01:Product & Technology の求人一覧 - Dress Code株式会社
AI エンジニア
DressCodeの開発をより詳しく知る開発者向け会社紹介ページ
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TECH BLOG
https://zenn.dev/p/dress_codeプロダクトフェーズDress Code株式会社はワークフォースマネジメントプラットフォーム「DRESS CODE」を開発・提供するスタートアップです。
人事・労務・採用・情シス・総務といった複数業務領域を横断し、分断された業務データ・プロセスを統合することで、企業の生産性を構造的に改善するプロダクト群を開発しています。顧客価値を根本から見直し、引き算思考で 『DRESS CODE』 を開発し、企業ごとにカスタム機能を作るのではなく、泥臭く業務シナリオを徹底的に洗い出し、全てを標準装備として実装しています。Dress Code創業 - 「誰もやらないから、挑戦する意義がある」https://note.com/dresscode/n/n5a808cbf3d46シードで累計14.1億円を調達済みhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000160565.html日本・インドネシア・ベトナム・タイ・シンガポールなど、アジアを中心にグローバル展開200社を超える顧客を獲得業務内容本ポジションでは、単なるAI機能の実装にとどまらず、
「どの業務課題にAIを適用することで本質的な価値を生むか」から設計し、プロダクトに実装・運用するところまでを一貫して担っていただきます。
プロダクトはすべて立ち上げ〜グロース初期フェーズにあり、AIを前提としたプロダクト設計・再構築を推進していく重要なポジションです。業務課題に対するAI活用の企画・価値設計LLM / MLを用いた機能設計・実装・改善RAG構成の設計、チューニング、評価基盤の構築モデルの学習・推論パイプラインの設計・運用プロダクトへのAI機能の本番実装(PoCで終わらせない)パフォーマンス・精度・コストの最適化継続的な改善のためのログ設計・評価指標設計プロダクトチーム(PM / エンジニア / デザイナー)との協働このポジションの魅力▼AIを“機能”ではなく“プロダクトの中核”として設計できる
多くの企業がAIを後付けで実装する中、Dress Codeでは業務構造そのものを再設計する手段としてAIを組み込む前提でプロダクト開発を行っています。
そのため、技術選定・アーキテクチャ設計・UX設計まで含めて関与できます。▼コンパウンド× AIという難易度の高い課題に向き合える
複数の業務領域にまたがるデータを扱うため、コンテキストの統合/権限設計/ドメイン間連携といった複雑性が高く、単一プロダクトでは得られない設計経験を積むことができます。▼LLM活用における“実運用の難しさ”に向き合える
PoCではなく本番環境において/精度とコストのトレードオフ/プロンプト・RAGの改善/評価指標の設計など、現実的な制約下でのAI実装・改善経験を積むことができます。▼技術的意思決定に深く関われる
少数精鋭のチームのため、技術選定/設計方針/開発プロセスなどに対して高い裁量を持ち、意思決定に関与できます。▼プロダクトと組織の両方を創れるフェーズ
「どのように開発するか」「どのようにチームを作るか」自体を定義できるフェーズです。▼「日本発、世界標準」を本気で狙うグローバルプロダクト
Day 1からグローバル前提で設計され、ロケーションと言語を分離する仕組みにより、英語・日本語・インドネシア語・タイ語・ベトナム語などへ標準対応。
国ごとの法規・商習慣もカスタムではなく、標準機能で吸収する設計に挑めます。価値起点の意思決定プロセス全社員参加のPMF定例 や代表も参加するValue & Design 定例など、Biz と Dev が一緒に価値を磨き込む仕組みが整っています。
セールス/CSが得た顧客の声を共通フォーマットで整理し、「顧客価値の種」を全員で議論するサイクルが毎週回っています。参考記事
「指示通り作る」を卒業したいあなたへDress Code 開発組織のカルチャー
https://note.com/dresscode/n/n4294dc3414ff学び・文化学びと発信の文化が根付いています。
仕様駆動開発、ADR、輪読会、活発なテックブログ・登壇など、知見を蓄積・共有する土壌があります。以下のような設計判断のなぜを言語化し、発信する取り組みが日常的に行われています。権限設計(Default Deny / Default Allow)拡張性の設計(誰が何を変えるか)状態設計(Event Sourcing 的発想)開発環境アジャイル・スクラム(2週間スプリント)を採用Feature(価値・機能)単位でフルスタックに開発ペアプロ・モブプロは積極的に採用イベントストーミング・ドメインモデリングは特に注力バックエンドNestJSPrismaRustエンジンからTSネイティブアダプタへ移行Aurora PostgreSQLv18Blue/Green Deployments でメジャーアップデートを運用モジュラモノリスForce分割ECS Fargate非同期・バッチ基盤AWS Batch on FargateEventBridgeS3トリガーNoisy Neighbor 対策参照系・整合性の設計CQRSQueryService + DTO パターンChoreography → Orchestration SagaEvent Sourcing 的なデータ設計Prisma の onCommit フックフロントエンド・BFFNext.jsSSR / BFFReact