02.ビジネス の求人一覧 - 株式会社MOTA
03_07_クライアントサクセス(既存顧客向けセールス)
MOTAは「世界中にもっとフェアトレードを」をミッションに、人生の選択をより公正で公平な機会に変革するプロダクトを提供しております。
現在、業界最大規模の車買取サービスMOTA車買取に加え、不動産サービスの提供を24年12月にローンチ、
今後は人材サービス検討も行っていく予定です。
※25年1月に事前査定方式の一括査定サービスで特許取得しました(特許番号:第7614593号)
https://mota.inc/news/pkos-axep/
直近3年の売上成長がCAGR55%を超え、事業は急拡大フェーズとなっており、2030年に1000億円を規模を作るべく、この第2創業期に中心となって働くメンバーを全領域で募集しています。
これまでは新規提携店舗数の拡大によって成長を牽引してきましたが、今後の成長においては、既存の提携クライアント一社一社がMOTAをどれだけ効果的に活用し、成果を出し続けられるかが事業成長の鍵となっています。中古車買取市場においても、単なる情報量や入札数の増加だけでは成果が最大化しない局面に入り、店舗ごとのデータをもとにした改善提案や活用支援、継続利用を前提とした関係構築がより重要になっています。
そこで今回、既存顧客を主に担当し、カスタマーサクセスを主軸とした提案型のセールスまで担うポジションの募集をします。顧客を主語に置き、クライアントの成果最大化に本気で向き合える方に、MOTAの次の成長を共につくっていただきたいと考えています。
本ポジションは、新規開拓ではなく既存顧客を中心に担当し、カスタマーサクセスを主軸に、顧客成果に必要な提案セールスまでを一気通貫で担います。単なるフォロー業務ではなく、データに基づいたコンサルティング要素の強い役割です。
■具体的な業務
・オンボーディングおよび定着支援:MOTAを導入・利用中の店舗様に対し、サービス理解と活用を深めるための説明会や個別フォローを実施し、安定した運用を支援
・データ分析を起点とした活用・改善提案
売却希望時期別の入札状況、入札率、成約率などのデータを分析し、店舗ごとの課題やボトルネックを特定。どのパラメーターをどう改善すれば成果につながるかを整理し、具体的な改善施策を提案
・既存顧客向け提案セールス:顧客の成果最大化に必要なタイミングで、追加サービスや利用プランの提案を行い、継続利用や利用拡大につなげます。売ること自体を目的とせず、顧客の成功を軸にした提案
・リレーション構築:経営層や責任者クラスとの定期的なコミュニケーションを通じ、中長期的な信頼関係を構築
・解約リスクの察知と対応:利用状況や数値の変化から課題を早期に察知し、解約を防止するための改善提案やフォロー
・顧客の声の社内連携:クライアントから得たフィードバックや課題を、プロダクト・マーケティング・企画部門へ共有し、サービスを改善
・KPI管理と改善:担当顧客の入札数、入札率、継続率などをKPIとして追い、四半期単位での改善計画立案と実行
・ナレッジ共有:成功事例や提案ノウハウを社内に展開し、チーム全体の成果向上に貢献
03_09_クライアント営業部/新規営業(フィールドセールス)
MOTAは「世界中にもっとフェアトレードを」をミッションに、人生の選択をより公正で公平な機会に変革するプロダクトを提供しております。
現在、業界最大規模の車買取サービスMOTA車買取に加え、不動産サービスの提供を24年12月にローンチ、
今後は人材サービス検討も行っていく予定です。
※25年1月に事前査定方式の一括査定サービスで特許取得しました(特許番号:第7614593号)
https://mota.inc/news/pkos-axep/
直近3年の売上成長がCAGR55%を超え、事業は急拡大フェーズとなっており、2030年に1000億円を規模を作るべく、この第2創業期に中心となって働くメンバーを全領域で募集しています。
事業成長に伴い、新規クライアントの獲得を担うフィールドセールスの強化が急務となっています。現在は専任のインサイドセールス組織や完成された営業プレイブックがある状態ではなく、一定の営業戦略をベースにしながら、現場で仮説検証を行い、勝ち筋をつくっていくフェーズです。
単なる新規獲得に留まらず、MOTAの新規営業の型を現場からつくるメンバーを募集しています。
<具体的な業務内容>
■ミッション
・新規クライアントの獲得を通じてMOTAの売上成長を牽引すること
