ビジネス の求人一覧 - HEROZ株式会社
【キャリア採用】AIビジネスコンサルタント
現場の知恵をAIで仕組み化し、日本の基幹産業を再定義しませんか?
なぜ募集しているか?AI導入後の停滞を打破し、実効性のある社会実装を加速させるための増員です。現在、多くの大企業が生成AIを導入したものの、具体的な活用方法が見出せなかったり、PoC(概念実証)の段階で足踏みしてビジネスインパクトに繋がらないという課題に直面しています。HEROZはこの停滞を打破するため、独自の支援モデル「BEM(Business Embedded Model)」を掲げ、顧客の現場に深く入り込む伴走型支援を強化しています。これは単なる受託開発ではなく、顧客のビジネスの深部にHEROZの知見を組み込み、共に新しい価値を創出するモデルです。AIが業務を担うことでどれだけ業務構造が変わったか(業務削減や利益創出)を価値基準としています。現在、金融・建設・エンタメ業界を中心に数億円規模のプロジェクトが急増しており、現場をリードできるビジネスアーキテクトが不足しています。今後はエネルギーや製造といった新領域への進出も計画しており、各産業の現場課題をテクノロジーで解決していく志を持った仲間を募集します。仕事の醍醐味あなたの役割は、クライアントのオフィスに席を置き、現場のリアルな課題に寄り添いながらAI活用を前提とした業務プロセスを構築することです。1.現場に潜む真の課題を特定する
週の半分を現場で過ごし、顧客と同じ環境で業務に触れることで、会議室での議論だけでは見えてこないボトルネックを特定します 。なぜこの作業に時間がかかるのか、判断の根拠はどこにあるのかといった泥臭い観察から、AIが解決すべき問いを定義します。2.AI活用を前提とした業務構造の再設計
既存業務を少し効率化するのではなく、AIが担うことを前提とした新しい業務フローをゼロから設計します。あなたの描いた仕組みが数万人規模の社員が働く企業の「当たり前」を書き換え、組織の生産性を劇的に向上させるプロセスをリードします。3.世界トップレベルのエンジニアとの共同開発
将棋AIで培った高度な技術を持つエンジニア組織とワンチームとなり、構想を形にしていきます 。技術的な実現可能性をエンジニアと直接議論し、スピーディーにプロトタイプを現場へ投入できる環境は、HEROZならではの強みです。4.顧客の自走を支援するプロフェッショナリズム
私たちの最終ゴールは、コンサルタントがいなくてもAI運用が回り続ける組織を作ることです 。ノウハウをブラックボックス化せず、顧客へ技術と思考法をトランスファーし、最終的に内製化を成功させることに価値を置いています。具体的な業務内容(雇い入れ直後)
・BEM(共創型伴走支援)の推進:週2〜3日常駐し、実業務や判断プロセスの構造化を行います。
・価値実装型エンジニアリングのリード:構想策定から検証(PoC)、本格実装までを一気通貫で推進します。
・早期改善の実行:完璧なシステムを待たず、現場の負荷を下げるための小さな改善を即座に実装・定着させます 。
・AIビジネス人材育成:顧客側の担当者へAIリテラシー教育を行い、組織変革の土壌を作ります。(変更の範囲)当社コーポレート職以外で会社が定める業務全般【最初の3ヶ月間の流れ】
入社後まずは、下記のような既存プロジェクトに参画しながら、HEROZのAI実装がどのように進められるかを現場で学んでいただきます。プロジェクト事例当社が手がけたAI社会実装の具体例をご紹介します:【建設業界】
・株式会社竹中工務店様: 過去20年以上の構造計算データを活用し、ベテラン設計者の経験知に依存していた「部材サイズの推定」をAIで支援。
・東洋エンジニアリング株式会社様:プラント建設における3D CADモデルから、遅延リスクを自動検知。【金融業界】
・A社様:(投資銀行業務のAIプラットフォーム)50名規模のヒアリングから業務のボトルネックを特定。過去数千件の提案資料をAIが読み取り、必要なスライドを瞬時に見つけ出す仕組みを構築。
・B社様:(アクティビスト参入リスク検知AI)4,000社の上場データを活用し、参入リスクをスコアリング。PoCで終わらせず、営業担当が実際に活用する「本番システム」まで昇華。
・C社様:出版社が持つ専門知識を「AIスキル(知識+推論手順)」としてパッケージ化。次世代のデータ接続規格(MCP)を用いた事業モデルを策定。【メディア・教育業界】
・D社様:コールセンターや審査業務を対象に「人が判断すべき点」を整理し、AIエージェントの役割を設計。全社的な推進組織の評価基準づくりまで支援。
・E社様:現場へのヒアリングから具体的な活用シナリオを設計。単なる操作研修ではない実務に直結するAI活用を定着。【エンタメ業界】
・株式会社ポケモン様: AIを活用した戦況可視化ツール「Pokémon Battle Scope」を共同開発。