Compilerannotationモード+Oxlintで段階導入約7,500ファイル規模のTypeScriptプロジェクトTanStack QueryDexie.jsServer-Driven UI(SDUI)による台帳画面の運用型共有:oRPCOpenAPIコード生成からの移行認証・権限基盤Ory KratosOry KratosOry HydraPermission & Rolesプロダクト横断の権限共通基盤Default Deny / Default Allow の設計判断インフラAWSWAF v2ALBECS Fargate Graviton(ARM64)Secrets ManagerBedrockIaC:AWS CDKGCP連携Service AccountWorkload Identity FederationDomain-wide Delegation によるキーレス認証CI/CDGitHub Actionsself-hosted ARM64 ランナーDocker buildxSOCIデプロイ時間を約50%短縮開発手法・QA・AI活用仕様駆動開発OpenSpecADRPlaywrightrunnAIコーディングCursorClaude CodeClaude Code in ChromeAIが書いたコードのPRレビュー/ApproveのメンタルモデルづくりAI環境AIへの投資を惜しまない開発環境です。
「顧客への提供価値が向上するなら、もっと投資していい」という代表の方針のもと、必要性を説明できれば使いたいAIツールをためらわず導入できます。AI開発合宿のように、意図的に集中して挑戦する機会もあります。Cursor / Claude Code に加え、Claude Code in Chrome でのブラウザ操作の自動化や、AIが書いたコードをどうレビュー・Approveするかといった「AIと協働する開発文化」そのものを、チームで議論・更新しています。
Developer HR(エンジニア採用・技術組織づくり)
■ 募集背景
Dress Code株式会社は、「業務の分断と摩擦をゼロに。「働く」を変える、最高のオペレーションを。」ミッションとして、ワークフォースマネジメントプラットフォーム「DRESS CODE」を開発・提供するスタートアップです。
現在は、複数プロダクトの立ち上げと並行して、技術組織を0→1→10へとスケールさせるフェーズにあります。
・技術組織:立ち上げ期(現在:少数精鋭 → 拡大予定)
・採用目標:2026年中にエンジニア20名採用
・プロダクト:複数事業が並行して立ち上がるマルチプロダクト構造
このような環境において、単なる採用活動ではなく、「どのようなエンジニア組織をつくるか」から設計する必要があります。
現状の課題としては、
・技術広報・採用ブランディングが未整備
・採用要件や評価基準の言語化が発展途上
・組織拡大に対してオンボーディングや開発体験の設計が未最適
といった状態にあり、技術組織の成長をレバレッジする専任のDeveloper HRが必要なフェーズです。
本ポジションでは、HRでありながらプロダクト組織に深く入り込み、採用・技術広報・組織開発を通じて、エンジニア組織の進化に直接コミットしていただきます。
■開発プロセス
アジャイル・スクラム(2週間スプリント)を採用
PMF Meetingを毎週開催、永続的PMFのサイクルを構築中
■開発スタイル
Feature(価値・機能)単位でフルスタックに開発
ペアプロ・モブプロは積極的に採用
イベントストーミング・ドメインモデリングは特に注力
■ エンジニアリングの考え方
Dress Codeでは、技術組織を単なる開発組織ではなく、事業成長の中核を担う組織と位置付けています。
・技術選定やアーキテクチャは現場主導で意思決定
・小さく作り、高速に検証する開発サイクル
・マルチプロダクトに対応するための拡張性・再利用性を重視
Developer HRもこの思想の一部として、「採用・組織」を通じてプロダクト価値の最大化に関わるポジションです。
■ 業務内容
Developer HRとして、以下を横断的に担っていただきます。
① 採用(Hiring)
・エンジニア採用戦略の設計・実行
・採用要件定義(ペルソナ設計 / JD設計)
・ダイレクトリクルーティングの企画・運用
・選考プロセスの設計・改善
・候補者体験(CX)の設計
② 技術広報(Tech PR)
・テックブログ / イベント / 登壇の企画・運営
・開発組織の思想・カルチャーの言語化
・エンジニア主体の発信文化の醸成
・採用ブランディングの戦略設計
③ 組織開発(Dev Organization)
・オンボーディング設計・改善
・開発組織の課題抽出と改善施策の推進
・開発生産性向上のための仕組みづくり
・組織設計 / 評価 / 成長支援の一部推進
■ このポジションの面白さ
1. 「採用」ではなく「技術組織」をつくる
どんな人を採るかではなく、どんな組織にするかを設計する役割です。
2. プロダクトと組織が同時に立ち上がるフェーズ
事業・プロダクト・組織の3つが同時に動くため、意思決定のインパクトが大きい環境です。
3. DevHRのフルスコープに関われる
採用・広報・組織開発を横断し、事業成長に対して直接レバレッジをかけることができます。
4. エンジニアリング理解がそのまま価値になる
技術への理解やリスペクトが、そのまま採用・組織の質に直結するポジションです。
QA / プロダクト品質リード
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https://zenn.dev/p/dress_codeプロダクトフェーズDress Code株式会社はワークフォースマネジメントプラットフォーム「DRESS CODE」を開発・提供するスタートアップです。
