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株式会社Hubble 採用情報

110:フロントエンドエンジニア(Angular)

フロントエンドエンジニア(Angular)
業務内容Hubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込みWebフロントエンドの技術選定・設計方針策定プロダクト全体のUI/UX設計・実装カスタマーサクセス・マーケティング・セールスチームとの連携募集背景Hubbleは2022年にシリーズA 6.5億円の資金調達を行いました。 これまでのメインターゲットはスタートアップやベンチャー企業でしたが、 今後はSMBやエンタープライズ領域にも注力していく予定です。 異なるターゲットにを獲得していくためにも、プロダクトをより成長させる必要があります。仕事のミッションビジネス版のGitHubと呼ばれる「Hubble」のフロントエンドの開発を担当していただきます。 さらに事業のグロースを加速させるべく、Hubbleの新機能開発、メンテナンスなどを行っていただきます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこの仕事で出来る経験UI/UX(デザインシステム)の構築から携わることができます大規模に対応するアーキテクチャの設計プロセスから関与することができますトップダウンで作るのではなく、顧客の生の声をもとに仕様や挙動の「あるべき姿」「一番良い体験」を自ら考え、開発することができます働き方開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
110:フロントエンドエンジニア(Angular)

120:バックエンドエンジニア

バックエンドエンジニア
業務内容Hubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込みバックエンドの技術選定・設計方針策定機能仕様、API仕様、インフラ構成等を決めるディスカッションカスタマーサクセス・マーケティング・セールスチームとの連携募集背景Hubbleは、2017年のローンチ以来、法務を中心とした契約業務をテクノロジーで支えるSaaSとして進化を続けてきました。 当初はスタートアップやベンチャー企業を主なターゲットとしていましたが、現在はSMB〜エンタープライズ領域にも導入が広がり、ユースケースや要求レベルも多様化しています。さらに、契約業務の自動化やAIエージェント機能の実装が進む中で、プロダクトの機能面・技術基盤ともに、より複雑で高い拡張性・安定性が求められるフェーズに入っています。これまでPdMやEMを中心に、限られたリソースで粘り強くプロダクトを磨いてきましたが、 この先のスピードと品質を両立していくためには、バックエンドの中核を担うエンジニアの力が必要です。事業・チームの両方が進化を遂げている今、 ただ「作る」ではなく、技術からプロダクトの未来を共につくっていく挑戦に、あなたの力を貸していただけませんか?ミッション契約DXを支えるSaaS「Hubble」は、法務版のCursorのような存在を目指しています。 バックエンド領域において、新機能開発・既存機能の拡張・基盤改善を通じて、プロダクトの持続的な進化を支えることがミッションです。ユーザーや顧客ニーズの多様化・技術的な複雑性の高まりに対応しながら、 Hubbleを「より強く、よりしなやかに」進化させていくための技術的リーダーシップと実装力が求められます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこのポジションの魅力トップダウンで作るのではなく、顧客の生の声をもとに仕様や挙動の「あるべき姿」「一番良い体験」を自ら考え、開発することができます。RubyでのAPI開発を軸にGo、 Python、Java等のメンバーの希望と会社の方針を擦り合わせながら、多種多様な言語やフレームワークへの挑戦をサポートする文化があります。「新規顧客」と「既存顧客」で明確にターゲットを分け、エンジニアの嗜好性に合わせて所属するチームを決定できます。将来の開発チームがスムーズに開発を進められるよう、ドキュメントを残す文化を推し進めています。このチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
120:バックエンドエンジニア

121:シニアバックエンドエンジニア(アーキテクト / テックリード)

バックエンドエンジニア(リードエンジニア候補)
業務内容開発の最適経路を考え、実現に向けて開発していただくのが重要なミッションです。事業計・ロードマップを策定するための議論・策定バックエンドの技術選定・設計方針策定既存の共通基盤に適用可能なアーキテクチャへと漸進的に変更するためのモデリング、機能実装、リファクタリングバックエンドメンバーの実装のアドバイス・レビューHubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込み募集背景Hubbleは、2017年のローンチ以来、法務を中心とした契約業務をテクノロジーで支えるSaaSとして進化を続けてきました。 現在では、スタートアップ〜エンタープライズまで多様な企業に導入が広がり、ユースケースや非機能要件もより高度化・複雑化しています。また、契約業務の自動化やAIエージェント機能の実装が進むなかで、 プロダクトは機能・構造の両面でこれまでにない拡張性・柔軟性を求められるフェーズに突入しています。これまでPdMやEMを中心に、限られた体制でも粘り強く成長を続けてきましたが、 今後さらなるグロースと技術的安定性を両立するには、より高い視座と技術力をもって意思決定・実装をリードできるエンジニアの存在が不可欠です。スピード、品質、スケーラビリティ、そして未来の選択肢を担保する設計。 それらをプロダクトと技術の両面から支える「技術のコアメンバー」として、ぜひあなたの力を貸していただけませんか?ミッション契約DXを支えるSaaS「Hubble」は、法務版のCursorのような存在を目指し、 日々の契約業務における"思考"や"判断"を支えるプロダクトとして進化を続けています。このミッションを実現するために、シニアバックエンドエンジニアとして担っていただくのは、 技術選定・アーキテクチャ設計・機能開発・パフォーマンス最適化などを通じて、プロダクトの進化を技術から牽引することです。単なる開発実装だけでなく、チーム全体が長期的に開発しやすくなるための技術的基盤づくりや意思決定、 複雑な要件や不確実なニーズを構造化し、より良いプロダクトに落とし込んでいく技術リーダーとしての貢献を期待しています。今後実現したいことバックエンドチーム全体の技術力向上複雑化するバックエンドの品質保全、適切なリファクタリングバックエンドのテストの充実顧客セグメントを広げるための新規開発定常的な技術発信カンファレンス及びイベント等への登壇・寄稿(技術領域のアウトプット)開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこの仕事で出来る経験プロダクト開発における意思決定に関わる領域に携われるテックリードやアーキテクトなど、ご自身のやりたいことに合わせたキャリアを描ける経営会議への参加など、会社全体の意思決定に携わるポジションを目指していただけるこのチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
121:シニアバックエンドエンジニア(アーキテクト / テックリード)