・株式会社バンダイ様: デジタルカードバトルゲーム『ゼノンザード』を開発。【その他業界】
・日本工学院様: 産学連携で、AIを搭載したクレーンゲームの開発を技術支援。要件定義の策定やゲームフローの作成、LLMの適用方法などで協力。
・日本科学未来館様:AIスーツケース音声対話機能開発、2025年大阪万博にて検証実験。ポジションの魅力1.構想を実稼働するソリューションへ進化させる
HEROZには、提案をスライドだけで終わらせず、実際に動くシステムとして着地させる実装力があります。エンジニアと至近距離で連携し、複雑なビジネス要件を数理モデルへと落とし込むエキサイティングな経験が積めます。2.組織の変革リーダーとして参画する
顧客の意思決定者と直接対話し、組織のDXを牽引するリーダーとして裁量を持って取り組めます 。自分の設計によって現場の業務が改善される瞬間を最前線で見届けられる手触り感があります。3.AIコンサルタントへの転身を支える育成環境
入社後2〜3ヶ月間は既存のAI開発プロジェクトにアサインされ、エンジニアがどのようにデータを扱いモデルを組むのか、そのプロセスを間近で学びます。この期間を経て、AIで何ができるかを論理的に語れる専門性を習得できます。4.裁量と自由度のある働き方
業務内容やプロジェクトに応じた高い裁量が与えられ、自らのアイデアや提案が形になるチャンスが豊富です。年功序列はなくご活躍に応じて昇進・昇格ができます。補足情報・応募時は履歴書・職務経歴書のご提出をお願い致します。
・必要に応じて、リファレンスチェックをさせていただく可能性がございます。
【キャリア採用】AIビジネスコンサルタント(ポテンシャル枠)
AIビジネスコンサルタント・未経験歓迎|「作る人」から「解く人」へ。ITの知見が、そのまま武器になる仕事。
【募集背景】
「なぜ今、あなたのような人が必要なのか」を正直にお伝えします。
HEROZは、将棋AIの開発を通じて培った深層学習技術を軸に、金融・建設・エンタメの3領域を中心に企業向けAIソリューションを提供している東証グロース上場のAIテック企業です。
SMBC日興証券や農林中金全共連アセットマネジメント といった金融大手、竹中工務店をはじめとする建設大手に対して、AIを活用した業務改善・新規事業創出の支援を行ってきました。直近では、顧客先に常駐して課題を一緒に解決する「伴走型支援(BEM)」の引き合いが急増しており、既存メンバーだけでは対応しきれない状況になっています。
正直に言います。今のチームは人手が足りていません。
既存メンバーは複数プロジェクトを並行して抱えており、新規クライアントへの対応力を高めるためには、一緒に育ちながら戦ってくれる仲間が必要です。
ポテンシャル採用である以上、「即戦力」を求めているわけではありません。ただ、「なぜ?」を繰り返す思考習慣と、フィードバックを素直に受け取れる謙虚さを持っている人であれば、業界知識もAIビジネスのスキルも、一緒に積み上げていける自信があります。
「言われたものを作るだけの仕事に閉塞感を感じている」「もっと上流から課題を解決したい」と思っているなら、このタイミングで話を聞きに来てほしいと思っています。
【HEROZとは】
■HEROZとはどんな会社か
HEROZ株式会社は2009年設立し、東証グロース上場のAIテック企業です。「AI革命を起こし、未来を創っていく」をビジョンに掲げ、将棋AIの開発を通じて培った深層学習技術を核として、BtoC・BtoB・AI Securityの3事業を展開しています。
BtoCでは、日本将棋連盟公認・総対局数10億局超の将棋アプリ「将棋ウォーズ」を運営。BtoBでは、金融・建設・エンタメの3領域を重点ドメインとして、企業のAI導入を構想策定から開発・運用まで一貫して支援しています。2024年5月からは法人向け生成AI SaaS「HEROZ ASK」も展開しています。
■私たちのBtoB事業が提供していること
ビジネスソリューショングループ(BSG)では、顧客企業のAI活用を支援する「AIビジネス職」が、エンジニアと協働しながら以下を担っています。
・構想策定フェーズ:顧客の業務のどこにAIを適用すべきかを整理し、検証計画を策定する
・POCフェーズ:エンジニアの検証結果を顧客に分かりやすく翻訳し、意思決定を支援する
・BEM(伴走型支援):顧客先に常駐に近い形で入り込み、「今困っていること」を一緒に解決する
■勝てる理由
・将棋AIで培った独自技術の蓄積:プロ棋士に勝利した将棋AIの開発を通じて積み上げた深層学習技術が、各領域のAIソリューション開発の基盤になっています
・ドメイン特化の深さ:3領域に絞り込んでいるため、業界特有の課題・商慣習を熟知したAI導入支援ができます
・技術×ビジネスの橋渡し力:エンジニアとビジネス職が同じチームにいるため、「顧客の言葉をAIに翻訳する」という最も難しい部分を内製できます
・伴走型という関係性:顧客のそばで一緒に考えるBEMスタイルが、競合他社との明確な差別化になっています