人事・労務・採用・情シス・総務といった複数業務領域を横断し、分断された業務データ・プロセスを統合することで、企業の生産性を構造的に改善するプロダクト群を開発しています。顧客価値を根本から見直し、引き算思考で 『DRESS CODE』 を開発し、企業ごとにカスタム機能を作るのではなく、泥臭く業務シナリオを徹底的に洗い出し、全てを標準装備として実装しています。Dress Code創業 - 「誰もやらないから、挑戦する意義がある」https://note.com/dresscode/n/n5a808cbf3d46シードで累計14.1億円を調達済みhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000160565.html日本・インドネシア・ベトナム・タイ・シンガポールなど、アジアを中心にグローバル展開200社を超える顧客を獲得業務内容単に作られた仕様通りにテストをするのではなく、そもそもこの仕様で顧客の課題を解決できるのか、実際の業務において価値を届けられる設計になっているかというPdM視点での品質保証・プロダクト価値設計を同時に担保していただくポジションです。複数の領域が高度に絡み合う「コンパウンド型プロダクト」において、テスト工程のみならず、仕様定義やプロダクト設計の上流工程から関わり、エンジニア・PdM・デザイナー・ビジネスサイドと連携しながら品質戦略を牽引することがミッションです。具体的には、以下のような業務をご担当いただきます。上流からの品質設計・仕様レビュー(シフトレフトの推進)企画・仕様定義段階から参画し、ロジックの不整合やエッジケース、ドメインモデルの妥当性をPdM/エンジニアと共に議論・補正QA戦略・テスト計画の策定および推進コンパウンドプロダクト全体の品質基準(ガイドライン)の策定、テスト設計・実行のリードテスト自動化(E2E / API)およびAIを活用したQAプロセスの構築AIツール等を積極的に活用した効率的なテスト環境の構築と運用の仕組み化顧客体験(UX)・ドメインシナリオに合わせた品質検証人事・労務等の複雑な泥臭い業務シナリオに寄り添い、単体機能にとどまらない「業務プロセスを通した価値」の検証このポジションの魅力テストエンジニアにとどまらず、「PdMとしても通用する設計力・ドメイン知識」が身につきます。仕様書の穴を見つけるだけでなく、「どう仕様を改善すれば顧客価値と品質が両立するか」をPdMと一緒に考えるため、プロダクトマネジメントの思考・スキルが自然と鍛えられます。コンパウンド型SaaSならではの「複雑なドメイン」に挑む手応えがあります。複数業務領域(人事・労務・情シス等)が連携するプラットフォームのため、システム構造やデータフローを捉えた高度な品質設計スキルが磨けます。AIをフル活用した「次世代のQAプロセス」を自ら作れます。CursorやClaude等のAIツール、自動化を前提とした運用に挑戦できます。従来の泥臭い手動テストに頼らない、先端のQA組織を作れる環境です。0→1、1→10のグローバルプロダクトの根幹を支えられます。多言語・多リージョン対応を初期から行うプロダクトにおいて、グローバル基準の品質・堅牢性を担保するキーマンとして活躍できます。文化/意思決定顧客価値を起点にプロダクトを企画・設計するプロダクトの企画・設計では、顧客価値を起点に考えます。要望の背景にある顧客の課題や、顧客が実現したい理想の状態まで捉え直し、プロダクトとして解くべき課題と、その解決方法を考えます。
そのための取り組みとして全社員参加のPMF定例 や代表も参加するValue & Design 定例など、Biz と Dev が一緒に価値を磨き込む仕組みが整っています。参考記事
「指示通り作る」を卒業したいあなたへDress Code 開発組織のカルチャー
https://note.com/dresscode/n/n4294dc3414ffセールス/CSが得た顧客の声を共通フォーマットで整理し、「顧客価値の種」を全員で議論するサイクルが毎週回っています。全体像を捉え、拡張可能な骨格から設計する個別の要望に対応して機能を積み上げるのではなく、まず課題の全体像と、将来想定されるプロダクトの広がりを捉えます。そのうえで、後から無理なく拡張できる構造的な骨格を設計します。
上記でいう大きく構想するとは、初期段階ですべての機能を作り込むことではありません。全体の構造を先に描き、必要な領域をモジュールとして切り出せる状態を作ることで、初期リリースでは検証すべき価値に絞って小さく提供します。その後も、優先順位や顧客からの学びに応じて、必要な部分を段階的にリリースしていきます。目指しているのは、後から場当たり的に機能を継ぎ足すプロダクトではなく、大きな構想と一貫した骨格を持ちながら、必要な価値を必要なタイミングで届けられるプロダクトです。ポジションへの期待「仕様書通りに動くか」の確認に留まらず、仕様の考慮漏れやUX上の違和感を積極的に指摘し、PdMやエンジニアに対して「より良い解決策」を提案・決定していく動きを期待しています。「バグがない」だけでなく「顧客価値が最大化されているか」を追及するチーム/体制より詳しく知る場合は以下を確認ください
https://marmalade-aardwolf-939.notion.site/engineer-recruitment#39f3844e68a38070a632e88f201ab3aeDress Code Product & Technologyには、プロダクトエンジニアが15名、PdM / デザイナーが6名在籍。AI環境AIへの投資を惜しまない開発環境です。
「顧客への提供価値が向上するなら、もっと投資していい」という代表の方針のもと、必要性を説明できれば使いたいAIツールをためらわず導入できます。AI開発合宿のように、意図的に集中して挑戦する機会もあります。Cursor / Claude Code に加え、Claude Code in Chrome でのブラウザ操作の自動化や、AIが書いたコードをどうレビュー・Approveするかといった「AIと協働する開発文化」そのものを、チームで議論・更新しています。
