プロダクト採用 の求人一覧 - 株式会社日本トレカセンター
【正社員】シニアQAエンジニア
【私たちは何をやっているか】
日本トレカセンターは、「世界を代表する会社を創る」というvisionのもと、トレーディングカード×テクノロジーで新しい市場を切り拓いているスタートアップです。設立からわずか2年で売上3桁億円を突破しましたが、現状に満足はせず、常に10倍、100倍の価値創造を目指しております。
AIをフル活用し、これまでの運営ノウハウを活かして、ECプラットフォームで新たな価値を創造するために、日本のポップカルチャーを世界に届ける事業を発展させていきます。
【どういう世界を目指しているか】
私たちが見据えているのは、ECの新しい購入体験を生み出すこと。国内にとどまらずグローバル展開を進めながら、次世代のEC購入体験を再定義することです。実際に、海外配送網の拡大など、グローバル市場へのサービス展開もすでに動き始めております。
【エンジニア組織について】
事業が10倍・100倍のスピードで伸びていく中で、この急成長を支えているのが、ビジネスサイドだけでなくエンジニアリング体制そのものであり、その中心にあるのが「AIファースト」な開発文化です。開発チームも事業の成長を止めない開発速度が求められます。
しかし、これまでの「当たり前」のエンジニアリング手法の延長線上では、このスピードに追いつくことはできません。
そこで私たちは、生成AIを"補助ツール"ではなく開発プロセスの中心に据え直す決断をしました。設計・実装・運用のすべてをAIと協働で進める「AIファースト」な体制は、まだ多くの会社が踏み込めていない領域です。だからこそ、この体制を自らの手で構築し、次世代のエンジニアリングのスタンダードを作っていける、意欲と技術力を兼ね備えた仲間を求めています。「事業を成長させるためにAIを120%活用した開発スタイルを新しく作っていきたいエンジニア」にとって、今このタイミングでジョインすることは、大きな裁量と事業急拡大フェーズの開発経験を得られる絶好の機会だと考えています。
【チーム体制】
現在の開発組織は以下のメンバーで構成されています。
PdM:5名 / フルスタックエンジニア:4名 / モバイルエンジニア:2名 / QAエンジニア:1名 / データアナリスト:1名 / デザイナー:1名
【募集背景】
当社では、AI を積極的に活用した開発プロセスへの移行を進めています。 AI ツールを活用し、
・開発速度の向上
・テスト設計の自動化
・品質分析の高度化
を実現しています。
これに伴い、従来の「テストを実行する QA」ではなく、AI と協働しながら品質を設計する QA エンジニアを募集しています。
AI を活用したテスト開発はまだ発展途上の領域です。
そのため、完成されたプロセスに従うのではなく、AI 時代の QA プロセスを一緒に作っていく仲間を求めています。
【このポジションの役割】
本ポジションでは、AI を活用した品質保証プロセスの設計と改善を担います。
単にテストを実行するのではなく、
・品質リスクの分析
・テスト戦略の設計
・テスト自動化
・AI を活用した品質改善
などを通して、プロダクトの品質を継続的に向上させます。
QA は開発プロセスの最後の工程ではなく、品質を作るエンジニアリング領域であると考えています。
【主な業務】
・AI を活用したテスト設計・テスト生成
・E2E / Integration / Unit テストの自動化
・CI/CD パイプラインへのテスト統合
・品質メトリクスの設計・分析
・品質リスク分析とテスト戦略設計
・バグトラッキングと品質改善プロセスの設計
・QA プロセスの継続的改善
・開発チームとの品質文化の構築
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務
【使用技術・ツール】
・Playwright(E2E テスト)
・GitHub / GitHub Actions(CI/CD)
・Datadog(監視・エラー分析)
・Claude / Claude Code / Cursor ※今後変更になる可能性がございます
・MCP ツール
・AWS / GCP
【正社員】シニアSRE
【私たちは何をやっているか】
日本トレカセンターは、「世界を代表する会社を創る」というvisionのもと、トレーディングカード×テクノロジーで新しい市場を切り拓いているスタートアップです。設立からわずか2年で売上3桁億円を突破しましたが、現状に満足はせず、常に10倍、100倍の価値創造を目指しております。
AIをフル活用し、これまでの運営ノウハウを活かして、ECプラットフォームで新たな価値を創造するために、日本のポップカルチャーを世界に届ける事業を発展させていきます。
【どういう世界を目指しているか】
私たちが見据えているのは、ECの新しい購入体験を生み出すこと。国内にとどまらずグローバル展開を進めながら、次世代のEC購入体験を再定義することです。実際に、海外配送網の拡大など、グローバル市場へのサービス展開もすでに動き始めております。
【エンジニア組織について】
