開発 の求人一覧 - 株式会社カケハシ
【Design STUDIO】UX・UIデザイナー
業務概要デザイン領域の横断組織に所属し、弊社のマルチプロダクト体制における、横断的なUXUIデザインをご担当いただきます。https://musubi.kakehashi.life/単純に機能要件を満たすUIをデザインするだけではなく、プロダクトの周辺環境や薬剤師業務などを考え、よい体験と本質的な課題解決をユーザーに提供することをチームとして推進することが期待されています。薬局業務の基幹となるプロダクトの開発において、デザイナーとしての広い視野と多様な動きが求められるポジションとなります。医療DXプロダクトのデザイナーとして電子薬歴システム「Musubi」ならびに、カケハシのプロダクトは医療/薬局で利用されるため非常にコンテキストが高く、業界慣習や法律による制約や制限も多いプロダクトです。その中で最適な解を探し、可用性の高いユーザーインターフェースを設計・実装していくことが求められます。また、UXデザインの知見と手法を使った仮説立案、機能設計や実装後の検証などについてもデザイナーとしてチームをリードいただきます。本質的な課題解決を目指して顧客の要望に対して表層的に応えるのではなく、本質を捉えた解決を目指します。自身の役割を規定せず、プロダクトの開発プロセスや顧客とのコミュニケーションにおいても必要な行動を自律的にとっていくことが求められます。決まった正解のない課題に対し、チームを巻き込みながら最適解を求め成果を出していただくことを期待します。募集背景Musubiは2017年リリース以降、ユーザー数の拡大や業界の変化に伴いさまざまな機能拡張をし成長してきました。そのなかで多くの機能要望もいただくようになり、日々プロダクトのアップデートをし続けています。デザイナーに対する期待も大きく、「医療課題の解決」という大きなテーマをチームの仲間として一緒に成し遂げていただける方を求めています。本ポジションの魅力やりがい日本全国の調剤薬局で使われる業務システムに関わり、調剤薬局を通して医療領域における社会課題の解決を目指しています。全国に6万店舗といわれる薬局の約20%が活用するシステムになっており、解決する課題はインパクトが大きいものです。また自分自身だけではなく家族や友人も将来関わるかもしれない医療という分野において、デザイナーとして課題解決に携わることができます。身に付くスキルtoBプロダクトにおけるユーザー体験、ユーザーインターフェースおよびアクセシビリティの設計・実装医療、薬局業界のドメイン知識利用技術UI制作: Figmaクリエイティブ制作ツール: AdobeCCバージョン管理: GitHubコミュニケーション: Slack関連情報コーポレートサイト
https://www.kakehashi.life/採用サイト
https://recruit.kakehashi.life/テックブログ
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/カケハシ会社説明資料
https://speakerdeck.com/kakehashi/company-deck
【Musubi Insight】エンジニアリングマネージャー
業務概要カケハシでは「明⽇の医療の基盤となる、エコシステムの実現」というビジョンを掲げ、日本の医療現場が抱える課題をテクノロジーで解決しています。薬局現場の様々な課題、医薬品の流通、患者さんのサポートまで、多岐にわたるサービスを通じて、誰もが安心して暮らせる社会の実現を目指しています。2025年6月10日には、合計約140億円のシリーズDラウンドの資金調達を完了しました。この資金調達を踏まえ、幅広いプレイヤーとの協働をさらに深めるとともに、M&Aや新技術への投資を行い、さらなる医療DX推進を強力に推進しています。Musubi Insightは、薬局経営に関わる多様なデータを可視化し、オーナーや現場薬剤師の日々の意思決定を支援するBIツールです。事業の拡大に伴い、より多くの薬局データを扱い、より高度な分析・可視化機能が求められています。そこで今回、チームをリードいただけるエンジニアリングマネージャーを募集します。本ポジションでは、主に以下のような業務に従事していただきます。
・プロジェクトマネジメント、ソフトウェアエンジニアリングなどに関する技術的支援
・技術面・組織面での潜在的課題発見と課題解決の推進
・チームの強化計画(採用など)の立案と推進
・チーム、メンバーの目標設定と評価
・1on1などを通じたメンバー育成やキャリア設計支援、モチベーション向上支援チームについて当ポジションは、Musubi Insightチームのエンジニアリングマネージャーになります。[チーム構成]
EM1名(兼務), Eng 4名, PdM 1名, デザイナー1名[社内のカウンターパート]
PdM, CS, SRE, DRE, Data Scientist[社内の生成AI利用状況]
カケハシでは、生成AIをプロダクト活用のみならず、生産性向上にも積極的に活用しています。部門横断のAI活用コミュニティが存在しており、エンジニアやPdM、デザイナーが知見共有や勉強会を不定期に実施しており、全社で良い活用を模索しています。勉強会の様子はこちらでご確認いただけます。(利用できるツールとしては、後述の開発環境欄をご覧ください。)https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/04/02/154827また、責任ある医療情報を取り扱っているため、セキュリティリスク等に対処するためのガイドラインを社内で策定しており、生産性と安心安全を両立する工夫も行っています。開発環境■利用技術
データ分析基盤
・Databricks
データソース
・AWS(RDS, DynamoDB, Glue Data Catalog, S3, Kinesis Streams)
Web アプリケーション
・Python
・React、Next.js
・TypeScript
・AWS(Cognito、Amplify、API Gateway、Lambda、RDS、S3)
Infrastructure as Code
・Terraform
・CI/CD
・GitHub Actions
監視・分析
・Datadog
・Google Analytics、GTM、KARTE
LLM
・OpenAI
・Gemini
・Claude (Amazon Bedrock)
AI SaaS
・GitHub Copilot
・Dify
・Cursor
・Claude Code
・Gemini
・Devin
・NotebookLM
開発ツール
・Slack
・Google Workspace
・Jira
・Confluence
・Figma
・Datadog
・Pager Duty選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2~3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【Musubi Insight】データエンジニア
募集背景カケハシでは「明⽇の医療の基盤となる、エコシステムの実現」というビジョンを掲げ、日本の医療現場が抱える課題をテクノロジーで解決しています。薬局現場の様々な課題、医薬品の流通、患者さんのサポートまで、多岐にわたるサービスを通じて、誰もが安心して暮らせる社会の実現を目指しています。2025年6月10日には、合計約140億円のシリーズDラウンドの資金調達を完了しました。この資金調達を踏まえ、幅広いプレイヤーとの協働をさらに深めるとともに、M&Aや新技術への投資を行い、さらなる医療DX推進を強力に推進しています。Musubi Insightは、薬局経営に関わる多様なデータを可視化し、オーナーや現場薬剤師の日々の意思決定を支援するBIツールです。事業の拡大に伴い、より多くの薬局データを扱い、より高度な分析・可視化機能が求められています。そこで今回、データパイプラインの設計・開発からアプリケーション開発まで幅広く担当し、データを活用した価値創出をリードいただけるデータエンジニアを募集します。事業内容薬局経営を支援するBIツール Musubi Insight において、データパイプライン開発とアプリケーション開発を担っていただきます。具体的な業務内容データパイプラインの設計・開発・運用(ETL処理の実装が中心)ダッシュボードや分析機能などのBIツール機能の開発大規模データを扱うWebアプリケーションの開発データベース設計およびパフォーマンスチューニングデータの品質担保と監視の仕組み構築運用業務の改善・自動化プロダクトの技術的な改善提案と実装チームについて現在のチームメンバーは下記の通りです。EM: 1名エンジニア: 3名Product Lead: 1名デザイナー: 1名本ポジションの魅力やりがい医療DXの最前線で社会貢献:大型資金調達を背景に、日本の薬局経営が抱える課題をデータとテクノロジーで解決する、社会貢献性の高い仕事に携わることができますデータの価値を直接届ける:データの収集から可視化、ユーザーへの価値提供まで、一気通貫で関わることができます裁量と責任のある環境:ETL処理の実装からアプリケーション開発まで、幅広い技術領域で裁量を持って開発に携わることができます身に付くスキルDatabricksなどを活用した、最先端のデータパイプライン技術が身に付きます大規模データを扱うWebアプリケーションの開発スキルが身に付きます医療データという極めてセンシティブなデータを適切に取り扱うための知識が身に付きます開発環境利用技術データ分析基盤DatabricksデータソースAWS(RDS, DynamoDB, Glue Data Catalog, S3, Kinesis Streams)WebアプリケーションPythonReact、Next.jsTypeScriptAWS(Cognito、Amplify、API Gateway、Lambda、RDS、S3)Infrastructure as CodeTerraformCI/CDGitHub Actions監視・分析DatadogGoogle Analytics、GTM、KARTELLMOpenAIGeminiClaude (Amazon Bedrock)AI SaaSGitHub CopilotCursor選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2~3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【Musubi】バックエンドエンジニア
業務概要自社サービスである「Musubi」のバックエンドの開発をリード頂きます。Musubiバックエンドの設計および開発
新機能の追加開発や既存機能の改修などに留まらず、高品質、安定性、パフォーマンス、セキュリティなど多面的な視点から現在のシステムを分析頂き、将来を見据えた設計をリードして頂きます。必要であれば、既存の設計や実装の見直し、技術的負債の解消などを実施頂きます。プロダクトマネージャとの仕様策定
プロダクトマネージャが提示するプロダクトのビジョンや要求を汲み取り、プロダクトマネージャーリードのもと、要件・仕様をステークホルダーと対話しながら策定頂きます。その際に、主に技術的な観点での妥当性を担保頂きます。チームの開発効率向上、およびチームメンバーのサポート
