プロダクト の求人一覧 - 株式会社kickflow
【カジュアル面談】オープンポジション(プロダクト職全般)
■わたしたちについて
弊社は2020年に創業し、「エンタープライズ企業の課題と向き合い、未来を切り拓く」というミッションを掲げ、エンタープライズ向け稟議・ワークフローSaaS『kickflow』を開発・運営しているスタートアップ企業です。
社員数50名程ではありますが、急成長スタートアップから中堅・大企業の皆様といった領域を問わず様々な有名企業に導入をいただきながら急成長しています。
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
■ポジション
バックエンドエンジニア / フロントエンドエンジニア / QAエンジニア / CRE / デザイナー / プロダクトマネージャー / テクニカルサポート など
■ 働く環境について
私たちはさまざまなライフステージのメンバーが安心して長く働けるような会社でありたいと思っています。
創業者が二人とも子育てをしているように、それぞれのメンバーが仕事と家庭を無理なく両立させながら働くことができるように組織や制度を設計しています。
1. 完全リモートワーク
kickflowは物理的なオフィスを持たない意思決定をしており、全員が原則自宅から仕事しています。通信費や在宅勤務環境の整備のために、リモートワーク手当(月1万円)が全員に支給されます。
2. コアタイムなしフレックス勤務
1日1時間以上の勤務でその日は勤務したことになります。どうしても日中でしか予約の取れない通院や、子供の保育園からの急な呼び出しのために半休を消化する必要はありません。
※ただし、月の勤務時間の合計が所定労働時間を上回っている必要はあります。
3. 出産・育児・介護などのライフイベントをサポート
各種ライフイベントの際には特別有給休暇が付与されるほか、お見舞金が会社から支給されます。
■技術スタック
バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
認証基盤: Auth0
検索: Elasticsearch
監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
AI: Claude Code, Roo Code, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom、Google Meet
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
- 注意事項 -
応募フォームへのご登録内容を踏まえたうえで、下記のような場合、面談を実施できない場合がございます。予めご了承くださいませ。
・現時点でマッチしたポジションのご提案が難しいと判断した場合
・ご希望の要件にマッチした面談機会を設けることが難しいと判断した場合
CRE(Customer Reliability Engineer)
CRE(Customer Reliability Engineer)
kickflowはエンタープライズ企業向けに開発された稟議・ワークフローのSaaSです。エンタープライズ企業の要件を満たすため、非常に多くの機能や開発者向けのAPIやWebhookを提供しています。お客様はこうした様々な機能を利用する上で様々な課題に遭遇し、これをスピーディに解決していくことをkickflowでは重要視しています。
kickflowのCREは、kickflowをご利用頂いているお客様の課題をエンジニアリングスキルを駆使して解決するロールです。開発エンジニアやカスタマーサポート・カスタマーサクセスのメンバーと協調しながらお客様の課題の特定・解決をするのがミッションとなります。
■お任せしたいこと
・高度な問い合わせ対応や問題の調査
ソースコードを読んでの原因調査、サーバーのアクセスログの調査など
・データ分析の基盤整備
・サポート業務を支援・効率化するためのツールの開発
・エンタープライズ企業向けのプリセールス
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■現在の課題
問い合わせ数の増加に伴い、サポート・CREの業務負荷が上がっており体制強化が急務となっている状況です。
特に、複雑な仕様に関するお問い合わせやアクセスログの調査が必要なお問い合わせが多く、CREの力が必要になっています。
■技術スタック
バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
認証基盤: Auth0
検索: Elasticsearch
監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
AI: Claude Code, Roo Code, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom,GoogleMeet
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
エンジニアリングマネージャー候補
■背景
