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【開発】テクニカルPM
エンジニアとハイレベルに協業する|従来のフレームワークを超えて、プロダクト開発の新常識を作るテクニカルPMを募集!
■仕事内容
Rimoは「会議から始めるAI活用」をミッションに、音声認識とLLMを組み合わせたプロダクトを開発しています。議事録要約にはOpenAI、Anthropic、Googleなど複数のLLMを評価・選択する仕組みがあり、単一のツールに依存しない技術的アプローチが特徴です。
Rimoが目指しているのは、「会議をするだけで仕事が進む世界」。何をやりたいかを話すだけで、AIがタスクを拾い、実行してくれる。そんな「AIと一緒に働く未来」を実現するプロダクトを作っています。
■募集背景
現在、Rimoの開発体制はエンジニア22名(日本4名+インド18名)に対して、PdM2名、デザイナー1名。
少人数で効率的に意思決定し、ハイレベルなエンジニアと協業する体制を敷いています。
AI時代は前提が「断絶的に壊れる」時代。去年正しかった判断が、今年は通用しないこともある。
これまでのプロダクト開発のフレームワークにとらわれず、新しい常識を一緒に考えられる人を探しています。
■具体的な業務
・技術的な実現可能性を踏まえた機能仕様の策定
・エンジニアチームとの要件定義・設計レビュー
・プロジェクトの推進・進行管理
・開発マネジメントの推進
・LLMの性能評価やモデル選定の判断
■Rimoでの実際の働き方
少人数×AIで、従来の10倍の生産性を目指す
RimoのPdMは、Claude Codeで自作のコマンドを作成し、要件調査からPRD作成までを効率化しています。
処理の流れ:
1.GitHub Issueにドラフトメモを記載2.
2.「調査担当」エージェントが既存コードを確認3.
3.「PdM担当」エージェントがPRDを作成
4.人間が確認・修正(10分〜1時間で完了)
エンジニアとのハイレベルな協業
Rimoでの要求定義の目的は「エンジニアに意図を伝え、コラボレーションする」こと。
・言わなくてもいいことは省く- 既存のルールを見ればわかること、チームの暗黙知として共有されていることは書くとノイズになる
・エンジニアが考える余地を残す- すべてを指定しすぎると、エンジニアの創意工夫が入る余地がなくなる
ただ書いた通りに作れば済むものは、自分でAIに依頼すれば十分。エンジニアと協業することで、よりブラッシュアップされるものを渡すことが重要です。
PdMがFigma Makeでモックを作ってから相談する
Rimoでは、PdMが自分でFigma Makeを使ってモックの叩き台を作ってから、デザイナーに相談します。成果物ベースで「ブラッシュアップするにはどうするべきか?」という話ができるので、やり取りが効率的です。
■この仕事の特徴
・技術的な競争優位性を考える- AIプロダクトとして、競争優位となる技術・ポイントを見極め容易に模倣できないものを作る
・従来のPdMの常識を疑う- 詳細なPRDを書くことが正義ではない。エンジニアに裁量を渡し、最適な協力関係を見つける
・前提が変わったら判断を見直す- AI時代は前日の前提が「断絶的に壊れる」。一度決めたことでも、前提が変わったと感じたら見直す
・各エンジニアに裁量と予算がセットで提供される- 個人判断で最適なツールを選べる環境
■開発環境・ツール
言語:Go, Python, TypeScript
フレームワーク:Gin, React(Next.js), LangChain, FastAPI, sklearn, pytorch
インフラ:GCP(Kubernetes Engine, Cloud Run)
データベース:Firestore(Firebase), BigQuery
AIツール:Claude, Claude Code, ChatGPT, Cursor, Devin, GitHub Copilot
デザイン:Figma, Figma Make
プロジェクト管理:Linear, Notion
■働き方
・フルリモートワーク可
・フレックスタイム制
・副業OK
■Rimoについて
・音声認識技術をベースにしたAIプロダクト「Rimo Voice」を提供
・ビジョン:「はたらくを未来に」
・外部の投資家による資本を入れない合同会社、資金調達なしで自己資本で経営
・ARR10億円超、毎年2倍のペースで成長中
・20代〜30代が中心の組織、アウトプットで評価
■カルチャー
・前提が変わったら判断を見直す- 一度決めたことでも、前提が変わったと感じたら見直す。過去に決めたことを前提にしたまま進むことがリスクになる時代
