客と同じ目線に立ち、顧客の業務の伴走者となるチームです。顧客と向き合い、顧客を成功へと導いてくださるメンバーを募集しています。
チーム組織が立ち上げ期の為、オンボーディングの標準化やオペレーション設計まで積極的に推進して頂きたいと考えています
## 業務内容
・契約直後の顧客へのオンボーディング支援,活用フォロー
・顧客インタビューを通じたフィードバック収集・社内共有
・CS組織の基盤構築(テックタッチ施策の企画や新メンバーのOnbプログラム構築)
・プロンプトエンジニアリングによる新価値創出
・成功事例のドキュメント化とナレッジ整備
・プロダクトチームへの改善要望の橋渡し
得意なこと挑戦したいことからぜひ取り組んでいただきたいです。
【ビジネス】カスタマーサクセスマネージャー
AI SaaSのカスタマーサクセスマネージャー|仕組み化から組織づくりまで
▼募集背景
カスタマーサクセスは、顧客企業がRimoを使って議事録作成の時間削減や会議の生産性アップを実現できるようサポート・コンサルティング業務を担当しています。顧客と同じ目線に立ち、顧客の業務の伴走者となるチームです。顧客と向き合い、顧客を成功へと導いてくださるメンバーを募集しています。チーム組織が立ち上げ期の為、オンボーディングの標準化やオペレーション設計からチームのマネジメントまで積極的に推進して頂きたいと考えています▼業務内容オンボーディング:顧客との関係性構築や顧客のカスタマーサクセス実現のためのロードマップ策定アフターフォロー:定期的な顧客メンテナンスおよび契約継続サポート、アップセル・クロスセルの提案マーケティング:全般の戦略設計及び、予算管理セールスや開発など他チームも巻き込んだプロジェクト管理カスタマーサクセスチームのオペレーション設計、標準化
【ビジネス】グロースマーケティング責任者
PLGを主導するグロースマーケティング責任者募集
Rimo合同会社は、AI議事録サービス「Rimo Voice」を提供するスタートアップです。毎年1.5〜2倍の成長を自己資金で継続しており、今まさにマーケティング機能の本格強化フェーズに入っています。このタイミングで、PLG広告・SLG広告予算を大幅に増やし、広告→LP→サインアップ/商談化のファネル全体を設計・最適化するグロースを担っていただく方を求めています。
現在この業務は事業部長(佐伯)が兼務しており、専任担当が入ることで広告運用内製化と統合GTMの実行加速を目指しています。▼主な業務内容SLG向け運用型広告(検索中心)の運用と最適化PLG向け運用型広告(SNS含む・CPA重視)の運用・クリエイティブPDCAAIに運用(入札調整・キーワード拡張・クリエイティブ生成・レポート)を回させ、そのアウトプットをレビューして「何を変えるか・何を止めるか」を判断LP・CRO:広告 → LP → サインアップ/商談化のファネルを分析し、CVRを改善チャネル別の予算配分(全体で年間1.5億円規模)と、効いていない施策を数字で止める判断▼次フェーズで担ってほしいこと広告→LP→サインアップ/商談化を統合的に設計するグロース責任者マーケ予算配分の意思決定者として、PMMと連携した統合GTMの実行リード
【ビジネス】セールス
「はたらく」をより良い時間にするセールスに挑戦しませんか?
