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ENECHANGE株式会社 全ての求人一覧

【エンジニア】カジュアル面談(オンライン)

まずは気軽に話してみませんか?エンジニアの方向けカジュアル面談
ソフトウェアエンジニアの方で、 「情報収集してみたい」 「どんなことやっている会社なのか知りたい」 「記載している求人のどれに自分がフィットするか迷うので相談してみたい」 という方は、一度オンラインでカジュアルにお話ししませんか? 転職意向がとりたてて高くないという状態でも構いません。 職務経歴書の添付、Github, Qiitaのアカウントの記載、ほかこれまでのご経歴が分かる情報を可能な限り添付いただけますと幸いです。 それらがない場合はフリーテキストの記載でも構いません。 2025年最新版|エンジニア向けエントランスブック【ENECHANGE】 https://careers.enechange.co.jp/211e9978cdc88088a21be1cbf52aaf37 ※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定できない可能性もございます。あらかじめご了承くださいませ。 【事業紹介】 ENECHANGEを知る GX企業編 https://careers.enechange.co.jp/214e9978cdc880be830aff2deab93136 【丸岡CEOが語る】ENECHANGEを知る エネルギーテック企業編 https://careers.enechange.co.jp/214e9978cdc880d7a574c9f9577efc32
【エンジニア】カジュアル面談(オンライン)

Goテックリード_(新規自社プロダクト開発)

ENECHANGEは、「エネルギーの未来をつくる」というミッションを掲げ、 エネルギーの流通を支えるプラットフォームを目指すエネルギーテック企業です。 電力・ガスの切替支援や法人向け電力ソリューションなど、 日本のエネルギーインフラを支えるプロダクトを展開しています。 現在、新電力向け基幹システムの中核を担うプロダクトの新規開発を進めており、 Goを用いた0→1のプロダクト開発を技術面からリードするテックリードを募集しています。 このプロダクトは料金計算機能を担い、新電力事業者が抱える「複雑な料金計算」「新料金プランへの対応コスト」「高コストな運用保守」という 構造課題を根本から解決し、新電力の参入障壁を下げ、日本全体の電力コストを最適化するための“社会インフラ”そのものを再設計するものです。 新電力のビジネス成長を支える基盤プロダクトとなるため、事業インパクトも非常に大きいプロジェクトです。 本ポジションは複雑な料金計算ロジック、マルチテナント設計、大量データ処理などの技術的課題にチャレンジしながら、 アーキテクチャ設計から実装まで、技術選定・構造設計の意思決定を担えるポジションです。 また、Claude Code・Cursor・Devinなどを活用したAI駆動開発を導入し、次世代の開発スタイルにも挑戦しています。 ■ 業務内容 Goを活用したプロダクトにおけるアーキテクチャ設計から実装まで、 技術面の中核を担うGoテックリードとして開発をリードいただきます。 【具体的な業務】 ・Goによる設計・実装およびコードレビュー ・アーキテクチャ設計と技術方針の策定・推進 ・料金計算ロジックなど複雑な業務ロジックの設計・実装 ・大量データ処理における非機能要件(可用性・信頼性・拡張性)の実現 ・外部システム連携機能の設計・実装(使用量データ取得、JEPX価格取得、Salesforce連携API) ・PM・営業との要件整理や仕様検討 ・チーム内のレビュー文化醸成、知見共有 ・AI駆動開発におけるベストプラクティスの確立 ■ 担当いただくプロダクト 「料金計算プロダクト(仮称)」 ENECHANGEが展開する新電力向け基幹システムの中核となる料金計算プロダクトです。 Salesforce基盤(CIS/CRM)と連携し、複数燃調、政府補助金対応、30分単位市場連動など、 最新の料金計算トレンドに対応した次世代システムです。 またGoで開発された他プロダクトにも一部携わっていただく可能性がございます。 ・法人需要家向け電力切替支援プロダクト ・環境価値取引のDXプロダクト ※未リリースのプロダクトにつき概要のみ掲載しております。面談にて、より具体的なお話をさせていただきます。 ■ 採用技術等 ▼ 採用技術 Go(Backend - メイン言語) Python(Backend - 使用量データ処理) Clean Architecture / DDD(Software Architecture) AWS / ECS / Lambda / RDS / EMR(Cloud Platform) Terraform / GitHub Actions(Infrastructure) ▼ 開発環境 コラボレーション: Slack / Notion ソースコード管理: GitHub ドキュメント管理: Notion / Google Drive AIツール: Cursor / Devin / Claude Code / Notion AI ▼ AI活用 Claude Code・Cursor・Devin・Notion AI などを活用し、AI前提の開発プロセスを実運用で構築しています。 単なる効率化ではなく、スピードと品質を両立する次世代の開発スタイルを、実プロダクトで確立していくフェーズにあります。 ■ ポジションの魅力 本ポジションでは、日本のエネルギーインフラを支えるプロダクトを、Goを用いて0→1で構築していただきます。 扱うのは単なる業務システムではなく、高負荷・大規模データ・ミッションクリティカルな基幹システムで、 技術的な難易度と社会的インパクトの両方を兼ね備えた、エンジニアとして挑戦しがいのある領域です。 これからアーキテクチャ設計〜実装フェーズに入るため、 技術選定、アーキテクチャ設計、品質基準まで、技術面の意思決定をテックリードとして主導できる裁量があります。 既存システムの延長ではなく、「この規模・この複雑性のプロダクトを、Goでどう設計するか」を自ら考え、形にできるポジションです。
Goテックリード_(新規自社プロダクト開発)