事業が10倍・100倍のスピードで伸びていく中で、この急成長を支えているのが、ビジネスサイドだけでなくエンジニアリング体制そのものであり、その中心にあるのが「AIファースト」な開発文化です。開発チームも事業の成長を止めない開発速度が求められます。
しかし、これまでの「当たり前」のエンジニアリング手法の延長線上では、このスピードに追いつくことはできません。
そこで私たちは、生成AIを"補助ツール"ではなく開発プロセスの中心に据え直す決断をしました。設計・実装・運用のすべてをAIと協働で進める「AIファースト」な体制は、まだ多くの会社が踏み込めていない領域です。だからこそ、この体制を自らの手で構築し、次世代のエンジニアリングのスタンダードを作っていける、意欲と技術力を兼ね備えた仲間を求めています。「事業を成長させるためにAIを120%活用した開発スタイルを新しく作っていきたいエンジニア」にとって、今このタイミングでジョインすることは、大きな裁量と事業急拡大フェーズの開発経験を得られる絶好の機会だと考えています。
【チーム体制】
現在の開発組織は以下のメンバーで構成されています。 PdM:5名 / フルスタックエンジニア:4名 / モバイルエンジニア:2名 / QAエンジニア:1名 / データアナリスト:1名 / デザイナー:1名 (※SREは現在不在、現在は開発チームがインフラ運用を兼務)
【募集背景】
当社は「人間が手でコードを書く」工程を原則廃止し、AI 協働開発を前提としています。事業が急成長するなかで、プロダクトの信頼性・可用性・パフォーマンスを組織的に担保する仕組みの構築が急務となっています。現在は開発チームがインフラ運用を兼務していますが、1人目の専任 SRE として信頼性エンジニアリングの基盤をゼロから設計・確立し、将来的な SRE チームの礎を築いていただける方を募集します。
【業務内容】
プロダクト基盤全体の信頼性を技術的にリードする立場として、SLO/SLI 設計から可観測性基盤の構築、インシデント対応プロセスの整備、インフラの IaC 化まで、信頼性に関わるあらゆる領域を主導していただきます。AI 協働を前提に、運用の自動化・効率化も推進します。
【業務範囲】
・SLO/SLI の設計・運用・エラーバジェットに基づくリリース判断の仕組み化
・可観測性基盤(メトリクス、ログ、トレース)の設計・構築・継続改善
・IaC(Terraform 等)によるインフラのコード管理と再現可能なプロビジョニング
・AWS を中心としたクラウドアーキテクチャの設計・最適化
・CI/CD パイプラインの信頼性・速度の向上
・インシデント対応フロー・オンコール体制・ポストモーテム文化の確立
・キャパシティプランニング・コスト最適化・パフォーマンスチューニング
・セキュリティベースラインの策定と脆弱性管理の仕組み化
・AIを活用したインフラ運用の自動化・効率化
・開発チームへの信頼性プラクティスの浸透とガイドライン整備
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務
【利用するツール】
・AWS(メイン:ECS/EKS、RDS、CloudFront、Lambda、S3 等)/ GCP(一部利用)
・Terraform / AWS CDK
・Docker / コンテナオーケストレーション
・Datadog(APM、Logs、Monitors、Synthetics)
・GitHub / GitHub Actions
・Claude / Claude Code / Cursor / 各種 MCP ツール ※今後変更になる可能性がございます
・PagerDuty 等のインシデント管理ツール
【資質(自律性・信頼性志向・構築力)】
・専任 SRE 不在の組織で、信頼性の文化・プロセス・技術基盤を自ら設計し確立できる自律性
・「落ちないシステム」ではなく「障害から素早く回復するシステム」を志向する信頼性思考
・未整備な領域を構造化し、再現可能な仕組みとして定着させる構築力
【具体スキル】
・ Linux/UNIX 系 OS のシステム管理・トラブルシューティングの深い知見
・AWS のマネージドサービスを活用したプロダクション環境の設計・構築・運用
・IaC(Terraform、CloudFormation、AWS CDK 等)によるインフラ管理
・可観測性の3本柱(メトリクス、ログ、分散トレース)の設計・実装
・SLO/SLI 設計とエラーバジェットに基づく運用判断
・コンテナ技術(Docker)とオーケストレーション(ECS/EKS 等)の実践
・ネットワーク設計(VPC、DNS、ロードバランサ、CDN、WAF)の理解と運用
・CI/CD パイプラインの設計・改善とデプロイ戦略(Blue-Green、Canary 等)
【正社員】シニアデータアナリスト
【私たちは何をやっているか】
日本トレカセンターは、「世界を代表する会社を創る」というvisionのもと、トレーディングカード×テクノロジーで新しい市場を切り拓いているスタートアップです。設立からわずか2年で売上3桁億円を突破しましたが、現状に満足はせず、常に10倍、100倍の価値創造を目指しております。
