株式会社ELYZA 全ての求人一覧2. ソフトウェアエンジニア の求人一覧
株式会社ELYZA 全ての求人一覧

1B02. ソフトウェアエンジニア(プロダクト開発)

【ELYZAについて】ELYZAは「未踏の領域で、あたりまえを創る」というミッションのもと、LLM(大規模言語モデル)の研究開発と社会実装に取り組んできました。 KDDIグループとの資本業務提携を経て、現在は研究開発やソリューション事業で培った知見を活かし「ELYZA Works」をはじめとするLLMプロダクトの開発・提供にも取り組んでいます。LLMを実際の業務で継続的に利用されるプロダクトへ落とし込むためには従来のソフトウェア開発に加えて、モデル出力の不確実性への対応、評価方法の設計、ユーザー体験との接続、継続的な改善など、AIプロダクト特有の技術課題があります。本ポジションでは、こうした課題に向き合いながらAIの可能性を多くのユーザーが業務で活用できるプロダクトとして形にしていくソフトウェアエンジニアリングを担っていただきます。【プロダクト紹介】『ELYZA Works』は、専門的な開発知識がなくても、自社業務に合わせたAIアプリを作成・共有・改善できるプロダクトです。製品紹介:https://lp.works.elyza.ai/生成AIの活用が広がる一方で個人単位での利用から、チームや組織の業務プロセスに組み込み、継続的な成果につなげていくためには業務ごとの設計や運用、改善の仕組みが必要になります。ELYZA Worksでは、現場のユーザー自身が「AIに何を任せたいか」をもとに業務アプリを作成し、チームで共有・改善できる体験を提供しています。 研究開発チームが取り組むAI Agent等の技術知見や、ソリューション事業で培った業務変革・社会実装の知見をプロダクトへ反映しながら企業における生成AI活用をより実際の業務成果につなげられるプロダクトを目指しています。【求める期待・役割】フルスタックエンジニアとして、ELYZA Worksを中心としたプロダクト開発と改善を担当していただきます。直近将来の開発内容や、変更するコードの影響範囲の双方を考慮し、最適な開発戦略を立てること担当する機能開発や他チームのサポートに、オーナーシップを持って取り組むこと利用するお客様の目線に立って機能開発を行うことインシデントの発生しにくい仕組みづくり継続的に開発をしていくために、負債解消に取り組むこと仕事の魅力自社開発のMLモデルがあり、それを踏まえた設計や問題解決をすることが求められるため、ソフトウェアエンジニアとしての知見やアセットをより広げていくことが可能な点WebフロントからAPIバックエンド、必要があればインフラやMLインフラに至るまで、幅広い範囲で開発を担いながら機能開発に向き合うことが可能な点顧客の生の声を聞くことで、課題に対して最適なアプローチを取ることが可能なため、やりがいや改善を実感できる点運用と開発の距離が極めて近く、根本的な課題解決に向き合うことができる点開発環境セキュリティ意識を高く保ちつつ、Claude Code、Devin などの最新のAI開発ツールをフルに活用しています。 ◆Webフロントエンド - TypeScript - React(Next.js) ◆バックエンド(API) - TypeScript - Express ◆データベース - Aurora(MySQL) - Amazon OpenSearch Service ◆インフラ - AWS(※ 一部Google Cloud, Azure) - Terraform ◆開発周辺ツール - Notion, Google Drive, Figma, GitHub ◆コミュニケーションツール - Slack, Google Meet
1B02. ソフトウェアエンジニア(プロダクト開発)

1B04. リードエンジニア(プロダクト開発)

