プロダクトポジション の求人一覧 - 株式会社フライル
【Forward Deployed Engineer|世界で注目される新職種】AIエージェントプロダクトと顧客課題の接続を担うエンジニア募集
Forward Deployed Engineer(FDE)は、Flyleのプロダクトを起点に顧客固有の課題を解決へ導くポジションです。 担当プロダクトは既存事業(Flyle)または新規AIオペレーター事業のいずれかとなり、これまでのご経験やご希望をもとに、選考の中でご相談の上決定します。
◢◤業務内容◢◤
弊社「Flyle」は、コンタクトセンター・CX領域に特化したAIエージェントを金融・小売・化粧品・自動車などの日本を代表するエンタープライズ企業へ展開しています。
企業に寄せられる月間数十万の音声・テキストデータという膨大な顧客データをAIが読み解き、VOC分析、応対品質評価、CRM入力、レポート作成、オペレーター応対をAIで代替・自動化するプラットフォームを提供しています。
Forward Deployed Engineer(FDE)は、共通アプローチで解決できない顧客固有の課題に対し、技術設計・データ統合・AI活用等を通じて解決へ導くポジションです。コンタクトセンター・CX領域のAIエージェントサービスを提供する中、顧客案件単位で技術的論点を整理し、成立条件を設計します。
客先常駐や受託開発とは異なり、FDEは自社プロダクトを起点に顧客課題を解く役割です。実装した解決策は顧客への価値提供にとどまらず、プロダクト進化へ還元していきます。
担当プロダクトについて 入社後は、以下いずれかのプロダクトを担当いただきます。どちらを担当するかは、面談を通じてこれまでのご経験・ご希望をすり合わせながら決定します。
<既存事業(Flyle)>
・すでに複数のエンタープライズ企業へ導入されているコンタクトセンター向けAIエージェントプロダクト Flyleを担当
・カスタマーサクセスと連携し、複数チャネルに跨る顧客の声を統合テーブルに集約するための設計・構築、要約・分類を行うワークフロー作成
・AIによる要約や多軸分類のプロンプト設計と精度調整、VoCの分析設計
・要件ヒアリングや新規獲得商談への同席
・プロダクトの改善や開発フィードバック
<新規AIオペレーター事業>
・新規プロダクトの設計・実装
・顧客の応対業務フロー・既存コンタクトセンター環境をヒアリングし、AIオペレーターの適用範囲とシナリオ設計を行う
・音声AIワークフローの構築(S2S/STT/LLM/TTSのパイプライン設計、対話フロー設計、条件分岐、基幹システムとの連携など)
・応対品質/自動化率・エスカレーション基準などのKPI設計と、モニタリングダッシュボードの構築 ・ガードレール設計(ハルシネーション対策、NGワード制御、人への引き継ぎ条件の定義など)
・外部システム連携の企画・開発(Salesforce、Zendesk、CTI/PBXシステム、CRM、業務基幹システムなど)
【ミッション】
・未定義の技術的課題を構造化し、実現可能な設計に落とし込む
・Flyleを顧客の業務/システム環境へ統合する
・技術前提・制約条件を明確化し、最速で価値を届ける
・現場知見を抽象化し、プロダクトへ還元する
【この仕事が面白い理由】
① 世界的トレンドの最前線にいる
AIエージェントは、SaaSの次のパラダイムシフトと言われています。その世界的な変革の中心で、エンタープライズ向けAIの設計・構築・運用、プロダクト改善を手がけるポジションです。
② 技術だけで、解けない課題に挑む
日本語の曖昧さ、敬語体系、業界固有の用語、規制。グローバルプロダクトのローカライズでは届かない領域で、技術×ドメイン知識の掛け算で価値を出します。
③ プロダクトと市場を同時につくる
世界でも最も伸びているAI領域であるコンタクトセンター・カスタマーサポート市場に挑みます。FDEは顧客課題から逆算し、プロダクトを進化させるループの中心にいます。FDEの一つの発見が、プロダクトの方向性を変えることもあります。
【顧客と開発の架け橋】
・顧客の現場で発見した課題・要望を構造化し、プロダクトチームにフィードバックする
・カスタマーサクセスにおいて不足している機能を自らプロトタイピング、もしくは実装する
・複数顧客に共通する課題を抽象化し、プロダクトの汎用機能として提案する
【開発業務】
・TypeScriptを用いたWebアプリケーション開発(メインはAIによるコーディング、レビュー)