AIをフル活用し、これまでの運営ノウハウを活かして、ECプラットフォームで新たな価値を創造するために、日本のポップカルチャーを世界に届ける事業を発展させていきます。
【どういう世界を目指しているか】
私たちが見据えているのは、ECの新しい購入体験を生み出すこと。国内にとどまらずグローバル展開を進めながら、次世代のEC購入体験を再定義することです。実際に、海外配送網の拡大など、グローバル市場へのサービス展開もすでに動き始めております。
【エンジニア組織について】
事業が10倍・100倍のスピードで伸びていく中で、この急成長を支えているのが、ビジネスサイドだけでなくエンジニアリング体制そのものであり、その中心にあるのが「AIファースト」な開発文化です。開発チームも事業の成長を止めない開発速度が求められます。
しかし、これまでの「当たり前」のエンジニアリング手法の延長線上では、このスピードに追いつくことはできません。
そこで私たちは、生成AIを"補助ツール"ではなく開発プロセスの中心に据え直す決断をしました。設計・実装・運用のすべてをAIと協働で進める「AIファースト」な体制は、まだ多くの会社が踏み込めていない領域です。だからこそ、この体制を自らの手で構築し、次世代のエンジニアリングのスタンダードを作っていける、意欲と技術力を兼ね備えた仲間を求めています。「事業を成長させるためにAIを120%活用した開発スタイルを新しく作っていきたいエンジニア」にとって、今このタイミングでジョインすることは、大きな裁量と事業急拡大フェーズの開発経験を得られる絶好の機会だと考えています。
【チーム体制】
現在の開発組織は以下のメンバーで構成されています。
PdM:5名 / フルスタックエンジニア:4名 / モバイルエンジニア:2名 / QAエンジニア:1名 / データアナリスト:1名 / デザイナー:1名
【募集背景】
経営と現場(プロダクト・グロース・営業・オペレーション)を横断し、意思決定の速度と精度を同時に高めるために、当社の分析機能をゼロから強化します。現在、専任の BI/アナリティクスチームは未整備であり、本ロールは事業サイドと両輪で課題定義から施策実行・効果検証まで伴走しながら、再現可能な分析基盤と運用を立ち上げる「創業メンバー」的役割を担います。
当社は AI ファーストの方針に基づき、生成 AI や各種 MCP ツールを活用した協働・自動化を前提に、現場での素早い仮説検証と経営レベルの意思決定をシームレスにつなぐ体制を構築します。
事業は急成長フェーズにあり、プロダクト/チャネル/オペレーションの各所にデータ活用余地が豊富です。短サイクルの PDCA を前提に、施策のレスポンス速度を重視した運用をともに作っていきます。
【業務内容】
事業オーナー(PM / グロース / セールス / オペレーション)と一体となって課題を定義し、データ分析とレポーティングで意思決定を加速します。必要に応じて現場スクワッドに埋め込み、0→1 の仮説設計から 1→n の仕組み化までを推進。AI 支援を活用した再現可能な分析プロセス・可視化を構築し、経営との定点接続を通じて継続的に改善します。
日次/週次単位の短サイクルで仮説検証と展開を行い、time-to-insight / time-to-decision を継続的に短縮します。
【業務範囲】
・事業側と一体での課題定義・仮説設計・実験設計
・KPI 設計・可視化と運用(定点観測・レビュー)
・日次/週次の施策モニタリングと迅速な打ち手調整(アラート/運用 SLA 設計)
・指標と意思決定のリードタイム短縮(time-to-insight / time-to-decision 改善)
・BI ダッシュボードの情報設計・構築・運用
・データモデリング(スキーマ設計、命名規約、ドキュメント化)
・分析レポート作成と意思決定のためのインサイト抽出
・施策の効果検証デザイン(A/B 等)と改善サイクル運用
・現場データ収集の仕組み化(トラッキング設計、イベント定義)
・AI 協働による ETL・レポーティング自動化の設計・継続改善
・ステークホルダーとの要件定義・合意形成・ワークショップ設計/実施
・経営向けの定例レポート/事業レビュー資料の作成
・BI/アナリティクス機能の立ち上げ(標準化、カタログ、Runbook 整備)
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務
【利用するツール】
・SQL / BigQuery
・Google Workspace(スプレッドシート等)
・Claude / ChatGPT ※今後変更になる可能性がございます
・各種 MCP ツール
・Notion / Slack
【資質(自律性・構造化力・分析志向)】
・論理的思考と構造化力
・定量分析力と仮説検証志向
・課題解決力と実行力(自走できる)
・ステークホルダーマネジメントと合意形成力
・オーナーシップと現場への深いコミットメント
【具体スキル】
・SQL 高度利用(パフォーマンス/品質担保を含む)
・データモデリング(スター/スノーフレーク、命名規約、ドキュメント化)
・BI/ダッシュボードの情報設計・ナビゲーション設計