【ELYZAについて】ELYZAは「未踏の領域で、あたりまえを創る」というミッションのもと、LLM(大規模言語モデル)の社会実装で国内有数の実績をつくってきました。KDDIグループとの資本業務提携を経て、現在は「ELYZA Works」をはじめとするLLMプロダクトを多くの企業へ展開する急成長フェーズにあります。【抱えている課題】LLMを実際の業務で継続的に利用されるプロダクトとして提供するためには、従来のソフトウェア開発に加えてAI特有の技術課題に向き合う必要があります。モデル出力の不確実性を踏まえたUX、ユーザーや利用量の拡大に耐えられるシステム、エンタープライズで求められるセキュリティやサービス品質、そして研究開発の成果を継続的にプロダクトへ取り込める開発基盤など、現在ELYZA Worksではさまざまな開発チャレンジに取り組んでいます。■「正解のない」UXの探求: LLMは幅広い入力に対応できる一方、出力が非決定的であり、同じような入力に対しても常に同じ結果が得られるとは限りません。 プロダクトとして提供するためには、LLMの自由度を活かしながらユーザーが専門的な知識を持たなくても意図した結果へたどり着ける体験をどのように設計するかが重要になります。LLMの特性をどこまでシステム側で制御し、どこまでユーザーに自由度を持たせるのか。モデル、アプリケーション、UXを横断しながら、AIと人間のより良いインタラクションを設計していくことが、このプロダクトにおける重要な技術テーマの一つです。■品質と開発速度を両立する開発基盤: エンタープライズで求められる品質やセキュリティに対応しながら、MLチームの研究成果や新しい技術を継続的にプロダクトへ取り込める開発体制を目指しています。MLエンジニアとソフトウェアエンジニアが密に連携し、新しいアイデアをプロトタイプとして実装・検証しながら価値が確認できたものをプロダクトへ組み込んでいきます。そのため、品質や安定性を担保しながら、新しい機能や技術を柔軟に検証・追加できるアーキテクチャや開発プロセスをつくることも重要なテーマです。■フットワークを失わない開発組織: 前述の内容とは相反することとなりますが、R&Dチームの成果を最短距離でプロダクトとしてお客様に届けていくことを目指したいです。MLエンジニアとソフトウェアエンジニアが密に連携し、より洗練された開発プロセスと技術選定を行う。また、次々とプロトタイプを実装・実験するため、柔軟に拡張可能な基盤システムである必要もあります。【求める期待・役割】フルスタックエンジニアとして、単に要件通りに機能を実装するのではなく、「AIと人間の協働をどうデザインし、実装するか」という問いに技術で答えることを期待しています。■「ELYZA Works」を中心としたプロダクト開発の主導: LLMの特性を活かした新機能の企画・設計から実装までを一貫して担当いただきます。PdM・UIデザイナーと協働し、フロントエンドの細かな操作感から、背後の複雑なロジックまで、プロダクト全体を俯瞰した開発を担っていただきます。 製品紹介ページ:https://lp.works.elyza.ai/■LLMの実装レイヤーにおける技術的課題の解決: MLエンジニアと協力し、RAG(検索拡張生成)の精度向上に向けたバックエンドの実装や、LLMの応答待ち時間を感じさせないストリーミング処理、非同期処理の最適化など、AIプロダクト特有の課題を解決していただきます。■スケーラブルなアーキテクチャへの刷新: 現在のフェーズからさらに10倍、100倍といった今後のユーザー・利用量の拡大を見据えたリアーキテクチャの負荷に耐えうるシステムへのリアーキテクチャや、開発効率を最大化するための基盤改善、CI/CDの整備など、中長期的な技術負債の解消と投資を主導してください。■プロダクト主導のチームビルディング: 技術選定においてオーナーシップを持ち、チーム全体の技術水準を向上させる役割を期待します。また、営業・CS・PdM・UIデザイナーらと対等に議論し、ユーザーフィードバックをもとに「何をつくるべきか?」から関わっていただきたいと考えています。「AIを技術として研究する」だけではなく、「AIを誰もが使える道具として社会に定着させる」ためのエンジニアリングを、ぜひ一緒に楽しみたいです。仕事の魅力自社開発のMLモデルがあり、それを踏まえた設計や問題解決をすることが求められるため、ソフトウェアエンジニアとしての知見やアセットをより広げていくことが可能な点WebフロントからAPIバックエンド、必要があればインフラやMLインフラに至るまで、幅広い範囲で開発を担いながら機能開発に向き合うことが可能な点顧客の生の声を聞くことで、課題に対して最適なアプローチを取ることが可能なため、やりがいや改善を実感できる点運用と開発の距離が極めて近く、根本的な課題解決に向き合うことができる点開発環境セキュリティ意識を高く保ちつつ、Claude Code、Devin などの最新のAI開発ツールをフルに活用しています。 ◆Webフロントエンド - TypeScript - React(Next.js) ◆バックエンド(API) - TypeScript - Express ◆データベース - Aurora(MySQL) - Amazon OpenSearch Service ◆インフラ - AWS(※ 一部Google Cloud, Azure) - Terraform ◆開発周辺ツール - Notion, Google Drive, Figma, Github ◆コミュニケーションツール - Slack, Google Meet
1B04. リードエンジニア(プロダクト開発)

1E08. コーポレートエンジニア

【ELYZAについて】「未踏の領域で、あたりまえを創る」というミッションを掲げ、大規模言語モデル(LLM)の研究開発と社会実装の両輪で活動しています。【募集背景】ELYZAは急速な事業拡大フェーズにあり、社員が安心して業務に集中できるためのセキュアかつ効率的な業務環境の整備が求められています。 組織の拡大に伴い、情報セキュリティやITインフラに関するリスクは増大し、全社的な戦略的対応が必要となっています。また、LLMをはじめとする最先端技術を社会に実装する企業として、こうした取り組みを下支えする強固かつ柔軟な基盤づくりは事業成長の鍵を握ります。 今回、ELYZAのセキュリティ・ITインフラを支え、攻めと守りの両面から成長を加速させるコーポレートエンジニアを募集します。▶当社情報セキュリティ担当による記事こちら https://tenshoku.mynavi.jp/engineer/guide/articles/t0005【求める期待・役割】本ポジションには、オペレーション運用に加えて、将来を見据えた仕組みづくりや攻めの企画立案を担っていただきます。情報セキュリティ体制の維持・改善セキュリティルールの策定・周知・教育活動異常検知やリスク管理体制の運用顧客対応や営業活動におけるセキュリティサポート社内ITインフラの管理・運用デバイス、ネットワーク、社内システムのセキュアな運用PoC環境の構築・管理業務効率化や自動化のための施策実施未来を見据えた企画・推進セキュリティ戦略の立案と実行従業員ニーズを踏まえたITインフラ改善新しいSaaSやツール導入による業務生産性向上LLM/生成AIを活用するチームが安全かつスピーディに動けるような基盤設計・環境整備【本ポジションの魅力】ELYZAの成長を「守り」と「攻め」の両輪から支える中核ポジションです。情報セキュリティやインフラの維持にとどまらず、最新技術の社会実装を下支えする基盤を自ら企画・整備し、組織の成長スピードをさらに高めることができます。ポイント全社的なセキュリティ戦略に直接関与できる組織の急拡大を支えるインフラ企画から実装までをリードできる従業員の生産性を高める攻めの仕組みを自ら企画・推進できるPoC環境やSaaS導入など、新しい技術を柔軟に取り入れる機会が豊富LLMや生成AIを活用する事業を「下支え」する基盤づくりを担い、社会実装を加速できる経営や事業戦略と連動したコーポレート基盤を築ける
1E08. コーポレートエンジニア