コーディング規約などの開発ルールの整備、スクラムなど開発プロセス標準化、CI/CDの改善、各種運用作業の自動化、などによりチーム全体の開発効率を向上させて頂きます。また、開発全般に渡るこれまでの経験および見識に基づいて、メンバーの成長をサポート頂きます。募集背景Musubiは2017年にリリースして以降、多くの薬局様でご利用いただいている状態まで成長してきました。医療情報を扱う事業者として、他の分野と比較して信頼性・セキュリティなどに求められるレベルも高いです。今後、さらなる価値をユーザに届けるため様々な新しい機能開発が予定されており、ユーザ数も拡大する見込みの中で、高い信頼性やパフォーマンスを維持しつつ安定して開発を継続する必要があります。そのような状況において、広い視野および長期的な視点を持ってシステムをあるべき姿に近づけられるよう、チームをリード頂ける方を募集します。開発環境言語 : Python、TypeScript
フレームワーク : FastAPI、Pyramid、Angular
インフラ : AWS(DynamoDB, Aurora, Cognito, API Gateway, Lambda, OpenSearch Service, SQS)
IaC : AWS CDK,Terraformモニタリング : Datadog / PagerDuty / Sentry
CI/CD : GitHub Actions
コミュニケーション : Google Workspace, Slack
ドキュメント : esa
タスク管理 : JIRA選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2~3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【Musubi】フロントエンドエンジニア
業務概要自社サービスである「Musubi」のフロントエンドの開発をご担当いただきます。Musubiフロントエンドの開発新機能開発コード品質の改善チームについてMusubiはリリースして五年以上が経過しました。服薬指導・薬歴記載といった薬局の基幹業務を担うため、現場の薬剤師の先生方から求められる機能も多岐に渡り、その要望に応えるため機能拡張を繰り返してきました。それにより多くのユーザを獲得でき、満足度も向上しましたが、機能数の増加は画面数の増加などフロントエンドの複雑性に直結するため、コード品質の重要性も日々増している、というフェーズになります。このポジションでは、Musubiの開発チームに加わっていただき、Musubiのフロントエンドの開発を担当していただきます。新機能開発では、既にMusubiは業界内で確固たる地位を築き、十分なユーザ数を獲得していますので、自分が開発した機能が現場の薬剤師の先生方にどのように受け取られているのか、その反響が得られることに開発の醍醐味を感じていただけるかと思います。並行して、リファクタリング、共通UIコンポーネント基盤の整備、ライブラリのバージョンアップ、などコード品質の継続的な改善にも取り組んでいただくことを期待します。チームではスクラムを採用しており、プロダクトオーナー、スクラムマスター、デザイナー、といった様々な職種の方とコミュニケーションをとりながら、業務を遂行していただきます。チームへの参加直後は難しいかもしれませんが、ドメイン知識のキャッチアップが進んだ頃には、開発だけではなくプロダクトやチームのあり方に関しても積極的に提案いただくことを歓迎します。開発環境言語 : TypeScriptフレームワーク : Electron, Angularインフラ : AWS(DynamoDB, Aurora, Cognito, API Gateway, Lambda, OpenSearch Service, SQS)IaC : AWS CDK,Terraformモニタリング : Datadog / PagerDuty / SentryCI/CD : GitHub Actionsコミュニケーション : Google Workspace, Slackドキュメント : esa タスク管理 : JIRA選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2~3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【PEHub】患者向けコンテンツ配信基盤エンジニア
業務概要カケハシの既存プロダクトと連携し、患者向けコンテンツ配信基盤の役割を担うPEHubと呼ばれるプロダクトの開発を担当頂きます。 ・プロダクトマネージャとの仕様策定 ・各種AWSサービスをフル活用したアーキテクチャ設計 ・社内プロダクトや社内サービスとのシステム連携 ・他プロダクトチームとシステム仕様・アーキテクチャのすり合わせ ・設計したシステムの実装と運用 ・各種インフラ運用の自動化、CI/CDの強化患者のセグメントに合わせ適切なタイミングでアプローチを行い、アドヒアランス(治療や服薬に対して患者が積極的に関わり、その決定に沿った治療を受ける)向上を目指します。本ポジションの魅力医療ドメイン固有のデータを使って、イベントドリブンに患者の行動変容を起こせる面白さ医療ドメインの特性上、一般的なコンテンツ配信基盤以上の品質が求められており、その高品質なシステムを実現するエンジニアリング観点でのチャレンジ要素様々なケースにおいて、適切なコンテンツを配信するという複雑なユースケースを実現するエンジニアリング観点でのチャレンジ要素チームについて【チーム構成】チームは5人程度でアジャイル開発のスクラムでの開発を行っています。開発経験が豊富なメンバーが多く、複雑性の高い医療システムとモダン技術を活用しながら開発を推進しています。開発環境<利用技術>インフラ: AWSEventBridgeKinesis Data StreamsLambdaStep FunctionsDynamoDBAPI GatewayDatabricksDatabricks WorkspacesDatabricks WorkflowsDelta Live TablesUnity CatalogIaCTerraform監視DatadogPagerDuty言語・ライブラリ PythonPySparkPyDeequTypeScriptNeverThrowZodVitest<周辺ツール>GitHubGoogle SuiteSlackZoomesaFigma選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接3~4回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【Pocket Musubi】バックエンドエンジニア
事業内容当社は「日本の医療体験を、しなやかに。」をミッションに掲げ、調剤薬局を利用する患者さんおよび調剤薬局向けのおくすり連絡帳アプリ「Pocket Musubi」などの事業を展開しております。現在の日本の医療は医療従事者に大きな負担をかけている仕組みになっており、その状態が今後も続くと医療破綻してしまう可能性があると言われています。当社が提供している「Pocket Musubi」は、調剤薬局の薬剤師さん業務負荷を下げ、患者さんへの服薬フォローを実現できるサービスとなります。フォローすべき患者さんに対し薬剤師さんが適切なアクションを最小限の業務負荷で実現できる世界を目指します。Pocket Musubi
https://musubi.kakehashi.life/pocket-musubiPRTIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000033983.html募集背景薬剤師と患者をつなぐ連絡帳アプリ「Pocket Musubi」はリリースから約5年で、全国に6万店舗と言われている薬局数の内、10%を占める約5000店舗が利用するサービスになりました。成長を続けてきたプロダクトである一方、技術課題・負債も多く、今後利用される薬局・患者数増加が見込まれている中、速やかにこれらの課題を解消しつつ機能開発していくことが急務となっています。また、開発組織も拡大してきており、事業の成長スピードに応える開発体制を組成することに取り組んでいます。そこで、カケハシのミッション・ビジョンに基づき、Pocket Musubiをさらに成長させるべく、プロダクト開発や技術課題解決を一緒に進めてくれるバックエンドエンジニアを募集します。業務概要概要当社サービス「Pocket Musubi」のバックエンドの開発を主にご担当いただきます。私たちのチームではバックエンドエンジニアでもReactを用いたフロントエンド開発のタスクにも挑戦したり、逆にフロントエンドエンジニアでもバックエンドの開発タスクに挑戦したりして、チームのエンジニア間での作業の属人性の低減やスキルアップにも積極的に取り組んでおります。当社ではスクラムを採用しており、プロダクトマネージャー、薬剤師、デザイナー、エンジニア、スクラムマスターなど、チームの異なる役割のメンバーとも積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行していただける方を求めています。具体的な業務新規企画および顧客要望に基づくアプリケーション開発Python、TypeScriptを用いたAPI開発(REST & GraphQL)AWSサーバレスアーキテクチャに基づくインフラ構築AWS CDKやTerraformなどのIaCツールを用いたインフラ構築チーム内外の技術的な課題発見、解決策の提案・実行DatadogやSentryなどを用いたシステム監視基盤構築・運用技術的知見に基づくチームの支援新規企画に関わる技術調査・フィジビリティスタディ顧客問い合わせに関わる調査パフォーマンスチューニングチーム内で実施する各種スクラムイベントへの参加チームについてチームの規模は10人前後で、開発手法はスクラムで進めています。ドメイン知識豊富なメンバーが多く、複雑性の高い医療システムに対して日々チームで議論しながら開発を進めています。チーム構成プロダクトマネージャー: 1名開発ディレクター/スクラムマスター: 1名エンジニア: 7名QA: 3名働き方フルリモートでの働き方がメインで、必要に応じてオフィス出社が可能です。テキストコミュニケーションにおいては主にesaやSlackを、同期的なコミュニケーションにおいてはMeetやハドルを活用しながら職種問わず日々コミュニケーションとっています。開発環境<利用技術>BackendPython, TypeScriptDjangoMySQLFrontendTypeScriptReact, NextjsDatabricksInfrastructureAWS(AWS Amplify, S3, API Gateway, Lambda, RDS, etc.)laC: AWS CDK, Terraform, etc.MonitoringDatadog, SentryIncident responsePagerDutyソフトウェア開発手法アジャイル、スクラム<周辺ツール>GithubGoogle SuiteSlackZoomesaFigma, Figjam選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接3~4回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
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・オファー面談
【データ基盤チーム】データガバナンス推進者 / データマネージャー