デザインエンジニア
DressCodeの開発をより詳しく知る開発者向け会社紹介ページ
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https://zenn.dev/p/dress_codeプロダクトフェーズDress Code株式会社はワークフォースマネジメントプラットフォーム「DRESS CODE」を開発・提供するスタートアップです。
人事・労務・採用・情シス・総務といった複数業務領域を横断し、分断された業務データ・プロセスを統合することで、企業の生産性を構造的に改善するプロダクト群を開発しています。顧客価値を根本から見直し、引き算思考で 『DRESS CODE』 を開発し、企業ごとにカスタム機能を作るのではなく、泥臭く業務シナリオを徹底的に洗い出し、全てを標準装備として実装しています。Dress Code創業 - 「誰もやらないから、挑戦する意義がある」https://note.com/dresscode/n/n5a808cbf3d46シードで累計14.1億円を調達済みhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000160565.html日本・インドネシア・ベトナム・タイ・シンガポールなど、アジアを中心にグローバル展開200社を超える顧客を獲得業務概要Dress Code株式会社のプロダクトにおいて、「業務の摩擦をなくし、誰でも自然に気持ちよく使えるUI/UX」をデザインとエンジニアリングの両面から実現していただくポジションです。私たちが目指すのは、人事労務・情シス・採用・総務など、これまで複雑で属人化していた業務領域を統合的に扱う「Workforce Management領域のコンパウンドプロダクト」です。プロダクト群を横断する共通基盤=デザインシステムを核として、複雑な業務フローを抽象化し、グローバルでも違和感なく使える体験へと落とし込んでいく——その中心を担っていただくのが、このポジションです。業務詳細デザイナーが設計したUIをそのまま実装するのではなく、UX視点で問いを立てながら構造・状態・動作の最適解を設計し、コードに落とすところまで一貫して担っていただきます。
実装比重は概ね65〜80%、デザイン比重は20〜35%を想定していますが、プロダクトの状況や本人の志向に応じて柔軟に調整可能です。具体的には、以下のような業務をご担当いただきます。デザインシステムの構築・運用・進化(コンポーネントライブラリ、デザイン・トークン、アクセシビリティ基準の策定)複雑な業務フロー(人事労務・情シス・採用など)を「自然で気持ちよい」UI/UXに抽象化し、React / TypeScriptで実装グローバル対応を前提とした国際化設計(多言語・タイムゾーン・通貨・日付形式・法対応を考慮したUI)デザイナーと協業した高速プロトタイピングと仮説検証プロダクト間の一貫性とユーザビリティを高めるための仕様調整・技術的フィードバックパフォーマンス・スケーラビリティ・保守性を意識したエンタープライズ級UIの実装コーポレートサイト、マーケティングLP等の実装と改善このポジションでは、フロントエンド領域の技術選定から実装方針、デザインシステムの設計思想にいたるまで、広い裁量を持って判断・提案していただけます。このポジションの魅力共通基盤を自ら立ち上げ、育てられる環境です。現時点で専任のデザインエンジニアが不在のため、デザインシステムをはじめとする仕組みづくりを主導できます。コンパウンドプロダクトの土台を、自分の手で形にしていけるフェーズです。複雑業務×グローバルという、難易度の高い領域に挑戦できます。扱うドメインは深く、ユーザーも世界中に広がります。「日本のSaaSをそのまま海外に出す」のではなく、最初からグローバル前提で設計できる稀有な環境です。少数精鋭だからこそのスピード感と裁量があります。コミュニケーション密度が高く、自身の提案やアウトプットがダイレクトにプロダクトと事業に影響を与えます。「与えられた仕様をデザインする」ではなく、「自ら問いを立て、解決策を設計する」役割を担えます。業務の摩擦という根の深い課題に対し、デザインとエンジニアリングを横断して向き合えるポジションです。文化/意思決定顧客価値を起点にプロダクトを企画・設計するプロダクトの企画・設計では、顧客価値を起点に考えます。要望の背景にある顧客の課題や、顧客が実現したい理想の状態まで捉え直し、プロダクトとして解くべき課題と、その解決方法を考えます。
そのための取り組みとして全社員参加のPMF定例 や代表も参加するValue & Design 定例など、Biz と Dev が一緒に価値を磨き込む仕組みが整っています。セールス/CSが得た顧客の声を共通フォーマットで整理し、「顧客価値の種」を全員で議論するサイクルが毎週回っています。参考記事
「指示通り作る」を卒業したいあなたへDress Code 開発組織のカルチャー
https://note.com/dresscode/n/n4294dc3414ff学びと発信の文化が根付いています。仕様駆動開発、ADR、輪読会、活発なテックブログ・登壇など、知見を蓄積・共有する土壌があります。以下のような設計判断のなぜを言語化し、発信する取り組みが日常的に行われています。権限設計(Default Deny / Default Allow)拡張性の設計(誰が何を変えるか)状態設計(Event Sourcing 的発想)参考記事
アーキテクチャに限らず意思決定を全部残す「ADR(Any Decision Record)」という文化
