株式会社リンクアンドモチベーション 全ての求人一覧エンジニア の求人一覧
株式会社リンクアンドモチベーション 全ての求人一覧

SRE

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▍リンクアンドモチベーションについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「ひとりひとりの本気が、この世界を熱くする。」 私たちはこの想いを原動力に、働く人と組織の関係を科学し エンゲージメントを高めるプロダクトを提供するテックカンパニーです。 いま挑んでいるのは、「HRトランスフォーメーション」。 テクノロジーの力で、組織力・人材力・採用力など、人と組織の在り方そのものを変えていく挑戦を進めています。 また、AI時代に適応したプロダクト基盤の刷新を進めながら、 大手企業や海外市場への展開、そして地方への価値提供の拡大にも取り組んでいます。 この挑戦を象徴するのが、国内シェアNo.1の組織改善プラットフォーム「モチベーションクラウド」です。 人と組織の関係性をデータから可視化し、エンゲージメントの向上を支援しています。 組織の課題を“感覚”ではなく“データ”で捉えることで、 働く人がより前向きに挑戦できる環境づくりを後押ししています。 人と組織の関係をより良くすることは、エンジニアリングの世界にも共通する構造的な課題です。 チーム開発の中で、情報共有のあり方や意思決定のスピード、メンバー同士の信頼関係が成果を大きく左右します。 その“見えづらい関係性”こそ、私たちがテクノロジーで解き明かそうとしているものです。 ■会社紹介資料:https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers ■Entrancebook:https://note.com/linkandm_dev/n/nfc08247981c4 ■技術広報X:https://x.com/LinkandM_dev ■Dev portal:https://portal.link-and-motivation.tech/ ▍募集背景  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在、当社のプロダクト開発は複数事業を横断するマルチプロダクト体制へと進化しており、 SREチームは、各プロダクトの信頼性・可用性を支える横断的な立場として、 インフラ構築・運用の自動化、監視基盤の整備、リリースプロセス改善などを担っています。 プロダクトの拡大やAI活用、海外展開の加速に伴い、開発基盤の複雑性が増す中で、 「安定稼働」と「開発スピード」の両立が大きなテーマとなっています。 よりスケーラブルで再現性の高い開発環境を整えるため、SREチームとしても体制の強化を進めています。 そのため、新しい技術を積極的に取り入れながら、 組織全体の開発基盤を進化させていくフェーズに共に取り組んでいただける方を求めています。 ■一緒に働くメンバー ・https://note.com/linkandm_dev/n/n47b51352a806 ・https://note.com/linkandm_dev/n/n014ee24b7b5c ▍業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ご入社後は、当社のマルチプロダクト体制を支えるSREチームの一員として、 信頼性・スケーラビリティ・開発生産性の最適化に向けた仕組みづくりに取り組んでいただきます。 SREチームは、“サイトの信頼性”と“開発組織の生産性”の両立をミッションに、 主力プロダクト「モチベーションクラウド」を中心とした複数のサービス基盤を横断的に支えています。 新しい技術を積極的に取り入れながら、組織全体の開発基盤を進化させていくフェーズにあります。 その中で、 単にシステムを安定稼働させるだけでなく、変化に強く、再現性の高い開発基盤を構築・改善していく役割を担っていただきます。 入社後は下記のような領域を中心にご活躍いただきたいと考えています。 ※昇格などの役割変更に伴い、担って頂く業務内容が変動する場合があります ●クラウドインフラの構築・運用  AWSを中心としたクラウド環境の設計・構築・運用 ●IaC(Infrastructure as Code)による構成管理  Terraform を用いたインフラ構成のコード化と再現性向上 ●監視・アラート基盤の整備  Datadog・Sentryを活用したモニタリング基盤の構築、障害検知・運用改善 ●パフォーマンス最適化・コスト最適化  負荷分散・リソース最適化によるスケーラビリティと安定性の両立 ●信頼性設計・インシデント対応プロセスの改善  SLI/SLO/SLA設計、ポストモーテム文化の浸透支援 ●開発者体験向上のためのツール整備  CI/CDの改善、テスト自動化による品質向上、デプロイ効率化 ●AI活用による開発効率化  ChatGPT、Claude、Gemini などの生成AIツールを活用した自動化・分析支援 ▍開発環境  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▼バックエンド