・実験デザインと効果検証(統計的有意性の理解)
・分析モデル構築と可視化設計
【正社員】シニアフルスタックエンジニア
【私たちは何をやっているか】
日本トレカセンターは、「世界を代表する会社を創る」というvisionのもと、トレーディングカード×テクノロジーで新しい市場を切り拓いているスタートアップです。設立からわずか2年で売上3桁億円を突破しましたが、現状に満足はせず、常に10倍、100倍の価値創造を目指しております。
AIをフル活用し、これまでの運営ノウハウを活かして、ECプラットフォームで新たな価値を創造するために、日本のポップカルチャーを世界に届ける事業を発展させていきます。
【どういう世界を目指しているか】
私たちが見据えているのは、ECの新しい購入体験を生み出すこと。国内にとどまらずグローバル展開を進めながら、次世代のEC購入体験を再定義することです。実際に、海外配送網の拡大など、グローバル市場へのサービス展開もすでに動き始めております。
【エンジニア組織について】
事業が10倍・100倍のスピードで伸びていく中で、この急成長を支えているのが、ビジネスサイドだけでなくエンジニアリング体制そのものであり、その中心にあるのが「AIファースト」な開発文化です。開発チームも事業の成長を止めない開発速度が求められます。
しかし、これまでの「当たり前」のエンジニアリング手法の延長線上では、このスピードに追いつくことはできません。
そこで私たちは、生成AIを"補助ツール"ではなく開発プロセスの中心に据え直す決断をしました。設計・実装・運用のすべてをAIと協働で進める「AIファースト」な体制は、まだ多くの会社が踏み込めていない領域です。だからこそ、この体制を自らの手で構築し、次世代のエンジニアリングのスタンダードを作っていける、意欲と技術力を兼ね備えた仲間を求めています。「事業を成長させるためにAIを120%活用した開発スタイルを新しく作っていきたいエンジニア」にとって、今このタイミングでジョインすることは、大きな裁量と事業急拡大フェーズの開発経験を得られる絶好の機会だと考えています。
【チーム体制】
現在の開発組織は以下のメンバーで構成されています。
PdM:5名 / フルスタックエンジニア:4名 / モバイルエンジニア:2名 / QAエンジニア:1名 / データアナリスト:1名 / デザイナー:1名
【募集背景】
当社は「人間が手でコードを書く」工程を原則廃止し、 AI 協働開発を前提としています。プロダクトの急成長に伴い、フロントエンドからバックエンドまで一気通貫で機能を設計・実装できるフルスタックエンジニアの増員が不可欠です。AI を駆使した高速な開発サイクルの中で、ユーザーに届く価値をエンドツーエンドで生み出せる方を募集します。
【業務内容】
【概要】
Go を主軸としたバックエンドと、Next.js または Flutter を用いたフロントエンドの両面を担当し、機能の企画段階から設計・実装・リリースまでを一貫してリードしていただきます。AI 協働による高速な仮説検証と、プロダクション品質の両立を追求します。
【業務範囲】
・Go によるバックエンド API の設計・実装・最適化
・Next.js(React)または Flutter を用いたフロントエンド/モバイルの設計・実装
・データベース設計・クエリ最適化(RDS、DynamoDB 等)
・プロダクト要件の技術仕様への落とし込みとアーキテクチャ設計
・AI/LLM APIを活用した機能の設計・実装
・CI/CD パイプラインの構築・改善
・パフォーマンス計測・ボトルネック分析・改善
・AIを活用した開発フロー改善・自動化
・コードレビュー、設計レビューを通じたチーム全体の技術品質向上
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務
【利用するツール】
・Go(バックエンド主要言語)
・TypeScript / Next.js / React(Web フロントエンド)
・Dart / Flutter(モバイル/Web)
・PostgreSQL / MySQL / DynamoDB / Redis
・Docker / GitHub Actions
・AWS(ECS、RDS、CloudFront、Lambda、S3 等)/ GCP(一部利用)
・Datadog / Sentry
・Claude / Claude Code / Cursor / 各種 MCP ツール ※今後変更になる可能性がございます
【資質(自律性・全体最適志向・実装力)】
・フロントエンドとバックエンドの境界にとらわれず、ユーザー価値を起点に最適な設計判断を下せる全体最適志向
・AI 協働を前提に、仮説から実装・検証までを高速に回す自律性
・技術的な深さと幅の両方を持ち、状況に応じて柔軟に使い分けられる適応力
【具体スキル】
・Go によるバックエンド開発(API 設計、認証、ミドルウェア、並行処理)
・TypeScript / React / Next.js または Dart / Flutter によるフロントエンド開発
・RDB 設計・SQL チューニング・キャッシュ戦略(Redis 等)
