株式会社Hubble 全ての求人一覧01. Engineer の求人一覧
株式会社Hubble 全ての求人一覧

100:エンジニアリングマネージャー

エンジニアリングマネージャー
業務内容チームビルディング定期的な1on1・目標設定・フィードバックを通じたメンバーの成長支援採用戦略への関与、選考プロセス全体の設計と推進プロジェクトマネジメントPdMなどの関係者と連携しながら、ロードマップに沿ったプロジェクト推進とリソースアサイン組織文化の醸成チームの成長に伴う文化形成・アップデートのための施策立案と実行募集背景Hubbleは「法務版のCursor」を目指し、契約業務のあらゆる判断やコラボレーションを支えるSaaSとして進化を続けています。ユーザー数・導入企業の急拡大にともない、開発チームも急速にスケールしており、チーム数・プロジェクト数・技術的複雑性のすべてが増している状況です。これまで少人数で粘り強く開発を進めてきましたが、今後はより複雑なプロダクト要件や、複数のステークホルダーが関わる開発プロセスをリードしていく必要があります。安定した開発体制を保ちつつ、「チームがうまく機能すること自体に価値を生み出せる」マネジメントの重要性はますます高まっています。そこで、チーム運営・ピープルマネジメント・プロジェクト推進を一体で捉え、未来のHubbleの開発組織を形づくっていけるエンジニアリングマネージャーを募集します。配属先エンジニアリングマネージャーミッション/役割Hubbleのプロダクト開発チーム(5〜10名想定)の、ピープルマネジメントとプロジェクトマネジメントを担っていただきます。メンバーに寄り添いながら、開発プロセスやチーム体制を改善エンジニア採用・オンボーディング、育成・評価などの仕組みづくりPdMやCSなど他職能とのステークホルダーマネジメント技術的観点からのロードマップ策定・リスク管理・意思決定支援得られる経験エンジニア組織づくり全体への関与:採用戦略、評価制度運用、オンボーディング設計などを通じて、組織成長をリードする経験ができます技術と経営をつなぐ意思決定支:術選定や品質基準策定、開発ロードマップの推進などを通じて、事業との橋渡しを担っていただきます多職能連携によるプロダクト価値最大化:PdM・デザイナー・CSなどと連携しながら、プロダクトの価値を高める戦略と実行を推進できます開発チームの特徴開発チームはリモート中心。必要に応じて出社し、対面でのコミュニケーションも活用していますフルフレックス制度のため、最も集中できる時間帯で働けます業務時間内でのカンファレンス参加OK、学びへの投資を推奨副業可(MGRの許可制。競合/業務時間中を除き原則自由)開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notion
100:エンジニアリングマネージャー

110:フロントエンドエンジニア(Angular)

フロントエンドエンジニア(Angular)
業務内容Hubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込みWebフロントエンドの技術選定・設計方針策定プロダクト全体のUI/UX設計・実装カスタマーサクセス・マーケティング・セールスチームとの連携募集背景Hubbleは2022年にシリーズA 6.5億円の資金調達を行いました。 これまでのメインターゲットはスタートアップやベンチャー企業でしたが、 今後はSMBやエンタープライズ領域にも注力していく予定です。 異なるターゲットにを獲得していくためにも、プロダクトをより成長させる必要があります。仕事のミッションビジネス版のGitHubと呼ばれる「Hubble」のフロントエンドの開発を担当していただきます。 さらに事業のグロースを加速させるべく、Hubbleの新機能開発、メンテナンスなどを行っていただきます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこの仕事で出来る経験UI/UX(デザインシステム)の構築から携わることができます大規模に対応するアーキテクチャの設計プロセスから関与することができますトップダウンで作るのではなく、顧客の生の声をもとに仕様や挙動の「あるべき姿」「一番良い体験」を自ら考え、開発することができます働き方開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
110:フロントエンドエンジニア(Angular)