・対話フロー制御・プロンプト設計・評価ロジックの実装および改善
・要件定義、設計、実装、テストコード追加、レビュー、検証、リリースの一貫した開発
・他の領域のメンバー(サーバー、インフラ、音声処理、デザイナーなど)と協業したプロダクト開発
■ 開発チームについて
・CTO+社員14名(アプリケーションエンジニア、SREエンジニア、デザイナー)
+業務委託で構成
・フロントエンド・バックエンドなど領域を超えた開発体制。裁量が広い
・Cursor、Claude Codeなど、AIコーディングのためのアカウントを付与
・月1回「Monthly Flyle Hackathon」を実施
(技術キャッチアップ・プロトタイプ・チームビルディング)
・リードエンジニア経験者、Svelteコアチームメンバーなど多様なバックグラウンド
■ 働き方
・リモート勤務/フレックス制度を導入
・出社頻度:月2回
・子育て中のメンバーも多数在籍、育休取得実績あり
■ この仕事で得られるもの
・創業期のスタートアップで裁量を持った開発経験
・LLMを組み込んだアプリケーション開発を通じた、最新技術への深い理解
・「世の中のプロダクト開発をより良くする」というミッションへの関与
・上場・グローバル展開を本気で目指す事業拡大フェーズへの参画
■ 選考フロー
書類選考 → 面接(2〜3回) → リファレンスチェック → 最終面接
※選考状況等により変更の可能性があります。
QAエンジニア
【弊社について】
「Flyle」は、コンタクトセンター・CX領域に特化したAIエージェントサービスです。コールログ、アンケート、SNS、商談議事録など、あらゆる顧客接点データをAIが自律的に読み解き、分類・分析から施策提案・実行までをワンストップで完結します。
VOC分析、応対品質評価、CRM入力、レポート作成など、これまで膨大な工数を要していた業務をAIが代替。コンタクトセンター・お客様相談室はもちろん、営業・商品開発・経営層の意思決定まで、全社横断で支援します。
個社固有の業務文脈やナレッジをデータベース化することで高い分析精度を実現し、個人情報マスキングをはじめとするエンタープライズ基準のセキュリティも標準装備しています。
Flyleの特徴は、単にAIを機能として取り入れているのではなく、AIを前提にプロダクトそのものを設計しているAIネイティブな点にあります。日本を代表するエンタープライズ企業への導入が次々と進んでいます。AIの進化を取り込んだ新しい業務基盤を社会に実装していく、非常にエキサイティングなフェーズです。
変化のスピードは速く、求められる役割も日々アップデートされていきますが、裏を返せば、一人ひとりが事業に与えられるインパクトが大きいということでもあります。整った環境で役割をこなすよりも、変化の中心で意思決定し、事業や組織そのものをつくっていくことに面白さを感じる方にとって、これ以上なく刺激的な環境です。
サービスサイト:https://flyle.io/jp
コーポレートサイト:https://corp.flyle.io/
【募集の背景】
エンタープライズ企業への導入拡大を背景に、Flyleは急速に成長しています。プロダクトの進化、顧客への提供価値の拡張、組織づくりのいずれにおいても、次の成長に向けた重要な局面を迎えています。
一方、事業の成長スピードに対して、組織体制は十分とは言えません。やるべきこと、仕掛けたい挑戦は数多くある一方で、推進する仲間が全く足りていないのが現状です。
今このタイミングでご入社いただく方には、単なるメンバーの一人ではなく、事業成長を牽引するコアメンバーとして、大きな裁量と責任を持って活躍いただくことを期待しています。完成された組織に加わるのではなく、これからのFlyleを一緒につくっていく。その醍醐味を味わえる、非常に面白いフェーズです。
■具体的な業務内容
・ソフトウェア開発プロセスにおける要求の整理、仕様策定、UXレビューの実施
・テスト計画の立案、テスト設計・実行、バグ報告、リリース後の確認作業
・ソフトウェアデリバリープロセス全体における自動テストの運用・監視・改善の継続的な推進
・開発・テストプロセスの改善活動を主導し、品質向上に向けた課題提起および施策の企画・推進
【開発環境】
バックエンド:Kotlin, Spring Boot
フロントエンド:Vue.js, Svelte, TypeScript
AWS:ECS, Lambda, Terraform, etc.
