株式会社Medii の全ての求人一覧
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【カジュアル面談】まずは気軽にお話ししませんか?

【カジュアル面談】まずは気軽にお話ししませんか?
■ Mediiはどんな会社? Mediiは「誰も取り残さない医療を」を掲げ、 医師の診断・治療の質を高めるためのプロダクトや仕組みをつくる医療スタートアップです。 特に、専門医の知見にアクセスしづらい医療現場という大きな社会課題の解決に取り組んでいます。 ■ 提供しているプロダクト Mediiには医師向けの代表的なプロダクトが2つあります。 ① Medii Eコンサル(専門医への相談サービス) ● 誰が使う? 全国の医師(特に専門医が近くにいない地域の医師や、経験年数の浅い医師) ● どんな課題を解決する? ・専門医が近くにおらず、判断に迷う ・現場が忙しく、専門家に相談する時間・方法がない ・稀な疾患への診断経験が少ない といった状況で、医師が迅速に専門医へ相談できる環境を提供します。 ● 何ができる? 医師が、疾患や症状に関する疑問を匿名で専門医にチャット相談できるサービス。 地域差・経験差を埋め、より良い診断・治療の意思決定を支援します。 ② Medii Q(生成AI × 臨床情報検索) ● 誰が使う? エビデンス(論文やガイドライン)を調べたい医師 ● どんな課題を解決する? ・忙しくて文献を調べる時間がない ・必要なエビデンスに辿り着くのが難しい ・情報量が多すぎて、結局判断材料にならない といった臨床現場の“情報探索負荷”を解消します。 ● 何ができる? 臨床疑問を入力すると、AIが 最適なエビデンスを瞬時に提示 → そのまま専門医に相談することも可能。 医師の診断・治療判断まで一貫してサポートします。 ■ カジュアル面談では何を話せるの? 各チームの仕事内容、プロダクト、事業方針、カルチャーなど、Medii全体を横断して理解しているメンバー(HRまたは現場)が対応します。 そのため、 ・どんな職種があるの? ・自分のキャリアはどこに活かせそう? ・Biz/CS/プロダクト/医療系職…どれがフィットする? ・医療業界経験がなくても活躍できる? ・組織カルチャーや評価制度ってどういう感じ? ・Mediiのプロダクトやビジネスモデルを詳しく説明して! のような幅広い疑問にお答えできます。 ご本人が希望すれば、 各チームのリーダーや現場メンバーとの面談につなげることも可能です。 ■ こんな方におすすめ ・Mediiの記事やプロダクトに興味が湧いた ・キャリアの方向性を相談したい ・医療の経験はないが、社会課題に取り組む仕事に関心がある ・Biz/営業/PM/プロダクト/医療企画など複数職種が気になる ・まずはフラットに話してみたい 選考意志は不要で、「情報収集として話したい」も歓迎です。 ■ 面談の流れ ・エントリー ・HRとの30〜45分のカジュアル面談 ・興味があれば、正式応募 or 現場メンバーとの追加面談へ (意思がなければもちろん終了でOK) ※多くの方からご関心をお寄せいただいた場合、お返事までお時間をいただく場合があります。あらかじめご了承ください。

1-04.プロジェクトマネージャー(製薬マーケティングPJ)

【業務について】 製薬企業から受注した医薬品のマーケティングプロジェクト推進および既存クライアントへの提案営業をお任せします。 <クライアント(製薬企業)が抱える課題> ・疾患自体が知られていないため、医師がその患者を診ていても診断されない ・最新の治療法や新薬が出たにもかかわらず、これまでの治療法のまま治療されている など <Mediiが提供するソリューション> 近年、全国に数十〜数百人しか患者のいない希少疾患や難病を始めとするスペシャリティ領域に対して、革新的な医薬品が開発されるようになりました。 この医薬品を医師が処方する際に必要なエキスパート専門医の知見を「Medii Eコンサル」を通じて提供し、早期診断と適切な治療を患者に届けます。 <プロジェクトにおける業務内容> 単なる進行管理にとどまらず、製薬企業や医療現場の課題を深く理解し、解決へ導くための“戦略プランナー兼ディレクター” としてプロジェクトを推進していただきます。 ・戦略立案:疾患特性や医薬品の特徴等を踏まえ、医師の疑問の解消や行動変容に繋がる施策を設計 ・施策実行・ディレクション:サイト制作やウェビナー、学会出展など多様な手法を組み合わせ、社内外メンバーを巻き込みながら実行 ・効果検証・改善:実施施策の成果をデータや医師からのフィードバックから分析し、次のアクションへつなげる ・クライアント対応:定例MTGのファシリテーションや追加提案を通じて、信頼関係を築き継続的な価値提供を行う 「マネジメント」といっても管理だけでなく、自らの知見やアイデアを施策に反映できる裁量があり、プロジェクト全体の成長を牽引できるポジションです。 ※業務内容変更範囲:会社の定める業務 【プロジェクトの関係者】 実務を担当するサポートメンバーや、医学的観点や医師のインサイトについてアドバイスをくれる医師メンバーと共にプロジェクトを遂行します。 マーケティングチームや、プロダクトチームと連携しながら施策を進めることもあります。 【やりがい・魅力】 企画・推進する施策が、医師の意識や行動を変え、患者に最適な医療が届くきっかけになります。 ・社会的インパクトの大きさ  提案した施策により、これまで診断がつかなかった患者が正しく診断され、これまで選択肢になかった治療薬が使われるようになる。 また、その先にいる「患者の人生」に直結する意義を実感できる。 ・専門性と成長機会 医師メンバーの知見や社内に蓄積されたノウハウを活用しながら、疾患や医薬品に対する深い理解を得られ、医療・マーケティング双方の専門性を磨ける環境。 ・裁量とクリエイティビティ クライアントの課題を解決するために、従来のやり方に縛られない新しい施策を提案・実行でき、自らのアイデアを形にし、成果につなげる手応えを得られる。 【一緒に働くメンバー】 製薬マーケティング部 ソリューションチーム リーダー 森田:https://note.com/medii_ecns/n/n0b7cef503cf5 プロジェクトマネージャー 菊地:https://note.com/medii_ecns/n/n688e7b7a4dec 【選考フロー】 書類選考→面接3回(部門長/人事部長/管掌役員)・適性検査(20分程度の性格検査)→オファー  ※基本的にはオンラインでの面接を実施しますが、最終面接は可能な限り対面で実施します ※面接回数の変更や、選考途中でリファレンスチェックを実施する場合があります ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます 【Mediiについて】 ▪️会社概要 「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ、医療課題の解決に取り組むスタートアップ企業です。 希少疾患やがんなど診断技術や治療法が高度に進化するスペシャリティ領域を中心に、医療課題の解決に取り組んでいます。 ▪️プロダクト 医療課題を解決するために、医師向けのプロダクトを開発・提供しています。 <Medii Eコンサル(https://medii.jp/e-consult)> 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。 Medii Eコンサルは、第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を受賞。医療の構造課題に挑む革新的サービスとして高く評価されています。 <Medii Q(https://medii.jp/q)> 2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス。臨床疑問を入力するだけで最適なエビデンスを即取得でき、 Medii Eコンサルと連携することでそのまま専門医に相談でき、診断・治療方針の意思決定までサポート。 日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞。生成AIを活用した医療支援の新しい形として高く評価されました。

1-07.プロジェクトマネージャー候補(製薬マーケティングPJ)