法人向けにオンライン商談を中心に営業活動を実施。展示会でのリード獲得から、顧客の議事録作成などの業務課題をヒアリングし、解決策を提案。必要に応じて提案資料を作成し、導入まで伴走します。
議事録作成ツール「Rimo Voice」を、法人のお客様に提案・導入支援していただきます。
「会議の時間は価値創造に使い、議事録作成は自動化する」という新しい働き方を広めていく仕事です。
1. リード獲得・アポイント設定
・月1~2回の展示会出展時のブース運営
・来場者との会話から課題を引き出し、興味を持っていただいた企業とのアポイント調整
2. オンライン商談の実施(全体の50%)
・1日3~5件のオンライン商談を実施
・「議事録作成に毎週何時間かかっていますか?」など、具体的な課題をヒアリング
・導入後の業務改善イメージを具体的に描いていただく
3. 提案活動・クロージング(全体の20%)
※まずはオンライン商談で価値訴求できるようになってからクロージングをお任せします
・お客様の課題に合わせた提案資料をカスタマイズ
・ROI(投資対効果)の試算:「議事録作成時間が月40時間削減→人件費換算で月20万円の効果」など
【ビジネス】マーケティング/PMM(GTM・コミュニティ/SNSを含む)
マーケティング/事業企画(GTM・コミュニティ/SNSを含む)
▌事業フェーズ・ミッション
Rimo は今、「スタートアップ的な成長」から「エンタープライズ向け本格展開」への転換期を迎えています。
売上は前年比で大幅成長を達成し、来期も高い成長率を見込んでいます。大手ゼネコン・電機メーカー・製薬会社・メディア・インフラ企業・政府機関など、多様な業界での導入実績を積み上げながら、ARR10億円を突破。中小企業中心のトライアル導入から、大企業(エンタープライズ)の全社的な本格導入へとステージが変わりつつあります。
次のフェーズで目指すのは、「AIサービスのブランドNo.1」 です。
「会議AIといえば Rimo」という圧倒的なポジションを確立し、マス市場への認知拡大とマーケティング主導の成長モデルへの転換を実現します。▌このポジションに期待すること「勝ち筋」を言語化し、認知〜獲得〜定着までの導線を設計・実行する
ZoomやTeams・Google Meetが議事録機能の標準化を進める中、単純な文字起こし精度だけでの差別化は難しくなっています。Rimoが向かうのは、「会議から始まるタスク実行」「組織知の常時学習」 という次のステージ。この新しい価値をどう言葉にし、誰にどこで届けるかを一から設計してください。
また、面接・商談・定例会議など、業務シーン特化のユースケースが広がる中、ペルソナごとに刺さるメッセージングとチャネル選定を担っていただきます。「広告費をかければ伸びる」ではなく、「勝手に広がる」成長モデルをつくる
プレスリリース依存・イベント消化型のマーケティングからの脱却を目指しています。SNS・コミュニティ・口コミを軸に、広告費をかけなくても話題が生まれる仕組みを設計・実行してください。Rimoのユーザーは「AIで生産性を上げたい人たち」。この層が自然と集まり、情報交換し、Rimoを勧めたくなるような場づくりを期待しています。施策の選択と集中。数字で判断し、パイプラインにつなげる
展示会・ウェビナーなど各種施策を実施していますが、「やること」が目的化しがちな課題があります。どの施策が本当に商談・受注につながるかを数字で評価し、投資対効果の高い施策に絞り込む意思決定を担ってください。今年度は大規模なマーケティング予算を確保。マス広告を中心とした認知拡大施策と、経営層・業界キーパーソンとの直接接点づくりを本格展開します。マーケティング責任者が「いない」からこそ、面白い
正直にお伝えすると、現在 Rimo に明確なマーケティング責任者はいません。 代表の相川が方向性を示しながら、少人数で施策を回してきました。裏を返せば、白紙から「売り方」を設計できるポジション です。
「AI議事録サービス」から「経営判断を助けるAIプロダクト」へとブランドを再定義するこのタイミングで、マーケティングの全体戦略をゼロから描ける機会は滅多にありません。
【ビジネス】新規事業責任者候補
Rimoは「はたらくを未来に」をミッションに、AI議事録サービス「Rimo Voice」を開発・提供しているスタートアップです。
単なる文字起こしツールにとどまらず、蓄積された会議データをRAG技術で活用し、経営判断・マネジメントをAIがサポートするプラットフォームへと進化を続けています。昨今のエンタープライズ企業のAI導入が本格化する中、「セキュリティをどう担保するか」「自社の業務にどう組み込むか」という経営課題は急速に大きくなっています。Rimoは自社でAIを使いこなし、業務を再設計してきた知見を持つ「実業の会社」です。コンサル専業のファームには真似できない、プロダクト開発と運用の実体験に基づく提案ができる立場にあります。
本ポジションでは、この強みを武器にエンタープライズ企業へのAIコンサルティング事業を立ち上げ、Rimo Voiceの全社導入と新たな収益の柱を同時に作っていく新規事業責任者を募集します。
エンジニアと並走しながら、事業を0から作り上げる役割です。▌仕事内容エンタープライズ企業向けAIコンサルティング事業の立ち上げ・推進顧客企業の経営層・情報システム部門に対するAI導入提案(セキュリティ・ガバナンス・活用設計)既存顧客のニーズ深掘り→AIコンサル提案→Rimo Voice全社導入への接続コンサルティング提供パッケージ・価格設計・提供プロセスの設計エンジニアチームと連携した、顧客課題に応じたソリューション設計▼次フェーズで担ってほしいこと事業のスケールに向けたチーム組成・マネジメント大手コンサルファーム・SIerとのアライアンス設計新規事業の収益モデル拡張(コンサル単発→継続支援→プロダクト導入の循環設計)総務省案件など公的領域への展開検討
【開発】テクニカルPM
エンジニアとハイレベルに協業する|従来のフレームワークを超えて、プロダクト開発の新常識を作るテクニカルPMを募集!