Azure:Azure OpenAI Service
コミュニケーション:Slack
プロジェクト管理:Jira、Flyle、Notion
【 開発チームについて 】
1. CTO+社員19名(アプリケーションエンジニア12名、SREエンジニア1名、デザイナー3名、PdM3名)+業務委託という開発チームで開発を進めています。
2. 一人ひとりがフロントエンド・バックエンドなどそれぞれの領域を超えて開発を行うというスモールチームならではの開発体制スタイルで行っておりますので、裁量が広いことが特徴です。
3. ChatGPT Teamプラン、GitHub Copilotなど、開発プロセスにAIを積極的に取り込んでいます。
4.月に一度、新たな技術のキャッチアップ・新たな機能コンセプトのプロトタイプ・チームビルディングを目的とした「Monthly Flyle Hackathon」を実施しています。
5. リードエンジニア経験者やフロントエンドのOSSであるSvelte.jsのメンテナー、リーダー・MGR経験者など、様々なバックグラウンドを持つメンバーで構成しています。
【働き方について】
組織の拡大に伴い、働きやすい環境作りを積極的に進めています。
・2023年3月にはチームの働き方を【週1出社→月2出社】といった働き方に変更しました。
・子育てをしているメンバーも多く、育休の取得実績もあります。
【この仕事で得られるもの】
・創業期のスタートアップエンジニアとして裁量を持って開発に携わることができます。
・Flyleを通じて、「世の中のプロダクト開発をより良くすること」に関わることができます。
・最近のテクニカルトレンドでもあるLLMを組み込んだアプリケーションの開発を通じて、LLMへの理解を深められます。
・会社として、上場はもちろん、グローバルで使われるプロダクトを本気で目指しており、事業拡大に挑戦できます。
・リモート勤務/フレックス制度を導入!時代に合った働きやすい環境作りを積極的に進めています。
※ご参考※ インタビュー記事
⚫︎ 生成AIと共に進化するプロダクト組織とは──挑み続けるフライルCTOの組織哲学
https://note.com/flyle/n/n675bbce2d8fe
⚫︎ 自分自身のチャレンジも、子育ても妥協しない。創業フェーズの一員として、圧倒的な事業成長をもう一度体験したい。
https://note.com/flyle/n/n76b944bd6c13
【選考フロー】
書類選考 → 面接(2~3回) → リファレンスチェック → 最終面接
※選考状況等により変更の可能性がございます。
UI・UXデザイナー【マネージャー候補】※リモート(月2出社)× フルフレックス
【事業概要】
「Flyle」は、コンタクトセンター・CX領域に特化したAIエージェントサービスです。コールログ、アンケート、SNS、商談議事録など、あらゆる顧客接点データをAIが自律的に読み解き、分類・分析から施策提案・実行までをワンストップで完結します。
VOC分析、応対品質評価、CRM入力、レポート作成など、これまで膨大な工数を要していた業務をAIが代替。コンタクトセンター・お客様相談室はもちろん、営業・商品開発・経営層の意思決定まで、全社横断で支援します。
個社固有の業務文脈やナレッジをデータベース化することで高い分析精度を実現し、個人情報マスキングをはじめとするエンタープライズ基準のセキュリティも標準装備しています。
Flyleの特徴は、単にAIを機能として取り入れているのではなく、AIを前提にプロダクトそのものを設計しているAIネイティブな点にあります。日本を代表するエンタープライズ企業への導入が次々と進んでいます。AIの進化を取り込んだ新しい業務基盤を社会に実装していく、非常にエキサイティングなフェーズです。
変化のスピードは速く、求められる役割も日々アップデートされていきますが、裏を返せば、一人ひとりが事業に与えられるインパクトが大きいということでもあります。整った環境で役割をこなすよりも、変化の中心で意思決定し、事業や組織そのものをつくっていくことに面白さを感じる方にとって、これ以上なく刺激的な環境です。
サービスサイト:https://flyle.io/jp
コーポレートサイト:https://corp.flyle.io/
【募集の背景】
エンタープライズ企業への導入拡大を背景に、Flyleは急速に成長しています。プロダクトの進化、顧客への提供価値の拡張、組織づくりのいずれにおいても、次の成長に向けた重要な局面を迎えています。
一方、事業の成長スピードに対して、組織体制は十分とは言えません。やるべきこと、仕掛けたい挑戦は数多くある一方で、推進する仲間が全く足りていないのが現状です。
今このタイミングでご入社いただく方には、単なるメンバーの一人ではなく、事業成長を牽引するコアメンバーとして、大きな裁量と責任を持って活躍いただくことを期待しています。完成された組織に加わるのではなく、これからのFlyleを一緒につくっていく。その醍醐味を味わえる、非常に面白いフェーズです。
【概要】
ユーザーの理想を追求するため、プロダクトマネージャー、エンジニア、ビジネスチームと連携しながら業務をおこないます。「Flyle」のUI/UXデザイン・要件定義を中心に、プロダクトのロードマップや、仕様策定の意思決定から関与することも可能です。
マネージャー候補として組織拡大に向けたメンバー育成や仕組みの構築もお任せしたいと考えています。
■具体的な業務内容
<デザイン業務>
・UI/UXデザイン業務全般
・プロトタイピングやユーザーテスト
・デザインシステムの策定と運用
<他チームとの連携>
・PdMやエンジニアとの連携した要件の整理
・カスタマーサクセス、セールスと連携した顧客課題の特定、ソリューションの検証
<マネージャー業務(組織拡大時)>
・デザイナー採用(面接対応等)
・組織拡大に備え、デザイナーの育成や標準化のための仕組みづくり
・業務委託メンバーのマネジメント、社内デザイナーへのフィードバック(アウトプットの品質を担保するため、デザインの方向性や技術的な観点を含むフィードバックを行い、チーム全体のクリエイティブレベル向上を支援)
・横断的なデザインガイドラインの整備
※ご参考※ 社員インタビュー記事
⚫︎ 生成AI時代にデザイナーがフライルで働く魅力とは?