募集背景カケハシでは「明⽇の医療の基盤となる、エコシステムの実現」というビジョンを掲げ、日本の医療現場が抱える課題をテクノロジーで解決しています。薬局現場の様々な課題、医薬品の流通、患者さんのサポートまで、多岐にわたるサービスを通じて、誰もが安心して暮らせる社会の実現を目指しています。2025年6月10日には、合計約140億円のシリーズDラウンドの資金調達を完了しました。 この資金調達を踏まえ、幅広いプレイヤーとの協働をさらに深めるとともに、M&Aや新技術への投資を行い、さらなる医療DX推進を強力に推進しています。事業の拡大に伴い、蓄積されるデータも量/種類両面で増大しています。この急成長のフェーズにあって、これらの貴重なデータを、品質やセキュリティを保ちつつ、新規プロダクト開発や事業の意思決定に戦略的に活用する取り組みを、一層加速させていくことを目指しています。「データ活用の促進(攻め)」と「コンプライアンス(守り)」を高いレベルで両立させるため、データの取り扱いに関する全社的な方針やルール、プロセスを構築し、全社に浸透させるデータガバナンス体制の強化が、今まさに急務の課題となっています。そこで今回、このデータガバナンス体制の強化・推進をリードしていただけるメンバーを募集します。業務概要プロダクトや事業がデータを安全かつ効果的に活用し、データの価値を最大化できるよう、全社的なデータガバナンスの強化・推進のリードを担っていただきます。経営層や法務、セキュリティ、社内IT、開発、事業部門など、社内のあらゆるステークホルダーと連携しながら、カケハシのデータ活用の「攻め」と「守り」の基盤を構築するポジションです。具体的には、以下の業務を想定しています。データガバナンスのルール・プロセスの構築全社的なデータガバナンスポリシー・ガイドラインの策定データアクセス制御や分類、個人情報保護法や関連法規、契約を遵守したデータライフサイクル管理プロセスの設計データ品質およびメタデータ管理の基準・プロセスの設計データガバナンス体制の構築・運営データガバナンス委員会の設立・運営データガバナンス施策の立案・推進法規制や契約、プライバシーの観点での個人情報の取り扱いのリスク評価や承認データ戦略の立案・推進チームについて現在のチームメンバーは下記の通りです。EM/PdM:1名エンジニア(正社員):1名エンジニア(業務委託):2名チームの紹介については、こちらのブログ記事をご覧ください。本ポジションの魅力医療DXの最前線で社会貢献:大型資金調達を背景に、日本の医療現場が抱える課題をデータとテクノロジーで解決する、社会貢献性の高い仕事に携わることができます。急成長フェーズでの挑戦:急速に事業が拡大するカケハシにおいて、全社的なデータガバナンスを構築・推進するという、インパクトの大きな挑戦ができます。裁量と責任のある環境:経営層や法務、社内IT、開発、事業部門など、全社を巻き込みながらデータ戦略の立案から実行までをリードできます。希少かつ高難度の専門性の獲得:医療という極めて機微なデータのガバナンスを構築・推進するという、希少かつ難易度の高いスキルを習得できます。データに関連する主な開発環境データ分析基盤DatabricksデータソースAWS(RDS, DynamoDB, Glue Data Catalog, S3, Kinesis Streams)その他(Kintone, Trello, GCS)社内ITGoogle Workspace参考記事コーポレートサイトhttps://www.kakehashi.life/採用サイトhttps://recruit.kakehashi.life/テックブログhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/カケハシ会社説明資料https://speakerdeck.com/kakehashi/company-deck選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2〜3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【データ基盤チーム】データプラットフォームエンジニア
募集背景カケハシでは「明⽇の医療の基盤となる、エコシステムの実現」というビジョンを掲げ、日本の医療現場が抱える課題をテクノロジーで解決しています。薬局現場の様々な課題、医薬品の流通、患者さんのサポートまで、多岐にわたるサービスを通じて、誰もが安心して暮らせる社会の実現を目指しています。2025年6月10日には、合計約140億円のシリーズDラウンドの資金調達を完了しました。 この資金調達を踏まえ、幅広いプレイヤーとの協働をさらに深めるとともに、M&Aや新技術への投資を行い、さらなる医療DX推進を強力に推進しています。事業の拡大に伴い、蓄積されるデータも量/種類両面で増大しています。この貴重なデータを適切に取り扱いながら最大限に活用し、より良いプロダクト開発や意思決定に繋げるためには、安全で信頼できて、使いやすいデータプラットフォームが不可欠です。そこで今回、当社では、データの利活用の攻めとデータセキュリティの守りの両方の視点を持って、持続可能なデータプラットフォームの開発をリードしてくれるデータプラットフォームエンジニアを募集します。業務概要安心してデータが使えて、使いやすいデータプラットフォームの開発・運用を担っていただきます。プロダクト開発者や、データアナリスト、法務、SRE、個人情報保護管理事務局などの様々なステークホルダーと連携しながら、データプラットフォームの開発・運用を通じて、より良いプロダクト開発や迅速な意思決定を支えます。データメッシュを実現するためのデータプラットフォームの設計・開発・運用データの取り込みや加工のデータパイプラインの設計・開発・運用運用業務の改善・自動化チームについて現在のチームメンバーは下記の通りです。EM/PdM:1名エンジニア(正社員):1名エンジニア(業務委託):2名チームの紹介については、こちらのブログ記事(https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2024/12/03/113205)をご覧ください。本ポジションの魅力やりがい医療DXの最前線で社会貢献:大型資金調達を背景に、日本の医療現場が抱える課題をデータとテクノロジーで解決する、社会貢献性の高い仕事に携わることができます。急成長フェーズでの挑戦:急速に事業が拡大するカケハシにおいて、今後の事業の核となるデータプラットフォーム開発の中心メンバーとして事業に大きく貢献できます。裁量と責任のある環境:様々なステークホルダーと連携しながら、横断的に影響力のあるデータプラットフォームの機能開発に、要件定義から開発、運用まで一貫して携わることができます。身に付くスキルDatabricksなどを活用した、最先端のデータプラットフォーム・パイプライン技術が身に付きます。医療データという極めてセンシティブなデータを法や規制に則って適切に取り扱うためのデーガバナンスやその実装スキルが身に付きます。。開発環境利用技術データ分析基盤DatabricksデータソースAWS(RDS, DynamoDB, Glue Data Catalog, S3, Kinesis Streams)その他(Kintone, Trello, GCS)Infrastructure as CodeTerraformCI/CDDatabricks Data Asset Bundles GitHub ActionsLLMOpenAIGeminiClaude (Amazon Bedrock)AI SaaSGitHub CopilotDifyCursorClineDevinNotebookLM参考記事コーポレートサイトhttps://www.kakehashi.life/採用サイトhttps://recruit.kakehashi.life/テックブログhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/カケハシ会社説明資料https://speakerdeck.com/kakehashi/company-deck選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2〜3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【データ基盤チーム】データプラットフォームエンジニア(業務委託)
募集背景カケハシでは「明⽇の医療の基盤となる、エコシステムの実現」というビジョンを掲げ、日本の医療現場が抱える課題をテクノロジーで解決しています。薬局現場の様々な課題、医薬品の流通、患者さんのサポートまで、多岐にわたるサービスを通じて、誰もが安心して暮らせる社会の実現を目指しています。2025年6月10日には、合計約140億円のシリーズDラウンドの資金調達を完了しました。 この資金調達を踏まえ、幅広いプレイヤーとの協働をさらに深めるとともに、M&Aや新技術への投資を行い、さらなる医療DX推進を強力に推進しています。事業の拡大に伴い、蓄積されるデータも量/種類両面で増大しています。この貴重なデータを適切に取り扱いながら最大限に活用し、より良いプロダクト開発や意思決定に繋げるためには、安全で信頼できて、使いやすいデータプラットフォームが不可欠です。そこで今回、当社では、データの利活用の攻めとデータセキュリティの守りの両方の視点を持って、正社員と一緒に中長期に渡って、持続可能なデータプラットフォームの開発・運用を担っていただける業務委託メンバーを募集します。業務概要下記のような業務を通じて、全社横断的なデータプラットフォームの開発・運用を担っていただきます。データメッシュを実現するためのデータプラットフォームの設計・開発・運用データメッシュを実現するためには、各ドメインのエンジニアが、自分たちのリソース管理を自分たちで行えるようにする必要があります。各ドメインのエンジニアがリソース管理をセルフサービスで簡単に行えるような仕組みをTerraformなどを使って設計・開発・運用していただきます。データの取り込みや加工のデータパイプラインの設計・開発・運用各ドメインのエンジニアが高品質なデータを簡単に取り込んだり加工できるように、標準化されたデータの取り込みや加工のデータパイプラインをDatabricks Lakeflowなどを使って設計・開発・運用していただきます。運用業務の改善・自動化データプラットフォームの運用業務の改善や自動化を行っていただきます。チームについて現在のチームメンバーは下記の通りです。EM/PdM:1名エンジニア(正社員):1名エンジニア(業務委託):2名チームの紹介については、こちらのブログ記事をご覧ください。本ポジションの魅力身に付くスキルDatabricksやTerraform、GitHub Actionsなどを活用した、最先端のデータプラットフォーム・パイプライン開発・運用技術が身に付きます。医療データという極めてセンシティブなデータを法や規制に則って適切に取り扱うためのデータガバナンスやその実装スキルが身に付きます。やりがい医療DXの最前線で社会貢献:大型資金調達を背景に、日本の医療現場が抱える課題をデータとテクノロジーで解決する、社会貢献性の高い仕事に携わることができます。急成長フェーズでの挑戦:急速に事業が拡大するカケハシにおいて、今後の事業の核となるデータプラットフォーム開発を通じて、事業に大きく貢献できます。裁量と責任のある環境:様々なステークホルダーと連携しながら、横断的に影響力のあるデータプラットフォームの機能開発に、要件定義から開発、運用まで一貫して携わることができます。開発環境■利用技術・データ分析基盤 ・Databricks・データソース ・AWS(RDS, DynamoDB, Glue Data Catalog, S3, Kinesis Streams) ・その他(Kintone, Trello, GCS)・Infrastructure as Code ・Terraform・CI/CD ・Databricks Data Asset Bundles ・GitHub Actions■LLM・OpenAI・Gemini・Claude (Amazon Bedrock)■AI SaaS・GitHub Copilot・Dify・Cursor・Devin・NotebookLM