Mediiは「誰も取り残さない医療をつくる」というミッションのもと、製薬企業と協働し、医師に向けた情報提供・コミュニケーション施策を設計・実行し、医療に関わる現場で生じる課題解決に取り組んでいます。 本ポジションは、“運用する人”ではなく“前に進める人”として、クライアントの課題整理から施策の設計・実行・検証・改善までを一気通貫で担います。 自分が設計した施策が「誰に」「どのように届き」「どんな反応や変化を生んだか」まで、データとフィードバックで追えること。結果として、自分の判断と企画が生んだ価値をダイレクトに実感しながら、改善サイクルを回していけます。 近年プロジェクト数が増加しており、複数プロジェクトを並行しながら、裁量を持って企画・推進できるメンバーを募集しています。 <募集背景> プロジェクト数が2年間で約5倍に増えており、プロジェクトを安定的に推進するために組織体制の強化を行っております。 配属先のソリューションチームは、プロジェクトの継続はもちろん、クライアントの新たなニーズや課題に対してアップセルを獲得するミッションも持っており、クライアントのビジネス及び自社事業を拡大するための重要な役割を担っています。 <業務内容イメージ> クライアント課題に対して価値ある施策を実施していくため、以下のような業務をお任せします。 - クライアントニーズの理解・課題整理(目的/KPI/ターゲット仮説の設計) - 施策の企画(DM/セミナー/アンケート等) - 実行ディレクション(関係者の巻き込み、スケジュール/品質管理) - 効果検証・示唆抽出・改善(次の打ち手への反映) - 報告資料作成(意思決定に必要な論点・選択肢・推奨案の整理) - (経験・志向に応じて)クライアント定例の設計/ファシリ、追加提案の設計 ※業務内容変更範囲:会社の定める業務 <ポジションの魅力> 1. “手触り”がある:自分の企画が生んだ結果・価値を、ダイレクトに回収できる - 施策は「作って終わり」ではなく、到達・反応・示唆が返ってきます(データ/フィードバック) - その反応を踏まえて、次の打ち手に反映するところまで担うため、“自分の企画が何-を変えたか”を実感しやすい仕事です - 個別対応ではなく、医療現場を広く捉えて課題解決に取り組めるため、成果が広がる実感があります。 2. 社会的意義のある領域で、継続・拡張できる“仕組み”として価値提供を積み上げる - 単発の施策ではなく、継続・拡張を前提に価値提供を設計し、再現性ある形で積み上げます。 - 「社会的に良いこと」だけでなく、事業として成立させ、継続的に伸ばすことにコミットできる環境です。 3. AI時代に強い、汎用的なプロジェクト推進力と提案力が鍛えられる - 課題の構造化/論点設計/合意形成/実行推進/検証・改善を複数PJで回し、どの業界でも通用するスキルを磨けます。 - “手を動かす”よりも、意思決定と実行のレバーを握る経験が中心です。 <入社後3〜6ヶ月で期待すること> お任せしたい状態 - 複数プロジェクトを並行しながら、優先順位を設計して安定的に推進できている - クライアント課題に対して、施策を「実行」するだけでなく、仮説→検証→改善のサイクルを回せている - 関係者を巻き込み、期限と品質を担保しながら、自走して前に進められている 成果の目安 - 結果を取りまとめるだけでなく、示唆を抽出し、次の打ち手まで提案できている - 小さくても良いので改善が反映され、成果やプロセスに変化が出ている(再現性の芽が見え始めている) <キャリアの広がり> - プロジェクトマネージャーとして、クライアント定例の論点設計・合意形成まで担い、担当プロジェクトを自走して推進できる状態を目指します - 強み次第で、提案・メニュー改善など、事業づくり側の領域へ責任範囲を拡張できます - 複数PJを安定して回すデリバリー力に加え、課題起点で施策を設計し、成果に接続する推進・提案力が身につきます <一緒に働くメンバー:製薬マーケティング部 ソリューションチーム> - リーダー 森田:https://note.com/medii_ecns/n/n0b7cef503cf5 - 菊地(元プロジェクトコンサルタント):https://note.com/medii_ecns/n/n688e7b7a4dec 【選考フロー】 書類選考→面接3回(部門長/人事部長/管掌役員)・適性検査(20分程度の性格検査)→オファー  ※基本的にはオンラインでの面接を実施しますが、最終面接は可能な限り対面で実施します ※面接回数の変更や、選考途中でリファレンスチェックを実施する場合があります ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます 【Mediiについて】 ▪️会社概要 「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ、医療課題の解決に取り組むスタートアップ企業です。 希少疾患やがんなど診断技術や治療法が高度に進化するスペシャリティ領域を中心に、医療課題の解決に取り組んでいます。 ▪️プロダクト 医療課題を解決するために、医師向けのプロダクトを開発・提供しています。 <Medii Eコンサル(https://medii.jp/e-consult)> 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。 Medii Eコンサルは、第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を受賞。医療の構造課題に挑む革新的サービスとして高く評価されています。 <Medii Q(https://medii.jp/q)> 2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス。臨床疑問を入力するだけで最適なエビデンスを即取得でき、 Medii Eコンサルと連携することでそのまま専門医に相談でき、診断・治療方針の意思決定までサポート。 日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞。生成AIを活用した医療支援の新しい形として高く評価されました。

1-15-2 Chief of Staff(CoS)

