MI-6株式会社 全ての求人一覧プロダクト開発 の求人一覧
MI-6株式会社 全ての求人一覧

【PD】Tech Lead (テックリード)

MI-6事業の中核ソフトェア miHub の開発をリードし、技術を通じて事業成長を実現する役割を担います。 【MI-6について】 MI-6は、化学・素材産業の研究開発DXを推進するR&Dプラットフォーム企業を志しています。 主力プロダクトであるR&Dプラットフォーム「miHub®」は、大手素材メーカーやものづくり企業の研究現場で継続的に利用されており、研究データの管理・共有から材料探索の支援まで、データ駆動型研究開発を支える基盤として活用されています。現在は導入拡大の段階から、研究業務における活用を深めるフェーズへ移行しています。 MIに精通したデータサイエンティストによるハンズオン支援や、Lab Automationを通じた実験プロセスの高度化にも取り組んでいます。データ基盤・インフォマティクス・シミュレーション・実験環境を統合し、研究開発プロセスのデジタルツインを実現するプラットフォームの構築を進めています。 素材産業は世界で約550兆円、日本国内でも約100兆円規模の巨大産業ですが、研究開発DXはまだ初期段階にあります。MI-6はこの領域において、新しい研究開発基盤の開発と普及を進めています。 【ミッション】 MI-6は、"マテリアルズ・インフォマティクス"の社会実装を通じて、研究開発プロセスを進化させることを使命としています。 素材・化学産業の研究開発は依然として個人の暗黙知に大きく依存しており、知見・データ・理論・文脈が体系的に結びついた研究基盤は十分に整備されていません。 私たちはAIやロボティクスを活用し、データの蓄積・解析と実験プロセスを接続することで、デジタルとフィジカルが循環する研究環境の構築に取り組んでいます。探索・検証・学習が連続する開発プロセスを実現し、材料探索やプロセス開発の速度と再現性を高めます。 日本そして世界の素材・ものづくり産業における研究開発の高度化を支え、次世代の材料技術の創出に貢献していきます。 プロダクト開発チームは、その中心となるソフトウェア・プラットフォームの開発を担い、ユーザー価値に直結するプロダクトの実装と改善を推進する役割です。 現在、miHub は多くの大手素材メーカーやものづくりメーカーに継続利用されており、「導入を増やす段階」から「活用の深度を高める段階」へ移行しつつあります。同時に、高度なインフォマティクスやラボオートメーションとの連携を強化する次世代プロダクト群の構想も進行中です。 Tech Leadは、こうした 既存プロダクトのスケールと再設計、および新規プロダクトの0→1 の両方に関わりながら、アーキテクチャ設計、技術選定、品質基盤づくり、チーム育成を通じて、プロダクトと組織の両面をアップデートしていきます。 ■ 責務 ・担当プロダクトの技術成果物に責任を持ち、”事業成長を実現するため”に適切なテクノロジー選択、およびテクノロジーを用いた実現戦略を検討する ・事業成長実現のため継続的な改善を高速に回せるように担当プロダクトのシステム品質を担保する ・チームメンバーの技術力向上を継続的に支援し、プロダクト開発に必要な技術指導を行う ■ 業務内容 ・マルチプロダクトを前提とした技術選定およびアーキテクチャ検討 ・担当プロダクトおよび新規プロダクトの設計・機能実装 ・プロダクトマネージャーと連携をとりながら仕様策定 ・要件に基づいたアーキテクチャ設計・ミドルウェアの選定 ・システム品質向上のためリファクタリングおよび技術負債返済計画の立案 ・チームメンバーの技術指導・育成 【キャリアグロース】 技術貢献および組織開発のいずれのリーダーシップポジションも追求いただけます。 また、プロダクト戦略や事業運営にも関与することで、組織マネジメント力と技術力を活かした経営層としてのキャリアパスも視野に入れることが可能です。 【仕事の魅力】 ・複数の新規プロダクト構想と、既存基盤の大規模再設計が同時進行しており、事業拡大に伴う複雑なアーキテクチャ設計・実装に挑戦できる ・モノレポアーキテクチャの中で、研究領域特有の大データセットの処理・可視化を、RLS を含むセキュリティ要件とパフォーマンスを両立させながら実現するという高度な課題にチャレンジできる ・フロントエンド/バックエンド/ML基盤/インフラを横断し、フルスタックに自分のアイデアをダイレクトに形にできる環境 ・社内には元材料研究者やデータサイエンティストが数多く在籍しており、ユーザー課題を深く理解しながら開発を進められる ・業界スタンダードを目指す R&D プラットフォームをつくっていく経験が得られる 【技術スタック】 ・フロントエンド:TypeScript, React ・API:Ruby on Rails, Python ・ML: Python (PyTorch, scikit-learn 等), Rust ・インフラ:AWS (ECS Fargate, Aurora 等), Terraform, GCP (BigQuery), CircleCI, GitHub Actions, Datadog ・その他:GitHub, Slack, Jira 【想定選考フロー】 書類選考  →面接複数回(2,3回程度)  →必要に応じて1次面接通過後にコーディング課題  →リファレンスチェック・バックグラウンドチェック  →最終面接