【プロダクト共通】PMM(Product Marketing Manager / 事業開発・事業推進)
業務概要PMMは弊社の成長戦略を遂行する上での重要なファンクションとして位置付けており、下記2点に責任を持ち、社内外のステークホルダーを主体的に巻き込みながら業務推進いただくロールです。誰に、どんな価値を提供すると、どれくらいの収益に繋がるかをプランニングすること価値の源泉となるサービスや機能が、より多くのユーザーに届くメカニズムを整えること※ご担当いただくプロダクトによって異なる特色もありますので、詳細は下記も参照ください・KGI/KPI/NSMの設計、モニタリング、ボトルネック特定並びに分析を基にした、グロース推進、カスタマーサクセス戦略の立案、推進・定量&定性リサーチに基づくユーザーインサイトの発見、仮説立案・ユーザーからの要望やフィードバック収集、アウトカムの見立て、プロダクトへの反映・PdMと協働で開発ロードマップ反映(他プロダクト連携や新規プロダクト開発を含む)チームについてKAKEHASHIは「日本の医療体験を、しなやかに」というミッションを掲げ、薬局経営を支援する様々なプロダクトを生み出し、提供価値を高めてきました。大型の資金調達が完了し、これまで以上に事業を大きく飛躍させるフェーズに入ったタイミングにおいて、圧倒的な市場獲得を実現するための戦略立案および実行推進を担うプロダクトマーケティング体制の強化を目指しています。Musubi、Musubi Insight、Pocket Musubi、Musubi AI在庫管理という4つのプロダクトを現在リリースしており、今回募集しているProductMarketingManager(PMM)には各プロダクトのグロース戦略の立案から実行推進、並びに中長期的な事業戦略の検討などを担っていただきます。選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2?3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check(https://backcheck.jp/lp/talent/)を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【プロダクト共通】プロダクトマネージャー
業務概要ご本人の志向等によりますが、既存プロダクトもしくは新規プロダクトのプロダクトマネージャーポジションとして参画いただきます。事業的価値を考慮したサービスとしてのビジョン・戦略・OKR策定事業成長のための継続的な企画・ロードマップ策定市場・業界の動向調査を通したニーズの洞察開発要求の作成やユーザー体験の設計サービス/事業両面における有効なKPIの策定と分析開発進捗/技術的課題の把握とそれに対する方針の検討チームについてカケハシではクラウド電子薬歴・服薬指導システム「Musubi」を始め、おくすり連絡帳アプリ「Pocket Musubi」、薬局経営を支援する薬局データプラットフォーム「Musubi Insight」、医薬品発注・管理システム「Musubi AI在庫管理」といったプロダクト群に加えて、M&Aにより様々なサービスがラインナップが加わるなど、マルチプロダクト戦略を進めています。現在全社で20名弱のプロダクトマネージャーで既存プロダクトに加えて複数の新規プロダクト、生成AIを活用した各プロダクトのアップデート、プロダクトを横断するアカウント管理/認証、データ基盤などを担当しています。※面談の途中でアサインチームの決定をいたします。選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2~3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check(https://backcheck.jp/lp/talent/)を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【プロダクト共通】事業成長を牽引するエンジニアリングマネージャー
業務概要カケハシの開発部門におけるチームのエンジニアリングマネージャーとして、人/組織/技術の側面からマネジメントを行い、チーム・組織のアウトカム最大化に取り組んでいただきます。【具体的には】技術面・組織面での潜在的課題発見と課題解決の推進開発生産性の向上技術的負債の解消 など中長期的なビジョンから逆算したチームの育成・採用計画の立案および推進チーム・メンバーの目標設定とトラッキング、評価メンバーのキャリア設計、スキルアップ、モチベーション向上の支援関連チームとのコミュニケーション・コラボレーション設計および遂行カケハシについて日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。カケハシの開発組織は約180名(業務委託も含む)のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。募集背景医療体験が日々進化する世界に向けた事業推進・プラットフォーム構築を実現すべく、日本の医療の未来を共に創り上げるメンバーの採用を推進しています。組織が拡大する中で、EMが担う役割・重要性は日々増しています。各チームの開発プロセス改善などは、大きな裁量をもって推進いただくことができます。自ら考え、越境していける方にとってやりがいのある現場がいくつもあります。当社のミッションに共感いただけるポイントがあり、また技術面・組織面のマネジメントを通した価値貢献にやりがいを感じるEMを募集します。参考記事CTO・チーフアーキテクト・VPoTが語り明かす、カケハシの技術戦略と組織ビジョンhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/05/27/110000「日本の医療システムを僕らの技術で書き換えていく」カケハシを選んだマネジメント経験者たちの本音https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/03/04/142039カケハシ技術ブログhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/ カケハシ CompanyDeckhttps://speakerdeck.com/kakehashi/company-deck
#選考フロー
状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2〜3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check(https://backcheck.jp/lp/talent/)を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【情報システム部門】コーポレートエンジニア(IT企画・社内システム運用担当)
募集背景当社は、クラウド型電子薬歴・服薬指導ツールの「Musubi」をはじめ、薬局向けのプロダクトを複数開発・提供しており、現在ではグループ全体で日本の薬局の20%以上、全国14,000店舗超に導入されるまでに事業が成長しています。また、シリーズDラウンドでは約140億円の資金調達を実施し、M&Aや新規技術領域への投資を積極的に進めています。一方で、事業の多角化やグループ会社の増加に伴い、社内のSaaSや業務システムが複雑化しており、運用効率・セキュリティ・ガバナンスを両立できるIT体制の再設計が必要なフェーズにあります。今後の成長・上場を見据え、スピードと安定性を両立する社内IT環境を構築できる方を募集します。業務概要当社は現在、第ニの急成長期を迎え、事業の多角化、M&A、上場準備を見据えた「スピードと安全性を両立するIT基盤の構築」が最優先の経営課題となっています。コーポレートエンジニアは、単なる運用担当ではなく、全社最適を追求するIT戦略の策定者として、経営層や部門長と直接連携し、IT投資の方向性を決定する重要な役割を担います。スケーラブルかつ安全なIT基盤の整備、社内SaaS・業務システムの最適化、そして業務プロセスの自動化を通じて、全社の生産性を最大化することがミッションです。M&Aに伴うIT統合(PMI)や、上場を見据えたITガバナンスのグランドデザインといった、キャリアアップに繋がる全社横断プロジェクトをリードしていただきます。具体的な業務【戦略的ミッション】事業成長と上場を見据えた中長期のIT戦略ロードマップの実行推進セキュリティ・ガバナンスを考慮した全社IT統制基盤のグランドデザインと構築(ゼロトラストアーキテクチャ推進を含む)M&A実行時のIT統合(PMI)プロジェクトのPMをリード主要SaaSの全社的な整理・統合と、IDaaSを活用した認証・ID管理基盤の高度化スクリプトや自動化ツールを用いた、業務プロセスの抜本的な自動化・効率化【継続的な運用・改善業務】IT資産管理、オフィスネットワーク運用、およびベンダーコントロールヘルプデスク業務から一歩進めた、問い合わせの構造化と自動化によるサポート体制の改善利用する開発環境・ツールGoogle WorkspaceSlackTrelloJIRAConfluenceMicrosoft Entra IDMicrosoft IntuneOktaZscalerGoogle Apps ScriptZapierTeamViewer1PasswordSophosLANSCOPEJamfSalesForceジョブカンFortiGateArubaiOS参考記事コーポレートサイトhttps://www.kakehashi.life/採用サイトhttps://recruit.kakehashi.life/テックブログhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/カケハシ会社説明資料https://speakerdeck.com/kakehashi/company-deck
【情報システム部門】コーポレートエンジニア(セキュリティ・コーポレートガバナンス担当)
業務概要当社は現在、第二の急成長期にあり、スケーラブルかつ安全なIT基盤の整備が急務となっています。コーポレートエンジニアは、ITインフラや社内システムの戦略設計・導入をリードし、事業成長と組織拡大に対応した柔軟なIT環境を構築します。特に、M&Aに伴うPMI(ポスト・マージャー・インテグレーション)におけるIT統合や、上場準備を見据えたITガバナンス・内部統制の強化といった、全社横断のテーマにおいても、主体的な企画・推進を期待されるポジションです。募集背景当社は、クラウド型電子薬歴・服薬指導ツールの「Musubi」をはじめ、薬局向けのプロダクトを複数開発・提供しており、現在ではグループ全体で日本の薬局の20%以上、全国14,000店舗超をカバーするまでに事業が成長しています。また、シリーズDラウンドでは約140億円の資金調達を実施し、M&Aや新規技術領域への投資を積極的に進めています。こうした事業拡大とともに、グループ会社の増加や社内体制の複雑化が進み、既存のIT環境や運用体制では対応しきれないフェーズに入っています。今後のさらなる成長・上場を見据え、変化に強いIT基盤とガバナンス体制の構築が求められる中、全社的な視点で仕組みを設計し、実行できるエンジニアを新たに募集しています。具体的な業務主担当業務M&A / PMIにおけるIT統合の計画・実行ITガバナンスおよび内部統制の強化ユーザー体験とセキュリティのバランスを取ったIT施策の企画・実行その他業務SaaSなどの社内システムの導入・運用方針策定、アカウント管理オフィスのネットワーク/IT機器の構築・運用、ベンダー管理情報セキュリティに関する啓蒙活動、社内教育、インシデント対応社内からの問い合わせ対応など、ITヘルプデスク業務全般利用する開発環境・ツールGoogle WorkspaceSlackTrelloJIRAConfluenceEntra IDMicrosoft IntuneOktaZscalerGoogle Apps ScriptZapierTeamViewer1PasswordSophosLANSCOPEJamfSalesForceジョブカンFortiGateArubaiOS