■負けるパターンも正直に言います
・大手ITベンダーと比較すると、知名度・ブランド力では劣ります
・小規模組織のため、社内制度・承認フローが整備途上の部分があります
・一方で、「自分の提案がそのまま通る」「代表者から直接フィードバックをもらえる」という環境は、大手では絶対に得られないものです
【このポジションで担う役割】
■入社直後のミッション(〜6ヶ月)
最初から一人でプロジェクトを担当してもらうわけではありません。まずは先輩メンバーに同席する形で、以下の業務から始めます。
・顧客との打ち合わせへの同席・議事録作成
・提案資料・検証レポートの作成補助
・プロジェクトの進捗管理・関係者調整の補佐
この期間に最も大切なのは「スキルの習得」より「顧客の課題を自分の言葉で説明できるようになること」です。
■1年後に期待する姿
・担当ドメイン(金融・建設・エンタメのいずれか)の顧客打ち合わせに、単独で参加できている
・「業務のどこにAIを適用すべきか」の論点整理を自分で行い、提案書に落とし込める
・エンジニアへの要件翻訳・指示出しを自走できている
■3年後に期待する姿
・担当ドメインにおいて、クライアントから「この人に頼みたい」と指名されるレベルになっている
・BEM型プロジェクトを単独でリードし、継続的な価値提供の実績を持っている
・後輩・新メンバーのOJT・メンタリングを担える
なぜこの仕事が意味を持つのか。AIが産業構造を変えるインパクトを、最前線で顧客と一緒に作り出せるからです。技術者として作るのではなく、「何を作るべきか」を決める側に立てる仕事です。
【このポジションで得られること】
■スキル面
・構造化思考力の実践的な習得:週複数回の顧客打ち合わせを通じて、「顧客の言葉の裏にある本質的な課題を引き出す力」が体に染み込みます
・AI×ビジネスの両面知識:「AIとは何か」よりも「AIで何ができるか・何ができないか」というビジネス判断力が身につきます。HEROZが持つ独自のAI技術を、ビジネス文脈で使いこなす力が養われます
・プロジェクトマネジメント力:「意思決定すべき論点を漏れなく洗い出す力」「関係者間の合意形成のための資料・段取りを設計する力」が実務で鍛えられます
■経験・キャリア面
・金融・建設・エンタメの3ドメインを横断できる稀有な経験:1社でこの3領域を経験できるビジネス職は市場に少ない。3年後の選択肢は「特定業界のDX推進部門」「AI系スタートアップの事業責任者」「独立」など複数の方向に広がります
・代表者との距離の近さによる「濃いフィードバック体験」:大手では「上司が忙しくてフィードバックをもらえない」という不満が多い。ここでは代表者が直接、面接中でも「もっとこうした方がいい」と言ってくれる環境があります
■3年後の自分のイメージ
「金融×AIビジネス職として、MS&ADのプロジェクトをリードしている。クライアントの担当役員から直接指名をもらえるようになり、次は建設ドメインにも領域を広げようとしている。年収は入社時から150万円以上上がっており、独立の選択肢も視野に入り始めた。」
【こんな人と働きたい/こんな人には合わないかもしれない】
■こんな人と働きたい
・「それは違う」と言われた夜に「何が違ったか」を考え、翌朝メモを持ってくる人
・「自分はSEだからAIビジネス職には向いていないかも」と思いながらも、「でもやってみたい」という人
・金融・建設・エンタメのどれかに「この業界の課題、自分だったらこう解くのに」という問題意識がある人
・生成AIを業務で使っている、または積極的に試している人
■こんな人には合わないかもしれない
・フィードバックをもらうとモチベーションが下がるタイプ
・明文化されたルールとマニュアルがないと動けない人
・年収の大幅アップを最優先にしている人(入社直後は大手より控えめです)
・一人で完結させる仕事がしたい人(毎日エンジニア・顧客との連携が発生します)
【キャリア採用】オープンポジション
AI革命を起こし、未来を創っていくメンバー募集
▍はじめに
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HEROZ株式会社は、「AI革命を起こし、未来を創っていく」をビジョンに掲げる東証スタンダード上場のAI企業です。将棋AIで現役プロ棋士に勝利した独自のAI技術を、金融・建設・製造・エンタメなど多様な業界の社会実装へと展開してきました。
私たちの事業は多岐にわたります。BtoC事業では『将棋ウォーズ』『囲碁ウォーズ』『CHESS HEROZ』などのオンライン対戦ゲームを世界中に展開し、BtoB事業ではそのゲーム開発で蓄積したAI技術を、フィンテック、建設、製造、医療・ヘルスケア、人材といった各種産業に応用・実装しています。
【実績例】
■建設業界