kickflowでは事業の拡大に伴い、エンジニアを積極的に採用しています。エンジニアの増加に伴い、開発チームを率いるエンジニアリングマネージャー(EM)の採用を進めております。kickflowのEMはプレイングマネージャーとしてチームを率いてもらい、開発業務のリードとピープルマネジメントの両面から会社とプロダクトの成長に貢献していただくポジションです。
■具体例
・開発チームのピープルマネジメント(1on1、採用、評価、育成など)
・エンジニア向け採用活動
・各種ステークホルダー(他部署など)との調整
・プレイングマネージャーとして開発業務
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■現在の課題
現在kickflowでは新規事業の立ち上げを計画しておりますが、増やした開発ラインをリードできるEMが不足しております。
■入社後のイメージ
まずはエンジニアとしてチームに参画していただいた後、プレイヤーとしての立ち上がり方と適性を見てからマネージャーをお任せします。kickflow事業と新規事業のいずれをお任せするかは、そのときの開発ラインの状態と本人の希望をもとに検討します。
■技術スタック
バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
認証基盤: Auth0
検索: Elasticsearch
監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
AI: Claude Code, Roo Code, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom・GoogleMeet
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
シニアソフトウェアエンジニア(バックエンド)
シニアソフトウェアエンジニア(バックエンド)
kickflowは、「シンプルなのに、多機能」なAI機能を搭載したクラウドワークフローシステムです。経費精算・稟議・契約・人事異動など、あらゆる社内の意思決定プロセスをデジタル化し、決裁スピードの向上と運用・メンテナンスの手間の削減を実現しています。
現在はエンタープライズ市場への展開を加速しており、数千人規模の組織に対応するスケーラビリティや、複雑な組織構造への柔軟性が求められるフェーズです。加えて、承認ワークフローを起点とした新プロダクトの構想も進めています。
このポジションでは、プロダクトマネージャーと連携しながら、顧客の業務課題をもとに「何を作るか」から関わり、仕様策定・設計・実装・テスト・リリース・運用まで一貫して担当していただきます。「決まったものを作る」のではなく、課題の捉え方や解決策についてエンジニア自身が提案・議論することを歓迎しているチームです。バックエンドの経験を強みとしつつ、フロントエンドやインフラも含め、プロダクトの成長に必要な領域を横断的に担います。
開発チームは10名以下で、仕様策定や技術選定にもエンジニアが直接関与しています。Claude Code・Codex・Devin・CodeRabbitなどのAIツールも日常的に活用し、少人数で高い生産性を維持する体制です。
キャリアパスとしては、テックリードとして技術面からプロダクトを牽引する、エンジニアリングマネージャーとしてチームを率いるといった選択肢があり、志向によってはプロダクトマネジメントへキャリアを広げることも可能です。
■具体例
・顧客課題に基づく機能の仕様策定・設計・開発
・複雑な業務ルールを反映したドメインモデルの設計・実装
・REST APIの設計と開発
・DBスキーマ設計・クエリ最適化
・非同期処理基盤の設計・運用
・外部サービスとのAPI連携開発
・大規模テナントにおけるパフォーマンスのボトルネック調査・改善
・セキュリティ対策
・サービスの運用・監視
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■現在の課題
・プロダクトの拡張性
承認ワークフローは顧客ごとに業務ルールが大きく異なり、柔軟性を持たせるほどドメインモデルやデータ構造が複雑化しやすい構造です。汎用性と個別要件のバランスをとりながら、保守しやすい設計を維持することが求められています。
・パフォーマンス最適化
エンタープライズ顧客の増加に伴い、数千人規模の組織での大量の承認処理や複雑な権限判定を含むAPIレスポンスの高速化が継続的な課題です。
・インフラ基盤の制約
現在のHeroku基盤ではエンタープライズ規模の要件に対応しきれない場面が出てきており、インフラアーキテクチャの見直しが課題になっています。
■今後取り組んでいきたいこと
・エンタープライズ対応の強化
数千人規模の組織が日常的に利用するプロダクトとして、スケーラビリティと柔軟性の両立が不可欠です。エンタープライズ顧客の多様な業務要件に応えながら、プロダクトとしてのシンプルさを維持する機能設計を進めていきます。
・GCPへのインフラ移行
現在のHeroku基盤からGCPへの移行を計画しており、アーキテクチャの見直しやコスト最適化を含めた移行プロジェクトを推進していきます。
・新プロダクトの立ち上げ