【新規事業】アナリティクスエンジニア (マネージャー候補)
募集背景カケハシでは「明⽇の医療の基盤となる、エコシステムの実現」というビジョンを掲げ、日本の医療現場が抱える課題をテクノロジーで解決しています。薬局現場の様々な課題、医薬品の流通、患者さんのサポートまで、多岐にわたるサービスを通じて、誰もが安心して暮らせる社会の実現を目指しています。2025年6月10日には、合計約140億円のシリーズDラウンドの資金調達を完了しました。 この資金調達を踏まえ、幅広いプレイヤーとの協働をさらに深めるとともに、M&Aや新技術への投資を行い、さらなる医療DX推進を強力に推進しています。事業の拡大に伴い、蓄積されるデータも量/種類両面で増大しています。この貴重なデータを適切に整備し、最大限に活用し、より良いプロダクト開発や意思決定に繋げるためには、一気通貫でデータ基盤の強化を行い、さらなるデータ活用ができる人材が不可欠です。そこで今回、当社では新たなメンバーとしてアナリティクスエンジニアを募集します。データアナリストやビジネスサイドのメンバーと密接に連携しながら、時には自身でデータアナリストロールも持ちながら、複雑な医療データを整理し、分析しやすい形で提供する役割を担っていただきます。専門知識と経験で、カケハシのデータドリブンな文化を一層推進し、日本の医療の未来を共に創る仲間を募集します。業務概要データに基づいた意思決定を加速させるための分析基盤の構築と改善、および分析を担っていただきます。データアナリストやデータサイエンティスト、ビジネスサイドのメンバーと密接に連携し、時には自身でデータアナリストロールも担いながら、事業成長に貢献するデータマートの設計・開発・運用や分析を通じて、事業を推進します。チーム構成社内の横断組織であるData & AI Domainの1チームとして、Analytics Engineerチームを立ち上げ、当該チームに配属予定です。Data & AI Domainの組織構成は以下の通りです。(兼務者含む)Head of Engineering 1名SCMチーム (8名: EM1名, DS 3名, Eng 4名): 医薬品流通の最適化に関わるプロダクト、サービス企画開発Engagementチーム(4名: EM1名, DS 3名): 患者体験の向上に向けたサービス企画開発生成AI研究開発チーム(7名: EM1名, DS 1名, Eng 5名, 開発Dir1名): 生成AIを活用したプロダクト企画開発企画室 (3名: EM1名, DS 1名, Eng 1名) : 上記以外に関わる企画、学会活動企画など社内の生成AI利用状況カケハシでは、生成AIをプロダクト活用のみならず、生産性向上にも積極的に活用しています。部門横断のAI活用コミュニティが存在しており、エンジニアやPdM、デザイナーが知見共有や勉強会を不定期に実施しており、全社で良い活用を模索しています。勉強会の様子はこちらでご確認いただけます。(利用できるツールとしては、後述の開発環境欄をご覧ください。)https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/04/02/154827また、責任ある医療情報を取り扱っているため、セキュリティリスク等に対処するためのガイドラインを社内で策定しており、生産性と安心安全を両立する工夫も行っています。本ポジションの魅力医療DXの最前線で社会貢献: 大型資金調達を背景に、日本の医療現場が抱える課題をデータとテクノロジーで解決する、社会貢献性の高い仕事に携わることができます。急成長フェーズでの挑戦: 急速に事業が拡大するカケハシにおいて、データ基盤の強化とデータ活用文化の構築という重要なフェーズに、中心メンバーとして貢献できます。裁量と責任のある環境: データアナリストやビジネスサイドと密接に連携し、要件定義から構築、分析や意思決定支援まで一貫して携わることができ、プロダクトへの影響力も大きいです。開発環境■利用技術・データソース ・AWS(RDS, DynamoDB, Glue Data Catalog, S3, Kinesis Streams) ・その他(Kintone, Trello, GCS)・データ分析基盤 ・Databricks・クエリエンジン ・Databricks SQL ・Spark・テーブルフォーマット ・DeltaLake・ETLツール(ジョブオーケストレーター) ・Databricks Lakeflow Jobs・データカタログ ・Databricks Unity Catalog・CI/CD ・Databricks Data Asset Bundles ・GitHub Actions■LLM・OpenAI・Gemini・Claude (Amazon Bedrock)■AI SaaS・GitHub Copilot・Dify・Cursor・Devin・NotebookLM参考記事カケハシ技術ブログ
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/
https://www.kakehashi.life/news-post/20240917選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2〜3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【新規事業】データサイエンティスト
募集背景患者中心の医療体験をデータで支える挑戦者を募集カケハシでは、調剤薬局向けプロダクトを提供することで、これまで主に薬局の業務支援や業務効率化を実現してきました。しかし、今後の医療をより良くしていくためには、薬局と協業し「患者中心の医療体験」の起点と位置づけ、患者さん自身が医療に対して前向きに関与(Patient Engagement)できる仕組みを支援することが不可欠だと考えています。このビジョンを実現するため、私たちは薬局業務データやプロダクトを通じて蓄積される個人データを活用し、患者の行動や意識の変化を可視化、分析し、行動変容を促すサービスを開発しています。その中核を担うのがデータサイエンティスト です。データを通じて、患者・薬局・医療従事者それぞれのニーズや接点を深く理解し、プロダクトやサービスに価値あるインサイトを届けてくれる仲間を求めています。業務概要上記新規事業において、以下のような業務に従事していただきます。・医薬品市場や処方実態の分析を通じた、患者・医療従事者の行動変容を促すプロダクト/サービス開発への貢献・NSM/KPI設計、データの可視化など、プロダクト改善に向けた意思決定支援・分析基盤構築に向けたデータマートやDWH設計・構築の支援チーム構成正社員4名(EM1名 DS/DA 3名)本件は、開発組織としての募集です。医療データ専門のアナリストチーム(3名)と協業し、ビジネス視点とプロダクト視点の両軸からサービス開発を推進しています。社内の生成AI利用状況カケハシでは、生成AIをプロダクト活用のみならず、生産性向上にも積極的に活用しています。部門横断のAI活用コミュニティが存在しており、エンジニアやPdM、デザイナーが知見共有や勉強会を不定期に実施しており、全社で良い活用を模索しています。勉強会の様子はこちらでご確認いただけます。(利用できるツールとしては、後述の開発環境欄をご覧ください。)https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/04/02/154827また、責任ある医療情報を取り扱っているため、セキュリティリスク等に対処するためのガイドラインを社内で策定しており、生産性と安心安全を両立する工夫も行っています。本ポジションの魅力・医療の未来に直結するチャレンジ:単なる分析業務ではなく「患者中心の医療体験」創出に深く関わることができます・裁量と責任のある環境:仮説構築から分析、意思決定支援まで一貫して携わることができ、プロダクトへの影響力も大きいです・データを「価値」に変える実感:蓄積されるリアルな医療データを活かし、実社会にインパクトを与えるプロダクトの改善に貢献できます・成長中のスタートアップでの経験:変化の速い環境でスピード感を持って意思決定し、実装していく経験が得られます開発環境■利用技術・SQL・Python・Jupyter notebook・Redash・Databricks■LLM・OpenAI・Gemini・Claude (Amazon Bedrock)■AI SaaS・GitHub Copilot・Dify・Cursor・Devin・NotebookLM関連記事カケハシ技術ブログhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2〜3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【未経験歓迎】PMM
募集背景カケハシでは、クラウド電子薬歴・服薬指導システム「Musubi」をはじめ、
おくすり連絡帳アプリ「Pocket Musubi」
薬局経営を支援する薬局データプラットフォーム「Musubi Insight」
医薬品発注・管理システム「Musubi AI在庫管理」
など複数のSaaSプロダクトを展開し、M&Aによるプロダクトラインナップ拡張を含めたマルチプロダクト戦略を推進しています。プロダクト数・提供価値が拡張する中で、「プロダクトの価値をどう言語化し、どう市場に届けるか」を中長期的に担う人材の育成が重要テーマとなっています。
本ポジションでは、マーケティング・事業・顧客折衝などのご経験を活かしながら、PMMとしての役割を段階的に広げていくことを前提に参画いただきます。チームについてカケハシでは現在、全社で20名弱のプロダクトマネージャーが在籍し、既存プロダクト・新規プロダクト、生成AIを活用したアップデート、プロダクト横断のアカウント管理・認証、データ基盤などを担当しています。PMMは、PdM・営業・カスタマーサクセス・マーケティングと連携しながら、
「価値を正しく伝え、事業成果につなげる役割」を担います。
※選考過程の面談を通じて、担当プロダクト・チームを決定します。業務内容※ご経験や理解度に応じて、以下業務を段階的にお任せします。
・マーケット/顧客/競合に関する定量/定性リサーチの設計、実行
・プロダクトや事業が抱える課題構造の整理、成功指標(KPI)の理解・整理
・セールス資料・提案書・LP等の構成理解および改善提案
・営業、CSと連携した顧客ヒアリング、インサイト整理
・新機能リリース後の導入促進施策や顧客満足度向上に向けたPDS支援
・PR施策や情報発信の企画・実行(Marketing部門と協働)
・将来的には以下業務を主担当として担っていただきます
・プロダクト別の訴求軸設計・メッセージング設計
・新機能、新プロダクトの市場投入(Go-To-Market)企画
・導入事例、ウェビナー等を活用した価値訴求の体系化入社後の活躍イメージ入社後〜3か月
・医薬/薬局業界の構造、顧客課題、業務フローをキャッチアップ
・Musubiおよび関連プロダクトの仕様/背景理解
・既存の営業資料・提案書・LPを読み込み、訴求構造を把握