【PD】Webエンジニア

MI-6事業の中心となるソフトウェア・プラットフォームの開発を担い、ユーザー価値に直結するプロダクトの実装と改善を推進する役割です。 【MI-6について】 MI-6は、化学・素材産業の研究開発DXを推進するR&Dプラットフォーム企業を志しています。 主力プロダクトであるR&Dプラットフォーム「miHub®」は、大手素材メーカーやものづくり企業の研究現場で継続的に利用されており、研究データの管理・共有から材料探索の支援まで、データ駆動型研究開発を支える基盤として活用されています。現在は導入拡大の段階から、研究業務における活用を深めるフェーズへ移行しています。 MIに精通したデータサイエンティストによるハンズオン支援や、Lab Automationを通じた実験プロセスの高度化にも取り組んでいます。データ基盤・インフォマティクス・シミュレーション・実験環境を統合し、研究開発プロセスのデジタルツインを実現するプラットフォームの構築を進めています。 素材産業は世界で約550兆円、日本国内でも約100兆円規模の巨大産業ですが、研究開発DXはまだ初期段階にあります。MI-6はこの領域において、新しい研究開発基盤の開発と普及を進めています。 【ミッション】 MI-6は、"マテリアルズ・インフォマティクス"の社会実装を通じて、研究開発プロセスを進化させることを使命としています。 素材・化学産業の研究開発は依然として個人の暗黙知に大きく依存しており、知見・データ・理論・文脈が体系的に結びついた研究基盤は十分に整備されていません。 私たちはAIやロボティクスを活用し、データの蓄積・解析と実験プロセスを接続することで、デジタルとフィジカルが循環する研究環境の構築に取り組んでいます。探索・検証・学習が連続する開発プロセスを実現し、材料探索やプロセス開発の速度と再現性を高めます。 日本そして世界の素材・ものづくり産業における研究開発の高度化を支え、次世代の材料技術の創出に貢献していきます。 プロダクト開発チームは、その中心となるソフトウェア・プラットフォームの開発を担い、ユーザー価値に直結するプロダクトの実装と改善を推進する役割です。 現在、miHub は多くの大手素材メーカーやものづくりメーカーに継続利用されており、「導入を増やす段階」から「活用の深度を高める段階」へ移行しつつあります。同時に、高度なインフォマティクスやラボオートメーションとの連携を強化する次世代プロダクト群の構想も進行中です。 Webエンジニアは、こうした環境の中でプロダクト機能の実装、品質改善、ユーザー体験の向上を中心に担い、プロダクトの継続的な進化を支える立場です。 ■ 責務 ・プロダクトの機能実装 ・プロダクトマネージャーやデザイナーと連携した仕様策定 ・要件を踏まえた API 設計・フロントエンド実装 ・開発効率を高めるための改善提案(リファクタリング/DevOps改善など) ・パフォーマンス改善、セキュリティ考慮、可読性の高いコードの実装 ・チーム内での知見共有(アーキテクチャ検討への参加、技術提案など) ■ 業務内容 ・マルチプロダクトを前提とした技術選定およびアーキテクチャ検討 ・担当プロダクトおよび新規プロダクトの設計・機能実装 ・プロダクトマネージャーと連携をとりながら仕様策定 ・要件に基づいたアーキテクチャ設計・ミドルウェアの選定 ・システム品質向上のためリファクタリングおよび技術負債返済計画の立案 ・チームメンバーの技術指導・育成 【キャリアグロース】 技術貢献および組織開発のいずれのリーダーシップポジションも追求いただけます。 また、プロダクト戦略や事業運営にも関与することで、組織マネジメント力と技術力を活かした経営層としてのキャリアパスも視野に入れることが可能です。 【仕事の魅力】 ・研究開発の現場で実際に使われるプロダクトを手がけることで、自分の実装が産業の変革に直結する経験が得られる ・既存プロダクトのスケール・再設計、新規プロダクトの立ち上げが並行しており、モダンなWebアプリケーション開発の幅広い経験を積める ・モノレポ環境で、大規模データ処理・可視化をセキュリティ(RLS)とパフォーマンスを両立しながら実装する高度なチャレンジができる ・フロント/バックエンドを横断し、フルスタックに近い形で、自身のアイデアをダイレクトに反映できるプロダクト開発 ・社内には元材料研究者やデータサイエンティストが数多く在籍しており、ユーザー課題を深く理解しながら開発を進められる ・業界スタンダードを目指す R&D プラットフォームをつくっていく経験が得られる 【技術スタック】 ・フロントエンド:TypeScript, React ・API:Ruby on Rails, Python ・インフラ:AWS (ECS Fargate, Aurora 等), Terraform, GCP (BigQuery), CircleCI, GitHub Actions, Datadog ・その他:GitHub, Slack, Jira 【想定選考フロー】 書類選考  →面接複数回(2,3回程度)  →必要に応じて1次面接通過後にコーディング課題  →リファレンスチェック・バックグラウンドチェック  →最終面接