COO直下|Chief of Staff(CoS)【将来の事業責任者候補】
▪️募集背景 Mediiは、社会的課題の大きなヘルスケア領域において、社会貢献性と事業性をバランスよく両立させながら、着実に成長してきたスタートアップです。 現在、「医師向けサービス・プロダクトの進化」と「製薬企業向け事業の拡大」が同時に進む中で、成長のボトルネックが “サービス×ビジネス×組織の接続設計” に移っています。 具体的には、価値提供の実態(クライアントの意思決定)・プロダクトの提供価値・現場オペレーション・事業KPIが、部分最適になりやすい局面です。 そこで今回、COO直下でサービス・ビジネス・組織を横断し、成長レバーの特定→優先順位付け→意思決定→現場実装までを一気通貫で推進するChief of Staff(CoS)を募集します。 ▪️このポジションのミッション 本ポジションの立ち位置/権限 ・COOと密に優先度をすり合わせ、事業横断の重要テーマをオーナーとして設計・推進します ・経営判断に必要な論点整理だけでなく、合意したテーマは現場実装(プロセス・KPI・運用設計)まで責任を持つ前提です ・“プロジェクトを回す人”ではなく、再現性のある成長の仕組みを設計し、定着させる人です ▪️直近の期待ロール・役割(初期フェーズ) 1. CoSとしての役割(COO直下) COO直下で、事業・組織・プロダクトにまたがる重要テーマを横断し、成長レバーの特定→優先順位付け→意思決定→現場実装→定着までを一気通貫で推進します。取り組むテーマは固定ではなく、事業フェーズに応じて柔軟に変化します(例:外部事業者とのアライアンス検討/新規事業の立ち上げ・推進/グロース・マーケティング活動のテコ入れ/プロジェクトディレクション体制の強化・標準化など)。 ・事業/組織/プロダクトにまたがる重要テーマについて、成長レバー・ボトルネックを構造化した「事業診断」を作成 ・意思決定のために、選択肢・論点・リスク・必要条件を整理した意思決定パッケージを整備し、判断を前に進める ・決定したテーマは、現場のオペレーション・KPI・レビュー設計へ落とし込み、実装と定着まで推進する ・属人化しがちな成功要因を抽出し、再現性のある“勝ちパターン(型)として標準化する 2. 初期フェーズで担っていただく役割について(意図と意味合い) 入社後の初期フェーズでは、主力である製薬企業向け事業において、複数プロジェクトの情報を集約し、成果の再現性を阻む要因(価値提供/意思決定/運用/体制)を特定して、成長の仕組みへ落とし込む役割に入っていただきます。 このフェーズの目的は、 ・顧客(製薬企業)が何に価値を感じ、どこで意思決定しているのか ・Mediiのサービス・プロダクトが、ビジネスの中でどのように機能しているのか ・成果が出るプロジェクトと、そうでないプロジェクトの違いは何か を現場の最前線で、立体的に理解することです。 具体的には、 ・プロジェクトを通じて、事業構造・顧客構造・価値提供の実態を把握する ・個別PJの成否ではなく、事業として再現性をもって伸ばせるかの観点で論点整理・レビューを行う ・サービスとビジネスの「接続がうまくいっていない箇所を特定し、KPI/運用/役割分担/レビュー設計まで落とし込んで改善を実装する ・その過程で見えた課題を、経営・事業レベルのテーマとして引き上げる このフェーズは、将来、事業責任を担うために不可欠な「事業の構造理解」を最短距離で獲得するためのステップという位置づけです。 ※業務内容変更範囲:会社の定める業務 【このポジションの事業成長へのインパクト】 ・Mediiの主力である製薬企業向け事業の構造を最適化し、スケール化を牽引 ・属人化しがちなプロジェクト運営を、積み上がる事業成長につながる形へ転換 ・サービスとビジネスの接続点を整理することで、単発の成功ではなく、再現性のある成長基盤を構築 ・経営直下で論点を整理し続けることで、意思決定の質とスピードそのものを引き上げる 【将来のキャリアパス】 本ポジションはゴールではなく、Mediiの成長をどの立場で背負うかを選べる起点です。初期フェーズで事業とサービスの両方を深く理解した上で、ご本人の志向・強みに応じて、以下のようなキャリアを想定しています。 ・主力事業(製薬企業向け事業)の事業責任者  事業戦略・組織・収益に責任を持ち、成長を直接ドライブ ・新規事業責任者  既存事業で得た構造理解を武器に、新たな成長エンジンを立ち上げる ・経営参画ポジション  COO・CEOと並走し、全社・複数事業の成長を横断的に支える いずれのキャリアにおいても、初期フェーズでの現場起点の構造理解が、大きな武器になる設計です。 【事業・マネタイズについて】 COO筒井×CFO冨田のインタビュー記事 https://www.wantedly.com/companies/company_989579/post_articles/880191 https://www.fastgrow.jp/articles/medii-tsutsui-tomita 【選考フロー】 書類選考→面接3回(部門長/人事部長/管掌役員)・適性検査(20分程度の性格検査)→オファー  ※基本的にはオンラインでの面接を実施しますが、最終面接は可能な限り対面で実施します ※面接回数の変更や、選考途中でリファレンスチェックを実施する場合があります ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます 【Mediiについて】 ▪️会社概要 「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ、医療課題の解決に取り組むスタートアップ企業です。 希少疾患やがんなど診断技術や治療法が高度に進化するスペシャリティ領域を中心に、医療課題の解決に取り組んでいます。 ▪️プロダクト 医療課題を解決するために、医師向けのプロダクトを開発・提供しています。 <Medii Eコンサル(https://medii.jp/e-consult)> 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。 Medii Eコンサルは、第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を受賞。医療の構造課題に挑む革新的サービスとして高く評価されています。 <Medii Q(https://medii.jp/q)> 2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス。臨床疑問を入力するだけで最適なエビデンスを即取得でき、 Medii Eコンサルと連携することでそのまま専門医に相談でき、診断・治療方針の意思決定までサポート。 日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞。生成AIを活用した医療支援の新しい形として高く評価されました。

2-05. PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)

Mediiは「誰も取り残さない医療を」を掲げ、医師向け症例相談サービス 「Medii Eコンサル」 や、生成AIを活用した臨床情報検索サービス 「Medii Q」 を展開しています。今回、これらのプロダクトのグロースを担う PMM(プロダクトマーケティングマネージャー) を募集します。 【募集背景】 現在Mediiでは、プロダクトをさらに伸ばしていくために、医師に本質的に刺さる価値の言語化と検証を一層強化するフェーズに入っています。 その実現には、市場・顧客理解を深めた上で「誰に」「何を」「どう届けるか」を高い精度で設計し、価値を再定義しながらグロースの土台を固めていくことが不可欠です。 こうした取り組みを推進するため、プロダクトの上流設計から利用拡大に向けた施策やチャネルづくりまでを一気通貫で担えるPMMを募集することになりました。 【ミッション】 ①Mediiプロダクトの認知・利用・継続の導線設計 - Medii Q / Medii Eコンサルの価値を的確に伝え、初回利用から継続利用につなげるジャーニーを設計します。 ② 既存プロダクトの改善、または新しい価値を生む“3つ目の矢”の企画・推進 - プロダクトがより医師に選ばれ続ける状態をつくるために、必要な戦略立案・実行、プロダクト改善、新規サービス企画まで幅広く担っていただきます。 どちらにおいても、PdM(プロダクトマネージャー)と協働し、医師の声や利用データをもとに集客施策やプロダクト改善を推進する役割となります。 <具体的な業務内容例> ・医師インタビューや、行動データ分析によるプロダクト価値の再定義 ・プロダクト改善とマーケ施策による既存プロダクトの利用グロース ・新規医師獲得とチャネル開拓 主要KPI: Medii Eコンサルの会員医師数、症例相談・解決数など ※業務内容変更範囲:会社の定める業務 【チーム構成】 ・マーケティングチームは4名程度のメンバーで構成されており、内PMMは2名 ・現役の医師メンバーもおり、医学的な助言やリアルなユーザーの声を施策に直接反映できる環境 <一緒に働くメンバー> マーケティンググロースチーム ・リーダー 蔵持:  KDDI・広告ベンチャーで執行役員・事業開発を経験  https://note.com/medii_ecns/n/nd9dfdcd82580 ・メンバー 阿波賀:  メルカリ・freeeでマーケティング、Bizdevを経験  https://note.com/medii_ecns/n/nec90d6a62806 【この仕事のやりがい・魅力】 ・ヘルスケア分野での高い社会貢献性と、事業の持続可能な成長の両方を実感できる ・診断・治療に困る医師、診断がつかずに苦しむ患者、それぞれが救われる場に関わることができ、社会をより良くする仕事をしている実感を持てる ・プロダクトの上流設計から関わり、価値定義や戦略設計の段階から主体的にリードできる ・既存チャネルにとらわれず、新しい集客チャネルや施策を0ベースで企画・提案・実行できる ・オンライン/オフラインを問わず、幅広いマーケティング手法を活用しながらグロースに挑戦できる ・チームで進める仕事が多く、リーダーシップ、組織マネジメント力を磨く機会がある 【入社後3~6ヶ月で期待すること】 ・ PMFに向け市場(医療/DtoD)理解を深めプロダクト価値を再定義 ・プロダクトの上流設計から利用拡大に向けた施策やチャネルづくり <キャリアの広がり> ご思考や強みに応じて、マネージャーやスペシャリストなど、様々なキャリアが可能です 1. 医療×DtoDという希少市場でマーケ専門性を深める 2. マーケ/PMM組織のマネジメント、責任者 3. PMMとして市場理解を深め、 PdM/プロダクト責任者へ移行していく 4. PMM → 事業企画 / BizDevとして新規事業や新しいマネタイズを創出していく 5. PMM → MOps(マーケティングオペレーション)責任者へ移行していく 【選考フロー】 書類選考→面接3回(部門長/人事部長/管掌役員)・適性検査(20分程度の性格検査)→オファー  ※基本的にはオンラインでの面接を実施しますが、最終面接は可能な限り対面で実施します ※面接回数の変更や、選考途中でリファレンスチェックを実施する場合があります ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます 【Mediiについて】 ▪️会社概要 「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ、医療課題の解決に取り組むスタートアップ企業です。 希少疾患やがんなど診断技術や治療法が高度に進化するスペシャリティ領域を中心に、医療課題の解決に取り組んでいます。 ▪️プロダクト 医療課題を解決するために、医師向けのプロダクトを開発・提供しています。 <Medii Eコンサル(https://medii.jp/e-consult)> 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。 Medii Eコンサルは、第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を受賞。医療の構造課題に挑む革新的サービスとして高く評価されています。 <Medii Q(https://medii.jp/q)> 2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス。臨床疑問を入力するだけで最適なエビデンスを即取得でき、 Medii Eコンサルと連携することでそのまま専門医に相談でき、診断・治療方針の意思決定までサポート。 日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞。生成AIを活用した医療支援の新しい形として高く評価されました。