①プラント工事の工期遅延リスクを属人的な経験・勘に頼っていた課題に対し、3D CADモデルからAIがハザード箇所を自動検知・通知するシステム「AI for U」を共同開発。
②構造設計業務の属人化・非効率という課題に対し、類似事例を自動探索する「AI建物リサーチ」と部材断面寸法を推定する「AI断面推定®」を共同開発。
■金融業界
①FXユーザーの取引傾向・スタイルの可視化という課題に対し、HEROZ独自AIを搭載した「トレードカルテFX」を開発。自分のトレーディングを診断書・処方箋として分析できる機能を実現。
②住宅ローンの不正利用をリアルタイムで検知したいという課題に対し、申込情報を即時分析しフラグアップする「住宅ローン不正検知AIシステム」を開発。
■エンタメ業界
①ポケモン公式大会の観戦体験向上という課題に対し、対戦中にリアルタイムで「次の一手」を予測・表示するバトル分析AI「Pokémon Battle Scope」を共同開発。2024〜2026年ポケモンジャパンチャンピオンシップスに3年連続採用。
②不完全情報ゲームにおけるAI技術の発展という課題に対し、ポケモンカードゲームのAIエージェント開発コンテストをKaggle上で共催。世界中のエンジニアが参加する国際的な取り組みに発展。
さらに近年は、AIアシスタントサービス「HEROZ ASK」の開発、そして企業の採用課題を解決する「BLOOMWORKS」といった新規事業も急速に成長しており、複数の事業が同時に大きなターニングポイントを迎えています。
人材獲得競争が激化する今、採用は経営の生命線となりました。18年以上AI企業として走り続けてきたHEROZですが、この複数事業の成長を支えるため、まだまだメンバーが足りていません。共にAI革命を起こし、未来を創っていく仲間を本気で求めています。
▍お任せしたいミッション
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HEROZでは、現在複数の事業領域で急速な成長を遂げています。営業、エンジニア、コンサルタント、企画、マーケティングなど、異なるバックグラウンドを持つメンバーが集結し、それぞれの専門性を発揮することで、初めてAIの社会実装が実現します。
あなたのスキルと熱量がどこで最も活躍できるのか、私たちと一緒に考え、最適なポジションでAI革命に貢献していただきたいと考えています。
▍募集ポジション
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現在、複数のポジションで募集を行っています。
営業職(エンタープライズセールス、askセールス、BLOOMWORKSセールス等)、エンジニア職(AIエンジニア、クラウドエンジニア等)、コンサルタント職(AIビジネスコンサルタント、採用コンサルタント等)、企画・マーケティング職、経理職など、多職種での募集となっています。
ご自身の適性やキャリアステップについてご不明な場合、職種選択に迷われた場合は、ご遠慮なくご応募ください。採用担当がカジュアルにお話しさせていただきます。
▍正直な環境と求める人物像
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HEROZは、各事業領域で成長途中です。新規事業も立ち上がり、既存事業も拡大フェーズにあります。そのため、決まりきったマニュアルや完璧な環境は、まだ存在しません。未開拓の市場や、スケール過程にある環境で、時には泥臭いアプローチで、チームメンバーとともに道を切り拓く必要があります。
そのため、以下のような方には難しい環境と考えます。
・行動する前に完璧な戦略やリスク回避を求めてしまう方
・事業や業界への関心や想いがない方
・失敗を極度に恐れ、コンフォートゾーンから出ようとされない方
率直に私たちが求めている方は、業界知識や高度なスキルが完成されたスマートな人材というより、「今の環境では成長が見込めない」状況で、まだまだ挑戦したいという健全な飢えを持ち、まずは動きながら考えていくタイプの方です。
HEROZは18年以上続くAI企業でいわばAIの専門家集団です。この環境で、AI技術の社会実装に関心が強く、その市場を切り開き、自身の市場価値を高めていきたいと考える仲間を求めています。
▍ポジションの魅力
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■ 希少性の高い環境でスキルアップが見込める
上場企業という土台がありつつ、複数事業が同時にスケール段階にあります。スタートアップのような裁量度と、上場企業のリソースを兼ね備えた希少な環境です。あなたの人間力と行動力の地力がダイレクトに成果につながります。
■ 「安心×挑戦」の両立
フルコミッションのようなハイリスクな環境ではなく、固定給の土台をしっかり保証。生活の不安なく、成長と事業への価値提供にフルコミットできます。(職種・経験に応じた柔軟な年収設定、成果に応じたアップサイドあり)