https://www.wantedly.com/companies/company_4548340/post_articles/957352
【仕事のやりがい・魅力】
①プロダクトについて
●生成AI × SaaSモデルで大手BtoC企業の意思決定を支える、信頼されるブランド体験を作る
『Flyle』は、大量の顧客データをもとに、DX、CX、製品開発、商品企画、マーケティングなど、業界を問わず共通する「お客様の声をどのように事業成長、課題解決、リスク検知に活かすか」を、生成AIを含む最新のAI技術によって仕組み化するサービスです。
生成AIの活用を前提としたプロダクト設計を行っており、国内エンタープライズ領域では珍しい「生成AIネイティブ」なプロダクトとして独自のポジショニングを築いています。
すでに大手BtoC企業を中心に導入が進んでおり、小売・メーカー・IT・金融といった、顧客の声が製品・サービスの価値に直結する業界の意思決定を、日々支えています。
Flyleの製品やブランドのコミュニケーションデザインは、単なる見た目ではなく、現場での重要な意思決定に活用される「信頼される体験」として欠かせない要素です。だからこそ私たちは、ブランドの統一感や一貫性を大切にし、大企業の現場でも安心して使い続けられる存在として、Flyleを育てていきたいと考えています。
●新しい価値を世の中に届ける挑戦
フライルが取り組むAI領域は、まだUI・UXの標準が存在していません。
だからこそ、単にデザインを通じて情報を届けるだけでなく、「何を、どう伝えるべきか」から問い直し、ブランドのあり方や体験全体の設計に深く関わることができます。
また、業界ごとに異なるお客様の業務や意思決定プロセスを理解しながら、これまでにない「大量のデータから顧客ニーズやインサイトを見つける」体験を、ゼロから言語化・可視化・訴求していく挑戦ができます。
●「ユーザーの理想に、活路を見出す」 ユーザードリブンなカルチャー
フライルでは「ユーザーの理想に、活路を見出す」をバリューの1つ目に掲げています。「お客様の体験価値」に対して高い関心と理解を持つカルチャーがあり、デザイナーも戦略や課題設定の段階から関与し、お客様の価値に向き合える環境があります。
関わるのはマーケティング、セールス、採用チームなど多様な職種。誰の、どんな課題を、どう解決するのかを職種を越えてフラットに意見を交わせるカルチャーが根付いています。
少人数だからこそ意思決定が速く、自身のアイデアがそのままブランドに反映される実感があります。
②成長機会・将来性
●プロダクトを超えて、会社全体の成長にデザインで関われる会社全体の成長にデザインで関われる
既存プロダクトだけではなく、今後リリース予定のAI領域の新規プロダクトに1から携わることができます。
スタートアップならではの裁量とスピード感の中で、会社の文化やメッセージそのものをデザインの力で形にしていく挑戦ができます。
●上場・グローバル展開を本気で目指すフェーズに参画できる
フライルは今後、国内市場の拡大とともにグローバル展開・上場も視野に入れており、プロダクトも組織もスケールするフェーズです。0→1、1→10の両方に携われる貴重なタイミングです。
事業・組織・ブランドが成長していく過程のすべてに、デザインの視点から関わることができます。
③働き方
⚫︎柔軟な働き方で、パフォーマンスを最大化できる環境
原則月2出社を基本に、リモートとフルフレックス(コアタイムなし)のため、パフォーマンスを最大化しやすい柔軟な働き方が可能です。関東・関西にオフィスがあります。