2-17. セミナーアシスタント ※業務委託

【Mediiについて】 ▪️会社概要 「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ、医療課題の解決に取り組むスタートアップ企業です。 希少疾患やがんなど診断技術や治療法が高度に進化するスペシャリティ領域を中心に、医療課題の解決に取り組んでいます。 ▪️プロダクト 医療課題を解決するために、医師向けのプロダクトを開発・提供しています。 <Medii Eコンサル(https://medii.jp/e-consult)> 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。 Medii Eコンサルは、第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を受賞。医療の構造課題に挑む革新的サービスとして高く評価されています。 <Medii Q(https://medii.jp/q)> 2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス。臨床疑問を入力するだけで最適なエビデンスを即取得でき、 Medii Eコンサルと連携することでそのまま専門医に相談でき、診断・治療方針の意思決定までサポート。 日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞。生成AIを活用した医療支援の新しい形として高く評価されました。 【募集背景】 医師へのプロダクト認知度向上を目的に、セミナーを実施しています。 現在、セミナー件数の増加に伴い運営体制の強化が必要となっており、運営を支えるサポートメンバーを募集しています。 ◼︎業務内容 医師向けオンラインセミナーや動画コンテンツの企画・運営を通じて、Mediiの提供価値を最大化していただくポジションです。 以下のような業務に携わっていただきます。 <セミナーの開催運営のリード> ・セミナーに関わる各タスクの完遂  - Zoom・フォーム・メールなどのシステム設定  - スライド・台本作成  - 当日のオペレーション  - 開催後のデータ集計  - 動画加工 等 ・セミナー当日のスムーズな運営 ・タイムライン・タスク設計と進行管理 セミナー運営を通じて、会員獲得やアクティブ化など、マーケティング視点での成果につながる提案や取り組みを期待しています。 目的や成果を意識しながら、登録者数、視聴数など数字をもとに効果をふり返り、少しずつ改善を重ねていく姿勢を大切にしています。 ※業務内容変更範囲:会社の定める業務 ◼︎仕事のやりがい・魅力 ・医師の行動変容、課題解消につながるサービスに携わることができる ・最新の医学知見や臨床現場での議論に関与できる ・社会貢献性の高いサービスの拡大/向上に貢献できる ・自分の時間やスキルを、医療の未来のために活かせる ・自分の提案やフィードバックにより1回1回のセミナーが改善していく手応えを持てる ・講師医師の熱量や参加者のリアルな反応を、運営スタッフとして最前線で体感できる ◼︎一緒に働くメンバー マーケティンググロースチーム リーダー 蔵持: https://www.wantedly.com/companies/company_989579/post_articles/906450 【選考フロー】 書類選考→面接1~2回→オファー  ※面接回数の変更や、選考途中でリファレンスチェックを実施する場合があります ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます

5-10. CTO候補

私たちは「誰も取り残さない医療を」ミッションに掲げ、医療の中で最も市場と課題が大きいとされる「希少疾患・がん」など、高度化する医療のスペシャリティ領域における社会課題解決に取り組むスタートアップです。 スペシャリティ領域は、医師であっても十分な経験を積む機会が限られ、診断や治療方針の決定が極めて困難な領域です。 近年は、数千万円から億円単位の革新的な新薬が開発ラインの過半数を占める時代となっています。 しかし、最前線にいる医師が、必要な専門知見や経験にタイムリーにアクセスできる仕組みは未だ整っていません。その結果、本来つながるべき知見がつながらず、適切な診断や治療の機会を逃してしまう患者が存在しています。 Mediiは、2,000名を超える全国のトップエキスパートと共に、この構造的課題にテクノロジーで挑んでいます。 私たちがつくっているのは、全国の専門医の脳内にある「暗黙知」や「経験」を可視化・構造化し、医師同士をネットワークでつなぐプラットフォームです。 これは単なるマッチングツールではなく、AIやデータ基盤を駆使して、必要な知見を必要な医師へ瞬時に届ける「医療の新しいインフラ」を構築する挑戦です。 世の中には数多くのソフトウェアが存在しますが、「人の命に関わる意思決定」をダイレクトに支え、スケールさせるプロダクトは決して多くありません。 スペシャリティ領域では、システムが導き出した一度の知見の共有が、患者の未来を劇的に変えることがあります。 私たちは、その重みのある意思決定をテクノロジーの力で支え、医療の現場と患者の未来を変えていきたいと考えています。 専門医の知見という複雑なデータをいかに流通させ、プロダクトとして昇華させるか。そして、その挑戦を牽引する強靭なエンジニアリング組織をどう創り上げるか。 テクノロジーで知見をつなぎ、医療の可能性を広げ、「誰も取り残さない医療」を実現する。 Mediiで、医療の未来を本気で変えるインフラ創りを共にリードしませんか。 【現状のプロダクト】 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス「Medii Eコンサル」と2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス「Medii Q」があります。 「Medii Eコンサル」は第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を、「Medii Q」は日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞しており、Mediiのプロダクト・サービスは高く評価されています。 【開発における課題】 これらのプロダクトは医師にとって更に価値あるサービスに刷新すべく、事業戦略に基づいたプロダクト戦略の再設計が必要なフェーズに入っており、患者が取り残されない医療を実現するための新しいインフラとして確立するには解決すべき技術的な課題も山積みであると、経営陣として感じています。 まずは技術トップの視点で現状を正しくアセスメントし、事業戦略に沿った最適な技術戦略をゼロベースで立案・実行していただくことを期待しています。 ▪️具体的に課題と感じている点 ・経営陣に技術バックグラウンドを持つメンバーが不在の中で、アーキテクチャやデー基盤構築再設計の必要性 ・エンジニアリングにおけるAIの活用促進 ・独自データ資産の最大活用を技術的な観点で検討していく必要性 ・事業成長に伴うリソース不足(社員3名+業務委託6名)による開発スピード遅延 【期待する役割】 最初から全てをお任せするのではなく、得意領域やご経験のある領域から徐々にお任せしていきます。 1) 長期技術戦略の策定 ・医師コミュニティ×生成AI×データ資産の統合戦略 ・マルチプラットフォーム戦略の再定義(Web / iOS / Android) ・技術負債の可視化と再設計 ・AI活用を前提とした開発体制再構築 2) 経営レイヤーでの意思決定 ・事業戦略と技術戦略の接続 ・約2万件以上の臨床相談データを資産化するロードマップ設計、データ活用基盤設計 ・プロダクト価値と売上の構造的接続 3) 組織再設計・拡大 ・エンジニア即戦力人材の採用戦略(2〜3年で2倍程度のエンジニア組織体制作り) ・エンジニアリング組織の魅力化と発信強化による、リファラルを含めた自律的な採用体制の構築 4) 技術ブランディング ・開発組織の外部発信、技術投資姿勢の明確化 ・「このCTOの元で働きたい」と思われる状態の構築 【キャリアイメージ】 段階的に役割を委譲しながら取り組み実績に応じて、1年〜の期間でCTOの役割をお任せしていく予定です。 入社時は開発責任者として技術・組織の両面を牽引していただき、経営陣との目線合わせを経た後、CTOへの就任を前提としています。技術トップとしての大きな裁量をお渡しする想定です。 【ポジションの魅力】 ・技術トップ不在の今だからこそ、事業へのインパクトが極めて大きい ・医師×生成AI×データという希少ドメインのプロダクトに関与できる ・医療構造課題という巨大マーケットで力試しができる ・「経営×技術」を本気でやれる環境 【開発環境】 - 開発言語/フレームワーク:  iOS, Android:Flutter、バックエンド:Go, Gin、フロントエンド:TypeScript, Next.js - インフラ:Firebase,AWS,Docker,Google Cloud,DataDog - コミュニケーション:Slack,Google Meet - CI/CD:GitHub Actions,AWS CodeBuild,AWS CodeDeploy - 開発者向け:GitHub Copilot,StoryBook / Chromatic,Findy Team+ - その他:Notion,Google Workspace - AI活用:  コーディング:Cursor,Gemini in Android Studio,Claude Code、PRレビュー:PR Agent,Cursor Bugbot、開発エージェント:Devin,Dify 【選考フロー】 書類選考→経営メンバーとのディスカッションおよび面接3〜4回(役員/人事部長)→オファー  ※基本的にはオンラインでの面接を実施しますが、最終面接は可能な限り対面で実施します ※選考の途中に、適性検査(20分程度の性格検査)・リファレンスチェック実施します ※ご希望の場合は、選考前に代表とのカジュアル面談を実施させていただきます