・顧客の経営課題や現場課題に深く入り込み、効果の可視化と提案を通じて、MOTAを継続的に利用されるパートナーへと昇華させること
■対象顧客
・中古車買取店を中心とした法人顧客(中堅から大手を含む)
■商材
・成果報酬型サービス
■新規開拓・アポ獲得フェーズ
・営業戦略に基づいたターゲット企業の選定(エリア、規模、事業状況等を踏まえた攻略計画の立案)
・アポインターと連携しつつ、一部は自身でのアポ獲得も含めたアウトバウンド営業
・「なぜ今MOTAなのか」という仮説を持った上での初回商談の実施
■商談・クロージングフェーズ
・顧客の現状整理および課題の可視化
・MOTA導入による費用対効果やリプレイスシミュレーションの提示
・現場担当者から経営層までを含めた多階層での合意形成
・契約締結および導入までのリード
■受注後のフォロー
・継続利用に向けた初期フォロー(2〜3回程度の打ち合わせ)
・定例運用や深いカスタマーサクセス業務は想定していません
※将来的に新規事業のフィールドセールスを並行して担当いただく可能性があります。
04_03_ PM/GM候補(プロダクトマネージャー/webディレクター)
MOTAは「世界中にもっとフェアトレードを」をミッションに、人生の選択をより公正で公平な機会に変革するプロダクトを提供しております。
現在、業界最大規模の車買取サービスMOTA車買取に加え、不動産サービスの提供を24年12月にローンチ、
今後は人材サービス検討も行っていく予定です。
※25年1月に事前査定方式の一括査定サービスで特許取得しました(特許番号:第7614593号)
https://mota.inc/news/pkos-axep/
直近3年の売上成長がCAGR205%を超え、事業は急拡大フェーズとなっており、2030年に1000億円を規模を作るべく、この第2創業期に中心となって働くメンバーを全領域で募集しています。
本ポジションでは、GM候補として自社プラットフォームの戦略策定と推進を担い、事業の中核を担う役割をお任せします。MOTAは自動車流通のDXを目指しており、プロダクト戦略、UI/UX改善、機能開発(カスタマー・クライアント問わず)を統括し、事業成長に直結するプロダクト責任者 として活躍いただきます。
■業務内容
・当社の集客基盤(月間700万人)を活用した新規ビジネスモデル構築、サービスの企画開発、機能ローンチとそれに伴う販売戦略立案等
・事業戦略とプロダクト戦略の両方を描き、売上・利益の最大化を推進
・市場・社内・顧客ニーズの分析、およびサービス拡充戦略の立案・協業パートナーとの交渉
・企画・カスタマーサポートを含む組織マネジメント
・事業部・社内・関連会社との会議運営
・システム/デザインチーム・マーケティングチームと連携したWebサービス開発
・プロジェクトマネジメント
■プロダクト企画・開発事例
・ビジネスモデルプランの仕様変更
・基幹業務システムのフルリニューアル
・複数サービス横断に関わる新規プロダクト開発
・(toC/B含む)クライアントマイページの改修
04_04_PM(プロダクトマネージャー/webディレクター)
MOTAは「世界中にもっとフェアトレードを」をミッションに、
人生の選択をより公正で公平な機会に変革するプロダクトを提供しております。
現在、業界最大規模の車買取サービスMOTA車買取に加え、不動産サービスの提供を24年12月にローンチ、
今後は人材サービス検討も行っていく予定です。
※25年1月に事前査定方式の一括査定サービスで特許取得しました(特許番号:第7614593号)
https://mota.inc/news/pkos-axep/
直近3年の売上成長がCAGR205%を超え、事業は急拡大フェーズとなっており、
2030年に1000億円を規模を作るべく、この第2創業期に中心となって働くメンバーを全領域で募集しています。
MOTAでは、新規事業(不動産・人材領域含む)の立ち上がりとともに、事業横断のプロジェクトが増えています。
このフェーズでは、プロジェクトの複雑度が高まる一方で、標準化されていない領域が多く、大きな改善余地が存在しています。
今後は事業成長に合わせて
・プロジェクト設計の型づくり
・WBSや要件定義プロセスの体系化
・意思決定の基準づくり
・スケジュールや優先順位づけの精度向上
など、“仕組みを0→1でつくる”段階に入っています。
そのため本ポジションには、
プロジェクトマネジメントのベストプラクティスを整え、来期以降の定常運用(1→1.2改善)につなげていける方を求めています。
業要件をもとに 仕様を固め、WBSを作り、開発を正確に前に進める実行特化型PM です。