承認ワークフローで培ったドメイン知識と顧客基盤を活かし、隣接領域でのプロダクト展開を構想中です。
・AI活用の深化
プロダクトへのAI機能の組み込みは既に進めており、今後はLLM APIの活用やデータ処理パイプラインの整備を通じて、ワークフローの自動化・最適化をさらに推進していきます。
・プラットフォームエンジニアリングの推進
社内開発基盤の整備として、CI/CDパイプラインの高度化・テスト自動化・デプロイの効率化など、チームスケールしても開発者体験と生産性を維持できるプラットフォームの構築を進めていきます。
■技術スタック
バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
認証基盤: Auth0
検索: Elasticsearch
監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
AI: Claude Code, Roo Code, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom、Google Meet
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
シニアソフトウェアエンジニア(フロントエンド)
シニアソフトウェアエンジニア(フロントエンド)
kickflowは、「シンプルなのに、多機能」なAI機能を搭載したクラウドワークフローシステムです。経費精算・稟議・契約・人事異動など、あらゆる社内の意思決定プロセスをデジタル化し、決裁スピードの向上と運用・メンテナンスの手間の削減を実現しています。
現在はエンタープライズ市場への展開を加速しており、数千人規模の組織に対応するスケーラビリティや、複雑な組織構造への柔軟性が求められるフェーズです。加えて、承認ワークフローを起点とした新プロダクトの構想も進めています。
このポジションでは、プロダクトマネージャーと連携しながら、顧客の業務課題をもとに「何を作るか」から関わり、仕様策定・設計・実装・テスト・リリース・運用まで一貫して担当していただきます。「決まったものを作る」のではなく、課題の捉え方や解決策についてエンジニア自身が提案・議論することを歓迎しているチームです。フロントエンドの経験を強みとしつつ、バックエンドやインフラも含め、プロダクトの成長に必要な領域を横断的に担います。
開発チームは10名以下で、仕様策定や技術選定にもエンジニアが直接関与しています。Claude Code・Codex・Devin・CodeRabbitなどのAIツールも日常的に活用し、少人数で高い生産性を維持する体制です。
キャリアパスとしては、テックリードとして技術面からプロダクトを牽引する、エンジニアリングマネージャーとしてチームを率いるといった選択肢があり、志向によってはプロダクトマネジメントへキャリアを広げることも可能です。
■具体例
・顧客課題に基づく機能の仕様策定・設計・開発
・デザイナーと連携した、複雑な業務フローをわかりやすく操作できるUIの実装
・コンポーネント設計・状態管理の最適化
・REST APIとの連携設計
・大規模データを扱う画面でのパフォーマンスチューニング
・アクセシビリティ・多言語対応
・セキュリティ対策
・サービスの運用・監視
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■現在の課題
・プロダクトの拡張性
承認ワークフローは顧客ごとに業務ルールが大きく異なり、多様な入力パターンや条件分岐をUIとして破綻なく表現する難しさがあります。複雑な業務フローを、ユーザーにとってわかりやすい画面設計に落とし込むことが求められています。
・デザインシステムの構築・改善
現在kickflowではUIフレームワークとしてVuetifyを採用していますが、デザイン面の制約など課題があります。中長期的には、Nuxt UIなど別のフレームワークへの移行や、独自デザインシステムの構築などに取り組む可能性があります。
・フロントエンドのコードベース品質
プロダクトの成長に伴い画面数・コンポーネント数が増加しており、一貫性のある設計パターンの維持や、型安全性の向上が継続的な課題です。
・フロントエンドのパフォーマンス
大量の入力項目や複雑な承認フローを扱う画面では、描画速度や操作のレスポンスが課題になるケースがあり、大規模データを快適に操作できるUIの実現が求められています。
■今後取り組んでいきたいこと
・エンタープライズ対応の強化
数千人規模の組織が日常的に利用するプロダクトとして、スケーラビリティと柔軟性の両立が不可欠です。エンタープライズ顧客の多様な業務要件に応えながら、プロダクトとしてのシンプルさを維持する機能設計を進めていきます。
・新プロダクトの立ち上げ
承認ワークフローで培ったドメイン知識と顧客基盤を活かし、隣接領域でのプロダクト展開を構想中です。
・AI活用の深化
プロダクトへのAI機能の組み込みは既に進めており、今後はAIを活用した入力支援やワークフローの自動化など、ユーザー体験の向上をさらに推進していきます。
・プラットフォームエンジニアリングの推進
