Datachain 全ての求人一覧プロダクト開発 の求人一覧
Datachain 全ての求人一覧

B-01_エンジニアリングマネージャー(VPoE候補)

1. 募集背景VPoE候補は、エンジニアリング組織の成長と成果創出をリードするポジションです。事業戦略やプロダクト戦略を実現するために、エンジニアリング組織の設計、採用、育成、評価、開発プロセス改善、組織文化づくりを担います。CTOやプロダクト責任者、事業責任者と連携しながら、技術組織が継続的に高いパフォーマンスを発揮できる状態をつくることが期待されます。特に、個々のエンジニアの能力を最大化するだけでなく、チーム全体として再現性高く成果を出せる仕組みを整えることが重要な役割です。技術的な意思決定そのものに加え、組織課題の発見、マネージャー育成、開発生産性の向上、エンジニア採用の推進など、エンジニアリングマネジメント全般をリードしていただきます。※このポジションはあくまで候補であり、明確にポジション相当の成果が出たときに任命されるポジションになります。▶ ブロックチェーンの知識は必須ではありません。ただし、本ポジションでは将来的にブロックチェーン技術への理解を前提とした意思決定や組織推進が求められるため、主体的に学習・キャッチアップしていただくことを期待しています。2. 主な業務内容VPoE候補には、以下のような役割を期待します。エンジニアリング組織の中長期的な組織戦略の策定と実行エンジニア採用戦略の立案、採用活動の推進エンジニアの育成、評価、キャリア支援エンジニアリングマネージャーやテックリードの育成開発チームの生産性向上、開発プロセスの改善組織課題の特定と解決CTO、PdM、事業責任者などとの連携による開発組織の最適化プロダクト戦略や事業優先度を踏まえた、開発組織としての取り組み方針の策定プロダクト開発における課題をエンジニアリング組織の観点から捉え、チームが継続的に価値提供できる状態づくりエンジニアリングカルチャーの形成と浸透日々の継続的な改善と、組織・開発プロセスに非連続な変化をもたらす取り組みを両立しながら、開発組織として常に高い成果を生み出せる状態を追求していただきます。※業務内容の変更範囲:会社の定める業務3. 仕事・ポジションの魅力エンジニアリング組織全体をリードするキャリアパスが描けるポジションです エンジニアリングマネージャーとして組織運営やチームマネジメントを担いながら、将来的にはVPoEとしてエンジニアリング組織全体の戦略や方向性をリードすることを期待するポジションです。 採用・育成・評価・組織設計・開発プロセス改善など、エンジニアリングマネジメント全般に携わることで、単なるチームマネジャーに留まらない、より大きな組織責任を担うキャリアを築くことができます。社会意義があり、成長可能性の高い事業・プロダクトを、技術組織の側からドライブできる裁量の大きさがあります 当社はブロックチェーン技術を活用し、金融システムやデジタルアセット領域における新たなインフラの実現に取り組んでいます。 事業責任者やプロダクト責任者と密に連携しながら、単なる開発組織の運営に留まらず、事業やプロダクトの成長を技術組織の側面から推進していくことが求められます。組織づくりそのものが事業成果に直結する環境で、大きな裁量を持って意思決定に関与できます。組織戦略・採用・育成・プロセス・カルチャーまで、エンジニアリングマネジメント全般に一気通貫で関わることができます 特定の領域だけを担当するのではなく、エンジニアリング組織の成長に必要なあらゆるテーマに関与できます。 採用による組織拡大、評価や育成を通じたメンバーの成長支援、開発プロセス改善による生産性向上、組織文化の醸成など、エンジニアリング組織を継続的に強くしていくための取り組みを主体的に推進することができます。ブロックチェーン×金融という先端領域に、技術と組織の両面から踏み込める環境です ブロックチェーンやデジタルアセット、次世代金融システムといった変化の大きい領域では、技術だけでなく、それを支える組織づくりも重要な競争優位となります。 本ポジションでは、技術そのものへの理解を深めながら、そうした先端領域に挑戦するエンジニア組織の成長を支える役割を担います。新しい技術領域をキャッチアップしながら、技術と組織の両面から事業の成長に貢献できる環境です。4. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンを目指すプロジェクトへの思いhttps://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1EMインタビューhttps://note.datachain.jp/n/nd850e646e94e会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/Datachain notehttps://note.datachain.jp/

B-01_バックエンド - リードエンジニア(トークン化預金関連事業)

1. 募集背景私たちは、「オンチェーン金融時代のインフラ」を提供することを目指し、AIネイティブでプログラマブルな決済・資金管理基盤の社会実装に挑戦しています。 分散・相互証明技術を活用し、既存金融の非合理を解消して、摩擦の少ない生産的な世界を実現していきます。現在は、ブロックチェーン技術を活用したトークン化預金やステーブルコイン連動型のユースケースを中心に、制度・技術・運用の三面から実証と実装を進めています。 Finternetや統一台帳(Unified Ledger)といった国際的潮流を踏まえ、現実世界の業務とオンチェーンを接続する基盤構築を推進しています。この挑戦を加速させるため、クラウドネイティブな設計思想に基づき、可用性・拡張性・セキュリティを兼ね備えたバックエンドを設計・実装できるリードエンジニアを募集します。 技術とチームの両面から、次世代の金融インフラをともに形づくっていける方を求めています。2. ミッション次世代のオンチェーン金融インフラを支える堅牢かつ柔軟なバックエンド基盤を構築し、チームが自律的に高品質な開発を継続できる体制をつくることがミッションです。 技術方針や設計原則を定義し、スピードと品質を両立する開発基盤をリードするとともに、不確実な要件に対しても構造的に整理し、最適な解を導くエンジニアリング文化を育てます。3. 主な業務内容次世代金融システム事業の中核を担うバックエンドシステムにおいて、技術的な意思決定、開発推進、および内製開発体制の強化をリードしていただきます。アーキテクチャ設計と技術方針の策定 次世代金融システムのバックエンドシステム全般の設計、開発、運用をリードし、中長期的な視点からシステムの拡張性、保守性、セキュリティを担保する技術方針・設計原則を策定します開発基盤の最適化 スピードと品質を両立させるため、クラウドネイティブ・アーキテクチャ(コンテナ/サーバーレス)、CI/CDパイプライン、オブザーバビリティ、IaC(Infrastructure as Code)の設計・構築を主導しますプロダクト開発の実務リード TypeScript等の型安全性を意識した開発や、可用性の高いAPI設計、データベースのスキーマ設計・最適化など、実開発における高難易度な課題を解決し、品質を担保します要件定義と合意形成 プロダクトマネージャーや他領域のエンジニアと連携し、曖昧な要件や不確実性の高い領域において、技術面から要件定義や仕様整理を行い、関係者との合意形成を推進しますチームの自律的開発支援 ドキュメントの整備、技術的な議論の主導、および判断支援を通じて、メンバーが主体的に開発を進められる環境を構築します※業務内容の変更範囲:会社の定める業務4. 事業を通して解決したい課題私たちは、金融の世界にいまだ残る非効率な構造と分断を解消したいと考えています。 金融機関や事業法人がそれぞれの台帳やシステムで取引を管理している現状では、情報の不整合や多重照合、手作業による確認が発生し、生産性を大きく損なっています。ブロックチェーンをはじめとする分散・相互証明技術を活用し、複数の主体がリアルタイムに信頼できる形でデータを共有できる仕組みをつくることで、こうした構造的な非合理をなくしていきます。 さらに、トークン化預金やステーブルコインなど、次世代のデジタルマネー基盤を支える制度・技術・運用の整備を進め、現実世界の経済活動をオンチェーンで滑らかにつなぐ金融インフラの実現を目指しています。最終的には、金融がよりオープンでプログラマブルになり、あらゆる産業やサービスに自然に組み込まれることで、摩擦の少ない生産的な経済社会を実現していきます。5. 仕事の魅力このポジションは、技術の中核と事業インパクトを同時に担う“0→1と1→100の両立”ができる希少な機会です。新規事業の立ち上げと技術的コアメンバーとしての貢献 グローバルに展開する次世代の金融基盤を構築する新規事業の立ち上げフェーズから、技術的なコアメンバーとして深く参画できます。現在、開発チームの人員を中心に採用を急拡大しているフェーズです影響力の大きい技術的意思決定 バックエンドはプロダクトの中核を担うため、システムの拡張性、保守性、セキュリティを担保する上で影響力の大きい技術的な意思決定をリードする環境です。中長期的な視点での技術方針や設計原則の策定を担うことができます最先端の技術領域と難易度の高い課題解決 ブロックチェーンなどの最先端技術に触れられ、金融システムの大きな変化を技術的に牽引できます。曖昧な要件や新しい領域に対して、技術面から課題を構造的に捉え、解決策を実行に移すという、難易度の高い役割に挑戦できます主体的な開発環境の整備 CI/CDパイプラインの構築やドキュメント整備などを通じ、チームが自律的に開発を進められる環境づくりや、メンバーの成長を促進し、チーム全体の技術力の底上げを推進できます。6. 関わるサービストークン化預金・スマートコントラクト決済など、オンチェーン金融インフラを支える新サービス群の立ち上げに参画していただきます。7. 技術スタック・開発環境フロントエンドTypeScript / Vite / Biome / ESLint / Vitest / Storybook / MSW / Sentry などバックエンドGoインフラAWS(CDK / Lambda / Aurora / Kinesis など)8. チームとメンバープロダクトマネージャー、事業企画者、テックリード、フロントエンド、バックエンド、ブロックチェーンエンジニアなどで構成されるプロダクト開発チームの一員として業務を遂行します。9. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンク「トークン化預金」関連事業を開始のお知らせhttps://www.datachain.jp/ja/news/tokenized-deposit-initiative-launch-jphttps://note.datachain.jp/n/n3115980710dfhttps://note.datachain.jp/n/n6dae4e3d21af会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/

B-01_バックエンド- リードエンジニア(ステーブルコイン関連事業)

1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/ DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. 主な業務内容EVM互換チェーン追加対応(Avalanche・Ethereum・Polygon等)の設計・実装Passkey / スマートコントラクトウォレットの設計・実装Extension・WalletConnect対応の設計・実装TLおよびチームメンバーとの技術的難所の調査・解決、意思決定コードレビュー・設計レビューへの積極的な参加4. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料 https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページ https://careers.datachain.jp/Datachain note https://note.datachain.jp/

B-01_プロダクトマネージャー

1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/ DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja※上記プロダクトに加え、非公開で進めている新規事業プロジェクトや、トークン化預金関連事業なども推進しています。法人向けWeb3ウォレット、プライバシー基盤、トークン化預金など、オンチェーン金融の社会実装に関わる複数のテーマの中から、ご経験・ご志向に応じて担当領域をご相談可能です。3. 主な業務内容担当チームの専属PMとして、ロードマップの着実な遂行と、顧客価値を探索するプロダクトディスカバリを牽引していただきます。 エンジニアサイドとプロダクトサイドの間に立ち、緻密な要件定義と円滑なスプリント運営を両立させることで、開発速度とプロダクト価値の双方を底上げする重要な役割を期待しています。新規事業・新規プロダクトの企画立案から推進まで一貫して担当プロダクトロードマップの策定・優先順位付けと進捗・リスク管理ユーザーリサーチやビジネス要件をもとにした要件定義と開発チームへの連携リリース計画の策定および関係部署・外部パートナーとの調整・推進スクラムを活用した開発プロセスのファシリテーションと継続的改善4. このポジションの魅力数少ないDeepTech×グローバルに挑戦しているスタートアップで、ブロックチェーン技術を用いたプロダクトのローンチ・グロースを中核メンバーとしてリードしていくことができます。少数精鋭のフラットな環境において、圧倒的な裁量を持ち、会社のコアメンバーとして活躍できます。5. チームとメンバー取締役直下で、Biz3−5名、エンジニア10−15名、にデザイナーやセキュリティ担当を加えたチームのPMとして活躍していただきます。6. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。7. 参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思いhttps://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始についてhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページhttps://careers.datachain.jp/Datachain notehttps://note.datachain.jp/

B-02_QA - リードエンジニア(トークン化預金関連事業)

1. 募集背景私たちは、「オンチェーン金融時代のインフラ」を提供することを目指し、AIネイティブでプログラマブルな決済・資金管理基盤の社会実装に挑戦しています。 分散・相互証明技術を活用し、既存金融の非合理を解消して、摩擦の少ない生産的な世界を実現していきます。現在は、ブロックチェーン技術を活用したトークン化預金やステーブルコイン連動型のユースケースを中心に、制度・技術・運用の三面から実証と実装を進めています。 Finternetや統一台帳(Unified Ledger)といった国際的潮流を踏まえ、現実世界の業務とオンチェーンを接続する基盤構築を推進しています。この挑戦を加速させるため、各開発チームに深く入り込み、プロダクトの品質を最前線で担保するQAエンジニアを募集します。 開発プロセスの中に品質保証を組み込み、作られたものが正しく動くことを証明する役割を担い、スピードと品質を両立する開発体制をともに構築していける方を求めています。2. ミッション次世代のオンチェーン金融インフラを支えるプロダクトが仕様通りに実装され、期待通りに動作することを検証・証明し続けることがミッションです。 単なるテスト実行者ではなく、要件・仕様を深く理解した上でテスト設計・自動化・実行をリードし、開発プロセスの中に品質保証を組み込みます。 また、再現性のあるテストとエビデンスを通じて、チームが自信を持ってリリースできる状態を作ります。3. 主な業務内容次世代金融システム事業のプロダクト開発チームにおいて、QAエンジニアとして品質保証活動をリードしていただきます。テスト設計と品質検証の実行 仕様に基づいた詳細なテストケースの作成、テストデータの設計・準備を行い、 コンポーネントテスト、インテグレーションテスト、システムテストの実装・実行を担いますテスト自動化の推進 CI/CDパイプラインに組み込まれるテスト自動化の設計・実装を行い、継続的に品質を担保できる仕組みを構築します不具合管理と品質の可視化 テスト実行結果のエビデンスを収集し、不具合の起票・再現・分析を行います。品質の状態をチームに対して明確に共有できる形で可視化します要件理解とテスト観点の抽出 プロダクトマネージャーやエンジニア、ビジネスメンバーと連携し、仕様の曖昧さやリスクを特定し、テストケースとして整理・具体化します開発プロセスへの品質の組み込み 開発フローの中に品質保証を組み込み、実装と並行して検証が進む体制を構築します※業務内容の変更範囲:会社の定める業務4. 事業を通して解決したい課題私たちは、金融の世界にいまだ残る非効率な構造と分断を解消したいと考えています。 金融機関や事業法人がそれぞれの台帳やシステムで取引を管理している現状では、情報の不整合や多重照合、手作業による確認が発生し、生産性を大きく損なっています。ブロックチェーンを活用し、複数の主体が共有されたデータを検証可能な仕組みを構築することで、こうした構造的な非合理をなくしていきます。 さらに、トークン化預金やステーブルコインなど、次世代のデジタルマネー基盤を支える制度・技術・運用の整備を進め、現実世界の経済活動をオンチェーンで滑らかにつなぐ金融インフラの実現を目指しています。最終的には、金融がよりオープンでプログラマブルになり、あらゆる産業やサービスに自然に組み込まれることで、摩擦の少ない生産的な経済社会を実現していきます。5. 仕事の魅力このポジションは、品質を後工程で担保するのではなく、開発の中に品質を組み込む役割を担う、プロダクトの成否に直結する重要なポジションです。プロダクトの最前線で品質を担保 開発チームの中に入り込み、仕様理解からテスト設計・実行まで一貫して関わることで、プロダクトの品質に直接的な影響を与えることができますスピードと品質の両立への挑戦 新規事業のスピード感の中で、テスト自動化やプロセス設計を通じて品質を維持・向上させるという難易度の高い課題に取り組めます不確実性の高い領域での品質保証 トークン化預金関連事業やブロックチェーンなどの新しい領域において、仕様の曖昧さやリスクを構造的に整理し、検証可能な形に落とし込む経験ができます開発文化への影響 テスト設計やレビュー、品質に関する議論を通じて、チーム全体の品質意識を高めることができます6. 関わるサービストークン化預金・スマートコントラクト決済など、オンチェーン金融インフラを支える新サービス群の立ち上げに参画していただきます。7. 技術スタック・開発環境フロントエンドTypeScript / Vite / Biome / ESLint / Vitest / Storybook / MSW / Sentry などバックエンドGoインフラAWS(CDK / Lambda / Aurora / Kinesis など)8. チームとメンバープロダクトマネージャー、事業企画者、テックリード、フロントエンド、バックエンド、ブロックチェーンエンジニアなどで構成されるプロダクト開発チームの一員として業務を遂行します。 また、横断的なQA(品質基準・戦略を担う)と連携し、定義された品質基準に基づいた検証を実施します。9. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンク「トークン化預金」関連事業を開始のお知らせhttps://www.datachain.jp/ja/news/tokenized-deposit-initiative-launch-jphttps://note.datachain.jp/n/n3115980710dfhttps://note.datachain.jp/n/n6dae4e3d21af会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/

B-02_フロントエンド - リードエンジニア(ステーブルコイン関連事業)

1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/ DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. ミッションWeb3ウォレットプロダクトのフロントエンド開発における中心メンバーとして、プロダクトの成長を牽引していただきます。 自らフロントエンドアーキテクチャの設計・整備を担いながら、デザイナーと密に連携し、複雑なWeb3の仕組みを感じさせない高品質なウォレットUX(ユーザー体験)を実現することがミッションです。4. 主な業務内容Platform領域のフロントエンド設計・実装(ポリシーエンジン・管理画面等)チェーン追加対応・NFT表示・Extension(ブラウザ拡張機能)対応の実装WalletConnect等のWeb3標準プロトコルへの対応フロントエンドのセキュリティ設計(XSS対策・CSP・署名フロー等)テスト整備・パフォーマンス最適化PdM・デザイナー(池西)と連携したUX改善5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料 https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページ https://careers.datachain.jp/Datachain note https://note.datachain.jp/

B-05_シニアSRE (ステーブルコイン関連事業)

1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/ DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. ミッションプロダクション運用が本格化するWeb3ウォレットシステムにおいて、SREリードの右腕としてインフラの信頼性・可用性・スケーラビリティを極限まで高めることがミッションです。 拡大するマルチチェーン対応に伴いインフラの複雑性は増していますが、それらを技術力で鮮やかに解決し、オンコールローテーションの中核を担うことで、ユーザーが安心して利用できる次世代のインフラ基盤を構築していただきます。4. 主な業務内容Azure AKS環境のインフラ設計・構築・最適化SLO/SLI/エラーバジェットの設計・モニタリング改善CI/CDパイプラインの改善・自動化推進オンコールローテーションへの参画・インシデント対応開発チームのインフラ相談対応・Platform Engineering推進コスト最適化・パフォーマンスチューニング5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料 https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページ https://careers.datachain.jp/Datachain note https://note.datachain.jp/

C-01_Platform SRE - エンジニア(トークン化預金関連事業)

1. 募集背景私たちは、「オンチェーン金融時代のインフラ」を提供することを目指し、決済・資金管理基盤の社会実装に挑戦しています。 分散・相互証明技術を活用し、既存金融の非合理を解消して、摩擦の少ない生産的な世界を実現していきます。現在は、ブロックチェーン技術を活用したトークン化預金に関するサービス開発に注力しています。Finternet や Unified Ledger といったオンチェーン金融に関する国際的潮流を踏まえながら、オンチェーン金融の特性を活かして顧客企業の金融課題を解消するサービスです。本サービスは金融システムであることから、高い信頼性とセキュリティが求められ、これらの実現を推進する Platform SRE が必要です。2. ミッション第一の Platform SRE ミッションは、オンチェーン金融システムに関する、信頼性とセキュリティを担保するための体制整備・実装推進です。顧客から信頼される金融システムであるために、信頼性およびセキュリティの追求は欠かせないものです。各種基準を参照しながらも、SREおよびセキュリティに関するプラクティスをシステムに直接的および間接的に適用していきます。第二の Platform SRE ミッションは、開発者の生産性、システムの変更容易性を担保することです。前述の金融システムとしての性質を守りつつも、共通基盤・ガードレールを中心とした開発者支援を通して、新しい金融システムに相応しい顧客体験実現に貢献します。3. 主な業務内容クラウドインフラ設計・構築信頼性・セキュリティを担保するためのクラウドインフラ設計・実装の推進開発者が自ら適切なクラウド利用ができるための環境整備IaCコードの社内外基準への適合などAIによるダブルチェック環境の整備オブザーバビリティ推進システムの状況把握を支えるオブザーバビリティ基盤の導入・推進各マイクロサービス運用状況の統合把握のための、ログ・メトリクス・トレース整備オンコール担当だけでなく関係者が、AIとテレメトリデータを組み合わせて迅速かつ正確に状況把握できる体制構築SREプラクティス導入サービスカタログ/CUJ SLOを中心とした非機能要件の調整・達成支援権監査性・セキュリティと開発生産性を両立する、リリースフロー・パイプライン整備AIによるアラート対応・インシデント対応支援の推進金融セキュリティ推進障害及び事故時の的確な原因把握による説明責任を果たすためのフォレンジックログ整備顧客および自社内での金融監査性担保のための機能開発信頼性・セキュリティに関わる基準・ガイドライン適合の推進※業務内容の変更範囲:会社の定める業務4. 仕事の魅力オンチェーンを前提とした新しい時代の金融サービスという事業背景から、ユニークな Platform SRE への需要が生じています。これまでに Platform 及び SRE 領域を経験されてきた方に意義を感じていただける仕事です。高度な DevSecOps を追求できる 金融システムならではの信頼性・セキュリティに関する厳しい非機能要求に応えながらも、スタートアップらしい迅速なシステム開発が求められます。オンチェーン金融システム特有の複雑性に向き合いながら信頼あるシステムに導くためには、各種プラクティスや業界の前例についての理解・思索を深めつつの業務推進が欠かせません。困難ではありますが Platform Engineer や SRE の成長機会として貴重な環境です。横断的にシステムアーキテクチャに関われるPlatform SRE は横断的な技術決定に関わることが多いことから、各マイクロサービス開発の前提となるような意思決定に関わりやすいポジションです。特に現在はDay 1フェーズであり今後数年以上、保守・運用されるアーキテクチャが多数決まる重要なフェーズです。アーキテクチャ合理性の観点から貢献したい方にも適合します。分散的な SRE 推進文化マイクロサービスアーキテクチャをとっており、各開発チームがそれぞれの機能ドメインを主体的に開発しています。これらについての信頼性・セキュリティ全てを Platform SRE やセキュリティエンジニアで実装することは不可能です。共通基盤やガードレールによる支援を中心とした SRE 実装を大切にしています。オンコールも各機能ドメインが主体的に対応する方針です。このため、Platform SRE はバーンアウトを避けながら組織スケーラビリティの高いSRE推進のほか、組織レバレッジのある信頼性・セキュリティ貢献に注力しやすいです。先端技術を積極的に活用できる弊社はブロックチェーンR&Dを軸に創業・成長してきた会社です。顧客課題解決や事業文脈に沿う限り、先端技術の導入・活用が奨励される文化があります。また先端技術導入は失敗がつきものですがこれにも寛容な傾向です。Platform SRE での直近の具体では新型のレイクハウス製品を検討したり、大型のAIコード生成に挑戦しているメンバーがいます。成功した場合は適切な体制を整えた上で導入します。失敗した場合は技術決定を素早くピボットします。フルリモートワーク下でのチームワーク向上文化フルリモートワークでありがちなコミュニケーション不足に関して、マネジメントおよび Platform SRE はじめエンジニア間で様々な対策をしています。各開発者横断での定期的な All Hands ミーティングの他、Slack Huddle を活用して積極的に井戸端会議をする、AI 議事録を常に残すなどです。入り組んだ論点をスピーディに紐解くため、金融ドメインエキスパートや PdM とエンジニア間のコミュニケーションも積極的です。また、原則フルリモートワークでありつつも、チームの価値観や全体アーキテクチャなど重要な議題についてはオフサイト MTG を開催することもあります。6. 関わるサービストークン化預金・スマートコントラクト決済など、オンチェーン金融インフラを支える新サービス群の立ち上げに参画していただきます。7. 技術スタック・開発環境フロントエンドTypeScript / Vite / Biome / ESLint / Vitest / Storybook / MSW / Sentry などバックエンドGoインフラAWS (ECS / Aurora / Kinesis / CDK / ...), Terraform, Grafana など8. チームとメンバープロダクトマネージャー、事業企画者、テックリード、フロントエンド、バックエンド、ブロックチェーンエンジニアなどで構成されるプロダクト開発チームの一員として業務を遂行します。9. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンク「トークン化預金」関連事業を開始のお知らせhttps://www.datachain.jp/ja/news/tokenized-deposit-initiative-launch-jphttps://note.datachain.jp/n/n3115980710dfhttps://note.datachain.jp/n/n6dae4e3d21af会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/

C-01_プロダクトマネージャー(トークン化預金関連事業)

1. 職種概要私たちは「オンチェーン金融時代のインフラ」を提供することを目指し、AIネイティブでプログラマブルな決済・資金管理基盤の社会実装に挑戦しています。分散・相互証明の技術で既存金融の非合理を解消し、摩擦の少ない生産的な世界を実現します。現在は、ブロックチェーン技術を活用した「トークン化預金」関連領域や、ステーブルコインと連動したユースケースを対象に、制度・技術・運用の三面から実証と実装を進めています。Finternet/統一台帳(Unified Ledger)といった国際的潮流も踏まえ、現実世界の業務とオンチェーンを接続する基盤を構築します。このポジションで求めるのは、構想やPoCで止めずに、業務フロー・規制/監督要件・運用/監査・システム実装をひとつのプロダクト課題として束ね、意思決定と実装を前に進めるプロダクトマネージャーです。2. 主な業務内容サービスのビジョン・スコープ・ロードマップ策定(制度・技術・運用を横断し、優先順位と意思決定を作る)事業法人の業務構造(決済・請求・債権・会計・権限/監査など)に即したユースケース設計とPoC推進資金・債権等の記録管理モデル(トークン化預金等)の設計と検証スマートコントラクトを用いたプログラマブル決済と会計連携(ERP/会計システム接続含む)の要件定義・設計・実証規制・監督要件を踏まえた社会実装計画の策定(運用設計、権限設計、監査対応・証跡設計等)AIを活用した業務プロセス自動化の構想と実証(例:照合・例外処理・モニタリングの自動化社内外ステークホルダー(金融機関、事業法人、当局関係者、監査/GRC、エンジニア等)との協業推進と意思決定※業務内容の変更範囲:会社の定める業務3. このポジションの魅力新規事業の立ち上げフェーズからコアメンバーとして参画できるグローバルで次世代の金融基盤の構築に携われる技術選定や開発体制の構築など影響力の大きい環境ブロックチェーンなどの最先端技術に触れられる4. 技術スタック・開発環境フロントエンドTypeScript / Vite / Biome / ESLint / Vitest / Storybook / MSW / Sentry などバックエンドGoインフラAWS(CDK / Lambda / Aurora / Kinesis など)5. チームとメンバーテックリード暗号資産取引所でのセキュリティ・パフォーマンス改善に従事。PM、PO、UI/UXなど幅広い知見を持ち、技術とビジネスの橋渡し役として活躍。事業責任者JPMorgan出身。Vice President of Paymentとしてデジタル通貨決済事業をリード。CAMS(Certified Anti-Money Laundering Specialist)保持者。6. 募集背景・会社の挑戦Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。新しい金融インフラ領域の立ち上げフェーズです。少数精鋭のPdMチームで、何を作り、どの順で社会実装するかを自律的に決め、制度・技術・運用の観点を束ねて前進しています。現状は、抽象的なビジョンを足すこと以上に、複雑な実務・要件を引き受けて仕様と運用に落とし込み、実証から社会実装へつなげる推進力がボトルネックになっています。次の一歩を共に描き、推進する仲間を探しています。参考情報・関連リンク「トークン化預金」関連事業を開始のお知らせhttps://www.datachain.jp/ja/news/tokenized-deposit-initiative-launch-jphttps://note.datachain.jp/n/n3115980710dfhttps://note.datachain.jp/n/n6dae4e3d21afhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000055051.html会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/

C-01_フロントエンド - エンジニア(トークン化預金関連事業)

1. 募集背景私たちは「オンチェーン金融時代のインフラ」を提供することを目指し、AI ネイティブでプログラマブルな決済・資金管理基盤の社会実装に挑戦しています。 ブロックチェーン技術を活用したトークン化預金やステーブルコインなどのユースケース開発を進めており、事業フェーズの拡大に伴い、ユーザー体験を担うフロントエンド開発の重要性が高まっています。そこで、プロダクトのフロント領域を支え、UI/UX の品質向上に貢献していただける フロントエンドエンジニア を募集します。2. ミッション次世代のオンチェーン金融インフラのユーザー体験を支える高品質なフロントエンドを開発し、安全性・操作性・拡張性の高いアプリケーションを実現すること がミッションです。デザイン指針やアーキテクチャの最終判断はテックリードが担当しますが、技術選定や改善活動には積極的に関わり、プロダクトの UI/UX を共につくりあげていく役割を担っていただきます。3. 主な業務内容次世代金融システム事業のフロントエンド開発を中心に、以下の業務を担当します。開発業務TypeScript / React を中心としたフロントエンド実装UI コンポーネントの設計・実装状態管理、ルーティング、データフェッチなどアプリケーションロジックの開発API を利用したフロント・バックエンド連携単体テスト・E2E テストなど品質担保のためのテスト実装パフォーマンス・品質向上Web パフォーマンス改善(描画最適化・バンドル最適化など)アクセシビリティやユーザビリティの継続的な改善セキュリティを考慮した UI/データフロー設計プロダクト推進・改善活動デザイナー・バックエンドエンジニア・PdM と連携し、要件を UI に落とし込む仕様検討、要件整理、プロトタイピングへの参加デザインシステムやコンポーネントライブラリの改善開発プロセスやフロントのアーキテクチャ改善の提案※業務内容の変更範囲:会社の定める業務4. 事業を通して解決したい課題私たちは、金融の世界にいまだ残る非効率な構造と分断を解消したいと考えています。 金融機関や事業法人がそれぞれの台帳やシステムで取引を管理している現状では、情報の不整合や多重照合、手作業による確認が発生し、生産性を大きく損なっています。ブロックチェーンをはじめとする分散・相互証明技術を活用し、複数の主体がリアルタイムに信頼できる形でデータを共有できる仕組みをつくることで、こうした構造的な非合理をなくしていきます。 さらに、トークン化預金やステーブルコインなど、次世代のデジタルマネー基盤を支える制度・技術・運用の整備を進め、現実世界の経済活動をオンチェーンで滑らかにつなぐ金融インフラの実現を目指しています。最終的には、金融がよりオープンでプログラマブルになり、あらゆる産業やサービスに自然に組み込まれることで、摩擦の少ない生産的な経済社会を実現していきます。5. 仕事の魅力このポジションは、技術の中核と事業インパクトを同時に担う“0→1と1→100の両立”ができる希少な機会です。次世代の金融体験を UI/UX からデザインできる オンチェーン金融という新領域において、既存の枠に収まらない新しいユーザー体験構築に携われます。0→1 の新規事業フェーズでプロダクトの顔をつくれる 立ち上げ期の中心メンバーとして、コンポーネントや UX の仕組みづくりから関われます。モダンフロントエンドの実務経験が積める React / tRPC / Vite / Chakra UI / Storybook などの最新技術を積極的に採用する環境です。バックエンドやブロックチェーンと密接に連携した開発ができる 系統的な技術力が身に付き、フルスタックな視点も養われます。6. 関わるサービストークン化預金・スマートコントラクト決済など、オンチェーン金融インフラを支える新サービス群の立ち上げに参画していただきます。7. 技術スタック・開発環境フロントエンドTypeScript / Vite / Biome / ESLint / Vitest / Storybook / MSW / Sentry などバックエンドGoインフラAWS(CDK / Lambda / Aurora / Kinesis など)8. チームとメンバープロダクトマネージャー、事業企画者、テックリード、フロントエンド、バックエンド、ブロックチェーンエンジニアなどで構成されるプロダクト開発チームの一員として業務を遂行します。9. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンク「トークン化預金」関連事業を開始のお知らせhttps://www.datachain.jp/ja/news/tokenized-deposit-initiative-launch-jphttps://note.datachain.jp/n/n3115980710dfhttps://note.datachain.jp/n/n6dae4e3d21af会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/

C-02_Blockchainエンジニア(トークン化預金関連事業)

1. 職種概要次世代の金融システムを支える新規事業において、ブロックチェーン関連システムの設計・開発・運用をチームと一緒に担当していただきます。プロダクトマネージャーや他領域のエンジニアと連携しながら、あらゆる技術スタックを活用し、グローバルに展開する金融基盤の構築を推進することを期待します。可用性の高いAPIの設計から、マネージドクラウドサービスの活用によるインフラの最適化、CI/CDパイプラインの構築、ドキュメントの整備まで、スピードと品質を両立する開発体制の構築に取り組んでいただきます。本ポジションでは、その基盤となる技術方針・開発フロー・設計原則の策定に関わり、自律的に開発を進めるチームに加わっていただきます。また、曖昧な要件や新しい領域に対して、関係者と協力しながら合意形成を図り、技術的な観点から具体的な形に落とし込んでいく取り組んでいただきます。2. 主な業務内容ブロックチェーン関連システムの設計・開発・運用スマートコントラクトの設計・開発新しい技術領域の調査・導入システムの拡張性・保守性・セキュリティの担保要件定義・仕様整理、関係者との合意形成 など※業務内容の変更範囲:会社の定める業務3. このポジションの魅力新規事業の立ち上げフェーズからコアメンバーとして参画できるグローバルで次世代の金融基盤の構築に携われるチームの技術選定や開発体制に主体的に関わることができるブロックチェーンなどの最先端技術に触れられる4. 技術スタック・開発環境フロントエンドTypeScript / Vite / Biome / ESLint / Vitest / Storybook / MSW / Sentry などバックエンドGo / Solidity / Rust (技術選定中)インフラAWS(CDK / Lambda / Aurora / Kinesis など)5. チームとメンバー多様なバックグラウンドを持つ国内外のメンバーと共に、国際的な環境で働きながら、クロスファンクショナルなチームの一員として協力し、モダンな開発手法を取り入れたプロダクトづくりに取り組んでいただきます。テックリード暗号資産取引所でのセキュリティ・パフォーマンス改善に従事。PM、PO、UI/UXなど幅広い知見を持ち、技術とビジネスの橋渡し役として活躍。事業責任者JPMorgan出身。Vice President of Paymentとしてデジタル通貨決済事業をリード。CAMS(Certified Anti-Money Laundering Specialist)保持者。6. 募集背景・会社の挑戦次世代金融システムにおいて、バックエンドやブロックチェーン領域はプロダクトを支える重要な要素であり、拡張性・保守性・セキュリティ、さらには他領域との連携設計において欠かせない役割を果たしています。これらの領域では、専門性を高めながら長期的に安定した開発を続けていくことが求められます。本ポジションでは、エンジニアとして中長期的な視点を持ち、技術選定や開発プロセスの改善に取り組み、内製開発体制を支えていただくことを期待しています。Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。新しい金融インフラ領域の立ち上げフェーズ。少数精鋭のPdMチームで、何を作り、どの順で社会実装するかを自律的に決め、制度・技術・運用の観点を束ねて前進しています。次の一歩を共に描き、推進する仲間を探しています。参考情報・関連リンク「トークン化預金」関連事業を開始のお知らせhttps://www.datachain.jp/ja/news/tokenized-deposit-initiative-launch-jphttps://note.datachain.jp/n/n3115980710dfhttps://note.datachain.jp/n/n6dae4e3d21af会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/

C-02_プロダクトセキュリティエンジニア - リードエンジニア

1. 募集背景Datachainはユニコーン級、デカコーン級の事業立ち上げを複数同時に挑戦しており開発組織を健全に拡大、運営するために率先した活動に取り組んでいます。これらの事業立ち上げを支える開発組織を短期間で作り上げることは、非常にチャレンジングなミッションと捉えております。このミッションを実現するためにも、仲間を増やし、一人ひとりが活躍できる環境を整え、その姿を発信していくことで、再現性の高い組織づくりと、さらなる仲間の輪を広げるサイクルを築いていきたいと考えています。当社は技術の強さが事業の強さに直結しており、ハイレベルなエンジニアが必要不可欠となっています。非常に難易度の高いミッションですが、最高峰の開発組織実現を目指し推進する中で、貴重なキャリア形成も実現できるポジションです。2. 主な業務内容プロダクトセキュリティエンジニアのリードエンジニアには新たな大きな事業を推進するため、新規のシステムを立ち上げる必要あり、理想のシステムのセキュリティ状態を作る必要があります。 そのため、チーム内外メンバーと連携して高いセキュリティレベルを作る方針を立てる役割、つまりリードする役割が必要になっています。実装面では通常のWebアプリケーションのインフラ知識に加えて、金融知識、ブロックチェーン特有の知識など多くのセキュリティレベルの高い構造の管理を確立していく必要があります。※業務内容の変更範囲:会社の定める業務3. 募集背景・会社の挑戦次世代金融システムにおいて、バックエンドやブロックチェーン領域はプロダクトを支える重要な要素であり、拡張性・保守性・セキュリティ、さらには他領域との連携設計において欠かせない役割を果たしています。これらの領域では、専門性を高めながら長期的に安定した開発を続けていくことが求められます。本ポジションでは、エンジニアとして中長期的な視点を持ち、技術選定や開発プロセスの改善に取り組み、内製開発体制を支えていただくことを期待しています。Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。Datachainは2018年の創業時から真にテックドリブンな会社であり、「日本発」の「グローバル×ディープテック」で「デファクトとなるインフラ」をつくることを目的にR&Dを続けてきました。この技術の積み重ねが、現在のチャンスになっています。しかし、インパクトが大きな市場なだけに、今後は競争は激化することが予想されます。今だからこその機会を活用し、世界を変えるプロダクトをつくります。そのために、開発チームも立ち上げており、コアメンバーとなるハイレベルなエンジニア採用を進めております。参考情報・関連リンク利用している技術 ※Project毎に異なる可能性がありますブロックチェーン言語:Go、Rust、Solidity、Kotlin ネットワーク:Ethereum、BNB Chain、Cosmos等サーバサイド・バックエンド開発言語:Go データベース:PostgreSQL(Azure Cosmos DB)フロントエンド開発TypeScript、Next.js、wagmi、Chakra UIインフラ・SREクラウド: Azure、Kubernetes CI/CD: GitHub Actions、Argo CD、Argo Workflows 監視: OpenTelemetry、Grafanaデカコーンを目指すプロジェクトへの思いhttps://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始についてhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/Datachain notehttps://note.datachain.jp/

C-04_バックエンド - スペシャリスト(ステーブルコイン関連事業)

1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/ DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. ミッション「最先端のブロックチェーン技術を社会実装し、次世代の信頼基盤を創り出す」 Web3プロダクトの根幹を支えるブロックチェーンエンジニアとして、データプライバシー保護や高度なポリシーエンジンの実装など、最先端の技術課題に挑んでいただきます。 事業のニーズからバックキャストしてプラットフォーム基盤の仕様を策定し、スマートコントラクト実装のプロフェッショナルとして、プロダクトの根幹を技術で支え抜く役割を期待しています。4. 主な業務内容秘匿化(ゼロ知識証明・Confidential Transaction等)の設計・実装スマートコントラクトの設計・実装・監査対応EVM系チェーンのプロトコルレベルでの深掘り実装Policyエンジン・アクセス制御のバックエンド実装外部ブロックチェーンパートナーとの技術連携5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料 https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページ https://careers.datachain.jp/Datachain note https://note.datachain.jp/

Z-01_[業務委託] バックエンドエンジニア

仕事概要 ブロックチェーンを始めとするDLT(Distributed Ledger Technology)の技術は社会に大きな変革を促そうとしています。金融の分野では、日本では2024年に改正資金決済法が施行され、世界で初めてステーブルコインの法律要件が規定されました。 これにより、法令遵守しながらブロックチェーン上で価値が安定したトークン(=ステーブルコイン)の移転ができるようになり、貿易送金等の事業法人向け国際送金等の活用が計画されています。 DatachainはProgmat, Inc.とともに、ステーブルコイン(以下SC)のクロスボーダー送金基盤構築に向けた共同プロジェクト「Project Pax」を始動し、2025年の商用化を目指してプロダクト開発を進めています。 ■ Project Pax ニュースリリース 参照 https://www.datachain.jp/ja/news/progmat-and-datachain-launch-project-pax 本ポジションでは、バックエンド開発やインフラ設計・構築など、多岐にわたる領域を横断してプロダクト開発を進めていただきます。 プロダクトオーナーやプロダクトマネージャーと本ProductのValue Propositionを深く理解した上で、POおよびPdMと技術的な実現可能性や制約について議論するとともに、他のエンジニアと協力してシステムのアーキテクチャを定義し、ローンチからグロースに向けて実装を行っていただきます。 要件定義から設計・実装・テスト・運用までの一連の開発プロセスを通じて幅広い技術力を磨きながら、ブロックチェーンをはじめとする最先端技術を実用化し、新たな金融インフラを創出していただきます。

Z-01_[業務委託] プロダクトマネージャー(トークン化預金関連事業)

1. 職種概要私たちは「オンチェーン金融時代のインフラ」を提供することを目指し、AIネイティブでプログラマブルな決済・資金管理基盤の社会実装に挑戦しています。分散・相互証明の技術で既存金融の非合理を解消し、摩擦の少ない生産的な世界を実現します。現在は、ブロックチェーン技術を活用した「トークン化預金」関連領域や、ステーブルコインと連動したユースケースを対象に、制度・技術・運用の三面から実証と実装を進めています。Finternet/統一台帳(Unified Ledger)といった国際的潮流も踏まえ、現実世界の業務とオンチェーンを接続する基盤を構築します。このポジションで求めるのは、構想やPoCで止めずに、業務フロー・規制/監督要件・運用/監査・システム実装をひとつのプロダクト課題として束ね、意思決定と実装を前に進めるプロダクトマネージャーです。2. 主な業務内容サービスのビジョン・スコープ・ロードマップ策定(制度・技術・運用を横断し、優先順位と意思決定を作る)事業法人の業務構造(決済・請求・債権・会計・権限/監査など)に即したユースケース設計とPoC推進資金・債権等の記録管理モデル(トークン化預金等)の設計と検証スマートコントラクトを用いたプログラマブル決済と会計連携(ERP/会計システム接続含む)の要件定義・設計・実証規制・監督要件を踏まえた社会実装計画の策定(運用設計、権限設計、監査対応・証跡設計等)AIを活用した業務プロセス自動化の構想と実証(例:照合・例外処理・モニタリングの自動化社内外ステークホルダー(金融機関、事業法人、当局関係者、監査/GRC、エンジニア等)との協業推進と意思決定※業務内容の変更範囲:会社の定める業務3. このポジションの魅力新規事業の立ち上げフェーズからコアメンバーとして参画できるグローバルで次世代の金融基盤の構築に携われる技術選定や開発体制の構築など影響力の大きい環境ブロックチェーンなどの最先端技術に触れられる4. 技術スタック・開発環境フロントエンドTypeScript / Vite / Biome / ESLint / Vitest / Storybook / MSW / Sentry などバックエンドGoインフラAWS(CDK / Lambda / Aurora / Kinesis など)5. チームとメンバーテックリード暗号資産取引所でのセキュリティ・パフォーマンス改善に従事。PM、PO、UI/UXなど幅広い知見を持ち、技術とビジネスの橋渡し役として活躍。事業責任者JPMorgan出身。Vice President of Paymentとしてデジタル通貨決済事業をリード。CAMS(Certified Anti-Money Laundering Specialist)保持者。6. 募集背景・会社の挑戦Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。新しい金融インフラ領域の立ち上げフェーズです。少数精鋭のPdMチームで、何を作り、どの順で社会実装するかを自律的に決め、制度・技術・運用の観点を束ねて前進しています。現状は、抽象的なビジョンを足すこと以上に、複雑な実務・要件を引き受けて仕様と運用に落とし込み、実証から社会実装へつなげる推進力がボトルネックになっています。次の一歩を共に描き、推進する仲間を探しています。参考情報・関連リンク「トークン化預金」関連事業を開始のお知らせhttps://www.datachain.jp/ja/news/tokenized-deposit-initiative-launch-jphttps://note.datachain.jp/n/n3115980710dfhttps://note.datachain.jp/n/n6dae4e3d21afhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000055051.html会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/