PMとして、プロジェクトの実行フェーズを中心に、要件定義・仕様作成・WBS・進行管理・品質管理まで、高い精度でプロダクト開発を推進していただきます。
開発チームが最大のパフォーマンスを発揮できるよう、プロジェクトの基盤づくりから安定運用までを担います。
■業務内容
・事業要件のヒアリングをもとにした要求・要件整理
・要件定義書・仕様書・UI/UX要件の作成およびレビュー
・WBSの作成(タスク洗い出し、工数見積り、リソース配分)
・スケジュール策定、進行管理、課題管理、リスク管理
・エンジニア(バックエンド/フロントエンドエンジニア)、デザイナー、QAとの連携、仕様確認
・開発中の仕様変更に伴う調整、MVP再定義およびスコープ管理
・日次・週次の進行会議の運営、進捗レポーティング
・品質管理(テスト設計支援、受け入れ基準整備、リリースチェック)
・定常運用プロセスの改善、運用負荷軽減のためのプロセス改善提案
・開発プロセス標準化(要件・仕様・WBS・進行ルールの整備)
・プロジェクト内の情報整理(課題一覧、リスク一覧、仕様変更履歴 など)
・リリース後の振り返り(KPT)、プロジェクト改善サイクルの仕組み化
・SQLやBIツールを使ったデータ分析
■プロジェクト例
・既存機能の改善要件を整理し、仕様策定〜開発進行〜リリースまでを主導
・新規プロダクト開発におけるWBS作成、進行管理、テスト計画の推進
・頻繁にMVPが変動する開発環境での短サイクル仕様更新
・障害対応や改善要望の運用プロセス改善、定常運用の効率化
04_05_PM/マネージャー候補(プロダクトマネージャー/webディレクター)
MOTAは「世界中にもっとフェアトレードを」をミッションに、人生の選択をより公正で公平な機会に変革するプロダクトを提供しております。
現在、業界最大規模の車買取サービスMOTA車買取に加え、不動産サービスの提供を24年12月にローンチ、
今後は人材サービス検討も行っていく予定です。
※25年1月に事前査定方式の一括査定サービスで特許取得しました(特許番号:第7614593号)
https://mota.inc/news/pkos-axep/
直近3年の売上成長がCAGR205%を超え、事業は急拡大フェーズとなっており、2030年に1000億円を規模を作るべく、この第2創業期に中心となって働くメンバーを全領域で募集しています。
MOTAでは、新規事業(不動産・人材領域含む)の立ち上がりとともに、事業横断のプロジェクトが増えています。
このフェーズでは、プロジェクトの複雑度が高まる一方で、標準化されていない領域が多く、大きな改善余地が存在しています。
今後は事業成長に合わせて
・プロジェクト設計の型づくり
・WBSや要件定義プロセスの体系化
・意思決定の基準づくり
・スケジュールや優先順位づけの精度向上
など、“仕組みを0→1でつくる”段階に入っています。
そのため本ポジションには、
プロジェクトマネジメントのベストプラクティスを整え、来期以降の定常運用(1→1.2改善)につなげていくリーダー を求めています。
PM(Mgr候補)として、事業要件を正しく構造化し、プロジェクト全体の設計・推進・改善を担っていただきます。
特に、0→1の仕組みづくりと、来期以降の定常運用を1→1.2へ改善するプロジェクトマネジメント体制構築をリードしていただきます。
■業務内容
・事業部との打ち合わせを通じた要求・課題の抽出および整理
・要求をプロジェクト要件へと落とし込むための構造化、成果物定義
・WBS作成(タスク分解、工数見積もり、役割分担)
・プロジェクト計画の策定(ロードマップ、スコープ、優先順位)
・新機能企画や改善テーマの整理、MVP定義および検証設計
・開発PMやデザイナーとの連携による仕様精緻化・要件定義プロセスの推進
・関係部門(事業、開発、デザイン、CS、マーケなど)を巻き込んだ合意形成
・プロジェクト定例会の運営、議事録/資料作成
・リスク管理、スケジュール管理、予算管理
・仕様変更に伴う計画見直しおよびステークホルダー調整
・業務フローの改善・標準化、来期以降の定常運用設計
・経営層や事業責任者へのレポート作成・報告プレゼンテーション
・SQLやBIツールを使ったデータ分析
■プロジェクト例
・既存サービスの改善テーマ整理およびロードマップ策定
・複数事業をまたぐ開発案件における優先順位設計とWBS標準化
・新規サービス企画に伴う要件定義・プロジェクト設計
・中長期プロジェクトのプロセス改善とレポーティング基盤構築