※月2回のうち、1回はプロダクトチーム全体でのハッカソンへの参加、1回は全社オフサイトMTGへの参加を想定しています。
【選考フロー】
書類選考 → カジュアル面談 → 面接(2~3回)→ リファレンスチェック → 最終面接
※選考状況等により変更の可能性がございます。
【技術スタック・使用ツール】
・Figma
・Photoshop
・Illustrator
・Miro
UI/UXデザイナー(リモート中心・フルフレックス)
【弊社について】
「Flyle」は、コンタクトセンター・CX領域に特化したAIエージェントサービスです。コールログ、アンケート、SNS、商談議事録など、あらゆる顧客接点データをAIが自律的に読み解き、分類・分析から施策提案・実行までをワンストップで完結します。
VOC分析、応対品質評価、CRM入力、レポート作成など、これまで膨大な工数を要していた業務をAIが代替。コンタクトセンター・お客様相談室はもちろん、営業・商品開発・経営層の意思決定まで、全社横断で支援します。
個社固有の業務文脈やナレッジをデータベース化することで高い分析精度を実現し、個人情報マスキングをはじめとするエンタープライズ基準のセキュリティも標準装備しています。
Flyleの特徴は、単にAIを機能として取り入れているのではなく、AIを前提にプロダクトそのものを設計しているAIネイティブな点にあります。日本を代表するエンタープライズ企業への導入が次々と進んでいます。AIの進化を取り込んだ新しい業務基盤を社会に実装していく、非常にエキサイティングなフェーズです。
変化のスピードは速く、求められる役割も日々アップデートされていきますが、裏を返せば、一人ひとりが事業に与えられるインパクトが大きいということでもあります。整った環境で役割をこなすよりも、変化の中心で意思決定し、事業や組織そのものをつくっていくことに面白さを感じる方にとって、これ以上なく刺激的な環境です。
サービスサイト:https://flyle.io/jp
コーポレートサイト:https://corp.flyle.io/
【募集の背景】
エンタープライズ企業への導入拡大を背景に、Flyleは急速に成長しています。プロダクトの進化、顧客への提供価値の拡張、組織づくりのいずれにおいても、次の成長に向けた重要な局面を迎えています。
一方、事業の成長スピードに対して、組織体制は十分とは言えません。やるべきこと、仕掛けたい挑戦は数多くある一方で、推進する仲間が全く足りていないのが現状です。
今このタイミングでご入社いただく方には、単なるメンバーの一人ではなく、事業成長を牽引するコアメンバーとして、大きな裁量と責任を持って活躍いただくことを期待しています。完成された組織に加わるのではなく、これからのFlyleを一緒につくっていく。その醍醐味を味わえる、非常に面白いフェーズです。
【概要】
ユーザーの理想を追求するため、プロダクトマネージャー、エンジニア、ビジネスチームと連携しながら業務をおこないます。「Flyle」のUI/UXデザイン・要件定義を中心に、プロダクトのロードマップや、仕様策定の意思決定から関与することも可能です。
■具体的な業務内容
・「Flyle」プロダクトのUI/UXデザイン業務全般
・プロダクトの機能仕様、情報設計、UI デザインの提案
・プロダクトマネージャーやカスタマーサクセス、セールスと連携した顧客課題の情報収集、整理
・開発チームと連携した実装要件の調整、整理
・デザインシステムの設計、構築、運用
・ワイヤーフレームやプロトタイプ等による機能仮説の検証
※ご参考※ 社員インタビュー記事
⚫︎ 生成AI時代にデザイナーがフライルで働く魅力とは?