Rails、Python、TypeScript、Sorbet ▼フロントエンド Vue.js、TypeScript、Next.js、Nuxt、Storybook、Chromatic、Figma ▼インフラ・CI/CD AWS、k8s、Terraform、Datadog、Sentry、Autify、Github Actions、Azure、Docker、Codecov ▼生成AI ※Claude Codeなどの生成AIツールは標準配布 OpenAI、Cursor、Dify、n8n、AWS Bedrock、GitHub Copilo、Gemini、Claude、Claude Code、Devin、Cognitive Search、Streamlit、Azure AI Search ▼コミュニケーション GitHub、Jira & Confluence、Slack、Google WP、Qiita Team、Gather
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シニアデータエンジニア

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▍リンクアンドモチベーションについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「ひとりひとりの本気が、この世界を熱くする。」 私たちはこの想いを原動力に、働く人と組織の関係を科学し エンゲージメントを高めるプロダクトを提供するテックカンパニーです。 いま挑んでいるのは、「HRトランスフォーメーション」。 テクノロジーの力で、組織力・人材力・採用力など、人と組織の在り方そのものを変えていく挑戦を進めています。 また、AI時代に適応したプロダクト基盤の刷新を進めながら、 大手企業や海外市場への展開、そして地方への価値提供の拡大にも取り組んでいます。 この挑戦を象徴するのが、国内シェアNo.1の組織改善プラットフォーム「モチベーションクラウド」です。 人と組織の関係性をデータから可視化し、エンゲージメントの向上を支援しています。 組織の課題を“感覚”ではなく“データ”で捉えることで、 働く人がより前向きに挑戦できる環境づくりを後押ししています。 人と組織の関係をより良くすることは、エンジニアリングの世界にも共通する構造的な課題です。 チーム開発の中で、情報共有のあり方や意思決定のスピード、メンバー同士の信頼関係が成果を大きく左右します。 その“見えづらい関係性”こそ、私たちがテクノロジーで解き明かそうとしているものです。 ■会社紹介資料:https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers ■Entrancebook:https://note.com/linkandm_dev/n/nfc08247981c4 ■技術広報X:https://x.com/LinkandM_dev ■Dev portal:https://portal.link-and-motivation.tech/ ▍募集背景  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在、AIエージェントを活用したプロダクト進化を進める中で、 これまで20年以上にわたり蓄積してきた非構造化データを より深く活用できる環境づくりに取り組んでいます。 長年のコンサルティング事業の運営によって多様なナレッジが非構造化データとして蓄積されており、 その内容の多様性と構造の複雑さはスタートアップにはない当社データの大きな特徴です。 現在は、非構造化データをもとにしたAIレコメンド機能の精度向上と仕組みの進化を推進しており、 各組織の状況に応じた最適な診断・アドバイスを自動で提供できるよう改善を続けています。 将来的には、「AIによるレコメンド → ユーザ行動データ → 組織診断結果 → レコメンドの改善」 というデータ循環によって、価値が継続的に高まる構造を実現したいと考えています。 その実現に向け、複雑なデータを整理し、安定かつスケーラブルに運用できる基盤を設計・推進することが重要です。 これらの挑戦をリードし、技術と組織の両面から再現性あるデータ活用基盤の構築を牽引するデータエンジニアを募集します。 ▍業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ご入社後は、データユニットの中核メンバーとして、データ基盤の刷新およびデータ活用戦略の推進をリードしていただきます。中長期的には、事業・プロダクト両軸でのデータ活用を牽引し、技術ロードマップの策定やチーム育成にも関わっていただくことを期待しています。 