07. 衛星研究開発 / Satellite R&D の求人一覧 - インターステラテクノロジズ株式会社
【07SAT】テレコムアーキテクト(5G NTN)〔東京〕
インターステラテクノロジズは、超々小型衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)によって宇宙空間に巨大アンテナを構築し、小型デバイスとの直接通信(Direct-to-Device)を可能にする「次世代ブロードバンド衛星通信」の実用化を目指す企業です。
現在、当社の技術開発と事業化は急ピッチで進展しております。
2025年12月のアレーアンテナ地上原理実験の成功をはじめ、2026年1月にはシリーズFで総額201億円の資金調達を完了。
さらに同年3月にはJAXA「宇宙戦略基金」のステージゲート審査を通過するなど、着実に実績を積み重ねてきました。
こうした基盤をもとに、編隊飛行による通信サービスの実用化を見据えるとともに、並行してD2D通信の早期事業化を推進中。完全自社開発にこだわることで、スピーディな社会実装とサービスインを図っていく方針です。
また、日本で初めて「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」を掲げている点は当社の大きな特徴です。
衛星コンステレーション構築に不可欠な”打上げ手段”を自社で保有するという圧倒的な強みを活かし、次世代の宇宙インフラ構築の中核を担っていただきたいと考えております。
■具体的な業務内容
端末から衛星、地上局、顧客ネットワークまでを繋ぐ5G NTN(非地上系ネットワーク)における要件定義、アーキテクチャ設計、パートナーとの技術渉外・契約交渉、技術選定・ベンダ選定をお任せします。
【07SAT】テレコムエンジニア(5G NTN)〔東京〕
インターステラテクノロジズは、超々小型衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)によって宇宙空間に巨大アンテナを構築し、小型デバイスとの直接通信(Direct-to-Device)を可能にする「次世代ブロードバンド衛星通信」の実用化を目指す企業です。
現在、当社の技術開発と事業化は急ピッチで進展しております。
2025年12月のアレーアンテナ地上原理実験の成功をはじめ、2026年1月にはシリーズFで総額201億円の資金調達を完了。
さらに同年3月にはJAXA「宇宙戦略基金」のステージゲート審査を通過するなど、着実に実績を積み重ねてきました。
こうした基盤をもとに、編隊飛行による通信サービスの実用化を見据えるとともに、並行してD2D通信の早期事業化を推進中。完全自社開発にこだわることで、スピーディな社会実装とサービスインを図っていく方針です。
また、日本で初めて「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」を掲げている点は当社の大きな特徴です。
衛星コンステレーション構築に不可欠な”打上げ手段”を自社で保有するという圧倒的な強みを活かし、次世代の宇宙インフラ構築の中核を担っていただきたいと考えております。
■具体的な業務内容
端末から衛星、地上局、顧客ネットワークまでを繋ぐ5G NTN(非地上系ネットワーク)において、ご自身の専門領域(RAN、コアネットワーク、OSS)の設計、検証、ベンダ管理等の業務をお任せします。
【07SAT】研究マネージャー〔東京〕
■仕事内容
・研究プロジェクト運営マネジメント
・研究実務(新規技術検討)
・大学など各機関との調整業務
※変更の範囲:会社の定める業務
■会社概要
インターステラテクノロジズは、超々小型衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)によって宇宙空間に巨大アンテナを構築し、小型デバイスとの直接通信(Direct-to-Device)を可能にする「次世代ブロードバンド衛星通信」の実用化を目指す企業です。
現在、当社の技術開発と事業化は急ピッチで進展しております。
2025年12月のアレーアンテナ地上原理実験の成功をはじめ、2026年1月にはシリーズFで総額201億円の資金調達を完了。
さらに同年3月にはJAXA「宇宙戦略基金」のステージゲート審査を通過するなど、着実に実績を積み重ねてきました。
こうした基盤をもとに、編隊飛行による通信サービスの実用化を見据えるとともに、並行してD2D通信の早期事業化を推進中。完全自社開発にこだわることで、スピーディな社会実装とサービスインを図っていく方針です。