5-11. シニアWebアプリケーションエンジニア

【募集背景】 私たちは、専門医の知見をテクノロジーで繋ぐ「Medii Eコンサル・Medii Q」を通じ、世界の医療問題を解決することを目指しています。 これらのプロダクトはまだまだ発展途上であり、ユーザーの利用頻度・継続率・ユーザー体験の向上を大きく伸ばせる余地があります。開発体制の強化とともに、今後の自社プロダクトの開発をリードしていただけるエンジニアを募集します。 【業務について】 ▪️業務概要 自社プロダクトの開発・運用をお任せします。ユーザーである医師にとって、より使いやすく魅力的なプロダクトに成長させていくために、様々な社内外関係者と関与しながらチームで開発を推進していきます。 技術を単なるツールではなく、「医療の未来を実装する手段」と捉え、事業を牽引するエンジニアを募集します。 ▪️具体的な業務 ・社内関係者を巻き込み、優先順位をつけながら技術的な観点でプロジェクトをリード ・複数プロジェクトの経験から業務を抽象・共通化し、ソリューション化を推進 ・Webアプリおよびモバイルアプリの要件定義・設計・実装・テスト ・既存コードのリファクタリングおよび、保守性・拡張性を意識した適切なコンポーネント設計の推進 ・CI/CD環境の設計・構築、開発・リリースフローの自動化 ・プロダクト要件や将来の拡張性を踏まえた技術選定・アーキテクチャ検討 ・不具合調査・修正、パフォーマンス改善など品質向上に向けた取り組み ・技術的負債の解消に向けた改善活動の推進 ※業務内容変更範囲:会社の定める業務 【やりがい】 ・LLM等の先端技術を医療ドメインの難解な課題解決に直結させ、実社会への実装を通じてエンジニアとしての市場価値を非連続に高められる。 ・プロダクトのグロースと製薬企業のDX支援の双方に深く入り込み、技術戦略の立案から意思決定までを自ら主導して事業を形にする圧倒的な当事者意識を持って取り組める。 ・要件定義から技術選定、ビジネス提案まで一気通貫で裁量を持ち、自身の技術的解釈がクライアントの事業成長に直結する手応えを感じられる。 ・専門医や製薬企業といった多様なプロフェッショナルと対話し、高度な技術を「医療の進化」という具体的な形に翻訳して社会へ届けるクリエイティブな挑戦ができる。 ・自ら開発した機能が医師の意思決定を支え、医療現場の課題が解決されていくプロセスを「手触り感」を持って実感できる。 【開発体制について】 ▪️チーム構成 エンジニアリング部は業務委託を含めて10名程度(社員は3名)のメンバーで構成され、100%内製で開発を行っています。 ▪️所属メンバーの職種 フルスタックエンジニア、バックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、モバイルエンジニア、QAエンジニア、SREなど、様々な強みを持つエンジニアが在籍しています。 ▪️開発プロセス 私たちはカンバン方式を採用し、ユーザーへの価値提供スピード(リードタイム)を最大化するプロセスを構築しています。 チームが独力でデリバリーまで完結できる権限を持っており、外部のブロックなく、完成した機能を即座にリリースできる機動力が強みです。 ・Notionによる自律的なフロー管理 情報の透明性を重視し、Notionで全タスクを管理しています。 WIPを適切にコントロールすることで、エンジニアがコンテキストスイッチを最小化し、目の前の開発に深く集中できる環境を整えています。 ・Findy Team+を活用したデータ駆動の改善 Findy Team+を通じて、Cycle Timeやデプロイ頻度などの「Four Keys」をリアルタイムに可視化しています。 ・建設的なプロセスアップデート 数値が示す事実と、現場のエンジニアが感じる「肌感覚」の両面からボトルネックを特定します。 論理と感情の両面で納得感のある改善を繰り返すことで、心理的安全性が高く、かつ生産性の高いチーム作りを追求しています。 【開発環境】 ▪️利用技術 - 開発言語/フレームワーク:  iOS, Android:Flutter、バックエンド:Go, Gin、フロントエンド:TypeScript, Next.js - インフラ:Firebase,AWS,Docker,Google Cloud,DataDog - コミュニケーション:Slack,Google Meet - CI/CD:GitHub Actions,AWS CodeBuild,AWS CodeDeploy - 開発者向け:GitHub Copilot,StoryBook / Chromatic,Findy Team+ - その他:Notion,Google Workspace - AI活用:  コーディング:Cursor,Gemini in Android Studio,Claude Code  PRレビュー:PR Agent,Cursor Bugbot、開発エージェント:Devin,Dify  ※その他、必要なものは適宜トライアルしています 【開発における取り組み】 ・各疾患の専門領域に合わせたマッチング最適化 ・AI/LLMを活用したユーザー体験の向上 ・データの利活用 など 【キャリアパス】 ご思考や強みに応じて、エンジニアマネージャーやスペシャリストなど、様々なキャリアが可能です。 【選考フロー】 書類選考→面接3回(部門長/人事部長/管掌役員)・適性検査(20分程度の性格検査)→オファー  ※基本的にはオンラインでの面接を実施しますが、最終面接は可能な限り対面で実施します ※面接回数の変更や、選考途中でリファレンスチェックを実施する場合があります ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます 【Mediiについて】 ▪️会社概要 「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ、医療課題の解決に取り組むスタートアップ企業です。 希少疾患やがんなど診断技術や治療法が高度に進化するスペシャリティ領域を中心に、医療課題の解決に取り組んでいます。 ▪️プロダクト 医療課題を解決するために、医師向けのプロダクトを開発・提供しています。 <Medii Eコンサル(https://medii.jp/e-consult)> 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。 Medii Eコンサルは、第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を受賞。医療の構造課題に挑む革新的サービスとして高く評価されています。 <Medii Q(https://medii.jp/q)> 2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス。臨床疑問を入力するだけで最適なエビデンスを即取得でき、 Medii Eコンサルと連携することでそのまま専門医に相談でき、診断・治療方針の意思決定までサポート。 日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞。生成AIを活用した医療支援の新しい形として高く評価されました。

