Partner Alliance の求人一覧 - 株式会社IVRy
S63.パートナーアライアンス(エンタープライズ)
会社について株式会社IVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をミッションに、対話型音声AI SaaS「IVRy」を開発・運営しています。
コミュニケーションデータを起点としてAIプロダクトの提供と、日本の労働生産性を加速させていきます。リリースから約5年で、業種や都道府県を問わず、累計50,000を超えるアカウント導入/累計着電数7,000万件を突破するなど、日々成長を続け提供価値を高めてきました。(2025年12月時点)
また、組織も250名規模となり優良SaaSの目安となるT2D3を超える勢いで事業拡大中です。2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了しており、人手不足という課題をもつ、すべての企業に対して、「対話型音声AI SaaS」を起点としたAIプロダクトの提供と、日本の労働生産性を加速させていくための新事業の推進も積極的に進めています。新事業の一例コミュニケーションデータを一元的に統合・解析するデータプラットフォーム「IVRy Data Hub」
https://ivry.jp/pr/o0o45fh47i9/AIを活用したコンタクトセンター支援
https://note.com/y_iwama/n/n58b7dac4298aまた、2025年からはエンタープライズ領域への挑戦に注力しています。
業界特有の業務や課題を抱える大手企業に対し、新プロダクトを率先して提案すること、そして対話型AIの運用実証を通じた導入を推進することを目指します。
これらを通じて、SMB(中小企業)を含む業界全体に波及効果をもたらすという重要なミッションを担う事業として、今後も注力していく方針です。
詳しくは面談および面接の場でご紹介させてください。
——*代表CEO奥西のnoteも是非ご覧ください。
〜IVRyの再加速とシリーズD〜
https://note.com/ryogaskywalker/n/n4ea22d54d344?magazine_key=m4fc501fc23f5募集背景IVRyの更なる成長を牽引するには大手企業様への導入推進・AIの社会実装が必須と捉えています。
2025年には特定の領域のみならず、飲食・宿泊・金融・小売・流通・製造業などありとあらゆる業態の日本を代表するような大手企業様への導入が進みました。
また、ACV(年間契約金額)が1億円を超える企業様の事例が出るなど、事業性の高さを証明してきました。
2026年、事業の高い成長可能性を現実のものとしていくために、エンタープライズ組織としての進化を遂げるため本ポジションを募集いたします。導入企業様の一例JCB、TSIホールディングス、東横イン、一蘭、キリンホールディングス、ロイヤルホスト、湖池屋、歌舞伎座、NRIデジタル、三菱地所ホテルズ&リゾーツ、OWNDAYS、極楽湯、ホテル京阪など業務内容アイブリーのアライアンスパートナーと双方の利益が実現できるスキーム設計やビジネス設計アカウントエグゼクティブ / マーケティング / インサイドセールス / プリセールス / 導入コンサルタント / カスタマーサクセス / 既存顧客担当のアカウントマネージャーの業務は別ポジションとなります。アライアンスパートナーとの契約締結後の営業推進アライアンスパートナーとの深い関係構築ビジネスメンバーだけでなくプロダクト開発メンバーとも一丸となったチーム体制のため、本質的な課題解決や価値創出の実感だけでなく、AIを活用した先端技術に対する手触り感も強く感じていただけるポジションとなります。このポジションの魅力【事業インパクト】急成長事業の中核を担う経験
事業がまさに急拡大していくフェーズです。あなたの成果が事業の成長にダイレクトに繋がり、組織や戦略の構築にも深く関わることができます。まだIVRyを知らない無数の企業に価値を届ける、フロンティアスピリットを掻き立てられる環境です。また、関心は高まりつつも本格的に業務に適用されていない対話型AIの社会実装を牽引するという社会貢献における大きな役割も担うことになります。【市場価値】AI×ビジネス戦略の希少性×インセンティブ制度
最先端のAI技術を基軸に、戦略戦術レベルでの課題設定や解決策の実行を主体的に取り組む貴重な経験が得られます。アライアンスという手段で事業の非連続な成長に寄与することもできるため今後のキャリア可能性も広がりやすいポジションです。また、インセンティブ制度・OTE制度も導入されており、パフォーマンスを適切に評価し報酬として報いることができる体制を用意しています。働く環境についてIVRyはエンタープライズ組織としてスケールをするため、
特化した組織づくりおよび制度のアップデートを行なっており、日々進化中です。
ここでは二例ご紹介します。◆Roleの明確化 / 分割化より高度で複雑な企業様のニーズに高い品質でお応えするため、「セールス」「CS」といった枠組みだけでなく技術的な支援をするプリセールスや、有償支援をするプロサービスなどの役割を分割し、定義を明確にしています。
今後も実態や必要な機能・運営にフィットした組織を作り続けていきます。
詳しくはカジュアル面談や選考の場でもお伝えいたします。OTE制度(インセンティブ制度)セールス関連機能を中心に、ハイパフォーマーを高く評価することを可能にするため
OTE制度 / インセンティブ制度の導入を開始しました。
優秀な方々が高い成果を上げることに集中できる環境を実現できるよう、
オンボーディング期間の調整や契約期間の考慮などさまざまな配慮を加えています。
詳しくはカジュアル面談や選考の場でもお伝えいたします。どんな人たちと働くのか大手企業から外資系企業・有名スタートアップまで幅広い企業出身のメンバーで構成されており、ハイスキルなメンバーと働ける刺激的な環境です。所属企業例:リクルート、楽天、LINE、サイバーエージェント、freee、マネーフォワード、プレイド、ラクス、SmartHR、A.T. カーニー、アクセンチュア、Google(米国)*共に働くメンバーのnoteも是非ご覧くださいCSO 田井|エンタープライズ企業への価値貢献の形
https://note.com/yoshiki_tai/n/nf8681c41d28fエンタープライズ事業事業責任者山田|エンタープライズ領域におけるカスタマーサクセス構想
https://note.com/kenji_yamada/n/ne4f5e4d4a995アカウントエグゼクティブ尾崎|10年分のキャリアを前倒しする。エンタープライズセールスとして叶えたいこと
https://note.com/ivry/n/n43b9d6594371