社内開発基盤の整備として、CI/CDパイプラインの高度化・テスト自動化・デプロイの効率化など、チームスケールしても開発者体験と生産性を維持できるプラットフォームの構築を進めていきます。
■技術スタック
バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
認証基盤: Auth0
検索: Elasticsearch
監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
AI: Claude Code, Roo Code, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom、Google Meet
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
シニアプロダクトエンジニア(フルスタック)
プロダクトエンジニア(フルスタック)
■仕事内容
kickflowは、「シンプルなのに、多機能」なAI機能を搭載したクラウドワークフローシステムです。経費精算・稟議・契約・人事異動など、あらゆる社内の意思決定プロセスをデジタル化し、決裁スピードの向上と運用・メンテナンスの手間の削減を実現しています。
現在はエンタープライズ市場への展開を加速しており、数千人規模の組織に対応するスケーラビリティや、複雑な組織構造への柔軟性が求められるフェーズです。加えて、承認ワークフローを起点とした新プロダクトの構想も進めています。
このポジションでは、プロダクトマネージャーと連携しながら、顧客の業務課題をもとに「何を作るか」から関わり、仕様策定・設計・実装・テスト・リリース・運用まで一貫して担当していただきます。「決まったものを作る」のではなく、課題の捉え方や解決策についてエンジニア自身が提案・議論することを歓迎しているチームです。バックエンド・フロントエンド・インフラを含め、プロダクトの成長に必要な領域を横断的に担います。
開発チームは10名以下で、仕様策定や技術選定にもエンジニアが直接関与しています。Claude Code・Codex・Devin・CodeRabbitなどのAIツールも日常的に活用し、少人数で高い生産性を維持する体制です。
キャリアパスとしては、テックリードとして技術面からプロダクトを牽引する、エンジニアリングマネージャーとしてチームを率いるといった選択肢があり、志向によってはプロダクトマネジメントへキャリアを広げることも可能です。また、稟議ワークフロー領域以外の新規事業も複数立ち上げを予定しており、ご希望に応じてより初期フェーズの開発に関わることもできます。
■具体的な業務
・顧客課題に基づく機能の仕様策定・設計・開発
・REST APIの設計
・UIの設計・実装
・外部サービスとのAPI連携開発
・パフォーマンス改善
・セキュリティ対策
・サービスの運用・監視
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■現在の課題
・多機能化とシンプルさの両立
「シンプルなのに、多機能」を掲げるkickflowは、顧客ごとに異なる業務ルールへの対応範囲を広げながらも、プロダクトとしてのわかりやすさを維持する必要があります。
・エンタープライズ市場への対応力の強化
数千人規模の組織での利用が拡大する中、パフォーマンス・安定性・インフラ基盤をさらにエンタープライズ水準に高めていく必要があります。
・プロダクト価値を広げる技術基盤の刷新
プロダクトの成長や要求水準に適応するために、バックエンド・フロントエンド・インフラすべての領域において技術基盤を随時刷新していく必要があります。直近では、HerokuからGCPへの移行を計画しています。
■今後取り組んでいきたいこと
・エンタープライズ対応の強化
数千人規模の組織が日常的に利用するプロダクトとして、スケーラビリティと柔軟性の両立が不可欠です。エンタープライズ顧客の多様な業務要件に応えながら、プロダクトとしてのシンプルさを維持する機能設計を進めていきます。
・GCPへのインフラ移行
現在のHeroku基盤からGCPへの移行を計画しており、アーキテクチャの見直しやコスト最適化を含めた移行プロジェクトを推進していきます。
・新プロダクトの立ち上げ
承認ワークフローで培ったドメイン知識と顧客基盤を活かし、隣接領域でのプロダクト展開を構想中です。
・AI活用の深化
プロダクトへのAI機能の組み込みは既に進めており、今後はワークフローの自動化・最適化などを通じた業務効率化や、AIならではの新たな価値創出をさらに推進していきます。
・プラットフォームエンジニアリングの推進
社内開発基盤の整備として、CI/CDパイプラインの高度化・テスト自動化・デプロイの効率化など、チームスケールしても開発者体験と生産性を維持できるプラットフォームの構築を進めていきます。
■技術スタック
バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
認証基盤: Auth0
検索: Elasticsearch
監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