https://www.wantedly.com/companies/company_4548340/post_articles/957352
【仕事のやりがい・魅力】
Flyleは、大量の顧客データから、DX、CX、製品開発、商品企画、マーケティング、幅広い業界で共通して存在する「お客様の声をどのように事業成長、課題解決、リスク検知に活かすか」を仕組み化することを目指しているホリゾンタルSaaSです。
Flyleが挑戦する領域は、業界全体でもまだ体験やUIが標準化されていない新しい分野です。
このような価値を実現する仕様策定の難易度は高く、業界ごとに異なる課題や使われ方から、抽象化した共通の体験価値を発見し、既存機能との接続を考慮した機能仕様に落とし込む必要があります。
様々な業種のお客様の業務理解を深めながら、標準化されていない「大量データからインサイトや顧客ニーズを発見する」体験をゼロから作り上げていくことができます。
開発チームは、事業ドメインでもある「お客様の体験価値」に対して深い理解があるカルチャーで、デザイナーとして顧客の体験に真摯に取り組むことができる環境です。
会社として、上場はもちろん、グローバルで使われるプロダクトを本気で目指しており、事業拡大に挑戦できます。
【選考フロー】
書類選考 → 面接(2~3回) → リファレンスチェック → 最終面接
※選考状況等により変更の可能性がございます。
ソフトウェアエンジニア (SRE / プラットフォーム)
Flyleは、コンタクトセンター・CX領域に特化したAIエージェントサービスです。エンタープライズ企業への導入が進み、マルチプロダクト化が進んでいます。複数プロダクトが稼働するアプリケーション基盤と、チームが使う開発基盤の開発・運用についてオーナーとして担っていただきます。
【取り組んでいただくこと】
基盤領域全体(クラウドインフラ、開発基盤、監視、セキュリティ、コストなど)について、既存メンバーと状況に応じて分担します。特に今後取り組みたい領域の例として、以下を主導していただきます。
1. 人間とエージェントの両方が使える開発基盤を設計し直す
- 変更を数分で本番環境にデプロイできるようにします
- エージェントがビルド・テスト・検証環境までを安全に扱える範囲を設計します
- CIの速度とコストを含みます
2. エージェントに任せる範囲のガードレールを設計する
- 何をエージェントに任せ、何を人間が判断するかを決め、権限・ポリシー・監査の形で実装します
- 本番への変更は人間が判断します。その手前で任せられる範囲を広げる方向で設計します
3. エージェントが読める可観測性とSLOを定義する
- 「速い・遅い」「壊れている・いない」を数字で話せる状態を作ります
- エージェントが一次調査に使えるメトリクス・ログ・メタデータの形に整えます
- SLOを定義し、マルチプロダクト化で扱いやすい型を作ります
4. エージェントを前提とした障害対応体制を実現する
- 検知から一次調査、復旧、再発防止までのサイクルを設計します
- エージェントに任せる調査と、人間が下す判断を切り分けます
5. インフラとLLMのコスト変化を説明可能にする
- プロダクト別・顧客別のインフラコストを説明でき、打ち手を判断できる状態を作ります
- Flyle自体の推論コストと、開発で使うエージェントのトークンコストも対象です
【募集の背景】
Flyleはエンタープライズ企業への導入が進み、プロダクトも1年後には3つになることが想定されています。基盤領域は現在専任エンジニアが1名で、クラウドインフラとCI/CD、監視、セキュリティ対応、コスト、障害対応、運用ツール開発を開発チームメンバーと協力して進めています。プロダクトの利用や増加に伴い、取り組むべき課題も増加しており、手が足りなくなってきています。
また、Flyleの開発はエンジニアとAIコーディングエージェントが同じコードベースと同じインフラを扱う前提に変わりつつあります。基盤の利用者にエージェントが加わった今、人間とエージェントの両方が安全に使える基盤を設計し直す2人目のSREを探しています。
※ご参考
プロダクト組織やインフラについては以下のインタビュー記事も参照ください。
<CTOインタビュー>
生成AIと共に進化するプロダクト組織とは──挑み続けるフライルCTOの組織哲学
https://note.com/flyle/n/n675bbce2d8fe
<社員インタビュー>
エンジニアがフライルで実感する、未来を見据えたインフラ構築の醍醐味とは
https://note.com/flyle/n/n98af00b26040
【弊社について】
「Flyle」は、コンタクトセンター・CX領域に特化したAIエージェントサービスです。コールログ、アンケート、SNS、商談議事録など、あらゆる顧客接点データをAIが自律的に読み解き、分類・分析から施策提案・実行までをワンストップで完結します。個社固有の業務文脈やナレッジをデータベース化することで高い分析精度を実現し、個人情報マスキングをはじめとするエンタープライズ基準のセキュリティも標準装備しています。
AIを機能として取り入れているのではなく、AIを前提にプロダクトそのものを設計しているAIネイティブな点が大きな特徴です。日本を代表するエンタープライズ企業への導入が進んでおり、AIを取り込んだ新しいぎょうむ基盤を社会に実装していく、非常にエキサイティングなフェーズです。
- サービスサイト:https://flyle.io/jp
