2.マーケティング の求人一覧 - 株式会社ラクス
[F002] 事業データ戦略担当|営業/マーケティング/事業支援、リーダー候補(東京)
事業データ戦略担当(営業/マーケティング/事業支援)※リーダー候補
募集背景前中期経営計画にて、クラウド事業の売上を約3倍(516億円)へと急成長させた当社。2026年4月からの新3か年計画では、さらなる高収益体制への転換と持続的成長を目指し、「Rule of 50」の実現というチャレンジングな目標を掲げています。業界トップクラスの規模でありながら、過去最大の成長に挑むこの局面は、決して既存の延長では達成できません。組織に新しい風を吹き込み、自ら変化を創り出せる方を求めています。組織ミッションデータマネジメント課は、「楽楽クラウド」事業の成長を支えるデータドリブンな意思決定のインフラとして、経営と現場、組織と組織をつなぎ、スピーディで確信度の高い意思決定を実現することを目指す組織です。事業戦略・マーケティング・営業・カスタマーサクセスなど、各部門と連携しながら、事業の計画策定、予実管理、データ活用基盤の整備および運用を推進。データを起点に課題の可視化と改善提言を行い、「事業成長の原動力」となる意思決定を支援しています。仕事内容事業計画の策定から状況分析から提言まで、各商材や楽楽クラウド事業全体の状況を考慮しながら、事業成長を実現するための取り組みをデータの観点から支援いただきます。業務内容詳細:・事業・組織KGI・KPIの予測、実績、予実GAPの集計・分析・事業責任者と連携した事業計画の策定・データ活用基盤(データマート・DWH・パイプライン)の 構築・管理・各種データ分析に基づく戦略提言および意思決定支援 扱うサービスCMでおなじみ、累計導入社数No.1の経費精算システムである「楽楽精算」や、シェアNo.1を誇る「楽楽明細」などをはじめ、当社の提供する、企業の業務効率化につながるクラウドサービスを横断的に扱っていただきます。※サービス一覧はこちら配属組織楽楽クラウドバックオフィス事業統括本部(本部直下)・データマネジメント課(課長1名、メンバー9名)※2026年7月時点キャリアパス※想定イメージ・ご入社後は既存の組織に入っていただき、組織のミッションや業務の流れをインプットいただきます ↓・プロジェクトの主担当としての進行をお任せいたします ↓・チームリーダーとして複数名のメンバーの業務遂行支援をお任せいたします ↓・取組みや成果に応じて、ゆくゆくは管理職として組織運営をお任せいたします(課長代理 / 課長レイヤーへの昇格)※ご希望と組織状況に応じて、他組織・他職種へのキャリアチェンジも可能です(社内公募等の社内異動の実績もございます)ポジションの魅力◎複数事業を横断して業務に携わることができる
配属予定先の「楽楽クラウドバックオフィス事業統括本部」では、バックオフィス業務を効率化する複数のサービスを持っており、プロダクトによって市場状態や事業フェーズが大きく異なります。1→10、10→100のプロダクトなど立ち上げ~成長期の様々なスケールの事業に携わり経験を積むことができます。これまでのご経験やスキル、ご志向に応じて他の領域へ幅を広げて携わって頂くことも可能です。◎データマネジメント業務を通じて事業戦略・戦術の意思決定に携われる「楽楽クラウド」は高い認知を持つラクスの主力製品です。毎年堅調に成長を続けている一方、まだまだ白地の多い市場であり、さらなる事業拡大を目指しています。会社・事業の成長と共にデータマネジメント課としては「事業本部横断のデータ活用インフラとして、意思決定の原動力となる」をミッションに掲げ、事業全体を俯瞰した視点や視座を本ポジションでは得ることができます。◎潤沢な予算とリソースのもとで業務経験を積むことができる継続的な事業成長と増収により、潤沢なリソースと予算を用いた事業拡大のための基盤構築に携わっていただけます。事業責任者をはじめ事業部内の各職種の上位者との関わりも深くなるため、事業全体における意思決定を近い距離で経験いただけます。ラクスで働く魅力【1】顧客にとって、本当にいいサービスを提案できるラクスは「徹底したユーザー視点」でサービスの開発から提案、提供、アフターフォローまで一気通貫で実施しています。