AI: Claude Code, Roo Code, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom、Google Meet
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
セキュリティエンジニア
セキュリティエンジニア
当社プロダクトの「kickflow」は導入社数・取扱データ量ともに急速に拡大しています。さらに現在、第二・第三のプロダクト開発も並行して進めており、事業の成長スピードが加速している状況です。
それに伴い、複数プロダクトにまたがるセキュリティの一元的な担保が急務となっています。
これまでは開発チームがセキュリティ対応を兼務してきましたが、プロダクト数・顧客数の増加、AI機能・AIコーディングツール活用の拡大により、専任のリードをお迎えするフェーズになりました。
一人目のセキュリティ専任として、何から着手するかの優先順位づけを含め、裁量を持って複数プロダクトのセキュリティを設計・推進していただきます。セキュリティを後追いの対応ではなく、事業成長の土台として先手で整備していくポジションです。
■業務内容
複数プロダクトにまたがるセキュリティを、1人目の専任担当として設計・推進していただきます。
・Webアプリケーション・APIの脆弱性診断・改善提案
・セキュアな設計・アーキテクチャのレビュー(AI機能・MCP連携含む)
・開発チームと連携したセキュリティ基準・プロセスの整備(セキュアなAI開発ガイドライン策定含む)
・クラウド環境のセキュリティ設定・監視体制の整備
・AIコーディングツール(Claude Code、Devin等)利用に伴うリスク評価・統制整備
・サプライチェーンセキュリティ(依存ライブラリ・OSS管理)の推進
・セキュリティロードマップの策定・推進
・セキュリティインシデント発生時の対応・再発防止策の策定
セキュリティ専任者は不在のため、ツール(SAST/DAST・CSPM等)の選定を含めて体制づくりから裁量を持って進めていただけます。着手の優先順位はご入社後にご相談のうえ決定します。
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■技術スタック
(参考:kickflowの技術スタック)
バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
認証基盤: Auth0
検索: Elasticsearch
監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
AI: Claude Code, Roo Code, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify
(参考:新規事業Aの技術スタック)
バックエンド: TypeScript, Nuxt.js, Drizzle ORM
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Vercel, Supabase
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL(Supabase Database)
認証基盤: Supabase Authentication
監視: Datadog, Sentry, PagerDuty
AI: Claude Code, Codex, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom、Google Meet
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: GitHub Issues
VoC管理: Flyle
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
ソフトウェアエンジニア(AI)
ソフトウェアエンジニア(AI)
kickflowの新機能やユーザー体験の改善のための開発業務のうち、AI/LLMやエージェント技術を活用した技術検証から機能開発までを幅広く担当します。複雑な顧客の課題をAIにより解決することで、顧客価値を最大化し事業を成功に導くことがミッションです。
■具体例
・AIに関する技術の検証・評価
・AIを活用した顧客や自社の課題解決の提案
・AIを活用した本番環境への機能開発
※ご希望に応じて将来的にテックリードをお任せすることもございます。
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■現在の課題
kickflowでは2025年よりバリューに「AI 1st」を掲げて、全社的にAIを中心とした業務へ移行している途上にあります。プロダクト開発においてもAIを活用した機能開発の比重を上げていく予定ですが、AIの活用経験が豊富なエンジニアが不足しており、機能開発のスピードアップやAIの精度向上など課題は山積しています。
■今後取り組んでいきたいこと
kickflowではすでに「AIオプション」としていくつかのAIを活用した機能をお客様向けに提供しており、このオプション機能にさらに付加価値を追加していくことを予定しています。直近では、稟議の申請前の自動レビューや、稟議の要約機能、ベクトル検索などを計画しています。