5-12. シニアフロントエンドエンジニア

【募集背景】 私たちは、専門医の知見をテクノロジーで繋ぐ「Medii Eコンサル・Medii Q」を通じ、世界の医療問題を解決することを目指しています。 これらのプロダクトはまだまだ発展途上であり、ユーザーの利用頻度・継続率・ユーザー体験の向上を大きく伸ばせる余地があります。 開発体制の強化とともに、今後の自社プロダクトの開発をリードしていただけるエンジニアを募集します。 【業務について】 ▪️業務概要 自社プロダクトの開発・運用をお任せします。 Webアプリのフロントエンド開発をメインに、ご経験スキルに応じてバックエンド開発やモバイルアプリ開発にも関与いただけます。 ユーザーである医師にとって、より使いやすく魅力的なプロダクトに成長させていくために、様々な社内外関係者と関与しながらチームで開発を推進していきます。 技術を単なるツールではなく、「医療の未来を実装する手段」と捉え、事業を牽引するエンジニアを募集します。 ▪️具体的な業務 ・社内関係者を巻き込み、優先順位をつけながら技術的な観点でプロジェクトをリード ・複数プロジェクトの経験から業務を抽象・共通化し、ソリューション化を推進 ・Webアプリおよびモバイルアプリの要件定義・設計・実装・テスト ・既存コードのリファクタリングおよび、保守性・拡張性を意識した適切なコンポーネント設計の推進 ・CI/CD環境の設計・構築、開発・リリースフローの自動化 ・プロダクト要件や将来の拡張性を踏まえた技術選定・アーキテクチャ検討 ・不具合調査・修正、パフォーマンス改善など品質向上に向けた取り組み ・技術的負債の解消に向けた改善活動の推進 ※業務内容変更範囲:会社の定める業務 【やりがい】 ・LLM等の先端技術を医療ドメインの難解な課題解決に直結させ、実社会への実装を通じてエンジニアとしての市場価値を非連続に高められる。 ・プロダクトのグロースと製薬企業のDX支援の双方に深く入り込み、技術戦略の立案から意思決定までを自ら主導して事業を形にする圧倒的な当事者意識を持って取り組める。 ・要件定義から技術選定、ビジネス提案まで一気通貫で裁量を持ち、自身の技術的解釈がクライアントの事業成長に直結する手応えを感じられる。 ・専門医や製薬企業といった多様なプロフェッショナルと対話し、高度な技術を「医療の進化」という具体的な形に翻訳して社会へ届けるクリエイティブな挑戦ができる。 ・自ら開発した機能が医師の意思決定を支え、医療現場の課題が解決されていくプロセスを「手触り感」を持って実感できる。 【開発体制について】 ▪️チーム構成 エンジニアリング部は業務委託を含めて10名程度(社員は3名)のメンバーで構成され、100%内製で開発を行っています。 ▪️所属メンバーの職種 フルスタックエンジニア、バックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、モバイルエンジニア、QAエンジニア、SREなど、様々な強みを持つエンジニアが在籍しています。 ▪️開発プロセス 私たちはカンバン方式を採用し、ユーザーへの価値提供スピード(リードタイム)を最大化するプロセスを構築しています。 チームが独力でデリバリーまで完結できる権限を持っており、外部のブロックなく、完成した機能を即座にリリースできる機動力が強みです。 ・Notionによる自律的なフロー管理 情報の透明性を重視し、Notionで全タスクを管理しています。 WIPを適切にコントロールすることで、エンジニアがコンテキストスイッチを最小化し、目の前の開発に深く集中できる環境を整えています。 ・Findy Team+を活用したデータ駆動の改善 Findy Team+を通じて、Cycle Timeやデプロイ頻度などの「Four Keys」をリアルタイムに可視化しています。 ・建設的なプロセスアップデート 数値が示す事実と、現場のエンジニアが感じる「肌感覚」の両面からボトルネックを特定します。 論理と感情の両面で納得感のある改善を繰り返すことで、心理的安全性が高く、かつ生産性の高いチーム作りを追求しています。 【開発環境】 ▪️利用技術 - 開発言語/フレームワーク:  iOS, Android:Flutter、バックエンド:Go, Gin、フロントエンド:TypeScript, Next.js - インフラ:Firebase,AWS,Docker,Google Cloud,DataDog - コミュニケーション:Slack,Google Meet - CI/CD:GitHub Actions,AWS CodeBuild,AWS CodeDeploy - 開発者向け:GitHub Copilot,StoryBook / Chromatic,Findy Team+ - その他:Notion,Google Workspace - AI活用:  コーディング:Cursor,Gemini in Android Studio,Claude Code  PRレビュー:PR Agent,Cursor Bugbot、開発エージェント:Devin,Dify  ※その他、必要なものは適宜トライアルしています 【開発における取り組み】 ・各疾患の専門領域に合わせたマッチング最適化 ・AI/LLMを活用したユーザー体験の向上 ・データの利活用 など 【キャリアパス】 ご思考や強みに応じて、エンジニアマネージャーやスペシャリストなど、様々なキャリアが可能です。 【選考フロー】 書類選考→面接3回(部門長/人事部長/管掌役員)・適性検査(20分程度の性格検査)→オファー  ※基本的にはオンラインでの面接を実施しますが、最終面接は可能な限り対面で実施します ※面接回数の変更や、選考途中でリファレンスチェックを実施する場合があります ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます 【Mediiについて】 ▪️会社概要 「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ、医療課題の解決に取り組むスタートアップ企業です。 希少疾患やがんなど診断技術や治療法が高度に進化するスペシャリティ領域を中心に、医療課題の解決に取り組んでいます。 ▪️プロダクト 医療課題を解決するために、医師向けのプロダクトを開発・提供しています。 <Medii Eコンサル(https://medii.jp/e-consult)> 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。 Medii Eコンサルは、第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を受賞。医療の構造課題に挑む革新的サービスとして高く評価されています。 <Medii Q(https://medii.jp/q)> 2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス。臨床疑問を入力するだけで最適なエビデンスを即取得でき、 Medii Eコンサルと連携することでそのまま専門医に相談でき、診断・治療方針の意思決定までサポート。 日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞。生成AIを活用した医療支援の新しい形として高く評価されました。

