12. 人工衛星開発・通信技術 の求人一覧 - インターステラテクノロジズ株式会社
【SAT】シニアリサーチャー〔東京〕
次世代の衛星通信システム創出に向けた研究プロジェクトにおいて、研究開発の最前線に立ちながらチーム全体を牽引する、シニアリサーチャーとしての役割をお任せします。
ご自身の高度な専門スキルを活かした新規技術の検討や評価など、自ら実務を牽引するプレイングを軸としつつ、研究メンバーの技術的なリード、プロジェクトの進行管理、および大学・研究機関等との高度な技術折衝や共同研究の推進を主導していただきます。
【リードしていただく主な研究領域】
(※ご経験に合わせて、以下のいずれか、または複数の技術領域の研究実務をリードしていただきます)
・ビームフォーミングやMIMOなどのアンテナ・伝搬技術
・電波・光学・磁気等による相対測位・姿勢推定技術
・衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)を実現する姿勢・軌道制御技術
・信号処理アルゴリズムと実装技術(FPGA/LSI等)
等
■会社概要
インターステラテクノロジズは「社会で使われる宇宙のインフラを提供する」をミッションに、日本発の次世代衛星通信サービスの実現を目指す企業です。
特別な専用機器を介さず、端末がそのまま衛星と直接つながる通信(D2D:Direct-to-Device)を日本から実用化することを衛星事業の目標とし、地上の通信網が届かない場所でも使える通信インフラの構築に取り組んでいます。
衛星に必要な技術は自社でしっかりと開発を進めながら、パートナーとの連携(オープンイノベーション)も取り入れ、スピーディな実用化を目指しています。
総務省の委託研究(電波資源拡大の研究開発)やJAXA「宇宙戦略基金」に採択されており、2025年12月にはアレーアンテナの地上原理実験にも成功しました。
さらに、衛星コンステレーション構築に不可欠な"打上げ手段"を自社ロケットとして保有する、国内初の「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」ならではの強みも備えています。
会社としても着実に実績を重ねています。2013年に北海道・大樹町で創業し、観測ロケットMOMOで国内民間企業単独として初めて宇宙空間に到達。
2026年1月にはシリーズFで総額201億円(累計446億円・国内非上場宇宙スタートアップとして過去最大規模)を調達し、トヨタ自動車・ウーブン・バイ・トヨタとの業務提携も進めるなど、事業基盤を着実に固めています。
これまで培ってきた技術と事業基盤をもとに、日本発の宇宙インフラの中核を、衛星事業の最前線で共に担っていただける方をお待ちしています。
【SAT】テレコムアーキテクト(5G NTN)〔東京〕
端末から衛星、地上局、顧客ネットワークまでを繋ぐ5G NTN(非地上系ネットワーク)における要件定義、アーキテクチャ設計、パートナーとの技術渉外・契約交渉、技術選定・ベンダ選定をお任せします。
■会社概要
インターステラテクノロジズは「社会で使われる宇宙のインフラを提供する」をミッションに、日本発の次世代衛星通信サービスの実現を目指す企業です。
特別な専用機器を介さず、端末がそのまま衛星と直接つながる通信(D2D:Direct-to-Device)を日本から実用化することを衛星事業の目標とし、地上の通信網が届かない場所でも使える通信インフラの構築に取り組んでいます。
衛星に必要な技術は自社でしっかりと開発を進めながら、パートナーとの連携(オープンイノベーション)も取り入れ、スピーディな実用化を目指しています。
総務省の委託研究(電波資源拡大の研究開発)やJAXA「宇宙戦略基金」に採択されており、2025年12月にはアレーアンテナの地上原理実験にも成功しました。
さらに、衛星コンステレーション構築に不可欠な"打上げ手段"を自社ロケットとして保有する、国内初の「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」ならではの強みも備えています。
会社としても着実に実績を重ねています。2013年に北海道・大樹町で創業し、観測ロケットMOMOで国内民間企業単独として初めて宇宙空間に到達。
2026年1月にはシリーズFで総額201億円(累計446億円・国内非上場宇宙スタートアップとして過去最大規模)を調達し、トヨタ自動車・ウーブン・バイ・トヨタとの業務提携も進めるなど、事業基盤を着実に固めています。
これまで培ってきた技術と事業基盤をもとに、日本発の宇宙インフラの中核を、衛星事業の最前線で共に担っていただける方をお待ちしています。