■仕事内容
Rimoは「会議から始めるAI活用」をミッションに、音声認識とLLMを組み合わせたプロダクトを開発しています。議事録要約にはOpenAI、Anthropic、Googleなど複数のLLMを評価・選択する仕組みがあり、単一のツールに依存しない技術的アプローチが特徴です。
Rimoが目指しているのは、「会議をするだけで仕事が進む世界」。何をやりたいかを話すだけで、AIがタスクを拾い、実行してくれる。そんな「AIと一緒に働く未来」を実現するプロダクトを作っています。
■募集背景
現在、Rimoの開発体制はエンジニア22名(日本4名+インド18名)に対して、PdM2名、デザイナー1名。
少人数で効率的に意思決定し、ハイレベルなエンジニアと協業する体制を敷いています。
AI時代は前提が「断絶的に壊れる」時代。去年正しかった判断が、今年は通用しないこともある。
これまでのプロダクト開発のフレームワークにとらわれず、新しい常識を一緒に考えられる人を探しています。
■具体的な業務
・技術的な実現可能性を踏まえた機能仕様の策定
・エンジニアチームとの要件定義・設計レビュー
・プロジェクトの推進・進行管理
・開発マネジメントの推進
・LLMの性能評価やモデル選定の判断
■Rimoでの実際の働き方
少人数×AIで、従来の10倍の生産性を目指す
RimoのPdMは、Claude Codeで自作のコマンドを作成し、要件調査からPRD作成までを効率化しています。
処理の流れ:
1.GitHub Issueにドラフトメモを記載2.
2.「調査担当」エージェントが既存コードを確認3.
3.「PdM担当」エージェントがPRDを作成
4.人間が確認・修正(10分〜1時間で完了)
エンジニアとのハイレベルな協業
Rimoでの要求定義の目的は「エンジニアに意図を伝え、コラボレーションする」こと。
・言わなくてもいいことは省く- 既存のルールを見ればわかること、チームの暗黙知として共有されていることは書くとノイズになる
・エンジニアが考える余地を残す- すべてを指定しすぎると、エンジニアの創意工夫が入る余地がなくなる
ただ書いた通りに作れば済むものは、自分でAIに依頼すれば十分。エンジニアと協業することで、よりブラッシュアップされるものを渡すことが重要です。
PdMがFigma Makeでモックを作ってから相談する
Rimoでは、PdMが自分でFigma Makeを使ってモックの叩き台を作ってから、デザイナーに相談します。成果物ベースで「ブラッシュアップするにはどうするべきか?」という話ができるので、やり取りが効率的です。
■この仕事の特徴
・技術的な競争優位性を考える- AIプロダクトとして、競争優位となる技術・ポイントを見極め容易に模倣できないものを作る
・従来のPdMの常識を疑う- 詳細なPRDを書くことが正義ではない。エンジニアに裁量を渡し、最適な協力関係を見つける
・前提が変わったら判断を見直す- AI時代は前日の前提が「断絶的に壊れる」。一度決めたことでも、前提が変わったと感じたら見直す
・各エンジニアに裁量と予算がセットで提供される- 個人判断で最適なツールを選べる環境
■開発環境・ツール
言語:Go, Python, TypeScript
フレームワーク:Gin, React(Next.js), LangChain, FastAPI, sklearn, pytorch
インフラ:GCP(Kubernetes Engine, Cloud Run)
データベース:Firestore(Firebase), BigQuery
AIツール:Claude, Claude Code, ChatGPT, Cursor, Devin, GitHub Copilot
デザイン:Figma, Figma Make
プロジェクト管理:Linear, Notion
■働き方
・フルリモートワーク可
・フレックスタイム制
・副業OK
■Rimoについて
・音声認識技術をベースにしたAIプロダクト「Rimo Voice」を提供
・ビジョン:「はたらくを未来に」
・外部の投資家による資本を入れない合同会社、資金調達なしで自己資本で経営
・ARR10億円超、毎年2倍のペースで成長中
・20代〜30代が中心の組織、アウトプットで評価
■カルチャー
・前提が変わったら判断を見直す- 一度決めたことでも、前提が変わったと感じたら見直す。過去に決めたことを前提にしたまま進むことがリスクになる時代
・「Howにこだわる」:最新理論やAI先端技術の実装方法を重視