・REST API / GraphQL の設計と実装
・Docker を用いたコンテナベースの開発・デプロイ
・AWS マネージドサービスを活用したシステム設計
・パフォーマンス計測・プロファイリング・ボトルネック改善
・Git/GitHub を用いた協働開発とコードレビュー
【正社員】シニアプロダクトデザイナー
【私たちは何をやっているか】
日本トレカセンターは、「世界を代表する会社を創る」というvisionのもと、トレーディングカード×テクノロジーで新しい市場を切り拓いているスタートアップです。設立からわずか2年で売上3桁億円を突破しましたが、現状に満足はせず、常に10倍、100倍の価値創造を目指しております。
AIをフル活用し、これまでの運営ノウハウを活かして、ECプラットフォームで新たな価値を創造するために、日本のポップカルチャーを世界に届ける事業を発展させていきます。
【どういう世界を目指しているか】
私たちが見据えているのは、ECの新しい購入体験を生み出すこと。国内にとどまらずグローバル展開を進めながら、次世代のEC購入体験を再定義することです。実際に、海外配送網の拡大など、グローバル市場へのサービス展開もすでに動き始めております。
【デザイン組織について】
事業が10倍・100倍のスピードで伸びていく中で、この急成長を支えているのが「AIファースト」なデザイン体制です。デザインチームにも事業の成長を止めない検証スピードと品質担保が求められますが、これまでのデザイン手法や画面作成の延長線上では、このスピードに追いつくことはできません。
そこで私たちは、生成AIを単なる補助ツールではなくデザインプロセスの中心に据え直しました。各種AIツールを組み合わせ、リサーチ・プロトタイピング・デザインシステムの構築を高速で推進しています。また、デザイン判断(採用理由・却下案・制約)を言語化・構造化し、チームとAIの両方が参照できるナレッジとして組織に蓄積しています。
AIを前提とした新しいデザインプロセスや組織のあり方を、既存の枠組みにとらわれず、一緒に試行錯誤しながら構築していける仲間を求めています。「これまでの常識にとらわれず、AIを活用したこれからのデザインのあり方を自ら探求・定義していきたいデザイナー」にとって、事業急拡大フェーズにおけるデザイン基盤立ち上げに大きな裁量を持って挑戦できる絶好の機会です。
【チーム体制】
現在の開発組織は以下のメンバーで構成されています。
PdM:5名 / フルスタックエンジニア:4名 / モバイルエンジニア:2名 / QAエンジニア:1名 / データアナリスト:1名 / デザイナー:2名
【募集背景】
当社は「人間が手でコードを書く」工程を原則廃止し、 AI 協働開発を前提としています。このような先進的な開発体制において、ユーザー体験の核となるデザインもまた、AI との協働による新しいアプローチが求められます。トレーディングカードという「ワクワク」を軸にしたエンターテイメントコマースの体験を、ユーザー視点で設計し、AI を活用しながら高速に検証・改善できるプロダクトデザイナーを募集します。
仕様の正解が存在しない不確実な状況において、ユーザーの声とデータに基づいて仮説を立て、プロトタイプで素早く検証し、エンジニア・PdM と密に連携しながらプロダクトを磨き上げていける方をお待ちしています。
【業務内容】
ユーザーリサーチからUI/UXデザイン、プロトタイピング、デザインシステムの構築・運用まで、プロダクト体験に関わるデザイン業務全般を担当していただきます。AI ツールを活用した高速な検証サイクルの中で、定量・定性の両面からユーザー体験を磨き上げていく役割です。
【業務範囲】
・ユーザーリサーチ(インタビュー、アンケート、行動分析)の設計・実施・分析
・ユーザージャーニーマップ、ペルソナ、シナリオの作成・更新
・Web・モバイルアプリの UI/UX デザイン(Figma を中心としたツールで制作)
・ワイヤーフレーム、インタラクティブプロトタイプの作成と検証
・A/B テスト、ユーザビリティテストの設計・実施・改善提案
・デザインシステム(コンポーネント、トークン、ガイドライン)の構築・運用
・エンジニア・PdM との協働による仕様策定とデザインレビュー
・AI ツールを活用したデザインワークフローの効率化
・デザイン品質基準の策定とチームへの浸透
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務
【利用するツール】
・Figma / FigJam(デザイン・プロトタイピング・コラボレーション)
・Claude / ChatGPT / Midjourney / DALL-E 等の生成 AI ツール
・Cursor / 各種 MCP ツール(AI 支援によるデザイン資産管理・ドキュメント生成)
・Notion / Slack(ドキュメント・コミュニケーション)
・Amplitude / Google Analytics / Hotjar 等の分析ツール
・GitHub(デザインレビュー・エンジニア連携)/ Storybook(コンポーネントカタログ)