実際の現場でも、「顧客にとって最も良い提案は何なのか」という点に拘っている為、顧客が望んでいないものを創るといったようなことはありません。企画職として、どうすればお客様に選ばれ、また選ばれ続けることができるかを考えながら企画ができるやりがいのある環境です。【2】安定企業で企画にチャレンジできる国内クラウドサービス企業において、最大規模のARR(年間経常収益)/時価総額をほこる成長企業でプロダクト企画に携われます。安定した経営基盤の下で、プロダクトの中長期戦略や、事業の重要な意思決定に関わるといったチャレンジができるため、事業成長と自身の成長を同時に実現できます。【3】成長を後押しする評価制度ラクスでは「思考力」「行動力」「人間関係力」「組織推進力」の4つが大きな評価項目となります。上記4つの評価基準を理解し、しっかりと実践することで着実に昇給昇格につながる仕組みです。業務効率・生産性を大事にしている会社ですので思考力を重視する部分もありますが、思考するだけではまだ足りません。自ら思考し計画→実行する中で、社内の人間関係力を発揮し、誰にでも説明できる形で社内へ展開して組織推進をすることが必要となってきます。数字的な評価はもちろんですが、ビジネスパーソンとしてしっかりと成長することができる評価制度もラクスの特徴です。
[F007] マーケティング事業戦略/営業企画(主力製品の売上最大化・販売戦略)(東京)
募集背景ラクスは 「 ITサービスで企業の成長を継続的に支援します 」をミッションに、企業の業務効率化に貢献するクラウドサービスを企画・開発・運用しています。また長期ビジョンとして 「日本を代表する企業になる」(=国内時価総額トップ100に入る)を掲げ、その達成に向けて日々活動しています。ミッション・ビジョンの達成に向け、今後事業拡大をしていく上で重要なポジションとなる、事業戦略(マーケティング・営業戦略)担当としてご活躍いただける方を募集しますミッション楽楽シリーズ商材の新規受注の最大化をミッションとしています。マーケティング・営業それぞれの方針や戦略を統合的に捉え、事業ごとの課題や市場ポテンシャルを正確に把握しながら、事業ゴール達成の確率を高めるための戦略を策定します。まだ戦略が確立されていない新しいサービスや領域に対しては、狙うべき市場や顧客層を見極めながら成功に向けた土台を設計します。また既に確立された戦略や施策の方向性の精度を高め、営業・マーケティングの実行に落とし込みながら、具体的な成果に直結させることも担当いただきます。具体的な仕事内容ラクス内に蓄積された社内情報や競合・顧客の分析情報を集約し、事業計画達成のための最適な戦略策定を推進いただきます。
競合製品やAIの進化など、激しい市場の変化をいち早く捉え、プロダクト起点ではない「顧客起点」での戦略立案から、実行推進までを担っていただきます。■市場・事業分析による戦略立案
・定性・定量含む各種調査による市場及びその周辺領域の白地拡大余地の検討
・顧客インタビューや各種リサーチを通じた顧客ニーズの分析・集約、課題設計
・顧客ペルソナの設計、更新、展開■案件分析、事業部との連携による売上増の戦略・戦術の立案から実行推進
・顧客拡大を目的としたクラウド事業における全体戦略および個別戦略立案
・ブランディング担当と連携した、新規リード獲得の為のプロモーション訴求検討やコミュニケーション設計
・営業KPIやターゲティングの見直しなど、営業実行部隊と連携した戦術設計■事業課題解決プロジェクト(事業部内横断)の企画・推進
・事業拡大を目的とした上流方針の策定及び全体発信
・上流方針に基づいた各種プロジェクトの素案立案