・「Howにこだわる」:最新理論やAI先端技術の実装方法を重視
・小さなチームでシンプルな意思決定
・情報共有を重視(経営者と同レベルの情報にアクセス可能)
・自身の成長は自己責任、教えを請いたい人を自ら見つける
・給与できちんと報いる(SOではなく現金報酬を重視)
【開発】プロダクトマネージャー(シニア)
【AI議事録|シニアPdM】会議をするだけで仕事が進む世界へ|少人数でハイレベルなエンジニアと協業し、プロダクト開発の新常識を作るPMを募集!<リモートOK/フレックス>
■仕事内容
Rimoは、会議データを起点に「経営判断を助けるAIプロダクト」をつくることを目指しているスタートアップです。
AI文字起こし/議事録サービス「Rimo Voice」を提供し、毎年前期比170%以上の成長を継続しています。
外部株主不在の合同会社として、既存の事業や常識に縛られない自由な発想で、「AIと一緒に働く未来」を実現するプロダクトを作っています。
■募集背景
現在、Rimoの開発体制はエンジニア22名(日本4名+インド18名)に対して、PdM2名、デザイナー1名。少人数で効率的に意思決定し、ハイレベルなエンジニアと協業する体制を敷いています。
代表の相川はエンジニア出身で、プロダクトの意思決定は経営と直結し、ソフトウェアファーストな経営となっています。
Rimoではシニアポジションが空いており、KPI設計・ロードマップ・戦略を一緒に考えられる人を探しています。
これまでのフレームワークにとらわれず、プロダクト開発の新しい常識作りに一緒に挑戦しましょう!
■具体的な業務
・プロダクト全体のKPI設計と戦略策定
・事業成長に直結する機能優先度の決定
・ユーザーリサーチ・顧客インタビューや、データ分析からのインサイト抽出
・エンジニアと協業した仕様策定
・営業やマーケティングと協業したGTMの推進
・Claude Codeを使った要求検討・PRD作成の効率化
・Figma Make等を使った仮説検証用のプロトタイプ作成
■Rimoでの実際の働き方
少人数×AIで、従来の10倍の生産性を目指す
RimoのPdMはただ要件を決めるだけではなく、実際にClaudeやFigma MakeでのプロトタイピングやAIと協業してのデータ分析など、自分で手を動かして確かめながら検証を行っていきます。
そして、RimoやClaude CodeなどのAIツールを使い、実際に自分たちの生産性をどう上げられるかを考え、プロダクトを改善しています。
■この仕事の特徴
・技術的な競争優位性を考える- AIプロダクトとして、競争優位となる技術・ポイントを見極め容易に模倣できないものを作る
・従来のPdMの常識を疑う- 詳細なPRDを書くことが正義ではない。エンジニアに裁量を渡し、最適な協力関係を見つける
・前提が変わったら判断を見直す- AI時代は前日の前提が「断絶的に壊れる」。一度決めたことでも、前提が変わったと感じたら見直す
■開発環境・ツール
言語:Go, TypeScript, Python
フレームワーク:Gin, React(Next.js), FastAPI
インフラ:GCP(Kubernetes Engine, Cloud Run)
データ分析:BigQuery
AIツール:Claude, Claude Code, ChatGPT, Cursor, GitHub Copilot
デザイン:Figma, Figma Make
情報共有:Rimo Voice, Slack, Notion
■働き方
フルリモートワーク可
フレックスタイム制
副業OK
■Rimoについて
・音声認識技術をベースにしたAIプロダクト「Rimo Voice」を提供
・ビジョン:「はたらくを未来に」
・外部の投資家による資本を入れない合同会社、資金調達なしで自己資本で経営
・ARR10億円超、毎年約2倍のペースで成長中
・20代〜30代が中心の組織、アウトプットで評価
■カルチャー
・前提が変わったら判断を見直す- 一度決めたことでも、前提が変わったと感じたら見直す。過去に決めたことを前提にしたまま進むことがリスクになる時代
・「Howにこだわる」:最新理論やAI先端技術の実装方法を重視
・小さなチームでシンプルな意思決定
・情報共有を重視(経営者と同レベルの情報にアクセス可能)
・自身の成長は自己責任、教えを請いたい人を自ら見つける
・給与できちんと報いる(SOではなく現金報酬を重視)
ディレクター(アソシエイト)
リリースまでの”最後の1マイル”を走る|少人数でハイレベルなエンジニアと協業し、プロダクト開発の新常識を作るディレクターを募集!