また、kickflow以外の新規事業も計画しており、そちらでは最初からAIを中心に設計したAIネイティブなプロダクト開発を行う予定です。
■技術スタック
バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
認証基盤: Auth0
検索: Elasticsearch
監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
AI: Claude Code, Roo Code, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom、Google Meet
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
ソフトウェアエンジニア(QAエンジニア)
ソフトウェアエンジニア(QAエンジニア)
QAチームの一員としてプロダクトの品質を継続的に保証し、開発メンバーが安心してデプロイできるようにするのがミッションとなります。
そのために、テストの計画・設計・実行といったQAに関するすべてが担当領域となります。
kickflowではPdMや開発エンジニアが仕様を策定していますが、QAエンジニアにも仕様策定段階から参加していただき、開発の初期からQAの目線でプロダクトへのフィードバックをしていただくことを期待しています。
■具体例
・仕様書レビュー
・テスト計画・設計・実行・レポート
・品質のモニタリング・分析
・テスト自動化の推進
・AIを活用した業務改善・効率化の推進
・開発チームへの品質目線での改善提案
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■現在の課題
具体的なQAの課題や改善プロジェクトは下記の通りです。もちろん、下記以外にも課題や改善案を提案/実施いただくことを想定しています。
①AI開発による開発速度の向上に伴うQAのボトルネック化
AIの活用により機能開発やバグ修正のスピードが飛躍的に向上しています。QA側でもAIを活用したテスト設計・テスト実施・テスト自動化を進めていますが、それでも開発スピードに追いつききれない状況になってきています。
この課題に対しては、やるべきことが山積みです。たとえば、QA対象を取捨選択するためのリスクベースの基準づくり、AIの成果物をAIにレビューさせる仕組みの構築、人間による確認が本当に必要な領域の定義、外部ベンダーメンバーの育成、自動化のカバレッジ向上による手動テストの削減など、QAプロセス全体をAI前提で再設計していくフェーズにあります。
②テスト自動化のケース肥大化・実行時間の長期化・並列実行による不安定化
回帰テストについては積極的に自動化を推進しており、UIのE2Eテストだけでも1,000ケース以上を運用しています。一方で規模の拡大に伴い、テストケースの肥大化、実行時間の長期化、並列実行による不安定化(Flaky)といった課題が顕在化しており、これらの改善が必要です。現在はPlaywrightによるE2Eテスト、Postmanを用いたAPIテストの自動化を進めており、CI/CDパイプラインへの組み込みと安定稼働、テストカバレッジの目標設定・計測手法の整備が主なテーマとなっています。
■技術スタック
バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
認証基盤: Auth0
検索: Elasticsearch
監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
QA: Playwright, Postman
AI: Claude, Codex, Devin, CodeRabbit, Dify
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
ソフトウェアエンジニア(QAエンジニア/マネージャー候補)
ソフトウェアエンジニア(QAエンジニア/マネージャー候補)
QAチームのリードとしてプロダクトの品質を継続的に保証し、開発メンバーが安心してデプロイできる体制をつくることがミッションです。
テストの計画・設計・実行といったQA業務全般に加えて、複数チーム/プロダクトを横断したテスト戦略の策定、リリース品質判断のリード、QAメンバーの育成・体制構築を担っていただくマネージャー候補のポジションです。
kickflowではPdMや開発エンジニアが仕様を策定していますが、QAエンジニアにも仕様策定段階から参加していただき、開発の初期からQAの目線でプロダクトへのフィードバックをしていただくことを期待しています。
■具体例
・リスクベース・探索的テストを軸とした横断的なテスト戦略の策定とリード
・テスト計画・設計・実行・レポート
・品質メトリクスのモニタリング・分析と、リリース可否(Go/No-Go)判断のリード
・テスト自動化のROI分析・ロードマップ策定の推進
・QAプロセス改善の企画・主導、開発チームへの品質目線での改善提案
・QAメンバー(社員・外部ベンダー)の育成・メンタリング、評価基準づくり