120:バックエンドエンジニア

バックエンドエンジニア
業務内容Hubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込みバックエンドの技術選定・設計方針策定機能仕様、API仕様、インフラ構成等を決めるディスカッションカスタマーサクセス・マーケティング・セールスチームとの連携募集背景Hubbleは、2017年のローンチ以来、法務を中心とした契約業務をテクノロジーで支えるSaaSとして進化を続けてきました。 当初はスタートアップやベンチャー企業を主なターゲットとしていましたが、現在はSMB〜エンタープライズ領域にも導入が広がり、ユースケースや要求レベルも多様化しています。さらに、契約業務の自動化やAIエージェント機能の実装が進む中で、プロダクトの機能面・技術基盤ともに、より複雑で高い拡張性・安定性が求められるフェーズに入っています。これまでPdMやEMを中心に、限られたリソースで粘り強くプロダクトを磨いてきましたが、 この先のスピードと品質を両立していくためには、バックエンドの中核を担うエンジニアの力が必要です。事業・チームの両方が進化を遂げている今、 ただ「作る」ではなく、技術からプロダクトの未来を共につくっていく挑戦に、あなたの力を貸していただけませんか?ミッション契約DXを支えるSaaS「Hubble」は、法務版のCursorのような存在を目指しています。 バックエンド領域において、新機能開発・既存機能の拡張・基盤改善を通じて、プロダクトの持続的な進化を支えることがミッションです。ユーザーや顧客ニーズの多様化・技術的な複雑性の高まりに対応しながら、 Hubbleを「より強く、よりしなやかに」進化させていくための技術的リーダーシップと実装力が求められます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこのポジションの魅力トップダウンで作るのではなく、顧客の生の声をもとに仕様や挙動の「あるべき姿」「一番良い体験」を自ら考え、開発することができます。RubyでのAPI開発を軸にGo、 Python、Java等のメンバーの希望と会社の方針を擦り合わせながら、多種多様な言語やフレームワークへの挑戦をサポートする文化があります。「新規顧客」と「既存顧客」で明確にターゲットを分け、エンジニアの嗜好性に合わせて所属するチームを決定できます。将来の開発チームがスムーズに開発を進められるよう、ドキュメントを残す文化を推し進めています。このチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
120:バックエンドエンジニア

121:シニアバックエンドエンジニア(アーキテクト / テックリード)

バックエンドエンジニア(リードエンジニア候補)
業務内容開発の最適経路を考え、実現に向けて開発していただくのが重要なミッションです。事業計・ロードマップを策定するための議論・策定バックエンドの技術選定・設計方針策定既存の共通基盤に適用可能なアーキテクチャへと漸進的に変更するためのモデリング、機能実装、リファクタリングバックエンドメンバーの実装のアドバイス・レビューHubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込み募集背景Hubbleは、2017年のローンチ以来、法務を中心とした契約業務をテクノロジーで支えるSaaSとして進化を続けてきました。 現在では、スタートアップ〜エンタープライズまで多様な企業に導入が広がり、ユースケースや非機能要件もより高度化・複雑化しています。また、契約業務の自動化やAIエージェント機能の実装が進むなかで、 プロダクトは機能・構造の両面でこれまでにない拡張性・柔軟性を求められるフェーズに突入しています。これまでPdMやEMを中心に、限られた体制でも粘り強く成長を続けてきましたが、 今後さらなるグロースと技術的安定性を両立するには、より高い視座と技術力をもって意思決定・実装をリードできるエンジニアの存在が不可欠です。スピード、品質、スケーラビリティ、そして未来の選択肢を担保する設計。 それらをプロダクトと技術の両面から支える「技術のコアメンバー」として、ぜひあなたの力を貸していただけませんか?ミッション契約DXを支えるSaaS「Hubble」は、法務版のCursorのような存在を目指し、 日々の契約業務における"思考"や"判断"を支えるプロダクトとして進化を続けています。このミッションを実現するために、シニアバックエンドエンジニアとして担っていただくのは、 技術選定・アーキテクチャ設計・機能開発・パフォーマンス最適化などを通じて、プロダクトの進化を技術から牽引することです。単なる開発実装だけでなく、チーム全体が長期的に開発しやすくなるための技術的基盤づくりや意思決定、 複雑な要件や不確実なニーズを構造化し、より良いプロダクトに落とし込んでいく技術リーダーとしての貢献を期待しています。今後実現したいことバックエンドチーム全体の技術力向上複雑化するバックエンドの品質保全、適切なリファクタリングバックエンドのテストの充実顧客セグメントを広げるための新規開発定常的な技術発信カンファレンス及びイベント等への登壇・寄稿(技術領域のアウトプット)開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこの仕事で出来る経験プロダクト開発における意思決定に関わる領域に携われるテックリードやアーキテクトなど、ご自身のやりたいことに合わせたキャリアを描ける経営会議への参加など、会社全体の意思決定に携わるポジションを目指していただけるこのチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
121:シニアバックエンドエンジニア(アーキテクト / テックリード)