■仕事内容
Rimoは、会議データを起点に「経営判断を助けるAIプロダクト」をつくることを目指しているスタートアップです。
AI文字起こし/議事録サービス「Rimo Voice」を提供し、毎年前期比170%以上の成長を継続しています。
外部株主不在の合同会社として、既存の事業や常識に縛られない自由な発想で、「AIと一緒に働く未来」を実現するプロダクトを作っています。
Rimoが目指しているのは、「会議をするだけで仕事が進む世界」。
何をやりたいかを話すだけで、AIがタスクを拾い、実行してくれる。そんな「AIと一緒に働く未来」を実現するプロダクトを作っています。
■募集背景
現在、Rimoの開発体制はエンジニア22名(日本4名+インド18名)に対して、PdM2名、デザイナー1名。少人数で効率的に意思決定し、ハイレベルなエンジニアと協業する体制を敷いています。
PdMやエンジニアが開発に集中できる環境を作りたい。そのために、
・リリースまでの細かい調整
・社内外のリレーション
・ドキュメント整備
・必要なコミュニケーションの設計と実行
をリードし、チームの生産性を底上げするディレクター(アソシエイト)を募集します。
■このポジションが担う価値
・仕様や実装の意思決定がスムーズに進むように、論点を整理して合意形成を前に進める
・リリースの品質とスピードが両立するように、プロジェクト運営の型を整える
・「AIと一緒に働く」前提で、従来のディレクションの常識をアップデートする
■具体的な業務
・リリースに向けたタスク洗い出しと進捗管理
・要求・仕様の論点整理(背景、目的、優先度、リスク、未決事項の明確化)
・バグ報告や問い合わせの整理とエスカレーション
・カスタマーサクセス・セールス・マーケと連携した、リリース計画の整備
・Figma MakeやAIツールを使った簡易的な資料作成・デザイン調整(必要に応じて)
・競合プロダクトのウォッチと機能比較レポート作成
■Rimoでの実際の働き方
少人数×AIで、従来の10倍の生産性を目指す
Rimoでは、AIツール(ChatGPT、Claude、Claude Codeなど)を業務に組み込み、
・ドキュメント作成
・調査
・叩き台の作成
・仕様の整理
を高速に進めます。ディレクターも、AIを前提にチームの進め方をアップデートしていきます。
■エンジニアとのハイレベルな協業
Rimoでの要求定義の目的は「エンジニアに意図を伝え、コラボレーションする」ことです。
・エンジニアが考える余地を残す
・すべてを指定しすぎない
・対話しながら最適な形を見つける
ディレクターは、この協業がうまく回るための土台(論点・コミュニケーション・進行)を整えます。
■この仕事の特徴
・「私がいないとリリースが止まる」という実感が持てるポジション
・従来のディレクション業務の常識を疑う- AIを使えば、驚くほど多くのことができる
・前提が変わったら判断を見直す- 方向転換があっても、その中で最善のリリースを実現する
・20代が中心の組織。年齢に関係なく、アウトプットで評価される
■開発環境・ツール
デザイン:Figma, Figma Make
AIツール:Claude, Claude Code, ChatGPT, Cursor
情報共有:Slack, Notion, Rimo Voice
プロジェクト管理:Linear
プロダクトオペレーション
データで意思決定を加速する|少人数でハイレベルなエンジニアと協業し、プロダクト開発の新常識を作るProduct Opsを募集!