■ 経営層とともに事業創りができる環境
経営層や各事業責任者と直接連携し、経営視点を養いながら市場を切り開きに行くことができます。スケールする事業に関わることで、ビジネス感度も自然と高まります。
▍キャリアパスとアップサイド
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ご活躍いただいた先には、事業責任者をはじめとした様々なポジションをご用意しています。複数事業が成長する過程において、新規事業のリーダーとしてのキャリアも開かれています。また、事業成長に伴う昇給の柔軟性もあり、成果次第で初期の年収レンジを大きく超えたアップサイドも狙える環境です。
▍社内アンケート(HEROZで働く魅力について)
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・小さい会社なので、自立したスタイルで業務が進められると思います。人数が少ないことによる大変さもありますが、充実感を感じる環境だと思います。(ビジネス職)
・課題解決の方法をエンジニアの裁量で決めて試すことができる。計算リソースが豊富なため手法の選択肢が計算リソースで制限されない。(エンジニア職)
・裁量を持って働ける環境。
・AIの社会実装自体が不確かな道のりで、迷うことも多いですが、業界の実業務を楽にしてくれる可能性を信じて、日々取り組んでいます(ビジネス職)
・「AI企業として」という観点ですと、AIの情報が日々流れ、日進月歩でテクノロジーの進化が進んでおり、AIに真正面からぶつかることで得られる面白さ(反面苦しさも)を最大化できるのは今だと思います。そういう意味では非常に面白い社会人生活を送れるのではないかと感じます。 「他社のAI企業と比較して」という観点ですと、金融・建設・エンタメを重点領域としつつ、産業横断的なPJにも携われるAIの企業は、そう多くないのではと思います。私自身がHEROZを選んだキッカケも、金融以外の建設とエンタメ領域で事業企画やコンサルティングの経験があったためです。 「純粋な1企業として」という観点ですと、会社メンバー間での繋がりに特徴があるように思います。懇親するときは思いっきり打ち解けあいつつ、仕事モードの時は結構ピリッとする雰囲気になることも多いので、オンオフをしっかり分け、仲良しごっこではなくお互いを高めあえる存在を築けると思います。(ビジネス職)
・比較的小さい組織で大きいことをやろうとしている。自分の能力次第でかなり自由に役割を担える。(エンジニア職)
・マネジャー以上は特に個々人が個性的で優秀。技術的な知見をエンジニア以外も多かれ少なかれ持っている。
・優れたエンジニアの技術力を背景に、お客様に価値遡及をしていくことに魅力を感じます。競合が多い中、競争力をもてる源泉(技術者)がしっかりと社内にあること、またそれを維持する経営陣の努力がすばらしいことだと思います。(セールス職)
▍補足情報
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・応募時は履歴書・職務経歴書のご提出をお願い致します。
・必要に応じて、リファレンスチェックをさせていただく可能性がございます。
【キャリア採用】フィールドセールス(AI SaaS)
【AI SaaS / フィールドセールス】仕組みを使う人ではなく「作る人」へ|HEROZ ASK
▍募集背景
HEROZは将棋AIで世界を驚かせた技術者集団で、東証スタンダード上場企業です。
BtoB SaaS事業のHEROZ ASKは、累計430社・ARR2億円を突破し、2026年4月に貢献利益ベースでの単月黒字化を達成しました。
解約率は低く、使われ続けています。ただ、新規を獲得するスピードが足りていない。営業が属人化していて、SFAにデータが入っておらず、再現性のある仕組みがまだできていない。
これが今の状態です。
ARR100億円の事業を実現するため、今ここを作りきれる人間が必要です。勝っている会社のオペレーションを回すキャリアは、選ぼうと思えば選べます。ただ、ゼロから仕組みを作ったという経験は、そういう場所では積めません。
▍HEROZ ASKとは
社内に眠るデータを現場で使える知識に変える、様々な産業に対応できるAIアシスタントサービスです。文書・音声・業務システムのデータを横断的に探索・要約・翻訳し、現場担当者の判断を即座にサポートします。
Microsoft CopilotはOffice環境を前提にした汎用AIです。
HEROZ ASKが入り込もうとしているのは、音声や専門文書が散在するレガシー産業の現場です。
実際、顧客からよく言われる言葉があります。
「Copilotは試したけど、うちの業務には合わなかった」。
特に非構造化データが大量にある会社では、汎用AIでは対応しきれない領域がある。そこに業界固有の知識ごと入り込んでいくのがHEROZ ASKのやり方です。