【PD】エンジニアリングマネージャー

MI-6事業の中核ソフトウェア miHub の開発プロセスと組織の両輪を進化させながら、事業成長を実現する役割を担います。 【MI-6について】 MI-6は、化学・素材産業の研究開発DXを推進するR&Dプラットフォーム企業を志しています。 主力プロダクトであるR&Dプラットフォーム「miHub®」は、大手素材メーカーやものづくり企業の研究現場で継続的に利用されており、研究データの管理・共有から材料探索の支援まで、データ駆動型研究開発を支える基盤として活用されています。現在は導入拡大の段階から、研究業務における活用を深めるフェーズへ移行しています。 MIに精通したデータサイエンティストによるハンズオン支援や、Lab Automationを通じた実験プロセスの高度化にも取り組んでいます。データ基盤・インフォマティクス・シミュレーション・実験環境を統合し、研究開発プロセスのデジタルツインを実現するプラットフォームの構築を進めています。 素材産業は世界で約550兆円、日本国内でも約100兆円規模の巨大産業ですが、研究開発DXはまだ初期段階にあります。MI-6はこの領域において、新しい研究開発基盤の開発と普及を進めています。 【ミッション】 MI-6は、"マテリアルズ・インフォマティクス"の社会実装を通じて、研究開発プロセスを進化させることを使命としています。 素材・化学産業の研究開発は依然として個人の暗黙知に大きく依存しており、知見・データ・理論・文脈が体系的に結びついた研究基盤は十分に整備されていません。 私たちはAIやロボティクスを活用し、データの蓄積・解析と実験プロセスを接続することで、デジタルとフィジカルが循環する研究環境の構築に取り組んでいます。探索・検証・学習が連続する開発プロセスを実現し、材料探索やプロセス開発の速度と再現性を高めます。 日本そして世界の素材・ものづくり産業における研究開発の高度化を支え、次世代の材料技術の創出に貢献していきます。 プロダクト開発チームは、その中心となるソフトウェア・プラットフォームの開発を担い、ユーザー価値に直結するプロダクトの実装と改善を推進する役割です。 現在、miHub は多くの大手素材メーカーやものづくりメーカーに継続利用されており、「導入を増やす段階」から「活用の深度を高める段階」へ移行しつつあります。同時に、高度なインフォマティクスやラボオートメーションとの連携を強化する次世代プロダクト群の構想も進行中です。 エンジニアマネージャーは、プロダクトおよび組織がスケールする段階において、開発プロセスの改善、組織改善を通じて、開発組織の成果が最大化するよう改善をリードいただきます。 ■ 責務 ・事業戦略を基にした開発組織最適化に責任を持ち、”事業成長を実現するため”に適切な組織体制、開発プロセス改善、採用/育成等の検討を行う ・上記に加え、プロジェクト進捗および目標達成の管理に責任を持ち、適切なQCDで機能がリリースされることを管理する ■ 業務内容 ・事業戦略を基にした組織成長戦略の検討 ・開発プロセスにおけるボトルネックの特定と解決案の検討 ・プロダクトマネージャーと連携をとりながら仕様策定 ・プロジェクト管理において、適切なQCDの維持 ・チームメンバーの指導・育成 ・エンジニア採用 【キャリアグロース】 組織開発および技術のいずれのリーダーシップポジションも追求いただけます。 また、プロダクト戦略や事業運営にも関与することで、組織マネジメント力と技術力を活かした経営層としてのキャリアパスも視野に入れることが可能です。 【仕事の魅力】 ・複数の新規プロダクト立ち上げを検討しており、開発プロセスや組織変革が必須のチャンスの多い環境 ・変革する組織で “自ら働きたいと思える組織を作る” 面白さ ・社内にも元材料研究者が複数在籍しており、ユーザー課題を理解しながら開発を行うことができる ・マテリアルズインフォマティクスという技術を社会実装し、業界スタンダードを作っていける面白さ 【技術スタック】 ・フロントエンド:TypeScript, React ・API:Ruby on Rails, Python ・ML: Python (PyTorch, scikit-learn 等), Rust ・インフラ:AWS (ECS Fargate, Aurora 等), Terraform, GCP (BigQuery), CircleCI, GitHub Actions, Datadog ・その他:GitHub, Slack, Jira 【想定選考フロー】 書類選考  →面接複数回(2,3回程度)  →必要に応じて1次面接通過後にコーディング課題  →リファレンスチェック・バックグラウンドチェック  →最終面接