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■現在の課題
具体的なQAの課題や改善プロジェクトは下記の通りです。もちろん、下記以外にも課題や改善案を提案/実施いただくことを想定しています。
①AI開発による開発速度の向上に伴うQAのボトルネック化
AIの活用により機能開発やバグ修正のスピードが飛躍的に向上しています。QA側でもAIを活用したテスト設計・テスト実施・テスト自動化を進めていますが、それでも開発スピードに追いつききれない状況になってきています。
この課題に対しては、やるべきことが山積みです。たとえば、QA対象を取捨選択するためのリスクベースの基準づくり、AIの成果物をAIにレビューさせる仕組みの構築、人間による確認が本当に必要な領域の定義、外部ベンダーメンバーの育成、自動化のカバレッジ向上による手動テストの削減など、QAプロセス全体をAI前提で再設計していくフェーズにあります。
②テスト自動化のケース肥大化・実行時間の長期化・並列実行による不安定化
回帰テストについては積極的に自動化を推進しており、UIのE2Eテストだけでも1,000ケース以上を運用しています。一方で規模の拡大に伴い、テストケースの肥大化、実行時間の長期化、並列実行による不安定化(Flaky)といった課題が顕在化しており、これらの改善が必要です。現在はPlaywrightによるE2Eテスト、Postmanを用いたAPIテストの自動化を進めており、CI/CDパイプラインへの組み込みと安定稼働、テストカバレッジの目標設定・計測手法の整備が主なテーマとなっています。
■技術スタック
バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
認証基盤: Auth0
検索: Elasticsearch
監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
QA: Playwright, Postman
AI: Claude, Codex, Devin, CodeRabbit, Dify
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
テクニカルサポート
テクニカルサポート
kickflowの導入時や運用中に遭遇する課題を、速やかに解決できるようにサポートする体制を構築しています。
現在はAIを活用し、課題の解決をお客様自身で自走できる環境を作っているフェーズです。
kickflowのテクニカルサポートチームは、Zendeskなどで毎日寄せられるお客様からの問い合わせを正確かつスピーディに解決するのがミッションです。合わせて、問い合わせをへらすためのドキュメントの拡充や、プロダクトへのフィードバックなども期待されます。kickflowはバックオフィスSaaSの中でも仕様が複雑かつ一部開発者向けの機能も提供しているため、高いプロダクト理解力と問題解決能力が求められるポジションとなります。
■具体的な業務例
・Zendeskでの問い合わせ対応
・プロダクト改善のためのお客様へのヒアリング
・ヘルプやFAQなどポータルの整備
・AIヘルプデスク(生成AIを利用したチャットボット)の整備
・サポート業務の業務改善
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom、GoogleMeet
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
問い合わせ対応: Zendesk
AI: Claude,Gemini,Dify
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
プロダクトデザイナー
プロダクトデザイナー
kickflowのプロダクトデザインを担当するポジションです。日々お客様よりいただくご要望やフィードバックを元に、PdMやエンジニアと密に連携しながら、ユーザーの課題を解決するための新機能の開発やユーザー体験の改善に取り組んでいただきます。
■具体的な業務内容
・自社プロダクト「kickflow」のUI/UXデザイン
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■ご志向に応じて携われること
・デザインシステムの構築・運用
・各種ガイドラインの策定・運用
・お知らせ・ヘルプ記事等のUXライティング
・ユーザーリサーチ
・ワークショップ企画、ファシリテーション、チームビルディング
・BX/コミュニケーションデザイン
■仕事の特色
kickflowは、企業の稟議・承認プロセスを支えるクラウドワークフロー製品です。
複雑な社内手続きや使いにくい社内システムは、組織の動きを止めてしまいます。この摩擦をなくし、企業の経営や事業成長に貢献するため、私たちは「誰もが迷わずタスクを完了できる直感的な体験」の実現を目指しています。
事業が順調に成長する中、現在はお客様の期待にさらに応えるためプロダクトを磨き込んでいくフェーズにあります。
・「機能性」と「使いやすさ」の両立
