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株式会社Luup 全ての求人一覧

07:オペレーションストラテジスト

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年6月時点で8,000ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【概要】 データによるユーザーや市場の理解に基づき、LUUPのオペレーション戦略を構築する『オペレーションストラテジスト』を募集しています。 LUUPのサービスは、主に市場を巡回してバッテリー交換や車両の再配置をするFieldオペレーション、車両の定期メンテナンスや故障車の修理をするリペアオペレーション、お客様対応をするカスタマーサービスなど、複雑なオペレーションによって運営されています。お客様に最高のサービス利用体験を提供することに加えて、持続可能なサービス提供のために効率的で拡張性のあるオペレーションを実現することが重要です。 LUUPの幅広いオペレーションの現場から課題を抽出して、お客様の声やデータ分析から課題を定性・定量的に理解して、最適なオペレーション戦略を構築することが『オペレーションストラテジスト』の役割です。 【仕事内容】 ・各オペレーションチームと連携してオペレーションを構造的・定量的に理解して改善すべき課題を抽出すること ・各種オペレーションの指標の設計やダッシュボードの作成とモニタリング ・各種データ分析や戦略検討後の、オペレーション現場の実務への導入支援(ダッシュボード作成や対応方針作成など) 以下は、仕事内容の一例です。 ・Fieldオペレーション)ライドデータやオペレーションデータ分析に基づく、オペレーション課題の抽出と最適なオペレーションの構築(例:バッテリー交換や車両の再配置業務の効率化など) ・リペアオペレーション)ライドデータや車両の故障データ分析に基づく、定期メンテナンス基準の設計 ・カスタマーサービス)ユーザーアプリ内のお客様からのフィードバックに対する最適な対応方針の検討 【仕事の魅力】 ・リアルサービスを支える根幹のサービス構築に携わることができること ・多様な部署と協力しながら複雑な課題解決に取り組めること ・社会的に影響力のある電動マイクロモビリティのシェアリングという新規ビジネスのグロース時期に関わることができること ・IPOを目指しているベンチャー企業の事業創りに関われること
07:オペレーションストラテジスト

07:データアナリスト

【概要】 LUUPのサービスを定量的に誰よりも理解して、LUUPの事業成長に貢献するデータアナリストを募集しています。データ分析を目的とせず手段として活用し、組織を動かしてビジネス上の課題を解くことが期待される役割です。 LUUPは、アプリというソフトウェアだけでなく、車両というハードウェア、街中にあるポートなど、多様なアセットが複雑に組み合わさることで運営されています。データアナリストは、プロダクト、オペレーション、マーケティング、事業推進、ハードウェアなど幅広い部署のメンバーと共に、データの力で事業成長を推進していただくポジションです。 私たちは、電動キックボード・電動アシスト自転車を、街じゅうにあるポートにて貸し出し・返却できるシェアリングサービスを提供しており、”街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”ことを目指しています。 新しいサービスをインフラとしたいという高い目標を実現するために、LUUPは幅広い高度な課題解決に取り組む必要があると考えています。世界でまだ誰も解いたことのない課題もあるかもしれません。 データの力で高度な課題解決を行いながら事業成長を牽引したい。そんな方からのご応募をお待ちしています。 【データアナリストとともに解決したい事業課題】 ・Luupのサービス成長を支えるための、最高効率のオペレーション業務(バッテリー交換、車両の再配置など)を実現すること ・ユーザーが乗りたい場所と降りたい場所を定量・定性的に理解して、その需要を満たすためのポートの供給を実現すること ・LUUPアプリの課題を定量的に理解して改善し続けるための仕組みを設計すること ・幅広いユーザーのニーズに応えるプライシングを設計・提供すること ・LUUPが社会に広く受け入れられるためのマーケティング上の課題をデータから明らかにすること ・車両の故障ログやエラーコードを活用して、LUUPの車両安全を担保する仕組みを作ること 【仕事内容】 ・事業成長のための最も重要な課題の発見、整理、解決 ・オペレーション、マーケティング、事業推進、ハードウェアなど各チームの課題解決のための分析設計、データ分析、データ可視化、ダッシュボード設計 ・モニタリング基盤の構築、メトリクスの設計 ・プロジェクトの実証設計、仮説検証、機械学習プロジェクト等の設計・実行 【魅力】 ・社会的意義のあるサービスの、事業成長のために最も重要な課題解決に取り組めること ・COOを中心とした経営陣と密に会話をしながら、迅速な意思決定でデータ分析を施策実施に繋げられること ・オペレーション、マーケティング、事業推進、ハードウェアなど、幅広い課題解決に携われること
07:データアナリスト