・営業・プロモーション担当等と連携の上、各種プロジェクトの合意形成・推進・効果検証取り扱いサービスCMでおなじみ、累計導入社数No.1(※1)の経費精算システムである「楽楽精算」や、シェアNo.1(※2)を誇る「楽楽明細」などをはじめ、当社の提供する、企業の業務効率化につながるクラウドサービスのいずれかを扱っていただきます。・楽楽精算/経費精算システム累計導入社数No.1・楽楽明細/電子請求書発行システム シェアNo.1・楽楽販売/販売管理システム 売上シェアNo.1・楽楽勤怠・楽楽電子保存・楽楽請求などサービス一覧はこちら※1:デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2025年1月号:https://mic-r.co.jp/micit/2025/)より※2:デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド帳票発行サービスの市場の実態と展望」(ミックITリポート2025年3月号:https://mic-r.co.jp/micit/2025/)における「売上シェア」、「導入社数シェア」第1位ポジションの魅力【1】事業成長の「中枢」を担う戦略策定と実行に携われる
当部門はマーケティング・営業戦略の両面から事業全体の成長を多角的に推進する要です。新規顧客獲得からブランド価値向上、営業生産性の向上まで、幅広い領域で戦略を立案。リサーチから施策実行まで一貫して担当し、顧客視点で事業の方向性を定めます。自身の戦略で事業を動かす達成感を強く感じられる、まさに事業の中枢を担うポジションです。【2】「仮説検証」と「成功への伴走」を繰り返す実践的な挑戦ができる
答えのない世界で自ら仮説を立て、多様な手法で検証しながら事業を成功へと導く挑戦ができます。失敗を許容する文化のもと、ABテストや顧客ヒアリングなどを通じて戦略を磨き上げ、営業やプロモーション部隊と連携・伴走しながら、立案した戦略の実行までを高速PDCAでおこないます。豊富なリードや商談、広告予算といった圧倒的なリソースを活用し、スピード感を持ちながら戦略を実践し、事業貢献を肌で感じられます。【3】型と柔軟性で市場変化に対応しながら最先端の事業戦略を追求できる
ラクスは「型」を重視しつつも、市場や顧客の変化に合わせて柔軟に見直すことで、常に最先端のマーケティング・営業戦略を追求できる環境です。体系化された戦略構築プロセスを用いながらも、AI時代を見据え、プロダクト起点ではなく「顧客起点」でのGTM戦略構築の最前線に携われます。マーケティングと営業、複数の事業・製品に横断的に関わることで、多様な視点から事業を動かす力を養うことが可能です。【4】長期的な視点で、潤沢なリソースを活用した戦略策定・実行が可能
業績が安定している為、短期的な売上達成だけでなく中長期視点に立った戦略の立案と実行に注力できます。また、安定した財務基盤がある事から、新しい事業や戦略的な取り組みに必要な資金、人材といった、実際に戦略を実行するための環境が整っています。配属組織楽楽クラウドバックオフィス事業統括本部
売上債権管理ソリューション本部
マーケティング・セールス推進課(課長1名、メンバー4名)※2026年7月現在
[F010] PMM/BizDev
SaaS×Fintechの新規事業・プロダクト戦略・GTM【楽楽シリーズ(東京)】
■この仕事で得られる機会と魅力本ポジションは「楽楽精算」をはじめとする国内トップクラスの顧客・事業基盤を活用し、次の成長核となるSaaS×Fintech領域の事業・プロダクトを一気通貫でリードできるポジションです。大規模アセットを活用した0→1・1→10の事業創出
ラクスがSaaS事業で培ってきた顧客基盤、ブランド、営業・マーケティング・CS組織、開発の知見を活用しながら、新しいSaaS×Fintech事業を立ち上げられます。完全なゼロからの新規事業とも、成熟事業の運用とも異なる環境です。経営陣と直接、事業・プロダクト戦略を議論できる
部長・執行役員と戦略を検討し、社長・取締役・執行役員をはじめとする経営陣や各事業責任者と直接議論しながら意思決定を前に進めます。自ら持ち込んだ市場・顧客起点の仮説を、経営レベルの意思決定につなげられるポジションです。プロダクト企画からGTM、BizDevまで一気通貫で担える
市場・顧客分析、プロダクト戦略、プライシング、GTM、アライアンスまで、「つくる」と「売る」を分断せず事業成果まで関われます。PMM・BizDevの専門性を広げ、「事業をつくれるプロダクト人材」を目指せます。マルチプロダクト×立ち上げフェーズ