130:QAエンジニア

QAエンジニア
業務内容手動テストの設計・実施E2Eテストの作成・運用(Autify使用)リリース前の仕様確認、バグの発見・再現調査・報告バグやトラブル発生時の一次対応・切り分けQA観点での仕様レビューやフィードバックの提供品質向上のためのナレッジ共有・改善提案テストプロセスの改善活動QAチームについてQAチームは現在、正社員2名・アルバイト4名体制。手動テストを中心としつつ、E2E自動テスト(Autify)やリグレッション管理の仕組み化を推進開発・PdM・CSと連携しながら、品質保証に必要な知見・観点を社内に広げていく活動も重視経験できること開発チームと密に連携したプロダクト品質保証の経験:仕様策定や要件定義の初期段階から関わり、ただのテスト実施に留まらないQA業務を担うことができます自動テストなど新たな仕組みづくりへのチャレンジ:Autifyを活用したテスト自動化を推進中。運用設計や改善にも携わることができますチームづくりのフェーズに関われる:今後のチーム拡大やプロセス改善にも関与でき、チームのカルチャーやベストプラクティスづくりにも貢献できます開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notion募集背景Hubbleでは、契約業務を支えるSaaSとして、スタートアップ〜エンタープライズまで多くの企業に導入が進んでいます。それに伴い、ユースケースや非機能要件が複雑化しており、プロダクト品質の担保はますます重要性を増しています。現在QAチームは、正社員2名・アルバイト・業務委託を含む体制で活動中。開発スピードと品質を両立するため、テスト自動化や品質保証のプロセス改善を一緒に推進してくれるQAメンバーを募集します。ミッションHubbleにおけるQAエンジニアのミッションは、「安心して使えるプロダクト品質を支えること」です。単なるテスト作業にとどまらず、開発チームと密に連携しながら、プロダクトの仕様段階から品質向上に関わることで、顧客への価値提供を支える品質保証の仕組みづくりに貢献いただきます。また、QAチームは今まさに仕組みづくり・拡大フェーズにあるため、自動テストやナレッジの整備、QA観点の社内浸透といった取り組みを通じて、HubbleらしいQAの文化醸成にも挑戦していただけることを期待しています。
130:QAエンジニア

131:SET(Software Engineer in Test)

