株式会社Hacobu 全ての求人一覧07.マーケティング・コミュニケーション本部 の求人一覧
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【マーケティング・コミュニケーション本部】コーポレートコミュニケーションPR

コーポレートコミュニケーションPR募集背景Hacobuは「運ぶを最適化する」をミッションに、クラウド物流管理ソリューション「MOVO」シリーズを提供しています。国内シェアNo.1のトラック予約受付サービス「MOVO Berth」を中核に、導入企業1,100社超・利用事業所数4万7,000カ所超(2026年8月末時点)・ドライバーID累計発行数80万超・継続利用率99.8%と、多くの物流現場を支えるプラットフォームへ成長しました。物流領域は、紙・FAX・電話中心のアナログ業務と多重下請け構造により、深刻な人手不足をはじめとした多くの課題を抱えています。2026年4月には改正物流効率化法が施行され、一定規模以上の荷主企業にCLO(物流統括管理者)の選任が義務づけられました。物流は「現場の課題」から「経営アジェンダ」へと変わりつつあります。こうした中、Hacobuは2026年9月に物流AI基盤「Hacobu X」を発表し、「物流AIインフラカンパニー」を掲げ、企業としての発信力をさらに高めるフェーズに入りました。今回の募集は、コーポレートブランディングとメディアリレーションを担うPR担当です。初年度は広報の中核業務に集中いただき、その先は技術広報・採用広報・広告宣伝・マーケティングへとPRの領域を広げていく、その起点となるポジションです。ミッション「モノが運べなくなる未来」から日本を救うために、Hacobuが向き合う社会課題を社会アジェンダ化し、大手企業のマネジメント層に経営課題として認識してもらうこと。そして「物流AIインフラカンパニー」としてのHacobuを、社会に正しく、魅力的に伝わる存在にすることがミッションです。この職種が向き合う課題と介在価値物流は社会を支える重要インフラでありながら、その変革の中身は一般にはまだ十分に知られていません。「バース予約」「CLO」「共同輸配送」「物流AI」——専門的で、そのままでは伝わりにくいテーマばかりです。だからこそ、事業の内側に入り込み、複雑なテーマを構造化し、記者や読者の関心に届くストーリーに翻訳する力が問われます。取材・執筆や企画提案で培った「問いを立て、情報を集め、言葉にする力」は、ここでそのまま武器になります。これまで第三者として社会や企業を伝えてきた方にとって、このポジションは当事者として社会課題の解決そのものに関わる場です。あなたの発信が、日本の物流が変わるスピードを左右します。業務内容初年度(主業務)コーポレートブランディング:タグライン「物流AIインフラカンパニー」の浸透に向けた企業メッセージの企画・発信メディアリレーション:記者・編集者との関係構築、取材誘致、メディアからの問い合わせ・取材対応プレスリリースの企画・作成・配信、記者発表・プレスイベントの企画・進行掲載メディアのクリッピング、コーポレートサイト・企業SNSでの情報発信図版・サムネイルなど広報制作物の内製入社半年〜1年後を目安に広げていく領域マーケティング:セールス・マーケティング部との連携採用広報:採用ブランディング施策への参画広告宣伝:交通広告などの企画・制作技術広報:プロダクト・テクノロジー領域の対外発信本ポジションの魅力第三者として「伝える側」から、当事者として「変える側」へ 取材・編集・企画で培った力を、事業の内側で使う。物流という社会インフラの変革に当事者として関わり、自分の発信が事業と社会を動かす手応えを得られます。PRの起点として、キャリアの幅を自らつくれる コーポレートPR・メディアリレーションを軸に、技術広報・採用広報・広告宣伝・マーケティングへと領域を広げていけるポジションです。広報の専門性を深めつつ、事業会社のコミュニケーション全体を担える人材へ成長できます。AI時代に強い事業の上で、"Powered by AI"な広報 AI時代に残る強みは、AI機能そのものではなく、ネットワーク効果と独自データという参入障壁です。Hacobuはその両方を持ち、2026年9月には物流AI基盤「Hacobu X」を発表しました。組織も全社員がClaude・Gemini・Notion AI等を日常的に使う"Powered by AI"の環境。AIカンパニーを「伝える」だけでなく、ご自身もAIを「使い倒す」広報を実践できます。実績日経、WBSなどへの露出多数。多重下請け構造の改善・荷待ち時間の削減など、喫緊の社会課題の解決を目の前で推進しており、社会的にも注目を集めています。「第10回(2024年)日経BP Marketing Awards」金賞に選出 https://hacobu.jp/news/9273/関連記事Hacobu、物流AI基盤「Hacobu X」を発表~「運ぶ」を最適化する、物流AIインフラカンパニーへ https://hacobu.jp/news/20956/ブランドはリーダーシップ。海外からのリモート体制で挑んだ、1年間のリブランディングプロジェクトの舞台裏(森山) https://note.hacobu.jp/n/n6ae1fba7199e水と油だから、強い。──正反対のマーケティング思考が、社会課題に挑む話(マーケティング・コミュニケーション本部 森山・菅原) https://note.hacobu.jp/n/nae9eca9766b5Hacobu採用HP https://career.hacobu.jp/※変更の範囲:会社の定める業務