【SAT】テレコムエンジニア(5G NTN)〔東京〕
端末から衛星、地上局、顧客ネットワークまでを繋ぐ5G NTN(非地上系ネットワーク)において、ご自身の専門領域(RAN、コアネットワーク、OSS)の設計、検証、ベンダ管理等の業務をお任せします。
■会社概要
インターステラテクノロジズは「社会で使われる宇宙のインフラを提供する」をミッションに、日本発の次世代衛星通信サービスの実現を目指す企業です。
特別な専用機器を介さず、端末がそのまま衛星と直接つながる通信(D2D:Direct-to-Device)を日本から実用化することを衛星事業の目標とし、地上の通信網が届かない場所でも使える通信インフラの構築に取り組んでいます。
衛星に必要な技術は自社でしっかりと開発を進めながら、パートナーとの連携(オープンイノベーション)も取り入れ、スピーディな実用化を目指しています。
総務省の委託研究(電波資源拡大の研究開発)やJAXA「宇宙戦略基金」に採択されており、2025年12月にはアレーアンテナの地上原理実験にも成功しました。
さらに、衛星コンステレーション構築に不可欠な"打上げ手段"を自社ロケットとして保有する、国内初の「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」ならではの強みも備えています。
会社としても着実に実績を重ねています。2013年に北海道・大樹町で創業し、観測ロケットMOMOで国内民間企業単独として初めて宇宙空間に到達。
2026年1月にはシリーズFで総額201億円(累計446億円・国内非上場宇宙スタートアップとして過去最大規模)を調達し、トヨタ自動車・ウーブン・バイ・トヨタとの業務提携も進めるなど、事業基盤を着実に固めています。
これまで培ってきた技術と事業基盤をもとに、日本発の宇宙インフラの中核を、衛星事業の最前線で共に担っていただける方をお待ちしています。
【SAT】周波数戦略担当〔東京〕
LEO衛星通信事業の周波数獲得、維持管理に関する戦略立案から渉外業務全般(事業計画に基づく周波数獲得戦略策定・実行、総務省・内閣府等の政府渉外・周波数確保に向けた折衝、各国規制動向・他業者ファイリング状況分析等)をお任せします。
■会社概要
インターステラテクノロジズは「社会で使われる宇宙のインフラを提供する」をミッションに、日本発の次世代衛星通信サービスの実現を目指す企業です。
特別な専用機器を介さず、端末がそのまま衛星と直接つながる通信(D2D:Direct-to-Device)を日本から実用化することを衛星事業の目標とし、地上の通信網が届かない場所でも使える通信インフラの構築に取り組んでいます。
衛星に必要な技術は自社でしっかりと開発を進めながら、パートナーとの連携(オープンイノベーション)も取り入れ、スピーディな実用化を目指しています。
総務省の委託研究(電波資源拡大の研究開発)やJAXA「宇宙戦略基金」に採択されており、2025年12月にはアレーアンテナの地上原理実験にも成功しました。
さらに、衛星コンステレーション構築に不可欠な"打上げ手段"を自社ロケットとして保有する、国内初の「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」ならではの強みも備えています。
会社としても着実に実績を重ねています。2013年に北海道・大樹町で創業し、観測ロケットMOMOで国内民間企業単独として初めて宇宙空間に到達。
2026年1月にはシリーズFで総額201億円(累計446億円・国内非上場宇宙スタートアップとして過去最大規模)を調達し、トヨタ自動車・ウーブン・バイ・トヨタとの業務提携も進めるなど、事業基盤を着実に固めています。
これまで培ってきた技術と事業基盤をもとに、日本発の宇宙インフラの中核を、衛星事業の最前線で共に担っていただける方をお待ちしています。
【SAT】次世代衛星通信システム 研究開発エンジニア〔東京〕
次世代の衛星通信システム創出に向けた研究プロジェクトに参画し、新規技術の検討から、大学・研究機関との共同研究実務を担当していただきます。
ご本人のスキルやご経験に合わせて、以下のいずれか、または複数の分野における研究開発を中心にお任せします。
【主な研究領域】
・ビームフォーミングやMIMOなどのアンテナ・伝搬技術
・電波・光学・磁気等による測位・姿勢推定技術
・衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)を実現する姿勢・軌道制御技術
・信号処理アルゴリズムと実装技術(FPGA/LSI等)
等
■会社概要