【PD】シニアWEBエンジニア

技術的な意思決定・コード品質向上・プロジェクト推進をリードし、プロダクトの価値と開発チームのアウトプットを高める役割です。 【MI-6について】 MI-6は、化学・素材産業の研究開発DXを推進するR&Dプラットフォーム企業を志しています。 主力プロダクトであるR&Dプラットフォーム「miHub®」は、大手素材メーカーやものづくり企業の研究現場で継続的に利用されており、研究データの管理・共有から材料探索の支援まで、データ駆動型研究開発を支える基盤として活用されています。現在は導入拡大の段階から、研究業務における活用を深めるフェーズへ移行しています。 MIに精通したデータサイエンティストによるハンズオン支援や、Lab Automationを通じた実験プロセスの高度化にも取り組んでいます。データ基盤・インフォマティクス・シミュレーション・実験環境を統合し、研究開発プロセスのデジタルツインを実現するプラットフォームの構築を進めています。 素材産業は世界で約550兆円、日本国内でも約100兆円規模の巨大産業ですが、研究開発DXはまだ初期段階にあります。MI-6はこの領域において、新しい研究開発基盤の開発と普及を進めています。 【ミッション】 MI-6は、"マテリアルズ・インフォマティクス"の社会実装を通じて、研究開発プロセスを進化させることを使命としています。 素材・化学産業の研究開発は依然として個人の暗黙知に大きく依存しており、知見・データ・理論・文脈が体系的に結びついた研究基盤は十分に整備されていません。 私たちはAIやロボティクスを活用し、データの蓄積・解析と実験プロセスを接続することで、デジタルとフィジカルが循環する研究環境の構築に取り組んでいます。探索・検証・学習が連続する開発プロセスを実現し、材料探索やプロセス開発の速度と再現性を高めます。 日本そして世界の素材・ものづくり産業における研究開発の高度化を支え、次世代の材料技術の創出に貢献していきます。 プロダクト開発チームは、その中心となるソフトウェア・プラットフォームの開発を担い、ユーザー価値に直結するプロダクトの実装と改善を推進する役割です。 現在、miHub は多くの大手素材メーカーやものづくりメーカーに継続利用されており、「導入を増やす段階」から「活用の深度を高める段階」へ移行しつつあります。同時に、高度なインフォマティクスやラボオートメーションとの連携を強化する次世代プロダクト群の構想も進行中です。 シニア Web エンジニアは、既存プロダクトのスケールと再設計、および新規プロダクトの立ち上げに関わりながら、フロントエンド/バックエンドの実装を中心に、技術的な意思決定・コード品質向上・プロジェクト推進をリードし、プロダクトの価値と開発チームのアウトプットを高めていきます。 ■ 責務 1. プロダクト開発の技術リード ・素材開発を効率化する SaaS プロダクトにおけるフロントエンド/バックエンド開発をリード ・実装レベルからアーキテクチャまでを視野に入れた技術的意思決定 2. システム品質と継続的改善の推進 ・設計・実装・テスト・リリースを通じてシステム品質を担保 ・リファクタリングや技術負債返済を通じた継続的な改善サイクルの推進 3. チーム開発・プロジェクトマネジメントへの貢献 ・コードレビューやペアプロ等を通じたチームメンバーのサポート ・スケジュール・リソース・チーム間調整を含むプロジェクトマネジメントへの主体的な関与 ■ 業務内容 ・研究開発を支える SaaS プロダクトに関わる開発およびプロジェクトマネジメント ・フロントエンドおよびバックエンドの開発実務(設計・実装・テスト・リリース) ・技術的な意思決定を行い、開発をリードする ・コードレビュー等を通じてコード品質を高める ・チームメンバーの技術的サポート・メンタリング ・スケジュール・リソース・他チームとの調整を含むプロジェクトマネジメント 【キャリアグロース】 技術貢献および組織開発のいずれのリーダーシップポジションも追求いただけます。 また、プロダクト戦略や事業運営にも関与することで、組織マネジメント力と技術力を活かした経営層としてのキャリアパスも視野に入れることが可能です。 【仕事の魅力】 ・研究開発の現場で実際に使われるプロダクトを手がけることで、自分の実装が産業の変革に直結する経験が得られる ・既存プロダクトのスケール・再設計、新規プロダクトの立ち上げが並行しており、モダンなWebアプリケーション開発の幅広い経験を積める ・モノレポ環境で、大規模データ処理・可視化をセキュリティ(RLS)とパフォーマンスを両立しながら実装する高度なチャレンジができる ・フロント/バックエンドを横断し、フルスタックに近い形で、自身のアイデアをダイレクトに反映できるプロダクト開発 ・社内には元材料研究者やデータサイエンティストが数多く在籍しており、ユーザー課題を深く理解しながら開発を進められる ・業界スタンダードを目指す R&D プラットフォームをつくっていく経験が得られる 【技術スタック】 ・フロントエンド:TypeScript, React ・API:Ruby on Rails, Python ・インフラ:AWS (ECS Fargate, Aurora 等), Terraform, GCP (BigQuery), CircleCI, GitHub Actions, Datadog ・その他:GitHub, Slack, Jira 【想定選考フロー】 書類選考  →面接複数回(2,3回程度)  →必要に応じて1次面接通過後にコーディング課題  →リファレンスチェック・バックグラウンドチェック  →最終面接