・社内でプロダクトや顧客像を簡潔に説明できる状態を目指す入社後4〜6か月
・既存資料や顧客ヒアリング内容をもとに、訴求軸や構成の改善案を提案
・1件以上の資料改善や訴求整理に主体的に関与
・営業、CSと連携し、顧客ニーズとの接続を意識したアウトプットを作成
・仮説→検証→改善のサイクルをPMM視点で回し始める入社後6か月〜1年
・新機能または新プロダクトのリリースにおいて以下のいずれかを主体的に担当
・顧客ターゲットの整理
・価値訴求仮説の立案
・導入/展開施策の設計
・ローンチ支援活動に実行責任者または共同責任者として関与
・志向に応じて、PMMとしての専門性深化、もしくはPdM寄りのキャリア展開を視野に入れる補足(キャリアの広がり)本ポジションでは、PMMとしての専門性を深めるキャリアに加え、
将来的にPdMや事業開発寄りの役割へと役割を拡張していく可能性もあります。
「価値を言語化し、伝える力」を軸に、事業への関与度を高めていけるポジションです。選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2~3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check(https://backcheck.jp/lp/talent/)を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【未経験歓迎】プロダクトマネージャー
業務概要ご本人の志向や強みに応じて、既存プロダクトまたは新規プロダクトのプロダクトマネージャーとして参画いただきます。
本ポジションでは、医薬・薬局業界やプロダクトへの理解を深めながら、プロダクトマネージャーとしての役割と責任範囲を段階的に広げていくことを前提としています。入社後は、顧客課題や業務構造、プロダクト仕様の背景理解を行いながら、既存機能の改善やプロジェクト推進の一部を担っていただきます。その後、仮説構築・企画立案・開発ディレクションといったPdM業務を徐々に主担当として担い、半年〜1年程度を目安に自律的なプロダクト推進ができる状態を目指していただきます。チームについてカケハシでは、クラウド電子薬歴・服薬指導システム「Musubi」をはじめ、
おくすり連絡帳アプリ「Pocket Musubi」
薬局経営を支援する薬局データプラットフォーム「Musubi Insight」
医薬品発注・管理システム「Musubi AI在庫管理」
など、複数のプロダクトを展開するマルチプロダクト戦略を推進しています。
加えて、M&Aによるプロダクトラインナップの拡張や、生成AIを活用した機能アップデート、プロダクト横断のアカウント管理・認証、データ基盤の整備にも取り組んでいます。現在、全社で20名弱のプロダクトマネージャーが在籍しており、既存プロダクト・新規プロダクトの双方を担当しています。
※選考過程の面談を通じて、アサインするチーム・プロダクトを決定します。職務内容※ご経験や習熟度に応じて、以下業務を段階的にお任せします。
・プロダクト/業界理解を深めるためのリサーチ、情報整理
・既存機能の改善検討や仕様整理、開発要求の作成
・エンジニア・デザイナーと連携したスプリントの運営
・ユーザー行動データやヒアリング結果の整理/分析
・プロダクトKPIの設計およびモニタリング
・将来的には以下業務を主導いただきます
・事業的価値を踏まえたプロダクトビジョン・戦略・OKR策定
・プロダクトロードマップの策定
・顧客課題に基づく企画立案・PRD作成
・開発進捗や技術的課題を踏まえた意思決定入社後の活躍イメージ入社後〜3か月
・医薬/薬局業界の構造や業務フローを理解
・Musubiおよび関連プロダクトの仕様・背景をキャッチアップ
・PdM、CS、開発メンバーと連携し、担当領域の全体像を把握
・担当プロダクトについて、社内外に説明できるレベルを目指す入社後4〜9か月
・既存プロダクトにおける改善テーマの発見・仮説立案
・PdMや開発チームと連携し、改善プロジェクトに主体的に参画
・スプリント内での仕様検討や意思決定を一部担当
・施策の成果や影響をKPI・定性情報の両面から整理・共有入社後9か月〜1年
・顧客課題の整理から企画書作成、関係者調整までを一通り担当
・上長レビューを受けながら、プロダクト企画・推進を主導
・志向に応じて、価値訴求・マーケティング寄り、もしくは開発と一体となったPdMなど、専門性の方向性を広げていく選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2~3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check(https://backcheck.jp/lp/talent/)を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【次世代薬局向け新規事業】バックエンドエンジニア
業務概要カケハシで現在新規事業で開発しているクラウド型レセプトコンピューター(クラウドレセコン)のバックエンド開発を行っていただきます。クラウドレセコンは、調剤薬局業務の入口となる処方箋データ入力や調剤報酬などの機能を従来調剤薬局にオンプレミス環境で提供していたものをクラウド上に展開するサービスで、次世代の調剤薬局に最も重要なコンポーネントとなります。同じチームにいるプロダクトマネージャ、デザイナー、フロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、薬剤師などと共に、バックエンドの専門家としてリーダーシップを取って開発を行っていただきます。AWSのマネージドサービスをフル活用しながら将来の事業の変化に合わせた技術の選定、設計、実装を進めます。サーバーレス化、一部機能のマイクロサービス化、開発効率やスケーラビリティなども考慮しつつ、いかに早く効率的にデリバリーしてユーザに使って頂くかのバランスを取るかをチームで決定しながら開発を進めます。また一方で、医療情報を扱う事業者として、他の分野と比較して信頼性・セキュリティなどに求められるレベルも高く、インフラ構成も含めて実装を進めます。高い信頼性やパフォーマンスを維持しつつ安定して開発を継続するため、アプリケーションコード、AWSのインフラ、DevOps などをより良い形で実装、改善をしていただける方を募集します。TypeScript利用した実装もしくはPython利用した実装RDBやNoSQLなどのデータベース設計AWSサーバレスアーキテクチャに基づくインフラ構築AWS CDKやTerraformなどのIaCツールを用いたインフラ構築DatadogやSentryなどを用いたシステム監視基盤構築・運用プロダクトマネージャーと協調した技術的知見からの仕様策定技術的知見からのフィジビリティスタディカケハシについて日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。カケハシのエンジニアとして得られる経験社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができるモダンな開発環境: React, TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックで開発できる事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる参考記事カケハシ技術ブログhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/CTO・チーフアーキテクト・VPoTが語り明かす、カケハシの技術戦略と組織ビジョンhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/05/27/110000選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2〜3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【生成AI】機械学習エンジニア
業務概要生成AIを活用した新プロダクトの機械学習エンジニアとして、プロダクト改善や立ち上げをご担当いただきます。カケハシでは、薬局向けSaaS事業で展開しているプロダクト群(Musubi、Pocket Musubi、Musubi Insight、Musubi AI在庫管理 等)に対し、LLMなど生成AIを活用した新機能の搭載を進めています。しかし、生成AIは技術的にまだ新しく、プロダクト開発における実践的なプラクティスも確立されていません。また、薬局業務における生成AI活用の事例はまだ少なく、「どのような機能を、どの価格帯で、どのように提供するか」といった正解がない領域でもあります。本ポジションでは、既存のプロダクト群に対する生成AIによる複数のエンハンスメントPJのほか、将来的な社会実装を見据えた生成AI活用ユースケースの特許化PJなどに、機械学習エンジニアという立場から携わっていただきます。主には以下のような業務に従事いただきます。音声認識、構造化等の自然言語処理に関するユースケースの問題設定、実験、評価同プロダクト、実験基盤の設計・実装プロダクト利用状況のデータ分析から、課題設定や改善施策の立案特許化に向けた企画/検証薬局の基幹業務で使われるため高い信頼性・品質が求められるプロダクトであり、業務においては精度のみならずコスト、速度、セキュリティ、AI安全性など様々な側面の品質のバランスをとることが求められます。チームについて当ポジションは、Data & AI領域の生成AI研究開発チームの開発メンバーになります。チーム構成EM1名, DS/MLE 1名, SWE 4名, PdM 1名, Domain Expert(薬剤師) 1名社内のカウンターパートPdM, CS, SRE, DRE team基本的にプロダクト開発に必要なメンバーはチーム内にいる状況です。社内の生成AI利用状況カケハシでは、生成AIをプロダクト活用のみならず、生産性向上にも積極的に活用しています。部門横断のAI活用コミュニティが存在しており、エンジニアやPdM、デザイナーが知見共有や勉強会を不定期に実施しており、全社で良い活用を模索しています。勉強会の様子はこちらでご確認いただけます。(利用できるツールとしては、後述の開発環境欄をご参照ください)https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/04/02/154827また、責任ある医療情報を取り扱っているため、セキュリティリスク等に対処するためのガイドラインを社内で策定しており、生産性と安心安全を両立する工夫も行っています。開発環境■利用技術・React・Hono・TypeScript・Python・AWS (Glue,Athena,ECS Fargate,SageMaker,Lamdba,CDK)・Azure(OpenAI Service)・GCP(VertexAI)・Databricks■LLM・OpenAI・Gemini・Claude (Amazon Bedrock)■AI SaaS・GitHub Copilot・Dify・Cursor・Devin・NotebookLM参考記事プレスリリース カケハシ、薬歴作成における生成AI活用へ
https://www.kakehashi.life/news-post/20240917「人を活かすAI」が明日の医療を切り拓く。カケハシの生成AI研究開発チームが描くビジョン
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/04/17/123331医療という社会課題を前に、AIエンジニアに何ができるか?