インターステラテクノロジズは「社会で使われる宇宙のインフラを提供する」をミッションに、日本発の次世代衛星通信サービスの実現を目指す企業です。
特別な専用機器を介さず、端末がそのまま衛星と直接つながる通信(D2D:Direct-to-Device)を日本から実用化することを衛星事業の目標とし、地上の通信網が届かない場所でも使える通信インフラの構築に取り組んでいます。
衛星に必要な技術は自社でしっかりと開発を進めながら、パートナーとの連携(オープンイノベーション)も取り入れ、スピーディな実用化を目指しています。
総務省の委託研究(電波資源拡大の研究開発)やJAXA「宇宙戦略基金」に採択されており、2025年12月にはアレーアンテナの地上原理実験にも成功しました。
さらに、衛星コンステレーション構築に不可欠な"打上げ手段"を自社ロケットとして保有する、国内初の「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」ならではの強みも備えています。
会社としても着実に実績を重ねています。2013年に北海道・大樹町で創業し、観測ロケットMOMOで国内民間企業単独として初めて宇宙空間に到達。
2026年1月にはシリーズFで総額201億円(累計446億円・国内非上場宇宙スタートアップとして過去最大規模)を調達し、トヨタ自動車・ウーブン・バイ・トヨタとの業務提携も進めるなど、事業基盤を着実に固めています。
これまで培ってきた技術と事業基盤をもとに、日本発の宇宙インフラの中核を、衛星事業の最前線で共に担っていただける方をお待ちしています。
【SAT】衛星サブシステムエンジニア〔東京〕
これまでのご経験や志向に応じて、弊社衛星の設計、開発、試験、運用における様々な場面で業務に携わっていただきます。
■会社概要
インターステラテクノロジズは「社会で使われる宇宙のインフラを提供する」をミッションに、日本発の次世代衛星通信サービスの実現を目指す企業です。
特別な専用機器を介さず、端末がそのまま衛星と直接つながる通信(D2D:Direct-to-Device)を日本から実用化することを衛星事業の目標とし、地上の通信網が届かない場所でも使える通信インフラの構築に取り組んでいます。
衛星に必要な技術は自社でしっかりと開発を進めながら、パートナーとの連携(オープンイノベーション)も取り入れ、スピーディな実用化を目指しています。
総務省の委託研究(電波資源拡大の研究開発)やJAXA「宇宙戦略基金」に採択されており、2025年12月にはアレーアンテナの地上原理実験にも成功しました。
さらに、衛星コンステレーション構築に不可欠な"打上げ手段"を自社ロケットとして保有する、国内初の「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」ならではの強みも備えています。
会社としても着実に実績を重ねています。2013年に北海道・大樹町で創業し、観測ロケットMOMOで国内民間企業単独として初めて宇宙空間に到達。
2026年1月にはシリーズFで総額201億円(累計446億円・国内非上場宇宙スタートアップとして過去最大規模)を調達し、トヨタ自動車・ウーブン・バイ・トヨタとの業務提携も進めるなど、事業基盤を着実に固めています。
これまで培ってきた技術と事業基盤をもとに、日本発の宇宙インフラの中核を、衛星事業の最前線で共に担っていただける方をお待ちしています。
【SAT】衛星システムズエンジニア〔東京〕
衛星開発において中核となるシステムズエンジニアとして、弊社衛星の設計、開発、試験、運用における様々な場面で業務に携わっていただきます。
■会社概要
インターステラテクノロジズは「社会で使われる宇宙のインフラを提供する」をミッションに、日本発の次世代衛星通信サービスの実現を目指す企業です。
特別な専用機器を介さず、端末がそのまま衛星と直接つながる通信(D2D:Direct-to-Device)を日本から実用化することを衛星事業の目標とし、地上の通信網が届かない場所でも使える通信インフラの構築に取り組んでいます。
衛星に必要な技術は自社でしっかりと開発を進めながら、パートナーとの連携(オープンイノベーション)も取り入れ、スピーディな実用化を目指しています。
総務省の委託研究(電波資源拡大の研究開発)やJAXA「宇宙戦略基金」に採択されており、2025年12月にはアレーアンテナの地上原理実験にも成功しました。
さらに、衛星コンステレーション構築に不可欠な"打上げ手段"を自社ロケットとして保有する、国内初の「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」ならではの強みも備えています。