https://note.com/dresscode/n/n4294dc3414ffチーム/体制より詳しく知る場合は以下を確認ください
https://marmalade-aardwolf-939.notion.site/engineer-recruitment#39f3844e68a38070a632e88f201ab3aeDress Code Product & Technologyには、プロダクトエンジニアが15名、PdM / デザイナーが6名在籍。AI環境AIへの投資を惜しまない開発環境です。
「顧客への提供価値が向上するなら、もっと投資していい」という代表の方針のもと、必要性を説明できれば使いたいAIツールをためらわず導入できます。AI開発合宿のように、意図的に集中して挑戦する機会もあります。Cursor / Claude Code に加え、Claude Code in Chrome でのブラウザ操作の自動化や、AIが書いたコードをどうレビュー・Approveするかといった「AIと協働する開発文化」そのものを、チームで議論・更新しています。
デジタルプロダクトデザイナー
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https://zenn.dev/p/dress_codeプロダクトフェーズDress Code株式会社はワークフォースマネジメントプラットフォーム「DRESS CODE」を開発・提供するスタートアップです。
人事・労務・採用・情シス・総務といった複数業務領域を横断し、分断された業務データ・プロセスを統合することで、企業の生産性を構造的に改善するプロダクト群を開発しています。顧客価値を根本から見直し、引き算思考で 『DRESS CODE』 を開発し、企業ごとにカスタム機能を作るのではなく、泥臭く業務シナリオを徹底的に洗い出し、全てを標準装備として実装しています。Dress Code創業 - 「誰もやらないから、挑戦する意義がある」https://note.com/dresscode/n/n5a808cbf3d46シードで累計14.1億円を調達済みhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000160565.html日本・インドネシア・ベトナム・タイ・シンガポールなど、アジアを中心にグローバル展開200社を超える顧客を獲得業務内容DRESS CODEのプロダクト体験を構造からデザインし、複雑な業務課題をシンプルかつ直感的に解決していただくポジションです。
単なる画面づくりではなく、「誰の、どんな業務を、どう変えるか」という問いに向き合いながら、プロダクト価値そのものにデザインで貢献していただきます。共通のデータ基盤とミドルウェア上に構築される複数のプロダクト群(IT管理、HR、拠点管理など)を「一貫したユーザー体験」として設計し、プロダクトチームの視覚言語・設計思想を社内外に伝えていく役割も担っていただきます。業務詳細具体的には、以下のような業務をご担当いただきます。プロダクトの情報設計・UI設計(構造、導線、画面設計など)Figmaを用いたプロトタイピングおよびデザインシステム構築エンジニア・プロダクトオーナーとの要件整理と実装連携CS・セールスなどビジネスサイドと協議しながらの要件調整このポジションでは、構造設計やUI詳細設計を一手に担いながら、PM的な視点での提案・意思決定にも柔軟に関与していただけます。ツールFigmaCursorClaude Code
クラフトするためのツールで、UIを設計・発明する環境です。NotionGitHub
ドキュメント・コード管理ツールで、情報や意思決定の共有をします。このポジションの魅力▼複雑な課題に挑める設計スキルの鍛錬環境です。コンパウンド型プロダクトにおける情報構造・導線設計は、プロダクトの全体像を掴みながら構造的に整理していく力が問われます。▼プロダクトの成長を自分の手で加速させる経験ができます。仮説を立てて問いを生み出し、仕様に落とし込むまで一貫して携われるため、プロダクト設計力とビジネス視点の両方を伸ばすことができます。▼経営陣と直に、少数精鋭チームで裁量を持って動けます。役割の壁を超えて目的に向かうスタイルのため、デザイナーとしての守備範囲を広げたい方には最適な環境です。▼「与えられた仕様を作る」から「価値を設計する」仕事へと転換できます。職能を越境しながらプロダクトづくりに関わりたい方にとって、大きな成長機会となります。チームPdMとProduct DesignerはProductの価値設計を担うチームに所属しますプロダクトエンジニアが15名、PdM / デザイナーが6名在籍。より詳しく知る場合は以下を確認ください
https://marmalade-aardwolf-939.notion.site/engineer-recruitment#39f3844e68a38070a632e88f201ab3aeProduct EngineerとのTeam topologyでいうStream-alined teamに併走しますマネジメントは置かず、ホロクラシー型に活動しています文化/意思決定顧客価値を起点にプロダクトを企画・設計するプロダクトの企画・設計では、顧客価値を起点に考えます。要望の背景にある顧客の課題や、顧客が実現したい理想の状態まで捉え直し、プロダクトとして解くべき課題と、その解決方法を考えます。
そのための取り組みとして全社員参加のPMF定例 や代表も参加するValue & Design 定例など、Biz と Dev が一緒に価値を磨き込む仕組みが整っています。参考記事
「指示通り作る」を卒業したいあなたへDress Code 開発組織のカルチャー
https://note.com/dresscode/n/n4294dc3414ffセールス/CSが得た顧客の声を共通フォーマットで整理し、「顧客価値の種」を全員で議論するサイクルが毎週回っています。AI環境AIへの投資を惜しまない開発環境です。