複雑な組織構造や承認経路に対応できる「高い汎用性」を持たせつつ、エンジニアリング知識がないユーザーでも迷わず操作できる「簡潔さ」をどう担保するか。この難易度の高いトレードオフに向き合い、論理的なUIへ昇華させることが、本ポジションの重要なミッションです。
・プロダクトから仕組みづくりまで
機能開発だけでなく、現在発展途上にあるデザインシステムの構築や、各種ガイドラインの策定・運用など、今後のプロダクト成長を支える「仕組みづくり」にも広く深く携わることができます。
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom、Google Meet
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
AI: Claude, Gemini, kickchat(内製のChatGPTボット)
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
プロダクトマーケティングマネージャー(PMM)
kickflowのPMMとして「何が売れるか」を「どうすれば売れるか」を考え、市場調査・プロダクトの企画・リリース前後の調整などの幅広い業務を担当していただきます。
▼「何が売れるか」を考える
ユーザーフィードバックの収集や市場調査を元に、売れるプロダクトにするための提案や企画をプロダクトマネージャー(PdM)と一緒に推進していきます。
▼「どうすれば売れるか」を考える
リリース予定の機能に関する販売促進や利用促進に向けた企画や実行を担当します。マーケティング部門や営業部門と連携しながら、目標に向けてプロジェクトを推進していきます。
■具体的な業務内容
・市場調査やユーザーフィードバックの収集を元にした、新機能や改善の企画や提案
・開発ロードマップの優先度付け
・リリースに向けたビジネス側のタスク整理やプロジェクト管理
・リリース後の社内外へのアナウンス、利用促進や販売促進
なお、以下の業務についてはプロダクトマーケティングマネージャーの職務内容に含まれません(希望がある場合にはお任せすることも可能です)
・要件定義や仕様の作成
・開発組織のプロジェクトマネジメント
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■現在の課題
現在専任のPMMが社内におらず各部門のマネージャー任せになっているため、組織の拡大に伴いプロダクト〜ビジネス組織間の交通整理やリリース前後のタスク管理に課題が発生しています。より顧客の課題や市場のニーズを反映したプロダクト開発、及び効果的なデリバリーができる体制構築が急務になっています。
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
プロダクトマネージャー
プロダクトマネージャー
kickflowの開発チームに参画していただき、kickflowの機能開発やUIUX改善の企画・仕様策定についてエンジニアやデザイナーと一緒に取り組んでいただきます。開発チームの中でも、プロダクトマネージャーには特に「ユーザーの課題は何か」「ユーザーの課題を解決するには何が必要か」について責務を持ちます。
■具体的な業務内容
・プロダクトロードマップの策定
・開発案件の優先度付け
・開発・QAに関するプロジェクト管理
・ユーザーインタビューなどによる課題の発見
・要件定義・仕様策定
・ユーザーの利用動向についてのデータ分析
なお、以下の業務についてはプロダクトマネージャーの職務内容に含まれません(希望がある場合にはお任せすることも可能です)
・エンジニアやデザイナーのピープルマネジメント
・サービスサイトやコーポレートサイトの制作やディレクション
・ヘルプデスク業務
・マーケティング業務
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■現在の課題
専任のプロダクトマネージャーが2名のため、プロダクト全体を俯瞰した課題の特定や対策が後手に回ることが多い状況です。
また、ユーザーとの対話が営業やカスタマーサクセス任せになっており、プロダクト部門が能動的に顧客と対話する機会が少なくなっているため、それぞれ改善していきたいと考えています。
■今後取り組んでいきたいこと
データをより活用し意思決定の精度を上げたいと考えているため、それに付随してデータ分析とデータ分析に基づく企画・提案に取り組んでいきたいです。
加えて、より積極的なユーザーの利用動向の調査も行っていきたいと考えています。
■社内ツール
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom,GoogleMeet
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
■チーム構成(2026/08/01時点)
・CTO…1名
・EM…1名
・バックエンドエンジニア…10名
・フロントエンドエンジニア…2名
・QAエンジニア…5名
・CRE…1名
・プロダクトマネージャー...2名
・プロダクトデザイナー…2名
・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division