一つのプロダクトではなく、複数の楽楽クラウド製品を横断して、バックオフィス全体の顧客価値を考えます。加えて、組織自体も立ち上げフェーズのため、事業だけでなくPMM / BizDev組織の仕組みや役割づくりにも関われます。多様なキャリア
将来的には、シニアPMM / BizDev、プロダクト戦略リーダー、新規事業・既存事業の責任者、組織マネジメントなどへキャリアを広げることが可能です。マネジメントだけでなく、専門性を高めるスペシャリストとしてのキャリアも選択できます。■なぜ今、募集するのか本ポジションは、「楽楽精算」をはじめとする楽楽クラウドの顧客・プロダクト・事業基盤を活かし、次の成長領域となるSaaS×Fintechの事業・プロダクトをつくり、育てるPMM / BizDevポジションです。2026年5月に提供を開始した「楽楽ビジネスカード」や、今後立ち上げる新たなSaaS×Fintechプロダクトを対象に、
・どの市場・顧客課題を狙うのか
・何をつくり、どのような価格・ポジショニングで届けるのか
・営業・マーケティング・CSとどう事業を伸ばすのか
・自社だけで実現できない価値を、どの企業と組んで実現するのか
までを一気通貫でリードしていただきます。決められた戦略を実行するだけの役割ではありません。部長・執行役員と近い距離で戦略を検討し、テーマに応じて社長・取締役・執行役員をはじめとする経営陣や各事業責任者と直接議論しながら、SaaS×Fintech戦略そのものの意思決定に関わります。配属先のマルチプロダクト企画2課は、現在課長1名・メンバー1名の立ち上げフェーズ。大規模なSaaS事業のアセットを活用しながら、次の事業と組織をつくる中核メンバーを募集しています。■仕事内容プロダクト・事業企画|「何が売れるか」を考える
市場・顧客を起点にSaaS×Fintechの事業機会を見つけ、「何をつくるべきか」から定義します。
・市場・競合分析、ユーザーインタビュー、データ分析等による市場機会・顧客課題の特定
・ターゲット顧客、バリュープロポジションの設計
・SaaS×Fintechの中長期戦略、プロダクトロードマップの策定
・部長・執行役員との重要戦略・投資テーマの検討、経営陣・事業責任者との戦略議論
・MRDの策定、PdM・エンジニア・デザイナー等と連携したプロダクト企画・開発推進
・新規SaaS×Fintechプロダクトの仮説検証・立ち上げGo-to-Market|「どう売るか」に責任を持つ
プロダクトをつくって終わりではなく、「誰に、何を、いくらで、どう届けるか」まで設計し、事業成果につなげます。
・販売計画・KPIの策定、予実モニタリング
・プライシング・パッケージの企画
・ターゲット、ポジショニング、メッセージングを含むGTM戦略の策定
・マーケティング・営業・CSと連携した販売施策の企画・推進
・リリースマネジメント、営業・CSへの展開
・市場や顧客のフィードバックを次のプロダクト企画へ反映BizDev / アライアンス|「どう実現するか」を考える
自社だけでは実現できない価値について、事業戦略から逆算して「誰と、なぜ組むのか」から設計します。
・アライアンス候補企業の探索・リレーション構築
・協業戦略、役割、提供価値、事業条件の設計・交渉
・プロダクト開発・GTMを含む協業プロジェクトの推進
・協業開始後の成果検証・改善組織づくり
立ち上げフェーズのため、ご経験や志向に応じて、PMM / BizDevの意思決定プロセスや業務の型化、ナレッジマネジメント、組織・役割設計にも関わっていただきます。■PdMとの役割分担PdMはプロダクトを一緒につくるパートナーです。
本ポジションでは主に、
市場・顧客起点で「誰の、どの課題を、なぜ解決するのか」を定め、事業性とGo-to-Marketまで考えること を担います。