※今後変更になる可能性がございます
【資質(ユーザー志向・構造化力・探索性)】
・ユーザーの行動・感情を深く理解し、体験価値を最大化することへの強い執着
・曖昧なビジネス要件やユーザー課題を構造化し、デザインで解決策を提示できる論理的思考力
・AI 活用という未確立な領域において、新しい手法を積極的に試し、失敗から学べる探究心と柔軟性
・完璧を求めすぎず、素早くプロトタイプを作って検証する「まずやってみる」姿勢
【具体スキル】
・Figma を用いた UI デザイン・コンポーネント設計・プロトタイピングの実務経験
・ユーザーリサーチ手法(インタビュー、ユーザビリティテスト、サーベイ等)の実践
・デザインシステムの構築・運用経験(トークン設計、コンポーネント管理、ドキュメント整備)
・レスポンシブデザイン・モバイルファーストのデザイン思考
・デザインの意図・根拠を言語化し、ステークホルダーに説明できるプレゼンテーション力
・定量データ(KPI、コンバージョン、離脱率等)に基づく改善提案力
・基礎的な HTML/CSS/JavaScript の理解(実装は不要、エンジニアとの円滑な連携のため)
・意欲的に AI ファーストで新技術を吸収し、従来手法からの柔軟なアンラーニングができる適応力
【正社員】シニアプロダクトマネージャー/PdM
【私たちは何をやっているか】
日本トレカセンターは、「世界を代表する会社を創る」というvisionのもと、トレーディングカード×テクノロジーで新しい市場を切り拓いているスタートアップです。設立からわずか2年で売上3桁億円を突破しましたが、現状に満足はせず、常に10倍、100倍の価値創造を目指しております。
AIをフル活用し、これまでの運営ノウハウを活かして、ECプラットフォームで新たな価値を創造するために、日本のポップカルチャーを世界に届ける事業を発展させていきます。
【どういう世界を目指しているか】
私たちが見据えているのは、ECの新しい購入体験を生み出すこと。国内にとどまらずグローバル展開を進めながら、次世代のEC購入体験を再定義することです。実際に、海外配送網の拡大など、グローバル市場へのサービス展開もすでに動き始めております。
【エンジニア組織について】
事業が10倍・100倍のスピードで伸びていく中で、この急成長を支えているのが、ビジネスサイドだけでなくエンジニアリング体制そのものであり、その中心にあるのが「AIファースト」な開発文化です。開発チームも事業の成長を止めない開発速度が求められます。
しかし、これまでの「当たり前」のエンジニアリング手法の延長線上では、このスピードに追いつくことはできません。
そこで私たちは、生成AIを"補助ツール"ではなく開発プロセスの中心に据え直す決断をしました。設計・実装・運用のすべてをAIと協働で進める「AIファースト」な体制は、まだ多くの会社が踏み込めていない領域です。だからこそ、この体制を自らの手で構築し、次世代のエンジニアリングのスタンダードを作っていける、意欲と技術力を兼ね備えた仲間を求めています。「事業を成長させるためにAIを120%活用した開発スタイルを新しく作っていきたいエンジニア」にとって、今このタイミングでジョインすることは、大きな裁量と事業急拡大フェーズの開発経験を得られる絶好の機会だと考えています。
【チーム体制】
PdM:5名 / フルスタックエンジニア:4名 / モバイルエンジニア:2名 / QAエンジニア:1名 / データアナリスト:1名 / デザイナー:1名(SRE は現在不在)
少数精鋭のスモールチーム体制へ移行中。「人間が手でコードを書く」工程を原則廃止し、AI による開発自動化を前提とした高速な開発サイクルを構築しつつある
【募集背景】
生成AIを中心とした技術の実装が進むなか、当社では「人間が手でコードを書く」工程を原則として廃止し、AIによる開発自動化を前提としたプロダクト開発体制を確立しています。AI活用そのものが発展途上であるがゆえに、仕様の正解が存在しない不確実な状況を前向きに楽しみ、構造的に整理しながら推進できるPdMを募集しています。
【業務内容】
生成AIの能力を最大限に引き出すプロダクト設計・要件定義を行い、ユーザー要求を言語的に解釈・構造化しながら、AIを活用して自律的に開発プロセスを進めていただきます。
【業務範囲】
・中長期ロードマップ策定から具体アクションの落とし込み、事業グロースまで
・ユーザー課題・要求の把握と構造化
・AIを活用したプロンプト設計・検証・調整
・要件定義からAIによるコード生成、GitHub上でのPR作成までの一連の推進(ただし自ら手書きでコードは書かない)
・各種MCP(Model Context Protocol)ツールを活用した効率的な開発フロー構築
・他職能(AIエンジニア、プロンプト担当、デザイナー等)との連携と仕様策定
・AI出力結果の品質評価と改善サイクルの運用
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務
【利用するツール】
・Claude / Claude Code / Cursor ※今後変更になる可能性がございます