今一番使われているのは建設・不動産系で全体の3〜4割。
中堅ゼネコンや設備工事会社で、現場監督や施工管理担当が図面・仕様書・過去の施工記録を横断検索するという使い方が定着しています。ベテランの暗黙知を若手が引き出せるようになる、という文脈です。次いで製造・金融がそれぞれ1〜2割。エンタープライズはこれからというフェーズです。
技術面では、非構造化データの構造化と将棋AIで培った機械学習のノウハウが下地にあります。現在はMCP連携によるAIエージェント機能の開発も進んでいます。
▍このプロダクトは、本当に売れるのか
みなさんが最初に確認したいのは、おそらくここだと思います。
正直に話します。
■ 勝てる案件の共通点
私たちが受注する案件には、共通したパターンがあります。
ひとつは「大手ベンダーへの一極集中に不安を感じている」顧客です。
Microsoft環境はすでに入っている。でもAIの未来をMS一社に賭けていいのか。
そういう経営レベルの問いを持っている会社に、特定のモデルに縛られないマルチモデル環境という選択肢を提示できる。値引き合戦ではなく、経営の意思決定に食い込む商談ができる。これが大手不動産デベロッパーや金融機関で刺さった理由です。
もうひとつは「内製やPoCで失敗した」顧客です。
「作ってはみたけど、誰も使わない」——AI導入で最もよくある課題です。
AIの価値は理解している。失敗の痛みも知っている。あとは正解を持っていくだけ、という状態の顧客に対して、現場の実業務にフィットする専用ボットを作ると「あ、これは使える」が口コミで広がる。大手製造・専門商社での数十名から数百名規模への急成長は、この文脈で起きています。
▼ 顧客の口から実際に出た言葉
「ポッと出のツールじゃない。将棋AIからの歴史に、ここなら任せられると思えた」
「複数のモデルを見た。でも組織で安全に、オールインワンで使うならASK一択だった」
「金融の厳しい基準もクリアするマスキングが、喉から手が出るほど欲しかった」
「使わない人の分を使う人に回す。コストを最適化しながら社内データと連携できた」
共通しているのは、機能ではなく信頼と組織運用の現実理解で選ばれているということです。値引き合戦に巻き込まれない、価値で勝てる。それがこのプロダクトの戦い方です。
■ 私たちが負けるパターン
Google WorkspaceやMicrosoft 365をすでに全社導入していて、「GeminiやCopilotの標準機能で十分」と判断された場合は厳しい戦いになります。また「とにかく安く、無制限でAIに触りたいだけ」という層にも負けます。HEROZ ASKは組織の業務プロセスに入り込んで価値を出すことに特化しているため、単なる無制限チャットを安く求めている顧客にはオーバースペックです。
弱点を把握した上で、勝てる顧客に集中する。それがこのポジションの戦い方だと考えています。
▍今、市場で何が起きているか
「とりあえずAIを触ってみた」の時代は、もう終わりました。
2023〜2024年はどの会社もAIのPoCを試みましたが、本番稼働まで持っていけていないケースがほとんどでした。「作れた」と「全社で安全に回せる」の間には、大きなギャップがある。
今、多くの大企業が同じ壁にぶつかっています。
内製でAIチャットを作ってはみたが、運用とセキュリティで詰まった。
汎用AIでは現場の専門業務に対応しきれない。
そこにHEROZ ASKの勝ち筋があります。
ガバナンスとデータ接続の土台を握ったプレイヤーが勝つ。私たちは、まさにその土台を取りに行っています。
3年後、HEROZ ASKが目指すのは「日本のミッドエンタープライズ〜大手産業における、セキュアなAI運用・ガバナンスの標準インフラ」です。
製造・建設・インフラ・不動産・金融。
この国の基幹を支える業界で、「AIを入れるなら、まずHEROZ ASKを呼ぶ」という状態をつくります。
▍執行役員・久保からのメッセージ
今のセールス組織は、整備の余地が大きく残っています。
営業資料もトークスクリプトも価格設定も、まだ各自のやり方で動いています。
ここを自分たちで作れると思える人には、これ以上ない環境です。
私自身、前職で予算も人もない状態から新規事業をゼロで立ち上げた経験があります。
プロダクトの仕様が途中で変わる中、自分でヒアリングして資料を作ってクロージングまでやっていた。今のHEROZ ASKの状況は、あのときと似ています。
ARR100億円への最大のボトルネックは何か。正直に言います。
プロダクトでも、市場でも、競合でもない。
「目の前にある業界特化の勝ちパターンを、再現性をもって仕組みにしきれていないこと」です。
個社の成功事例はあります。でもそれを「製造ならこのボット、この提案、このROI試算」という形で、誰でも再現できる仕組みにする作業が、まだ道半ばです。それをひとつずつ、1業界ずつ作り上げていくことが100億円への階段の一段目になります。