・小さなチームでシンプルな意思決定
・情報共有を重視(経営者と同レベルの情報にアクセス可能)
・自身の成長は自己責任、教えを請いたい人を自ら見つける
・給与できちんと報いる(SOではなく現金報酬を重視)
【開発】プロダクトマネージャー
【AI議事録|シニアPdM】会議をするだけで仕事が進む世界へ|少人数でハイレベルなエンジニアと協業し、プロダクト開発の新常識を作るPMを募集!<リモートOK/フレックス>
■仕事内容
Rimoは、会議データを起点に「経営判断を助けるAIプロダクト」をつくることを目指しているスタートアップです。
AI文字起こし/議事録サービス「Rimo Voice」を提供し、毎年前期比170%以上の成長を継続しています。
外部株主不在の合同会社として、既存の事業や常識に縛られない自由な発想で、「AIと一緒に働く未来」を実現するプロダクトを作っています。
■募集背景
現在、Rimoの開発体制はエンジニア22名(日本4名+インド18名)に対して、PdM2名、デザイナー1名。少人数で効率的に意思決定し、ハイレベルなエンジニアと協業する体制を敷いています。
代表の相川はエンジニア出身で、プロダクトの意思決定は経営と直結し、ソフトウェアファーストな経営となっています。
KPI設計・ロードマップ・戦略を一緒に考えられる人を探しています。
これまでのフレームワークにとらわれず、プロダクト開発の新しい常識作りに一緒に挑戦しましょう!
■具体的な業務
・プロダクト全体のKPI設計と戦略策定
・事業成長に直結する機能優先度の決定
・ユーザーリサーチ・顧客インタビューや、データ分析からのインサイト抽出
・エンジニアと協業した仕様策定
・営業やマーケティングと協業したGTMの推進
・Claude Codeを使った要求検討・PRD作成の効率化
・Figma Make等を使った仮説検証用のプロトタイプ作成
■Rimoでの実際の働き方
少人数×AIで、従来の10倍の生産性を目指す
RimoのPdMはただ要件を決めるだけではなく、実際にClaudeやFigma MakeでのプロトタイピングやAIと協業してのデータ分析など、自分で手を動かして確かめながら検証を行っていきます。
そして、RimoやClaude CodeなどのAIツールを使い、実際に自分たちの生産性をどう上げられるかを考え、プロダクトを改善しています。
■この仕事の特徴
・技術的な競争優位性を考える- AIプロダクトとして、競争優位となる技術・ポイントを見極め容易に模倣できないものを作る
・従来のPdMの常識を疑う- 詳細なPRDを書くことが正義ではない。エンジニアに裁量を渡し、最適な協力関係を見つける
・前提が変わったら判断を見直す- AI時代は前日の前提が「断絶的に壊れる」。一度決めたことでも、前提が変わったと感じたら見直す
■開発環境・ツール
言語:Go, TypeScript, Python
フレームワーク:Gin, React(Next.js), FastAPI
インフラ:GCP(Kubernetes Engine, Cloud Run)
データ分析:BigQuery
AIツール:Claude, Claude Code, ChatGPT, Cursor, GitHub Copilot
デザイン:Figma, Figma Make
情報共有:Rimo Voice, Slack, Notion
■働き方
フルリモートワーク可
フレックスタイム制
副業OK
■Rimoについて
・音声認識技術をベースにしたAIプロダクト「Rimo Voice」を提供
・ビジョン:「はたらくを未来に」
・外部の投資家による資本を入れない合同会社、資金調達なしで自己資本で経営
・ARR10億円超、毎年約2倍のペースで成長中
・20代〜30代が中心の組織、アウトプットで評価
■カルチャー
・前提が変わったら判断を見直す- 一度決めたことでも、前提が変わったと感じたら見直す。過去に決めたことを前提にしたまま進むことがリスクになる時代
・「Howにこだわる」:最新理論やAI先端技術の実装方法を重視
・小さなチームでシンプルな意思決定
・情報共有を重視(経営者と同レベルの情報にアクセス可能)
・自身の成長は自己責任、教えを請いたい人を自ら見つける
・給与できちんと報いる(SOではなく現金報酬を重視)
UXデザイナ(PdMアソシエイト)
リリースまでの”最後の1マイル”を走る|少人数でハイレベルなエンジニアと協業し、プロダクト開発の新常識を作るディレクターを募集!