会社としても着実に実績を重ねています。2013年に北海道・大樹町で創業し、観測ロケットMOMOで国内民間企業単独として初めて宇宙空間に到達。
2026年1月にはシリーズFで総額201億円(累計446億円・国内非上場宇宙スタートアップとして過去最大規模)を調達し、トヨタ自動車・ウーブン・バイ・トヨタとの業務提携も進めるなど、事業基盤を着実に固めています。
これまで培ってきた技術と事業基盤をもとに、日本発の宇宙インフラの中核を、衛星事業の最前線で共に担っていただける方をお待ちしています。
【SAT】衛星事業 システム開発リード〔東京〕
■ポジション概要
衛星バス・通信ペイロード・地上局・運用系までをEnd-to-End(E2E)で統合するシステム開発の実行責任者として、早期衛星系部・通信技術戦略課および地上局・運用系機能の立ち上げを管掌していただきます。将来は事業や会社を背負いたいという「経営者志向」を持ちながら、現場の最前線で「衛星を飛ばす」という最難関ミッションを推進するポジションです。
単なる技術スペシャリストや調整役に留まらず、実行力と経営視座の両方に伸びしろがあり、組織とともに成長できる方を求めています。ライン開発の実行責任(QCD・リソース・スケジュール)を担い、技術と実行のトレードオフを議論しながら開発を強力に前進させていく役割です。■主要ミッション(業務内容)プロジェクト開発統括
衛星システム(バス・通信ペイロード)から地上局・運用系までのE2E統合およびQCD管理開発体制の構築と実行
複数チーム、協力会社、外部パートナーを束ねた開発体制の推進技術・実行の意思決定と落とし込み
チーフエンジニア/フェローとの技術・実行トレードオフの議論および開発現場への展開迅速な意思決定の実行
短期実証と商用化を見据えた「まず形にする」意思決定の連続的な実行組織構築・ピープルマネジメント
開発組織の急拡大に伴う採用・受入・育成、および技術上級職・マネージャー層の基盤構築
【SAT】衛星事業 プロジェクトマネージャー〔東京〕
衛星の設計、地上系含む通信系など、開発の各フェーズにおいて各系(サブシステム)担当を統括しQCD(品質・コスト・納期)を担保しつつ、プロジェクト推進と組織マネジメントを実行する中核的ポジションです。
■具体的な業務内容
・衛星の設計・開発プロジェクトの推進と進行管理
・各部署責任者との連携による課題解決とマイルストーン達成
・品質保証、安全性、リスク評価を含む工程全体管理
・技術的意思決定支援および若手技術者の育成
・技術開発に関わるパートナーシップ、渉外活動
・他部門(ロケット事業、ビジネス開発、バックオフィスなど)との連携・調整
※変更の範囲:会社の定める業務
■会社概要
インターステラテクノロジズは「社会で使われる宇宙のインフラを提供する」をミッションに、日本発の次世代衛星通信サービスの実現を目指す企業です。
特別な専用機器を介さず、端末がそのまま衛星と直接つながる通信(D2D:Direct-to-Device)を日本から実用化することを衛星事業の目標とし、地上の通信網が届かない場所でも使える通信インフラの構築に取り組んでいます。
衛星に必要な技術は自社でしっかりと開発を進めながら、パートナーとの連携(オープンイノベーション)も取り入れ、スピーディな実用化を目指しています。
総務省の委託研究(電波資源拡大の研究開発)やJAXA「宇宙戦略基金」に採択されており、2025年12月にはアレーアンテナの地上原理実験にも成功しました。
さらに、衛星コンステレーション構築に不可欠な"打上げ手段"を自社ロケットとして保有する、国内初の「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」ならではの強みも備えています。
会社としても着実に実績を重ねています。2013年に北海道・大樹町で創業し、観測ロケットMOMOで国内民間企業単独として初めて宇宙空間に到達。
2026年1月にはシリーズFで総額201億円(累計446億円・国内非上場宇宙スタートアップとして過去最大規模)を調達し、トヨタ自動車・ウーブン・バイ・トヨタとの業務提携も進めるなど、事業基盤を着実に固めています。
これまで培ってきた技術と事業基盤をもとに、日本発の宇宙インフラの中核を、衛星事業の最前線で共に担っていただける方をお待ちしています。
【SAT】衛星事業 事業開発リード〔東京〕
■ポジション概要