【マーケティング・コミュニケーション本部】セールスマーケター

セールスマーケター募集背景Hacobuは「運ぶを最適化する」をミッションに、クラウド物流管理ソリューション「MOVO」シリーズを提供しています。国内シェアNo.1のトラック予約受付サービス「MOVO Berth」を中核に、導入企業1,100社超・利用事業所数4万7,000カ所超(2026年8月末時点)・ドライバーID累計発行数80万超・継続利用率99.8%と、多くの物流現場を支えるプラットフォームへ成長しました。2026年4月には改正物流効率化法が施行され、一定規模以上の荷主企業にCLO(物流統括管理者)の選任が義務づけられました。物流は大手企業にとって「現場の課題」から「経営アジェンダ」へと変わりつつあります。さらに2026年9月には物流AI基盤「Hacobu X」を発表し、「物流AIインフラカンパニー」を掲げました。同月にはAIを活用した契約・運賃管理サービス「MOVO Contract」、請求突合サービス「MOVO Billing」の提供も開始し、プロダクトのラインナップも広がり続けています。この需要の高まりを確実に商談へつなげ、エンタープライズ領域でのリード獲得・商談創出をさらに加速させるための増員募集です。現在のチームは顧客や物流ドメインへの高い解像度で事業を力強く支えています。そこに、BtoBマーケティングの確かな実績と専門性を持ち、月々のKPI達成に向けて自ら戦術を描き、スピード感をもって施策を推進できる方を中核メンバーとしてお迎えしたいと考えています。ミッションプロダクトマーケティング領域において、リード獲得および商談創出を目的とした施策の企画立案から実行までを、プロジェクトオーナーとしてお任せします。マーケティングとセールスを接続し、デマンドジェネレーションから商談供給までを設計・実行するポジションです。マーケティング・コミュニケーション本部にはブランド・コミュニケーション部とセールス・マーケティング部があり、今回は事業成長を直接牽引するセールス・マーケティング部での募集です。この職種が向き合う課題と介在価値物流DXは、長期検討かつ関係者の多い商材です。セミナーをやれば売れる、広告を出せばリードが来る、という単純な世界ではありません。特定の手法に固執せず、課題に合わせてセミナー・ホワイトペーパー・MA・Web改善を組み合わせ、施策をパイプライン・商談数という事業の数字に接続しきる。CLOという新たな意思決定者が生まれ、「物流AI」という新たなテーマも加わった今、「誰に・何を・どう届けるか」を設計し直せることが成果を分けます。マーケティングと営業の間でボールが落ちやすい領域を自ら拾い、部門を越境して動く「染み出し」が、このポジションの介在価値です。業務内容1. マーケティング施策の企画・実行 セミナー・イベントの企画・ディレクション、ホワイトペーパー等のコンテンツ企画・制作、MAツールを活用したナーチャリング施策、Webサイト・LPのCVR改善。新プロダクトの市場投入に合わせたリード獲得施策も担います。2. KPI設計・分析・改善 施策全体のKPI定義と要素分解、潜在課題の特定、改善策の立案・実行。施策を「実施」で終わらせず、商談・受注への貢献まで数字で追います。3. 部門横断の連携 インサイドセールス・営業・プロダクト・CSと連携し、マーケティングの精度を高めます。4. AIを活用した業務の進化 コンテンツ生成・分析・レポーティング等にAIを活用し、業務フローそのものを改善・仕組み化します。本ポジションの魅力リード獲得〜商談創出を一気通貫で設計できる、裁量の大きいプロジェクトオーナーポジション 上長のレビューを待つのではなく、自ら課題を設定し、施策を自走して完遂していただきます。戦術・実行と数字へのコミットからスタートし、ご志向に応じて戦略レイヤーへ挑戦の幅を広げられます。追い風の市場で、エンタープライズBtoBマーケの実践を積める 向き合うのは54兆円規模の物流市場と、日本を代表する大手荷主企業。CLO選任義務化や新プロダクト・物流AI基盤「Hacobu X」の投入など、施策の打ちどころが次々に生まれるフェーズです。施策の成果が「日本の物流が変わる」という社会的インパクトに直結します。AI時代に強い事業の上で、"Powered by AI"なマーケティング AI時代に残る強みは、AI機能そのものではなく、ネットワーク効果と独自データという参入障壁です。Hacobuはその両方を持ち、2026年9月には物流AI基盤「Hacobu X」を発表しました。組織も全社員がClaude・Gemini・Notion AI等を日常的に使う"Powered by AI"の環境。AIプロダクトを「届ける」だけでなく、ご自身もAIを「使い倒す」マーケティングを実践できます。関連記事Hacobu、物流AI基盤「Hacobu X」を発表~「運ぶ」を最適化する、物流AIインフラカンパニーへ https://hacobu.jp/news/20956/ブランドはリーダーシップ。海外からのリモート体制で挑んだ、1年間のリブランディングプロジェクトの舞台裏(森山) https://note.hacobu.jp/n/n6ae1fba7199e水と油だから、強い。──正反対のマーケティング思考が、社会課題に挑む話(マーケティング・コミュニケーション本部 森山・菅原) https://note.hacobu.jp/n/nae9eca9766b5Hacobu公式note https://note.hacobu.jp/Hacobu採用HP https://career.hacobu.jp/※変更の範囲:会社の定める業務