「顧客への提供価値が向上するなら、もっと投資していい」という代表の方針のもと、必要性を説明できれば使いたいAIツールをためらわず導入できます。AI開発合宿のように、意図的に集中して挑戦する機会もあります。Cursor / Claude Code に加え、Claude Code in Chrome でのブラウザ操作の自動化や、AIが書いたコードをどうレビュー・Approveするかといった「AIと協働する開発文化」そのものを、チームで議論・更新しています。
ブランドエクスペリエンスデザイナー
DRESS CODEは、人事・情報システム・総務・採用・コーポレートまでを一つにつなぐ、部門横断のビジネスOS(コンパウンドプロダクト)です。「業務の部分最適を、全体最適に昇華する」——この思想は、私たちのデザインにも貫かれるべきだと考えています。
このポジションは、部門を横断する業務OSをつくる会社で、部門を横断してブランドを体現する、社内唯一のデザイナーです。
プロダクトの中のイラストや図解から、サービスサイト、営業資料、展示会ブース、SNSクリエイティブまで。システム側とビジネス側の垣根を越えて、DRESS CODEというブランドが世の中と出会うすべての接点を、一貫した世界観でつないでいただきます。
ブランドの世界観は、経営陣の頭の中に強くあります。あなたに期待するのは、その世界観を対話の中で汲み取り、「0.5の方向性」を「10のアウトプット」へと具現化していくこと。戦略資料を書く仕事ではなく、手を動かし、目に見えるかたちでブランドを積み上げていく仕事です。
具体的には、以下のような業務をご担当いただきます。
・プロダクト内で使用されるイラスト・図解・ビジュアル素材の制作
・サービス紹介サイト、SNSバナーなどのWebクリエイティブ制作
・営業資料・マーケティング資料のビジュアルデザイン
・展示会・イベントの印刷物、ブースデザイン
・外部制作パートナーとの連携・クオリティコントロール
・(将来的に)ブランドの視覚言語・デザインガイドラインの整備、AI活用ワークフローの設計
【このポジションの魅力】
・プロダクトとビジネス、両方の景色が見えるデザイナーになれます。 開発チームともマーケ・営業チームとも並走する横断ポジション。一つの職能に閉じず、事業全体を舞台に制作できます。
・ブランドが立ち上がっていく瞬間に、作り手として立ち会えます。 2025年に公式リリースし、5カ国215社以上へ急拡大中。出来上がったガイドラインをなぞるのではなく、自分のアウトプットの積み重ねがそのままブランドの原型になっていくフェーズです。
・日本発・世界へ向かうプロダクトのクリエイティブを担えます。 日本を拠点に東南アジアから世界展開を進めており、あなたの制作物は国境を越えて届きます。
・経営陣と直接、世界観をすり合わせながら作れます。 デザインへのこだわりが強い経営陣との距離が近く、意思決定が速い環境です。
・AI前提の次世代制作体制に挑戦できます。 効率とクリエイティブの質を両立する制作環境を自ら設計できます。
プロダクトエンジニア
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https://zenn.dev/p/dress_code採用背景現在は、共通のデータモデル・アーキテクチャ基盤を土台に、複数のプロダクト群(各 Force)を並行して立ち上げ・深化させていく拡張フェーズにあり、基盤の進化と各プロダクトの実装を両輪で回すための技術投資が急務となっています。「何を・なぜ・どうつくるか」という顧客価値の定義から提供までフルサイクルに関わり、技術力と創造力で中長期的なサービスの成長を牽引していただくための募集です。プロダクトフェーズDress Code株式会社はワークフォースマネジメントプラットフォーム「DRESS CODE」を開発・提供するスタートアップです。
人事・労務・採用・情シス・総務といった複数業務領域を横断し、分断された業務データ・プロセスを統合することで、企業の生産性を構造的に改善するプロダクト群を開発しています。顧客価値を根本から見直し、引き算思考で 『DRESS CODE』 を開発し、企業ごとにカスタム機能を作るのではなく、泥臭く業務シナリオを徹底的に洗い出し、全てを標準装備として実装しています。Dress Code創業 - 「誰もやらないから、挑戦する意義がある」https://note.com/dresscode/n/n5a808cbf3d46シードで累計14.1億円を調達済みhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000160565.html日本・インドネシア・ベトナム・タイ・シンガポールなど、アジアを中心にグローバル展開200社を超える顧客を獲得業務内容生成AIの進化によりエンジニアのキャリアが不透明になる中、AIツールへの投資を惜しまず、フルスタックかつフルサイクルの思考でプロダクトを育てる経験ができる環境です。具体的には、以下のような業務をご担当いただきます。イベントストーミング・ドメインモデリングを通じた業務課題の構造化と価値定義DDD・クリーンアーキテクチャに基づいたシステム設計と実装(フロントからバックエンドまで)コンパウンドプロダクト間のデータ連携・共通基盤の設計スケーラビリティ・保守性に関する中長期的な技術課題の特定と解決ペアプロ・モブプロを通じた設計思想の共有と開発文化の醸成PdM・Bizサイドとの密な連携による、プロダクト戦略や優先度の議論への参加開発チーム・組織の仕組みづくり(開発プロセス設計、採用、オンボーディング等)仕事の魅力▼業務OS(コンパウンドプロダクト)の根幹開発に携われる