5-9. シニアモバイルエンジニア

【募集背景】 Medii EコンサルとMedii Qの2つのプロダクトについて、Webアプリとモバイルアプリの開発・運用を行っています。 これまで、Webアプリをメインに注力していたため、モバイルアプリの開発が後追いとなっていました。 一方、プロダクトには チャット/通知 などモバイルで価値を出しやすい機能が多く、モバイル体験を起点に利用頻度・継続率・ユーザー体験の向上を大きく伸ばせる余地があります。 会社としてさらにモバイルアプリの開発に力を入れていくため、体制の強化とともに、今後のモバイルアプリ開発をリードしていただけるエンジニアを募集します。 【業務について】 ▪️業務概要 自社プロダクトのモバイルアプリ開発・運用をお任せします。 ユーザーである医師にとって、より使いやすく魅力的なプロダクトに成長させていくために、様々な社内外関係者と関与しながらチームで開発を推進していきます。 ▪️具体的な業務 ・Flutterを用いたiOS/Androidアプリの要件定義・設計・実装・テスト(クロスプラットフォームによるアプリ開発) ・既存コードのリファクタリングおよび、保守性・拡張性を意識した適切なコンポーネント設計の推進 ・CI/CD環境の設計・構築、開発・リリースフローの自動化 ・プロダクト要件や将来の拡張性を踏まえた技術選定・アーキテクチャ検討 ・App Store/Google Playへのアプリリリース対応、各種ストア審査への対応・改善 ・不具合調査・修正、パフォーマンス改善など品質向上に向けた取り組み ・技術的負債の解消に向けた改善活動の推進 ※業務内容変更範囲:会社の定める業務 【やりがい】 ・全開発工程でのAI活用推進に関与でき、AIスキルが磨かれることでエンジニアとしての市場価値が上がる ・1→10フェーズのグロース期に関与することで、自らの実装・改善がプロダクト成長に直結している実感を得やすい ・技術選定やアーキテクチャ検討〜運用保守まで、上流から一気通貫で開発に関与できる ・PdM・デザイナーと密に連携し、ユーザーへの価値を大切にした開発ができる ・社会貢献度の高いサービスの開発に手触り感を持って関与することができる 【開発体制について】 ▪️チーム構成 ・エンジニアリング部は業務委託を含めて10名程度(社員は3名)のメンバーで構成され、100%内製で開発を行っています。 ・モバイルエンジニア専任担当は現状業務委託メンバー1名のみです。 ▪️所属メンバーの職種(エンジニア) フルスタックエンジニア、バックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、モバイルエンジニア、QAエンジニア、SREなど、様々な強みを持つエンジニアが在籍しています。 ▪️開発プロセス(エンジニア) 私たちはカンバン方式を採用し、ユーザーへの価値提供スピード(リードタイム)を最大化するプロセスを構築しています。 チームが独力でデリバリーまで完結できる権限を持っており、外部のブロックなく、完成した機能を即座にリリースできる機動力が強みです。 ・Notionによる自律的なフロー管理 情報の透明性を重視し、Notionで全タスクを管理しています。 WIPを適切にコントロールすることで、エンジニアがコンテキストスイッチを最小化し、目の前の開発に深く集中できる環境を整えています。 ・Findy Team+を活用したデータ駆動の改善 Findy Team+を通じて、Cycle Timeやデプロイ頻度などの「Four Keys」をリアルタイムに可視化しています。 ・建設的なプロセスアップデート 数値が示す事実と、現場のエンジニアが感じる「肌感覚」の両面からボトルネックを特定します。 論理と感情の両面で納得感のある改善を繰り返すことで、心理的安全性が高く、かつ生産性の高いチーム作りを追求しています。 【開発環境】 ▪️利用技術 - 開発言語/フレームワーク:  iOS, Android:Flutter、バックエンド:Go, Gin、フロントエンド:TypeScript, Next.js - インフラ:Firebase,AWS,Docker,Google Cloud,DataDog - コミュニケーション:Slack,Google Meet - CI/CD:GitHub Actions,AWS CodeBuild,AWS CodeDeploy - 開発者向け:GitHub Copilot,StoryBook / Chromatic,Findy Team+ - その他:Notion,Google Workspace - AI活用:  コーディング:Cursor,Gemini in Android Studio,Claude Code  PRレビュー:PR Agent,Cursor Bugbot、開発エージェント:Devin,Dify  ※その他、必要なものは適宜トライアルしています 【開発における取り組み】 ・各疾患の専門領域に合わせたマッチング最適化 ・AI/LLMを活用したユーザー体験の向上 ・データの利活用 など 【キャリアパス】 ご思考や強みに応じて、エンジニアマネージャーやスペシャリストなど、様々なキャリアが可能です。 ▪️入社後のキャリアイメージ例 ・3ヶ月:実装されているドメイン把握、実装検討や設計の相談ができる ・6ヶ月:実装検討や設計を自走しながら、モバイルチームの開発をリード ・1年〜:モバイル開発チームのリーダー 【選考フロー】 書類選考→面接3回(部門長/人事部長/管掌役員)・適性検査(20分程度の性格検査)→オファー  ※基本的にはオンラインでの面接を実施しますが、最終面接は可能な限り対面で実施します ※面接回数の変更や、選考途中でリファレンスチェックを実施する場合があります ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます 【Mediiについて】 ▪️会社概要 「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ、医療課題の解決に取り組むスタートアップ企業です。 希少疾患やがんなど診断技術や治療法が高度に進化するスペシャリティ領域を中心に、医療課題の解決に取り組んでいます。 ▪️プロダクト 医療課題を解決するために、医師向けのプロダクトを開発・提供しています。 <Medii Eコンサル(https://medii.jp/e-consult)> 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。 Medii Eコンサルは、第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を受賞。医療の構造課題に挑む革新的サービスとして高く評価されています。 <Medii Q(https://medii.jp/q)> 2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス。臨床疑問を入力するだけで最適なエビデンスを即取得でき、 Medii Eコンサルと連携することでそのまま専門医に相談でき、診断・治療方針の意思決定までサポート。 日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞。生成AIを活用した医療支援の新しい形として高く評価されました。