■仕事内容
Rimoは、会議データを起点に「経営判断を助けるAIプロダクト」をつくることを目指しているスタートアップです。
AI文字起こし/議事録サービス「Rimo Voice」を提供し、毎年前期比170%以上の成長を継続しています。
外部株主不在の合同会社として、既存の事業や常識に縛られない自由な発想で、「AIと一緒に働く未来」を実現するプロダクトを作っています。
Rimoが目指しているのは、「会議をするだけで仕事が進む世界」。
何をやりたいかを話すだけで、AIがタスクを拾い、実行してくれる。そんな「AIと一緒に働く未来」を実現するプロダクトを作っています。
■募集背景
現在、Rimoの開発体制はエンジニア22名(日本4名+インド18名)に対して、PdM2名、デザイナー1名。少人数で効率的に意思決定し、ハイレベルなエンジニアと協業する体制を敷いています。
PdMやエンジニアが開発に集中できる環境を作りたい。そのために、
・リリースまでの細かい調整
・社内外のリレーション
・ドキュメント整備
・必要なコミュニケーションの設計と実行
をリードし、チームの生産性を底上げするディレクター(アソシエイト)を募集します。
■このポジションが担う価値
・仕様や実装の意思決定がスムーズに進むように、論点を整理して合意形成を前に進める
・リリースの品質とスピードが両立するように、プロジェクト運営の型を整える
・「AIと一緒に働く」前提で、従来のディレクションの常識をアップデートする
■具体的な業務
・リリースに向けたタスク洗い出しと進捗管理
・要求・仕様の論点整理(背景、目的、優先度、リスク、未決事項の明確化)
・バグ報告や問い合わせの整理とエスカレーション
・カスタマーサクセス・セールス・マーケと連携した、リリース計画の整備
・Figma MakeやAIツールを使った簡易的な資料作成・デザイン調整(必要に応じて)
・競合プロダクトのウォッチと機能比較レポート作成
■Rimoでの実際の働き方
少人数×AIで、従来の10倍の生産性を目指す
Rimoでは、AIツール(ChatGPT、Claude、Claude Codeなど)を業務に組み込み、
・ドキュメント作成
・調査
・叩き台の作成
・仕様の整理
を高速に進めます。ディレクターも、AIを前提にチームの進め方をアップデートしていきます。
■エンジニアとのハイレベルな協業
Rimoでの要求定義の目的は「エンジニアに意図を伝え、コラボレーションする」ことです。
・エンジニアが考える余地を残す
・すべてを指定しすぎない
・対話しながら最適な形を見つける
ディレクターは、この協業がうまく回るための土台(論点・コミュニケーション・進行)を整えます。
■この仕事の特徴
・「私がいないとリリースが止まる」という実感が持てるポジション
・従来のディレクション業務の常識を疑う- AIを使えば、驚くほど多くのことができる
・前提が変わったら判断を見直す- 方向転換があっても、その中で最善のリリースを実現する
・20代が中心の組織。年齢に関係なく、アウトプットで評価される
■開発環境・ツール
デザイン:Figma, Figma Make, Claude Design
AIツール:Claude, Claude Code, ChatGPT, Cursor
情報共有:Slack, Notion, Rimo Voice
プロジェクト管理:Linear
データアナリスト(プロダクトオペレーション)
データで意思決定を加速する|少人数でハイレベルなエンジニアと協業し、プロダクト開発の新常識を作るProduct Opsを募集!