人事労務・情シス・総務・採用・コーポレートガバナンスなど複数領域を横断する 「DRESS CODE」 を、設計の上流から担えます。
具体的には、以下のようなプロダクト群(Force)と、それらを支える権限・通知・ワークフローなどの共通基盤を開発しています。ソフトウェア管理
外部SaaSのアカウント・ロール・ライセンス・グループを組織横断で可視化Storage & Files
Box・Google Drive 等の共有設定をリスク検知・是正デバイス管理
デバイス台帳扱う領域が広いぶん、技術的な挑戦とAIを活かせる余地が大きいのが特徴です。▼「真のコンパウンド」を支える共通基盤を自分の手で形づくれる
プロダクト全体は、以下の三層構造で設計されています。Core DB
「People Graph」などのコアDBPlatform Capabilities
ワークフロー・通知・権限(Permission & Roles)・認証といった共通ミドルウェア各 Force
HR / IT / 採用 などの各プロダクトプロダクトの土台となるアーキテクチャや設計上の意思決定に、ダイレクトに関われます。▼「日本発、世界標準」を本気で狙うグローバルプロダクト
Day 1からグローバル前提で設計され、ロケーションと言語を分離する仕組みにより、英語・日本語・インドネシア語・タイ語・ベトナム語などへ標準対応。
国ごとの法規・商習慣もカスタムではなく、標準機能で吸収する設計に挑めます。▼フルサイクルで裁量が大きい
レイヤーに閉じず、一人が要件定義から設計・実装・検証までを通して担う文化があります。AIに任せて指揮する動き方が日常に根づいており、職種を「フロントエンド/インフラ」で区切らず、全員が顧客と向き合うプロダクトエンジニアという考え方が組織に根付いています。価値起点の意思決定プロセス全社員参加のPMF定例 や代表も参加するValue & Design 定例など、Biz と Dev が一緒に価値を磨き込む仕組みが整っています。
セールス/CSが得た顧客の声を共通フォーマットで整理し、「顧客価値の種」を全員で議論するサイクルが毎週回っています。参考記事
「指示通り作る」を卒業したいあなたへDress Code 開発組織のカルチャー
https://note.com/dresscode/n/n4294dc3414ff学び・文化学びと発信の文化が根付いています。
仕様駆動開発、ADR、輪読会、活発なテックブログ・登壇など、知見を蓄積・共有する土壌があります。以下のような設計判断のなぜを言語化し、発信する取り組みが日常的に行われています。権限設計(Default Deny / Default Allow)拡張性の設計(誰が何を変えるか)状態設計(Event Sourcing 的発想)開発環境アジャイル・スクラム(2週間スプリント)を採用Feature(価値・機能)単位でフルスタックに開発ペアプロ・モブプロは積極的に採用イベントストーミング・ドメインモデリングは特に注力バックエンドNestJSPrismaRustエンジンからTSネイティブアダプタへ移行Aurora PostgreSQLv18Blue/Green Deployments でメジャーアップデートを運用モジュラモノリスForce分割ECS Fargate非同期・バッチ基盤AWS Batch on FargateEventBridgeS3トリガーNoisy Neighbor 対策参照系・整合性の設計CQRSQueryService + DTO パターンChoreography → Orchestration SagaEvent Sourcing 的なデータ設計Prisma の onCommit フックフロントエンド・BFFNext.jsSSR / BFFReact Compilerannotationモード+Oxlintで段階導入約7,500ファイル規模のTypeScriptプロジェクトTanStack QueryDexie.jsServer-Driven UI(SDUI)による台帳画面の運用型共有:oRPCOpenAPIコード生成からの移行認証・権限基盤Ory KratosOry KratosOry HydraPermission & Rolesプロダクト横断の権限共通基盤Default Deny / Default Allow の設計判断インフラAWSWAF v2ALBECS Fargate Graviton(ARM64)Secrets ManagerBedrockIaC:AWS CDKGCP連携Service AccountWorkload Identity FederationDomain-wide Delegation によるキーレス認証CI/CDGitHub Actionsself-hosted ARM64 ランナーDocker buildxSOCIデプロイ時間を約50%短縮開発手法・QA・AI活用仕様駆動開発OpenSpecADRPlaywrightrunnAIコーディングCursorClaude CodeClaude Code in ChromeAIが書いたコードのPRレビュー/ApproveのメンタルモデルづくりAI環境AIへの投資を惜しまない開発環境です。
「顧客への提供価値が向上するなら、もっと投資していい」という代表の方針のもと、必要性を説明できれば使いたいAIツールをためらわず導入できます。AI開発合宿のように、意図的に集中して挑戦する機会もあります。Cursor / Claude Code に加え、Claude Code in Chrome でのブラウザ操作の自動化や、AIが書いたコードをどうレビュー・Approveするかといった「AIと協働する開発文化」そのものを、チームで議論・更新しています。
プロダクトマネージャー
DressCodeの開発をより詳しく知る開発者向け会社紹介ページ
https://marmalade-aardwolf-939.notion.site/engineer-recruitment
TECH BLOG
https://zenn.dev/p/dress_codeプロダクトフェーズDress Code株式会社はワークフォースマネジメントプラットフォーム「DRESS CODE」を開発・提供するスタートアップです。
人事・労務・採用・情シス・総務といった複数業務領域を横断し、分断された業務データ・プロセスを統合することで、企業の生産性を構造的に改善するプロダクト群を開発しています。顧客価値を根本から見直し、引き算思考で 『DRESS CODE』 を開発し、企業ごとにカスタム機能を作るのではなく、泥臭く業務シナリオを徹底的に洗い出し、全てを標準装備として実装しています。Dress Code創業 - 「誰もやらないから、挑戦する意義がある」https://note.com/dresscode/n/n5a808cbf3d46シードで累計14.1億円を調達済みhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000160565.html日本・インドネシア・ベトナム・タイ・シンガポールなど、アジアを中心にグローバル展開200社を超える顧客を獲得業務内容Dress Codeの事業・プロダクトが顧客に提供する価値を設計していただくポジションです。
「コンパウンド型プロダクト」という複雑かつ革新的なプロダクトを、エンジニア・デザイナー・ビジネスサイドと連携しながら、顧客体験・ビジネスインパクトの双方を最大化することがミッションです。具体的には、以下のような業務をご担当いただきます。プロダクトのUI/UX設計開発ロードマップの策定および優先順位づけエンジニア/デザイナーと連携した開発ディレクション多様な社内ステークホルダー(経営層・CS・セールス等)との調整・連携このポジションでは、経営層と密に対話しながら意思決定に関わることができ、自身の考える「あるべき姿」や「届けたい価値」を提案・実現していただけます。このポジションの魅力複雑な課題に挑める設計スキルの鍛錬環境です。コンパウンド型SaaSの設計では、複数の要素を統合・分解・構造化する高度な設計力が問われるため、PdMとしてのスキルを磨くには最適な環境です。プロダクトの成長を自分の手で加速させる経験ができます。正解のない問いに対して自ら仮説を立て、形にしていく。プロダクトの根幹から関われるため、構想力・推進力の両面が鍛えられます。0→1、1→10、10→100すべてのフェーズに携われます。複数プロダクトを継続的に立ち上げていくため、PdMとして多様なステージの製品づくりに挑戦することができます。初期から多言語・複数リージョン対応など、広い視野での開発が求められます。設立半年で国内100社以上、海外への展開も進行中。グローバル水準でのプロダクト設計力が自然と身につきます。文化/意思決定顧客価値を起点にプロダクトを企画・設計するプロダクトの企画・設計では、顧客価値を起点に考えます。要望の背景にある顧客の課題や、顧客が実現したい理想の状態まで捉え直し、プロダクトとして解くべき課題と、その解決方法を考えます。
そのための取り組みとして全社員参加のPMF定例 や代表も参加するValue & Design 定例など、Biz と Dev が一緒に価値を磨き込む仕組みが整っています。参考記事
「指示通り作る」を卒業したいあなたへDress Code 開発組織のカルチャー
https://note.com/dresscode/n/n4294dc3414ffセールス/CSが得た顧客の声を共通フォーマットで整理し、「顧客価値の種」を全員で議論するサイクルが毎週回っています。全体像を捉え、拡張可能な骨格から設計する個別の要望に対応して機能を積み上げるのではなく、まず課題の全体像と、将来想定されるプロダクトの広がりを捉えます。そのうえで、後から無理なく拡張できる構造的な骨格を設計します。
上記でいう大きく構想するとは、初期段階ですべての機能を作り込むことではありません。全体の構造を先に描き、必要な領域をモジュールとして切り出せる状態を作ることで、初期リリースでは検証すべき価値に絞って小さく提供します。その後も、優先順位や顧客からの学びに応じて、必要な部分を段階的にリリースしていきます。目指しているのは、後から場当たり的に機能を継ぎ足すプロダクトではなく、大きな構想と一貫した骨格を持ちながら、必要な価値を必要なタイミングで届けられるプロダクトです。PdMへの期待PdMには、社内の要望を整理して開発へ渡す役割ではなく、「顧客にとって本当に必要な価値は何か」を判断し、プロダクトの形にする役割を期待しています。そのため、CSやセールスからの要望に対しても、PdMの判断で実装を見送る、優先順位を変える、異なる解決策を提案するといった意思決定ができます。チーム/体制より詳しく知る場合は以下を確認ください
https://marmalade-aardwolf-939.notion.site/engineer-recruitment#39f3844e68a38070a632e88f201ab3aeDress Code Product & Technologyには、プロダクトエンジニアが15名、PdM / デザイナーが6名在籍。AI環境AIへの投資を惜しまない開発環境です。
「顧客への提供価値が向上するなら、もっと投資していい」という代表の方針のもと、必要性を説明できれば使いたいAIツールをためらわず導入できます。AI開発合宿のように、意図的に集中して挑戦する機会もあります。Cursor / Claude Code に加え、Claude Code in Chrome でのブラウザ操作の自動化や、AIが書いたコードをどうレビュー・Approveするかといった「AIと協働する開発文化」そのものを、チームで議論・更新しています。