具体的な開発要件・仕様策定や、開発チームのプロジェクトマネジメントはPdMを中心に推進し、PMM / BizDevはPdM・エンジニア・デザイナーと協働しながら、市場と事業の観点から意思決定に関わります。■組織ミッションミッションは、「SaaS×Fintechを通じて、楽楽クラウド全体の顧客価値と事業成長を最大化すること」です。そのため、PMM / BizDevとして大きく3つの問いに責任を持ちます。「何が売れるか」を考え、つくる
市場・顧客を理解し、どの課題を、どのプロダクト・サービスで解決するのかを定める。「どう売るか」を考え、届ける
プロダクトをつくって終わりではなく、価格、ポジショニング、販売戦略まで設計し、事業成果につなげる。「どうしたら実現できるか」を考え、動かす
自社だけでは実現できない価値については、外部企業とのアライアンスも含めて実現方法そのものをつくる。PMM、BizDev、PdM、事業企画など既存の職種区分に仕事を合わせるのではなく、顧客と事業の成功に必要なことから逆算して役割を広げていくポジションです。■ 扱う商材・サービス・楽楽ビジネスカード
2026年5月に提供を開始した楽楽クラウド独自の法人カード。「楽楽精算」など既存プロダクトとの連携を活かし、顧客価値・事業の拡大を推進します。
・新規SaaS×Fintechプロダクト
市場・顧客課題の探索から事業・プロダクト企画、開発、Go-to-Marketまで、新規事業の立ち上げに関わります。
・楽楽クラウド横断のFintech戦略
単一プロダクトではなく、複数の楽楽クラウド製品を横断し、顧客のバックオフィス業務全体をどう変えるかという視点で戦略を考えます。※具体的な担当テーマは、ご経験・強み・志向と事業優先度を踏まえ、選考を通じて相談のうえ決定します。■ 組織配属楽楽クラウド BO事業統括本部
└ マルチプロダクト企画統括部
└ マルチプロダクト企画部
└ マルチプロダクト企画2課(現在:課長1名/メンバー1名)※事業成長に合わせ、今後組織を拡大していく想定です。■ ラクスで働く魅力について【1】顧客起点で、本当に価値のあるプロダクトをつくれる
ラクスではユーザー視点を重視し、開発から販売・サポートまで一気通貫で事業を運営しています。顧客に選ばれ、選ばれ続けるために何が必要かを考えながらプロダクト・事業づくりに取り組めます。
【2】安定した事業基盤のもと、大きな挑戦ができる
既存の顧客・プロダクト・組織基盤を活用しながら、新規事業や中長期のプロダクト戦略、重要な事業意思決定に関わることができます。
【3】マネジメント・スペシャリスト双方のキャリア
組織マネジメントを目指すだけでなく、専門性を高めながら高いグレードを目指すスペシャリストのキャリアも選択できます。■ 参考情報・会社紹介
https://career-recruit.rakus.co.jp/about/・ラクスのミッション / ビジョン / バリュー / カルチャーに関する情報
ラクスの成長の源泉、「ユニークネス」「リーダーシッププリンシプル」
https://career-recruit.rakus.co.jp/stories/culture-045/・配属組織の部門長に関する情報
前例なき課題に挑み、楽楽クラウドを圧倒的シェアNo.1へ。日本を代表するPMM組織への進化
https://career-recruit.rakus.co.jp/stories/people-148/
「SaaS is “NOT” dead.」マルチプロダクト戦略で切り開く次の3年
https://note.rakus.co.jp/n/n0bde4e7189ad"
[I002] オンラインマーケティング/管理職(東京)
【楽楽クラウド事業本部】オンラインマーケティングマネージャー(東京)※管理職