- コーポレートサイト:https://corp.flyle.io/
【技術スタック(使用技術一例)】
- Node.js (TypeScript), Kotlin, Python, Go
- Vue.js, Svelte
- AWSを主とし、一部Google CloudとAzure
- Terraform, 一部CDKやKubernetes
- PostgreSQLとClickHouse, Qdrant
- Datadog
【 開発チームについて 】
1. CTO+社員22名(アプリケーションエンジニア12名、QA3名、SREエンジニア1名、デザイナー3名、PdM3名)+業務委託という開発チームで開発を進めています。
2. Claude CodeやDevin、CodeRabbit、Codexなど、開発プロセスにAIを積極的に取り込んでいます。
3. 月に一度、新たな技術のキャッチアップ・新たな機能コンセプトのプロトタイプ・チームビルディングを目的とした「Monthly Flyle Hackathon」を実施しています。
4. リードエンジニア経験者やフロントエンドのOSSであるSvelte.jsのメンテナー、リーダー・MGR経験者など、様々なバックグラウンドを持つメンバーで構成しています。
【働き方について】
- 月2回の全社オフサイトMTGで出社し、それ以外はリモートか出社を自由に選べます。
- 子育てをしているメンバーも多く、育休の取得実績もあります。
【この仕事で得られるもの】
- 2人目のSREとして、基盤領域の技術選定・優先順位の判断を行う経験
- 人間とAIエージェントの両方が使う基盤を、設計から作る経験
- マルチプロダクト化するSaaSの基盤を横断して見る経験
【選考フロー】
書類選考 → 面接(2~3回) → リファレンスチェック → 最終面接
※選考状況等により変更の可能性がございます。
ソフトウェアエンジニア ※リモート中心(月2出社)・フルフレックス(コアタイムなし)
【弊社について】
「Flyle」は、コンタクトセンター・CX領域に特化したAIエージェントサービスです。コールログ、アンケート、SNS、商談議事録など、あらゆる顧客接点データをAIが自律的に読み解き、分類・分析から施策提案・実行までをワンストップで完結します。
VOC分析、応対品質評価、CRM入力、レポート作成など、これまで膨大な工数を要していた業務をAIが代替。コンタクトセンター・お客様相談室はもちろん、営業・商品開発・経営層の意思決定まで、全社横断で支援します。
個社固有の業務文脈やナレッジをデータベース化することで高い分析精度を実現し、個人情報マスキングをはじめとするエンタープライズ基準のセキュリティも標準装備しています。
Flyleの特徴は、単にAIを機能として取り入れているのではなく、AIを前提にプロダクトそのものを設計しているAIネイティブな点にあります。日本を代表するエンタープライズ企業への導入が次々と進んでいます。AIの進化を取り込んだ新しい業務基盤を社会に実装していく、非常にエキサイティングなフェーズです。
変化のスピードは速く、求められる役割も日々アップデートされていきますが、裏を返せば、一人ひとりが事業に与えられるインパクトが大きいということでもあります。整った環境で役割をこなすよりも、変化の中心で意思決定し、事業や組織そのものをつくっていくことに面白さを感じる方にとって、これ以上なく刺激的な環境です。
サービスサイト:https://flyle.io/jp
コーポレートサイト:https://corp.flyle.io/
【募集の背景】
エンタープライズ企業への導入拡大を背景に、Flyleは急速に成長しています。プロダクトの進化、顧客への提供価値の拡張、組織づくりのいずれにおいても、次の成長に向けた重要な局面を迎えています。
一方、事業の成長スピードに対して、組織体制は十分とは言えません。やるべきこと、仕掛けたい挑戦は数多くある一方で、推進する仲間が全く足りていないのが現状です。
今このタイミングでご入社いただく方には、単なるメンバーの一人ではなく、事業成長を牽引するコアメンバーとして、大きな裁量と責任を持って活躍いただくことを期待しています。完成された組織に加わるのではなく、これからのFlyleを一緒につくっていく。その醍醐味を味わえる、非常に面白いフェーズです。
■具体的な業務内容
・TypeScriptを用いたWebアプリケーション開発
・要件定義、設計、実装、テストコード追加、レビュー、検証、リリースの一貫した開発
・他の領域のメンバー(サーバー、インフラ、デザイナーなど)と協業したプロダクト開発、など
【開発環境】
プログラミング言語:TypeScript
バックエンド:TypeScript, Hono, Drizzle, Valibot, Rolldown, Acorn
フロントエンド:TypeScript, Svelte, SvelteKit, UnoCSS, Valibot, Acorn
データベース:PostgreSQL, ClickHouse
インフラ:AWS, Azure OpenAI Service, Terraform
開発ツール:Vite, Vitest, ESLint, Oxlint, Stylelint, Prettier, Secretlint, pnpm, Storybook, Chromatic, Renovate, Codecov, Docker, GitHub Actions, Datadog