求めているのは、営業スキルがあることは前提として、その上でチーム全体で事業を創れる人です。
どうしますかではなく、こうしようと思いますがどう思いますかという相談ができる人。
仕組みがないことを理由に立ち止まるのではなく、ないなら作ればいいと動ける人。
そして顧客に対して誠実であること。
AIプロダクトは期待値が先行しやすい領域だからこそ、できることとできないことを正直に伝えた上で信頼を作っていくスタイルを大切にしています。一緒に創り上げる仲間を募集します。
▍チームについて
現在ASKはマーケ、FS、CS、PdM、エンジニアで構成された少数精鋭チームです。
入社後の直属上司は執行役員・久保になります。東証スタンダード上場企業の安定した財務基盤のもと、事業の原型を自分の手で作るという経験が積める環境です。
▍このポジションで働くということ
世界一の将棋AIを開発したエンジニアが社内にいます。自社プロダクトの開発力・製品力に自信を持って新規営業ができる環境です。AI業界が未経験でも、技術の裏付けがある状態で顧客の前に立てます。
加えて、自社プロダクトを中心に様々なAIツールを活用して効率よく働くスキルが自然と身につく環境です。「AIを売る人間がAIを使いこなしていない」という状態にはなりません。
▍具体的な業務内容
① AIコンサルティングとハイブリッド提案
エンタープライズ企業・レガシー産業へのトップダウンアプローチです。
顧客の業務フローを深く理解した上で、HEROZ ASKによる標準化と受託開発チームとの個別開発を組み合わせた提案をします。プロダクトで解くか、開発で解くか、組み合わせるか。その設計から担うのがこのポジションです。
② 新規業界の自力開拓
建設・製造・金融を中心に特定業界へ深く入り込んで、この業界ならHEROZ ASKというポジションを自分で作っていく。業界もターゲットも自分で設定して動けることが求められます。
③ 営業プロセスの構築
営業資料・トークスクリプト・価格設定をゼロから作って検証します。SFAを使った再現性ある営業プロセスの設計まで担います。
④ クイックウィンの創出
契約よりも、顧客が実際に使い始めるところまで持っていくことを重視しています。
SMBであれば契約から3ヶ月以内に現場で日常的に使われている状態を作ることが最初のゴールです。要望をそのまま受け入れるのではなく、代替案の提示やお断りも含めて案件の価値を最大化します。
▍入社後のミッション
・1〜3ヶ月:基盤づくりとクイックウィン創出
既存顧客の営業案件・導入プロジェクトに合流し、SMB向けに1件以上のクイックウィン(受注/導入成功)を獲得します。「なぜ売れたか」を言語化し、チームで共有できるナレッジに落とし込むことがこのフェーズのゴールです。
・4ヶ月目以降:難度アップと拡張
エンタープライズ向けのコンサルティブセールスを推進します。
複数部門・法務/セキュリティ審査への対応を含む複雑な商談を担いながら、受託開発部門との連携によるソリューション提案型案件を創出します。新規業界・新規プロダクトへの展開戦略は、仮説立案→検証→優先順位付けのサイクルで自分が主導します。
▍このポジションで得られること
SaaSの標準提案と自社開発を組み合わせた提案を両方担える経験は、次のキャリアで使えます。プロダクトで解くか、開発で解くか、その組み合わせかを顧客の課題から逆算して設計できる営業は、市場でまだ少ない。
そして何より、売上が伸びている会社にいたのではなく、事業の原型を自分の手で作ったという経験が残ります。
【キャリア採用】採用コンサルティングマネージャー(AI×HR|BLOOMWORKS)
依存させる採用支援に違和感を感じたことはありませんか。AI活用でクライアントを自立させる採用支援を。
▍募集背景と事業責任者 小林からのメッセージ
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資本力のある企業だけが勝つ。今の採用市場を、私たちは根本から変えます。
私自身の出発点は採用担当ではなく、事業を創り伸ばす側でした。だからこそ、企業がリクルーターをコストとしてしか見られない現状や、優秀なリクルーターでさえ日程調整業務などに忙殺されている現実を、ひどく悔しいと思っています。
この業界の負の構造を変えるために、私たちはHEROZグループとして自社の採用活動に本気でAIを実装し、その実践知を体系化しました。内定承諾率78%超・直接採用比率80%超・採用コスト削減年間6,000万円超。これは外部に委託して出た数字ではなく、自分たちが現場で手を動かして積み上げた実績です。
私たちの約束はシンプルです。「AIネイティブな採用のやり方」をお客様自身ができるようになるまで、やってみせて、教え続ける。それがBLOOMWORKSのすべての支援を通じて目指すゴールです。
