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セキュリティエンジニア(業務委託)

当社プロダクトの「kickflow」は導入社数・取扱データ量ともに急速に拡大しています。さらに現在、第二のプロダクトであるAIタレントマネジメントシステム「Talentify」も2026年9月にリリースし、第三のプロダクト開発も並行して進めているため、事業の成長スピードが加速している状況です。 それに伴い、複数プロダクトにまたがるセキュリティの一元的な担保が急務となっています。 これまでは開発チームがセキュリティ対応を兼務してきましたが、プロダクト数・顧客数の増加、AI機能・AIコーディングツール活用の拡大により、専任のリードをお迎えするフェーズになりました。 一人目のセキュリティ専任として、何から着手するかの優先順位づけを含め、裁量を持って複数プロダクトのセキュリティを設計・推進していただきます。セキュリティを後追いの対応ではなく、事業成長の土台として先手で整備していくポジションです。 ■業務内容 複数プロダクトにまたがるセキュリティを、1人目の専任担当として設計・推進していただきます。 ・Webアプリケーション・APIの脆弱性診断・改善提案 ・セキュアな設計・アーキテクチャのレビュー(AI機能・MCP連携含む) ・セキュリティロードマップの策定・推進 ・サプライチェーンセキュリティ(依存ライブラリ・OSS管理)の推進 ・開発チームと連携したセキュリティ基準・プロセスの整備(セキュアなAI開発ガイドライン策定含む) ・AIコーディングツール(Claude Code、Codex、Devin等)利用に伴うリスク評価・統制整備 ・クラウド環境のセキュリティ設定・監視体制の整備 セキュリティ専任者は不在のため、ツール(SAST/DAST・CSPM等)の選定を含めて体制づくりから裁量を持って進めていただけます。着手の優先順位はご入社後にご相談のうえ決定します。 変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。 ■技術スタック (参考:kickflowの技術スタック) バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint インフラ: Google Cloud, Amazon Web Service データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached 認証基盤: Auth0 検索: Elasticsearch 監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty AI: Claude Code, Codex, Devin, CodeRabbit, Dify, n8n (参考:Talentifyの技術スタック) バックエンド: TypeScript, Nuxt.js, Drizzle ORM フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint インフラ: Vercel, Supabase データベース、ミドルウェア: PostgreSQL(Supabase Database) 認証基盤: Supabase Authentication 監視: Datadog, Sentry, PagerDuty AI: Codex, Claude Code, Devin, CodeRabbit, Dify, n8n ■社内ツール チャット: Slack テレビ会議: Zoom、Google Meet ドキュメント: esa ソースコード管理: GitHub デザイン管理: Figma チケット管理: GitHub Issues ▼会社や事業については以下よりご確認ください。 https://careers.kickflow.co.jp/ ▼会社紹介資料 https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring ▼プロダクト開発本部紹介資料 https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division

ソフトウェアエンジニア(業務委託・AI)

kickflowの新機能やユーザー体験の改善のための開発業務のうち、AI/LLMやエージェント技術を活用した技術検証から機能開発までを幅広く担当します。複雑な顧客の課題をAIにより解決することで、顧客価値を最大化し事業を成功に導くことがミッションです。 ■具体例 ・AIに関する技術の検証・評価 ・AIを活用した顧客や自社の課題解決の提案 ・AIを活用した本番環境への機能開発 ※ご希望に応じて将来的にテックリードをお任せすることもございます。 変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。 ■現在の課題 kickflowでは2025年よりバリューに「AI 1st」を掲げて、全社的にAIを中心とした業務へ移行している途上にあります。プロダクト開発においてもAIを活用した機能開発の比重を上げていく予定ですが、AIの活用経験が豊富なエンジニアが不足しており、機能開発のスピードアップやAIの精度向上など課題は山積しています。 ■今後取り組んでいきたいこと kickflowではすでに「AIオプション」としていくつかのAIを活用した機能をお客様向けに提供しており、このオプション機能にさらに付加価値を追加していくことを予定しています。直近では、稟議の申請前の自動レビューや、稟議の要約機能、ベクトル検索などを計画しています。 また、kickflow以外の新規事業も計画しており、そちらでは最初からAIを中心に設計したAIネイティブなプロダクト開発を行う予定です。 (参考:kickflowの技術スタック) バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint インフラ: Google Cloud, Amazon Web Service データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached 認証基盤: Auth0 検索: Elasticsearch 監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty AI: Claude Code, Codex, Devin, CodeRabbit, Dify, n8n (参考:Talentifyの技術スタック) バックエンド: TypeScript, Nuxt.js, Drizzle ORM フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint インフラ: Vercel, Supabase データベース、ミドルウェア: PostgreSQL(Supabase Database) 認証基盤: Supabase Authentication 監視: Datadog, Sentry, PagerDuty AI: Codex, Claude Code, Devin, CodeRabbit, Dify, n8n ■社内ツール チャット: Slack テレビ会議: Zoom、Google Meet ドキュメント: esa ソースコード管理: GitHub デザイン管理: Figma チケット管理: GitHub Issues ▼会社や事業については以下よりご確認ください。 https://careers.kickflow.co.jp/ ▼会社紹介資料 https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring ▼プロダクト開発本部紹介資料 https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division