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2024/09/09/153052カケハシの生成AIプロダクトのプロダクトポリシーを公開します
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2024/12/02/090000選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接3〜4回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【生成AI】機械学習エンジニアリングマネージャー
業務概要カケハシにおけるAI領域を担当する開発チームのエンジニアリングマネージャーとして、10名程度のデータサイエンティスト・機械学習エンジニアの組織マネジメントに取り組んでいただきます。募集背景薬局における在庫管理・発注業務や流通といった業務はコンビニなど他業界と比較すると、勘と経験に多くの部分を依存しており、テクノロジーによる最適化の介在余地を多く残しています。カケハシでは、まずAIを活用した自動発注サービス、その先には薬の二次流通への介入などを通じて、業界の変革を目指します。これらの事業においては、データサイエンスや機械学習の技術が重要な役割を占めており、現在10名ほどが在籍するAI領域担当の開発チームがあります。ご入社頂くタイミングでは稼働中のAI在庫管理における需要予測モデルの改善や運用、及びPoC後の新規プロダクト開発に向けたβ版開発や機能拡充、ブラッシュアップ、本格ローンチとプロダクトの成長をエンジニアマネージャーという立場から担っていただきます。具体的な業務・プロジェクトマネジメント、データサイエンス、ソフトウェアエンジニアリングなどに関する技術的支援・技術面・組織面での潜在的課題発見と課題解決の推進・チームの強化計画(採用など)の立案と推進・チーム、メンバーの目標設定と評価・1on1などを通じたメンバー育成やキャリア設計支援、モチベーション向上支援チームについて現在、カケハシでは電子薬歴サービス「Musubi」を提供していますが、新たな事業としてサプライチェーン領域への拡大を検討しています。当ポジションはサプライチェーン領域の新規プロダクトとなる「AIを活用した自動発注システム」の開発メンバーとしてご参画頂きます。<サプライチェーン事業とは>薬局における在庫管理・発注業務や流通といった業務はコンビニなど他業界と比較すると、勘と経験に多くの部分を依存しており、テクノロジーによる最適化の介在余地を多く残しています。カケハシでは、まずAIを活用した自動発注サービス、その先には薬の二次流通への介入などを通じて、業界の変革を目指します。チーム構成正社員7名(DS 3名, MLE/SWE 4名)業務委託2名年代30代, 40代社内のカウンターパートPdM, Bizdev, Backend Eng, CS開発環境■利用技術・Python・TypeScript・AWS ・Glue ・Athena ・Fargate ・SageMaker ・Lamdba ・CDK・Databricks・Spark■機械学習/データサイエンス/数理最適化ライブラリ・Pandas・NumPy・Scikit-Learn・LightGBM・Prophet・PuLP■開発プロセススクラムベースでの開発を進め、常にプロダクト、プロセス、チームなどの改善を行いながら柔軟な開発を進めております。参考記事「人を活かすAI」が明日の医療を切り拓く。カケハシの生成AI研究開発チームが描くビジョンhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/04/17/123331カケハシ技術ブログhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/Musubi AI在庫管理のプロダクト紹介https://musubi.kakehashi.life/ai-zaikoMusubi AI在庫管理のプロダクトと開発についてhttps://blog.kakehashi.life/n/n94d29f3c93b8「Musubi AI在庫管理」を支えるアーキテクチャ ─ カケハシ社の AWS 活用事例https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-kakehashi-2022/選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2〜3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
【生成AI研究開発】シニアフロントエンドエンジニア
業務概要生成AIを活用したプロダクトのフロントエンド開発を牽引していただきます。カケハシでは、各プロダクト(クラウド型電子薬歴Musubi、薬局経営見える化クラウドMusubi Insight、患者フォローシステムPocket Musubi、医薬品在庫管理・発注システムMusubiAI在庫管理)に対し、生成AIを活用した新機能の搭載を進めています。しかし、生成AIは技術的にまだ新しく、プロダクト開発における実践的なプラクティスも確立されていません。プロダクトマネージャー(PdM)やデザイナーなどと共に、プロトタイピングと実装を繰り返しながら、ユーザーにとっての最適な体験をゼロから創造していく必要があります。本ポジションでは、主に以下のような業務に従事していただきます。React、TypeScriptを利用したフロントエンドの設計・実装PdMやデザイナーなどと協調して技術的知見からの仕様策定技術的知見からのフィジビリティスタディチームのフルスタックエンジニアのフロントエンド開発支援・教育必要に応じてバックエンドなどフロントエンド以外の実装チームのフロントエンド設計の具体例https://speakerdeck.com/kakehashi/shipping-fast-with-micro-frontendsカケハシでのフロントエンドエンジニアは、単なる実装者ではありません。技術でプロダクトを牽引する存在として、各プロダクトの機能開発を中心に、リファクタリング、ライブラリのバージョンアップなど、自動テストの拡充を含めたコード品質の継続的な改善にも取り組んでいただくことを期待します。チームへの参加直後は難しいかもしれませんが、ドメイン知識のキャッチアップが進んだ頃には、開発だけではなくプロダクトやチームのあり方に関しても積極的に提案いただくことを歓迎します。カケハシについて日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。カケハシのエンジニアとして得られる経験社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができるモダンな開発環境: React, TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックで開発できる事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われるチームについて当ポジションは、Data & AI領域の生成AI研究開発チームの開発メンバーです。チーム構成EM1名, DS/MLE 1名, SWE 5名, PdM 1名, Domain Expert(薬剤師) 1名, デザイナー1名社内のカウンターパートPdM, CS, SRE, DRE team基本的にプロダクト開発に必要なメンバーはチーム内に在籍社内の生成AI利用状況カケハシでは、生成AIをプロダクト活用のみならず、生産性向上にも積極的に活用しています。部門横断のAI活用コミュニティが存在しており、エンジニアやPdM、デザイナーが知見共有や勉強会を不定期に実施しており、全社で良い活用を模索しています。勉強会の様子はこちらでご確認いただけます。(利用できるツールとしては、後述の開発環境欄をご覧ください。)https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/04/02/154827また、責任ある医療情報を取り扱っているため、セキュリティリスク等に対処するためのガイドラインを社内で策定しており、生産性と安心安全を両立する工夫も行っています。開発環境■利用技術・React・Hono・TypeScript・AWS (Athena,ECS Fargate,CDK, Aurora, SQS, Bedrock)・Azure(OpenAI Service)・GCP(VertexAI)・Databricks■LLM・OpenAI・Gemini・Claude (Amazon Bedrock)■AI SaaS・GitHub Copilot・Dify・Cursor・Claude Code・Gemini・Devin・NotebookLM■開発ツール・Slack・Google Workspace・Jira・Confluence・Figma・Datadog・Pager Duty選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2~3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
・オファー面談
バックエンドエンジニア|全社共通
業務概要カケハシの各プロダクトにおけるバックエンド開発を担っていただきます。対象となるプロダクトは以下のいずれかです。クラウド型電子薬歴 Musubi薬局経営見える化クラウド Musubi Insight患者フォローシステム Pocket Musubi医薬品在庫管理・発注システム Musubi AI在庫管理処方箋データを取得する基盤システム同じチームにいるプロダクトマネージャ、デザイナー、フロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、薬剤師などと共に、バックエンドの専門家としてリーダーシップを取って開発を行っていただきます。AWSのマネージドサービスを最大限活用し、将来的な事業変化に耐えうるスケーラブルなシステム設計・実装を進めていただきます。サーバーレス化や一部機能のマイクロサービス化など、スピードと品質のバランスをとりながら、プロダクト価値の最大化を目指す開発を行っていただきます。また医療情報を扱うプロダクトであることから、他の分野と比較して信頼性・セキュリティなどに求められるレベルも高く、インフラ構成も含めて実装を進めます。高い信頼性やパフォーマンスを維持しつつ安定した開発を継続するため、アプリケーションコード、AWSのインフラ、DevOps などをより良い形で実装、改善をしていただける方を募集します。想定される業務内容TypeScript利用した実装もしくはPython利用した実装RDBやNoSQLなどのデータベース設計AWSサーバレスアーキテクチャに基づくインフラ設計・構築AWS CDKやTerraformなどのIaCツールを用いたインフラ設計・構築DatadogやSentryなどを用いたシステム監視基盤構築・運用プロダクトマネージャーとの協働による仕様策定技術的知見に基づくフィジビリティスタディの実施カケハシについて日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。カケハシのエンジニアとして得られる経験社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができるモダンな開発環境: React, TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックで開発できる事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる参考記事カケハシ技術ブログhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/CTO・チーフアーキテクト・VPoTが語り明かす、カケハシの技術戦略と組織ビジョンhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/05/27/110000選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2〜3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