今、私たちはその約束を6つの領域で具体化しています。採用サイトのリニューアル・KPI管理の自動化・候補者体験の標準化・AIトレーニングプログラム・採用視点の人事評価制度設計・MCPによる既存システムとのAI連携。これらをPhase01(AI導入代行)→Phase02(ティーチング)→Phase03(コーチング)の3フェーズで伴走し、最終的にはBLOOMWORKSが不要になる状態を作ってフェードアウトします。
ただ、正直に書きます。私たちはまだ完成された組織ではありません。
25プロジェクト以上が同時進行する今、個人の能力でプロジェクトを回している部分がまだ残っています。誰がやっても再現できる採用支援の型を作り、チームをスケールさせる。その仕組みを最初から一緒に作れる人を、今探しています。
完成された組織の中で決まったことをやりたい方には向きません。型のないところから型を作ることに燃える方と、一緒にやりたいと思っています。
▍ポジション概要
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現在のCSチームは3名体制です。あなたには、このチームのマネジメントを担いながら、自らもクライアントの採用コンサルタントとして現場に立ち続けていただきます。
事業開発フェーズにあるBLOOMWORKSでは、案件獲得のために営業への染み出しも求められます。CSとしてクライアントの成果を出しながら、新規案件の提案・クロージングまで担える両刀の人材を求めています。
▍ 託すミッションと具体的な業務内容
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クライアントの採用チームが、BLOOMWORKSなしでも採用に勝てる状態を作ること。
AI導入支援・KPI設計・採用プロセスの標準化を通じてクライアントの採用内製化を実現するまで伴走し、フェードアウトする。この一連のプロセスを再現性ある型として確立し、CSチームがスケールできる体制を作ること。さらに事業開発フェーズにある今、新規案件の獲得にも主体的に関わることがあなたに託すミッションです。
具体的な業務内容は以下のとおりです。
1.クライアントの採用戦略設計・KPI設計・進捗管理の伴走支援
2.HEROZask・Copilot等のAIツールを活用した採用業務の内製化支援
3.スカウト運用・求人票作成・面接設計等の採用実務のコンサルティング
4.新規クライアントへの提案・クロージングを含む営業活動への参画
5.CSチームのマネジメント(メンバー2名の業務設計・育成・評価)
6.サービス品質の標準化・マニュアル整備・ナレッジ管理
7.事業責任者・取締役と連携した新サービス・プロダクト開発への参画
▍ 現状の課題
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正直に書きます。BLOOMWORKSのCSは、まだ「個人の能力で成果を出している」段階です。プロジェクトの進行・品質管理・ナレッジ共有、いずれも属人的な部分が残っています。案件も潤沢にあるわけではなく、CSマネージャー自身が営業として動き、案件を取りにいくことが求められます。
これはリスクではなく、あなたが設計者になれる余白です。
採用支援の型を作りながら、事業そのものを一緒に育てる。そういう仕事です。完成された組織の中で決まったことをやりたい方には向きません。型のないところから型を作り、事業を前に進めることに燃える方を探しています。
▍ この環境で得られる他にはない経験
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1.採用支援×AI導入という、国内でまだ確立されていない領域の最前線で専門性を積める。
2.事業責任者・取締役と直接連携しながら、事業の仕組みそのものを設計できる。
クライアントの採用チームが自走できた瞬間を、最も近い場所で体験できる。
3.3年後のキャリアパスとして事業責任者・新規サービス立ち上げのコアメンバーへの道がある(ARR2.5億円・認定制度・AIプラットフォーム展開)。
▍ 3年間のキャリアステップ
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1年目:クライアントの採用コンサルタントとして現場で成果を出しながら、新規案件獲得の営業活動に参画。CSチームの標準化・仕組み化を推進する。
2年目:チームのマネジメントを本格化し、CSチームが自走できる体制を確立する。AI採用プラットフォームの認定制度設計に参画する。
3年目:BLOOMWORKSのARR2.5億円達成に向けた事業の中核を担う。新規サービス・プロダクト開発のコアメンバーとしてのキャリアパスが開く。
<補足情報>
・応募時は履歴書・職務経歴書のご提出をお願い致します。
・必要に応じて、リファレンスチェックをさせていただく可能性がございます。