主な業務内容 ・データ基盤の刷新・標準化の推進 ・データガバナンス・セキュリティ戦略の設計および実装体制の構築 ・サーベイ・レコメンド等のサービス開発における学習ループ設計と基盤整備 ・複数サービス・外部システム連携の共通基盤化とデータ統合の戦略策定 ・技術ロードマップ策定およびPdM・事業側との連携によるデータ活用戦略推進 ・技術育成・牽引 ・Peopleマネジメント ▍開発環境  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▼バックエンド Rails、Python、TypeScript、Sorbet ▼フロントエンド Vue.js、TypeScript、Next.js、Nuxt、Storybook、Chromatic、Figma ▼インフラ・CI/CD AWS、k8s、Terraform、Datadog、Sentry、Autify、Github Actions、Azure、Docker、Codecov ▼生成AI OpenAI、Cursor、Dify、n8n、AWS Bedrock、GitHub Copilo、Gemini、Claude Code、Devin、Cognitive Search、Streamlit、Azure AI Search ▼コミュニケーション GitHub、Jira & Confluence、Slack、Google WP、Qiita Team、Gather
シニアデータエンジニア

データエンジニア

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▍リンクアンドモチベーションについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「ひとりひとりの本気が、この世界を熱くする。」 私たちはこの想いを原動力に、働く人と組織の関係を科学し エンゲージメントを高めるプロダクトを提供するテックカンパニーです。 いま挑んでいるのは、「HRトランスフォーメーション」。 テクノロジーの力で、組織力・人材力・採用力など、人と組織の在り方そのものを変えていく挑戦を進めています。 また、AI時代に適応したプロダクト基盤の刷新を進めながら、 大手企業や海外市場への展開、そして地方への価値提供の拡大にも取り組んでいます。 この挑戦を象徴するのが、国内シェアNo.1の組織改善プラットフォーム「モチベーションクラウド」です。 人と組織の関係性をデータから可視化し、エンゲージメントの向上を支援しています。 組織の課題を“感覚”ではなく“データ”で捉えることで、 働く人がより前向きに挑戦できる環境づくりを後押ししています。 人と組織の関係をより良くすることは、エンジニアリングの世界にも共通する構造的な課題です。 チーム開発の中で、情報共有のあり方や意思決定のスピード、メンバー同士の信頼関係が成果を大きく左右します。 その“見えづらい関係性”こそ、私たちがテクノロジーで解き明かそうとしているものです。 ■会社紹介資料:https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers ■Entrancebook:https://note.com/linkandm_dev/n/nfc08247981c4 ■技術広報X:https://x.com/LinkandM_dev ■Dev portal:https://portal.link-and-motivation.tech/ ▍募集背景  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在、AIエージェントを活用したプロダクト進化を進める中で、 これまで20年以上にわたり蓄積してきた非構造化データを より深く活用できる環境づくりに取り組んでいます。 長年のコンサルティング事業の運営によって多様なナレッジが非構造化データとして蓄積されており、 その内容の多様性と構造の複雑さはスタートアップにはない当社データの大きな特徴です。 現在は、非構造化データをもとにしたAIレコメンド機能の精度向上と仕組みの進化を推進しており、 各組織の状況に応じた最適な診断・アドバイスを自動で提供できるよう改善を続けています。 将来的には、「AIによるレコメンド → ユーザ行動データ → 組織診断結果 → レコメンドの改善」 というデータ循環によって、価値が継続的に高まる構造を実現したいと考えています。 その実現に向け、複雑なデータを整理し、安定かつスケーラブルに運用できる基盤を整えることが重要です。 この挑戦を通じて、プロダクトの安定運用を支えるデータエンジニアを募集します。 ▍業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ご入社後は、データユニットの一員としてデータ基盤やアーキテクチャの最適化、およびプロダクト横断でのデータ活用推進に携わっていただきます。 既存の仕組みを理解した上で、将来的には安定運用と改善を両立する基盤整備をリードしていただくことを期待しています。 