SET(Software Engineer in Test)
業務内容E2E/統合テストの設計・実装・運用((Playwright,Datadog等)CI上でのテスト実行基盤の整備(並列化、実行時間短縮、安定化)flaky testの解析・改善、テスト信頼性向上テストデータ/テスト環境の設計(テストの独立性、再現性、速度)(必要に応じて)品質指標の可視化、リリース判定に使えるメトリクス設計QAチームについてQAチームは現在、正社員2名・アルバイト4名・業務委託1名体制。手動テストを中心としつつ、E2E自動テスト(Autify)やリグレッション管理の仕組み化を推進開発・PdM・CSと連携しながら、品質保証に必要な知見・観点を社内に広げていく活動も重視経験できること自動テストの新たな仕組みづくり:Playwrightへの移行など、試行錯誤しながら基盤を拡張していくフェーズを経験できますチームづくりのフェーズに関われる:今後のチーム拡大やプロセス改善にも関与でき、チームのカルチャーやベストプラクティスづくりにも貢献できます開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notion募集背景Hubbleではプロダクトの継続的な改善とスケールに伴い、品質保証の重要性が増しています。開発速度を落とさずに品質を維持・向上させるため、テストを「仕組み化」していく必要があり、E2E/統合テスト/テスト基盤/CIなどをソフトウェアエンジニアリングとして設計・実装し、テストの信頼性と開発体験を高めるSETエンジニアを募集します。ミッションテスト自動化をプロダクト開発に組み込み、品質担保をスケールさせるCI/CD・テスト基盤を整備し、「速く安全にリリースできる状態」を作る早期の不具合検知と開発者への迅速なフィードバックループを構築する不安定(flaky)なテストやボトルネックを解消し、継続運用できる仕組みにする
131:SET(Software Engineer in Test)

160:SRE

SRE
システムの安定運用と信頼性向上のために、既存のSREと協力しながらインフラや運用プロセスの改善を行います。成長を前提に、モニタリングや自動化を通じた効率化にも取り組んでいただきます。業務内容監視・アラート体制の構築・運用アプリケーションおよびインフラの監視基盤の整備異常検知の仕組みづくり(アラートの定義、運用フローの改善)障害発生時のインシデント対応およびポストモーテムの実施(原因分析・再発防止策の策定)サービス品質向上施策(SLO/SLI 運用含む)SLO / SLI / SLA の設計・運用、およびモニタリング基盤との連携プロダクトのパフォーマンス・可用性向上のための継続的な改善ボトルネックの特定と修正(負荷テスト、キャパシティプランニングなど)インフラ設計・構築・運用、コスト最適化AWSを活用したスケーラブルなインフラの設計・構築・運用Terraformを用いた機能開発時に最適なインフラ構成を検討・実装クラウドリソースのコスト分析と最適化施策の導入セキュリティおよびスケーラビリティを考慮したシステム設計セキュリティ要件を満たすシステムアーキテクチャの策定(脆弱性スキャン、監査ログ整備、権限管理など)マイクロサービス化、コンテナ化などスケーラビリティを確保するためのアーキテクチャ設計最新のセキュリティ動向を踏まえた開発環境・運用環境の改善CI/CDパイプラインの構築・運用開発〜本番リリースまでのビルド/テスト/デプロイの自動化フローの構築継続的デリバリーを実現するためのパイプライン改善と運用DevOpsカルチャーの醸成とチーム内でのベストプラクティスの共有開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notion応募背景Hubbleは「法務版のCursor」を目指し、契約業務にまつわる一連のコラボレーションや意思決定を支えるSaaSとして進化を続けています。サービスの成長に伴い、取り扱うデータはよりセンシティブかつボリュームも拡大。 導入企業もスタートアップからエンタープライズに広がり、常に高い信頼性・セキュリティ・パフォーマンスが求められるフェーズに入っています。これまでもSREによってモニタリングや障害対応、インフラ改善を進めてきましたが、 さらなる成長に向けては、システムの信頼性と開発生産性の両立を担保する技術体制の強化が必要不可欠です。サービスの“当たり前の安心”を守りながら、未来の技術選択にも備えるために、 Hubbleの中長期的な成長を支えるSREメンバーを募集します。ミッションHubbleにおけるSREのミッションは、サービスの信頼性・安定性・セキュリティ・拡張性を技術の力で支えることです。既存のSREと協力しながら、インフラの改善や運用プロセスの最適化に取り組みつつ、 アプリケーションチームとも連携して開発しやすさと運用しやすさが共存する技術基盤づくりを進めていただきます。信頼されるSaaSとして、常に高い品質でサービスを提供し続けられるよう、 “守り”の安定運用だけでなく、“攻め”の改善にもリードできるSREとしての活躍を期待しています。今後実現したいこと障害に強く、回復力のあるインフラアーキテクチャの継続的なアップデートセキュリティ、コスト、スケーラビリティを見据えた中長期の技術的意思決定エンジニアと協働しながら、開発効率を上げるためのツール導入・CI/CD改善SLO/SLI運用、監視体制、オンコール設計など、運用体験(Ops UX)のアップデートこの仕事で出来る経験信頼性が重視されるSaaSにおける本番環境の設計・改善・運用に深く関わる経験サービス成長に伴うアーキテクチャの見直しや技術的負債の解消に携われるアプリケーション開発・CS・PdMとの連携を通じて、“プロダクトの土台”を支える視点と技術の両立が学べるインフラ運用だけにとどまらず、改善提案〜実装・展開までリードする経験ができる
160:SRE