・GitHub(AIを介したPR作成)
・GitHub Copilot
・各種MCPツール(codebase search、terminal操作、ファイル管理等)
・Notion / Figma / Slack
・GCP / AWS / Vercel など
【資質(自律性・構造化力・探索性)】
・自律的に仮説を立てて実行・検証まで自走できる行動力
・曖昧な要求を言語化し、要件へ落とし込む構造的思考力
・AI活用という未確立な領域に対して探究心を持ち、カオスを楽しめる柔軟性と胆力
【具体スキル】
・要件定義・仕様設計に関する実務経験
・GitHubを用いた開発フロー理解(PR作成・レビューなど。自らコードを書く必要はありません)
・プロダクト企画・ユーザーストーリー作成の経験
・データ分析・KPI設計の基礎知識
・意欲的にAIファーストで新技術を吸収し、従来手法からの柔軟なアンラーニングができる適応力
【正社員】シニアモバイルアプリエンジニア
【私たちは何をやっているか】
日本トレカセンターは、「世界を代表する会社を創る」というvisionのもと、トレーディングカード×テクノロジーで新しい市場を切り拓いているスタートアップです。設立からわずか2年で売上3桁億円を突破しましたが、現状に満足はせず、常に10倍、100倍の価値創造を目指しております。
AIをフル活用し、これまでの運営ノウハウを活かして、ECプラットフォームで新たな価値を創造するために、日本のポップカルチャーを世界に届ける事業を発展させていきます。
【どういう世界を目指しているか】
私たちが見据えているのは、ECの新しい購入体験を生み出すこと。国内にとどまらずグローバル展開を進めながら、次世代のEC購入体験を再定義することです。実際に、海外配送網の拡大など、グローバル市場へのサービス展開もすでに動き始めております。
【エンジニア組織について】
事業が10倍・100倍のスピードで伸びていく中で、この急成長を支えているのが、ビジネスサイドだけでなくエンジニアリング体制そのものであり、その中心にあるのが「AIファースト」な開発文化です。開発チームも事業の成長を止めない開発速度が求められます。
しかし、これまでの「当たり前」のエンジニアリング手法の延長線上では、このスピードに追いつくことはできません。
そこで私たちは、生成AIを"補助ツール"ではなく開発プロセスの中心に据え直す決断をしました。設計・実装・運用のすべてをAIと協働で進める「AIファースト」な体制は、まだ多くの会社が踏み込めていない領域です。だからこそ、この体制を自らの手で構築し、次世代のエンジニアリングのスタンダードを作っていける、意欲と技術力を兼ね備えた仲間を求めています。「事業を成長させるためにAIを120%活用した開発スタイルを新しく作っていきたいエンジニア」にとって、今このタイミングでジョインすることは、大きな裁量と事業急拡大フェーズの開発経験を得られる絶好の機会だと考えています。
【チーム体制】
現在の開発組織は以下のメンバーで構成されています。
PdM:5名 / フルスタックエンジニア:4名 / モバイルエンジニア:2名 / QAエンジニア:1名 / データアナリスト:1名 / デザイナー:1名
【募集背景】
当社は「人間が手でコードを書く」工程を原則廃止し、 AI 協働開発を前提にしています。AI 中心の開発でありながら、モバイル固有の体験品質(パフォーマンス、UX、オフライン、OS 連携)を最大化するため、深いネイティブ知見(iOS/Android)と Flutter を両立できるアプリエンジニアを募集します。
【業務内容】
【概要】
AI を活用した高速な開発ループの中で、Flutter を主軸としつつ、必要に応じてネイティブ層(Swift/Kotlin)も活用し、モバイルアプリの体験設計・実装・品質向上をリードしていただきます。
【業務範囲】
・Flutter(Dart)によるアプリ設計・実装・CI/CD 構築
・パフォーマンス最適化(起動時間、描画、Jank、メモリ)と計測の仕組み化
・ネイティブ機能ブリッジ(BLE、Push、カメラ、位置情報、バックグラウンド処理 等)の設計・実装
・オフライン対応、状態管理、エラーハンドリングの堅牢化
・AI/LLM APIを用いたアプリ機能の実装と検証
・デザインシステム/アクセシビリティの整備と運用
・ストア配信、リリース運用、クラッシュ解析(Firebase Crashlytics 等)
・AIを活用した開発フロー改善・自動化
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務
【利用するツール】
・Flutter / Dart
・Swift / Kotlin(必要に応じて)
・Firebase(Crashlytics, Analytics, Remote Config 等)/ Sentry
・GitHub / GitHub Actions / Fastlane
・Claude / Claude Code / Cursor / 各種 MCP ツール ※今後変更になる可能性がございます
・Datadog / Sentry / 各種計測基盤