通信衛星事業のP&L管理および事業開発の実行を担うポジションとして、事業の成長を牽引していただきます。事業計画や収益モデルの立案から、パートナー・顧客獲得、政府案件(国プロ)の組成・獲得までを一気通貫で推進する役割です。「衛星を飛ばす」という技術チームの成果を、確実な事業成果(ビジネスインパクト)へと転換させる重要な責任を担います。■主要ミッション(業務内容)事業P&L管理と戦略立案
通信衛星事業における事業計画・収益モデルの立案、予実管理、収益最大化に向けた意思決定顧客・パートナー開拓とアライアンス
早期衛星の実証および商用化に向けた主要顧客・パートナーの獲得、アライアンス構築、契約交渉政府案件(国プロ)の組成・獲得・遂行
JAXA基金や総務省委託などの政府案件における関係機関との折衝、提案組成、獲得後のアラインメント推進技術部門との連携・事業要件定義
システム開発部門と密に連携し、「何を・いつ・いくらで実現すれば市場で売れるか」という事業要件を定義し、技術チームへ落とし込む組織構築・チームマネジメント
ビジネス系部門の組織構築、採用推進、およびメンバー育成
【SAT】衛星通信アーキテクト〔東京〕
衛星から地上局~顧客までEnd to EndでLEO衛星通信システム全体の要件定義、アーキテクチャ設計、および技術的なディレクション業務をお任せします。
■会社概要
インターステラテクノロジズは「社会で使われる宇宙のインフラを提供する」をミッションに、日本発の次世代衛星通信サービスの実現を目指す企業です。
特別な専用機器を介さず、端末がそのまま衛星と直接つながる通信(D2D:Direct-to-Device)を日本から実用化することを衛星事業の目標とし、地上の通信網が届かない場所でも使える通信インフラの構築に取り組んでいます。
衛星に必要な技術は自社でしっかりと開発を進めながら、パートナーとの連携(オープンイノベーション)も取り入れ、スピーディな実用化を目指しています。
総務省の委託研究(電波資源拡大の研究開発)やJAXA「宇宙戦略基金」に採択されており、2025年12月にはアレーアンテナの地上原理実験にも成功しました。
さらに、衛星コンステレーション構築に不可欠な"打上げ手段"を自社ロケットとして保有する、国内初の「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」ならではの強みも備えています。
会社としても着実に実績を重ねています。2013年に北海道・大樹町で創業し、観測ロケットMOMOで国内民間企業単独として初めて宇宙空間に到達。
2026年1月にはシリーズFで総額201億円(累計446億円・国内非上場宇宙スタートアップとして過去最大規模)を調達し、トヨタ自動車・ウーブン・バイ・トヨタとの業務提携も進めるなど、事業基盤を着実に固めています。
これまで培ってきた技術と事業基盤をもとに、日本発の宇宙インフラの中核を、衛星事業の最前線で共に担っていただける方をお待ちしています。
【SAT】衛星通信エンジニア〔東京〕
衛星から地上局~顧客までEnd to EndでのLEO衛星通信システムにおいて、ご自身の専門領域における設計、検証、運用業務をお任せします。
■会社概要
インターステラテクノロジズは「社会で使われる宇宙のインフラを提供する」をミッションに、日本発の次世代衛星通信サービスの実現を目指す企業です。
特別な専用機器を介さず、端末がそのまま衛星と直接つながる通信(D2D:Direct-to-Device)を日本から実用化することを衛星事業の目標とし、地上の通信網が届かない場所でも使える通信インフラの構築に取り組んでいます。
衛星に必要な技術は自社でしっかりと開発を進めながら、パートナーとの連携(オープンイノベーション)も取り入れ、スピーディな実用化を目指しています。
総務省の委託研究(電波資源拡大の研究開発)やJAXA「宇宙戦略基金」に採択されており、2025年12月にはアレーアンテナの地上原理実験にも成功しました。
さらに、衛星コンステレーション構築に不可欠な"打上げ手段"を自社ロケットとして保有する、国内初の「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」ならではの強みも備えています。
会社としても着実に実績を重ねています。2013年に北海道・大樹町で創業し、観測ロケットMOMOで国内民間企業単独として初めて宇宙空間に到達。
2026年1月にはシリーズFで総額201億円(累計446億円・国内非上場宇宙スタートアップとして過去最大規模)を調達し、トヨタ自動車・ウーブン・バイ・トヨタとの業務提携も進めるなど、事業基盤を着実に固めています。
これまで培ってきた技術と事業基盤をもとに、日本発の宇宙インフラの中核を、衛星事業の最前線で共に担っていただける方をお待ちしています。