■仕事内容
Rimoは「会議から始めるAI活用」をミッションに、音声認識とLLMを組み合わせたAI議事録サービス「Rimo Voice」を提供しています。毎年前期比170%以上の成長を続けています。
Rimoが目指しているのは、「会議をするだけで仕事が進む世界」。何をやりたいかを話すだけで、AIがタスクを拾い、実行してくれる。そんな「AIと一緒に働く未来」を実現するプロダクトを作っています。
■募集背景
現在、Rimoの開発体制はエンジニア22名(日本4名+インド18名)に対して、PdM2名、デザイナー1名。
少人数で効率的に意思決定し、ハイレベルなエンジニアと協業する体制を敷いています。
プロダクトが成長するほど、意思決定に必要なデータも増えていきます。PMやエンジニアがプロダクト開発に集中できるよう、データ分析とオペレーションの両面からプロダクトの意思決定を支える人を探しています。
これまでのプロダクト分析のフレームワークにとらわれず、新しい常識を一緒に考えられる人を求めています。
■具体的な業務
・BigQueryを使ったプロダクト利用データの抽出・分析
・分析用のデータマートの整備
・KPIダッシュボードの設計・構築・運用
・機能リリース前後の効果測定とレポーティング
・ユーザー行動分析に基づくインサイト抽出
・PMへの定量データに基づく提案・意思決定支援
・A/Bテストの設計・実行・結果分析
・データパイプラインの改善提案(エンジニアとの協働)
・社内向けデータ活用の啓蒙・ドキュメント整備
■この仕事の特徴
・従来のデータ分析の常識を疑う- SQLを書くだけがデータ分析ではない。AIを使った分析の自動化・効率化も含めて、新しいやり方を一緒に考える
・前提が変わる時代だからこそ、データが重要- AI時代は前提が「断絶的に壊れる」。感覚ではなくデータで判断を検証し続けることが必要
・会議データという「宝の山」を扱う- 非構造化データの分析が加速度的に進んでいる最前線に立てる
■開発環境・ツール
データウェアハウス:BigQuery
データベース:Firestore(Firebase)
分析ツール:Looker Studio, Spreadsheet
AIツール:ChatGPT, Claude, Claude Code, Cursor
情報共有:Slack, Notion, Rimo Voice
インフラ:GCP
■働き方
フルリモートワーク可
フレックスタイム制
副業OK
■Rimoについて
・音声認識技術をベースにしたAIプロダクト「Rimo Voice」を提供
・ビジョン:「はたらくを未来に」
・外部資本を入れない合同会社(資金調達なしで前期比170%以上の成長)
・ARR10億円超、毎年2倍のペースで成長中
・20代〜30代が中心の組織、アウトプットで評価
・2024年1月CESに出展、インド・ベトナム・ネパールへのグローバル展開中
■カルチャー
・前提が変わったら判断を見直す- 一度決めたことでも、前提が変わったと感じたら見直す。過去に決めたことを前提にしたまま進むことがリスクになる時代
・「Howにこだわる」:最新理論やAI先端技術の実装方法を重視
・小さなチームでシンプルな意思決定
・情報共有を重視(経営者と同レベルの情報にアクセス可能)
・自身の成長は自己責任、教えを請いたい人を自ら見つける
・給与できちんと報いる(SOではなく現金報酬を重視)
■このポジションで得られる経験
1. AIプロダクトの成長をデータで支える経験
Rimo Voiceは議事録要約にOpenAI、Anthropic、Googleなど複数のLLMを評価・選択する仕組みを持っています。LLMの出力品質をどう定量評価するか、AIの精度向上をどう測定するかなど、AI時代ならではの分析課題に取り組めます。
2. 前提が変わる時代の意思決定を支える経験
AI時代は前提が「断絶的に壊れる」時代。去年正しかった判断が、今年は通用しないこともある。そんな時代だからこそ、感覚ではなくデータで判断を検証し続けることが重要。その基盤を作り、意思決定を支える経験ができます。
3. 小さなチームで大きな裁量を持つ経験
現在Rimoには専任のプロダクトオペレーション担当がいません。つまり、分析基盤の設計からKPIの定義、ダッシュボードの構築まで、あなたがゼロから作り上げることができます。