・AWS / GCP / Vercel 等のバックエンド基盤
【資質(自律性・品質志向・適応性)】
・AI 協働を前提に、仮説検証を迅速に回す自律性
・体験品質(滑らかさ、応答性、安定性)への強い執着
・未確立な領域(AI×モバイル)でも構造化して前進できる柔軟性
【具体スキル】
・Flutter(Dart)による商用開発と状態管理(Riverpod/Bloc 等)の経験
・ネイティブ機能ブリッジ(MethodChannel、FFI、プラグイン開発)の実践
・CI/CD(Fastlane、GitHub Actions)とリリース運用(TestFlight/Play)
・モバイルパフォーマンス計測・最適化(フレームタイム、メモリ、電力)
・クラッシュ解析/ログ収集(Crashlytics、Sentry 等)と MTTR 改善
・セキュアなストレージ/認証/ネットワーク(TLS/証明書ピンニング 等)の理解
・API 設計・エラーハンドリング・リトライ/バックオフ制御
CPO
◼︎募集背景
2030 年に時価総額 1 兆円企業となることを見据え、
グローバルで数千万人が使う大規模サービスを運営していくための技術戦略・プロダクト戦略を統括し、
成長ドライバーとして牽引する CPO を募集します。
当社は AI ファーストの開発体制を中核に、AI 協働を前提とした開発・組織運営で事業成長を加速します。
【ミッション】
- 事業戦略に整合したプロダクトロードマップの策定と達成
- AI 協働(生成 AI / MCP)を前提にした開発生産性・品質の最大化
- ユーザー価値を起点とした高速な検証・学習ループの確立
- プロダクト組織(PdM/Eng/Design)の体制構築・採用・育成
【概要】
プロダクト戦略の策定から実行・ガバナンスまでを統括し、
AI を活用した設計・開発・運用の標準を確立します。プロダクトポートフォリオ全体の成果責任を担います。
【業務範囲】
- 中長期のプロダクト戦略・ロードマップの策定と合意形成
- 開発組織の採用・評価と組織マネジメント
- 技術選定・アーキテクチャ設計(将来を見据えたスケーラブルな設計)
- プロダクト KPI の設計・レビューと意思決定のリズム設計
- AI ファーストな開発標準(テンプレート/スキーマ/レビュー/自動化)の設計・運用
- 資源配分(人材/予算/時間)の最適化と投資判断
- 組織デザイン(採用・育成・評価)とカルチャー醸成
- ステークホルダーコミュニケーション(経営/事業/コーポレート)
【利用するツール】
- GitHub / Notion / 各種開発・デザインツール(Figma など)
- Claude / Claude Code / Cursor / 各種 MCP ツール
- GCP / AWS / Vercel など
CTO
◼︎募集背景
2030 年に時価総額 1 兆円企業となることを見据え、
グローバルで数千万人が使う大規模サービスを継続的に提供するための技術戦略・アーキテクチャを統括し、
成長ドライバーとして全社を牽引する CTO を募集します。
当社は AI ファーストの方針のもと、生成 AI と各種 MCP ツールを活用した開発・運用を前提に、開発生産性・信頼性・セキュリティを高次元で両立します。
【ミッション】
- 事業戦略に整合した技術戦略とアーキテクチャの策定・実行
- スケーラブルで信頼性・セキュリティの高いプラットフォームの構築
- AI 協働(生成 AI / MCP)を前提とした開発生産性・品質の最大化
- エンジニアリング組織の体制構築・採用・育成・評価
- 技術ガバナンス(セキュリティ/プライバシー/コンプライアンス)の徹底
【概要】
技術戦略の策定から実行・ガバナンスまでを統括し、
将来を見据えたアーキテクチャ設計とAI ファーストな開発標準を確立します。
信頼性・セキュリティ・開発速度のトレードオフを適切に設計し、成果の再現性を高めます。
【業務範囲】
- 技術戦略・技術ロードマップの策定と合意形成
- 技術選定・アーキテクチャ設計(マイクロサービス/イベント駆動/データ駆動等)
- プラットフォーム/SRE/Observability(可用性・パフォーマンス・コスト最適化)
- セキュリティ/プライバシー/リスク管理(ゼロトラスト、インシデント対応)
- データ/ML 基盤の設計・運用(ストリーミング、Feature Store、Vector DB、RAG 基盤)
- 開発標準の整備(AI ツール/MCP 活用、CI/CD、テスト自動化、変更管理)
- 採用・評価・育成/キャリア設計、組織デザインとカルチャー醸成
- 重大障害の指揮/問題管理/BCP、外部パートナー連携
【利用するツール】
- GitHub / GitHub Copilot
- Claude / Claude Code / Cursor / 各種 MCP ツール
- AWS / GCP / Vercel / Kubernetes / Docker / Terraform
- Datadog / Cloud Monitoring / OpenTelemetry
- Notion / Slack / Figma