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フルスタックエンジニア|全社共通
業務概要カケハシの各プロダクトにおける開発を担っていただきます。対象となるプロダクトは以下のいずれかです。クラウド型電子薬歴 Musubi薬局経営見える化クラウド Musubi Insight患者フォローシステム Pocket Musubi医薬品在庫管理・発注システム Musubi AI在庫管理その他新規事業同じチームにいるプロダクトマネージャ、デザイナー、フロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、薬剤師などと共に、フルスタックエンジニアとして特定の領域に限定せず、リーダーシップを取って開発を行っていただきます。フロントエンド領域での役割各プロダクトの機能開発を中心に、リファクタリング、共通UIコンポーネント基盤の整備、ライブラリのバージョンアップなどに取り組んでいただきます。コード品質の継続的な改善にも積極的に関与いただくことを期待します。バックエンド領域での役割AWSのマネージドサービスを最大限活用し、将来的な事業変化に耐えうるスケーラブルなシステム設計・実装を進めていただきます。サーバーレス化や一部機能のマイクロサービス化など、スピードと品質のバランスをとりながら、プロダクト価値の最大化を目指す開発を行っていただきます。フルスタックエンジニアとしての期待フロント・バックをまたぐプロダクト全体の構造を俯瞰し、それぞれの役割分担を最適化するリアーキテクトにより顧客への価値提供を促進することも担っていただきます。また医療情報を扱うプロダクトであることから、他の分野と比較して信頼性・セキュリティなどに求められるレベルも高く、インフラ構成も含めて実装を進めます。高い信頼性やパフォーマンスを維持しつつ安定した開発を継続するため、アプリケーションコード、AWSのインフラ、DevOps などをより良い形で実装、改善をしていただける方を募集します。想定される業務内容TypeScript利用した実装もしくはPython利用した実装RDBやNoSQLなどのデータベース設計AWSサーバレスアーキテクチャに基づくインフラ設計・構築AWS CDKやTerraformなどのIaCツールを用いたインフラ設計・構築DatadogやSentryなどを用いたシステム監視基盤構築・運用プロダクトマネージャーとの協働による仕様策定技術的知見に基づくフィジビリティスタディの実施カケハシについて日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。カケハシのエンジニアとして得られる経験社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができるモダンな開発環境: React, TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックで開発できる事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる参考記事カケハシ技術ブログhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/CTO・チーフアーキテクト・VPoTが語り明かす、カケハシの技術戦略と組織ビジョンhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/05/27/110000選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2〜3回
・適性検査
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プロダクト責任者
業務概要KAKEHASHIのプロダクトのプロダクト責任者としてご活躍いただける方を募集しています。
ビジネス目標、マーケット状況、業界課題、ユーザー課題、テクノロジーなどの最新情報を総合的に把握し、プロダクトのビジョンや戦略などのあるべき方向性を定め、それを実現にするための計画や予算を経営陣と合意し、管掌するチームの目標設定から実行推進までを一気通貫で担い、事業・プロダクトを成功に導くミッションをお任せします。上述のミッション遂行において必要な裁量を持ちながら、社内外の幅広いステークホルダーを巻き込み、クロスファンクショナルな立ち回りの中で成果を生み出していくことが求められます。直接的なマネジメント対象となるメンバーはプロダクトによって違いますが、基本は『PMM』『PdM』『Designer』の各職種で構成されます。メンバーパフォーマンスを最大化するためのマネジメントに徹するのみならず、ビジネス影響の大きなシーンにおいては自らハンズオンで状況をリードしたり、メンバーが進む道を先頭に立って開拓するような動きを期待します。具体的な業務イメージ業界、企業、ユーザー、マーケットに関する情報収集、定量定性リサーチプロダクトの重点投資テーマの策定、戦略・ロードマップマネジメントVP&プライシング戦略の立案、見直しプロダクトの成功定義および進捗指標の設計、モニタリング運用VoCマネジメント・分析トリアージ、案件化検討プロダクトバックログの管理、優先順位判断プロダクトのUX/UI策定、要求~要件事項の整理、合意形成技術的課題に対する対応方針の決定(EngineeringManagerと協働)アライアンス戦略立案、シナジー設計、交渉推進特定顧客・行政・教育機関等と協働で行う実証実験、先行事例の創出プロダクトについてKAKEHASHIは「日本の医療体験を、しなやかに」というミッションを掲げ、薬局経営を支援する様々なプロダクトを生み出し、提供価値を高めてきました。
大型の資金調達が完了し、これまで以上に事業を大きく飛躍させるフェーズに入ったタイミングにおいて、圧倒的な市場獲得を実現するための戦略立案および実行推進を担っていただくことを期待しています。Musubi、Musubi Insight、Pocket Musubi、Musubi AI在庫管理という4つの既存プロダクト、その他新規プロダクトの中から担当いただくプロダクトを面談、面接の中で相談しながら決めさせていただきます。募集背景・本ポジションの魅力・既存プロダクト
Musubiは立ち上げから7年が経過し、カケハシの基幹事業にまで成長しましたが、8年目以降さらなる非連続なサービス体験を創り込んでいくフェーズにあります。自社競合とも同質化しつつある競争環境の中で、従来の薬歴システムに対する期待値を大きく超えていくための戦略を描き、プロダクト全体を率いる、非常に難易度が高く、成果インパクトの大きい職務です。短~中期的には、業界の法改正や技術革新のトレンドに即した新機能開発や、他社製品とシナジーが見込めるアライアンス等による業務をリードいただきます。中~長期的には、基幹事業のプロダクトマネジメントを通じたドメイン理解を元に、次の新規事業の立ち上げや新たなM&A案件のPMI(統合プロセス)にも携わっていただきます。・新規プロダクト
薬局向けSaaSとして急成長してきたカケハシが手掛ける新たなプロダクトを、立ち上げタイミングからリードいただけます。既存プロダクトとの組み合わせによる競争優位も狙うため、カケハシALLで薬局業界のDX最先端を創造していくチャレンジになるはずです。新規プロダクト領域を管掌いただいた後には「Head of Productとして複数プロダクトの管掌」や「子会社経営メンバーとして事業部門の管掌」などのポジションを強みや志向を鑑みながらお任せする可能性があります。選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2~3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check(https://backcheck.jp/lp/talent/)を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
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フロントエンドエンジニア|全社共通
業務概要カケハシの各プロダクトにおけるフロントエンド開発を担っていただきます。対象となるプロダクトは以下のいずれかです。クラウド型電子薬歴 Musubi薬局経営見える化クラウド Musubi Insight患者フォローシステム Pocket Musubi医薬品在庫管理・発注システム Musubi AI在庫管理同じチームにいるプロダクトマネージャ、デザイナー、フロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、薬剤師などと共に、フロントエンドの専門家としてリーダーシップを取って開発を行っていただきます。カケハシにおけるフロントエンドエンジニアは、単なる実装担当ではなく、技術でプロダクトを牽引する存在です。各プロダクトの機能開発を中心に、以下のような継続的改善活動にも主体的に取り組んでいただくことを期待しています。リファクタリング共通UIコンポーネント基盤の整備ライブラリのバージョンアップまた、入社直後は難しいかもしれませんが、ドメイン理解が進んだ後には、開発にとどまらず、以下のようなプロダクトやチーム運営に対しても積極的に提案・発信いただけることを歓迎します。TypeScript利用した実装Sentryなどを活用したシステム監視基盤構築・運用プロダクトオーナと連携した技術的知見からの仕様策定技術的知見をもとにしたフィジビリティスタディカケハシについて日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。カケハシのエンジニアとして得られる経験社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができるモダンな開発環境: React, TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックで開発できる事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる参考記事カケハシ技術ブログhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/CTO・チーフアーキテクト・VPoTが語り明かす、カケハシの技術戦略と組織ビジョンhttps://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/05/27/110000選考フロー状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
・書類選考
・カジュアル面談
・面接2〜3回
・適性検査
・リファレンスチェック
└back check( https://backcheck.jp/lp/talent/ )を使用しております
└現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます
└back checkはオンライン上で完結し、カケハシから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください
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