募集背景近年、バックオフィス向けクラウドサービス市場の成長期にあり、法要件への対応や多数の競合の台頭によって著しい環境変化の中、当社は、「楽楽シリーズ(*)」が保有する高い認知とこれまで獲得した顧客基盤/財務基盤、クラウドサービスでのビジネス運営ノウハウを最大限に活かせる効率的/効果的な体制を構築し推進してまいりました。今後もバックオフィス向け領域における業務支援の圧倒的実現No.1シリーズを目指し、また、そうあり続けられる基盤(顧客基盤/領域)の構築を目指すにあたり、「楽楽シリーズ」のブランド価値を高めていくことが必須です。楽楽クラウドの事業拡大に伴い、オンラインマーケティングを強化する為、新規で管理職を募集いたします。*「楽楽シリーズ」:楽楽精算・楽楽明細・楽楽販売・楽楽勤怠・楽楽電子保存・楽楽請求ミッション・株式会社ラクス ITサービスで企業の成長を継続的に支援します・楽楽クラウド事業本部 バックオフィス領域における業務支援の圧倒的実現No.1サービスとなる・マーケティング統括部 市場及び顧客インサイトを深く・正しく掴み、 最適なコミュニケーションチャネルによる顧客接点の最大化を担い続ける業務内容インバウンドマーケティングチームの課長として、プロモーション戦略の意思決定、予算管理、および組織・メンバーの育成・マネジメント全般を担っていただきます。■インバウンドマーケティングに関する業務→戦略立案から実行、そしてTVCMを含むマルチチャネルの最適化を推進します。戦略・戦術立案と実行・Web広告(リスティング、SNS、ディスプレイ等)の企画・運用における施策立案、実行・ブランドサイト(各製品サイト)の戦術立案、実行・CMクリエイティブ制作、プランニング(マス連動施策の推進)各種管理、コントロール・広告宣伝費の最適化および予算コントロール・メンバーのリソース管理および進捗ディレクション・KGI/KPIに基づいた各種計数管理、データ分析現場施策の統括・コンテンツ(記事)制作・出稿管理、SEO対策、メルマガ制作・配信管理の監修■マネジメントに関する業務→組織成果の最大化に向けた戦略策定とメンバーの成長を支援するピープルマネジメントを行います。組織戦略の策定・実行・担当組織のミッション、ビジョン、戦略ゴール(KGI)の策定・ゴール達成に向けた課題設定、実行施策の策定および遂行支援組織・ピープルマネジメント・人材採用、最適なリソース配置、体制構築、文化醸成・目標設定・評価、メンバーのスキル開発およびキャリア形成支援扱うサービスCMでおなじみ、累計導入社数No.1(※1)の経費精算システムである「楽楽精算」や「楽楽請求」など当社の提供する『楽楽シリーズ』を扱っていただきます。(詳しいサービス一覧はこちら)※1:デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2025年1月号:https://mic-r.co.jp/micit/2025/)配属組織楽楽クラウド事業本部∟マーケティング統括部 ∟マーケティング1部 ∟マーケティング2部 ∟マーケティング3部※配属課・チームについては選考の過程でご経験やスキル、ご志向性を踏まえて決定いたします。ポジションの魅力【1】顧客にとって、本当にいいサービスを提案できるラクスは「徹底したユーザー視点」でサービスの開発から提案、提供、アフターフォローまで一気通貫で実施しています。実際の現場でも、「顧客にとって最も良い提案は何なのか」という点に拘っている為、顧客が望んでいないものを創るようなことはありません。企画職として、どうすればお客様に選ばれ、また選ばれ続けることができるかを考えながら企画ができるやりがいのある環境です。【2】安定企業でマーケティング・企画にチャレンジできる国内クラウドサービス企業において、最大規模のARR(年間経常収益)/時価総額を誇る成長企業でプロダクト企画に携われます。安定した経営基盤の下で、プロダクトの中長期戦略や、事業の重要な意思決定に関わるといったチャレンジができるため、事業成長と自身の成長を同時に実現できます。【3】成長を後押しする評価制度ラクスでは「思考力」「行動力」「人間関係力」「組織推進力」の4つが大きな評価項目となります。上記4つの評価基準を理解し、しっかりと実践することで着実に昇給・昇格につながる仕組みです。業務効率・生産性を大事にしている会社ですので思考力を重視する部分もありますが、思考するだけではまだ足りません。自ら思考し計画→実行する中で、社内の人間関係力を発揮し、誰にでも説明できる形で社内へ展開して組織推進をすることが必要となってきます。数字的な評価はもちろんですが、ビジネスパーソンとしてしっかりと成長することができる評価制度もラクスの特徴です。