主な業務内容 ・複雑化したデータ基盤・スキーマの把握、改善、および運用負荷の軽減 ・ETLパイプラインやデータマートの構築・自動化・最適化 ・GCPベストプラクティスに沿ったデータアーキテクチャ設計の推進 ・部署・サービス横断のデータ連携・運用改善タスクの推進 ・セキュリティ・ガバナンス要件に基づくデータ管理(削除対応、権限設定など) ・部門別レポーティング基盤の改善、データ活用支援 ・小規模プロジェクトのリード ・若手エンジニアへの技術レビュー・サポート ・データ基盤に接続したAIエージェント開発 ▍開発環境  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▼バックエンド Rails、Python、TypeScript、Sorbet ▼フロントエンド Vue.js、TypeScript、Next.js、Nuxt、Storybook、Chromatic、Figma ▼インフラ・CI/CD AWS、k8s、Terraform、Datadog、Sentry、Autify、Github Actions、Azure、Docker、Codecov ▼生成AI OpenAI、Cursor、Dify、n8n、AWS Bedrock、GitHub Copilo、Gemini、Claude、Claude Code、Devin、Cognitive Search、Streamlit、Azure AI Search ▼コミュニケーション GitHub、Jira & Confluence、Slack、Google WP、Qiita Team、Gather
データエンジニア

テックリード

【モチベーションクラウド】テックリード
▍リンクアンドモチベーションについてリンクアンドモチベーションは、「働く人が能力を最大限発揮できる組織」をデータとテクノロジーで実現するHR Tech企業です。 国内シェアNo.1※の組織改善クラウド「モチベーションクラウド」を中心に、 企業の組織状態を可視化・分析し、組織改善を支援しています。私たちの強みは、数万社規模の組織データと、20年以上にわたり培ってきた組織改善の知見・分析ノウハウです。 この独自のデータと知見を活かし、AIを活用した新たな価値創出にも挑戦しています。現在は、AIの進化によってプロダクト開発の競争環境が大きく変化する中で、蓄積してきたデータをいかに価値へ転換するかが、これまで以上に重要になっています。 既存プロダクトの進化に加え、新規プロダクト立ち上げによるマルチプロダクト化や海外展開も進んでおり、事業は次の成長フェーズを迎えています。それに伴い、プロダクトや開発組織に求められる技術的な難易度も一段と高まっています。■会社紹介資料:https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers ■Entrance Book:https://note.com/linkandm_dev/n/nfc08247981c4 ■技術広報X:https://x.com/LinkandM_dev ■Dev Portal:https://portal.link-and-motivation.tech/※出典:ITR「ITR Market View:ワークプレイス最適化市場 2025」従業員エンゲージメント市場:ベンダー別売上金額シェア(2024 年度)▍募集背景リンクアンドモチベーションでは、組織改善プラットフォーム「モチベーションクラウド」を中心に、複数のプロダクトを展開しています。現在は、 ・マルチプロダクト化の推進 ・AIを前提としたプロダクト・開発組織への変革 という2つの大きな変化のタイミングを迎えています。一方で、プロダクトや開発チームが増える中で、技術的な意思決定がプロジェクトごとに分散しやすくなっているという課題があります。また、AI活用についてもPoCレベルの取り組みは進んでいるものの、全社・全プロダクトへ継続的に価値を届けるための技術戦略や開発基盤づくりは、これからさらに強化していきたいフェーズです。こうした状況だからこそ、目の前の開発をリードするだけではなく、 ・中長期を見据えた技術戦略の立案 ・プロダクト横断でのアーキテクチャ設計 ・AI時代に適した開発プロセス・開発基盤の整備 ・開発生産性を高める仕組みづくり を推進し、開発組織全体を技術面から牽引いただけるテックリードを募集しています。▍業務内容テックリードとして、技術的な意思決定を通じてプロダクトや開発組織の成長をリードしていただきます。 これまでのご経験やご志向、面談・面接でのお話を踏まえながら、最もご活躍いただけるポジションをご相談のうえ決定します。■入社後に期待する役割入社〜半年程度  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ まずは担当プロダクト・プロジェクトのテックリードとして、開発チームを技術面からリードしていただきます。 ・担当プロジェクトの技術責任者として、設計・実装・コードレビューを推進 ・技術的な意思決定を行いながら、本番リリースまで品質を担保 ・開発メンバーと協働し、開発速度と品質の両立を実現 ・技術的負債の整理や改善テーマを抽出し、継続的な改善を推進 ・AIを活用した開発プロセス改善や開発体験向上に取り組む半年以降〜中長期  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 担当プロダクトだけでなく、開発組織全体に影響を与える技術的な取り組みをリードいただくことを期待しています。 ・プロダクト横断での技術戦略・アーキテクチャ設計 ・AI主体開発やデータ活用など、中長期の技術テーマを推進 ・開発生産性・品質向上に向けた仕組みづくり ・技術選定や技術標準の整備 ・将来のマルチプロダクト戦略を支える共通基盤づくり■配属先例①|モチベーションクラウド開発チーム国内シェアNo.1の組織改善クラウド「モチベーションクラウド」の以下テーマに携わっていただきます。 ・AIを活用した新機能・新たな顧客価値の創出 ・数万社規模の組織データを活用したプロダクト進化 ・将来を見据えたアーキテクチャ改善や技術基盤の刷新■配属先例②|プラットフォームチーム複数プロダクトを支える共通基盤の以下テーマに携わっていただきます。 ・認証・権限管理など共通基盤の設計・開発 ・新規プロダクトを見据えたプロダクト間連携の推進 ・マルチプロダクト戦略を支えるアーキテクチャ設計・技術選定▍開発環境▼バックエンド Ruby on Rails、Python、TypeScript(Node.js)▼フロントエンド Vue.js、TypeScript、Next.js、Nuxt、Storybook、Chromatic▼インフラ・CI/CD AWS、Kubernetes、Terraform、Datadog、Sentry、Autify、GitHub Actions、Azure、Docker、Codecov▼AI・開発支援 AIモデル/API:OpenAI、Claude (Anthropic)、Gemini、AWS Bedrock 開発支援エージェント:Cursor、GitHub Copilot、Claude Code、Devin AIワークフロー/RAG基盤:Dify、n8n データアプリ:Streamlit ※Claude Codeをはじめとした生成AIツールを利用できる環境を整備しています。▼コミュニケーション GitHub、Jira & Confluence、Slack、Google WP、Qiita Team、Gather▍当ポジションの魅力技術で事業を動かす 数万社のお客様に利用いただくプロダクトを支える開発組織だからこそ、一人ひとりの技術的な意思決定が、プロダクトだけでなく事業にも大きなインパクトを与えます。 担当プロダクトの設計・技術選定に加え、プロダクト横断のアーキテクチャ設計や技術戦略にも携わります。「決められた技術を実装する」のではなく、事業やプロダクトの将来を見据えながら、技術的な意思決定をリードできる環境です。 また現在は、AI活用やマルチプロダクト展開、海外展開など、新たな成長に向けた再成長フェーズを迎えています。既存サービスの改善にとどまらず、次の成長を支える技術基盤や開発組織の在り方そのものを、自ら形にしていくことができます。人と組織の未来を変えるプロダクト 当社には、20年以上にわたり蓄積してきた「人と組織」に関する独自のデータやナレッジがあります。 テックリードには、この独自資産とAIを掛け合わせながら、新たな顧客価値を生み出すプロダクトの設計・実装・運用をリードしていただきます。 数万社のお客様に利用いただくプロダクトだからこそ、AIによる価値創出と品質を両立させながら、継続的に価値を届けるという、技術的にも難易度の高いチャレンジに取り組むことができます。AI時代の開発を設計する 当社では、生成AIを開発で活用するだけでなく、AIレビュー・AIテスト・AI実装など、開発プロセスそのものをAI時代へ進化させる取り組みを推進しています。 また、AI Agentを活用した新たなプロダクト体験の実現にも挑戦しており、AIをプロダクトの価値そのものへ組み込む開発を進めています。 テックリードには、AIを「使う」側ではなく、AI主体の開発プロセスやAIを前提としたプロダクト・開発体験そのものを設計し、チームへ定着させる役割を期待しています。関連資料: ■【登壇資料】100% AIコード生成開発!AI Agent時代の信頼性と開発効率のためのガードレール https://speakerdeck.com/lmi/sre-next-2025-link-and-motivation ■【登壇資料】生成AIを活用して一月で10万行、20倍速で新規プロダクトを形にする開発術 https://speakerdeck.com/lmi/20x-product-development-link-and-motivation
テックリード

フロント/バックエンドエンジニア(プラットフォーム開発ユニット)

フロント/バックエンドエンジニア(プラットフォーム開発ユニット)