■仕事内容
Rimoは「会議から始めるAI活用」をミッションに、音声認識とLLMを組み合わせたAI議事録サービス「Rimo Voice」を提供しています。毎年前期比170%以上の成長を続けています。
Rimoが目指しているのは、「会議をするだけで仕事が進む世界」。何をやりたいかを話すだけで、AIがタスクを拾い、実行してくれる。そんな「AIと一緒に働く未来」を実現するプロダクトを作っています。
■募集背景
現在、Rimoの開発体制はエンジニア22名(日本4名+インド18名)に対して、PdM2名、デザイナー1名。
少人数で効率的に意思決定し、ハイレベルなエンジニアと協業する体制を敷いています。
プロダクトが成長するほど、意思決定に必要なデータも増えていきます。PMやエンジニアがプロダクト開発に集中できるよう、データ分析とオペレーションの両面からプロダクトの意思決定を支える人を探しています。
これまでのプロダクト分析のフレームワークにとらわれず、新しい常識を一緒に考えられる人を求めています。
■具体的な業務
・BigQueryを使ったプロダクト利用データの抽出・分析
・分析用のデータマートの整備
・KPIダッシュボードの設計・構築・運用
・機能リリース前後の効果測定とレポーティング
・ユーザー行動分析に基づくインサイト抽出
・PMへの定量データに基づく提案・意思決定支援
・A/Bテストの設計・実行・結果分析
・データパイプラインの改善提案(エンジニアとの協働)
・社内向けデータ活用の啓蒙・ドキュメント整備
■この仕事の特徴
・従来のデータ分析の常識を疑う- SQLを書くだけがデータ分析ではない。AIを使った分析の自動化・効率化も含めて、新しいやり方を一緒に考える
・前提が変わる時代だからこそ、データが重要- AI時代は前提が「断絶的に壊れる」。感覚ではなくデータで判断を検証し続けることが必要
・会議データという「宝の山」を扱う- 非構造化データの分析が加速度的に進んでいる最前線に立てる
■開発環境・ツール
データウェアハウス:BigQuery
データベース:Firestore(Firebase)
分析ツール:Looker Studio, Spreadsheet
AIツール:ChatGPT, Claude, Claude Code, Cursor
情報共有:Slack, Notion, Rimo Voice
インフラ:GCP
■働き方
フルリモートワーク可
フレックスタイム制
副業OK
■Rimoについて
・音声認識技術をベースにしたAIプロダクト「Rimo Voice」を提供
・ビジョン:「はたらくを未来に」
・外部資本を入れない合同会社(資金調達なしで前期比170%以上の成長)
・ARR10億円超、毎年2倍のペースで成長中
・20代〜30代が中心の組織、アウトプットで評価
・2024年1月CESに出展、インド・ベトナム・ネパールへのグローバル展開中
■カルチャー
・前提が変わったら判断を見直す- 一度決めたことでも、前提が変わったと感じたら見直す。過去に決めたことを前提にしたまま進むことがリスクになる時代
・「Howにこだわる」:最新理論やAI先端技術の実装方法を重視
・小さなチームでシンプルな意思決定
・情報共有を重視(経営者と同レベルの情報にアクセス可能)
・自身の成長は自己責任、教えを請いたい人を自ら見つける
・給与できちんと報いる(SOではなく現金報酬を重視)
■このポジションで得られる経験
1. AIプロダクトの成長をデータで支える経験
Rimo Voiceは議事録要約にOpenAI、Anthropic、Googleなど複数のLLMを評価・選択する仕組みを持っています。LLMの出力品質をどう定量評価するか、AIの精度向上をどう測定するかなど、AI時代ならではの分析課題に取り組めます。
2. 前提が変わる時代の意思決定を支える経験
AI時代は前提が「断絶的に壊れる」時代。去年正しかった判断が、今年は通用しないこともある。そんな時代だからこそ、感覚ではなくデータで判断を検証し続けることが重要。その基盤を作り、意思決定を支える経験ができます。
3. 小さなチームで大きな裁量を持つ経験
現在Rimoには専任のプロダクトオペレーション担当がいません。つまり、分析基盤の設計からKPIの定義、ダッシュボードの構築まで、あなたがゼロから作り上げることができます。