【PD】プロダクトマネージャー

「”マテリアルズ・インフォマティクス”を普及し、研究開発を革新する」をミッションに、MI(素材開発におけるAIの活用)によって化学・素材メーカーを中心とする素材産業の研究開発を支援しています。MI解析ソフトウェア「miHub®」、プロフェッショナル解析サービス「Hands-on MI®」、自律型材料探索ロボットシステム「Lab Automation」の3ソリューションにより、研究者の仮説検証プロセスに貢献します。 【MI-6について】 MI-6は、化学・素材産業の研究開発DXを推進するR&Dプラットフォーム企業を志しています。 主力プロダクトであるR&Dプラットフォーム「miHub®」は、大手素材メーカーやものづくり企業の研究現場で継続的に利用されており、研究データの管理・共有から材料探索の支援まで、データ駆動型研究開発を支える基盤として活用されています。現在は導入拡大の段階から、研究業務における活用を深めるフェーズへ移行しています。 MIに精通したデータサイエンティストによるハンズオン支援や、Lab Automationを通じた実験プロセスの高度化にも取り組んでいます。データ基盤・インフォマティクス・シミュレーション・実験環境を統合し、研究開発プロセスのデジタルツインを実現するプラットフォームの構築を進めています。 素材産業は世界で約550兆円、日本国内でも約100兆円規模の巨大産業ですが、研究開発DXはまだ初期段階にあります。MI-6はこの領域において、新しい研究開発基盤の開発と普及を進めています。 【ミッション】 MI-6は、"マテリアルズ・インフォマティクス"の社会実装を通じて、研究開発プロセスを進化させることを使命としています。 素材・化学産業の研究開発は依然として個人の暗黙知に大きく依存しており、知見・データ・理論・文脈が体系的に結びついた研究基盤は十分に整備されていません。 私たちはAIやロボティクスを活用し、データの蓄積・解析と実験プロセスを接続することで、デジタルとフィジカルが循環する研究環境の構築に取り組んでいます。探索・検証・学習が連続する開発プロセスを実現し、材料探索やプロセス開発の速度と再現性を高めます。 日本そして世界の素材・ものづくり産業における研究開発の高度化を支え、次世代の材料技術の創出に貢献していきます。 【業務内容】 ・担当するサービスを主導する立場で、エンジニアチーム(機械学習・Web)や事業開発チーム(マーケティング、セールス、カスタマーサクセス)と協力しながらプロダクト開発を推進する ・ユーザーの課題を具体化し、課題を解決するソリューションを企画する ・実装した機能が適切に活用されるよう利用実態の調査、課題解決を継続的に行う 【業務詳細】 ・MI領域SaaSプロダクトの企画立案 ・検証すべき仮説および仮説検証スケジュール立案 ・プロダクト要件の定義 ・リリースした機能の効果測定 ・プロジェクトマネジメント ・開発チームとの仕様相談 ・ユーザーインタビュー 【仕事の魅力】 ・マテリアルズ・インフォマティクスはまさに業界に浸透するかどうかの過渡期であり、業界のスタンダードを自ら作っていける面白さ ・複数の新規プロダクト立ち上げを検討しており、プロダクトの企画やリリース後の改善戦略など難易度の高いタスクに挑戦することができる ・変革する組織で “自ら働きたいと思える組織を作る” 面白さ ・社内にも元材料研究者が複数在籍しており、ユーザー課題を理解しながらプロダクト開発を進めることができる 【参考情報】 ・当社採用サイト:https://recruit.mi-6.co.jp/ ・オウンドメディア miLab https://milab.mi-6.co.jp/ ・miHub® プロダクトLP https://mihub.mi-6.co.jp/ 【想定選考フロー】 書類選考  →面接複数回(2,3回程度)  →リファレンスチェック・バックグラウンドチェック  →最終面接