▍リンクアンドモチベーションについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「ひとりひとりの本気が、この世界を熱くする。」 私たちはこの想いを原動力に、働く人と組織の関係を科学し エンゲージメントを高めるプロダクトを提供するテックカンパニーです。 いま挑んでいるのは、「HRトランスフォーメーション」。 テクノロジーの力で、組織力・人材力・採用力など、人と組織の在り方そのものを変えていく挑戦を進めています。 また、AI時代に適応したプロダクト基盤の刷新を進めながら、 大手企業や海外市場への展開、そして地方への価値提供の拡大にも取り組んでいます。 この挑戦を象徴するのが、国内シェアNo.1の組織改善プラットフォーム「モチベーションクラウド」です。 人と組織の関係性をデータから可視化し、エンゲージメントの向上を支援しています。 組織の課題を“感覚”ではなく“データ”で捉えることで、 働く人がより前向きに挑戦できる環境づくりを後押ししています。 人と組織の関係をより良くすることは、エンジニアリングの世界にも共通する構造的な課題です。 チーム開発の中で、情報共有のあり方や意思決定のスピード、メンバー同士の信頼関係が成果を大きく左右します。 その“見えづらい関係性”こそ、私たちがテクノロジーで解き明かそうとしているものです。 ■会社紹介資料:https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers ■Entrancebook:https://note.com/linkandm_dev/n/nfc08247981c4 ■技術広報X:https://x.com/LinkandM_dev ■Dev portal:https://portal.link-and-motivation.tech/ ▍募集背景  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ リンクアンドモチベーションでは、これまでに3つのSaaSプロダクトを展開し、 企業が抱える多様な組織課題の解決に取り組んできました。 2025年度には、それらを「モチベーションクラウド」として1つのブランドに統合。 今後は、HR領域における“組織エンゲージメント改善”という中核テーマのもと、 複数の課題を横断的に解決するトータルソリューションを目指しています。 この変革を支えるのが、プラットフォームチームです。 複数プロダクトをつなぐ共通基盤として、データ・認証・権限管理・連携機構を再構築し、 「データを中心に据えた価値創出」を実現することで、全プロダクトの成長と連携スピードを支える役割を担っています。 現在、プロダクト統合と並行して基盤の複雑性が増すなか、 「事業成長を支える共通基盤の再設計」を本格的に推進するフェーズに入りました。 そこで、新しい技術や設計思想を取り入れながら、複数プロダクトの開発生産性を高める挑戦に共に取り組む仲間を募集します。 ▍業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ プラットフォームチームは、 「データを中心に据えたプロダクト群の価値創出」と「開発スピードと運用安定性の両立」をテーマに、 複数のプロダクトを横断しながら、新規連携や共通機能の整備・最適化を推進しています。 ご入社後は、当社のマルチプロダクト体制を支えるチームの一員として、 プラットフォームの設計・改善を通じて、事業成長を支える開発に取り組んでいただきます。 中長期的には、マルチアーキテクチャ環境下での共通基盤設計や、権限管理・アカウント連携などの仕組みづくりにも関わっていただきます。 入社後は下記のような領域を中心にご活躍いただきたいと考えています。 ※昇格などの役割変更に伴い、担って頂く業務内容が変動する場合があります ●プラットフォーム設計・構築  複数プロダクト間で共通利用されるAPI・認証・アカウント管理基盤の設計・実装  内部・外部サービス連携を想定した認可基盤の整備  マイクロサービス環境を前提に高い信頼性を目的としたアーキテクチャ設計 ●モニタリング・自動化/運用効率化  CI/CD環境の整備(GitHub Actions 等)および開発フローの改善  障害対応フロー ●共通基盤の最適化/スケーラビリティ向上  複数プロダクトで共通利用するストレージ・メッセージキュー・認証機構の整備  キャパシティプランニングやリソース最適化の設計・実行  将来的なグローバル展開を見据えた拡張性設計(API整合性管理など) ●チーム連携・改善推進  各プロダクト開発チームとの技術連携・課題抽出・改善提案  プラットフォーム品質向上に向けた技術検証、PoC、コードレビュー ▍開発環境  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▼バックエンド Rails、Python、TypeScript、Sorbet ▼フロントエンド Vue.js、TypeScript、Next.js、Nuxt、Storybook、Chromatic、Figma ▼インフラ・CI/CD AWS、k8s、Terraform、Datadog、Sentry、Autify、Github Actions、Azure、Docker、Codecov ▼生成AI ※Claude Codeなどの生成AIツールは標準配布 OpenAI、Cursor、Dify、n8n、AWS Bedrock、GitHub Copilo、Gemini、Claude、Claude Code、Devin、Cognitive Search、Streamlit、Azure AI Search ▼コミュニケーション GitHub、Jira & Confluence、Slack、Google WP、Qiita Team、Gather
フロント/バックエンドエンジニア(プラットフォーム開発ユニット)