ツール:Flyle, Notion, Slack, Figma
AIツール:Cursor, ChatGPT, Claude Code , Gemini ,DeepWiki
【 開発チームについて 】
1. CTO+社員14名(アプリケーションエンジニア、SREエンジニア、デザイナー)+業務委託という開発チームで開発を進めています。
2. 一人ひとりがフロントエンド・バックエンドなどそれぞれの領域を超えて開発を行うというスモールチームならではの開発体制スタイルで行っておりますので、裁量が広いことが特徴です。
3. ChatGPT、Claude Code など、開発プロセスにAIを積極的に取り込んでいます。
4.月に一度、新たな技術のキャッチアップ・新たな機能コンセプトのプロトタイプ・チームビルディングを目的とした「Monthly Flyle Hackathon」を実施しています。
5. リードエンジニア経験者やフロントエンドのOSSである Svelte のコアチームメンバー、リーダー・MGR経験者など、様々なバックグラウンドを持つメンバーで構成しています。
【働き方について】
組織の拡大に伴い、働きやすい環境作りを積極的に進めています。
・2023年3月にはチームの働き方を【週1出社→月2出社】といった働き方に変更しました。
・子育てをしているメンバーも多く、育休の取得実績もあります。
【この仕事で得られるもの】
・創業期のスタートアップエンジニアとして裁量を持って開発に携わることができます。
・Flyleを通じて、「世の中のプロダクト開発をより良くすること」に関わることができます。
・最近のテクニカルトレンドでもあるLLMを組み込んだアプリケーションの開発を通じて、LLMへの理解を深められます。
・会社として、上場はもちろん、グローバルで使われるプロダクトを本気で目指しており、事業拡大に挑戦できます。
・リモート勤務/フレックス制度を導入!時代に合った働きやすい環境作りを積極的に進めています。
【選考フロー】
書類選考 → 面接(2~3回) → リファレンスチェック → 最終面接
※選考状況等により変更の可能性がございます。
プロダクトマネージャー
プロダクトマネジメントの課題を共に解決する、プロダクトマネージャー(PM)を募集します!
【弊社について】
「Flyle」は、コンタクトセンター・CX領域に特化したAIエージェントサービスです。コールログ、アンケート、SNS、商談議事録など、あらゆる顧客接点データをAIが自律的に読み解き、分類・分析から施策提案・実行までをワンストップで完結します。
VOC分析、応対品質評価、CRM入力、レポート作成など、これまで膨大な工数を要していた業務をAIが代替。コンタクトセンター・お客様相談室はもちろん、営業・商品開発・経営層の意思決定まで、全社横断で支援します。
個社固有の業務文脈やナレッジをデータベース化することで高い分析精度を実現し、個人情報マスキングをはじめとするエンタープライズ基準のセキュリティも標準装備しています。
Flyleの特徴は、単にAIを機能として取り入れているのではなく、AIを前提にプロダクトそのものを設計しているAIネイティブな点にあります。日本を代表するエンタープライズ企業への導入が次々と進んでいます。AIの進化を取り込んだ新しい業務基盤を社会に実装していく、非常にエキサイティングなフェーズです。
変化のスピードは速く、求められる役割も日々アップデートされていきますが、裏を返せば、一人ひとりが事業に与えられるインパクトが大きいということでもあります。整った環境で役割をこなすよりも、変化の中心で意思決定し、事業や組織そのものをつくっていくことに面白さを感じる方にとって、これ以上なく刺激的な環境です。
サービスサイト:https://flyle.io/jp
コーポレートサイト:https://corp.flyle.io/
【募集の背景】
エンタープライズ企業への導入拡大を背景に、Flyleは急速に成長しています。プロダクトの進化、顧客への提供価値の拡張、組織づくりのいずれにおいても、次の成長に向けた重要な局面を迎えています。
一方、事業の成長スピードに対して、組織体制は十分とは言えません。やるべきこと、仕掛けたい挑戦は数多くある一方で、推進する仲間が全く足りていないのが現状です。
今このタイミングでご入社いただく方には、単なるメンバーの一人ではなく、事業成長を牽引するコアメンバーとして、大きな裁量と責任を持って活躍いただくことを期待しています。完成された組織に加わるのではなく、これからのFlyleを一緒につくっていく。その醍醐味を味わえる、非常に面白いフェーズです。
【仕事の内容】
・ユーザーインタビューやフィードバック分析などを通じた顧客理解
・ユーザーの課題解決のための企画立案や仮説検証
・新機能開発および機能改善におけるプロダクトマネジメント業務
・エンジニア、デザイナーと連携した開発ディレクション
【仕事のやりがい・魅力】
・FlyleというプロダクトマネジメントSaaSの開発を通じて、プロダクトマネージャーが日々感じる課題を、自ら解決していく面白さがあります。
・顧客起点、現場起点のプロダクトマネジメント、プロダクトディスカバリーを実践し、スキルを身につけることができます。
・会社として、上場はもちろん、グローバルで使われるプロダクトを本気で目指しており、事業拡大に挑戦できます。
【選考フロー】
書類選考 → 一次面接 二次面接 → リファレンスチェック → 最終面接
※選考状況等により変更の可能性がございます。