【PD】機械学習エンジニア

プロダクトに組み込まれる機械学習アルゴリズム(ベイズ最適化、モデリング、LLM活用等)の開発・改善・実装を担います。 【ミッション】 MI-6は「"マテリアルズ・インフォマティクス"を普及し、研究開発を革新する」ことを使命としています。デジタルがフィジカルに融合する研究開発体験の実現に向けたサービスを展開しています。日本そして世界の素材・ものづくりへ貢献し、より豊かな社会づくりに参画します。 現在、miHub は多くの大手素材メーカーやものづくりメーカーに継続利用されており、「導入を増やす段階」から「活用の深度を高める段階」へ移行しつつあります。同時に、高度なインフォマティクスやラボオートメーションとの連携を強化する次世代プロダクト群の構想も進行中です。 機械学習エンジニアは、miHub をはじめとする MI-6 のプロダクトに組み込まれる機械学習アルゴリズム(ベイズ最適化、モデリング、LLM活用等)の開発・改善・実装を担います。 既存アルゴリズムの高速化・精度向上、新規アルゴリズムの導入、LLM を用いたプロダクト体験の最適化など、研究と実装の橋渡し役としてプロダクト価値を高めていく役割です。 また、Webアプリケーション開発への理解がある方は、アルゴリズムとプロダクトを一体で設計し、フルスタック視点で価値提供を行っていただけます。 ■ 役割 1. アルゴリズム開発・高速化(ベイズ最適化・モデル開発) ・ベイズ最適化アルゴリズムの新機能開発 ・探索効率向上のためのアルゴリズム改良(高精度化、ロバスト化) ・計算処理高速化のためのアルゴリズム・インフラ改善 ・Python(PyTorch / BoTorch)を中心としたモデリング 2. プロダクトの品質・精度改善 ・アルゴリズム精度改善のためのベンチマーク設計・評価基盤構築 ・モデルの品質担保のための自動評価・テスト仕組み構築 ・プロダクトインターフェイス(API / サービング)への統合 3. 他チームとの協働 ・リサーチャー・PdM と協働したアルゴリズム仕様策定 ・開発したアルゴリズムの社内共有(ドキュメント・設計説明) ・Webエンジニアと連携したプロダクト組み込み・UI/UXへの橋渡し 【キャリアグロース】 技術貢献および組織開発のいずれのリーダーシップポジションも追求いただけます。 また、プロダクト戦略や事業運営にも関与することで、組織マネジメント力と技術力を活かした経営層としてのキャリアパスも視野に入れることが可能です。 【仕事の魅力】 ・ベイズ最適化、モデル探索、LLM、アルゴリズム高速化などを組み合わせた、研究開発領域ならではの複雑な ML エンジニアリングに挑戦できる ・モノレポアーキテクチャ上で、ML/アルゴリズムと Web プロダクトの境界を越えて開発できるフルスタックな環境 ・アルゴリズム × インフラ × 最適化の総合力が身につく ・社内には元材料研究者やデータサイエンティストが数多く在籍しており、ユーザー課題を深く理解しながら開発を進められる ・業界スタンダードを目指す R&D プラットフォームをつくっていく経験が得られる 【技術スタック】 ・フロントエンド:TypeScript, React ・API:Ruby on Rails, Python ・ML: Python (PyTorch, scikit-learn 等), Rust ・インフラ:AWS (ECS Fargate, Aurora 等), Terraform, GCP (BigQuery), CircleCI, GitHub Actions, Datadog ・その他:GitHub, Slack, Jira 【選考フロー(想定)】 書類選考 → 面接複数回(2〜3回程度) → リファレンスチェック・バックグラウンドチェック → 最終面接

【共通】カジュアル面談

MI-6のミッションや価値観、事業内容などにご興味をお持ちで、選考とは別にカジュアルにお話ししてみたいという方は本ポジションにご応募ください。エントリーを検討しているものの適合するポジションが分からない、もう少し会社のことを理解した上で応募したい、興味はあるが長期的にエントリーを検討したいという方を対象とした募集です。 ※ご登録いただきました情報から適するポジションのご提案が難しい場合は、面談を実施しないことがございます。予めご了承ください。 【参考情報】 ・採用サイト:https://recruit.mi-6.co.jp/ ・MIプラットフォームmiHub®製品サイト:https://mihub.mi-6.co.jp/