170:CRE

CRE
業務内容顧客からの技術的な問い合わせや軽微な不具合報告の一次受け対応問題の再現確認・ログ調査・応急処置(場合によっては二次受けまで)プロダクト開発チームへの的確なエスカレーション(影響範囲や再現性の整理)カスタマーサポートチームとの協業・連携よくある問い合わせや設定トラブルに関するナレッジの整備・展開再発防止のためのドキュメント作成や改善提案CREのミッションHuubleにおけるCREは、プロダクト利用時に発生する技術的なトラブルに対して一次〜二次対応を担うロールです。単なる橋渡しにとどまらず、一定レベルの技術的理解をもとに自ら手を動かし、調査や軽微な実装を行う力が求められます。カスタマーサポートや開発チームと連携し、迅速かつ的確な応急対応を通じてユーザー体験を守ります。「困っているユーザーに最初に手を差し伸べる」ことを重視し、カスタマーサポート・プロダクト開発チームと密に連携。ユーザー体験を損なわないよう、スピーディかつ適切な応急処置とエスカレーションを行うことで、信頼されるプロダクト運用を支えます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこのチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。募集背景Hubbleは、法務を中心とした契約業務におけるコラボレーションやナレッジ管理を支えるSaaSとして進化してきました。 私たちが目指すのは、法務版のCursorとして、契約にまつわる思考や判断そのものをテクノロジーで支えることです。実際に導入企業はスタートアップからエンタープライズへと広がり、 日々の利用シーンも複雑かつ多様化してきました。それに伴い、技術的な問い合わせやトラブルへの対応数・難易度がともに増加しており、 開発チームだけではスピードと安定性の両立が難しくなりつつあります。そこで、技術的理解を持ちつつ、最前線でユーザーを支えるCREを新たに募集します。 「プロダクトの信頼性を支える役割」として、今のHubbleには、あなたのような存在が必要です。今後実現したい事HubbleのCREは、いわゆるつなぎ役にとどまりません。 ユーザーの「困った」の一次対応に立ち、技術的理解をもって自ら手を動かし、解決まで導く存在です。今後はこのCREロールを通じて、以下のような状態を実現していきたいと考えています。CSやPdMとの連携を通じて、Hubbleらしい「気づきあるサポート体験」の設計一次対応から得られたユーザーの声や不具合を、継続的なプロダクト改善につなげる仕組み化軽微な実装や調査、リリース対応を含む、より柔軟で信頼性のあるプロダクト運用体制の構築そのすべてが、法務版のCursorというビジョンの土台となる「安心して使える技術基盤」をつくっていくことに直結しています。この仕事で出来る経験サポートやプロダクト改善の現場で、技術力を活かしながらユーザー体験を支える経験が得られます軽微な修正やトラブル対応を通じて、実際のコードベースに触れながら開発チームと協働する力が身につきますPdM・CS・QAなど多職能と密に連携しながら、プロダクトの「運用改善」と「信頼性向上」に関われるポジションです今後CREチームが拡大した際には、仕組みや文化づくりをリードする立場としてキャリアの幅も広がります
170:CRE