また、日本で初めて「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」を掲げている点は当社の大きな特徴です。
衛星コンステレーション構築に不可欠な”打上げ手段”を自社で保有するという圧倒的な強みを活かし、次世代の宇宙インフラ構築の中核を担っていただきたいと考えております。
【07SAT】衛星サブシステムエンジニア〔東京〕
これまでのご経験や志向に応じて、弊社衛星の設計、開発、試験、運用における様々な場面で業務に携わっていただきます。
■会社概要
インターステラテクノロジズは、超々小型衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)によって宇宙空間に巨大アンテナを構築し、小型デバイスとの直接通信(Direct-to-Device)を可能にする「次世代ブロードバンド衛星通信」の実用化を目指す企業です。
現在、当社の技術開発と事業化は急ピッチで進展しております。
2025年12月のアレーアンテナ地上原理実験の成功をはじめ、2026年1月にはシリーズFで総額201億円の資金調達を完了。
さらに同年3月にはJAXA「宇宙戦略基金」のステージゲート審査を通過するなど、着実に実績を積み重ねてきました。
こうした基盤をもとに、編隊飛行による通信サービスの実用化を見据えるとともに、並行してD2D通信の早期事業化を推進中。完全自社開発にこだわることで、スピーディな社会実装とサービスインを図っていく方針です。
また、日本で初めて「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」を掲げている点は当社の大きな特徴です。
衛星コンステレーション構築に不可欠な”打上げ手段”を自社で保有するという圧倒的な強みを活かし、次世代の宇宙インフラ構築の中核を担っていただきたいと考えております。
【07SAT】衛星システムズエンジニア〔東京〕
衛星開発において中核となるシステムズエンジニアとして、弊社衛星の設計、開発、試験、運用における様々な場面で業務に携わっていただきます。
■会社概要
インターステラテクノロジズは、超々小型衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)によって宇宙空間に巨大アンテナを構築し、小型デバイスとの直接通信(Direct-to-Device)を可能にする「次世代ブロードバンド衛星通信」の実用化を目指す企業です。
現在、当社の技術開発と事業化は急ピッチで進展しております。
2025年12月のアレーアンテナ地上原理実験の成功をはじめ、2026年1月にはシリーズFで総額201億円の資金調達を完了。
さらに同年3月にはJAXA「宇宙戦略基金」のステージゲート審査を通過するなど、着実に実績を積み重ねてきました。
こうした基盤をもとに、編隊飛行による通信サービスの実用化を見据えるとともに、並行してD2D通信の早期事業化を推進中。完全自社開発にこだわることで、スピーディな社会実装とサービスインを図っていく方針です。
また、日本で初めて「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」を掲げている点は当社の大きな特徴です。
衛星コンステレーション構築に不可欠な”打上げ手段”を自社で保有するという圧倒的な強みを活かし、次世代の宇宙インフラ構築の中核を担っていただきたいと考えております。
【07SAT】衛星事業 プロジェクトマネージャー〔東京〕
衛星の設計、地上系含む通信系など、開発の各フェーズにおいて各系(サブシステム)担当を統括しQCD(品質・コスト・納期)を担保しつつ、プロジェクト推進と組織マネジメントを実行する中核的ポジションです。
■具体的な業務内容
・衛星の設計・開発プロジェクトの推進と進行管理
・各部署責任者との連携による課題解決とマイルストーン達成
・品質保証、安全性、リスク評価を含む工程全体管理
・技術的意思決定支援および若手技術者の育成
・技術開発に関わるパートナーシップ、渉外活動
・他部門(ロケット事業、ビジネス開発、バックオフィスなど)との連携・調整
※変更の範囲:会社の定める業務
■会社概要
インターステラテクノロジズは、超々小型衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)によって宇宙空間に巨大アンテナを構築し、小型デバイスとの直接通信(Direct-to-Device)を可能にする「次世代ブロードバンド衛星通信」の実用化を目指す企業です。
現在、当社の技術開発と事業化は急ピッチで進展しております。
2025年12月のアレーアンテナ地上原理実験の成功をはじめ、2026年1月にはシリーズFで総額201億円の資金調達を完了。
さらに同年3月にはJAXA「宇宙戦略基金」のステージゲート審査を通過するなど、着実に実績を積み重ねてきました。
こうした基盤をもとに、編隊飛行による通信サービスの実用化を見据えるとともに、並行してD2D通信の早期事業化を推進中。完全自社開発にこだわることで、スピーディな社会実装とサービスインを図っていく方針です。
また、日本で初めて「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」を掲げている点は当社の大きな特徴です。
衛星コンステレーション構築に不可欠な”打上げ手段”を自社で保有するという圧倒的な強みを活かし、次世代の宇宙インフラ構築の中核を担っていただきたいと考えております。
【07SAT】衛星事業 事業開発マネージャー〔東京〕
衛星関連の新規ビジネスの立案・推進を担い、市場機会の探索からサービス化・事業化までを一貫してリードするポジションです。対外連携・企画・収支設計など、ビジネス視点を重視した役割を担っていただきます。
■具体的な業務内容
・人工衛星を活用した通信ビジネスを中心とする戦略企画・立案
・マーケティングを通じた事業性評価
・事業開発のためのパートナーシップ、提案、渉外活動
・PoC・サービス立ち上げまでのロードマップ設計と推進
・財務モデル構築、資金調達、規制対応等を含む事業化支援
※変更の範囲:会社の定める業務
■会社概要
インターステラテクノロジズは、超々小型衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)によって宇宙空間に巨大アンテナを構築し、小型デバイスとの直接通信(Direct-to-Device)を可能にする「次世代ブロードバンド衛星通信」の実用化を目指す企業です。
現在、当社の技術開発と事業化は急ピッチで進展しております。
2025年12月のアレーアンテナ地上原理実験の成功をはじめ、2026年1月にはシリーズFで総額201億円の資金調達を完了。
さらに同年3月にはJAXA「宇宙戦略基金」のステージゲート審査を通過するなど、着実に実績を積み重ねてきました。
こうした基盤をもとに、編隊飛行による通信サービスの実用化を見据えるとともに、並行してD2D通信の早期事業化を推進中。完全自社開発にこだわることで、スピーディな社会実装とサービスインを図っていく方針です。
また、日本で初めて「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」を掲げている点は当社の大きな特徴です。
衛星コンステレーション構築に不可欠な”打上げ手段”を自社で保有するという圧倒的な強みを活かし、次世代の宇宙インフラ構築の中核を担っていただきたいと考えております。
【07SAT】衛星事業 技術戦略マネージャー〔東京〕
衛星開発、通信技術領域開発、事業企画、新規ビジネス開発を含む人工衛星事業領域全体を統括し、組織の中長期的な成長と成果創出をリードするポジションです。技術と事業の両視点を持ち、戦略立案から実行、人材育成まで幅広く責任を担っていただきます。
■具体的な業務内容
・人工衛星事業領域における中長期戦略の立案と遂行
・部門全体の組織マネジメント
・開発・事業プロジェクトの全体予算・工程・リスク管理
・経営層および関連部門との連携による経営課題解決
・顧客、官公庁、パートナー企業との関係構築・渉外活動
・新技術や新規事業機会の探索・戦略化
※変更の範囲:会社の定める業務
■会社概要
インターステラテクノロジズは、超々小型衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)によって宇宙空間に巨大アンテナを構築し、小型デバイスとの直接通信(Direct-to-Device)を可能にする「次世代ブロードバンド衛星通信」の実用化を目指す企業です。
現在、当社の技術開発と事業化は急ピッチで進展しております。
2025年12月のアレーアンテナ地上原理実験の成功をはじめ、2026年1月にはシリーズFで総額201億円の資金調達を完了。
さらに同年3月にはJAXA「宇宙戦略基金」のステージゲート審査を通過するなど、着実に実績を積み重ねてきました。
こうした基盤をもとに、編隊飛行による通信サービスの実用化を見据えるとともに、並行してD2D通信の早期事業化を推進中。完全自社開発にこだわることで、スピーディな社会実装とサービスインを図っていく方針です。
また、日本で初めて「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」を掲げている点は当社の大きな特徴です。
衛星コンステレーション構築に不可欠な”打上げ手段”を自社で保有するという圧倒的な強みを活かし、次世代の宇宙インフラ構築の中核を担っていただきたいと考えております。
【07SAT】衛星通信アーキテクト〔東京〕
インターステラテクノロジズは、超々小型衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)によって宇宙空間に巨大アンテナを構築し、小型デバイスとの直接通信(Direct-to-Device)を可能にする「次世代ブロードバンド衛星通信」の実用化を目指す企業です。
現在、当社の技術開発と事業化は急ピッチで進展しております。
2025年12月のアレーアンテナ地上原理実験の成功をはじめ、2026年1月にはシリーズFで総額201億円の資金調達を完了。
さらに同年3月にはJAXA「宇宙戦略基金」のステージゲート審査を通過するなど、着実に実績を積み重ねてきました。
こうした基盤をもとに、編隊飛行による通信サービスの実用化を見据えるとともに、並行してD2D通信の早期事業化を推進中。完全自社開発にこだわることで、スピーディな社会実装とサービスインを図っていく方針です。
また、日本で初めて「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」を掲げている点は当社の大きな特徴です。
衛星コンステレーション構築に不可欠な”打上げ手段”を自社で保有するという圧倒的な強みを活かし、次世代の宇宙インフラ構築の中核を担っていただきたいと考えております。
■具体的な業務内容
衛星から地上局~顧客までEnd to EndでLEO衛星通信システム全体の要件定義、アーキテクチャ設計、および技術的なディレクション業務をお任せします。
【07SAT】衛星通信エンジニア〔東京〕
インターステラテクノロジズは、超々小型衛星の編隊飛行(フォーメーションフライト)によって宇宙空間に巨大アンテナを構築し、小型デバイスとの直接通信(Direct-to-Device)を可能にする「次世代ブロードバンド衛星通信」の実用化を目指す企業です。
現在、当社の技術開発と事業化は急ピッチで進展しております。
2025年12月のアレーアンテナ地上原理実験の成功をはじめ、2026年1月にはシリーズFで総額201億円の資金調達を完了。
さらに同年3月にはJAXA「宇宙戦略基金」のステージゲート審査を通過するなど、着実に実績を積み重ねてきました。
こうした基盤をもとに、編隊飛行による通信サービスの実用化を見据えるとともに、並行してD2D通信の早期事業化を推進中。完全自社開発にこだわることで、スピーディな社会実装とサービスインを図っていく方針です。
また、日本で初めて「ロケットと衛星の垂直統合ビジネス」を掲げている点は当社の大きな特徴です。
衛星コンステレーション構築に不可欠な”打上げ手段”を自社で保有するという圧倒的な強みを活かし、次世代の宇宙インフラ構築の中核を担っていただきたいと考えております。
■具体的な業務内容
衛星から地上局~顧客までEnd to EndでのLEO衛星通信システムにおいて、ご自身の専門領域における設計、検証、運用業務をお任せします。
【99GRD】インターン_衛星研究開発〔東京〕
■募集部署
衛星研究開発部の各グループ(通信基盤グループ及び衛星基盤グループ)で募集しています。
具体的な業務内容については、下記の「これまでの学生インターン 業務例」を御参考いただき、応募時にご自身の経験や関心に近いグループをお知らせください。
■期間
最短で2週間以上(有償)にてお受け入れさせていただいております。
皆様のスケジュールに応じて柔軟に調整いたしますので、応募フォームにご希望を記載ください。
■これまでの学生インターン 業務例
・フォーメーションフライトに関するシミュレーション(衛星基盤グループ)
・衛星磁力制御に関する実験(衛星基盤グループ)
・非結線フェーズドアレイアンテナに関する研究(通信基盤グループ) 等
※変更の範囲:会社の定める業務
■期間
最短で2週間以上(有償)にてお受け入れさせていただいております。
皆様のスケジュールに応じて柔軟に調整いたしますので、応募フォームにご希望を記載ください。