07:データエンジニア

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年6月時点で8,000ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【組織とポジションについて】 Software Development部は、『LUUP』サービス本体や社内向け管理ツール、IoTデバイス関連及びその他周辺ソフトウェアプロダクトの設計・開発を行っている部署です。 その中でもData Engineeringチームは、データの資産価値を最大化する基盤づくりを担います。多種多様なデータの取り扱いや、データの連携、統合、整形などをはじめとしLUUPのビジネス成長と品質保証のため、システム内のデータの流れや保存、活用の最適化を行います。 LUUPでは、データサイエンスチームを始め、マーケター、Product Manager、経営企画部、オペレーション部(充電等の巡回業務)といった様々な部署がデータを活用しています。そのため、我々の業務は単にDWHやDataMart、パイプライン構築をすることに留まらず、社内のデータ利用者が増え、データをより使いやすくするために常に社内のデータ活用状況に対して意識を向け、時には基盤からより活用側へのアプローチを担うことなど範囲にとらわれず活動しています。 【仕事内容】 ・データの戦略、活用方法、データによる競争優位性の設計 ・Airflow, BigQuery等を利用した、データパイプラインの設計・開発と運用フローの構築 ・アプリやIoTからのログ収集やその設計 ・BIツールやデータ出力機能などの開発・運用 ・異常検知ツールによるデータ異常の検知自動化やそれに基づくインサイト提供 ・データガバナンスのポリシー設計、実装 ・社内のデータ利用状況の定量・定性分析と改善策の提案 【仕事の魅力】 LUUPのサービスでのライドデータなどの需要のプロキシとなるログは、特にその中でも鍵となるデータです。利用者の行動パターンや再配置の動きなど、実際の運用から得られるログは、我々のMLモデルで解析され、日次の作業オペレーションなどに活用することでLUUPのサービスの質を向上させるための貴重な情報源となっています。 また、LUUPは日本で数少ない電動キックボードのシェアリングサービスを展開する企業として、新しいデータ活用のチャレンジが溢れています。"ポートモデル"と言われる形態でのマイクロモビリティのシェアリングサービス展開は、世界の中でも早い段階から取り組んでいる企業のひとつです。そのため直面する課題には世界でも明確な成功例がないものも多く、このようなフロンティアでの事業環境はスタートアップに限らず簡単には味わえない環境です。
07:データエンジニア

07:データサイエンティスト

【概要】 LUUPのサービスを理解し、ミッションの実現を加速するデータサイエンティストを募集しています。目先の課題解決に囚われず、LUUPの将来を見据えた長期的な視点で、複雑な問題にアプローチし、新たな価値創出を牽引することが期待される役割です。 私たちは、電動キックボード・電動アシスト自転車を、街じゅうにあるポートにて貸し出し・返却できるシェアリングサービスを提供しており、”街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”ことを目指しています。かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。 この壮大なビジョンを達成するためには、LUUPのサービスに関わる様々なデータを最大限に活用し、サービスの価値を継続的に高めていくことが不可欠です。需要予測、車両配置の最適化、異常検知システムの構築運用、オペレーションの最適化など、解決すべき課題は多岐にわたります。 データサイエンスの力でLUUPのサービスの未来を創り、""街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる""というミッションの実現を目指したいという熱意を持った方。ぜひ、ご応募をお待ちしています。 【組織とポジションについて】 COO室データチームの所属になります。 ・データの分析や活用側だけでなく、データエンジニアも所属しているので、データの管理や資産化についても責務を持って仕事をすることができます ・COOと直接コミュニケーションをとって仕事を進められます 【データサイエンティストとともに解決したい事業課題】 ・需給予測モデル構築 ・オペレーション最適化 ・車両配置の最適化 ・ポート獲得のエリア戦略 ・トラブルを未然に防ぐための異常検知 ・プライシング最適化 【仕事内容】 ・データの戦略、活用方法、データによる競争優位性の設計 ・ビジネスに関する課題の発見、定式化、解決策の立案 ・プロダクトの未来を見据えた研究開発の設計、主導 【仕事の魅力】 ・社会的意義のあるサービスの課題を解決することで、直接社会に影響を与えられる ・多種多様なデータが集積された豊富なデータ資産を用いて先進的な手法に取り組める ・R&Dとビジネス寄りの両立した役割を担える ・様々な部門の課題に携われ、幅広い経験を積める
07:データサイエンティスト

1007:【インターン】データストラテジー

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年6月時点で8,000ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【仕事内容】 データテーブルの設計・作成 ビジネス課題に対するデータ取得・分析 データの可視化(ダッシュボードの作成) データからの課題・インサイト発見 検証仮説の設計・実行 など
1007:【インターン】データストラテジー