8-11. コーポレートIT統括 & AIトランスフォーメーションリード

▪️ 募集背景 Mediiは「誰も取り残さない医療を」のミッションのもと、事業・組織ともに急成長フェーズにあります。 プロダクト開発・営業・マーケティングのスピードを支えるIT基盤の整備が急務となっており、今回1人目となるコーポレートITポジションを募集します。また同時に、全社の生産性をさらに加速させるべく、生成AIの活用推進も本格化させたいと考えています。IT基盤の構築から生成AIによる業務変革まで、裁量を持ってリードしていただけるポジションです。 ▪️ 業務内容 ① 情報システム構築・運用のリード ・ITインフラ・社内システムの構築・運用・保守 ・SaaS・業務ツールの導入・管理・ベンダー対応 ・PC・モバイル端末・周辺機器の調達・購買管理・MDM ・社内ヘルプデスク対応(問い合わせ・障害対応) ・ISMS(ISO 27001)・Pマークの認証維持・更新対応のリード ・セキュリティ対応・リスクアセスメント ② 生成AIによる業務変革推進 ・生成AIネイティブな会社へのロードマップ・戦略策定 ・全社・各部門・各プロジェクトにおけるAI改善余地の特定と実行 ・社内コンサルティング、ツール実装と対象部門での業務改善の実現 ・研修・ハンズオンを通じた社員AIリテラシーの底上げと定着 ・成功事例の社内横展開による組織全体の生産性向上 ・生成AIガバナンスルールの整備と安全な活用環境の維持 ※業務内容変更範囲:会社の定める業務 ▪️チーム コーポレートサービス部配属 <一緒に働くメンバー> ・コーポレート本部⻑ 古⽥ 晃⼀  https://medii.jp/member/koichi-furuta ▪️やりがい ・1人目コーポレートITとして、裁量を持ってスピーディーに活躍できる。  仕組みづくりから戦略策定まで、自分の意思と判断でMediiのIT基盤を作り上げていく醍醐味があります。 ・Mediiを「生成AIネイティブカンパニー」へ変革するビジョン設定・戦略策定をリードできる。  会社全体のAI活用の方向性を自らが描き、推進する希少な機会です。 ・「守りの情シス×攻めのAI推進」の両輪でエキサイティングな経験が得られる。   セキュリティ・安定運用という基盤を固めながら、全社の生産性革命を同時に牽引するやりがいがあります。 ▪️キャリアの広がり コーポレートサービス部のメンバーとしてスタートし、成果に応じてコーポレートITマネージャー、コーポレートIT部長へとキャリアアップしていきます。 将来的にはCIO・CAIOとして、会社全体の情報・AI戦略を担うポジションを目指すことができます。 ▪️選考フロー 書類選考→面接3回(部門長/人事部長/管掌役員)・適性検査(20分程度の性格検査)→オファー  ※基本的にはオンラインでの面接を実施しますが、最終面接は可能な限り対面で実施します ※面接回数の変更や、選考途中でリファレンスチェックを実施する場合があります ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます 【Mediiについて】 ▪️会社概要 「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ、医療課題の解決に取り組むスタートアップ企業です。 希少疾患やがんなど診断技術や治療法が高度に進化するスペシャリティ領域を中心に、医療課題の解決に取り組んでいます。 ▪️プロダクト 医療課題を解決するために、医師向けのプロダクトを開発・提供しています。 <Medii Eコンサル(https://medii.jp/e-consult)> 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。 Medii Eコンサルは、第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を受賞。医療の構造課題に挑む革新的サービスとして高く評価されています。 <Medii Q(https://medii.jp/q)> 2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス。臨床疑問を入力するだけで最適なエビデンスを即取得でき、 Medii Eコンサルと連携することでそのまま専門医に相談でき、診断・治療方針の意思決定までサポート。 日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞。生成AIを活用した医療支援の新しい形として高く評価されました。

8-12. コーポレートIT統括 & AIトランスフォーメーションリード(候補)

▪️ 募集背景 Mediiは「誰も取り残さない医療を」のミッションのもと、事業・組織ともに急成長フェーズにあります。 プロダクト開発・営業・マーケティングのスピードを支えるIT基盤の整備が急務となっており、今回1人目となるコーポレートITポジションを募集します。また同時に、全社の生産性をさらに加速させるべく、生成AIの活用推進も本格化させたいと考えています。IT基盤の構築から生成AIによる業務変革まで、裁量を持ってリードしていただけるポジションです。 ▪️ 業務内容 ① 情報システム構築・運用のリード ・ITインフラ・社内システムの構築・運用・保守 ・SaaS・業務ツールの導入・管理・ベンダー対応 ・PC・モバイル端末・周辺機器の調達・購買管理・MDM ・社内ヘルプデスク対応(問い合わせ・障害対応) ・ISMS(ISO 27001)・Pマークの認証維持・更新対応 ・セキュリティ対応・リスクアセスメント ② 生成AIによる業務変革推進 ・全社・各部門・各プロジェクトにおけるAI改善余地の特定と実行 ・研修・ハンズオンを通じた社員AIリテラシーの底上げと定着 ・成功事例の社内横展開による組織全体の生産性向上 ・生成AIガバナンスルールの整備と安全な活用環境の維持 ※業務内容変更範囲:会社の定める業務 ▪️チーム コーポレートサービス部配属 <一緒に働くメンバー> ・コーポレート本部⻑ 古⽥ 晃⼀  https://medii.jp/member/koichi-furuta ▪️やりがい ・1人目コーポレートITとして、裁量を持ってスピーディーに活躍できる。 小規模組織だからこそ、広範の経験を短期間で積むことができます。 ・「守りの情シス×攻めのAI推進」の両輪でエキサイティングな経験が得られる。   セキュリティ・安定運用という基盤を固めながら、全社の生産性革命を同時に牽引するやりがいがあります。 ▪️キャリアの広がり コーポレートサービス部のメンバーとしてスタートし、成果に応じてコーポレートITマネージャー、コーポレートIT部長へとキャリアアップしていきます。 将来的にはCIO・CAIOとして、会社全体の情報・AI戦略を担うポジションを目指すことができます。 ▪️選考フロー 書類選考→面接3回(部門長/人事部長/管掌役員)・適性検査(20分程度の性格検査)→オファー  ※基本的にはオンラインでの面接を実施しますが、最終面接は可能な限り対面で実施します ※面接回数の変更や、選考途中でリファレンスチェックを実施する場合があります ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます 【Mediiについて】 ▪️会社概要 「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ、医療課題の解決に取り組むスタートアップ企業です。 希少疾患やがんなど診断技術や治療法が高度に進化するスペシャリティ領域を中心に、医療課題の解決に取り組んでいます。 ▪️プロダクト 医療課題を解決するために、医師向けのプロダクトを開発・提供しています。 <Medii Eコンサル(https://medii.jp/e-consult)> 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。 Medii Eコンサルは、第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を受賞。医療の構造課題に挑む革新的サービスとして高く評価されています。 <Medii Q(https://medii.jp/q)> 2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス。臨床疑問を入力するだけで最適なエビデンスを即取得でき、 Medii Eコンサルと連携することでそのまま専門医に相談でき、診断・治療方針の意思決定までサポート。 日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞。生成AIを活用した医療支援の新しい形として高く評価されました。

9-00.オープンポジション

【Mediiについて】 ▪️会社概要 「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ、医療課題の解決に取り組むスタートアップ企業です。 希少疾患やがんなど診断技術や治療法が高度に進化するスペシャリティ領域を中心に、医療課題の解決に取り組んでいます。 ▪️プロダクト 医療課題を解決するために、医師向けのプロダクトを開発・提供しています。 <Medii Eコンサル(https://medii.jp/e-consult)> 診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。 Medii Eコンサルは、第5回 日本サービス大賞・厚生労働大臣賞を受賞。医療の構造課題に挑む革新的サービスとして高く評価されています。 <Medii Q(https://medii.jp/q)> 2025年7月に正式リリースした生成AIを活用した臨床情報検索サービス。臨床疑問を入力するだけで最適なエビデンスを即取得でき、 Medii Eコンサルと連携することでそのまま専門医に相談でき、診断・治療方針の意思決定までサポート。 日本経済新聞社主催の「2025年日経優秀製品・サービス賞」において最優秀賞を受賞。生成AIを活用した医療支援の新しい形として高く評価されました。 【業務内容】 難病で苦しまれている1人でも多くの方に早期診断と適切な治療が届くよう、一緒に働いてくれる仲間を募集しています。 下記の職種については現在募集がありませんが、近い将来に募集がオープンとなる可能性がありますので、ご関心のある方は、ご希望ポジションを明記の上で応募の手続きをお願いします。 ・プロダクトマネージャー ・PMM ・QAエンジニア ・データエンジニア ・UIデザイナー ・KOLサポート ・情報システム担当 など ※業務内容変更範囲:会社の定める業務 【選考フロー】 書類選考→面接3回(部門長/人事部長/管掌役員)・適性検査(20分程度の性格検査)→オファー  ※基本的にはオンラインでの面接を実施しますが、最終面接は可能な限り対面で実施します ※面接回数の変更や、選考途中でリファレンスチェックを実施する場合があります ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます