株式会社Luup 全ての求人一覧データ の求人一覧
株式会社Luup 全ての求人一覧

04:データエンジニア

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【募集背景とポジションについて】 Luupでは、アプリ・IoT・オペレーションなどから日々多種多様で膨大なデータが生まれ、それらを活用してプロダクトや業務を継続的に進化させています。事業の成長にともない、データ基盤の拡張性・柔軟性・信頼性を一段と高めることが重要なテーマとなっています。 データエンジニアは、単なるパイプライン構築にとどまらず、データが業務や意思決定のプロセスに組み込まれ、継続的に活用される仕組みを設計・改善します。今後の活用ニーズを先取りし、スケーラブルでモダンなデータスタックの構築・運用をリードします。 データサイエンティストやアナリストに加え、プロダクト、マーケティング、ハードウェア、経営企画、現場オペレーションなど幅広い部門と連携し、横断的に業務を推進します。基盤構築から活用までを担い、設計した仕組みを事業の中核で活かすことで、全社のデータ活用を推進します。 【業務内容】 - 事業を支えるデータ戦略の立案とデータ取得・活用方針の設計・運用 - 多様なデータソースからのデータ収集基盤の設計・構築・管理 - データモデリング、スキーマ設計、レイヤー構造の設計・整備 - 分析・プロダクト・ML活用を支えるデータパイプラインの開発・運用 - データ品質管理、セキュリティ、アクセス権限などを含むガバナンスポリシーの設計・運用 - BIツールや社内向けデータアクセス環境の設計・提供 【データエンジニアとともに挑戦したい事業課題】 - アプリ、IoT、オペレーションなどのデータを安定的に収集・統合する基盤の高度化と拡張性確保 - 分析・プロダクト・ML活用を見据えたデータパイプラインおよびMLOps基盤の構築 - 異常検知や監視の自動化によるデータ品質や信頼性の向上 - ダッシュボードやレポート環境の改善による業務の高度化・効率化 - AIエージェントなど新技術を活用した分析環境の設計とデータ民主化の推進 - 柔軟かつモダンなデータアーキテクチャの設計とスタック刷新 ※上記は一例です。主体的に新規のプロジェクトをご提案いただくことも大歓迎です! 【魅力】 <Luupならではの多様なデータ> アプリ利用ログ、ライドデータ、車両やポートの時系列データ、IoTによる位置情報、オペレーションログなど、ソフトウェア開発・ハードウェア設計・現場運営を一貫して担うLuupならではの多様で豊富なデータを最大限に活用できます。 <データドリブンな文化で働く> 経営陣を含む全社にデータ重視の文化が根付き、事業・プロダクト・オペレーションなどあらゆる意思決定にデータ活用が組み込まれています。データエンジニアはその中心として、基盤の構築から活用まで担い、データを事業成長のエンジンへと変えていきます。少人数でスピーディに意思決定が行われるため、煩雑な調整を挟まず、本質的な課題に集中しやすい環境です。 <モダンな技術と裁量ある基盤設計> 急拡大する事業に合わせ、スケーラブルでモダンなデータスタックへの移行を進めています。保守性・拡張性・柔軟性を備えたアーキテクチャ設計や技術選定に主体的に関わり、自ら設計した基盤が全社で活用される過程を間近で体験できます。 <前例のない課題解決への挑戦> 世界でも類を見ない大規模なポートモデル、都市ごとに異なるユーザー特性、無数のトレードオフなど、簡単に正解が見つからない課題に挑みます。既存の成功事例をコピーして適用することはできません。試行錯誤を重ねながらゼロから解決策を導き出し、社会的に意義のある事業の実現に真正面から向き合います。 <事業の成長を日常の中で実感> データ分析や施策の成果が、街に広がるポートや実際に利用するユーザーの姿として現れます。自分の仕事が人々の移動や街のにぎわいを変えていく様子を、日常の中で直接感じることができます。 ※業務内容の変更範囲:会社が指示する業務
04:データエンジニア

07:データアナリスト【正社員】

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【組織とポジションについて】 データアナリストは、データを駆使して戦略的な意思決定をリードすることで、事業の成長を加速させる役割を担います。 Luup全社の最重要課題に取り組むCOO直下の組織の一員として、プロダクト、オペレーション、マーケティング、事業推進、ハードウェア、広報など多様な部署と横断的に連携し、課題を発見・解決へ導きます。 単なるデータの提供者ではなく、自ら本質的な課題を見極め、データドリブンな意思決定を推進することが求められます。 データの力で組織を動かし、事業や社会にインパクトを与えたい——そんな情熱を持つ方に最適なポジションです。 【業務内容】 ・事業成長を加速させる重要課題の発見・提案・解決 ・事業計画の設計および進捗モニタリングを通じた経営戦略の推進 ・プロダクト、オペレーション、マーケティング、事業推進、ハードウェア、広報など各チームの課題解決のためのデータ分析・可視化 ・分析に基づく意思決定支援およびプロジェクト推進 【データアナリストとともに挑戦したい事業課題】 ・プロダクト  - 分析を通じた成長機会の発見や、グロース戦略の策定  - 各地域のユーザーの多様なニーズに応じた最適なプライシング設計  - アプリ課題の分析・可視化や、機能改善や新規機能開発の提案・実装支援 ・オペレーション  - バッテリー交換や車両の再配置などのオペレーション最適化  - サービスの安全性や信頼性向上のための、不適切なサービス利用の検知と対策立案 ・マーケティング  - マーケティング課題の特定や、施策の提案・意思決定支援・結果分析 ・事業推進  - ユーザーの移動ニーズの定量・定性的な理解に基づくポート戦略やKPIの設計 ・ハードウェア  - ユーザーニーズに応じた最適な調達計画(調達台数、電動キックボードと電動アシスト自転車の比率など)の策定  - 故障ログやエラーコードを活用して、LUUPの車両を最も安全な状態に保つ仕組みの検討 ・広報  - プレスリリースや発表会などの対外コミュニケーションに使用するデータの提案や集計 ※上記は一例です。主体的に新規の分析やプロジェクトをご提案いただくことも大歓迎です! 【魅力】 <データドリブンな会社で意思決定をリード> 経営陣をはじめ、全社にデータを重視するカルチャーが根付いています。そのため、データアナリストの分析結果が、意思決定や戦略に直接反映される機会が豊富にあります。事業の成長をダイレクトに支える手応えを感じられる環境です。 <経営陣と直接連携してスピーディーに意思決定> COOを中心とする経営陣と密に連携しながら、データ分析を素早い意思決定や施策実施につなげることができます。また、意思決定に影響を与えない過剰な分析や資料の体裁調整に時間を費やす必要がなく、本質的な分析に集中できます。 <Luupならではの多様なデータ> アプリのログデータ、ライドデータ、車両やポートの時系列データ、IoTを活用した車両の位置情報、オペレーションログなど、ソフトウェアとハードウェアを自社で保有し、オペレーションも内製しているLuupならではのデータに触れられます。多様なデータを統合的に活用しながら、深い分析が可能です。 <幅広い領域の課題解決> プロダクト、オペレーション、マーケティング、事業推進、ハードウェア、広報など、多様な領域の課題に関わることができ、データアナリストとしての知見を広げながら成長できます。 <前例のない課題解決への挑戦> 世界でも類を見ない大規模なポートモデル、都市ごとに異なるユーザー特性、無数のトレードオフなど、簡単に正解が見つからない課題に挑みます。既存の成功事例をコピーして適用することはできません。試行錯誤を重ねながらゼロから解決策を導き出し、社会的に意義のある事業の実現に真正面から向き合います。 <事業の成長を日常の中で実感> データ分析や施策の成果が、街に広がるポートや実際に利用するユーザーの姿として現れます。自分の仕事が人々の移動や街のにぎわいを変えていく様子を、日常の中で直接感じることができます。 ※業務内容の変更範囲:会社が指示する業務
07:データアナリスト【正社員】

データアナリスト責任者候補(Data Analytics部)

株式会社Luupについてミッション “街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”株式会社Luupは、電動キックボードや電動アシスト自転車などの電動マイクロモビリティシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街の移動ハブとなる「ポート」を街じゅうに設置することで、かつて鉄道の駅が街を発展させたように人が集まる場所を作り出し、街全体の活性化を目指しています。LUUPを通じて移動におけるさまざまな課題を解決し、新たな街の未来を創造します。サービス規模と事業展開対応エリア:東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡・札幌・那覇など全国75市区町村ポート数:17,600箇所以上車両数:約40,000台今後の展望 電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。会社HP:https://luup.sc/組織とポジション・募集背景組織とポジションについて データアナリストは、データを駆使して戦略的な意思決定をリードすることで、事業の成長を加速させる役割を担います。Data Analytics部はプロダクト本部に所属し、プロダクト、オペレーション、マーケティング、事業推進、ハードウェアなど、多様な部署と横断的に連携しています。 今回は、このData Analytics部を率いる部長候補としての募集です。自ら分析の最前線に立つプレイヤーとしての役割と、チームづくり・経営や事業側との連携という役割の両方を担っていただきます。プロダクト本部長と並走しながら、事業の重要な意思決定にデータで切り込んでいくポジションです。組織体制 ・構成:社員4名、業務委託2名、インターン6名 ・体制:現在はプロダクト本部長が部長を兼務しています。本ポジションはこの役割を専任部長として引き継ぎ、組織づくりと事業への価値提供を担っていただく位置づけです。募集背景 Luupでは事業の急拡大にともない、プロダクト開発から現場オペレーション、ポート戦略に至るまで、データを起点とした意思決定の重要性が急速に高まっています。求められる分析も、KPIの可視化やレポーティングだけでなく、統計モデルや機械学習を用いた予測・最適化など、より高度なデータサイエンスの領域へと広がりつつあります。 求められる分析の量と難易度が上がるなかで、それを個人の力量に依存せず、組織として継続的に生み出せる仕組みをつくることが、次の重要なテーマになっています。 そこで今回、データアナリスト・データサイエンティストからなるData Analytics部を専任で率いていただく部長候補を新たに募集します。採用・育成・評価を含むチームづくりを通じて、事業の意思決定の質とスピードを引き上げるとともに、データサイエンスの専門性を組織に根付かせていただくことを期待しています。業務内容マネジメント ・Data Analytics部のマネジメント(採用・育成・評価・目標設定) ・複数部門からの分析ニーズの優先順位付けと、チームのリソース配分の判断 ・事業計画の設計や進捗モニタリングなど、経営戦略レベルの意思決定への関与プレイヤーとしての分析業務 ・事業成長を加速させる重要課題の発見・提案・解決 ・各チームの課題解決のためのデータ分析・可視化 ・統計モデルや機械学習を用いた予測・最適化の設計およびレビュー ・分析に基づく意思決定支援およびプロジェクト推進※業務内容の変更範囲:会社が指示する業務取り組む分析テーマの例プロダクト ・分析を通じた成長機会の発見や、グロース戦略の策定 ・各地域のユーザーの多様なニーズに応じた最適なプライシング設計 ・アプリ課題の分析・可視化や、機能改善や新規機能開発の提案・実装支援オペレーション ・バッテリー交換や車両の再配置などのオペレーション最適化 ・サービスの安全性や信頼性向上のための、不適切なサービス利用の検知と対策立案マーケティング ・マーケティング課題の特定や、施策の提案・意思決定支援・結果分析事業推進 ・ユーザーの移動ニーズの定量・定性的な理解に基づくポート戦略やKPIの設計ハードウェア ・ユーザーニーズに応じた最適な調達計画(調達台数、電動キックボードと電動アシスト自転車の比率など)の策定 ・故障ログやエラーコードを活用して、LUUPの車両を最も安全な状態に保つ仕組みの検討※上記は一例です。ここに挙げていない課題についても、主体的にテーマを設定し推進していただくことを歓迎します。ポジションの魅力事業成長に最適な組織のあり方を考えられるソフトウェア・ハードウェア・現場オペレーションを自社で持つLuupだからこそ、データ組織が扱うテーマは多岐にわたります。 この事業に最適な組織の体制や採用方針、分析プロセスまで、自ら考えて形にできます。データドリブンな会社で意思決定をリードできる経営陣をはじめ全社にデータ重視の文化が根付いており、分析結果が意思決定や戦略に直結する機会が豊富です。 事業成長をダイレクトに支える手応えを感じられる環境です。経営陣と直接連携してスピーディーに意思決定できる経営陣と密に連携し、データ分析を素早い意思決定や施策実行に繋げられます。 また、意思決定に影響しない過剰な資料の作り込みに時間を取られず、本質的な分析に集中できます。Luupならではの多様なデータアプリログ、ライドデータ、車両・ポートの時系列データ、IoT位置情報、オペレーションログなど、ソフト・ハード・オペレーションを自社で持つLuupならではのデータをもとに、統合的かつ深い分析ができます。幅広い領域の課題解決プロダクト、オペレーション、マーケティング、事業推進、ハードウェアなど幅広い領域の課題に関わり、データアナリストとしての知見を広げながら成長できます。前例のない課題解決への挑戦世界的にも類のない大規模なポートモデルや、都市ごとに異なるユーザー特性、無数のトレードオフなど、簡単に正解が見つからない課題に挑みます。 試行錯誤しながらゼロから解決策を導き出し、社会的に意義のある事業の実現に真正面から向き合います。事業の成長を日常の中で実感データ分析や施策の成果が、街のポートや利用するユーザーの姿として現れます。 自分の仕事が人々の移動や街のにぎわいを変える様子を、日常の中で直接感じることができます。
データアナリスト責任者候補(Data Analytics部)